NokiMo
おちん ochin
おちん ochin

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『原作:シャニマス』人生で初めておちんちんが硬くなったあさひは冬優子に精通のお手伝いをしてもらう

今回はネタ提案してもらった『黛冬優子が芹沢あさひの巨根を精通させる話』から派生して書きました。ネタ提案ありがとうございます。

このくらい短くてシンプルなネタ提案が書く身として分かりやすかったです。

皆さんのあのキャラとあのキャラの妄想、私に書いてほしいネタの提案はこちらのリンクから→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040


******

~今回の楽しむための魅力ポイント~

1ゆっくりと読んで動きの脳内再生。

2あさひと冬優子のふたりが実際にこういう状況になったらいいそうな言葉とやりとり。


*****

ふゆはアイドルやってるんだけど、そのふゆと同じグループにあさひって子がいるんだけど・・・。

そのこが本当に何でもかんでも気になる性格で、毎回問題を起こしそうなところを本当にメンドクサイんだけどふゆが年上として世話を焼いている・・というより焼かされてる・・・。

そして今日、そのあさひが一年という付き合いのなかでも特にやばい案件を持ち込んできた・・・。


「あ! 冬優子ちゃんいたっす! ちょっとこっち来て欲しいっす!」

「・・・なによ」


ドアの隙間からふゆを呼んできたあさひ・・・嫌な予感するわ・・・。


「いいからいいから来て欲しいっす!新しい発見っす!」

「・・・はぁ。 わかったわよ。 いったい何なのよ・・・」


ふゆは早速嫌な予感をしつつあさひの所へいった・・・。

そしてあさひが何やらふゆにたいして背中を向いていた。


「・・・んで。 なんなのよ?」

「それがっすね 朝起きたらなんかこうなってたっす!」

「――んな! 何いきなりスカート脱いでんのよ!?」


こっちをいきなり向いてきたと思ったら今度はその場でスカートを脱ぎだしてパンティも脱ぎやがったのよ。


「―――え⁉」

「いや~なんか朝起きてからずっとこうだったっす。

冬優子ちゃんならなんか知ってると思って呼んだっす」


ふゆの目に入ったのはチンポよ。

それ自体は普通よ。

ふゆもふたなりだし、こいつがふたなりだってのは事務所のあれの関係上しってるし、ふゆも股にチンポぶらさげてるわよ。

ふゆのは勃起したら18か19cmくらいの大きいチンポよ。

ふふん!ふゆは何においても凄いのよ!って思ってた・・・。


ふゆが驚いてるのはこのあさひの・・・。

目に入ってるあさひのチンポの大きさよ!

中学二年生の平均サイズじゃなくて明らかに20センチは余裕オーバーの特大サイズのデカマラじゃないのよ!!

それに中学生のくせに皮被ってないズル剥けちんぽだし、カリ高で傘張って亀頭がでかいし、血管が脈打ってるの見えるくらいビクンッて動いてるし・・・。

あとザーメンやっばいくらい詰め込んでそうなキンタマ袋ね。

もうこれ金玉だけで成人男性の股間一人分ぐらいあるんじゃないの?

それこそ子供作るの余裕でできそうよ!

ていうかそのでかすぎるおちんちんどうやったらそんなでかくなるのよ!


「ここまで来るの大変だったっす! それになんかみんなわたしの事見てきてなんで皆がわたしのおちんちんの事見てたのか知りたくて、冬優子ちゃんに聞きに来たっす! あとどうしてこんな大きくなってるのかもっす!」

「あ、あんたまさか勃起すらいままでしたことないの⁉」

「勃起っすか? なんすかそれ?」


うそでしょこいつ・・・。色々と変な子だとはいつも思ってるけど、中学生にもなって勃起したことないって・・・。

こいつ性知識ないの?・・・。


「ぼ、勃起の説明・・・しなくちゃいけないの?・・・ は、はずかしいから無理! 無理よ!」


なんで19歳にもなってこんなこと説明しなくちゃいけないのよ!無理よ!無理!


「でも知りたいっす! 勃起って何なのか知りたいっす! 頼れるのは冬優子ちゃんだけっす!」


そのデカマラチンポを恥ずかしげもなく、ブランブランさせながら腰を折ってお願いしてくるあさひ。

そのチンポからは朝からずっと勃起してるってわかるくらい我慢汁がドバァーって垂れまくってんのよ、その我慢汁が床に落ちてくもんだから床びちょびちょなのよ。

もうほんと最悪だわ、この部屋。しかも臭いきついのよねここ。早く帰りたいんだけど。

ああ~あ、しょうがわよね・・・ふゆがこいつの世話焼くのはいつものことだし、ここはふたなりの先輩として仕方ないわよ・・・。


「わ、わかったから! なんであんたのチンポがそうなってんのか教えてあげるわよ!」

「―――ほんとっすか⁉ ありがとうっす! 冬優子ちゃん!」

「ちょ⁉ 抱き着くなっての⁉」


そのでっかい勃起チンポを硬くさせたままふゆに抱き着いてきたのよ。

ふゆのお気に入りの可愛いピンクのレースノースリーブトップスにこいつのでっかいパンパンの亀頭我慢汁がべっとりついたんだけど・・・。


「で、あんたはなんで自分のおちんちんが大きくなったか知らないってこと?」

「そうなるっすね。 朝起きたらこうなってたんす」

「はぁ・・・。 とりあえず座っていいから。 それと今からふゆが教えたってことは誰にも教えないでよね!」

「なんでなんすか?」

「いいから言うなっての!」

「わかったっす!」


ふゆのいう通りあさひはソファーに座らせたわ。

んにしても座ったらあさひのキンタマパンパンすぎて形がソファーで潰れてまるで餅みたいになってるじゃないの・・・。

んでふゆはあさひの隣に座った。


「で、その前にきくけど、あんたは今までチンポから白いの出したことあるの?」

「白いのすか? ないっすよ?」


うそでしょ・・・こんなでっかいチンポもってんのに・・・。


「信じらんないわ・・・。 あんたのチンポが大きくなった理由はその白いの出すための準備・・・ もとい今のチンポが大きくなってる状態ってのは勃起っていうのよ。」

「ほー! 勃起っすか!」

「そうよ勃起よ勃起。 んでその状態は白いの出す精通っていって大人になるための白いの出す前準備みたいなもんよ。」

「じゃあさっきから出っぱなしの透明な液体はなんなんすか?」

「それはカウパー液よ。」

「カ、ウ、パ、ーっすか?」

「そうよ。 まあ簡単に言えば、その勃起した状態のチンポから出る汁ね。」

「へぇ~これがそうだったんすね! 全然知らなかったっす! 冬優子ちゃんやっぱり博識っす! 頼りになるっす!」

「こんなのあんたの年じゃなくてもしってるのが普通だっての・・・」


まあこいつがこういうことに無知なのは知ってるけど、まさかここまでとはね・・・というかそのでかすぎるチンポで無邪気にこっちに近づくのやめてほしいわよ・・。

すんごいチンポから雄臭がすんのよ・・・。


「それでっすね。 わたしのこのおちんちんが大きくなった理由わかったっす! でもその精通ってのはどうやってすればいいんすかね?」

「はぁ・・・ 仕方ないわね・・・ ちょっとまちなさい。」


ここはひとつふゆがお手本見せるしかないわよ・・・。

そのほうが早いし・・・。

これはあくまでもふゆがこいつに保険体育的なことを教えてヤバいことにならないためのことで、決してやましいものじゃないし、ふゆが中学二年生のこの前でチンポを出すのは仕方のないことなのよ。

ふゆは履いてきたフリルが段差になってるスカートに手をかけて脱ぎおろして、そこからピンク色の下着を脱ぐ・・・ってなんでふゆのチンポも勃起してんの・・・?

ふゆはこいつのチンポみて無意識に勃起してたってこと?・・・ま、まあいいわ。

下着も脱いでふゆもチンポを出したわ。19cmのチンポ持ってて舞い上がってたふゆはあさひのチンポみて自身損失よ・・。


「冬優子ちゃんのおちんちんなんかわたしに比べてちっさいっすね!」

「う、うっさい! あんたがデカすぎだっての! さっさと精通のやり方教えるから黙ってなさいっての・・・」


ふゆはあさひの隣に腰かけた。

アイドル二人がソファーに腰かけてチンポ丸出しって何の構図よこれ・・・。


「まず自分の手でチンポを握って上下に擦るのよ。 この時筒を握る感じの手をつくるって握るのよ」


まずふゆが見本を見せるために、ピンク色のネイルの塗ったばかりの右手をふゆのなぜかフル勃起してる熱々のマラチンポに添えて握る。

ふゆのチンポはでかくても皮も余ってるから包茎チンポなんだけど、中二のあさひでも剥けてるってのにふゆときたら・・・。


スリ💛スリ💛


「ふぅ・・・ ふゆのチンポを触ると気持ちいい・・・♡」

「え? いまなんて言ったっすか?」

「な、なんでもないわよ! とにかくあんたも真似しなさい!」

「わかったす! えっと・・・筒を握るように手を添えるんすよね? あれ 手で全部握れないっす。」


あさひのチンポの方をみると竿の太さが手でギリ一周できないくらい太いのよ。


「りょ、両手で握ってみなさい。 ほら、さっさと続き教えるわよ!」

「なるほど! わかったっす!」


あさひは今度は両手でそのデカチンポを挟み込んだから、ふゆも教えるためにふゆも自分のチンポを握ってシコシコし始めた❤

あぁ人前でシコルとか変態みたいだわ❤チンポ気持ちいい♡


「んっあぁ♡ なんかおちんちん気持ちイイっす~♡」

「ハァっ♡はぁっ💛 そ、そのまま続けなさい♡ そのままふゆを真似てチンポしこってなさい♡ ふー♡ ふー♡」


5分続けてみたけど・・・。

「冬優子ちゃん、精通っていうの本当にこれでできるんすか? 白いの出るって言ってたすけど全然すよ?」


ふゆはふゆでイキかけてたってのにこいつは全然イキそうな気配がない・・・。まさかの遅漏・・・。

もうここまで教えてんだからしかたない!とことんチンポのこと教えるしかない!


「あーもう! そこに座ってなさい!」


ふゆは座ってるあさひの前にしゃがんで両手でそのでっかいチンポを握ってシコシコした。

うわぁ♡なにこれ超あっついんだけど💛

手に脈うってるの分かるくらい血管ビクビクさせてるし・・・♡

というか近くにくるとすっごい頭クラクラするくらい臭いが強烈でなんだかチンポがバッキバキに勃起しちゃう・・・♡


「んっあ♡ ふ、冬優子ちゃん今わたしのおちんちんで何してるんすか?」

「あんたのチンポを握って精通の手伝いをしてんのよ! いいからあんたは黙ってそのまま座ってろ!」


ふゆはチンポを握ったまま上目遣いであさひの顔を見た。なんか変な気分になってきたかも・・・。


「ふ、冬優子ちゃんの目がトロンとしてるっす・・・。 それに息も荒くてなんかすごいっす・・・。」

「んな!? そ、そんなわけないでしょ! う、うっさいわね! あんたのチンポがでかすぎて扱いてるだけで疲れるから顔があかいのよ! ふゆの手が疲れるのよ! ほら続けるわよ!」

「は、はいっっす!」


で、でもこのデカチンポシコシコシコってるとすんごい大量の我慢汁がでてそれがすっごいエロくて…💛

無意識にこいつのチンポを可愛がりたくなったふゆはさらに手の握力を強めてシコシコ♡そのままズル剥けたカリ首を重点的にシュ💛っシュ💛


「あっ♡ な、なんかそこ弄らるとおちんちんすっごい電気みたいなのが走ってきたっすぅ♡」

「ふ、ふん💛 このふゆが直々にチンポしこってあげてんだから当然気持ちイイもんだっての♡ ここはカリ首っていってチンポの弱点よ♡あんたもふたなりなら覚えておきなさい♡」

「ふぅ♡っあぅ♡ わ、わかったす💛」


なによこいつ💛なんか気持ちよさそうな顔しちゃって♡❤

ふゆがいつもオナニーでセンズリこいてチンポしこってるようにすればこいつももっとかんじてくれるのかしらね♡

なら左手はカリ首をシコシコしたままにして、この重っそーなパンパンなザーメンタンクを持ち上げてもみもみ❤


うわぁ♡中でザーメンすんごい勢いで作ってるって手に伝わってくるわね・・・♡

まったくこんなにいっぱい溜めて・・・ふゆが今こいつの精通をしなかったらドエライことになってたわよ💛


「ああぁっ♡ はぁーッ…あっ…♡ ちょ、ちょっと冬優子ちゃん、そんなところ揉まれると痛いって言うか、なんかくすぐったいって言うか・・・へ、へんっす❤」

「なによぉ♡ ふゆの手じゃ物足りないってわけぇ?♡ 大丈夫よ❤ このままふゆに身をゆだねなさい♡ そうすれば精通を迎えれるわよ♡」


ふゆはあさひの大きなキンタマを両手でもにゅもにゅしてあげた♡

こ、これがこいつ人のきんたま・・・♡

すっごくやわらかくて、もっちもちで、ふゆのよりずっと大きいし、それにすっごいいやらしい匂いがして、頭がくらくらしそうだわ・・・♡

あさひも顔を真っ赤にしちゃって可愛いわね♡


一通りキンタマをほぐしたら、さらにあさひのチンポが一回り大きくなった気がした♡

そのまま竿に両手をもっていってカリ首を集中シコシコ❤何よこれぇ♡

どんだけガチガチになってんのよ❤

硬さも太さも今までの比じゃないじゃない♡

硬さなんかまるで鉄よ鉄❤熱した鉄❤ ふゆの手もすっごい疲れるけど、それ以上にふゆも気持ちよくなってきちゃったわ♡


「んっあぁっ♡ な、なんかおちんちんから何かでてきそうな感じっす♡」

「そ、それよ! その感覚をしっかりと身体に刻みつけなさい♡ そのままおちんちんから白いのびゅーって出すのよ♡」


ふゆはあさひのチンポをさらに頑張ってぶっといチンポをなんとか手で包み込んでしこしこしてあげた♡


「うぅっ♡ はぁっ♡あ、あ、あ、あ、❤❤な、なんかしかいがクラクラしてきたっすぅ♡」

「フフ♡ そ、その調子調子❤あとちょっとで精通できるから!♡」


あさひが必死に射精感に耐えている間、ふゆはあさひのチンポをしごいている両手に全神経を注いで、チンポを扱く♡

ふゆの手コキにあわせてあさひが無意識に腰をヘコヘコ♡

うわぁ♡

すっごいチンポの先からドロっとした我慢汁出てるし、すっごい量だし、臭いもすごすぎぃ♡


「んっ♡ふ、冬優子ちゃん♡ なんすかこれぇ♡ おちんちんがすっごく気持ちイイっすぅ♡ なんかおちんちん袋も変な感じしてきたっすぅ♡❤」

「ほら♡ ほら♡ ふゆが手伝ってあげるんだから早く白いの出しちゃいなさい♡❤ もっと激しくするわよ!♡」


ふゆは右手でチンポの根元の部分をしゅこっ♡しゅこっ♡って扱いたり、左手で金玉マッサージしたり、カリ首に指をかけて上下に動かしながら亀頭をぐりぐりってしてあげたり、あさひのチンポが喜ぶことをしてあげてあさひのチンポがビクビクって震え始めたら、一気にラストスパートをかけた♡


「あぁぁっっっ!♡ な、なにか出るっす!❤ なんかおちんちんにあついのが昇ってきてるのがわかるっす!!❤❤」

「そうよその調子よ!♡💛」

「―――でるっす!!!♡♡♡♡♡♡」


ぶぴゅっ♡どぷっ♡💛どっぷぅぅぅぅぅぅ💛💛💛💛

あさひのチンポをしこってた手が思わず握れなくなるくらい一気に膨張したと思ったらとんでもない量のザーメンが出始めたのよ!♡


「うわ!!!??ち、ちょ💛ど、どんだけっ♡」

「―――――あぅあああ!!!♡💛」


ドピュルルルルーッ♡


ふゆは慌ててあさひのチンポから手を離したんだけど、手で握って射精の勢いを抑制してたっぽくて、手を離したせいで、射精の勢いが100%になって勢い余ってあさひのチンポから飛び出たザーメンをもろに顔で受け止めちゃったのよ♡


一発のドピュ♡って動作で出るザーメンの量が半端じゃなくて、ふゆの顔は一瞬でザーメンまみれになっちゃってザーメンの生臭さが鼻腔いっぱいに広がる♡

ふゆは顔についたザーメンを拭おうとして手で拭こうとしても、あさひのチンポ射精からはどんどんザーメンが出てきて拭いても意味ない♡


「や、やめ♡♡ですぎdkぽあf💛」


ついには目も開けてられなくなってふゆは目を閉じたのよ♡

そうすると今度は口の中にまで入ってきたのよ♡

口の中がザーメンの味が広がって、つい舌で苦みを堪能してみたくなった♡


な、なにこれぇ♡濃くてドロッとしててふゆのザーメンよりおいしぃっ♡ 

なにか熱いものがふゆのお腹の奥から込み上げてきて、ふゆの子宮がキュン♡って疼いたのよ♡

もう髪も顔もスリーブもザーメンでベットベトで、ふゆの頭はボーッとしちゃってた♡


「はぁ💛 はぁ💛 ハァ💛 い、いまのなんだったんすかぁ♡ おちんちんから白いのがびゅーって♡ きもちよかったっすぅ♡」

「そ、それが精通よ♡精通を迎えたのよあんたは💛 今でた白いのが精子、精液っていうのよ♡ザーメンともいうわね💛」

「ざ、ザーメンっていうんすね💛」

「そ、そうよ♡ 精通した記念に・・・・ふゆが全部舐め取ってあげるわね♡」


ふゆはあさひの濃密こってりザーメンを身体のまま、あさひのデカすぎるチンポを両手で掴んで、裏筋から鈴口をぺろぺろ♡

うわぁ♡

これはチンポの味なのね・・・♡

しょっぱくてザーメンの味がして口ん中すっごい苦いしザーメンだらけでさらにあっついぃ♡

さっきあんなに出したのに、まだこんなに出るなんて・・・♡


それにしてもほんとにこの子精通迎えたばかりなの?♡

人生初射精したっていうのに萎えるところかさらにさっきより硬くなって亀頭もさらに大きくなってるし、それに射精したばっかりなのに、全然元気じゃない♡

チンポの尿道に残ったザーメンを吸い出してあげた♡

じゅるるるるるる💛💛💛


「あうぅっあ♡❤ な、なんすかそれぇ♡💛 お、おちんちんって汚い場所なんじゃないんっすかぁ♡❤ そ、そんなのくわえちゃヤバいっすよぉ♡♡」

「ジュゾゾッゾオ❤❤ っぷはぁ💛 だ、大丈夫だっての♡ お口で綺麗にすんのが一番楽なのよ♡」


また何とかあさひのでっかいチンポをあ~ん❤して口に迎え入れる♡

今度は苦しいけどさっきよりも奥に・・・喉からほぼふゆの食道までギリ届くくらいまでいれたわ♡


「んっはっぁっ♡んっにゃう❤❤ふ、冬優子ちゃんの口におちんちんが全部たべられちゃってるっすぅ


ふゆはあさひのチンポを全部飲み込むように喉で締め付けたの♡

そのままなんとか頭を動かして掃除フェラチオを教えてあげていく♡ 

ジュル♡グポッ♡ ゴキュ♡


「あぅあ♡ふ、ふゆこちゃんっ♡なんかっ♡あぅあぁ♡」

「ングッ💛 んっ💛 ちゅっ💛 れりょっ💛」


あさひはふゆの頭を両手で抑えつけて、そのまま頭を自分の腰に押し付けるようにして固定してきたわ♡

気にせずそのままこいつのチンポをお口から喉奥以上よりも奥にジュボジュボ❤

あさひのデカチンポがふゆの喉も元を通るたびに喉仏が膨らんでいくわ♡


そのままお掃除フェラしやすいようにあさひの太ももの上に手を置いて、上目遣いにしてあさひ顔を見つめながらチンポをしゃぶっていく💛

口の中でチンポがビクビク震えて、のチンポの体積がどんどん増えていって、ふゆの頬がパンッ💛ってあさひのチンポの形に膨れ上がった♡


「あぁぁぁっっっ♡ふゆこひゃんっ♡ で、でちゃうっす♡ でちゃうっすよっ♡」

「いいはよ💛 らしてくらはい💛 」


あさひはふゆの頭をぐっと押さえつけてきたわ♡

その瞬間、ふゆののどちんちんが一気に膨張したかと思うと、一気にザーメンが飛び出してきたのよ♡


どぷっ♡どぷっ♡どぷぅぅぅっ♡


あさひのチンポの先から勢いよく射精されたザーメンがふゆの口の中をいっぱいに埋め尽くしていったわ♡


「あぅあ♡ あぅあ♡ あぅあ♡と、止まらないっすっぅぅぅ♡❤」

「んっっっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡」


ふゆはあさひのチンポを喉の奥まで入れてたからザーメンを飲まないように我慢してたんだけど、あさひがふゆの頭を抑え込んで無理やりチンポを腰ごと押し込んできてちゃってね♡

チンポザーメンビクンビクン出したながら腰ヘコへコってふゆの喉マンコオナホかってくらい激しくピストンしてきて、もう耐えきれなかったのよ♡


だから思わずザーメン飲んでしまったわ♡

ザーメンの熱さと、濃さが半端じゃなくて、ドロドロネバネバで、胃の中にザーメンが溜まってく♡

ザーメンが一滴残らず出終わるまではずっと口を離さなかったのよ♡

ザーメンを30秒くらい出し終わったあさひはふゆの顔から手を離したわ♡

ふゆはようやくザーメン津波から解放できたんだけどお腹パンッパンで息がきつくてきつくて❤


「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡お、おちんちんからまた白いの・・ザーメンでちゃったっす・・・♡」

「ぷはぁ💛 あんたほんっとどんだけザーメンあんのよ♡てか濃すぎ♡喉に絡まるんだけど💛」


ま、そりゃ精通を中学生にもなっても精通したことないんだからザーメンも量も熟成期間で濃さもやばくなるわよね♡


「いまのも精通だったんすかぁ・・・?♡♡」

「今のは射精よ♡ あんたのはチンポは精通をさっき迎えて大人チンポになったから、今後はいつでもビュッビュできるってことよ♡ ふゆが手伝ってあげるって言ったでしょう?」


あさひが射精したのは2回目だったけど、まだ全然萎えてなかったわ♡

というかふゆもこいつのザーメン飲みまくってチンポギンギンになって、マンコもずぶ濡れよ♡

マン汁ですぎてショーツがびちょびちょで張り付いてるわ♡

ふゆはあさひの精液でべっとりした髪をかき上げて、精液まみれの顔をあさひに見せたわ♡


「ほら、ふゆの髪、顔、身体全部あさひのザーメンでベトベトよ♡ こんなに出したのよ♡」

「あぅあ・・・♡ あぅあ・・・♡ な、なんかよくわかんないけど、今の冬優子ちゃんみてるとおちんちんがイライラしてくるっす・・・♡」


あさひはさっき出したばかりのデカマラをまたビンッ♡って勃起させたのよ♡ 

ふゆの唾液とザーメンでこいつのチンポってかてかですっごいいかつすぎる♡

この子ほんと絶倫ね♡ で、でも・・・ふゆの身体で興奮してくれてるみたいで嬉しいかも♡


そう思ってたら、いきなりあさひがふゆを押し倒してきたわ♡

ふゆの上に覆う状態よ♡

ふゆの勃起チンポとあさひのデカマラおチンポの亀頭がキスして我慢汁交換しちゃってる💛


「ふ、ふゆこちゃんっ♡ ふゆこちゃんっ♡」

「きゃっ! ちょっと、ふゆはあんたに精通の手伝いするっていっただけで!♡」

「な、なんか身体が勝手に冬優子ちゃんを押し倒したくなったす・・・♡」


まさかこいつ本能で動いてるわけ!? ♡

セックスの知恵とかなくても、チンポの大きさから考えるとあさひは中学二年生でも子孫繫栄本能はれっきとした獣ってとこかしら♡

あさひはふゆの服を脱がせて、ブラを外しておっぱいを露わにさせてきたわ♡

ふゆもザーメンやらで興奮して乳首ガン勃ちしちゃってるんだけど💛


「えへへ、冬優子ちゃんのおっぱいっす♡ なんか無償に触りたくなったっす!❤」

「あ、あさひっ♡ っちょ❤ あひ❤だ、だめぇ❤」


あさひの手がふゆの胸に触れて、そのまま揉みしだいてくる♡ あさひ自身なんでふゆのおっぱいを揉みたくなった理由もわかんないみたいだけど、絶対本能で理解し始めてるのよ♡💛 ふゆが雌で交尾の対象だって頭じゃなくてチンポでその真理を理解し始めてきてるのよ♡

ふゆのおっぱいを両手で鷲掴んで、そのままぐにゅぐにゅ♡ぐにぃ♡


そのままふゆの胸に指を食い込ませて、ぐにっ♡ぐにっ♡

ふゆのパイオツをおもちゃにして遊んできたわ♡

あさひのデカチンポがふゆの太ももに当たって、そのままふゆの太ももを擦りつけてるのがこのチンポがふゆのマンコが交尾対象だって関心を持ち始めてるってのがまるわかりよ♡


「ちょっとぉや💛 や、やめなっさっ💛 ひゃう💛」

「おっぱいもんでるとわたしのおちんちんが喜んでる感じがしてくるっす!❤ なんでなんすか?♡ 知りたいっす!❤」

「あう♡ そ、それはチンポを持った私たちふたなりならおっぱい見るなり触るなりしたらそうなるのは当然よ♡」

「おちんちんが喜んでいるんすね♡ 勉強になるっす♡ あとここも気になるっす!❤」

「んな!♡ そ、そこはみないでぇ!❤」


あさひはそのままふゆの股間に手を伸ばして、ふゆのキンタマを手でどけて、ぷにまん肉オナホ見られちゃった♡


「おぉ―💛 すっごい濡れて光ってるっす!❤ あとひくひくして生きてるみたいっす!❤ わたしの・・・えっとたしかおまんこっていうんすよね? なんでこんな冬優子ちゃんのここ、こんな濡れてるんすか?♡」


じ、自分からそんなこと説明しなくちゃいけないの?♡ 

天然恥辱プレイじゃないのよこれ♡

ふゆは恥ずかしさで死にそうになりながらもあさひに説明したわ♡


「あ、あさひ♡ お、女の子にはね、お、おマンコってのは気持ちよくなったり発情したり、赤ちゃん作るときに濡れるようになってるのよ♡ おマンコが濡れる=妊娠準備完了ってことなのよ♡」

「へー、でも冬優子ちゃんはじゃあなんで今こんなにおまんこ濡れてるんすか?」


ふゆからそれ言わないといけないの⁉💛

どうしたらいいのかしら、もう正直に言うしかないわよねぇ♡

ふゆはあさひのデカチンポを見ながら言ったわ♡


「あ、あんたみたいなデカすぎるチンポを見たり、舐めたりしたら誰だって、こんなデカチンポマンコに入れて交尾したくなんのよ!❤それが雌としての本能なのよ!♡」

「そうなんすね♡ でも、さっきも言ったとおり、おちんちんがイライラして、お腹が熱くなるだけっすよ?♡」

「だ、だからぁ!♡ そのイライラやムラムラが交尾したくなるって意味なのよ!♡ あ、あんたのチンポはふゆを一人の雌って認識して、このヌルヌルのふゆのマンコにチンポぶち込みたいって身体が反応してるのよ!♡」

「おぉ~!♡ なるほどっす! チンポがイライラするのも交尾したいからだったんすね!♡」


や、やばいわ💛 ふゆもこいつと交尾したくなってきた♡

処女だしアイドルだし、あさひは中学二年生の子供だし、そんなことしちゃダメなのはわかってるけど、こいつのデカマラ見たら子宮が疼いてしょうがないわ♡


あさひは今ふゆの腰らへんの上にのってるから、チンポがすぐ目の前にあることだし、そのままデカマラを優しく握って上下に動かし始めたわ♡

ふゆの唾液とザーメンでベトベトになってるデカマラはふゆの手の動きに合わせてぐちゅ♡ぐちゃ♡って音を立てながら我慢汁まき散らしてるのよ♡


「あぅあ・・・!♡ 冬優子ちゃん、そこ、触られるともっとおちんちんがイライラするっすぅ♡」

「ね、ねえ💛 あんたは交尾の実演・・・し、したい?」


裏筋を指でゆっくりスリスリしながらあさひに聞いてみたわ♡


「は、はいっす・・・♡ なんか、冬優子ちゃんの匂い嗅いだり、冬優子ちゃんの身体見てたらまたおちんちんがムズムズしてきたっす♡ このままだと、頭おかしくなっちゃうっす♡」


あさひはふゆの胸をガン見して、チンポをビクビクさせてるわ♡ ほんっと、エロガキなんだから♡


「そ、そう💛ならちょっと待ちなさい♡いったんふゆの上からどけてくれるかしら♡」

「わ、わかったっす!❤交尾の練習すか!楽しみっす!!❤やる気でるっす!❤ 今までのミステリーで一番楽しみっす!💛」


なによそんなに嬉しそうな顔しちゃって、まあ、これからふゆとセックスできるんだし、当然の反応か♡

ふゆにいわれたとおり、あさひはどいてくれて、ふゆはそのまま正常位みたいな姿勢になってから足をあげて、キンタマをもちあげておマンコをあさひに見せてわかりやすく見せてあげた❤


「いい?♡ あんたのそのでっかい雄マラチンポをふゆのマンコの中に入れるの💛」

「でも本当に冬優子ちゃんのおまんこにわたしのおちんちん入るんすか?」


ふゆのおまんこを見てから、改めてこいつのチンポをみてみたけどなぜかフル勃起だと思ってたさっきまでのチンポはもうね💛

一段とバッキバキにお腹に張り付いてて、亀頭もパンパンに膨らんでて、血管も浮き出てるくらいビンッビンになってるわ♡

さすがにここまでくるとお世辞にもかわいいチンポとは言えないわね♡

こんな凶悪なチンポ、ふゆの小さいおまんこに入るのかしら?♡


「だ、大丈夫なはずよ💛 ふ、ふゆもふたなりなんだから、ふたなりのあんたのチンポも、なんとか入るはず・・・よ・・・多分♡」

「わ、わたしもおちんちんイライラしすぎて痛くて辛いっすぅ💛 早く交尾したいって脳がいってるっす♡」


やばい💛 眠れる獅子を起こしちゃったかもしれない♡

ふゆのぷにマンにチンポをあてがってきたわ♡

チンポがふゆのぷにマンの入り口を擦って、そのまま我慢汁が塗りたくられてる♡

ふゆのおまんこが犯される準備が着々と整ってきてるのがわかっちゃう💛


「ふ、ふゆも交尾すんのは初めてだからお互い探り探りでやるわよ💛」

「分かったっす!❤」

「い、いれてみなさい💛」


M字開脚の姿勢を維持して、下半身の方をみながら、あさひがチンポをもって肉厚マンコに亀頭だけちょびっと入れて挿入準備しはじめて、ふゆの息が乱れてはぁはぁってなってる声だけが部屋に響いてるわ♡

あさひの腰に力が入って、ゆっくりとチンポがマンコの中に入ってくる♡♡♡

ふゆのおマンコにあさひのデカチンポが入っていくのがわかるわ♡♡♡♡♡

ああっ♡♡ カリ首まで入ったところで一旦動きが止まっちゃった♡


「――オ゛、ほォ゛っ……♡♡♡ か、亀頭だけでぇっこの圧迫感ァっ♡」

「おおおお!♡ す、すごいっす!❤ おちんちんのさきっちょが本当に冬優子ちゃんの中にはいれてるっす!💛というか冬優子ちゃん凄い声っすね? なんでそんな声でてるんすか?」

「う、うっさい💛 こ、交尾の最中はこういうこえ出まくるから気にしないでいいのよ!い、いいからそのままゆっくり入れていきなさいっての!」

「はいっす! それじゃあゆっくり入れるっすよー!♡」


ふゆがマンぐり気味のM字開脚してるせいでふゆのマンコはあさひに丸見えなんだけど、そのマンコにあさひのデカチンポがズブズブって音を立てながら飲み込まれていくのがみえちゃってる♡

あさひはチンポが全部入りきるまで一気に入れたりせずに、ゆっくり、ゆっくり、慎重にチンポを入れてきてるわ♡ 

な、なによ以外と紳士じゃないのよ💛

ちょっと子宮がどきゅんってなっちゃうじゃない♡


「冬優子ちゃん、なんかおちんちんの先にひっかかってるっす!」

「い、いいからそのままチンポを無理やり押し込みなさい💛 初物のマンコには処女膜ってのがあるからそれをチンポで開通すればいいだけよ♡」

「わかったっす!」


腰を少し引いて、チンポを奥に押し込むようにしてるわ♡


「うっ!♡ お、思ったより痛いわね・・・」


ミチ💛ミチ💛マン汁の水音がする度にふゆの処女膜の壁がちょっとずる破られちゃってる💛

プチ💛


「はぁ……はぁ……♡ あ、あんたのチンポ、ふゆの膣内いっぱいに広がってるのが分かるわぁ~♡♡♡ はぁ~~~~♡♡♡♡♡」


やっときたぁ♡

ふゆのマンコ、あさひの極太チンポがぎっちり詰まってる♡♡♡

マンヒダでチンポを撫で回して、チンポの形をマンコで覚えようとしてるのがわかる♡もうお腹まで来てるのに、結合部をみるとまだ根本まで届いてないとか信じらんない♡


「ほわぇ~💛 これがおマンコの中っすかぁ♡ おちんちんのイライラがだんだん静まってくるっすぅ♡💛あれ?なんかまたつっかかりがあるっすね?えい♡」


最後の一押しであさひが腰を落としたらズボ💛


「―――はッ……♡♡♡ お゛ぉぉーー……っ♡♡♡そ、そこは子宮口ぃっ♡♡♡♡♡」


ふゆの処女膜、貫通しちゃった♡♡♡♡♡♡ 

それどろか子宮窓貫通されちゃってる♡♡♡♡♡♡♡

子宮口がチン先とキスしちゃってる♡♡♡♡♡♡


「 なにかヌルってしたのがおちんちんに絡みついてきてヤバいっす❤❤ なんか動きたくなってきたっす‼‼♡ 動くっす‼‼♡💛」

「ま、まっ―――オ゚ぉ゛っあっひぃぁ゛♡♡♡♡♡♡」


パチュっ!!♡ パチュっ!!♡ パンっ♡ パチュっ!!♡ パンっ!!♡


ふゆの肩を掴んで、いきなり腰を振りはじめたわ♡ あさひのチンポがふゆのマンコを容赦なく蹂躙してくる♡♡♡♡♡

マンコの形がチンポの形に変えられてく♡♡♡♡♡

あさひチンポ専用の穴に作り替えられちゃう♡♡♡♡♡


「くっ、ふっ♡ すごいっす!感激っす💛 腰が勝手に動いちゃうっすよ!❤ ふわぁ~♡ 気持ちいいっすぅ♡ おまんこ、ふわふわトロトロできもちいいっすぅ♡」

「ふぁぁ ♡ お ♡ お ♡ お ♡ お ♡ お ♡」


やばい♡

こいつ何でもかんでも習得速い天才肌タイプだと思ってたけど、セックスの才能も天賦の才よ!♡マン汁とまんない!♡❤

ふゆのおまんこを自分好みの穴に変えるためだけに腰振っっちゃってる♡

デカキンタマがのマンビラに叩きつけられて、ふゆのケツ肉がぶるんって揺れてるのがわかるわ♡


「ンギュゥウ♡ひあ ぁ♡♡♡ おっ♡ 奥まで♡ おなか突きあげられてるぅう ぅぅ♡ んぁはっ♡♡♡♡♡」

「冬優子ちゃんのマンコがおちんちん締め付けて、き、気持ちいいっす!♡ わたし、こんなの初めてっすよ!♡」

「ん っ♡ ふ、ふゆもよ♡ ふゆのマンコ、あ、あんたが初めての相手よ♡ あ、頭おかしくなっちゃいそう♡♡♡♡♡♡」


あさひが腰を一気にあげてチンポが抜けそうなくらい引いて、そのまま勢いよく腰を落としてチンポをマンコの奥に思いっきり打ち付けてきたわ♡

ふゆのお尻がソファーに沈んじゃってる♡

あさひの腰とふゆのお股がぶつかる度にふゆのおマンコからマン汁が飛び散って、あさひのデカチンポが出入りするところが泡立ってる♡


部屋にする音はチンポとマンコがぶつかる音とふゆのアイドル失格の雌声だけ♡

あさひのチンポがふゆのおマンコをかき混ぜる音が聞こえてくるみたい♡

マンコのヒダが全部めくれて、チンポがマンコの中を往復して、その刺激でまたマンコから愛液が溢れ出してるの♡

もうふゆのラブジュースでそこらへんがびしょ濡れよ♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ おちんちんのさきっちょが何かに何回も当たっるっす♡ こ、ここはおマンコなんすか?♡」

「おふぁおぁぁあ~~♡ひぐいいっ ♡そ、しょこは子宮っていってふゆの赤ちゃん作るおへやよぉおぉ♡♡♡♡♡♡」


あまりのチンポピストンに思わずあさひにぎゅって背中にしがみついちゃった♡

しがみついてなきゃふゆのチンポにこびてる雌顔が見られちゃうってのもあるんだけど♡


「なるほどっす!💛 ふゆちゃんのマンコの一番奥にあるのが子宮っすね!♡ じゃあここをコンコンしたらもっと気持ち良くなるっすかね?♡ あ、なんか感触かわったっす!」

「あ、あんた、子宮口にチンポ突っ込んでるのにまだ奥に進もうとしてるの!?♡ お ぉ ぉ ぉ ♡ ほぉ ぉ ぉ ぉ ぉ ぉ ぉ ぉ♡」


子宮口のさらに奥に届くチンポをさらにおして子宮の天井を押し上げちゃってる♡

子宮が潰されて、子宮がチンポの形に変えられちゃった♡


「もっと動くっすよ!♡❤」


パチュっ!!♡ パチュっ!!♡ パンっ♡ パチュっ!!♡ パンっ!!♡ パチュンっ!!♡ パンっ!!♡


ふゆの身体を子宮口からチンポでおして持ち上げられてる💛

も、もう無理!♡


「ふんほー!?♡んふおォオオオッ?!?♡ほっへぇえ゛ぃいィ~〜っ!?お、おマンコもチンポもイグううううう♡」


マンコが痙攣し始めて、あさひのチンポに反応して愛汁ふきだしって、連動するようにふゆのチンポもキンタマからザーメン昇ってきて、我慢できない♡ で、でちゃう♡ イ、イクッ♡


イッちゃうううううう!!!!♡♡♡♡♡♡ どぴゅー!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡


「ふ♡っぐ❤ッふ♡あ、なんか熱いものが当たってるっす!❤あ!冬優子ちゃんも一緒で精通しちゃったんすか!」

「ひょ っおおぉ♡おぉっち、ちがうぅぅううううう♡♡」


ふゆがチンポもマンコもイキまくって背中しならせても、あさひはふゆのマンコを子宮ごとチンポプレスしてきて、イってる時でも遠慮してくんないガチ交尾♡

チンポとマンコ両方で同時にイカされちゃってる♡

ふゆの射精に合わせてあさひのチンポが脈打ってるのがマンコ越しに伝わってくる♡

あさひのチンポがふゆのマンコの中でビクンっ!♡ て跳ねた♡


「あ、冬優子ちゃんのチンポがびくびく震えてるっす!♡  わたしもなんか出そうっす!♡」

「オホッ💛💛ンホォッ❤♡ ま、まってえええ♡❤!! い、いまなかだしダメえええ♡♡」


ふゆの言葉も交尾に目覚めたこいつにはとどかなくて、ふゆのおっぱいを揉んできてその気持ちよさでおマンコがあさひのチンポを中出しさせたいってエスコートしちゃってる♡


「あ、あ、出るっすうううううう!!!!!❤❤❤

ドピュうううううう❤❤ ドピュルうううう♡♡

人生初中出しされて、子宮口がこいつのザーメンで満たされてどんどん幸せになっちゃってふゆのマン汁もザー汁も何回でても止まってくれなくて❤


「ふゆお゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ぐッ……ん゛ッ♡ んおおぉ゛……ッ♡♡♡ あ゛……な、なに゛ッ、もっ、やめっ、あぐっ、お゛お゛お゛っ♡♡♡ イグッ……♡ イっぐッ……ッッ♡♡ イッグ……ッッ♡♡またイグ‼‼‼♡」


ふゆのチンポとマンコが追い絶頂してマンコからは雌汁が大量にぶっしゃあああ♡❤

チンポも合わせてドピュルルルルー♡


ふゆの子宮口がチンポにキスしながら精子を飲み干していくのがわかるわ♡

腰がふゆのお股に密着しちゃってゼロ距離よゼロ距離❤ 

ザーメン一滴も逃さない意志があさひのチンポとふゆのマンコから伝わるみたい♡


「おちんちん止まらないっす!♡ まだ出てくるっす!♡ もっと注ぎたいっす!♡ はっ♡ っはっ♡♡ 冬優子ちゃんもっとしたいっす!!♡」


なによそんな必死でお願いしてきて♡❤そ、そんなふうに言われたら…♡


「す、凄すぎるぅ♡♡💛 い、いいわよ♡💛 もうふゆを好きにしなさい♡ あんたの好きなようにふゆを使って♡ あんたのチンポ満足するまでふゆのマンコ使っていいわよ♡ 今ふゆの身体は全部あんたのものなんだから♡」


そんな本心口説きされたら断れないっての💛


「わかったっす! じゃあもっとするっす!♡」


ふゆの腰を掴まれちゃった♡

あぁ、これからふゆはこいつに体の中も外もチンポでマーキングされるんだ♡

もうこの際こっちが性知識がないこいつをリードしてやるわよ♡

一旦こいつのチンポを抜いてっと♡

うわぁ♡

ザーメンがお腹からめっちゃ逆流してどばぁ―っておちちゃった💛


「あ・・・」


なによ♡

チンポを抜く時間はたったの5秒だってのにそんな悲しそうな顔しちゃって♡

その悲しそうな顔を晴らしてあげるべく、ふゆはすぐに四つん這いになって、片手でおマンコを人差し指と中指でくぱぁってザーメン垂らしながらあさひに見せてあげた❤


「ほら♡そんな顔しないの💛 バックでやるわよ♡ この姿勢だとあんたのチンポ、多分もっとふゆのマンコ楽しめるはずよ💛 だか―――らンギっフ♡っふ、ぁはあああ ッ、ふぅ おォオオオーオオッ!?♡💛」


ふゆのデカケツを鷲掴みしたと思ったら、そのまま一気に腰を突き出して、子宮天井ぶち抜いてきた♡

こ、これすごすぎ♡ チンポのカリ首がマンコの壁をゴリゴリ削ってきて、ふゆの子宮が犯されてる♡


「ッふ♡ッふ♡っは♡ッは♡こ、この姿勢おちんちんすごいっす❤!! わたしと冬優子ちゃんまるで動物っすね!♡」


ふゆが犬みたいな体勢だから、ふゆが発情期のメスで、こいつがオスって感じで本当に獣の交尾してる気分♡


「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡入っていくぅ゚💛💛 そ、そうよ♡♡ 今ふゆたちはぁぁ♡♡ ただの交尾中の動物っ♡♡♡」


ふゆの子宮まで入ってきた♡ 子宮口にあさひの亀頭が何度もキスしてくる♡


「冬優子ちゃんのマンコ、奥がちゅっ♡ってしてきたっす!♡」

「ヌフゥ♡おっごぉおぉおおお……!!!♡♡♡♡♡♡♡ ふ、ふゆの赤ちゃんべやがあんたのチンポと恋してる証のチュッチュしてるぅうぅ……!♡♡♡♡♡♡」


四つん這いバックでピストンしてくるあさひのキンタマがふゆのキンタマにあたってすっごい気持ちいい♡

あさひのチンポもふゆの中でビクビク脈打ってて、ふゆのチンポもピストンの反動で縦横無尽に揺れまくってる♡


「ちょっと失礼するっす❤❤」

「 ―――え!? ♡あぁあああっ気持ちいぃっ……きもぢいのおっほぉぉぉおおおっ!」


ふゆの両腕の手首を掴んできて、ふゆの上半身があさひのほうに引っ張られて中腰バックになっちゃった♡

あさひに14歳の中学生にセックスの主導権全部握られちゃってる♡


「ひぎゃあああッ♡♡♡♡♡♡」


両手を引っ張られたままバチン!!!!♡

バチィンンンッ!!♡ バヂュっ!!♡ 


ふゆの腕を引っ張って身体が帰ってくるときの反動を利用しての激重ドッキングピストンよ♡

そのたびにふゆのおっぱいがぶるんっ!って揺れてチンポもキンタマもゆれまくって我慢汁そこらへんにふゆのにおいをまき散らしちゃう♡


「ぁ……~~ッ!!♡♡♡♡♡ふゆこ、ふゆこちゃん♡♡💛さいこうっすよぉぉおおおおお!!!♡♡♡♡♡」


ど、どうしよう♡ このままじゃふゆ、ほんとうにこの子におちんちんの快楽の虜にされちゃうかも♡


「ふぐッ、あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡ あ゛ーーーッッッ♡♡♡ イッグッ♡♡♡

イグッ♡♡♡ イッ、 イッグ♡♡♡ イグッ♡♡♡ はッ……あ、ぐ、うぐ、ぐぐ、うぐぅ~~~~ッッッ♡♡♡」


ドピュルルルルルルルルル💛💛💛


また先にイっちゃった♡♡

またこいつよりもさきにイったぁ♡♡♡

ふゆがイっても、ふゆのマンコはあいつのおちんちんにしゃぶりついて離れない♡

あさひはそのままふゆのチンポを握ってきてシコシコしながら、ふゆの雌マンコにガチピストンしてきた♡♡💛


「――オッホォッ!?おひんぽ いっち お くお んッお♡♡ おチンポいってしゅからダメえええ♡♡ おマンコとチンポ同時は卑怯おおお♡♡♡」

「あ♡💛 冬優子ちゃんのおちんちん握りながらおマンコ攻めると、もっと締まりよくなったっす!❤もっと攻めるっすよ!♡❤」


パチュっ!!♡ パチュっ!!♡ シコシコシコ♡♡

ふたなりの両性器同時攻めとかむりよむり♡♡

こんなのされたらどんな女でも耐えられるわけがない♡♡


「またいぐぅ♡♡♡ ま、まだイグの!?♡♡♡ あぁあああ イクのとまんなぁぁぁああいぃ♡♡♡」

「もうわたしも無理っす‼‼♡❤ 冬優子ちゃん♡❤もっと腰速めてあげるっすから、全部受け止めて欲しいっす!!♡♡」


あぁ、ふゆ、いまからこいつのザーメンで子宮いっぱいになるんだ♡♡

ふゆの体、ザーメンで汚される♡ ザーメンでふゆの全身マーキング♡♡


「ふ、ふゆもいくっ♡♡ ふゆの子宮でザーメン受け止めてあげる♡♡

あんたのザーメンでふゆの卵子レイプして♡♡♡

あんたの14歳ピチピチ特濃ミルクでふゆの卵子を受精させて♡♡♡」


ふゆのチンポを高速手コキしながら、あさひは全力全身全霊デカチンポ子作り運動して、ふゆに『子宮をおろせ』って強制してくる♡♡

子宮おろして、あんたの精子を全部受け入れて孕ませてもらうわ♡♡♡


「うっ……出るっすぅッ!!♡♡♡」


ドピュルルルルル💛💛ブチュる♡💛


子宮に熱いのが注ぎ込まれてる♡♡♡

マンコが妊娠したがってる♡♡

ふゆの子宮は今にもこいつのチンポをザーメンしたくてしょうがなくて、あさひのチンポをぎゅっと抱きしめて離さない♡♡


「ふゆもチンポと雌穴マンコイグイグイグイグ♡♡ イクうううう♡♡」


ドプっ♡♡ ドビュっ♡♡ㇷ゚シャアアアア💛💛

そしてふゆのチンポも、さっきからずっと我慢できずに射精しだしてから1分だったのに、今のでもう一回オスミルクリミッターが外れて一気に決壊して噴水みたいに勢いよく噴射しちゃった♡♡


「ふゆこちゃん……♡♡ 気持ちよかったっす……♡」

「ふゆも気持ちいい♡♡ あ、あさひのせいえきあったかい♡♡・・・」


あさひの白い灼熱の溶岩が膣内を満たして、子宮まで届いてる♡ い、今なら何人でも赤ちゃん作れそう♡

ふゆは射精とマンコアクメ決めすぎて、膝を立てる力すらなくなって、ソファーに前で倒れちゃってあさひのマッシュルームカリ首チンポがズポっ♡って音立ててからつい抜けちゃって、マンコからあさひのチンポで栓されてたあさひの子種汁がどばぁって溢れてきた♡♡


「うっ……ふ、ふゆこちゃん……っ♡」


ふゆの身体のうえにあさひも射精しながら倒れてきて、ふゆたちは一緒に絶頂の余韻に浸ってる♡

ふゆの身体、汗でびしょ濡れだけど、あさひの身体もふゆと同じくらいべっとりとしてる♡

ふゆの股間からは愛液が滝のように流れ出して、太ももを伝ってきて、足も床も大洪水になってる♡♡

お互い息を乱しながら枯れるくらい長い絶頂の余韻にひたって身体からは蒸気が上がってる♡


「はぁ……♡ はぁ……♡ きもちよすぎっすよぉ……これぇ……♡♡ こ、これが交尾・・・♡」


ふゆの上からゆっくりとあさひが起き上がった♡


「ふぅ・・・・♡フゥ…💛フゥ・・・・♡

あ、あんたまだチンポビンッビンじゃない……♡

ふゆのマンコ、そんなに気持ち良かったの?♡♡」


ふゆのマンコから溢れるほど出したのに、まだギンッギンに勃起したままなのね……♡

ふゆは体力回復のために休憩しなきゃいけないけど……♡

まだマンコからザーメン垂れ流してるから、あさひの顔の前にお尻を向けて、両手を使ってマンコ広げて見せつけてあげた♡


「ほら、まだいけるんでしょう……♡ あんたが満足するまで相手してあげるわよ……♡♡ 中出し10発だろうが30発だろうが付き合うわよ♡♡」

「お、お願いするっすぅ♡♡ ふゆこちゃんのおまんことおちんちんでわたしのこと気持ち良くして欲しいっす!♡♡」

「いいわ♡ そのかわりふゆのこともしっかり気持ちよくさせなさいよね♡♡」

「もちろんっすよ!♡ ふゆこちゃん、よろしくっす!♡」

「え、ちょ、ちょっと待って、これは一旦休憩してからの話であってふゆもう疲れたから休ませて―――」

ふゆは逃げようとするも結局掴まってぶっ通しであさひの絶倫っぷりを身にしめて理解して、ヤられ続けたのであった……。


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