今回はネタ提案してもらった『黛冬優子が芹沢あさひの巨根を精通させる話』から派生して書きました。ネタ提案ありがとうございます。
このくらい短くてシンプルなネタ提案が書く身として分かりやすかったです。
皆さんのネタ提案はこちらのリンクから→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040
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~今回の楽しむための魅力ポイント~
1ゆっくりと読んで動きの脳内再生。
2あさひと冬優子のふたりが実際にこういう状況になったらいいそうな言葉とやりとり。
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ふゆはアイドルやってるんだけど、そのふゆと同じグループにあさひって子がいるんだけど・・・。
そのこが本当に何でもかんでも気になる性格で、毎回問題を起こしそうなところを本当にメンドクサイんだけどふゆが年上として世話を焼いている・・というより焼かされてる・・・。
そして今日、そのあさひが一年という付き合いのなかでも特にやばい案件を持ち込んできた・・・。
「あ! 冬優子ちゃんいたっす! ちょっとこっち来て欲しいっす!」
「・・・なによ」
ドアの隙間からふゆを呼んできたあさひ・・・嫌な予感するわ・・・。
「いいからいいから来て欲しいっす!新しい発見っす!」
「・・・はぁ。 わかったわよ。 いったい何なのよ・・・」
ふゆは早速嫌な予感をしつつあさひの所へいった・・・。
そしてあさひが何やらふゆにたいして背中を向いていた。
「・・・んで。 なんなのよ?」
「それがっすね 朝起きたらなんかこうなってたっす!」
「――んな! 何いきなりスカート脱いでんのよ!?」
こっちをいきなり向いてきたと思ったら今度はその場でスカートを脱ぎだしてパンティも脱ぎやがったのよ。
「―――え⁉」
「いや~なんか朝起きてからずっとこうだったっす。
冬優子ちゃんならなんか知ってると思って呼んだっす」
ふゆの目に入ったのはチンポよ。
それ自体は普通よ。
ふゆもふたなりだし、こいつがふたなりだってのは事務所のあれの関係上しってるし、ふゆも股にチンポぶらさげてるわよ。
ふゆのは勃起したら18か19cmくらいの大きいチンポよ。
ふふん!ふゆは何においても凄いのよ!って思ってた・・・。
ふゆが驚いてるのはこのあさひの・・・。
目に入ってるあさひのチンポの大きさよ!
中学二年生の平均サイズじゃなくて明らかに20センチは余裕オーバーの特大サイズのデカマラじゃないのよ!!
それに中学生のくせに皮被ってないズル剥けちんぽだし、カリ高で傘張って亀頭がでかいし、血管が脈打ってるの見えるくらいビクンッて動いてるし・・・。
あとザーメンやっばいくらい詰め込んでそうなキンタマ袋ね。
もうこれ金玉だけで成人男性の股間一人分ぐらいあるんじゃないの?
それこそ子供作るの余裕でできそうよ!
ていうかそのでかすぎるおちんちんどうやったらそんなでかくなるのよ!
「ここまで来るの大変だったっす! それになんかみんなわたしの事見てきてなんで皆がわたしのおちんちんの事見てたのか知りたくて、冬優子ちゃんに聞きに来たっす! あとどうしてこんな大きくなってるのかもっす!」
「あ、あんたまさか勃起すらいままでしたことないの⁉」
「勃起っすか? なんすかそれ?」
うそでしょこいつ・・・。色々と変な子だとはいつも思ってるけど、中学生にもなって勃起したことないって・・・。
こいつ性知識ないの?・・・。
「ぼ、勃起の説明・・・しなくちゃいけないの?・・・ は、はずかしいから無理! 無理よ!」
なんで19歳にもなってこんなこと説明しなくちゃいけないのよ!無理よ!無理!
「でも知りたいっす! 勃起って何なのか知りたいっす! 頼れるのは冬優子ちゃんだけっす!」
そのデカマラチンポを恥ずかしげもなく、ブランブランさせながら腰を折ってお願いしてくるあさひ。
そのチンポからは朝からずっと勃起してるってわかるくらい我慢汁がドバァーって垂れまくってんのよ、その我慢汁が床に落ちてくもんだから床びちょびちょなのよ。
もうほんと最悪だわ、この部屋。しかも臭いきついのよねここ。早く帰りたいんだけど。
ああ~あ、しょうがわよね・・・ふゆがこいつの世話焼くのはいつものことだし、ここはふたなりの先輩として仕方ないわよ・・・。
「わ、わかったから! なんであんたのチンポがそうなってんのか教えてあげるわよ!」
「―――ほんとっすか⁉ ありがとうっす! 冬優子ちゃん!」
「ちょ⁉ 抱き着くなっての⁉」
そのでっかい勃起チンポを硬くさせたままふゆに抱き着いてきたのよ。
ふゆのお気に入りの可愛いピンクのレースノースリーブトップスにこいつのでっかいパンパンの亀頭我慢汁がべっとりついたんだけど・・・。
「で、あんたはなんで自分のおちんちんが大きくなったか知らないってこと?」
「そうなるっすね。 朝起きたらこうなってたんす」
「はぁ・・・。 とりあえず座っていいから。 それと今からふゆが教えたってことは誰にも教えないでよね!」
「なんでなんすか?」
「いいから言うなっての!」
「わかったっす!」
ふゆのいう通りあさひはソファーに座らせたわ。
んにしても座ったらあさひのキンタマパンパンすぎて形がソファーで潰れてまるで餅みたいになってるじゃないの・・・。
んでふゆはあさひの隣に座った。
「で、その前にきくけど、あんたは今までチンポから白いの出したことあるの?」
「白いのすか? ないっすよ?」
うそでしょ・・・こんなでっかいチンポもってんのに・・・。
「信じらんないわ・・・。 あんたのチンポが大きくなった理由はその白いの出すための準備・・・ もとい今のチンポが大きくなってる状態ってのは勃起っていうのよ。」
「ほー! 勃起っすか!」
「そうよ勃起よ勃起。 んでその状態は白いの出す精通っていって大人になるための白いの出す前準備みたいなもんよ。」
「じゃあさっきから出っぱなしの透明な液体はなんなんすか?」
「それはカウパー液よ。」
「カ、ウ、パ、ーっすか?」
「そうよ。 まあ簡単に言えば、その勃起した状態のチンポから出る汁ね。」
「へぇ~これがそうだったんすね! 全然知らなかったっす! 冬優子ちゃんやっぱり博識っす! 頼りになるっす!」
「こんなのあんたの年じゃなくてもしってるのが普通だっての・・・」
まあこいつがこういうことに無知なのは知ってるけど、まさかここまでとはね・・・というかそのでかすぎるチンポで無邪気にこっちに近づくのやめてほしいわよ・・。
すんごいチンポから雄臭がすんのよ・・・。
「それでっすね。 わたしのこのおちんちんが大きくなった理由わかったっす! でもその精通ってのはどうやってすればいいんすかね?」
「はぁ・・・ 仕方ないわね・・・ ちょっとまちなさい。」
ここはひとつふゆがお手本見せるしかないわよ・・・。
そのほうが早いし・・・。
これはあくまでもふゆがこいつに保険体育的なことを教えてヤバいことにならないためのことで、決してやましいものじゃないし、ふゆが中学二年生のこの前でチンポを出すのは仕方のないことなのよ。
ふゆは履いてきたフリルが段差になってるスカートに手をかけて脱ぎおろして、そこからピンク色の下着を脱ぐ・・・ってなんでふゆのチンポも勃起してんの・・・?
ふゆはこいつのチンポみて無意識に勃起してたってこと?・・・ま、まあいいわ。
下着も脱いでふゆもチンポを出したわ。19cmのチンポ持ってて舞い上がってたふゆはあさひのチンポみて自身損失よ・・。
「冬優子ちゃんのおちんちんなんかわたしに比べてちっさいっすね!」
「う、うっさい! あんたがデカすぎだっての! さっさと精通のやり方教えるから黙ってなさいっての・・・」
ふゆはあさひの隣に腰かけた。
アイドル二人がソファーに腰かけてチンポ丸出しって何の構図よこれ・・・。
「まず自分の手でチンポを握って上下に擦るのよ。 この時筒を握る感じの手をつくるって握るのよ」
まずふゆが見本を見せるために、ピンク色のネイルの塗ったばかりの右手をふゆのなぜかフル勃起してる熱々のマラチンポに添えて握る。
ふゆのチンポはでかくても皮も余ってるから包茎チンポなんだけど、中二のあさひでも剥けてるってのにふゆときたら・・・。
スリ💛スリ💛
「ふぅ・・・ ふゆのチンポを触ると気持ちいい・・・♡」
「え? いまなんて言ったっすか?」
「な、なんでもないわよ! とにかくあんたも真似しなさい!」
「わかったす! えっと・・・筒を握るように手を添えるんすよね? あれ 手で全部握れないっす。」
あさひのチンポの方をみると竿の太さが手でギリ一周できないくらい太いのよ。
「りょ、両手で握ってみなさい。 ほら、さっさと続き教えるわよ!」
「なるほど! わかったっす!」
あさひは今度は両手でそのデカチンポを挟み込んだから、ふゆも教えるためにふゆも自分のチンポを握ってシコシコし始めた❤
あぁ人前でシコルとか変態みたいだわ❤チンポ気持ちいい♡
「んっあぁ♡ なんかおちんちん気持ちイイっす~♡」
「ハァっ♡はぁっ💛 そ、そのまま続けなさい♡ そのままふゆを真似てチンポしこってなさい♡ ふー♡ ふー♡」
5分続けてみたけど・・・。
「冬優子ちゃん、精通っていうの本当にこれでできるんすか? 白いの出るって言ってたすけど全然すよ?」
ふゆはふゆでイキかけてたってのにこいつは全然イキそうな気配がない・・・。まさかの遅漏・・・。
もうここまで教えてんだからしかたない!とことんチンポのこと教えるしかない!
「あーもう! そこに座ってなさい!」
ふゆは座ってるあさひの前にしゃがんで両手でそのでっかいチンポを握ってシコシコした。
うわぁ♡なにこれ超あっついんだけど💛
手に脈うってるの分かるくらい血管ビクビクさせてるし・・・♡
というか近くにくるとすっごい頭クラクラするくらい臭いが強烈でなんだかチンポがバッキバキに勃起しちゃう・・・♡
「んっあ♡ ふ、冬優子ちゃん今わたしのおちんちんで何してるんすか?」
「あんたのチンポを握って精通の手伝いをしてんのよ! いいからあんたは黙ってそのまま座ってろ!」
ふゆはチンポを握ったまま上目遣いであさひの顔を見た。なんか変な気分になってきたかも・・・。
「ふ、冬優子ちゃんの目がトロンとしてるっす・・・。 それに息も荒くてなんかすごいっす・・・。」
「んな!? そ、そんなわけないでしょ! う、うっさいわね! あんたのチンポがでかすぎて扱いてるだけで疲れるから顔があかいのよ! ふゆの手が疲れるのよ! ほら続けるわよ!」
「は、はいっっす!」
で、でもこのデカチンポシコシコシコってるとすんごい大量の我慢汁がでてそれがすっごいエロくて…💛
無意識にこいつのチンポを可愛がりたくなったふゆはさらに手の握力を強めてシコシコ♡そのままズル剥けたカリ首を重点的にシュ💛っシュ💛
「あっ♡ な、なんかそこ弄らるとおちんちんすっごい電気みたいなのが走ってきたっすぅ♡」
「ふ、ふん💛 このふゆが直々にチンポしこってあげてんだから当然気持ちイイもんだっての♡ ここはカリ首っていってチンポの弱点よ♡あんたもふたなりなら覚えておきなさい♡」
「ふぅ♡っあぅ♡ わ、わかったす💛」
なによこいつ💛なんか気持ちよさそうな顔しちゃって♡❤
ふゆがいつもオナニーでセンズリこいてチンポしこってるようにすればこいつももっとかんじてくれるのかしらね♡
なら左手はカリ首をシコシコしたままにして、この重っそーなパンパンなザーメンタンクを持ち上げてもみもみ❤
うわぁ♡中でザーメンすんごい勢いで作ってるって手に伝わってくるわね・・・♡
まったくこんなにいっぱい溜めて・・・ふゆが今こいつの精通をしなかったらドエライことになってたわよ💛
「ああぁっ♡ はぁーッ…あっ…♡ ちょ、ちょっと冬優子ちゃん、そんなところ揉まれると痛いって言うか、なんかくすぐったいって言うか・・・へ、へんっす❤」
「なによぉ♡ ふゆの手じゃ物足りないってわけぇ?♡ 大丈夫よ❤ このままふゆに身をゆだねなさい♡ そうすれば精通を迎えれるわよ♡」
ふゆはあさひの大きなキンタマを両手でもにゅもにゅしてあげた♡
こ、これがこいつ人のきんたま・・・♡
すっごくやわらかくて、もっちもちで、ふゆのよりずっと大きいし、それにすっごいいやらしい匂いがして、頭がくらくらしそうだわ・・・♡
あさひも顔を真っ赤にしちゃって可愛いわね♡
一通りキンタマをほぐしたら、さらにあさひのチンポが一回り大きくなった気がした♡
そのまま竿に両手をもっていってカリ首を集中シコシコ❤何よこれぇ♡
どんだけガチガチになってんのよ❤
硬さも太さも今までの比じゃないじゃない♡
硬さなんかまるで鉄よ鉄❤熱した鉄❤ ふゆの手もすっごい疲れるけど、それ以上にふゆも気持ちよくなってきちゃったわ♡
「んっあぁっ♡ な、なんかおちんちんから何かでてきそうな感じっす♡」
「そ、それよ! その感覚をしっかりと身体に刻みつけなさい♡ そのままおちんちんから白いのびゅーって出すのよ♡」
ふゆはあさひのチンポをさらに頑張ってぶっといチンポをなんとか手で包み込んでしこしこしてあげた♡
「うぅっ♡ はぁっ♡あ、あ、あ、あ、❤❤な、なんかしかいがクラクラしてきたっすぅ♡」
「フフ♡ そ、その調子調子❤あとちょっとで精通できるから!♡」
あさひが必死に射精感に耐えている間、ふゆはあさひのチンポをしごいている両手に全神経を注いで、チンポを扱く♡
ふゆの手コキにあわせてあさひが無意識に腰をヘコヘコ♡
うわぁ♡
すっごいチンポの先からドロっとした我慢汁出てるし、すっごい量だし、臭いもすごすぎぃ♡
「んっ♡ふ、冬優子ちゃん♡ なんすかこれぇ♡ おちんちんがすっごく気持ちイイっすぅ♡ なんかおちんちん袋も変な感じしてきたっすぅ♡❤」
「ほら♡ ほら♡ ふゆが手伝ってあげるんだから早く白いの出しちゃいなさい♡❤ もっと激しくするわよ!♡」
ふゆは右手でチンポの根元の部分をしゅこっ♡しゅこっ♡って扱いたり、左手で金玉マッサージしたり、カリ首に指をかけて上下に動かしながら亀頭をぐりぐりってしてあげたり、あさひのチンポが喜ぶことをしてあげてあさひのチンポがビクビクって震え始めたら、一気にラストスパートをかけた♡
「あぁぁっっっ!♡ な、なにか出るっす!❤ なんかおちんちんにあついのが昇ってきてるのがわかるっす!!❤❤」
「そうよその調子よ!♡💛」
「―――でるっす!!!♡♡♡♡♡♡」
ぶぴゅっ♡どぷっ♡💛どっぷぅぅぅぅぅぅ💛💛💛💛
あさひのチンポをしこってた手が思わず握れなくなるくらい一気に膨張したと思ったらとんでもない量のザーメンが出始めたのよ!♡
「うわ!!!??ち、ちょ💛ど、どんだけっ♡」
「―――――あぅあああ!!!♡💛」
ドピュルルルルーッ♡
ふゆは慌ててあさひのチンポから手を離したんだけど、手で握って射精の勢いを抑制してたっぽくて、手を離したせいで、射精の勢いが100%になって勢い余ってあさひのチンポから飛び出たザーメンをもろに顔で受け止めちゃったのよ♡
一発のドピュ♡って動作で出るザーメンの量が半端じゃなくて、ふゆの顔は一瞬でザーメンまみれになっちゃってザーメンの生臭さが鼻腔いっぱいに広がる♡
ふゆは顔についたザーメンを拭おうとして手で拭こうとしても、あさひのチンポ射精からはどんどんザーメンが出てきて拭いても意味ない♡
「や、やめ♡♡ですぎdkぽあf💛」
ついには目も開けてられなくなってふゆは目を閉じたのよ♡
そうすると今度は口の中にまで入ってきたのよ♡
口の中がザーメンの味が広がって、つい舌で苦みを堪能してみたくなった♡
な、なにこれぇ♡濃くてドロッとしててふゆのザーメンよりおいしぃっ♡
なにか熱いものがふゆのお腹の奥から込み上げてきて、ふゆの子宮がキュン♡って疼いたのよ♡
もう髪も顔もスリーブもザーメンでベットベトで、ふゆの頭はボーッとしちゃってた♡
「はぁ💛 はぁ💛 ハァ💛 い、いまのなんだったんすかぁ♡ おちんちんから白いのがびゅーって♡ きもちよかったっすぅ♡」
「そ、それが精通よ♡精通を迎えたのよあんたは💛 今でた白いのが精子、精液っていうのよ♡ザーメンともいうわね💛」
「ざ、ザーメンっていうんすね💛」
「そ、そうよ♡ 精通した記念に・・・・ふゆが全部舐め取ってあげるわね♡」
ふゆはあさひの濃密こってりザーメンを身体のまま、あさひのデカすぎるチンポを両手で掴んで、裏筋から鈴口をぺろぺろ♡
うわぁ♡
これはチンポの味なのね・・・♡
しょっぱくてザーメンの味がして口ん中すっごい苦いしザーメンだらけでさらにあっついぃ♡
さっきあんなに出したのに、まだこんなに出るなんて・・・♡
それにしてもほんとにこの子精通迎えたばかりなの?♡
人生初射精したっていうのに萎えるところかさらにさっきより硬くなって亀頭もさらに大きくなってるし、それに射精したばっかりなのに、全然元気じゃない♡
チンポの尿道に残ったザーメンを吸い出してあげた♡
じゅるるるるるる💛💛💛
「あうぅっあ♡❤ な、なんすかそれぇ♡💛 お、おちんちんって汚い場所なんじゃないんっすかぁ♡❤ そ、そんなのくわえちゃヤバいっすよぉ♡♡」
「ジュゾゾッゾオ❤❤ っぷはぁ💛 だ、大丈夫だっての♡ お口で綺麗にすんのが一番楽なのよ♡」
また何とかあさひのでっかいチンポをあ~ん❤して口に迎え入れる♡
今度は苦しいけどさっきよりも奥に・・・喉からほぼふゆの食道までギリ届くくらいまでいれたわ♡
「んっはっぁっ♡んっにゃう❤❤ふ、冬優子ちゃんの口におちんちんが全部たべられちゃってるっすぅ
ふゆはあさひのチンポを全部飲み込むように喉で締め付けたの♡
そのままなんとか頭を動かして掃除フェラチオを教えてあげていく♡
ジュル♡グポッ♡ ゴキュ♡
「あぅあ♡ふ、ふゆこちゃんっ♡なんかっ♡あぅあぁ♡」
「ングッ💛 んっ💛 ちゅっ💛 れりょっ💛」
あさひはふゆの頭を両手で抑えつけて、そのまま頭を自分の腰に押し付けるようにして固定してきたわ♡
気にせずそのままこいつのチンポをお口から喉奥以上よりも奥にジュボジュボ❤
あさひのデカチンポがふゆの喉も元を通るたびに喉仏が膨らんでいくわ♡
そのままお掃除フェラしやすいようにあさひの太ももの上に手を置いて、上目遣いにしてあさひ顔を見つめながらチンポをしゃぶっていく💛
口の中でチンポがビクビク震えて、のチンポの体積がどんどん増えていって、ふゆの頬がパンッ💛ってあさひのチンポの形に膨れ上がった♡
「あぁぁぁっっっ♡ふゆこひゃんっ♡ で、でちゃうっす♡ でちゃうっすよっ♡」
「いいはよ💛 らしてくらはい💛 」
あさひはふゆの頭をぐっと押さえつけてきたわ♡
その瞬間、ふゆののどちんちんが一気に膨張したかと思うと、一気にザーメンが飛び出してきたのよ♡
どぷっ♡どぷっ♡どぷぅぅぅっ♡
あさひのチンポの先から勢いよく射精されたザーメンがふゆの口の中をいっぱいに埋め尽くしていったわ♡
「あぅあ♡ あぅあ♡ あぅあ♡と、止まらないっすっぅぅぅ♡❤」
「んっっっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡」
ふゆはあさひのチンポを喉の奥まで入れてたからザーメンを飲まないように我慢してたんだけど、あさひがふゆの頭を抑え込んで無理やりチンポを腰ごと押し込んできてちゃってね♡
チンポザーメンビクンビクン出したながら腰ヘコへコってふゆの喉マンコオナホかってくらい激しくピストンしてきて、もう耐えきれなかったのよ♡
だから思わずザーメン飲んでしまったわ♡
ザーメンの熱さと、濃さが半端じゃなくて、ドロドロネバネバで、胃の中にザーメンが溜まってく♡
ザーメンが一滴残らず出終わるまではずっと口を離さなかったのよ♡
ザーメンを30秒くらい出し終わったあさひはふゆの顔から手を離したわ♡
ふゆはようやくザーメン津波から解放できたんだけどお腹パンッパンで息がきつくてきつくて❤
「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡お、おちんちんからまた白いの・・ザーメンでちゃったっす・・・♡」
「ぷはぁ💛 あんたほんっとどんだけザーメンあんのよ♡てか濃すぎ♡喉に絡まるんだけど💛」
ま、そりゃ精通を中学生にもなっても精通したことないんだからザーメンも量も熟成期間で濃さもやばくなるわよね♡
「いまのも精通だったんすかぁ・・・?♡♡」
「今のは射精よ♡ あんたのはチンポは精通をさっき迎えて大人チンポになったから、今後はいつでもビュッビュできるってことよ♡ ふゆが手伝ってあげるって言ったでしょう?」
あさひが射精したのは2回目だったけど、まだ全然萎えてなかったわ♡
というかふゆもこいつのザーメン飲みまくってチンポギンギンになって、マンコもずぶ濡れよ♡
マン汁ですぎてショーツがびちょびちょで張り付いてるわ♡
ふゆはあさひの精液でべっとりした髪をかき上げて、精液まみれの顔をあさひに見せたわ♡
「ほら、ふゆの髪、顔、身体全部あさひのザーメンでベトベトよ♡ こんなに出したのよ♡」
「あぅあ・・・♡ あぅあ・・・♡ な、なんかよくわかんないけど、今の冬優子ちゃんみてるとおちんちんがイライラしてくるっす・・・♡」
あさひはさっき出したばかりのデカマラをまたビンッ♡って勃起させたのよ♡
ふゆの唾液とザーメンでこいつのチンポってかてかですっごいいかつすぎる♡
この子ほんと絶倫ね♡ で、でも・・・ふゆの身体で興奮してくれてるみたいで嬉しいかも♡
そう思ってたら、いきなりあさひがふゆを押し倒してきたわ♡
ふゆの上に覆う状態よ♡
ふゆの勃起チンポとあさひのデカマラおチンポの亀頭がキスして我慢汁交換しちゃってる💛
「ふ、ふゆこちゃんっ♡ ふゆこちゃんっ♡」
「きゃっ! ちょっと、ふゆはあんたに精通の手伝いするっていっただけで!♡」
続きはこちら→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4213016 シャニマスのふたなり投稿たくさんありますので、PIXIVかFANBOX(FANBOXの方がサンプル多い)でサンプルを是非読んでみてください。