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『原作:彼女、お借りします』麻美さんが水原がふたなりで童貞だと知って馬鹿にしたら、逆に水原のふたなりチンポにやられる

※麻美は基本的に千鶴に対して敬語です。


今日もレンタル彼女のお仕事が始まった。

私はいつものように事務所から指定されて送られてきた街の場所に向かってお客さんを向かえる。


「お待たせしました。レンタル彼女の水・・・は・・ら。え?」

「こんにちは~ 水原さんにレンタル彼女で申し込みした七海です。やっぱりあなたはレンタル彼女をやってたんですね。水原さん?いえ、千鶴さん?」


そこにいたのはなぜか和也さんの元カノである麻美さん・・・。どういうこと?どうしてこの人が?もしかして私がレンカノだってバレた?。

いえ、今はそれより麻美さんがなぜ私をレンタル彼女で今こうして私をレンタルしたのかわからないけれど、仕事しなきゃ・・・。


「え、はい・・・。そ、それではレンタル彼女のお仕事をしますので、行きたい場所のご要望があれば言ってください・・・」

「そうですね~ じゃあまずはどこかで食べましょうか じゃあ行きましょうか『千鶴さん?』」


ビジネス彼女を演じるまま、私は麻美さんとデートをする。

何か和也さんのことを言われるかと思ったけれど、特に何もいわず、普通に食べたり映画館を見た後はカラオケにいくことになった。

そしてカラオケボックスに入った途端に麻美さんの雰囲気が変わった気がした。


「千鶴さんってなんでレンタル彼女なのに、レンタル彼女の規約違反を破ってなんでこの前、和くんとプライベートで会っていたんですか?・・・」

「・・・そ、それは・・・」


そういって麻美さんは私に詰め寄って来た。

私はどう答えたらいいかわからずに口籠ってしまった。


「まぁ別に良いですけどね・・・。 でももし私がこの事を告発したら大変なことになっちゃいますよね?何とか言ったらどうなんですか?」


そう言って彼女は私の手をギュッと掴んできた。まるで逃さないぞというような強い力で握られていた。

私は彼女に手を振り払うことができなかった。そして近づきすぎたせいで麻美さんの胸が私の上に当たる。


「⁉」

「・・・どうしました?、その反応?」


そう、じつは私は美女だなんだとよく言われて、男からも女からもモテモテと言われているけれど実は交際経験もない。

そしてレンタル彼女のお仕事をしているときはあくまでも演技力を高めるために役にはいって緊張せずいられるけれどそれは男に対してのみ。

女であれば胸に接触しなければ取り繕うことはできるけれど・・・。


「・・・まるで童貞みたいですね?女の子なのに」

「や、やめて・・・くだ・・・さい。レンカノは性的なことは禁止で・・・」


私の腕に何故かさらに胸を押し付けて来る。いい匂いがする。

私は極力同性との接触を避けてきた・・・。

ふたなりである以上、同性だろうと近づかれると不意に勃起することがあるから。なぜなら私が・・


「千鶴さん・・・まるで男の童貞ですよね?」

「ち、違います・・・」


麻美さんが腕に絡んできてさらに胸を押し付けてその感触が私の二の腕の素肌あたって、私の着ている夏用のワンピースの薄い生地を通して淫茎が少しずつ固くなって血流が集まっていくのが分かる。

(まずい・・・このままでは本当に勃ってしまうかもしれない!)


「あら?千鶴さんのワンピース・・・ここ何だか不自然な膨らみがあるようですど? あれれぇ、おかしいですねぇ、これってもしかしてもしかしなくても男の子のアレじゃないのかなぁー ねぇ千鶴さーん?もしかして貴方、ふたなり・・・ですよね!」


ふたなりであることは絶対に隠さなければならないわ!

この麻美さんには私に対して何か良くない感情を持っている気がする・・・。


「ち、ちがいます・・・」

「なら確かめるまでです」


そういって私のワンピースのスカート部分を捲り上げられてしまった♡

ワンピースをまくり上げられたその先には、私の下着があって、その下着には立派なチンポテントが張られていて、パンティを押し上げてしまっていたの♡

パンティを意思に反してチンポでビクビクして我慢汁が布地を濡らすのがわかるのに、麻美さんの目の前で恥ずかしくもチンポをビンビンにさせてしまっているのが分かるくらいに勃起してしまっている♡


「やっぱりふたなりなんですね♡それじゃなんですか?あなたはモテモテな美女だというのに、見るからにでっかいチンポもってて、しかもたかが腕にちょっと腕に当てられるだけで勃起してしまう童貞ふたなりだったんですか?そんなのどうしようもないスケベふたなり女ですね~♪」

「っく・・・。へ、変態なんかじゃ・・・」


そのまま私のワンピースを更に上にたくし上げてきてしまう♡

下着を盛り上げる私のチンポのテントが大きすぎて、そのままチンポテントのつっかかり部分の上にワンピースの下半身を覆う部分をチンポテントをつっかかりにしてスカート部分を置かれてしまった♡

つまり今私のパンティテントは麻美さんからはもろに見えている♡


「千鶴さんが童貞なのは私の中で確定事項ですし・・・いいこと思いつきました♡」

「んな!?」


麻美さんはカラオケボックスの個室ということで人目を気にせずに、同党と上着とインナーを脱いでブラジャーもパンティと共に脱ぎ捨てた♡

ぼろんっと麻美さんの大きなおっぱいが姿を現し、その大きな乳輪と乳首があらわになってしまう♡

私は思わず目を背けてしまいそうになるけれど、年齢≒彼女いない歴の童貞の私が麻美さんのエロすぎる体をみて釘付けにならないはずもなく・・・♡


「あれ~?やっぱり生おっぱい程度を見た瞬間にチンポテントもっとおっきくなってますね♡スケベですね♡」

「そ、そんなこと・・・ない・・です!」

「ならこれはなんですか?」


こっちに向かって歩く麻美さん、歩くのにつられておっぱいが揺れて、そのボインボインいっぱいにつられて私のチンポはビクビクとパンティを押し上げてしまう♡

私のチンポテントの前に屈んできて、指先を私のパンツのゴムにかけてくる♡

一気に下にずらされて、 ぶるん! 勢いよく飛び出してきた私のチンポ、それは腹に着きそうな程に反り返っていて、麻美さんの顔のすぐ近くに迫ってしまった♡


〈麻美視点〉


「うわぁ♡ なんですかこれ♡大きすぎませんか?」

「み、みないで・・・ください・・・♡」


チンポテントから解放させた千鶴さんさんのチンポ凄すぎ♡

目測だけでみても、最低23cmはあるねこれ♡

しかもこの腹にあたりそうな反り具合♡

ズル剥けた亀頭がもう我慢汁で濡れてるし♡

それにこのカリ首やばすぎでしょ?何この傘の開き方♡

まるで膣の中のヒダを全部ひっかけるような凶悪ぶりだよね?


血管もこんなに浮き出て、キンタマも大きくって、絶対ザーメンの量やばいでしょ?♡

この千鶴とかいうむかつく女、周囲からは絶世の美女という評判でレンタル彼女でやってて、普段は美女で清楚な顔しておいて、服の下にぶら下げてるモノがコレなんだもん♡

笑っちゃうわよ♡さっきの私のおっぱいみた反応、明らかに童貞だし♡

とりあえず、童貞のこの女を気持ち良くさせもらってあの童貞キモ元カレの鬱憤晴らそうかな…♡


〈千鶴視点〉


「あは♡本当におっぱい見るだけでフル勃起したんですね?♡」

「うぅ・・・」


麻美さんがチンポに顔を近づけてきてまじまじと見つめ始めた♡

至近距離で下から私のチンポを覗くようにじっくりと観察してくる♡

見られているだけなのに、亀頭の先がピクンっと震えるのが自分でもよくわかった♡


それと同時に、さらに血流が集まっていってチンポが鉄アレイのように硬くなっていく♡

自分でも熱気がでるんじゃないかってくらいチンポが発熱していく♡

近くで私のチンポを観察している麻美さんに興奮しているチンポは興奮してビクビクして、上下に揺れた反動で鈴口から出ている大量のカウパー液が麻美さんの顔に飛んでしまった♡


「きゃ! うわぁ♡千鶴さんのきったないチンポ我慢汁が飛んできたんできましたよ?♡ほら♡」


頬や目に飛んでかかった私のドロドロの我慢汁を指ですくってから指の間でネチョリと糸を引いて見せる麻美さん♡

そのしぐさは、童貞である私を発情させるスパイスにしかならないんだから、余計な真似をしないでほしい♡

だって今すぐ麻美さんを押し倒してめちゃくちゃにしてやりたいと思っている自分がいたからだ♡

そして同時に、麻美さんのお口にチンポつっこんでオナホールみたいに乱暴に扱って扱いてイラマチオしたいと思う自分もいるのだけれど、ぐっと堪える・・・。


「や、やめて・・・ください!そんなのみせないでいいから服を着てください!」

「私の全裸で興奮しておいてよくいえますね♡どうせ頭の中では私を押し倒して、そのデカ童貞チンポをマンコにぶち込んで・・・パン♡パン♡ってチンポ杭打ちして、中出しするのが夢だったんじゃないですか?♡もういいんじゃないですか?そんなレンタル彼女お仕事モードの敬語で喋る清楚千鶴さんが本当の性格じゃないって私にはバレてますよ?心の内を言葉にしたら楽になるんじゃないですか?ホントは私は女の子のマンコにチンポをぶち込みたい童貞ですって♡」


確かにわたしはいつもレンタル彼女をやってて女優を目指すうえで演技力を鍛えるために、客の理想の彼女を演じてきたけれど・・・。

優しい彼女、清楚な彼女とか色々・・・。

だけどそれはあくまで演技であって、本当の私は交際経験のない年齢=彼女いない歴の童貞+デカチンポをぶら下げたふたなり+本当は誰でもいいからこのデカチンポをマンコにぶちこんで腰振りまくって、センズリコキだけじゃ全然処理きれないこのデカキンタマタンクの中の大量ザーメンで中出ししまくりたいというド変態なんだもの・・・。


「もし千鶴さんがその偽物じみた口調のレンタル彼女モードの敬語をやめて、今あなたが私の身体で何をしたいか言えば・・・。さーてここで朗報です♪今なら特別大サービスで童貞喪失のお手伝いを無料でさせてあげても構いませんけど?」


そう言って麻美さんは自分の胸を持ち上げて見せてくる♡

しかも下品に舌を出して唇の周りを舐めながら挑発してくる始末♡

そしてなぜか触ってもいないのに、スカートで隠れているパンティ越しに、既にぐちょぐちょのトロトロマン筋を私のチンポの上に素股で擦り付けてきてるみたいで納豆位にヌルついてチンポがその雌汁で黒光っていって、私のチンポは麻美さんという雌の身体に意志とは反対に・・・いいえ、意志と同調して好奇心を抱いているのよ♡


「そ、それ本当なんですか・・・?」

「敬語禁止ですよー あなたの本当の口調はそんな感じじゃないはずです。じゃないと本心でいってもなにも聞いてあげません♡」


マンコ・・・にチンポをぶち込めるの?本当に?・・・♡


「―――あーもう!わかったわよ!私は聞きたいのは本当にあなたが・・・ど、童貞喪失のお手伝いを無償してくれるのかっていうことなんだけど・・・。」


やばいわ♡私何言ってんのよ♡

レンタル彼女の仕事中なのに、逆に私自ら余裕で規約違反な質問をしちゃうだなんて・・・♡

でもダメなの♡

こんな美味しい話絶対に逃せないんだからっ♡

だって童貞を失えるのに童貞のまま死ぬとか絶対嫌だし、それに私のチンポ・・・麻美さんのデカパイ見てたら、我慢できないくらいムズムズしてきてるのよね・・・♡

ほらチンポも早くしたい♡はやく初めてのマンコでチンポシコシコして♥ってピクッピクッて痙攣しながら、麻美さんのマンコでビュッビュしたいだもの!!♡♡


「それが千鶴さんの本当の人格なんですね♡ やっぱりレンタル彼女モードの敬語で喋るあなたはいけ好かないのでそちらの方がいいですね♡」

「そ、そんなことはどうでもいいから私の質問に答えて!ほ、本当に私の童貞・・・童貞卒業させてくれるの!?」

「あは♡ 必死すぎてもう童貞だとか隠すつもりもなくなっちゃいましたね♡ はい、もちろんいいですよ♡ ただし条件があります。それは童貞を卒業する代わりに、これのことは秘密にしてほしんですよ♡」

「え?」

「実は私も秘密はありましてね?♡」


そういって最後に下半身を覆っていたスカートを脱ぎ降ろす麻美さん♡

スカートを脱いで現れた麻美さんの淡い黄色のパンティーにはさきほどの私と同じようにチンポテントが出来上がってるのよ♡

そのままその麻美さんはパンティを降ろしていくと、そこからボロンと出てきたのは大きな赤黒いチンポなのよっ♡

さらにその下にはV字の陰毛のジャングルに埋もれるように、これまた大きなキンタマ袋が二つ並んでぶら下がっていて、まるでテニスボールを2つ並べたような迫力あるふたなりチンポだったの♡


「はい♡こういうことです♡私が千鶴さんの童貞を筆おろしする代わりに、このを秘密に・・・それと今日の事を口外しない・・・どうしますか?♡」


考えるまでもないわよね♡

だってチンポの方はすでにビクビクンとはじけ飛びそうなまでに膨らんでるものっ♡

だからチンポの正直な気持ちをそのまま口にすればそれで全て解決なのよ♡


「分かったわ!♡ なんでもいいから、私の童貞を麻美さんのマンコで捨てさせて!♡私のデカチンポをあなたのマンコにぶち込んでパンパンしまくって、精液どっぴゅんしまくるのよ!!!♡♡」

「あは♡ 本心みたいですね♡ いいですよ♡ たっぷり楽しんじゃいましょうか♡そのまえに、まずはカラオケボックスの時間を延長しておかないとなりませんね♡ ではソファーに座ってください♡ 童貞卒業する前に色々体験しないとですもんね?♡千鶴さんもさっさとそのワンピース脱いで全裸になってください♡勿論ブラジャーも取ってください♡」


あー最高に興奮する♡

やっと童貞捨てれる日が訪れたのね!♡

早速お腹に張り付くチンポをぶら下げなら、ワンピースをバサッと豪快に脱いで、邪魔な私の爆乳を支えるブラジャーも雑に取り外しておく♡


「いい身体してますね千鶴さん♡流石新人(フレッシュ)クラスNo.1人気の記録保持者、レビューも星5レンタル彼女ですね♡ さ、こっちに座ってください♡」


初めて人前で堂々と全裸さらしちゃった♡

見られて乳首もチンポもガン勃ちになっちゃうわ♡

ソファーの前にしゃがんで待機してる麻美さんの前に私は座って、チンポとキンタマが見えやすいように足をできるだけ横に開いとくのよねぇ♡

この状態がもうすでに恥ずかしくてゾクッとしちゃうんだけど、そんな私の姿を見た麻美さんの目がギランと光るの……まるで獲物を見つけた肉食獣みたいな目だわ♡って思った途端に、足の間に麻美さんの頭が割り込んできて、いつのまにかチンポを両手で掴まれてるのよね♡


「あぁっ♡そ、そんな強くチンポ握らないでよ♡」

「うわぁ♡ 本当にでっかくて太いですね♡ 手で一周できないくらいに太いです♡ 手が火傷しそうです♡ それだけ期待できそうな極太チンポじゃないですか♡ それに、キンタマも片手じゃ収まらないサイズなのにずっしりと重いなんて、凄すぎますねこれ♡」


ぎゅぅっと握りながら、親指と中指で輪を作り、それをカリ首に引っ掛けてくる♡


「ひゃっ♡そこだダメぇ♡」

「カリ首気もイイんですか?♡ほらほら♡」


そして上下にシコシコされて、腰がガクンっと跳ねてしまった♡

他人の柔らかい手でチンポをシコシコされるのってこんな感じなのぉ?♡

カリ首に爪を立てられるとビクビク震えてしまうっ♡


「ふーん、亀頭の先っぽのほうが感じるタイプなんですね♡ ここなんか特に敏感みたいですよ?」


麻美さんが人差し指の先端だけを使って尿道口をくりぐりするから、耐えられなくなってしまい声を出してしまったの♡

く、くうううう気持ち良すぎる~♡ ど、どうして私の弱いところ分かるのおおお!?♡♡


「チンポ口我慢汁でドロッドロですよ♡どんだけ出るんですか♡私の手が千鶴さんのチンポ汁でびしょ濡れのびちゃびちゃになっちゃいましたよ♡」


麻美さんが左手でチンポを弄りながらも、私のカウパー液たっぷりの右手を自分の顔の高さまで持っていき、糸を引くチンポ液を見せつけてきたの♡

私の表情をうかがいながらその手についたカウパー液をジュル♡ ヌチャンッ♡ 音を立てながら舐めとっていく♡

そのまあmは唇を窄めて舌を出して、べろ〜〜りとした♡

生暖かい唾液と私の我慢チンポ汁たっぷり含んだベロに……

麻美さんの赤いピンク色の口からニュルンと出てきたの♡

れろん♡

座っている私のチンポの目の前で、見せつけるかのようにあ~んしながら舌で口内の唾液と我慢汁をブレンドさせてるの……♡


「れえええんべえぇ♡ あぁ♡」

「わ、私のチンポはやく舐めてよ!♡」

「あは♡ 童貞はせっかちですね。これからたっぷりお口マンコの味あわせてあげますからそうせかさないでくださいね……じゃあお待ちかねのおちんちんいただきましょうか♡」


ああ♡ こ、これから初めて口マンコで私のチンポが食べられるぅ!♡

麻美さんの唾液の糸だらけの口がぁ、チンポに♡


「はむゥ―――ン、レェエエオオォオオ゛ッ!!♡」


ぶチュルルるるるうウウッ!!!!♡♡


「あひィイいぃいい゛いっ!?♡ す、吸われてるぅ♡♡♡♡♡ お゛っ」


喉の奥に引っ掛かっているような感覚がたまらないのぉおおお゛お゛ やばい♡

口オナホローション粘膜がチンポ包んじゃってる♡

私の顔を見ながらジュボ♡ジュボ♡ジュルっ♡ 麻美さんの頬の形が変わるほど激しくバキュームされてるの♡♡


「うふふ♡ずぞぞぞゾォ―— ヂュブゥー ブッちゅるるるるるぅうう」

「オぉヘア゛っ♡くちまんこぎもぢいイグぐ 出ちゃう、でりゅう ザーメン漏れちゃうからぁっ゛♡」


ダメぇ♡こんなの耐えられないわよ♡ 

童貞の私は我慢なんてできっこないってば♡

我慢汁を吸い取られまくりながら、私は腰を引いて逃げようとしたけど♡

しかし麻美さんはそんなこと許してくれない♡

グイッと私の足を手で抱き寄せてきて乱暴に頭を前後に振ってくるの……そしてとどめにチンポを根元まで飲み込んできてえげつなく吸引してきた♡


「あくッ、くッ、ふうう゛ッ♡ うう゛ーっ♡♡♡ チンポもげるぅぅぅ♡」


これヤバイ これ無理だって♡

童貞にはきちゅいって♡

げっっひんなでかいおっぱいをブルンと揺らしながら、麻美は自慢の長いストロークでチンポをしゃぶりつくした♡


ジュゾゾゾぞって下品な私のチンポなめられる音はすっごいカラオケルーム中に響いてる♡

だから恥ずかしくて、でも気持ちよくて……ああもうだめだ ダメなの も、でる!でるでるでるでるでる!! こんなの童貞なら早漏なのは当然よ♡


「ォ゛っ⁉イク♡ チンポいく でるわああっ!!」


どびゅるるるっぷぷぴぃいっ♡♡♡ぶっぴいい ビュルルルー♡♡♡

ドピュッドピュー♡♡♡じゅるるるるるるうるるる♡♡♡!!!


「んほぉッ♡ でてるでる ですぎて止まらないのぉおお ♡♡」


私の自慢の未使用チンポの濃厚な粘り気がすごい濃い精液が全部麻美さんザーメン口マンコゴミ箱に捨てられていくのを眺めるしかできないの……♡

童貞チンポに激しすぎる快感に悶えて、私は体を仰け反らせてしまう♡


そうすれば必然的にチンポが麻美さんの喉奥に突き刺さっちゃうことのに、

むしろ麻美さんは尿道に残った私の大量童貞ミルクを残さずに搾りとろうと、チンポを吸ってきてくれちゃう♡


「・・・キモチいぃ♡ オナホに出すのと全然ちがう♡♡」


言葉を聞きながら二やっとして私の射精が終わったことを確かめて口を離した♡

私に見えるように口の中に出されたザーメンを口をぱぁ~ってして見せてくるので、唾液がこべりついたデカマラをビクンビくん震わせつつ、ごくんっ♡

一気に飲み込んでくれた♡

あぁ♡私のザーメンが今麻美さんの胃で処理されちゃうのねぇ・・・♡


「ぷハァ♡ なんですかこのザーメンの量♡ というか濃すぎて喉に絡んで通りませんね♡

どーてーっぽいどろっどろザーメンですね♡ どうでした?♡初お口マンコ♡」

「チンポ♡チンポが溶けそうなぐらい気持ちよかったわよ♡ も、もっとしたい♡♡・・・チンポが破裂するような快楽を味わいたい!!!♡♡」


麻美のチンポがもう我慢出来ないとばかりに、ビンビンに勃起したまま震える♡


「キッモ♡千鶴さんがこんな童貞くさいってレンタル彼女のお客さん想像もしないでしょうね♡ いいですよ♡私は寛大でやさしい女ですから♡」


麻美さんは自分のエロいデカパイを両手で挟んで揉みながら私の顔を見るようにして、私のチンポをイラつかせてくる♡

おっぱいを揉む仕草するたびに免れないチンポの我慢汁がつい分泌していく♡

そのまま麻美さんは私の腰元におっぱいを持ってきて竿をその胸肉で覆う♡


「んっひ⁉♡っ♡あ゛っ♡おっぱいが♡おっぱい肉にチンポが飲み込まれてぇえ゛ッ!♡」


ずぶぅうううう~~~~♡と私の自慢の長い長いチンポを根本まで包み込む極上オッパイの谷間にチンポを挿入されて、いきなりの容赦のない乳圧攻撃に一瞬で情けない声が出てしまう♡


「あはぁ♡鼻の下伸ばしまくりですね?どこが理想の清楚彼女ですか♡忘れないでくださいよ♡今あなたはレンタル彼女のお仕事中ですよ?♡なのにお客さんである私にチンポパイズリされて鼻の下伸ばして♡ほらほら♡おチンポ気持ちいいですか?♡」


麻美さんはそんな私を見て満足そうにして、わざとらしくゆっくりと自分の乳房を上下させていく♡

ぎゅうウ゛っと乳圧をかけて締め付けながらも、ふにょんって一回チンポにかける乳圧を弱めてまた強めていく♡

その度にさっきの射精で尿道に残ってた私のザーメンがでちゃって麻美さんの綺麗なおっぱいに垂れていく♡


「それにしてもほんと千鶴さんのチンポ大きすぎません?♡ 私のおっぱいでも

すっぽりと収まり切らないんですけどぉ?♡」


ぬっちゃグッチャぐっぢゃと麻美さんの大きく柔らかいマシュマロのような乳に挟まれる感触が最高すぎる♡

チンポがもっと快感を得ようと、勝手に自分から腰を動かしてパイズリマンコを犯そうとしてしまう♡


「あっ、こ、これヤバすぎます・・・あ゛あ゛だめ、もう無理ぃいい ぎも あ゛ち ょ おお お お!!!♡♡♡!!」

「無様に私のおっぱいにだしちゃってくださいよ♡」


ドビュッルルルルービュビューーーーーーーーーーーーッドピュッ♡♡


二度目の大量の特濃生汁精液が麻美さんの顔に飛び散っていくが、全然動じないどころかニヤついていてザーメンを顔で受けていく♡

噴水のような吹き出す射精で上に飛んでから麻美さんのおっぱいに飛んでどんどん汚しちゃってその肌が茶白くなっていく♡

チンポの吐精を手伝うようにその間もザーメンでヌルヌルになったおっぱいを上下にしごかれて、さらに追加の搾られてる感じになってまた射精感がこみ上げてきたところで、ようやく麻美さんが乳を離してくれた♡


「はぁはぁはぁっ♡」

「うわぁ♡せっかくメイクしてきたのに千鶴さんのきったないザーメンで落ちそうですよ♡」


麻美さんのメイクを見るとマスカラまつ毛に大量のザーメン、アイシャドウのメイクも私のザーメンのせいで色が伸びて落ちてしまっていてめちゃくちゃになっている♡

麻美さんはそれを指で掬いながら、まるで見せつけるかのように唇に運んでいく♡


「んべろれぇ~♡ちゅぷっ、くちゃくちゃ、んぺっ、ん、やっぱり美味しくないですねぇ♡

こんなにも濃いのは初めてかも♡さあ、次はいよいよ本番の時間ですね?童貞を捨てたいですか?♡おマンコしたいですか?」

「捨てたい!♡したい♡おマンコにチンポ入れさせて!はやく!♡」

「まじきっも♡まあいいですけど♡ではおマンコ見せてあげますね♡」


私がさきほど麻美さんのデカパイにぶっかけたザーメンを垂らしながらカラオケルームのソファーに仰向けになった♡

そのままキンタマを持ち上げてマンコを両手で広げてくぱぁ~ってしてくれた♡


「このおマンコに今から千鶴さんの童貞チンポは食べられちゃいます♡さ♡来ちゃってください♡」

「あぁぁあっ!!♡♡マンコっ♡」


M字開脚で待機してる麻美さんの所まで目をバキバキにしておっぱいとチンポをぶらぶらさせながら近づく♡

キンタマがフル活動して人生初交尾がこれから始まるって脳に伝えてきてそれに合わせてチンポがお腹につくほど大きくなって硬くなってきっちゃった♡

そのまま麻美さんの上に覆いかぶさって竿を右手で握って狙いを定める♡

でもヌルヌルな麻美さんのマンコとザーメンでヌルヌルな私の亀頭でなかなか入らない♡あーむかつく!はやく交尾!交尾したい♡!!

なんで!?♡入らないのよ!!!


「あは 童貞チンポ握る手、ちっちゃ震えてるじゃないですか、大丈夫ですか?私で童貞卒業できるんですかぁ?♡ほぉ~らがんばれ、がんばれ、がんばれ~♡まさかおチンポすら入れられず童貞卒業留年しちゃったりしないですよね~?♡」


煽られてムカつくはずなのにチンポがさらにビクンとはじけてしまう♡

こいつ生意気なメスだと思ってるのにぃ……まんまとこいつの口車に乗せられてしまっている♡

悔しいけどチンポが気持ちよくなりたくて頑張っているのがわかる♡

やっと亀頭が入ってくれた♡


「んおお゛⁉⁉♡♡チンポが♡チンポが飲み込まれ良くぅぅ♡♡」

「その調子ですよ~♡千鶴さんのチンポは大きいんですから根本まで入るのにこっちも大変なんですから早くしてください♡というか亀頭だけでマンコキッツ♡」


亀頭だけもこんな気持ちいい!?そうお思いながら少しつづ人生初マンコを堪能するように腰を沈めていく♡

ズブ♡ズブ♡ 

私のチンポでマンコの紅い洞を開拓していくたびにネチョネチョ♡って麻美さんのマン汁の音が耳に入る♡

やばい♡

肉壁一つ一つがうねってきてチンポを捕食されちゃってる♡チンポがマンコに捕食される側なのよ♡

根本までようやく入って、ものの見事に私のデカチンポがマンコという鞘に収まった♡


「っん♡チンポでかすぎですよ、お腹壊れそうですよ♡ はい♡童貞卒業おめでとうございます♡これが女の子との初エッチ体験ですよ~?ちゃんとマンコの感触覚えました?」


童貞を卒業できた実感がわいてくるとともにチンポが痙攣し始める♡


「ふぐっ ♡童貞卒業した余韻に浸っているのよ……静かにして♡♡」


私は身体をゆすり始めた♡

念願の童貞を捨てたことを確認するために結合部をみて、本当にマンコに入ってるって実感してしまって

「―――う゛っ♡おっほぉォォぉ゛♡♡」


ドピュルルルルー!!! ビュビューー!!ビュッビュッッ ♥

いきなり射精してしまった♡

童貞を卒業したと同時に初めての女を堪能するピストンまえに情けなくいってしまった♡入れたまま中出ししてしまった♡


「早漏すぎませんか♡これだから童貞は…….。聞いてますか千鶴さん?―――お゛っひ‼?♡」


あーもう限界だから動くわね!射精なんて知らない♡

射精していようが私はただこの初めてのマンコを楽しむしかないのよ!♡♡

私は身体をゆすり始めた♡


パンッ ♡パチンッ♡パツン♡ グチュ♡


「はお゛お゛お゛おおォォォォッッ♡♡♡おマンコしゅごイイいいア♡おチンポキモチよすぎゅうう♡」

「ふ♡ふぃ♡あっ♡い、いきなり動くからびっくりしちゃいました♡」


射精継続ピストン気持ちよすぎるううう♡♡

マンコヤバい♡

風俗に毎週通うおっさんの気持ちがわかった気がする♡

オナホなんか比べ物にならないくらいヤバイのよコレえェエエッッッ!!!


「必死ですねぇ♡あん♡そこイイですよぉ♡」


わざとらしく声をあげる♡

麻美さんの顔を見つめると彼女は余裕そうな表情を浮かべていた♡

童貞チンポに犯されたって感じないみたいな顔よ絶対♡

コイツ私を馬鹿にしてるわね?


「すご~い♡初めてにしてはお上手ですね千鶴さん♡でももっと頑張ってくれないと女ってのは満足できないと思いますけど―?

やっぱり童貞チンポじゃ厳しいですかねぇ?


ああぁ んくぅ!♡♡ ♡

ちょ、ちょっと待ってくださいいいよぉっ♡話のとちゅっ♡

千鶴さ、あなた、 こんなんじゃ童貞卒業できませ、ンオッ、おほっ、おっほおおぉ ォオオ、ッ!!」


喘がせてやる♡

この雌を私の雄マラチンポで、童貞チンポで絶対に屈服させてやる!♡

19年童貞だったのに女とヤれる機会に恵まれたんだもの♡


童貞卒業セックスで女をイカセなくて何がトップ女優の夢よ!♡

一生後悔するに決まってるじゃない!

さっきまで童貞だって、私のチンポを入れても余裕なままでニヤついてるこのムカつく麻美さんをめちゃくちゃに鳴かせてあげるんだから♡


パチュっ!!♡ パチュッ!!♡ パンっ♡ パチュっ!!♡ パンっ!!♡

腰をにあげて全精力を込めてチンポを杭打ちピストンしていく♡


「あ゛ッ♡ ア゛♡おマンコキモチィ♡♡ど、どうかしらま、麻美さん♡童貞チンポの具合はァ!?私の童貞チンポでは満足できないって余裕こいていたのにい、いい声じゃない♡」

「あくッ、くッ、ふうう゛ッ♡ うう゛ーっ♡♡♡ うぐっッ♡ あ゛ッ、ぐッ、う゛ッぎっ♡ だめっ、うっぎ……♡ ふんッ、ぎッ♡♡♡ んぎッ」


私のガチチンポプレスでもはや返答する余裕すらなくなったみたいね♡

ど、童貞を舐めた言動をとったことを後悔させてやるんだから!♡ 

私のチンポを打ち付けるたびに麻美さんはデカパイを激しく揺らしながらソファーを必死に掴んで耐えようとしてる♡


麻美さんの巨根を見ると大量の我慢汁を垂らしていて、もうすぐで射精してしまいそうな雰囲気を出している♡

チンポほど快感に正直なものはないものね♡童貞なりに私はうまくピストンできてる証拠ね♡


「ず、随分余裕がなさそうね麻美さん♡ッふ♡っふっ♡」

「―――っつ♡♡あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛オオッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡」


麻美さんは悔しそうな顔をして私のことを睨んできたけど、チンポで黙らせた♡

睨まれてもむしろ負け犬の遠吠えにしか見えないわよ麻美さん、フフン ♡

余裕ぶってたらいきなりマンコの膣圧が強まった♡さっきとは比べ物にならないチンポへの締め付け♡


「お゛っ♡ど、童貞の割にはやりますね♡なら私のおマンコで締め付けてあげますよ♡

千鶴さんの童貞卒業なんですから、気遣いでマンコの締め付けを弱めてたんですよ~?ですがこれで遠慮なく思いっきり絞れます♡どうですかぁ?」


「ぷぎぃッ♥♥♥チンポぎもぢぃぃぃ゛♡」


宣言通りさっきよりもマンコ圧が上がったわ……

チンポの根元がヒクついて痛みを感じるくらいの強烈な締め上げなんだけど、こんなの耐えられないッ♡

チンポをシコシコされてる時以上に感じちゃう♡

麻美さんが上から目線で見下ろしてくるのもイラッとするけれど今の私はまだ仮卒業の童貞だから何も言い返せないのよね、惨めだわ全く♡

でも私もプロのレンタル彼女として何とか早漏を我慢して、負けまいとチンポをたたきつけるピストンから角度を調整して麻美さんの子宮を打ち上げるように腰をねじ込む♡


「んっひゃあああっ!!!?♡♡」


亀頭に変わった感覚がした♡

こ、これはいわゆる子宮部屋ってやつよ♡

麻美さんが喘いだ隙に一気にチンポをねじこみ返すと、また麻美さんが表情を変えて歯軋りをしてきたけど、紅頬した顔で全然余裕なさそうだった♡


追い打ちをかけるようにチンポをぶつけながら激しく揺れるデカパイを鷲掴みにして揉み始める♡

麻美さんの顔つきが変わり下品に舌を出してヨガるようになりながらも麻美さんはなんとか反撃しようとしてくる♡

でも私の童貞ピストンでも感じて麻美さんのチンポもブルンブルンして上下に我慢汁まき散らしてる、気持ちいいみたい♡


私は初めてのマンコの気持ちよさに余裕がだんだんと出てきて、ようやく麻美さんを圧倒的できるとおもったら麻美さんの反撃とばかりに、喘ぎ声を上げながら頭を快感で動かしながらもピストンして激しく揺れる私のデカパイの乳首を摘まんでつねってきた♡


「アッひぃん♡っおオッホォッ!?♡♡ ン ゚ョ オオオオンッ!♡♡」


身体に電気が昇る乳首の快感とチンポを締め付けるの麻美さんのマンコさっきまでの私の余裕も崩れた♡

ちょっと乳首なんて弄られたらイクッっての!! ♡

乳首とチンポを同時に責められてもう限界ッイッっちゃいそうになる♡ やばい♡チンポの限界が近いかもしれない♡


「くぅ♡ アヘぇえェエエッァ♡や、ヤバいィ♡イグ♡」


私が限界を迎えそうになると麻美さんも限界だったようで♡

マンコが生き物みたいにうねってきて、それに合わせて麻美さんのチンポも痙攣し始めて私たちをカウパー液で汚しながら♡


「オホッ!♡んほォンホオオ おおおお ッ!ふにょおお おっごぉおおおッ ほおおおぉおおおぉ!!!!♡♡♡おマンコいくゥウウッ!!!!」


私より一足先に麻美さんのおマンコから潮をブシャあああ♡♡吹いて続けて

麻美さんのチンポはドピュル♡ドピュル♡


私もピストンをさらに早めてしつこいぐらいにチンポを奥まで突いたせいで遂には♡


どびゅるるるるるるるるる!!! ぶっぴゅるるるるるる ブッポンッ♡


キンタマの中が射精の影響で暴れまわる精子たちのせいで暴発みたいな勢いで大量の特濃精液をお腹に注いでいく♡

麻美さんのマンコから精子を一匹も逃さまいと射精するたびにチンポをねじ込んでマンコごと身体を固定すていく♡

それにしても麻美さんのマン肉柔らかくて最高すぎる♡

まるで底なし沼のようにどこまで吸いついて離さない貪欲な子宮口に、麻美さんがイってる間ずっとチンポを突っ込んだままで腰を動かし続けたのですっかり身体をしならせてアクメする顔になっていた♡


「ふぅっ♡ふぅっ♡ふぅっ♡」

「はぁっ♡はぁっ♡はぁ……はあ~、やっと終わったわよこの童貞が。すみません、何でもありません♡(いっけない・・・敬語わすれてた・・・)」


麻美さんが満足げに微笑むとゆっくりとチンポを抜き始めた♡

でも私はまだ物足りないので抜かれかけたチンポを再び根元まで挿入する♡


「……へ?」


麻美さんはその行動に驚いて一瞬目を見開いてまた余裕を崩して、一瞬上を目が向いてアへ顔になった♡

そして繋がったまま麻美を抱きかかえてソファーから立ち上げて対面駅弁にした♡


「おォォお゛♡この体位私のチンポがすっごい奥まで飲み込まれりゅ♡」そして私のデカチンポがさらにさっきの体位より麻美さんの奥に届くわけで・・・♡

「 はえぇ゛?お、ぉっごお!?♡ きついぃ ♡マンコこわれるひぎィ!」


私のチンポがちょっとでも奥から抜けさせようと私の首手を回して、身体をあげようとするけど私は自分のチンポの気持ちよさのことしか考えてないからそのまま、気にせずに突きまくる♡


パンッパパァンッ!!!!♡♡♡♡じゅっぽんぐぽんぬぽっ ♡♡グッポッグポッ♡♡♡


そんな音を出してチンポを出し入れする度に、麻美のマン汁が私の股に飛び散っていくのがわかる♡

麻美さんのチンポが上下左右に振りたくっているのを見ながら、そのチンポの動きを加速させるべく、駅弁のコツをつかむために今までの見てきた大量のAVから得た知識を思い出しながら膣内の角度とチンポを突っ込むタイミングを同時に整えたら、一気にチンポを突き上げた♡


バチュッ!!♡ ブチュルルルッ!!♡ バッチュン!!♡


麻美さんの結腸を貫通したと分かるほどの手応えに、全身に快楽電流が駆け巡る♡

顔を見ると白目を剥いて口から舌を出していた♡

チンポが抜けるギリギリのところまで引き抜くと同時に私は麻美さんの尻を思いっきり叩いた♡

スパン‼‼♡


「んっぎぃ⁉♡♡おお゛っ♡チンポふとイイいい♡♡♡抜いてえええええ♡♡」

「んぉほお~っ♡ンぎょおお゛オオオッ♡ほ ゚おおおお~~!!♡♡おマンコサイコおおおおと♡♡オナホとかくらんない♡♡」


パチュン‼‼♡ピストンで性器と性器をつなげ合うたびに麻美さんの太ももと尻肉が揺れて肉波紋が広がる、麻美さんと私のお腹につついている大きなボールのような二つの超巨玉もぶるるっと震える♡


ずばんっどちゅんどちーんっパンっパンっぱんっぱあんっ!、どっちの性器に響く音が部屋中に響き渡ってる♡

カラオケルームのマイクに肉音や喘ぎ声を拾ってないか心配なほど私も麻美さんも獣みたいに声あげてるわね♡


「やンギュゥウ♡ひあ ぁ♡♡♡おっ♡奥まで♡おなか突きあげられてるぅう ぅぅ♡んぁはっ♡こんな深いところ突かれたことない♡やめろお ♡奥がキュンってきたああ イク イグいくいっぐううぅ ♡イッグッ♡」


ドピュルルルルル♡♡


まるで壊れた機械のようにガクンガクンと痙攣しながら体を仰け反らせて、チンポの先からザーメンを勢いよく放出する麻美さん♡でも私のチンポは麻美さんのマンコに順応してきてちょっと遅漏になったおかげでガンガンチンポをぶち当たてるだけ♡


「やめてぇぇぇ゛゛っ゛♡♡今っつ゛イッテルカラア ア アッ?!!!」

「おマンコサイコおおおお♡♡もっとおマンコ楽しんじううぅぅ♡♡」


私のガチピストンの衝撃が強すぎて麻美さんの雌犬マンコにぶつけるたびに、足がその反動でブランブランって人形みたいに浮いてしまうくらいなのよ♡

ヨガり顔で私の首元に腕を回してる腕も脱却して、ついには私のチンポと麻美さんのマンコでつながってるだけで駅弁を維持している状態になった♡


オナホになっている麻美さんを落とさまいと駅弁のまま壁に彼女を押し付ける、麻美さんの胸が私のデカパイと一緒に潰れる♡

そして私たちのおっぱいがぶつかるということは麻美さんのデカチンポもその間に挟まれて、私のピストンとチンポがパイズリされてる状態になった♡


「アッへ゜⁉っ♡♡アヒィー ゚♡も、もう゛っ♡むりぃ゚い イッぐ イィッ!」


麻美さんと壁でサンドイッチされたまま激しく腰を振り続けて、汗をまき散らすように床に水滴が落ちていく♡


「おマンコキモチイイ♡♡わたしもチンポイク♡♡ザーメン出すわよっ!!!」

「イヤヨォオ゛ 無理 死ぬ ゚♡ ゚♡ ゚♡死んじゃう しぬ ゚♡ ゚♡ ゚♡アクメでしヌ ゚♡ ゚♡あっはァ〜 ゚♡♡ ア゛ハッ グヘェエ゛ ゚ ゚ ゚ ッ ハ ゚ ァ゛ ン ボオオ゛ ゚♡ ゚♡ ゚♡」


壁に麻美さんの身体をさらに押し付けて、チンポだけで麻美さんの身体を支える状態を作り上げて、一気に子宮口まで激しく腰を振って人間だってこと忘れて獣になる♡

そして一気にチンポにザーメンが昇ってきて♡


ビュールビュルズビュッビュルルルーッ!!♡♡♡


「―――おっほぉぉ おお おお おお きた♥ ♥ ♥ キタ キタ キタ ア ア ああ アッ ア ~♥ ♥ ♥ 特濃ザーメンそそがれちゃってるの ぉ オッ ホッ ン ゴッ ゴ ー! ♥ ♥ ♥」


「マンコのなかにザーメンビュッビュするの幸せええええ💛💛💛生きててよかったぁぁっ ♡♡♡」

「あぁあ あ あ あ あ ぁあ あ あ あぁあ あ♡ あ あ あ あ あ あ あ あ ぁあ!!!!!♡♡♡♡♡ チンポ汁が膣のなかで暴れまわってるの感じるぅ・・・ ああ あんつ あ あんんつい……♡」


赤ちゃん部屋をめちゃくちゃにする勢いでこれでもかってザーメンぶちまけながらチンポを打ち付けて蹂躙していく♡

そのたび麻美さんの体がビクビクン跳ね上がっていく♡ 麻美の体から力が抜けていけばいくほどチンポが締め付けられて気持ちよくなっていく♡


ドピュッドピュービュルルル♡

麻美さんのお腹が妊婦みたいになって汗だくだくになりながらも私のチンポザーメンがとまらない♡

麻美さんのお腹にもうザーメンが多すぎて入らないみたいで、マンコからどろっと溢れてきてるけどそれでもまだ止まらない♡


「ふひっ……ひひっ……♡💛」


私は壊れかけたおもちゃのようにチンポを痙攣させて、マンコからはマン汁を足しながら白目を剥いてよだれを垂らしながら笑っていた♡


「ハァハァハァ♡♡ふぅ・・・♡セックスってこんな素晴らしいものだったとはね♡和也さんが女に対してあんた風に鼻を伸ばす理由もわかったかも。よいしょっと♡」


トロ顔でぼぉっとして私のチンポだけでかろうじて壁にもたれて立ってる麻美さんからチンポを勢いよく抜いていく♡

どびゅるるるるるという音が聞こえてきそうなくらい濃厚な精液が麻美さんの可愛い体にぶっかかった♡


「ハァ―……すっきりした💛ねぇ? どうだった?童貞でもやれるもんでしょ?」


麻美さんはその言葉を聞いた瞬間ガクリと崩れ落ちて床に倒れ込んだ💛マンコからはザーメン垂れ流し、お腹はパンパン💛チンポも射精を何回も繰り返して麻美さんのチンポはすっかり萎えてた♡髪もおっぱいも顔も私のザーメンだらけ♡

私のチンポはまだまだ元気なんだけど・・・。


「はへぇ……はっはっはっは……」


麻美さんは完全に気絶していて、返事はない。


「あらら、やりすぎちゃったかしら?ま、いっか♡私はこれで念願の脱童貞できたしね♡」


改めて深呼吸するとすっごいザーメン臭い♡カラオケルームの床、机、ソファーあらゆるところに大量の精子が飛び散っている。


「うわぁ♡これ全部私が出したのね♡麻美さんの身体がよすぎてチンポバグったのかしらね♡ねえ麻美さんー」

「あへぇ・・・♡」

「まだレンタル彼女で私を借りた時間がまだ3時間あるわよ?どうするの?」

「アへへっ♡💛」


返事してくれないわね・・・3時間・・・せっかくの私の記念すべき初脱童貞の日だし残り三時間麻美さんのマンコにチンポ突っ込んでようかな!

その後三時間にわたって私はアへ顔でほぼ意識がない人形状態のままの麻美さんをあれやこれのいろんな体位、アングルで犯し続けた。

結局麻美さんの身体が良すぎたせいなのか、30回以上チンポで射精した♡

ドピュル♡ドピュル♡最後の射精を床で蟹股で意識が朦朧としてる麻美さんのマンコに出した♡


「あ、もう麻美さんのレンタル彼女の時間切れたみたい・・・」

「・・・」

私のチンポはまだギンギンだけど仕方ないわよね・・・・。

とりあえず私がレンタル彼女をやってることを彼女にバレた以上、このチンポでこのことを漏らすなって釘させたし・・・


「麻美さん 私がレンタル彼女やってることは秘密だからね?それとまたおマンコさせてもらっていいかしら!?」

「・・・あいぃぃ・・・」

「それは了解でいいわよね!?♡」

この日、私は次のセックスできる機会を入手して、脱童貞もできて大満足な一日になった♡


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『原作:彼女、お借りします』麻美さんが水原がふたなりで童貞だと知って馬鹿にしたら、逆に水原のふたなりチンポにやられる

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