最近、よくプロデューサーさんがお尻に手を当てて『いてて・・・』と呟いている姿をよく見かけるようになったんですけど、どうされたんでしょうか……?
心配になって聞いてみたら、『ちょっと腰を痛めちゃってさ……。少し休めば治るとは思うんだけど……』とのことだったので、心配ながらも、ただ見守っています。
……でも、私は最近事務所で聞いてしまいました。
トイレで咲耶ちゃんと夏葉ちゃんがプロデューサーさんについてお話しているのを聞いてしまいました。
「夏葉ありがとう。 きみの言う通り、強引に迫ればいけるものだね?
・・・昨日も彼のアナルにチンポをぶち込んで毎日が楽しいものさ♪君のアドバイス通りだったよ♪」
「・・・ふふ。 でしょ?プロデューサーはちょっとくらい強引にアプローチしていかないとダメなのよ。
仕事とか気遣いはできるのに私たちアイドルの気持ちには全然気がつかないんだから。
ちょっとイライラしてきたわ・・・ 私もこの後彼のアナル借りてもらおうかしら?
まあ、だから強引なくらいいかないと行かないといけないってことよね♪」
え?プロデューサーさんのアナルにチンポをぶち込めた?な、なんて望まし・・・いえいえどういうことでしょうか!?
も、もしかしてプロデューサーさんが最近毎日お尻を痛がってる理由ってもしかしなくても夏葉ちゃんと咲耶ちゃんがお尻を掘ったからですよね!?
だ、ダメじゃないですかそんな事しちゃ!! あの子たち本当に性欲が強いとは感じていたけれど、まさかいつの間にそんなことを…………
わ、私が言えた義理ではないかもしれませんけど……
(で、でも・・・強引に迫れば私もプロデューサーさんと…?ダメダメッ!!!)
・・・と、とりあえず今の話を忘れて、清きプロデューサーとアイドルの関係のために今の話は聞かなったことにします・・・。
***
「千雪?大丈夫か?飲みすぎじゃないか?」
「ふぇーん だいじょうぶれすぅ〜」
お酒を飲みすぎて頭がフラフラする……。
今日はちょっと大変な撮影で疲れてしまったせいもあってか、プロデューサーさんが私の心身を察して『千雪さえよければ、飲みに行かないか?』と言ってくれたので、こうして二人で居酒屋に来ているわけです。
「・・・ぷろでゅーさーさーん~・・・。わたひのおうちにぃ~おくってくださーい」
あれ?私こんなこと普段なら絶対言えないのに・・・。
「わかった。ちょっと肩触るけどいいか?じゃないと千雪が倒れでもしたら大変だからな」
「・・・ふぁ~い。ぷろでゅーさーしゃんならいくらでもぉ肩さわっれも大丈夫ですょ」
「店主さん、おつりはいらないのでここに置いておきますね」
「まいどありぃー!(なんつうできる紳士イケメンなんだこの兄ちゃん・・・!)」
ほんとに紳士な人です・・・。
本当はプロデューさんの前でこんなにお酒を飲む予定はなかったのですが、信頼できるプロデューサーさん、それも聞き上手な方なのでつい調子に乗って飲んでしまった結果がこれなんですよね。
「じゃあ、行くぞ?」
「はい! お願いしましゅ!」
そう言って私はプロデューサーの方に体を預けました。
優しく私をの肩を支えてくれました。
そのままプロデューサーさんの車の助手席に座らせてもらいました。
プロデューサーさんの匂いがするこの車の空間に安心して、酔って眠くなっていた私はついウトウトしてしまいました。
「・・・ぷろでゅーしゃーしゃん・・・」
「寝ちゃったか・・・お疲れ千雪。 今君の家に送るからな」
***
40分後、酔ってつい、プロデューサーさんの車で眠っていたみたいで・・・。
「・・ゆき・・・。 千雪? 君の家についたぞ?」
「・・・んっ・・・
――――は⁉ す、すみませんプロデューサーさん!送ってもらったのに寝てしまって・・・!」
「気にしないでくれ。
それより千雪、大丈夫か? 顔色が悪いように見えるが・・・」
「えっと・・・だ、大丈夫ですから! 寝てしまったので酔いは覚めました!
あ、あの・・・迷惑をかけたお詫びに上がってください!お茶ぐらい出しますので!」
「そ、それは流石に悪いよ。それに別に迷惑なんて思っていないさ。プロデューサーとして当たり前・・」
「いいですから上がってください!」
「お、おい!」
強引にプロデューサーの腕を引っ張って玄関のドアを開けて部屋に上がります。
なんか・・・今日の私って積極的ですね・・・。
「あ、あの・・・す、すみません・・・散らばってて!」
「あ、あぁ。むしろ凄い片付いてると思うんだが・・・」
「と、とにかくお茶をいれますね」
プロデューサーさんにソファーに座ってもらって、私はキッチンに向かいます。
お茶をお椀にいれて、机に置こうとしたら、まだお酒が残ってたのか、足がもつれてしまい、転びそうになったところをプロデューサーさんに支えられました。
「あぁっ!ごめんなさいっ!」
「大丈夫か!?千雪!」
私は慌ててプロデューサーさんから離れようとしました。
しかし、プロデューサーさんの手はまだ私の腰に触れていて離れられませんでした。
そして、バランスを崩した拍子に持っていたお盆を落として、床にコップやお皿が割れて落ちていきました。
ただ私を支えたプロデューサーのズボンにお茶がかかってしまいました・・。
「―――ご、ごめんなさい!プロデューサーさんっ!わ、私が足を滑らせたせいでっ――!」
「だ、大丈夫だから落ち着いてくれ!」
急いでプロデューサーさんから離れると、すぐにタオルを持ってきて拭き始めました。
慌てすぎてプロデューサーさんのお茶がかかった股間を重点的に強く擦ってしまいました。
すると、プロデューサーさんのおちんちんがかたくなっていました。
ただ・・・膨らみがなんというかとても小さい気がします・・・
。
「・・・ちっちゃい・・・あ――ご、ごめんなさい!つ、つい!ハァハァハァ・・・。」
「あぁ、ま、まぁ・・・そ、そうだな・・ちっちゃいよな・・・」
プロデューサーさんは苦笑いを浮かべていました。
その表情を見て私も罪悪感でいっぱいになりました。
でも事故とはいえプロデューサーのズボン越しのちっちゃいおちんちんを触って理性が飛んでいたんです。
仕方ないですよね? だって―――
「――――ふぅっ・・・♡ はぁっ……!」
「ちょ!?」
私はロングスカートを押し上げてテントを作り上げている自分のペニスを取り出しました♡
邪魔なロングスカートを脱ぎ捨てて、邪魔なセーターも腕をクロスさせて脱いでいきました♡
ブラジャーも外すと、胸が揺れながら飛び出してきました♡
「――っ! 千雪っ!か、かくしてくれ」
「フゥ…♡フゥ…♡」
理性がない私にはもう言葉がはいってきません♡
フル勃起した私のチンポは20cmを超えています♡
自慢の太さも片手では収まりきれないほど太いです♡
そして勿論皮などチンポ失格のお飾りは被ってなくてズル剥けです♡
ズル剥けを象徴する亀頭はとても存在感があって、カリ首も太くて、血管も浮き出ていて、竿も長くて、玉袋もパンッと張り詰めていて、本当に自慢できる一品です♡
そのまま私はプロデューサーのズボンのベルトに手をかけます♡
「―――ちょっ!千雪っ!」
「んっ……プロデューサーさんっ、暴れないでくださいっ♡♡♡」
抵抗してこようとするプロデューサーさんの腕を押さえつけて、無理やりズボンとパンツを下ろさせました♡
ぶるるっっ!!と勢いよく飛び出てきたのは、勢いだけで、長さ5センチにも満たないほどの小ぶりなおちんぽです♡
先っぽまで綺麗に皮を被っている上に、先端の余っている部分がまるで小学生みたいで可愛らしいです♡
タマ袋も頼りになるプロデューサーさんの人柄と違って、とても小さくて可愛いサイズでした♡
「こ、ここまでやっちゃったんです!もう引き返せません!覚悟してくださいね――っ!!」
「ま、まってくれ!?」
私はベッドにプロデューサーさんを押し倒して、ベッドの下にある私のお気に入りの電動特大アナルバイブを手に取ります♡
私のチンポと比べると少々頼りない大きさですけど――太いのと形が丸ですからね♡
――ずぶっっ!!! 容赦なく一気に奥深くまで挿入しました♡
「―――あぁっっっっっっ!!!!♡♡」
「うわぁ…♡すんなり入っちゃいましたねぇ♡」
プロデューサーさんの悲鳴のような喘ぎ声を聞いて、思わず笑みがこぼれてしまいます♡
――ヴイィィンン!!! スイッチを入れると、機械音が鳴り響きます♡
そんなプロデューサーさんを見下ろしながら、ゆっくりとチンポをシゴキ始めました♡
しゅっ、しゅっ、と音を立てながら上下にしてどんどん完全体の姿へと近づけていきます♡
そしてプロデューサーさんのアナルに特大アナルビーズを動かしながら耳元で言います♡
「夏葉ちゃんと咲耶ちゃんの会話を聞いちゃったんですよぉ♡あの二人にプロデューサーさんのお尻をめちゃくちゃに掘ったという話を・・・。どういうことなんですか?担当アイドルにお尻を掘られるプロデューサーって?」
「・・・っづっくぁっ゛♡♡ち、違うんんだっっっっっっ!!!!」
「違いませんよね?私が今プロデューサーさんのアナルにぶち込んでるこの特大アナルビーズは私が自分のお尻に入れるのに実に一か月以上の開発をしてからやっと入る代物なんです。
それを簡単に入れてしまうこのアナルが普通だと言い切るんですか?咲耶ちゃんと夏葉ちゃんのチンポがデカくてそれをここに何度も入れた証拠ですよね?」
問い詰めながらもアナルビーズをぶち込んでいく私の手は一層勢いを増してくバカリです♡
その度にプロデューサーさんのアナルから腸液が溢れ出てきます♡
「・・・っぐぅっっ!そ、それはっっっ!!!」
「何が違うっていうんですか?ほらっ!言ってみて下さいよっっっっっっ♡♡
あのお二人にこのケツマンコを犯されたんですよね!♡どうなんですかっっ!!!♡♡♡」
そう言うと同時に思いっきり力を込めて一気に全部押し込みました♡
――ぬぷっっっっっっ♡
アナルビーズを全部入れて私の手物には何も残らず、全て♡
全てプロデューサーさんのアナルに入って、ケツマンコの外には金属のリングの握り部分のみがぴょこッと出ています♡
そのリングに手をかけて質問していきます♡
「正直に答えてくれれば、この特大アナルビーズとってあげてもいいですよぉ?」
「――っつ!は、はいぃぃぃ♡私は担当アイドルである夏葉と咲耶にケツ穴を開発されましたぁぁぁぁぁぁ♡♡
だ、だから千雪様の特大アナルビーズが簡単にケツマンコに収まりましたぁぁぁぁぁぁ♡」
「千雪様ですって?随分とあの二人に調教されたみたいですね?」
「はいぃっ!!そうなんですっ!!私は二人の立派な奴隷ですっ!!!」
「・・・ふーんそうですか。 正直に答えてくれたので抜いてあげますね♡」
そう言って私はゆっくり、ゆっくりとアナルビーズの輪っかに手をかけていく♡
抜いてあげるとはいいましたが・・・
ブシャァァ―――!!!
「んっぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!でるぅぅぅ♡♡」
ドビュ♡ドピュ♡
短小包茎からでる精液の量もとっても情けないものでした♡
こんなんじゃ女を満足させることなんてできやしません♡
「ゆっくり抜くと思ってましたか?抜いてあげると言いましたが、プロデューサーさんのこの緩いケツマンコから優しく抜いてあげるなんて一言も言ってませんよ♡それに全部抜いていません」
「えっ・・・・・・??????」
半分すら抜いてないんですからまだまだ、ケツマンコに入ってますし♡
――ずぽっっっっっっっ♡
――びゅるるるるっ♡♡♡
一気に引き抜いた瞬間に射精してしまいました♡
その量は本当に少なくて、まるでおしっこの残尿だけを漏らしてしまったかのような量でした♡
「一気に抜かれてイッたんですか?救いようのないド変態ですね・・・どうなんですか!」
抜いたアナルビーズでそのまま四つん這いのプロデューサーんの租チン精子袋に振って叩きつけます♡
――パンッ♡
――ビタン♡
「ひゃんっっ♡♡ごめんなさいっっ♡♡♡」
「謝りながらまた勃起してますよ?やっぱりド変態ですよね?ドMじゃなきゃ普通勃起しませんよ・・・――ね!このマゾ豚っっっ!!!」
――バチィンッッ♡
「ひぎっっっっっっ♡♡♡ごめんなさいぃぃぃ♡」
「タマ袋叩かれてなに我慢汁出してるんですか?私のベッドが汚れるじゃないですかぁぁぁ!!!!」
――バシィッッ♡
「ひぎっっ♡ごめっっ♡ごべんなさぁいっっ♡」
「なんですかぁ?聞こえないですよ??もっと大きな声で言ってくれませんか?」
「はいぃぃぃ!!わかりましたぁぁぁ!!言います!!俺はドМです!!罵られて興奮する最低のゴミクズ野郎ですぅぅぅぅぅぅ♡♡」
「やっぱりド変態でドМで担当アイドル二人にアナル掘られて興奮する人間としての威厳をなくした人・・・いえ、オス失格のクソカス雑魚ちん○豚野郎なんですね。」
まさかいつも頼りになるプロデューサーさんがここまでのド変態だったなんて・・・♡
やっぱり私は夏葉ちゃんと咲耶ちゃんにプロデューサーさんのケツマンコを先に取られて嫉妬していたのでしょうか・・・。
あぁ!なんかイライラしてきました!いつも私の気持ちを伝えきる勇気がなかったせいで二人に先を越されたわけですからこのチャンスを逃してはいけない気がします・・・!
「糞豚さん、うつ伏せで寝転んでください。」
「え?」
「・・・早くしてください」
「は、はいぃぃぃ♡」
まるでおびえた小動物みたいに怖がりながらもながらも言われた通りにしてくれました♡
お尻の穴に指を一気に5本入れていきます♡
そしてもう片方の手で糞雑魚おちんちんを握ってシコシコと扱いていきました♡
「ああっがぁあぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「うるさいですよ。よくなく豚ですね?あの二人のチンポを簡単に受けいれられるほどのガバガバケツマンコなんですから、私の指5本くらいがなんですか?わかったら黙って大人しく私の指を受け入れなさいっっ!!!」
――グチュッグチャ♡
――ニュルルル♡
腸内を乱暴にかき回していきました♡
親指、人差し指、中指、薬指、小指を交互に入れたり出したりを繰り返していくうちにプロデューサーさんの顔もだんだんと快楽に染まってきていました♡
「あぁぁぁぁぁぁ!!!!」
プロデューサーさんの反応がよくなるところをみつけてそこを重点的に攻め続けました♡
「それにしても魚くさいアナルですね?もしかしてですけど、咲耶ちゃんか夏葉ちゃんのどっちかにまたふたなりチンポでアナルを掘られたんですか?いつの何ですか?今日は私に撮影の付き添いでしたよね?答えてください。」
「ひいぃっ♡あ、朝です!事務所に早く着いたら、咲耶と夏葉が予定よりもはやくなぜかいて、それで・・・・!」
「へぇーそうなんですね?で、結局掘らせたと?」
――グリィッ! 私は左手でプロデューサーさんの金玉を思いっきり握りしめました♡
小さい玉ですから片手で余裕で収まりますね♡
「あぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「それで?つまり、あのお二人のチンポのザーメンをアナルに注がれたあと、お風呂で流すこともせず、そのあとはのうのうと私のロケ撮影の付き添いに行ったという訳ですよね?だからこのガバガバアナルは魚くさいと?」
「そうですぅぅ♡アナルに担当アイドル二人の沢山濃厚ザーメンを注がれて、シャワーを浴びる時間がなくてそのまま仕事に行きましたぁぁ♡」
ふむ、どうやら嘘ではないようです♡
でも私のもやもやは晴れません♡
私は右手でプロデューサーさんの竿をしこしこと扱き始めました♡もちろん、手加減など一切せずに♡
そして同時に左で握っている金玉も強く握りつぶすように力を加えました♡
「んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「あぁっ♡いい声ですね♡あなたの小さいキンタマを恨んでください♡
私のようにキンタマが大きければ今このように握り潰されることもないでしょうに♡
ホントに雄なんですか?女である私よりあなたの男性器は全てにおいて劣っていて下位互換・・・いえ あなたのは雄という生殖行為の役割すら果たせないお飾りの生殖器ですね」
一旦アナルを弄る指を抜いて、そのまま私はベッドに立ちます♡
そのままうつ伏せのプロデューサーさんのベッドに押し付けて、下を向いている租チンのキンタマと竿を足の裏で踏みつけます♡
「あぁぁぁ!!!!」
プロデューサーさんの租チンが小さすぎて、私の足の指部分から足の半分以下だけしか接着面積がないので踏むのにも苦労しますね♡
巧みに踏みながら足の指でちっちゃいタマ袋を弄りながら体重をかけていきます♡
「ほぉらっ!!もっと無様に鳴いてくださいよ?それともあなたは鳴くことすらできない生き物以下の存在・・・あ、そういえばあなたはゴミくず以下って申告してましたね。ごめんなさいゴミくずさん♪」
「おっぎぃえっは♡♡そうですぅ♡豚以下のクソゴミ屑ですっ♡♡」
「あら、自覚があるならまだ救いようがありましたね?さあ、どうせ人生で誰か相手にこれを使う必要はないと思いますので・・♡」
さらに足を上下左右に動かしながら、プロデューサーさんのおちんちんを踏み躙りました♡
その度にプロデューサーの体はビクンっと跳ね上がり、気持ち悪い喘ぎ声をあげていました♡
――ぴゅっぴゅーー
小さな音を立てて、精子が飛び散ってしまいました♡
「・・・誰が私の足に精子をかけていいと許可しましたか?汚い・・です。 時間をかけて塗ったネイルが色落ちしたらどうしてくれるんですか?」
足をあげて、プロデューサーさんの顔の前に持っていきました。
「この私の足についた汚い精子を舐めて綺麗にしてください」
「はいィぃ♡千雪様の足を私の汚い精子で汚して誠に申し訳ありません!♡どうか!許してくださいぃぃぃ!♡」
プロデューサーさんは必死になって私の足を舐めようとしています♡
しかしそんなちまちま舌で舐めていては、綺麗に取れません♡
「ダメです。ちゃんとあなたの汚い精子がついた私の指、一本一本うぃ口の中に入れて、舌を使って、丁寧に舐めないとだめじゃないですか。
こんなんじゃ全然きれいになりませんよ?もっと頑張ってください。」
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