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おちん ochin
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『原作:シャニマス』嫉妬深い千雪がPが咲耶と夏葉にアナルを掘られてることを知って、誰のものか分からせる

最近、よくプロデューサーさんがお尻に手を当てて『いてて・・・』と呟いている姿をよく見かけるようになったんですけど、どうされたんでしょうか……?

心配になって聞いてみたら、『ちょっと腰を痛めちゃってさ……。少し休めば治るとは思うんだけど……』とのことだったので、心配ながらも、ただ見守っています。

……でも、私は最近事務所で聞いてしまいました。

トイレで咲耶ちゃんと夏葉ちゃんがプロデューサーさんについてお話しているのを聞いてしまいました。


「夏葉ありがとう。 きみの言う通り、強引に迫ればいけるものだね?

・・・昨日も彼のアナルにチンポをぶち込んで毎日が楽しいものさ♪君のアドバイス通りだったよ♪」

「・・・ふふ。 でしょ?プロデューサーはちょっとくらい強引にアプローチしていかないとダメなのよ。

仕事とか気遣いはできるのに私たちアイドルの気持ちには全然気がつかないんだから。

ちょっとイライラしてきたわ・・・ 私もこの後彼のアナル借りてもらおうかしら?

まあ、だから強引なくらいいかないと行かないといけないってことよね♪」


え?プロデューサーさんのアナルにチンポをぶち込めた?な、なんて望まし・・・いえいえどういうことでしょうか!?

も、もしかしてプロデューサーさんが最近毎日お尻を痛がってる理由ってもしかしなくても夏葉ちゃんと咲耶ちゃんがお尻を掘ったからですよね!?

だ、ダメじゃないですかそんな事しちゃ!! あの子たち本当に性欲が強いとは感じていたけれど、まさかいつの間にそんなことを…………

わ、私が言えた義理ではないかもしれませんけど……

(で、でも・・・強引に迫れば私もプロデューサーさんと…?ダメダメッ!!!)

・・・と、とりあえず今の話を忘れて、清きプロデューサーとアイドルの関係のために今の話は聞かなったことにします・・・。


***

「千雪?大丈夫か?飲みすぎじゃないか?」

「ふぇーん だいじょうぶれすぅ〜」


お酒を飲みすぎて頭がフラフラする……。

今日はちょっと大変な撮影で疲れてしまったせいもあってか、プロデューサーさんが私の心身を察して『千雪さえよければ、飲みに行かないか?』と言ってくれたので、こうして二人で居酒屋に来ているわけです。


「・・・ぷろでゅーさーさーん~・・・。わたひのおうちにぃ~おくってくださーい」


あれ?私こんなこと普段なら絶対言えないのに・・・。


「わかった。ちょっと肩触るけどいいか?じゃないと千雪が倒れでもしたら大変だからな」

「・・・ふぁ~い。ぷろでゅーさーしゃんならいくらでもぉ肩さわっれも大丈夫ですょ」

「店主さん、おつりはいらないのでここに置いておきますね」

「まいどありぃー!(なんつうできる紳士イケメンなんだこの兄ちゃん・・・!)」


ほんとに紳士な人です・・・。

本当はプロデューさんの前でこんなにお酒を飲む予定はなかったのですが、信頼できるプロデューサーさん、それも聞き上手な方なのでつい調子に乗って飲んでしまった結果がこれなんですよね。


「じゃあ、行くぞ?」

「はい! お願いしましゅ!」


そう言って私はプロデューサーの方に体を預けました。

優しく私をの肩を支えてくれました。

そのままプロデューサーさんの車の助手席に座らせてもらいました。

プロデューサーさんの匂いがするこの車の空間に安心して、酔って眠くなっていた私はついウトウトしてしまいました。

「・・・ぷろでゅーしゃーしゃん・・・」

「寝ちゃったか・・・お疲れ千雪。 今君の家に送るからな」


***

40分後、酔ってつい、プロデューサーさんの車で眠っていたみたいで・・・。


「・・ゆき・・・。 千雪? 君の家についたぞ?」

「・・・んっ・・・

――――は⁉ す、すみませんプロデューサーさん!送ってもらったのに寝てしまって・・・!」


「気にしないでくれ。

それより千雪、大丈夫か? 顔色が悪いように見えるが・・・」


「えっと・・・だ、大丈夫ですから! 寝てしまったので酔いは覚めました!

あ、あの・・・迷惑をかけたお詫びに上がってください!お茶ぐらい出しますので!」


「そ、それは流石に悪いよ。それに別に迷惑なんて思っていないさ。プロデューサーとして当たり前・・」

「いいですから上がってください!」

「お、おい!」


強引にプロデューサーの腕を引っ張って玄関のドアを開けて部屋に上がります。

なんか・・・今日の私って積極的ですね・・・。


「あ、あの・・・す、すみません・・・散らばってて!」

「あ、あぁ。むしろ凄い片付いてると思うんだが・・・」

「と、とにかくお茶をいれますね」


プロデューサーさんにソファーに座ってもらって、私はキッチンに向かいます。

お茶をお椀にいれて、机に置こうとしたら、まだお酒が残ってたのか、足がもつれてしまい、転びそうになったところをプロデューサーさんに支えられました。


「あぁっ!ごめんなさいっ!」

「大丈夫か!?千雪!」


私は慌ててプロデューサーさんから離れようとしました。

しかし、プロデューサーさんの手はまだ私の腰に触れていて離れられませんでした。

そして、バランスを崩した拍子に持っていたお盆を落として、床にコップやお皿が割れて落ちていきました。

ただ私を支えたプロデューサーのズボンにお茶がかかってしまいました・・。


「―――ご、ごめんなさい!プロデューサーさんっ!わ、私が足を滑らせたせいでっ――!」

「だ、大丈夫だから落ち着いてくれ!」


急いでプロデューサーさんから離れると、すぐにタオルを持ってきて拭き始めました。

慌てすぎてプロデューサーさんのお茶がかかった股間を重点的に強く擦ってしまいました。

すると、プロデューサーさんのおちんちんがかたくなっていました。

ただ・・・膨らみがなんというかとても小さい気がします・・・

「・・・ちっちゃい・・・あ――ご、ごめんなさい!つ、つい!ハァハァハァ・・・。」

「あぁ、ま、まぁ・・・そ、そうだな・・ちっちゃいよな・・・」


プロデューサーさんは苦笑いを浮かべていました。

その表情を見て私も罪悪感でいっぱいになりました。

でも事故とはいえプロデューサーのズボン越しのちっちゃいおちんちんを触って理性が飛んでいたんです。

仕方ないですよね? だって―――


「――――ふぅっ・・・♡ はぁっ……!」

「ちょ!?」


私はロングスカートを押し上げてテントを作り上げている自分のペニスを取り出しました♡

邪魔なロングスカートを脱ぎ捨てて、邪魔なセーターも腕をクロスさせて脱いでいきました♡

ブラジャーも外すと、胸が揺れながら飛び出してきました♡


「――っ! 千雪っ!か、かくしてくれ」

「フゥ…♡フゥ…♡」


理性がない私にはもう言葉がはいってきません♡

フル勃起した私のチンポは20cmを超えています♡

自慢の太さも片手では収まりきれないほど太いです♡

そして勿論皮などチンポ失格のお飾りは被ってなくてズル剥けです♡

ズル剥けを象徴する亀頭はとても存在感があって、カリ首も太くて、血管も浮き出ていて、竿も長くて、玉袋もパンッと張り詰めていて、本当に自慢できる一品です♡


そのまま私はプロデューサーのズボンのベルトに手をかけます♡

「―――ちょっ!千雪っ!」

「んっ……プロデューサーさんっ、暴れないでくださいっ♡♡♡」


抵抗してこようとするプロデューサーさんの腕を押さえつけて、無理やりズボンとパンツを下ろさせました♡

ぶるるっっ!!と勢いよく飛び出てきたのは、勢いだけで、長さ5センチにも満たないほどの小ぶりなおちんぽです♡

先っぽまで綺麗に皮を被っている上に、先端の余っている部分がまるで小学生みたいで可愛らしいです♡

タマ袋も頼りになるプロデューサーさんの人柄と違って、とても小さくて可愛いサイズでした♡


「こ、ここまでやっちゃったんです!もう引き返せません!覚悟してくださいね――っ!!」

「ま、まってくれ!?」


私はベッドにプロデューサーさんを押し倒して、ベッドの下にある私のお気に入りの電動特大アナルバイブを手に取ります♡

私のチンポと比べると少々頼りない大きさですけど――太いのと形が丸ですからね♡

――ずぶっっ!!! 容赦なく一気に奥深くまで挿入しました♡


「―――あぁっっっっっっ!!!!♡♡」

「うわぁ…♡すんなり入っちゃいましたねぇ♡」


プロデューサーさんの悲鳴のような喘ぎ声を聞いて、思わず笑みがこぼれてしまいます♡

――ヴイィィンン!!! スイッチを入れると、機械音が鳴り響きます♡

そんなプロデューサーさんを見下ろしながら、ゆっくりとチンポをシゴキ始めました♡

しゅっ、しゅっ、と音を立てながら上下にしてどんどん完全体の姿へと近づけていきます♡

そしてプロデューサーさんのアナルに特大アナルビーズを動かしながら耳元で言います♡


「夏葉ちゃんと咲耶ちゃんの会話を聞いちゃったんですよぉ♡あの二人にプロデューサーさんのお尻をめちゃくちゃに掘ったという話を・・・。どういうことなんですか?担当アイドルにお尻を掘られるプロデューサーって?」

「・・・っづっくぁっ゛♡♡ち、違うんんだっっっっっっ!!!!」

「違いませんよね?私が今プロデューサーさんのアナルにぶち込んでるこの特大アナルビーズは私が自分のお尻に入れるのに実に一か月以上の開発をしてからやっと入る代物なんです。

それを簡単に入れてしまうこのアナルが普通だと言い切るんですか?咲耶ちゃんと夏葉ちゃんのチンポがデカくてそれをここに何度も入れた証拠ですよね?」


問い詰めながらもアナルビーズをぶち込んでいく私の手は一層勢いを増してくバカリです♡

その度にプロデューサーさんのアナルから腸液が溢れ出てきます♡


「・・・っぐぅっっ!そ、それはっっっ!!!」

「何が違うっていうんですか?ほらっ!言ってみて下さいよっっっっっっ♡♡

あのお二人にこのケツマンコを犯されたんですよね!♡どうなんですかっっ!!!♡♡♡」


そう言うと同時に思いっきり力を込めて一気に全部押し込みました♡

――ぬぷっっっっっっ♡

アナルビーズを全部入れて私の手物には何も残らず、全て♡

全てプロデューサーさんのアナルに入って、ケツマンコの外には金属のリングの握り部分のみがぴょこッと出ています♡

そのリングに手をかけて質問していきます♡


「正直に答えてくれれば、この特大アナルビーズとってあげてもいいですよぉ?」

「――っつ!は、はいぃぃぃ♡私は担当アイドルである夏葉と咲耶にケツ穴を開発されましたぁぁぁぁぁぁ♡♡

だ、だから千雪様の特大アナルビーズが簡単にケツマンコに収まりましたぁぁぁぁぁぁ♡」

「千雪様ですって?随分とあの二人に調教されたみたいですね?」

「はいぃっ!!そうなんですっ!!私は二人の立派な奴隷ですっ!!!」

「・・・ふーんそうですか。 正直に答えてくれたので抜いてあげますね♡」


そう言って私はゆっくり、ゆっくりとアナルビーズの輪っかに手をかけていく♡

抜いてあげるとはいいましたが・・・

ブシャァァ―――!!!


「んっぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!でるぅぅぅ♡♡」


ドビュ♡ドピュ♡


短小包茎からでる精液の量もとっても情けないものでした♡

こんなんじゃ女を満足させることなんてできやしません♡


「ゆっくり抜くと思ってましたか?抜いてあげると言いましたが、プロデューサーさんのこの緩いケツマンコから優しく抜いてあげるなんて一言も言ってませんよ♡それに全部抜いていません」

「えっ・・・・・・??????」


半分すら抜いてないんですからまだまだ、ケツマンコに入ってますし♡


――ずぽっっっっっっっ♡

――びゅるるるるっ♡♡♡


一気に引き抜いた瞬間に射精してしまいました♡

その量は本当に少なくて、まるでおしっこの残尿だけを漏らしてしまったかのような量でした♡


「一気に抜かれてイッたんですか?救いようのないド変態ですね・・・どうなんですか!」


抜いたアナルビーズでそのまま四つん這いのプロデューサーんの租チン精子袋に振って叩きつけます♡


――パンッ♡

――ビタン♡


「ひゃんっっ♡♡ごめんなさいっっ♡♡♡」

「謝りながらまた勃起してますよ?やっぱりド変態ですよね?ドMじゃなきゃ普通勃起しませんよ・・・――ね!このマゾ豚っっっ!!!」


――バチィンッッ♡


「ひぎっっっっっっ♡♡♡ごめんなさいぃぃぃ♡」

「タマ袋叩かれてなに我慢汁出してるんですか?私のベッドが汚れるじゃないですかぁぁぁ!!!!」


――バシィッッ♡


「ひぎっっ♡ごめっっ♡ごべんなさぁいっっ♡」

「なんですかぁ?聞こえないですよ??もっと大きな声で言ってくれませんか?」

「はいぃぃぃ!!わかりましたぁぁぁ!!言います!!俺はドМです!!罵られて興奮する最低のゴミクズ野郎ですぅぅぅぅぅぅ♡♡」

「やっぱりド変態でドМで担当アイドル二人にアナル掘られて興奮する人間としての威厳をなくした人・・・いえ、オス失格のクソカス雑魚ちん○豚野郎なんですね。」


まさかいつも頼りになるプロデューサーさんがここまでのド変態だったなんて・・・♡

やっぱり私は夏葉ちゃんと咲耶ちゃんにプロデューサーさんのケツマンコを先に取られて嫉妬していたのでしょうか・・・。

あぁ!なんかイライラしてきました!いつも私の気持ちを伝えきる勇気がなかったせいで二人に先を越されたわけですからこのチャンスを逃してはいけない気がします・・・!


「糞豚さん、うつ伏せで寝転んでください。」

「え?」

「・・・早くしてください」

「は、はいぃぃぃ♡」


まるでおびえた小動物みたいに怖がりながらもながらも言われた通りにしてくれました♡

お尻の穴に指を一気に5本入れていきます♡

そしてもう片方の手で糞雑魚おちんちんを握ってシコシコと扱いていきました♡


「ああっがぁあぁぁぁぁぁぁ!!!!」

「うるさいですよ。よくなく豚ですね?あの二人のチンポを簡単に受けいれられるほどのガバガバケツマンコなんですから、私の指5本くらいがなんですか?わかったら黙って大人しく私の指を受け入れなさいっっ!!!」


――グチュッグチャ♡

――ニュルルル♡

腸内を乱暴にかき回していきました♡

親指、人差し指、中指、薬指、小指を交互に入れたり出したりを繰り返していくうちにプロデューサーさんの顔もだんだんと快楽に染まってきていました♡


「あぁぁぁぁぁぁ!!!!」


プロデューサーさんの反応がよくなるところをみつけてそこを重点的に攻め続けました♡

「それにしても魚くさいアナルですね?もしかしてですけど、咲耶ちゃんか夏葉ちゃんのどっちかにまたふたなりチンポでアナルを掘られたんですか?いつの何ですか?今日は私に撮影の付き添いでしたよね?答えてください。」

「ひいぃっ♡あ、朝です!事務所に早く着いたら、咲耶と夏葉が予定よりもはやくなぜかいて、それで・・・・!」

「へぇーそうなんですね?で、結局掘らせたと?」


――グリィッ! 私は左手でプロデューサーさんの金玉を思いっきり握りしめました♡

小さい玉ですから片手で余裕で収まりますね♡


「あぁぁぁぁぁぁ!!!!」

「それで?つまり、あのお二人のチンポのザーメンをアナルに注がれたあと、お風呂で流すこともせず、そのあとはのうのうと私のロケ撮影の付き添いに行ったという訳ですよね?だからこのガバガバアナルは魚くさいと?」

「そうですぅぅ♡アナルに担当アイドル二人の沢山濃厚ザーメンを注がれて、シャワーを浴びる時間がなくてそのまま仕事に行きましたぁぁ♡」


ふむ、どうやら嘘ではないようです♡

でも私のもやもやは晴れません♡

私は右手でプロデューサーさんの竿をしこしこと扱き始めました♡もちろん、手加減など一切せずに♡

そして同時に左で握っている金玉も強く握りつぶすように力を加えました♡


「んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

「あぁっ♡いい声ですね♡あなたの小さいキンタマを恨んでください♡

私のようにキンタマが大きければ今このように握り潰されることもないでしょうに♡

ホントに雄なんですか?女である私よりあなたの男性器は全てにおいて劣っていて下位互換・・・いえ あなたのは雄という生殖行為の役割すら果たせないお飾りの生殖器ですね」


一旦アナルを弄る指を抜いて、そのまま私はベッドに立ちます♡

そのままうつ伏せのプロデューサーさんのベッドに押し付けて、下を向いている租チンのキンタマと竿を足の裏で踏みつけます♡


「あぁぁぁ!!!!」


プロデューサーさんの租チンが小さすぎて、私の足の指部分から足の半分以下だけしか接着面積がないので踏むのにも苦労しますね♡

巧みに踏みながら足の指でちっちゃいタマ袋を弄りながら体重をかけていきます♡


「ほぉらっ!!もっと無様に鳴いてくださいよ?それともあなたは鳴くことすらできない生き物以下の存在・・・あ、そういえばあなたはゴミくず以下って申告してましたね。ごめんなさいゴミくずさん♪」

「おっぎぃえっは♡♡そうですぅ♡豚以下のクソゴミ屑ですっ♡♡」

「あら、自覚があるならまだ救いようがありましたね?さあ、どうせ人生で誰か相手にこれを使う必要はないと思いますので・・♡」


さらに足を上下左右に動かしながら、プロデューサーさんのおちんちんを踏み躙りました♡

その度にプロデューサーの体はビクンっと跳ね上がり、気持ち悪い喘ぎ声をあげていました♡

――ぴゅっぴゅーー

小さな音を立てて、精子が飛び散ってしまいました♡


「・・・誰が私の足に精子をかけていいと許可しましたか?汚い・・です。 時間をかけて塗ったネイルが色落ちしたらどうしてくれるんですか?」


足をあげて、プロデューサーさんの顔の前に持っていきました。


「この私の足についた汚い精子を舐めて綺麗にしてください」

「はいィぃ♡千雪様の足を私の汚い精子で汚して誠に申し訳ありません!♡どうか!許してくださいぃぃぃ!♡」


プロデューサーさんは必死になって私の足を舐めようとしています♡

しかしそんなちまちま舌で舐めていては、綺麗に取れません♡


「ダメです。ちゃんとあなたの汚い精子がついた私の指、一本一本うぃ口の中に入れて、舌を使って、丁寧に舐めないとだめじゃないですか。

こんなんじゃ全然きれいになりませんよ?もっと頑張ってください。」

「す、すみませんんん♡ちゃんとやりますからぁ♡お願いします千雪様ぁぁ♡」

「じゃあ、まずは右の小指からです。はい、口を開けて?何で私のネイルを汚すとき時だけ、精子の量が多いんですかね?嫌みですか?」


精子のかかった5本の指のうちの小指を顔の前に差し出しました♡

そのまま犬みたいに恥ずかしげもなくプロデューサーさんは大きく口をあけています♡

そのままプロデューサーさん自身が出した私の足にかかった精子を小指ごとを口の中に含んでチュパチュパ音をたててしゃぶりつきました♡


「まだあなたの汚い精子がかかってる指が4本もあるんですから早くきれいにしてくださいね?」


小指をキレイにしてもらったあとは、そのほかの指も順番になめさせていきます♡


「もういいですよ。精子を綺麗にしてもゴミムシさんの唾で逆に汚れますからね。・・・

次はどうすればいいかわかりますよね?あなたは私をトップアイドルにしてくれる敏腕プロデューサーさんですもんね?」

「・・・は、はいぃぃぃ♡すぐに行動いたします♡♡」


そういう私はこの糞虫プロデューサーさんを苛める過程背でチンポはなぜかフル勃起していて、今までどんなオナニーしてもこのサイズまで大きくなったことはありませんでした♡

ビクビクしながら血流のほとんどを私のデカマラアイドルチンポにリソースを割いていて痛いくらいにビンッビンに勃起しちゃいました♡

我慢汁がボタボタ垂れてきてしまい、下で四つん這いのまま指を舐めていたプロデューサーさんの頭に落ちてかかりました♡


「早く行動してくださいよ変態豚野郎さん。チンポが勃起しすぎていたいんですよ。疲れマラも相まってイラついて仕方がないです。」


私はベッドから降りて、腰に手を当てながらチンポを片手扱いてプロデューサーさんを待ちます♡

ベッドにいる彼は四つん這いで頭の高さが丁度私のチンポの高さにくるように調整してくれました♡

そして彼の目の前には私のギンギラギンのガチガチになったチンポ♡

そのまま顔に押し付けて我慢汁を塗りたくってあげました♡


「じゃあ私の本物の交尾ができるチンポ様にご奉仕してください。 

もし私が満足できるご奉仕をしてくれたら糞ドМ変態豚野郎であるプロデューサーさんが咲耶ちゃんと夏葉ちゃんにアナルを掘られてた問題は水に流します。」


そう言うと彼は私の股間に顔を近づけてきて、鼻息荒く匂いを嗅いでいます♡


「あぁっ・・・♡す、すごいです♡咲耶と夏葉とも違う別の雄臭すぎる濃厚な臭いですぅっっっ!♡♡」


はやく舐めてくれないので、チンポを片手で握ってほっぺたにチンポビンタしてフェラの催促をしてあげることにしました♡

すると、プロデューサーさんはおずおずとした感じで、亀頭を舐め始めました♡


「もっとしっかり舐めて下さいよ?私は我慢汁の量が普通の人より多いんですか・・・――ら!」

「んっぶふぉ!?♡♡」


そのまま頭を両手で掴んで喉奥に無理やり突っ込んでやると、苦しそうな声を出しながらも一生懸命ご奉仕しようと頑張るプロデューサーさんの姿が見えました♡

お口に私の先走り汁と唾液が混ざったものを流し込みました♡

プロデューサーさんはそれをこぼさず全部飲み干していました♡ それどころか、さらに激しく音を立てながら吸い付いてきました♡

でも、それだけでは全然私のザーメンというご褒美をあげる気になれません♡

なので、イラマチオさせながら腰を突き出しては引いてを繰り返してプロデューサーさんのお口から私のモノを抜き差ししたりして無理やり私の太さが売りのデカチンポの形を覚えさせてあげます♡ もちろんその間もプロデューサーさんの顔は私の金玉で潰されてます♡


パン♡パン♡パン♡パン♡


そしてイラマチオさせながらも、ケツをたたいていい加減な口遣いをさせません♡

プロデューサーさんの両頬を思いっきりつねります♡


「私みたいなアイドルの極太長いおちんぽ様を気持ちよくできるのは糞雑魚ミジンコおちんちんであるプロデューサーさんだけなんですから、絶対に歯を立てたりしたらダメですからね?わかったなら返事をしなさい。」


そういうと、プロデューサーさんは涙目になりながら必死に首を縦に振りました♡

チンポを顔に打ち付けすぎて、プロデューサーさんの鼻とか口回りが赤くなってしまっています♡


「ほら♡もっとはやくチンポをお口にぶち込みますから、ちゃんと私のチンポ様に丁寧にご奉仕しながら舌を使ってしゃぶりつくように頑張りましょうね?」


そう言って、また、でもさっきよりも腰を引いて、一気に強く顔に思い切り打ち付けるようにチンポを叩きつけました♡

やはりお二人の、私と同じふたなりアイドルであるお二方によって調教されて私のデカチンポにも苦なくご奉仕できるようですね♡

妬けてしまいますが今は私のチンポの味をマーキングするように覚えさせる方が大事ですからね♡


パン♡パン♡パン♡


「ぶぉっっごほっ♡♡」

「あぁっ・・・♡咽ないでくださいドМ変態豚野郎さん♡ 咽ると喉マンコが締め付けてチンポが気持ちよくて♡

あ、そろそろイキそう♡あ、言っておきますが私、ザーメンの量は絶対人数倍多いですから覚悟しておいてください♡ あぁっイクッ!♡♡♡」


どぴゅっ!びゅーーっ!!♡♡♡ ドピュルルル♡ビュルルル♡♡

お口をオナホールにして、喉の奥まで使って射精してしまいました♡♡


「っ⁉⁉♡」


私のザーメンを飲み干そうとしていますが、あまりの量の多さにむせています♡♡

しかし初めて体験するお口マンコを味わいたいので、遠慮なく射精してどんどん濃厚ザーメンをプロデューサーさんの胃袋に直接流し込んでいきます♡

涙を流しなが飲んでくれました♡


「あぁっ、美味しいですか?♡ ぜーんぶちゃんと一滴も溢さず飲んでくださいよ?私のザーメンを飲める人なんて糞雑魚租チンメスプロデューさんだけなんですから、私の貴重なザーメンを無駄にしないでくださいね?」


射精するタイミングに合わせて腰を突き出していたので、プロデューサーさんは私の陰毛に顔をうずめて窒息しかけていました♡

重量級キンタマビンタも相まっていい音を立てています♡


「・・・・―――っぶっふぉおおっ」


どうやらあの二人に調教された尽くしたド雌豚野郎プロデューサーさんでも私のザーメンの量は飲み切れないほどに多かった模様で、勝手に私のチンポから口を離して床と私のベッドに吐き出しました♡

胃の中に注いだザーメンが多すぎてどうやら逆流し始めたみたいでした♡

まぁそんなこと許すはずがないのですけど♡

私は自分の精液まみれになったプロデューサーさんの頭を踏みつけて言い放ちました♡


「あぁっ・・・・・・!汚いなぁっ! せっかく私のチンポで気持ちよくしてあげたのに吐くってどういう了見ですか?

貴重なザーメンだから一滴も溢すなっていいましたよね?まさかあなたは私の貴重なたんぱく質ザーメンをお粗末にしていい立場だと思っているのでしょうか?」


頭をグリグリ踏みつける度にプロデューサーさんのお口から泡立ったザーメンが出てきます♡

どんどん私のザーメンを吐くものですからベッドと床にザーメン溜まりができてしまいました♡


「ねぇ、答えてくださいよ? 私がわざわざあなたのことを思って、栄養源たっぷりのザーメンを注いであげてるんですよ? 見てくださいよ。

あなたが吐いたザーメンは今床に落ちて数億という私の遺伝をもった子種たちが死んでしまったんですよ?ベッドから降りて吐いた私のザーメンを飲んでください。犬みたいに」

「はい千雪様ぁぁ♡今すぐ舐めさせていただきますぅ♡」


プロデューサーさんは四つん這いになって私のザーメンの溜まっているところに顔を埋めました♡


「あぁっ・・・♡ おいしいですか? ペットの犬ですら床に落ちた水は飲みませんからね? 

お皿に入れてから飲みますがあなたは人間でありながら、床に落ちたザーメンを直で飲んでるんですよ?」


必死に舌を伸ばして私のザーメンを集めようとしていました♡


「とても滑稽ですね?♡人間としての威厳はないんですか?」

「あぅむ♡ペロ♡ペロ♡」


顔には私のザーメンがべっとりとついていてとても淫猥でしたが、それがまた愛おしくて可愛かったです♡

そして、こんな姿を見れるのもプロデューサーさんを調教したあの二人のおかげでもあると思うと、少し嫉妬心を覚えてしまう自分がいました。


「あぁっ・・・!かわいいですよプロデューサーさん! 私のザーメンまだまだキンタマにありますからね!全部残らず飲み干しなさい!」


床のザーメン池を舐めてプロデューサーさんに向かってチンポを両手で高速シゴキをして追加射精します♡


ドピュッビュルルルーー!!ビュー!ビュッルゥウウー!!!


大量のザーメンシャワーが顔面に降り注ぎ、髪にも絡みつきました♡

プロデューサーさんの鼻の穴に入り込んだザーメンは呼吸をするたびに脳みそを犯していくでしょう♡

そのままプロデューサーさんは新しくできた床の出したての新鮮濃厚ザーメン溜まりに顔を突っ込み、家畜動物のよう再度にペロペロするようにザーメンを飲み始めました♡


「おいしいでしょうか?私の貴重な遺伝子を持ったザーメンは♡」

「あぁっ・・・!♡おいひいれす!♡千雪様ぁぁ!♡」


私の言葉に答えるように、ザーメンを口に含みながら返事をしていました♡


「それならよかっです♡それじゃあ命令を聞いてくれた家畜プロデューサーさんにご褒美をあげないといけませんね♡目を瞑ってて下さい♡」


目を閉じてもらったので、私はさっき脱いだ一日チンポを収めてた脱ぎ捨てパンティを手に取り、それを目隠し代わりとしてプロデューサーさんの顔に被せました♡

これで準備完了です♡


「ち、千雪様⁉♡こ、この豚であるわたしめの目を隠したものはなんでしょう⁉♡とても蒸れた匂いがしております!♡」

「ふふっ・・・・♡♡それは秘密です♡これはご褒美♡サプライズのほうびなのですから、まだ教えません♡さぁ、これから何されると思いますか?♡」


今も私のチンポは我慢汁が垂れ流し状態になっていて、マンコの方も太ももまで濡れています♡


「わ、わかりません♡このしがないブタにどうか罰をお与えくださいませぇええ!♡」


それにしても、プロデューサーさんを調教している咲耶ちゃんと夏葉ちゃんは一体どんなプレイをしているんでしょう?♡

きっと、咲耶ちゃん夏葉ちゃんのストイックコンビですから徹底的に責め立ててるんだろうなぁ・・・・・・♡

さっきの特大アナルビーズが簡単に入ったところを見るにプロデューサーさんのアナルはもう既にいろんなプレイをなされて、プロデューサーさんには新鮮味がないと思いますしどうしましょうか・・・・・・ あっそうだ、いいこと思いついちゃったかも・・・・・・・♡


「目隠しは外さないでくださいね♡私が誘導しますのでそのまま歩いてくださいね?」


そう言って私はプロデューサーさんの手を引いて部屋を出て、玄関に向かいました♡

そして一旦コートを羽織って準備します。

ここらへんの区域は電気が暗くて夜だとまず見えないという苦情あるくらいです♡

そして、私は靴箱からヒールを取り出しました♡

もちろん、普通のヒールではありません♡

ピンヒールと言って、つま先や踵の部分だけ尖っているものです♡

そして前のペットショップ撮影ロケで貰った犬のリードも一緒に持ってきました♡


「これをこうして・・・っと・・・はい♡できあがりです♡」


目隠しは私の一日中履いてたパンティ、首元には犬用のリードをつけて完成しました♡


「これから何も声を出さず、そして私が今付けたリードで引っ張るので付いて来てくださいね?♡」


私はプロデューサーの手を引っ張り、部屋の外に出ます♡

暗い中、車が一個しか通れないくらいの狭い道路に出ると、プロデューサーさんに四つん這いになってもらいました♡


「はい、わんっ♡」


プロデューサーさんのお尻を叩きます♡

パシンッ!

ペニスからは透明な液体が出ていて、地面に染みを作っていました♡


「あら、プロデューサーさん・・・♡まさかこんな状況で興奮してるんですか?変態ですね♡というか声を出すなと命令したのに、鳴き声を上げるなんて・・・♡」


バシッ!!


叩くたびにコートの下の私のチンポが勃起していきます♡


ペチィィン!!!


今度は強く叩きました♡

腰砕けになり、倒れてしまいました♡

でも、すぐに起き上がってもらうためにピンヒールでお尻を踏みつけます♡


「――――!?!?!♡っ」

「えらいですねぇ♡ちゃんと声を我慢できて偉いですよぉ〜♡ほーら、ご褒美です♡」


グリュゥウウッ!!!


踏まれた瞬間に射精してしまいました♡

「あらあら、プロデューサーさん・・・♡私に踏みつけられて気持ちよかったんですかぁ〜♡

気持ちよくなるのはいいですが歩くのが遅いですねよぉ?♡

犬のお散歩なんですからもっと歩くペースは速いものだと思うんですよ〜♡返事していいですよ?」

「ワォン!!」

「はい、よく出来ましたね〜♡えらいですよぉ?よちよち・・・♡ご褒美に・・♡」


四つん這いのプロデューサーさんのお尻の穴にピンヒールの先端を入れてグリグリと押し込みます♡


「ワ、ワンぉっ・・・♡」


声にならない喘ぎ声を聞きながら、更に奥へと入れていきます♡

すると、何か硬いものが当たりました♡

これは・・・前立腺でしょうか?

とりあえず、そこをヒールの底で潰すように圧迫します♡


「ワンっ・・・!!!!――――あ」


ジョロっジョロっジョロっ・・・・

プロデューサーさんはまたおもらしをしてしまわれました♡

情けなく四つん這いでおしっこをする姿はとても滑稽ですね♡


「何おしっこ漏らしてるんですかぁ〜♡そんな悪い子にはこうです!」


ヒールの底をアナルから一回抜いて、潰れない程度にキンタマを蹴り上げます♡


「――――っ!!!っっっっっっ♡♡ワァっンっ!!!」


もっと虐めてあげましょう♡

もう一度ヒールを挿入し、ぐりゅぅうううっと力を込めて金玉を押しつぶします♡

それと同時にプロデューサーさんは勢いよく射精されました♡


ビュルルルルーーッビュッビューッ♡♡


噴水のように壁に飛び散ります♡

「お仕置きしてるつもりなんですがこうも射精されては困りますね・・・。

あ、ドマゾ変態犬プロデューサーさん、あなたのアナルにさっきピンヒールをぶち込んだので衛生面が心配なので・・・寒くて尿意もあることですし♡水がないのでぇ♡」


射精してお尻だけを上げた状態のプロデューサーさん♡

そのまま私のコートを押し上げて窮屈そうにしているフル勃起デカチンポを開放させるために、ボタンを一個一個外していきます♡ ブルンっっっ♡♡

勢いよく飛び出した私のチンポは、先走り汁でぬらぬらと光っていました♡

アナルを見ると、ヒクついていてまるで誘っているみたいです♡

私は自分の亀頭をプロデューサーさんのお尻に当てると、一気に突き刺しました♡


ずぷっ・・・ メリメリィッ!!! ブヂュルルルッ!!

腸液と空気が入り混じった下品な音が響き渡ります♡


「ワンっおぉォォ゛っっ!!!!♡♡♡」

「うるさいですよ歩く携帯式小便器代わりのくせに♡今あなたのアナルについた私のピンヒールばい菌を洗い流しますから静かにしててくださいっ!♡」


そのまま水代わりとなる、夜たくさん飲んで膀胱に溜まったお酒混じりの小水をプロデューサーの直腸内に流し込んでいきます♡


どぴゅーっ♡びちゃっ♡ぶしゃぁあああっ♡♡ じょろっ・・・♡♡


「ンっがァァぁ♡お、お腹がァぁ♡ワンんんン♡」

「だから静かにしててくださいよ♡いい時間なんですから♡それにじっとしていてくれないとアナルに入ったばい菌をおしっこで流せませんからねっ!♡」


腰を上げて逃げようとしていますが、私がしっかり押さえつけてさらに奥にチンポをぶち込んでいきますので無駄です♡

でもまだ出し足りませんね♡

もう少し注いでおきましょうか。

プロデューサーさんのお腹が膨らんでいますが、まだまだおしっこが入りそうな気がするので注ぎ続けます♡


「お酒飲みすぎたのか全然おしっこがとまりませんねぇ。」

挿入おしっこしながら寒くてブルブルしちゃいます♡


「ふぅ・・・♡外でするおしっこ、それもアナル小便器ってこんなに気持ちよかったなんて知りませんでした♡」

「うぐゥぅうううう!!!!」

「もうちょっと我慢してください♡」


おしっこの量が多くてプロデューサーさんのお腹が私のおしっこだけでいっぱいになってます♡

約30秒に続くおしっこもだんだんと勢いが弱くなってきたので、いつもの最後の残ったおしっこを出すためのプルプルした動きでプロデューサーさんに最後の刺激を与えます♡


「ほらっ!最後です!♡ちゃんと受け止めないとだめですからねっ♡」


ちょろっ・・・・♡♡

そして私は最後に思いっきりプロデューサーさんの中に放尿しました♡


ぶりゅりぃりりりっ!!!♡♡♡ ぶっしゃあああぁぁぁぁぁぁ♡


ふたなりは男性と違って最後のプルプルででるおしっこは少量じゃなくて大量に出てしまいます♡

すっごい勢いですからね♡

プロデューサーさんのお尻の穴から溢れ出たおしっこが床に広がっていきます♡

あぁ~あ、勿体無いですね・・・♡

後で掃除しないといけません♡

まあ、今はそれよりもこのプロデューサーさんをどうするか考えましょう♡

まずはプロデューサーさんの目隠しを取ってあげましょうか♡


「さて、見ての通り私たちは今外にいます。

そして今あなたのアナルでおしっこしたのですが、当然ティッシュなんてないのでチンポがおしっこ臭くて辛いんですよ・・・ティッシュがない、でもチンポに残ったおしっこかすが取れません。どうすればいいのでしょうか・・・?」


残尿をボトボト垂らす私のチンポをビクビクさせながらプロデューさんのリードを引っ張って傍まで顔を引っ張ります♡

優秀で頼りになるプロデューサーさんですから察しろというように残尿をこぼすチンポを近づけます♡

するとプロデューサーさんは私の意図を理解してくれたようで、舌を出して私のチンポを舐め始めました♡


ぺろっ・・・れぇーっ・・・♡ ペロッペロッ・・・♡


口の中も暖かくて、すごく心地良いです♡

亀頭に残った黄色いおしっこがどんどん綺麗になりますね♡

もっとプロデューサーさんに私のチンポを味わってほしいので、リードを少し引っ張って喉奥にまで入れさせます♡


「今日は寒いのでおチンポがとても冷えてしまっているんです・・・プロデューサーさんには温めてもらわないと・・・♡」


私の指示通り、一生懸命私の亀頭を唇で包み込み、唾液で濡らしながら優しく撫でるように舐めて、手で玉袋を揉み解してくれます♡


「いい調子です♡キンタマも冷えて冷えて仕方ないんで私のザーメンパンパンキンタマを重点的に揉んでください♡」


そう言うとプロデューサーさんは手を使って金玉マッサージを始めてくれました♡

キンタマ工場で作られたばかりの新鮮な精子たちがどんどん作られていく感覚がします・・・♡


「あぁっ・・・気持ちいいですっ・・・♡」


このままだとすぐに射精してしまいそうになるので、プロデューサーさんの顔から一旦離れました♡


「私の前に背中を向いて立ってください。そして両手を前に出して、お尻を突き出すようにしてください♡」

「ワンッ・・・!」


そのまま私の太さが売りの極太長チンポをお尻に当てると、一気に突き刺すことにしました!♡


ずぶちゅっ!!!♡♡♡ どぴゅーっ♡びゅるっ♡♡


ケツマンコの中はとても熱くて柔らかくて、それでいてキツく締め付けてくるような名器でした♡

挿入された瞬間に射精してしまったみたいです♡


「そのまま歩いてください♡声も抑えてください♡

私が勝手にこのケツマンコにチンポぶち込んで、一緒に散歩するだけですから静かにしていればいいですよっ・・・!わかりましたか租チンドМ変態犬さん?♡」

「ワ、ぁん♡」


小声で返事をしたプロデューサーさんはそのままバックの体勢でチンポを出し入れしながら、リードを引っ張って急げ急げと命令してやります♡

私がチンポと腰を打ち付けてあげるたびに、先ほどプロ―デューさーんのお腹に注いであげた1ℓ近いおしっこがアナルから漏れ出てきます♡

そのせいでお腹がぽっこりと膨らんでいて、まるで妊娠しているかのように見えました♡

そんな姿を見ていると、なんだか無性にイラついてきて、私は腰の動きを速めました♡


ぱんっ!♡ぱこっ!♡ばちんっ!♡ ぶびゅっ!♡♡

ぷしゅっ!♡ じょぼぉおおおっ!♡♡♡


「私が注いだおしっこを道路に溢さないでくださいよ。 せっかく私が野ションしないために糞豚プロデューサーさんのアナルに注いだんですから。」


プロデューサーさんのお腹がさらに膨らんで、もう妊婦を超えて臨月のように膨れ上がっています♡

お腹が重たくて歩くスピードが遅くなっているので、私はもっと強くプロデューサーさんのお尻を叩いて催促することにしました♡


パァン!♡ バシンっ!♡


「ほら、もっと早く歩きなさいよ。

私のおしっこがこぼれてるじゃないですか。

本当に使えないゴミですね!私はあなたのアナルからおしっこが零れないためにチンポをぶち込んで蓋してるんですから、ご主人様の意を汲み取ってもっと早く歩きなさい。」


プロデューサーさんは必死になって足を動かしています♡


パン♡パン♡パチュン♡


速く歩かせようと、どんどんチンポをぶち込んで、ピストンの反動で前に倒れる勢いを利用して、どんどん歩かせます♡

ピストンされるたびにプロデューサーさんはそこらへんに射精して無様に道路に白い痕跡を残しながら進んでいきます♡


「んっはぁっがぁっほぃぃぃ♡」

「うるさいですよ。黙ってください。この豚野郎!」

プロデューサーさんが喘ぎ声を出す度にお仕置としてお尻を叩きます。


パチン!パン!♡

バッチーン!!♡


するとプロデューサーさんはまたイってしまったようです♡

お漏らししたように精液が垂れ流しになりました♡


「うわぁ・・・汚い。こんなんじゃいつまでたっても目的地に到着しませんね。

もっとチンポピストンの速さを強めないと前に進んでくれませんので、頑張ってくださいね。」


リードで身体を引っ張ってこっちに戻ってくるお尻の反動を利用するように、こちらもそのタイミング合わせて強く、速くチンポをぶち込んでいきます♡

私のチンポを締め付ける力が強くなりました♡

これじゃあ、逆効果だったかもしれませんね♡

なので、私も頑張らないといけません♡

もっと激しく腰を振って、プロデューサーさんの腸内を掻き回します♡

ぐちゃっ♡ぬちっ♡ ずぶっ♡ ごりっごりっ♡


「あぁぁぁっ♡ ふぅっ・・・♡ はぁぁぁぁぁぁ♡」

「足を止めないでください。

ちゃんと前を見てください。」


そう言って、リードを引っ張ります♡

進んだ分だけリードで戻してから、またチンポをぶち込んで前に歩かせてあげます♡


ずぶりっ♡ ずぶちゅっ♡ ずぶちゅっ♡ ずちゅっ♡ ごりっごりっ♡

ずぶちゅっ♡ ずぶちゅっ♡ ずぶちゅっ♡ ごりっごりっ♡


今私たちの格好はただの変態・・・いえ、アイドルどころか人間失格のピストンをしていることでしょう♡


「さあ、一周するまであと100メートルくらいですよ。 あ、こら 一回でも膝を突いたらもう一周追加ですからね!」


私は容赦無くプロデューサーさんのお尻を叩き、チンポとキンタマごとアナルにぶつけてあげて、あとちょっとで痙攣しながら膝を地面につきそうだったプロデューサーさんを無理やり立たせました♡

パンっ!♡ ばちんっ!♡


「あぁっ♡」

「さあ、一周まであと20メートルですよ♡ もっと速く、重くチンポを打ち付けてあげますから、膝は絶対床につけないでくださいね。もしついたら、もう一周ですから。」


そう言い聞かせてから、さらにピストンの速度を上げて、アナルを犯していきます♡

ずぶちゅっ!♡ どちゅっ!♡ どちゅっ!♡ どちゅっ!♡


「さあ一発だけザーメンぶち込みますからね! 

私のおしっこであったかいであろうド畜生租チン豚野郎プロデューサーさんのお腹にザーメンを追加してもっと温めてあげますから感謝してください!」


パン‼‼‼♡パン‼‼♡パチュンっ!!♡


プロデューサーさんのお腹の中に大量の精子を注ぎ込んでやりました♡


ビュルルッ!♡ ビューーーーーー!!!!♡♡♡♡ びゅるっ!♡

ビュルルルルーー!♡♡♡♡♡♡♡♡♡


人生で一番勢いのある孕ませザーメンドピュドピュをプロデューサーさんのお腹に注いで、お腹の中をあったかくしてあげました♡

プロデューサーさんのお腹がぽっこりと膨らんでいます♡


「あっつっっ!♡んっぎぃいい♡お、おなかがあつくてはれつしゅるっ♡」


私にお腹に熱いものを流し込まれて、ビクンっ♡と大きく跳ねました♡ そして、そのままお腹を手で押さえて倒れてしまいました♡

倒れた反動でザーメンを注いでいた私のチンポが抜けて、そのまま床に倒れてるプロデューサーさんの身体の上にザーメンシャワーをお見舞いする羽目になりましたので、そのまま彼を白く生臭い濃厚ミルクで汚してあげることにしました♡

プロデューサーさんは、仰向けに寝転んで、身体中に白濁色の液体を撒き散らして、とても惨めでした♡


「あぁー。 あと1メートルで目的地に着くところでしたのに、残念でした。膝をついてしまったので、もう一周ですね。」

「ハァハァハァ・・・ そ、そんにゃぁ・・・・・・」

「明日お仕事はお休みでしたよね?私も偶然お仕事がありません♪ だから、膝をつかずにここあたりを一周するまで調教お散歩を続けましょうか。」


私はプロデューサーさんの首輪に繋がるリードを強く引っ張って無理矢理立ち上がらせました♡


「あ、それと今膝をついて失敗した一週目は、失敗扱いですのでカウントしないので、膝をついた分の追加の一周と今カウントしなかった分を合わせて最低でも二週はしないといけないですからね。」


プロデューサーさんは絶望的な表情を浮かべていました。


「あ、私の残りザーメン量の心配はしなくていいですよ?私のザーメンタンク工場はプロデューサーさんのお子様水風船精子工房と違ってまだまだ空っぽにはなっていませんので。

出そうと思えば最低でもビールジョッキ30杯分の特濃ザーメンが出せますから安心してくださいね♡

さあお散歩はまだ始まったばかりなのですから、担当アイドルのケアをするのがプロデューサーさんの役目ですよね?♡返事は?」


「わ、わんっ!」

「いい返事ですねぇ♡よちよち~♡いい子いい子ですよぉ~♡」


ちょっとは褒めてあげないとなついてくれませんものね♡

しかし、私はあのお二人みたいにプロデューサーさんを共有できるほど心が広くありません。

なので、これからは私のチンポにだけ従うように積極的にアプローチしていこうと決めました。

それに、プロデューサーさんだって、あんな風にされれば、私のことを意識してくれるはずです。

私の魅力で、絶対に落としてみせます♡

そして耳元で言ってあげます。


「今ままで私はあなたに対して消極的でしたが、今後は積極的になっていきますから覚悟していてくださいね?

私の信頼する大事なプロデューサーさん♡」


続く♡

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