※麻美は基本的に千鶴に対して敬語です。
今日もレンタル彼女のお仕事が始まった。
私はいつものように事務所から指定されて送られてきた街の場所に向かってお客さんを向かえる。
「お待たせしました。レンタル彼女の水・・・は・・ら。え?」
「こんにちは~ 水原さんにレンタル彼女で申し込みした七海です。やっぱりあなたはレンタル彼女をやってたんですね。水原さん?いえ、千鶴さん?」
そこにいたのはなぜか和也さんの元カノである麻美さん・・・。どういうこと?どうしてこの人が?もしかして私がレンカノだってバレた?。
いえ、今はそれより麻美さんがなぜ私をレンタル彼女で今こうして私をレンタルしたのかわからないけれど、仕事しなきゃ・・・。
「え、はい・・・。そ、それではレンタル彼女のお仕事をしますので、行きたい場所のご要望があれば言ってください・・・」
「そうですね~ じゃあまずはどこかで食べましょうか じゃあ行きましょうか『千鶴さん?』」
ビジネス彼女を演じるまま、私は麻美さんとデートをする。
何か和也さんのことを言われるかと思ったけれど、特に何もいわず、普通に食べたり映画館を見た後はカラオケにいくことになった。
そしてカラオケボックスに入った途端に麻美さんの雰囲気が変わった気がした。
「千鶴さんってなんでレンタル彼女なのに、レンタル彼女の規約違反を破ってなんでこの前、和くんとプライベートで会っていたんですか?・・・」
「・・・そ、それは・・・」
そういって麻美さんは私に詰め寄って来た。
私はどう答えたらいいかわからずに口籠ってしまった。
「まぁ別に良いですけどね・・・。 でももし私がこの事を告発したら大変なことになっちゃいますよね?何とか言ったらどうなんですか?」
そう言って彼女は私の手をギュッと掴んできた。まるで逃さないぞというような強い力で握られていた。
私は彼女に手を振り払うことができなかった。そして近づきすぎたせいで麻美さんの胸が私の上に当たる。
「⁉」
「・・・どうしました?、その反応?」
そう、じつは私は美女だなんだとよく言われて、男からも女からもモテモテと言われているけれど実は交際経験もない。
そしてレンタル彼女のお仕事をしているときはあくまでも演技力を高めるために役にはいって緊張せずいられるけれどそれは男に対してのみ。
女であれば胸に接触しなければ取り繕うことはできるけれど・・・。
「・・・まるで童貞みたいですね?女の子なのに」
「や、やめて・・・くだ・・・さい。レンカノは性的なことは禁止で・・・」
私の腕に何故かさらに胸を押し付けて来る。いい匂いがする。
私は極力同性との接触を避けてきた・・・。
ふたなりである以上、同性だろうと近づかれると不意に勃起することがあるから。なぜなら私が・・
「千鶴さん・・・まるで男の童貞ですよね?」
「ち、違います・・・」
麻美さんが腕に絡んできてさらに胸を押し付けてその感触が私の二の腕の素肌あたって、私の着ている夏用のワンピースの薄い生地を通して淫茎が少しずつ固くなって血流が集まっていくのが分かる。
(まずい・・・このままでは本当に勃ってしまうかもしれない!)
「あら?千鶴さんのワンピース・・・ここ何だか不自然な膨らみがあるようですど? あれれぇ、おかしいですねぇ、これってもしかしてもしかしなくても男の子のアレじゃないのかなぁー ねぇ千鶴さーん?もしかして貴方、ふたなり・・・ですよね!」
ふたなりであることは絶対に隠さなければならないわ!
この麻美さんには私に対して何か良くない感情を持っている気がする・・・。
「ち、ちがいます・・・」
「なら確かめるまでです」
そういって私のワンピースのスカート部分を捲り上げられてしまった♡
ワンピースをまくり上げられたその先には、私の下着があって、その下着には立派なチンポテントが張られていて、パンティを押し上げてしまっていたの♡
パンティを意思に反してチンポでビクビクして我慢汁が布地を濡らすのがわかるのに、麻美さんの目の前で恥ずかしくもチンポをビンビンにさせてしまっているのが分かるくらいに勃起してしまっている♡
「やっぱりふたなりなんですね♡それじゃなんですか?あなたはモテモテな美女だというのに、見るからにでっかいチンポもってて、しかもたかが腕にちょっと腕に当てられるだけで勃起してしまう童貞ふたなりだったんですか?そんなのどうしようもないスケベふたなり女ですね~♪」
「っく・・・。へ、変態なんかじゃ・・・」
そのまま私のワンピースを更に上にたくし上げてきてしまう♡
下着を盛り上げる私のチンポのテントが大きすぎて、そのままチンポテントのつっかかり部分の上にワンピースの下半身を覆う部分をチンポテントをつっかかりにしてスカート部分を置かれてしまった♡
つまり今私のパンティテントは麻美さんからはもろに見えている♡
「千鶴さんが童貞なのは私の中で確定事項ですし・・・いいこと思いつきました♡」
「んな!?」
麻美さんはカラオケボックスの個室ということで人目を気にせずに、同党と上着とインナーを脱いでブラジャーもパンティと共に脱ぎ捨てた♡
ぼろんっと麻美さんの大きなおっぱいが姿を現し、その大きな乳輪と乳首があらわになってしまう♡
私は思わず目を背けてしまいそうになるけれど、年齢≒彼女いない歴の童貞の私が麻美さんのエロすぎる体をみて釘付けにならないはずもなく・・・♡
「あれ~?やっぱり生おっぱい程度を見た瞬間にチンポテントもっとおっきくなってますね♡スケベですね♡」
「そ、そんなこと・・・ない・・です!」
「ならこれはなんですか?」
こっちに向かって歩く麻美さん、歩くのにつられておっぱいが揺れて、そのボインボインいっぱいにつられて私のチンポはビクビクとパンティを押し上げてしまう♡
私のチンポテントの前に屈んできて、指先を私のパンツのゴムにかけてくる♡
一気に下にずらされて、 ぶるん! 勢いよく飛び出してきた私のチンポ、それは腹に着きそうな程に反り返っていて、麻美さんの顔のすぐ近くに迫ってしまった♡
〈麻美視点〉
「うわぁ♡ なんですかこれ♡大きすぎませんか?」
「み、みないで・・・ください・・・♡」
チンポテントから解放させた千鶴さんさんのチンポ凄すぎ♡
目測だけでみても、最低23cmはあるねこれ♡
しかもこの腹にあたりそうな反り具合♡
ズル剥けた亀頭がもう我慢汁で濡れてるし♡
それにこのカリ首やばすぎでしょ?何この傘の開き方♡
まるで膣の中のヒダを全部ひっかけるような凶悪ぶりだよね?
血管もこんなに浮き出て、キンタマも大きくって、絶対ザーメンの量やばいでしょ?♡
この千鶴とかいうむかつく女、周囲からは絶世の美女という評判でレンタル彼女でやってて、普段は美女で清楚な顔しておいて、服の下にぶら下げてるモノがコレなんだもん♡
笑っちゃうわよ♡さっきの私のおっぱいみた反応、明らかに童貞だし♡
とりあえず、童貞のこの女を気持ち良くさせもらってあの童貞キモ元カレの鬱憤晴らそうかな…♡
〈千鶴視点〉
「あは♡本当におっぱい見るだけでフル勃起したんですね?♡」
「うぅ・・・」
麻美さんがチンポに顔を近づけてきてまじまじと見つめ始めた♡
至近距離で下から私のチンポを覗くようにじっくりと観察してくる♡
見られているだけなのに、亀頭の先がピクンっと震えるのが自分でもよくわかった♡
それと同時に、さらに血流が集まっていってチンポが鉄アレイのように硬くなっていく♡
自分でも熱気がでるんじゃないかってくらいチンポが発熱していく♡
近くで私のチンポを観察している麻美さんに興奮しているチンポは興奮してビクビクして、上下に揺れた反動で鈴口から出ている大量のカウパー液が麻美さんの顔に飛んでしまった♡
「きゃ! うわぁ♡千鶴さんのきったないチンポ我慢汁が飛んできたんできましたよ?♡ほら♡」
頬や目に飛んでかかった私のドロドロの我慢汁を指ですくってから指の間でネチョリと糸を引いて見せる麻美さん♡
そのしぐさは、童貞である私を発情させるスパイスにしかならないんだから、余計な真似をしないでほしい♡
だって今すぐ麻美さんを押し倒してめちゃくちゃにしてやりたいと思っている自分がいたからだ♡
そして同時に、麻美さんのお口にチンポつっこんでオナホールみたいに乱暴に扱って扱いてイラマチオしたいと思う自分もいるのだけれど、ぐっと堪える・・・。
「や、やめて・・・ください!そんなのみせないでいいから服を着てください!」
「私の全裸で興奮しておいてよくいえますね♡どうせ頭の中では私を押し倒して、そのデカ童貞チンポをマンコにぶち込んで・・・パン♡パン♡ってチンポ杭打ちして、中出しするのが夢だったんじゃないですか?♡もういいんじゃないですか?そんなレンタル彼女お仕事モードの敬語で喋る清楚千鶴さんが本当の性格じゃないって私にはバレてますよ?心の内を言葉にしたら楽になるんじゃないですか?ホントは私は女の子のマンコにチンポをぶち込みたい童貞ですって♡」
確かにわたしはいつもレンタル彼女をやってて女優を目指すうえで演技力を鍛えるために、客の理想の彼女を演じてきたけれど・・・。
優しい彼女、清楚な彼女とか色々・・・。
だけどそれはあくまで演技であって、本当の私は交際経験のない年齢=彼女いない歴の童貞+デカチンポをぶら下げたふたなり+本当は誰でもいいからこのデカチンポをマンコにぶちこんで腰振りまくって、センズリコキだけじゃ全然処理きれないこのデカキンタマタンクの中の大量ザーメンで中出ししまくりたいというド変態なんだもの・・・。
「もし千鶴さんがその偽物じみた口調のレンタル彼女モードの敬語をやめて、今あなたが私の身体で何をしたいか言えば・・・。さーてここで朗報です♪今なら特別大サービスで童貞喪失のお手伝いを無料でさせてあげても構いませんけど?」
そう言って麻美さんは自分の胸を持ち上げて見せてくる♡
しかも下品に舌を出して唇の周りを舐めながら挑発してくる始末♡
そしてなぜか触ってもいないのに、スカートで隠れているパンティ越しに、既にぐちょぐちょのトロトロマン筋を私のチンポの上に素股で擦り付けてきてるみたいで納豆位にヌルついてチンポがその雌汁で黒光っていって、私のチンポは麻美さんという雌の身体に意志とは反対に・・・いいえ、意志と同調して好奇心を抱いているのよ♡
「そ、それ本当なんですか・・・?」
「敬語禁止ですよー あなたの本当の口調はそんな感じじゃないはずです。じゃないと本心でいってもなにも聞いてあげません♡」
マンコ・・・にチンポをぶち込めるの?本当に?・・・♡
「―――あーもう!わかったわよ!私は聞きたいのは本当にあなたが・・・ど、童貞喪失のお手伝いを無償してくれるのかっていうことなんだけど・・・。」
やばいわ♡私何言ってんのよ♡
レンタル彼女の仕事中なのに、逆に私自ら余裕で規約違反な質問をしちゃうだなんて・・・♡
でもダメなの♡
こんな美味しい話絶対に逃せないんだからっ♡
だって童貞を失えるのに童貞のまま死ぬとか絶対嫌だし、それに私のチンポ・・・麻美さんのデカパイ見てたら、我慢できないくらいムズムズしてきてるのよね・・・♡
ほらチンポも早くしたい♡はやく初めてのマンコでチンポシコシコして♥ってピクッピクッて痙攣しながら、麻美さんのマンコでビュッビュしたいだもの!!♡♡
「それが千鶴さんの本当の人格なんですね♡ やっぱりレンタル彼女モードの敬語で喋るあなたはいけ好かないのでそちらの方がいいですね♡」
「そ、そんなことはどうでもいいから私の質問に答えて!ほ、本当に私の童貞・・・童貞卒業させてくれるの!?」
「あは♡ 必死すぎてもう童貞だとか隠すつもりもなくなっちゃいましたね♡ はい、もちろんいいですよ♡ ただし条件があります。それは童貞を卒業する代わりに、これのことは秘密にしてほしんですよ♡」
「え?」
「実は私も秘密はありましてね?♡」
そういって最後に下半身を覆っていたスカートを脱ぎ降ろす麻美さん♡
スカートを脱いで現れた麻美さんの淡い黄色のパンティーにはさきほどの私と同じようにチンポテントが出来上がってるのよ♡
そのままその麻美さんはパンティを降ろしていくと、そこからボロンと出てきたのは大きな赤黒いチンポなのよっ♡
さらにその下にはV字の陰毛のジャングルに埋もれるように、これまた大きなキンタマ袋が二つ並んでぶら下がっていて、まるでテニスボールを2つ並べたような迫力あるふたなりチンポだったの♡
「はい♡こういうことです♡私が千鶴さんの童貞を筆おろしする代わりに、このを秘密に・・・それと今日の事を口外しない・・・どうしますか?♡」
考えるまでもないわよね♡
だってチンポの方はすでにビクビクンとはじけ飛びそうなまでに膨らんでるものっ♡
だからチンポの正直な気持ちをそのまま口にすればそれで全て解決なのよ♡
「分かったわ!♡ なんでもいいから、私の童貞を麻美さんのマンコで捨てさせて!♡私のデカチンポをあなたのマンコにぶち込んでパンパンしまくって、精液どっぴゅんしまくるのよ!!!♡♡」
「あは♡ 本心みたいですね♡ いいですよ♡ たっぷり楽しんじゃいましょうか♡そのまえに、まずはカラオケボックスの時間を延長しておかないとなりませんね♡ ではソファーに座ってください♡ 童貞卒業する前に色々体験しないとですもんね?♡千鶴さんもさっさとそのワンピース脱いで全裸になってください♡勿論ブラジャーも取ってください♡」
あー最高に興奮する♡
やっと童貞捨てれる日が訪れたのね!♡
早速お腹に張り付くチンポをぶら下げなら、ワンピースをバサッと豪快に脱いで、邪魔な私の爆乳を支えるブラジャーも雑に取り外しておく♡
「いい身体してますね千鶴さん♡流石新人(フレッシュ)クラスNo.1人気の記録保持者、レビューも星5レンタル彼女ですね♡ さ、こっちに座ってください♡」
初めて人前で堂々と全裸さらしちゃった♡
見られて乳首もチンポもガン勃ちになっちゃうわ♡
ソファーの前にしゃがんで待機してる麻美さんの前に私は座って、チンポとキンタマが見えやすいように足をできるだけ横に開いとくのよねぇ♡
この状態がもうすでに恥ずかしくてゾクッとしちゃうんだけど、そんな私の姿を見た麻美さんの目がギランと光るの……まるで獲物を見つけた肉食獣みたいな目だわ♡って思った途端に、足の間に麻美さんの頭が割り込んできて、いつのまにかチンポを両手で掴まれてるのよね♡
「あぁっ♡そ、そんな強くチンポ握らないでよ♡」
「うわぁ♡ 本当にでっかくて太いですね♡ 手で一周できないくらいに太いです♡ 手が火傷しそうです♡ それだけ期待できそうな極太チンポじゃないですか♡ それに、キンタマも片手じゃ収まらないサイズなのにずっしりと重いなんて、凄すぎますねこれ♡」
ぎゅぅっと握りながら、親指と中指で輪を作り、それをカリ首に引っ掛けてくる♡
「ひゃっ♡そこだダメぇ♡」
「カリ首気もイイんですか?♡ほらほら♡」
そして上下にシコシコされて、腰がガクンっと跳ねてしまった♡
他人の柔らかい手でチンポをシコシコされるのってこんな感じなのぉ?♡
カリ首に爪を立てられるとビクビク震えてしまうっ♡
「ふーん、亀頭の先っぽのほうが感じるタイプなんですね♡ ここなんか特に敏感みたいですよ?」
麻美さんが人差し指の先端だけを使って尿道口をくりぐりするから、耐えられなくなってしまい声を出してしまったの♡
く、くうううう気持ち良すぎる~♡ ど、どうして私の弱いところ分かるのおおお!?♡♡
「チンポ口我慢汁でドロッドロですよ♡どんだけ出るんですか♡私の手が千鶴さんのチンポ汁でびしょ濡れのびちゃびちゃになっちゃいましたよ♡」
麻美さんが左手でチンポを弄りながらも、私のカウパー液たっぷりの右手を自分の顔の高さまで持っていき、糸を引くチンポ液を見せつけてきたの♡
私の表情をうかがいながらその手についたカウパー液をジュル♡ ヌチャンッ♡ 音を立てながら舐めとっていく♡
そのまあmは唇を窄めて舌を出して、べろ〜〜りとした♡
生暖かい唾液と私の我慢チンポ汁たっぷり含んだベロに……
麻美さんの赤いピンク色の口からニュルンと出てきたの♡
れろん♡
座っている私のチンポの目の前で、見せつけるかのようにあ~んしながら舌で口内の唾液と我慢汁をブレンドさせてるの……♡
「れえええんべえぇ♡ あぁ♡」
「わ、私のチンポはやく舐めてよ!♡」
「あは♡ 童貞はせっかちですね。これからたっぷりお口マンコの味あわせてあげますからそうせかさないでくださいね……じゃあお待ちかねのおちんちんいただきましょうか♡」
ああ♡ こ、これから初めて口マンコで私のチンポが食べられるぅ!♡
麻美さんの唾液の糸だらけの口がぁ、チンポに♡
「はむゥ―――ン、レェエエオオォオオ゛ッ!!♡」
ぶチュルルるるるうウウッ!!!!♡♡
「あひィイいぃいい゛いっ!?♡ す、吸われてるぅ♡♡♡♡♡ お゛っ」
喉の奥に引っ掛かっているような感覚がたまらないのぉおおお゛お゛ やばい♡
口オナホローション粘膜がチンポ包んじゃってる♡
私の顔を見ながらジュボ♡ジュボ♡ジュルっ♡ 麻美さんの頬の形が変わるほど激しくバキュームされてるの♡♡
「うふふ♡ずぞぞぞゾォ―— ヂュブゥー ブッちゅるるるるるぅうう」
「オぉヘア゛っ♡くちまんこぎもぢいイグぐ 出ちゃう、でりゅう ザーメン漏れちゃうからぁっ゛♡」
ダメぇ♡こんなの耐えられないわよ♡
童貞の私は我慢なんてできっこないってば♡
我慢汁を吸い取られまくりながら、私は腰を引いて逃げようとしたけど♡
しかし麻美さんはそんなこと許してくれない♡
グイッと私の足を手で抱き寄せてきて乱暴に頭を前後に振ってくるの……そしてとどめにチンポを根元まで飲み込んできてえげつなく吸引してきた♡
「あくッ、くッ、ふうう゛ッ♡ うう゛ーっ♡♡♡ チンポもげるぅぅぅ♡」
これヤバイ これ無理だって♡
童貞にはきちゅいって♡
げっっひんなでかいおっぱいをブルンと揺らしながら、麻美は自慢の長いストロークでチンポをしゃぶりつくした♡
ジュゾゾゾぞって下品な私のチンポなめられる音はすっごいカラオケルーム中に響いてる♡
だから恥ずかしくて、でも気持ちよくて……ああもうだめだ ダメなの も、でる!でるでるでるでるでる!! こんなの童貞なら早漏なのは当然よ♡
「ォ゛っ⁉イク♡ チンポいく でるわああっ!!」
どびゅるるるっぷぷぴぃいっ♡♡♡ぶっぴいい ビュルルルー♡♡♡
ドピュッドピュー♡♡♡じゅるるるるるるうるるる♡♡♡!!!
「んほぉッ♡ でてるでる ですぎて止まらないのぉおお ♡♡」
私の自慢の未使用チンポの濃厚な粘り気がすごい濃い精液が全部麻美さんザーメン口マンコゴミ箱に捨てられていくのを眺めるしかできないの……♡
童貞チンポに激しすぎる快感に悶えて、私は体を仰け反らせてしまう♡
そうすれば必然的にチンポが麻美さんの喉奥に突き刺さっちゃうことのに、
むしろ麻美さんは尿道に残った私の大量童貞ミルクを残さずに搾りとろうと、チンポを吸ってきてくれちゃう♡
「・・・キモチいぃ♡ オナホに出すのと全然ちがう♡♡」
続きはこちら→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4212942