ここはIS学園、女性にしか反応しない世界最強の兵器「インフィニット・ストラトス」を扱う逸材を育てる、世界最高峰の教育機関である。
今年は各国のIS使いが留学生が転入し、話題を呼んでいた。
中でも一夏についで現れた二人目の男性でありながらシャルル・デュノア(男装してた時の偽名)、しかしのちに女と判明し、今は女性として落ち着いている。
しかし、あまり知られていないがISに乗れる性別は一般的に女性だけではなく、ふたなりの女性も乗れることが判明したため、この学園ではふたなりの生徒も多い。
そして、これはその生徒たちが留学してきて間もない年の事である。
***
セシリアは不本意にも一夏をめぐる恋敵の一人であるシャルロット デュノアに、今日のプリントを届ける役割を受けることになった。
彼女は今日事情があって休んだ。
「なんでわたくしが、恋敵相手にこんなこと・・・まあいいですわ、貴族として庶民に優しく接するのも務めというものですわ!」
プリントを抱えたセシリアはそのままシャルの部屋へと向かう。
そしてドアをノックする。
「わたくしですわ、セシリアオルコットですわ。 プリントをお届けに参りましたわ」
するとドアの中から慌ただしい音が聞こえる。
「え!?セシリア⁉ちょっとまってて!今お風呂からあがったばっかりだから!た、タオルでもいいかな!?」
「構いませんわ、どうせプリントをお届けするだけですもの」
相当急いでいるのが伝わるくらい、中から急ぐシャルロット。
「今あけ・・るね!―――きゃ!?」
「シャルロットさん⁉は、入りますよ⁉」
「だ、だめ⁉」
心配したセシリアはドアの鍵が開いていることにきづき、シャルが倒れていると思い、勢いよく開けてしまった。
そこには転んでしまってバスタオルがはだけてしまい、全裸で仰向けになってしまっているシャルロットの姿があった。
シャルロットは慌てて起き上がり、セシリアは顔を真っ赤にして手で目を隠す。
「セ、セシリア⁉み、見た⁉」
「シャ、シャルロットさんはお、おおお、女の子ではなくてふたなりだったんですの⁉」
「⁉ へ、部屋にいったん入ってセシリア!」
「ひゃ!」
そのままセシリアの手を取って、部屋に入って扉をしまう。
部屋には顔を真っ赤にしながらも手の隙間から顔が真っ赤なシャルロッテの身体を見るとセシリア。
シャルロッテは初期は男装していたが、のちに女の子だと判明して、周知の事実としてだれもが女の子だと思っていた・・・。
しかしさっき転んで取れてしまったバスタオルから見えたシャルロットの体には女性の豊満な胸だけではなく・・・。
「ふ、ふたなりなのだけでも驚きですのに、その大きさ♡ そして勃起していないのにもかかわらずズル剥けた立派な亀頭……♡
反り返った肉棒に、至る所に血管が浮き出た竿……♡ はぁーん! お、女の子だと思っていたシャルロッテさんはこんなにも雄々しいチンポをお持ちだったなんてぇ〜!!」
「み、みないでぇぇぇ⁉と、というかちょ、ちょっといきなりどうしちゃったのセシリア⁉た、確かにボクは女の子だって明かしたけどふたなりだってわかって驚くのはわかるけど!」
「・・・は⁉ す、すみません わたくしあまりの衝撃的な光景を見てつい我を忘れてしまいました……」
思わず興奮して叫んでしまったことを恥じるセシリアだったが、冷静になんとかシャルロッテは話を続ける。
「・・・そ、そのもう見られたからには正直にいうんだけどね?ボクって本当は女の子じゃなくてふたなりなんだ・・・」
そういって巻いていたバスタオルを脱ぎ始めるシャルロット。
そして見えたのは爆乳♡
そしてその下に見えるものは萎えている状態だというのにその肉棒は15cmくらいはありそうなほど大きかったのだ♡
皮も剥けきっていて、剥けきった亀頭は勃起していなくとも十分なカリ高を誇っていた♡
そしてタマ袋もずっしりと重たく、垂れ下がっていた♡
そのあまりにも立派すぎるペニスに目を輝かせるセシリアは鼻息を荒げながらシャルに近づいていく♡
その表情は完全に発情していた♡
「シャロってさんのペニスは本当に素晴らしいものですわねぇ・・・♡」
「ひ、引いたりしないの?女の子なのにおんなこ、こんなものぶら下げてて・・・」
「引いたりしませんわ!だって・・・」
そういってセシリアは制服のスカートをめくって見せる♡
するとそこには可愛らしいピンクの女性用の下着が♡
「わたくしも・・・」
そういうとセシリアは下着を下ろす♡
その下からはビンッと勃起したペニスが♡
しかもそのサイズは20cm以上はあるだろうというほどの巨根で、ズル剥けで太いカリ首に脈打つようにビクンビクンと震えていた♡
シャルほどではないがセシリアも十分すぎるほどの巨根だった♡
カリ首の特徴は間違いなく、キノコのようなカリ首の反り返りだろう♡
あとは外国人特有の勃起したとき柔らかさだろう、日本人は勃起するときの竿は硬いが、外国では柔らかいペニスが多いのだ♡
「わたくしもあなたと同じふたなりなのですわ!ですから引いたりしませんわよ?」
「ほ、本当・・・?ボクのこと気持ち悪く思わない・・・?」
「もちろんですよシャルさん。むしろわたくしはあなたのチンポに興味津々と申しますか・・・♡」
「ち、チンポって言い方・・・あはは・・・で、でも引かないのはありがたいかな?
セシリアもやっぱり女の子なんだね・・・まぁそうだよね、女の子は小さいペニスよりおっきいペニスのほうが好きだもんね・・」
「そうですわね!ただやはりわたくしはわたくしのチンポより大きいチンポをもったシャルロットさんのそれが気になっていますわ!」
そういって鼻息を荒げながらもはや、自分が全裸であることの羞恥心を忘れて、そのまま隠し切れないペニスを手で隠そうとしているシャルロットの前にきてしゃがんで観察する♡
「うわぁ~♡近くで見ると本当に大きいですわねぇ! わたくし自分のチンポに自信をもっていましたが・・・これ勃起していないんですのよね?」
「・・・ち、近くで見ないでよう。 そ、その、一応ま、まだ勃起はしてなくて・・・」
恥ずかしがっているシャルロットだが、セシリアにペニスをまじまじと見られていることに興奮を覚えているようだ♡
近くで見られていくうちにちょっとずつ血流がペニスに集まっていき、ビクビクしながらドンドン大きくなっていくペニス♡
「うぅ・・・」
「す、すごい・・・です・・・わ♡」
しゃがんだ状態でシャルロッテのペニスを見下ろした形で見ていたセシリアの視線は今や完全に見上げる形になってしまった♡。
萎えた状態で15cmは絶対的にあった竿は、23cmは目測で超えているほどに膨張し、萎えていても立派だった亀頭は更に大きくなり、一度挿入でもしようもんならカリ首が引っかかってしまいそうなほどの太さなのだ♡
そしてその大きさに比例するかのようにキンタマも大きくなっている♡
血管もさきほどよりも張り巡らされ、勃起のビクビクする動きに合わせて血流が送り込まれているのがわかるほど血管がその度に膨張する♡
そんな巨大なペニスを目の前にしてセシリアも思わずゴクリと唾を飲み込む♡
「こ、これが・・・シャルロットさんの・・・おちん・・・ぽぉ♡」
セシリアは無意識はむしろ覚醒しのうちに両手でシャルロッテのペニスを優しく包み込み、その感触を確かめる♡
「ちょ⁉セシリア⁉だ・・・だ、めぇ・・・♡お、おちんちんさわっちゃ♡」
(わたくしの手じゃ収まりきらない・・・こんなに太くて長いなんてぇ♡世界は広いですわ・・・わたくしのちんぽとは比べ物にならないくらいに大きい・・・ですわ♡)
セシリアは片手で掴みきれないほどのペニスを握りながら、もう片方の手でシャルロットのキンタマを揉む♡
「ひゃあんっ!!セシリア・・・そこだめだよぉ!!♡」
「ほわぁ~♡ なんて重量感なんでしょう・・・♡ いったいどのくらいこのキンタマ袋に子種が入っているんでしょうか?気になりますわ!♡」
セシリアはまるで子供がおもちゃで遊ぶように無邪気にシャルの大きな金玉を弄ぶ♡
指先で転がしたり握ったりする♡
見たこともない大きさのシャルロッテのペニスを触って、セシリアはその反応を見て楽しむと共に自分自身も、股間部分が熱くなり、ペニスがどんどんフル勃起に近づいていく♡
「ああっ・・・セシリア・・・♡おねがいだから・・・だ、だめだよ・・・♡」
シャルの言葉など聞こえていないかのように右手は竿を手のひらを擦ったり、左ではパンパンのテニスボール二つ分の睾丸を鷲づかんでみたりとやりたい放題している♡
「な、なんという亀頭ですの・・・?それにこのカリ首は・・・傘部分は何という反り返り具合なんですの?・・」
「そ、そこはぁ・・・敏感だからだめぇっ♡♡」
今度は両手で凶悪な傘部分のカリ首部分に長い爪を立てて引っ掻いてみる♡
「ひゃうぅ!?♡」
「わたくしのカリ首の傘の反り返しより凶悪な反り角度ですわ・・・」
そのまま未知の生物を触るかのように裏筋部分をなぞるように人差し指で撫で上げるセシリア♡
そして次に親指で尿道口付近を刺激してやる♡
「や、やめ‥‥―――っう!?」
ブリュッ ブビュルルルーー!!!♡♡ ドピュルルルルル♡♡
勢いよく飛び出してきた白濁液がセシリアの顔にかかる♡
「きゃっ!!な、なんですの⁉」
「でちゃううっ!!♡♡」
凄まじい勢いで自分の股間の高さでしゃがんでいたセシリアの身体にどんどん精液がホースのように降り注いでいく♡
その量はまさに桁違いで、セシリアの小さな顔はもちろんのこと、綺麗に結われた金髪にもべっとりと付着してしまう♡
しかもその粘度は異常で、糸を引きながらもゆっくりと垂れ落ちていく♡
「ふわああ・・・すごい量ですわ♡♡・・・」
髪、顔、胸、お腹、そしてセシリアのペニスや太ももがシャルロッテの濃厚で大量のザーメンによって白く染まっていく♡
セシリアは思わずその匂いを嗅ぐと、頭がクラっとしてしまい、全身が火照ってくる♡
ようやく凄まじい射精が収まったシャルロットは顔を紅潮させ、床に女の子座りになって息を荒げている♡
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ♡♡♡
セ、セシリア・・だ、だからいったのに・・や、やめてって・・。 いっぱいセシリアに精子かけちゃったじゃん!」
「すごいですわぁ~♡ なんと濃ゆいことでしょう!こんなにドロっとしててネバネバした白い液体は初めて見ましたわ・・・♡はぁあん♡」
セシリアはそう言いながら手ですくい上げてそれをペロリと舐める♡
「んっ、苦くてしょっぱい味がしますわ・・・♡」
「んな!?ななな、なんでボクの精子を飲んじゃうのさ!!」
「わたくし自分のザーメンを飲むのが大好きでしてですね♡ それならばわたくし以外の方のザーメンはどんなものかと興味が湧きまして、飲んだ次第ですわぁ♡はぁむ♡」
今度は自分のデカパイにたっぷりと乗っているシャルロットのキンタマの中から熟成したこってりした白濁汁を掬いとると、舌で転がしながら味わい始めるセシリア♡
その光景を見たシャルは自分の金玉がきゅっとなる感覚を覚える♡
(ああっ、セシリアが自分のザーメンを飲んでくれてるっ♡ こんな状況恥ずかしいのにボクのおちんちんがどんどんムズムズしてくるよぉ・・・っ♡)
そのまま体にぶっかけられた精液をどんどん手で掬って口の中に運んでいくセシリアは、その白い精子がたっぷりと詰まった口の中をシャルロットに見せつけるようにしながら言う♡
「ひゃるよっほしゃん~♡ みへぇくだらひゃいへすわぁ~♡
あなたひゃまのせーしはほれもおいしいれしゅわねっ♡ レロレロぉですわぁ♡」
口の中で舌を使ってその精子たちを転がすよう味わっていたセシリアは、やがてゴクリとそれを飲み込むと、再び両手を皿にして『んべぇ♡』と舌を出していいながら飲み切れない残りの精子を手の平にだす♡
「見てくださいですわ♡わたくしの手の上にまだこれだけ残っていてますわよ?
もっとこの濃い臭いと粘り気・・・本当に美味しすぎでございますわねぇ♡ 癖になってしまいそうなほどにぃ♡」
セシリアはそういいながらも手についた精子を指で弄ぶようにしてグルグルして遊んでいく♡
そんな様子に興奮してしまったシャルは再びペニスが勃起してしまう。♡
「・・・そ、そんなにおいしいの?ボクの精子・・・」
「はいですわぁ~♡ 三度のの飯よりシャルロットさんの濃厚ミルクの方が好きかもしれませんわねっ♡ はいっ、どうぞお受け取りくださいませ!」
手の平に残っていた大量のシャルロットの特濃ミルクを再度口の中に含んだセシリアは、そのザーメンいっぱいの口を閉じて立ち上がってシャルロットの頬に手を添える。そしてゆっくりと顔を近づけていく♡
「えっ!ちょっちょっと待っ―――」
ちゅっ♡っと音を立てて唇を重ねるセシリア♡
するとセシリアは口に含んでいるシャルロット自身が出した濃厚ザーメンを流し込んでくる♡
セシリアが流し込んできたものは先程までシャルの身体中を巡っていたものと同じものだ♡つまりそれはセシリア自身の唾液も混ざったものということである♡
その唾液とブレンドされたシャルロットの子種が、どんどんシャルロットの口に流れ込んでいき、シャルロットの唾液とも混ざっていく♡
二人の口からはねっとりと白い色の橋がキスをする度にできていた♡
豊満な二人の爆乳は形を変え合い、お互いのチンポを擦り合わせている♡
「あぁぅむ♡ んちゅ♡」
「んんむっ⁉♡んんっ♡」
セシリアが腰を前後に動かすと、セシリアの大きなペニスがシャルロットの大きすぎるペニスを刺激させ、まるでセックスしているかのような快感が二人を襲っていく♡
二人のザーメン口移しキスしながらの兜合わせはどんどん二人ののシンボルを興奮させて我慢汁を相手の雌のお腹や竿に塗りつけ合う♡
(な、なにこのかんかくぅ~っ♡ボク自身の精液を口に流し込まれちゃってるよぉ♡でも、なんだかクセになりそうだし気持ちよくてやめられなくなってきたかもっ・・・♡)
ようやく口の中の精液を全部シャルロットの口に移し終えた頬が紅頬になっているセシリアは手を頬から離し、唇も話していくと精液の移し終えた痕跡の白い橋が二人の間にできあがる♡
シャルロットはいきなりの自身の初キスと、自身のスペルマを口の中に口移しされて初の体験で放心しかけて頬を染めていく♡
「ぷはぁっ♡ どうですかシャルロットさん?あなたの精子のお味は?」
セシリアは妖艶に手で口回りに残った精子を舐めながら微笑みながらそう言う。
「うぇっ・・・すっごく苦くて臭いし、それにネバネバしてて飲み込むとき喉に絡みついてきたし・・・正直言って最悪だよ・・・」
「あらっ・・・そうなんですの・・・? わたくしからしたらとっても美味ですのに・・・」
「・・・と、というかぼ、ボクのファーストキスをこんな形で奪わないでくれるかなっ!」
「ふふんっ・・・まあまあいいじゃないですかぁ♡ わたくしも初めてでしたが、ザーメン口移しという初キスの印象深い思い出ができたわけでございますし・・・」
セシリアはそう言いながらも自分の手についたシャルロットのザーメンをペロリと舌でなめとり、その光景を見たシャルの顔は真っ赤に染まってしまうも股間は正直に我慢汁を出しているようだ♡
セシリアの陽根はさきほどのシャルロットのぶっかけでこれでもかと我慢汁という唾を垂らしまくっている♡
「あ、あのぉ・・は、はしたないとは思いますがわ、わたくしのおチンポを気持ちよくしてもらってもよろしいでしょうか?」
(はしたない?・・いまさら?・・)
片手で自分の竿を扱きながらもう片方の手でシャルロットの手を掴み、自身のペニスへと誘導させるセシリア♡
(・・な、なんてあ、あついの?セシリアはぼ,ボクの精液を飲んでこうなってくれたってことだよね・・)
「・・・ちょ、ちょっとくらいなら・・・い、いいよ?」
「ほんとでございますか⁉嬉しいですわ!♡」
「ボクもセシリアにキモチよくしてもらったからそれを返すだけだからね!?」
「はいですわ♡ あ、あのシャルロットさんのそのデカパイでわたくしのチンポを挟んでほしいのですわ!」
「え?ボクのおっぱいで? う、うんわかったよ。 やったことないから下手でも文句いわないでね?・・・よいしょ・・」
しゃがみこんでシャルロットが先ほど沢山ぶっかけて白くなったセシリアのペニスに自分の爆乳の高さを合わせる♡
セシリアのペニスの我慢汁が膝の上にどんどん落ちてきてビショ濡れになってしまうが気にしない♡
両手で自分の豊満な白い肌の胸を下から持ち上げて谷間を作りそこにセシリアのペニスを挟み込んでいく♡
そのままゆっくりと上下にぎごちなく動かしていく♡
「んっ・・・どお?こ、これで合ってるかわからないけど痛かったりしたらすぐにやめるから教えてね?」
セシリアが大好きなおっぱいに包まれてその柔らかさと温かさに興奮してしまう。
「あっ・・・はいっ大丈夫れふわっ♡ ふわぁ~♡こ、これがパイズリなんですのねっ♡ わ、わたくしのペニスがシャルロットさんの大きなおっぱいに挟まれてぇ・・・ああっ♡」
だらしない顔をしながら腰を動かし始めるセシリア♡
まるでこの雌のパイズリしている胸と交尾しているかと認識しているかのような動きで腰を振っていく♡
(よいしょ・・よいしょ・・・うぅっ♡おっぱいがどんどんセシリアのカウパー液でヌルヌルしてきちゃってるよぉっ♡
なんというかどんどん凄い鼻を刺激されるような匂いが強くなってきた気がするんだけどっ♡)
セシリアはシャルロットの胸に腰を打ち付けるようにしながら、必死に快楽を得ようとしている♡
シャルロットはその腰振りで自分の胸から抜けださないようになんとか両手で左右から挟み込むようにして支えている♡
「あああっシャルロットさあんっ!! あなたのおっぱいでわたくし昇天しそうですわぁ~♡♡」
「そ、そう?こんなものただ邪魔でしかないと思ってたけど・・・ま、まあセシリアが喜んでくれるなら悪くないかもっ・・・」
駄肉としか思っていなかった自分のだらしない胸をほめられてつい笑顔になって嬉しくなってしまっている自分に気づき顔を赤く染めてしまう♡
ついパイズリをする手を速めて、セシリアの男根を悦ばせようと無意識に動いていく♡
「ああもうダメですわっ! で、出ますわっ!!」
「えっちょっ待っ・・・きゃっ!!!」
ドピュ♡ ドピュルっ♡ ビュルルルル―――っ♡♡♡
セシリアは勢いよく腰を突き出し、その反動でシャルの顔に大量の精液がぶち撒けられていく♡
その量はすさまじく、顔にぶつかった勢いが強くてその反動でいろんな場所に飛び散ってしまう♡
その飛び散っていく精子たちはシャルロットの胸だったりお腹だったりとどんどん汚していく♡
パイズリ状態で胸の中でどんどんあふれ出てくるセシリアのペニスから出た白濁色の液体は止まらずに、驚いて口を開けた表紙に口の中へと入ってきてしまって、思わず咳込んでしまう♡
「ゲホッゴホっ・・・ケホッ・・・だ、だしすぎだよぉっ♡ うぇー 口の中が魚臭いぃ・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・♡ おチンポが射精で壊れるかと思いましたわぁ・・♡」
セシリアは満足したのか、シャルロットの白くなったおっぱいからブルンっ♡っとペニスを抜く♡
賢者モードになったセシリアは自分が目の前のシャルロットという雌を自分の子種で白くなったことに気づく♡
「あらら♡ これ全部わたくしがシャルロットさんに出したんですの? すごい量ですわぁ~♡」
「まったくだよぉ 体中がベトベトだよぉ・・・♡」
「ごめんなさいですわ♡ でもシャリロットさんのおっぱいが気持ちよすぎるのが悪いですわ!
ねえシャルロットさん♡ わたくしのおチンポがまだまだ元気なうちにあなたで試したいことがあるのですけれどよろしいかしら?」
セシリアはシャルロットに近寄るとその大きなペニスを見せつけるかのように突き出して頬に当てる♡
その巨大なペニスを見てごくりっ・・・と唾を飲み込みながら尋ねる♡
「ぼ、ボクで何をするつもりかな・・・」
「決まっていますわっ♡ わたくしがこのおチンポを鎮めるためにも、あなたのその雌穴を使わせてくださいましっ!」
「・・・え⁉―――ちょ!? きゃ⁉」
セシリアは興奮気味に言うと、そのままベッドに強引に押し倒してしまう♡
M字開脚の格好にさせて、シャルロットのヴァギナを邪魔している重たいキンタマ袋を手でどかしながら
そしてその巨根をシャルの女性器に押し当てると、一気に挿入してしまったのだ♡
「ひゃうんっ!? そんないきなりっ・・・んっ♡」
突然の出来事に悲鳴を上げるも、すぐに甘い声を上げ始めるシャルロット♡
その表情は快楽に染まっておりとても嫌がっているようには見えない♡
むしろ自分から腰を動かしているようですらある♡
「こ、これがぁっ⁉ おマンコの中なんですのぉォォ♡♡」
「ぼ、ボクの初めてぁぁ♡」
「動いてもよろしいでしょうか⁉ わたくしのチンポが・・チンポが気持ちよすぎて理性がほとんどヤバいですわぁ!♡♡ 速く答えてくださいましぃ!!」
「ちょっ 待ってっ!! は、速いっ!!! 速すぎるぅゥッ♡ ボクまだ心の準備が出来てなっ ああっ・・・あああんンっ♡」
パン♡パンっ♡バチュッ!!♡ ブチュルルルッ!!♡ バッチュン!!♡
(ダメェ・・・こんなに激しく突かれたらボク・・・もう我慢できないよぉ♡)
答える前にパンパンなキンタマを揺らしながら腰を打ち付けてくるセシリア♡
名家大貴族出身のセシリアは礼儀作法やマナーなどにはうるさいものの、セックスに関してはまるで野獣のように貪欲で激しい腰使いを見せていくのだ♡
「ふんほー!?♡んふおォオオオッ?!?♡ほっへぇえ゛ぃいィ~〜っ!?♡
こ、これが女のマンコの中なのですわねっ!
ああァっ・・・すごすぎますわっ! チンポが溶けてしまいそうっ・・・で、で、出ちゃうっ・・・わたくしまたイっちゃいそうなのですわっ!!!」
「う……ああ……♡ あ゛あ゛あ゛……だめえ゛……♡せ、せしりあ……っ」
セシリアは腰の動きをさらに加速させていき、それにつれてシャルロットも限界を迎えようとしていた♡
セシリアが激しくケダモノピストンするたびに、セシリアのパンパンにはった精巣とシャルロットの雄子種汁がたっぷり詰まった精巣にぶつかってパン♡パン♡っと部屋に音をたてていく♡
しかしその時、セシリアは自分のペニスを握りしめ、射精を堪え始めたのだ♡
「はひっ!? きゅ、急にとま・・・た??っ」
「ふぅっ・・・ふうっ・・・♡♡わ、わたくしが先に果ててしまっては意味がないでしょう?わたくしはエリートなのですわ!ふぅ♡♡ふぅ♡」
セシリアは腰を振りながらも必死に射精を耐えていた♡
それは彼女のプライドの高さゆえなのか、それとも単に早漏だからかは分からないが、とにかくセシリアは自分が先に達することを良しとはしなかった♡
セシリアは一度動きを止めて、呼吸を整えてから再び腰を動かし始めようとしたのだが―――
ズプウウッ!!!
「んぎいいいっっっ!!!??? そっちは違っ・・・⁉♡♡お尻がァぁ♡ブットいぃぃ♡」
「オっ⁉゛♡ブヒョォ ッ……お お お お ッ……☆#&$☆♡シャルロットさんのおマンコキモチいですわぁぁぁあっ゛♡♡」
セシリアは腰を引きすぎて、挿入時に位置がずれてシャルロットのアナルにいれたが、セシリア本人は初の女の性器でアナルと膣の違いすら気づかないほど夢中になっていた♡
腰を引く度にシャルロットは腸内をゴリゴリ削られるような感覚に陥り、その快感にシャルロットは悶絶してしまう♡
「ひゃっ♡や、やば♡ふ、太いぃィ♡♡ やっ やめてっ やめてぇぇ♡っ そこわぁぁぁっ 汚いっ きたなっ い っ からぁぁぁ♡♡」
シャルロットはセシリアをどかそうとするが、そのセシリアは交尾という本能モードになっているために腕力も強くなっており、全く動かなかったのだ♡
そしてついにセシリアはフィニッシュを迎えるべく、腰を激しく振り始める♡
クチュっ!!!!♡ グッチョっ!!♡ ヌプッ!!♡ パチュンっ!!♡
セシリアのペニスの我慢汁とシャルロットの腸液が大量に分泌しているために卑猥な水音が鳴り響き、二人の興奮度合いを高めていった♡
するとさらにスピードを上げてラストスパートをかけてきた♡
腰を振るごとに、その外国人の大きすぎるペニスの先端からは大量のカウパーが流れ出し、それが潤滑油となってさらにピストンをスムーズにしていく♡
そのあまりに激しい攻めによって、とうとうシャルロットも限界を迎えてしまおうとしていた♡
上に組んでいるセシリアに自分のペニスが彼女のお腹にあたるほどに膨張しているほどである♡♡
「ちんぽォォ゛♡♡っ♡ メスマ◯コ っ♡ は ぁ ♡ ふぅ う ♡ ヤバっいですっ♡♡いく♡イク わたぐしぃっ゛♡ざーめんでますわっ ぉ お お っ おお お お ~
っ っ!!!!」
「ふーっ ふーっ ふぐぅ~っ♡お゛お゛お゛お゛っ♡ボクぅのぉぉ♡オ゛っおしりにィっ あ ああっっっっっっ!!!!」
ドビュルルルーっ! ブリュリュリューっっっっっっ!! ドピュっっっっっっ♡
セシリアがベッドに両腕を伸ばしながら、シャルロットという小柄な雌の体に全体重をかけて覆いかぶさり、その大きなペニスを根元まで一気に突き刺した瞬間、シャルロットは体を仰け反らせ、全身を痙攣させ始めた♡
その勢いで、セシリアは今まで経験したことの無いような量の精液をシャルロットの肛門の最奥中に注ぎ込んでいく♡
セシリアの射精で初アナルながらシャルロットも痙攣し始め♡
腸愛液と女性器からは潮を吹きながらペニスからはザーメンを吐き出していた♡
セシリアはそんなシャルロットの様子を見て、自分が犯している相手が本当に女の子なのか疑ってしまうほどだった♡
しかし、目の前にいる相手は紛れもなく女の子であり、ふたなりであり、その証拠に股間にあるペニスはビクビクと脈打ち、未だに勃起したままであった♡
「はぁ……はぁ……はぁっ んっ ああ っ すっごい量でましたわね」
シャルロットのお尻の穴からは泡立ったセシリアの濃厚な白濁色の液体が溢れ出ていた♡
「・・・ハァ♡・・・ハァ♡・・・ハァ・・・♡――――ぼ、ボクのヴァ、ヴァギナじゃなくてなにいきなりお尻にいれてたんだよ!?お尻が痛いよぉ・・・」
「あら? シャルロットさんのおマンコに入れてたつもりでしたがアナルの方に入れてしまってたんですの? どうりで最初の挿入時の感覚と締め付けが違ったわけですわ」
「えぇっ・・・そ、そうなんだ・・・ってそうじゃないでしょ!」
セシリアはシャルロットの反応を楽しむかのようにクスリと笑みを浮かべると、そのまま四つん這いになっている彼女に近づき、その巨大すぎるペニスを優しく握った♡
「ひゃっ ちょっ ちょっとセシリア何やって・・・」
「わたくし!さきほどはついにシャルロットさんのおマンコで童貞卒業できました!ですがわたくしにはまだ純潔が残っておりますわ!」
そういいながら先ほど自分と合わせて数回目の射精を迎えても萎えるどころか、精子を垂らしながら天を向いているシャルロットのペニスの上に、跨るような格好で亀頭だけマン筋に当てる♡
ほぼ蟹股の状態で、自分の秘部を擦るように動かしながら興奮していくセシリア♡
そして我慢できなくなったのか、ゆっくりと腰を落としていき、遂には膣内に全て入れてしまったのだ♡
「はぁっ すごっ こんなの初めてですわっ それになんて大きさなんでしょうっ 子宮口に当たっていますっ♡♡♡」
「んな⁉っ な、なにボクのおちんちん勝手に入れちゃってるのセシリア⁉♡
んっくはぁ♡ そ、それに君もあそこから血がぁ♡しょ、処女膜破っちゃってるじゃんっ♡」
騎乗位の体位から見えるセシリアの豊満な胸とシャルロットのペニスの初挿入の快感でフル勃起しながらも、セシリアの秘部には赤い鮮血が流れていた。
その事実にセシリア本人が自ら入れたとはいえ、自分が彼女の純潔を破ってしまったことに罪悪感を覚えつつも、無意識にセシリアの腰を掴んでキンタマごと上に突き上げてしまうシャルロット♡
セシリアは腰を上下に動かす度に、痛みと共に快楽を感じているようで、次第に腰の動きが激しくなっていく♡
そのたびに大きな乳房がぶるんっ と大きく揺れ動く♡
セシリアは腰を動かしつつ、両手で自らの大きなおっぱいを揉むように掴んでいく♡
その表情は普段の淑女の彼女とは違い、完全にメスの顔になっていた♡
「あっ ♡ はぁっ゛ あんっ♡ こっ このおちんぽっ すごいぃっ ♡ きもちいいっ ♡ もっと突いてくださいましぃぃぃっ ♡ 」
「ハっ♡ハっ♡ハァっ♡ハっ・・・♡か、勝手にさっきはボクのヴァギナとお尻の穴におちんちん入れたと思ったら、今度は勝手にボクのおちんちんを使って君の処女を散らせるとかっ ほんっとセシリア最低だよっ♡♡ で、でも初めての女の子のあそこを楽しむとするしかないよね! 仕返ししやるから覚悟してっ セシリアっ ♡」
シャルロットもついにやる気になって、自分の上に跨っているこの淫乱な雌犬にお仕置をするかのように腰を突き上げる♡
その衝撃でセシリアの大きなおっぱいと、勃起したペニスが大きく弾み、セシリアは思わず声を上げてしまいそうになるがなんとか堪えて、再び腰を振り始める♡
「ひゃうぅっ ♡ そんなっ いきなり激しくしないでくださいましぃっ ♡ マンコもチンポもキモチいいですわァァ゛っ♡♡」
「き、キモチイイ♡マンコ♡おんなのこのまんこぉっ ♡ せ、セシリアも気持ちよくなってよっ ほーらっ!♡♡ 」
そう言ってセシリアのチンポを右手で扱いて、左手で勃起している両胸を真ん中に引っ張り合わせて摘まんだり引っ張ったりしながら腰を動かす速度を速めると、更に大きくなるセシリアの声♡
「お゛⁉っ♡んぎぃぃぃ゛♡♡おチンポと乳首同時はだめですわァァ♡♡♡
おふぁおぁぁあ~~♡
ひぐいいっ っいぐううっ、いくいぐいぐい っぐいっぐぅっ いっグゥっ!イクぅ いっク イクイグ イグイク ぅう っふ イッグーぅぅ……♡ 」
セシリアは身体を仰け反らせ、腰を大きく浮かせてシャルロットよりも一足先に果ててしまう♡
ドピュ!♡♡ ドピュ♡♡ ドピュル♡ ブシャああああ♡♡
クジラのように潮を吹いてシャルロットの体にかけていきながらも、ペニスも天井目掛けて勃起しているため、シャルロットとセシリア自身に上下に粗ぶりながら濃厚雄汁をシャワーのごとくぶちまけて部屋を白くしていく♡
「んおおおッ!!しゅごいィいいっ!おっぱい感じすぎちゃってるゥウウッ!!!
んへぇェエええん おっほおオオオオオオオ♡♡も、もうつかないでくださいましぃぃぃしゃるろっとしゃんん♡♡」
「フゥ♡ふぅ♡ふぅ♡あぁー♡ボクの部屋が君の精子でめちゃくちゃだよ♡というかだめだよ♡
ボクはまだ初めての女の子のヴァギナを楽しみたいし、なによりセシリアがボクに酷いことをした罰なんだからねっ まだまだ許さないよっ 」
セシリアは涙を浮かべながら懇願するが、シャルロットはそれを無視して、両手でチンポとザーメンタンクをつねり上げ、腰の動きを加速させる♡
ズプっ ずぷっ ヌチャっ……ぬちゅっ パンッパツパツン!!!
「おほっ♡オホォォっ♡そ、それダメですわぁ チンポもキンタマ工場も同時に責められるなんて反則ですわっ あっ あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ ♡♡」
「ははっ セシリアは本当に変態さんだよねぇっ♡ こんなにチンポも金玉もビンカンにしてさっ ‼♡♡」
セシリアはチンポと金玉を同時に刺激される快感に悶えるが、その度にセシリアは腰をビクンと跳ねさせ、その反動でシャルロットは腰を打ち付けるように動かしていく♡
ペニスを打ち上げるたびにセシリアの膣からとめどなく溢れるヌルッとした熱い愛液でシャルロットのペニスは滑りが良くなっていく♡
そしてセシリアはその度に子宮ノックを決められていく♡
しかしシャルロットはそんなセシリアに構わずに、腰を振り続け、その動きはどんどん早くなっていった♡
パンッ バチュンッ パァン パンッ バヂュっ パァアアン!!!!♡♡♡
ヌクチュっ!!!!♡ ヌッポォオオおぉおおっっ!!!♡ ヌッパァアアッっ!!!!
(す、すごい速さですわァァぁ♡♡こ、これがフランス代表シャルロットさんおチンポ……っ♡ イタリア代表生であるこのわたくしのマンコに相応しい極太チンポですわぁあぁあ♡)
「んっく♡♡きゅう、急に締め付けがよくなったねっ? そ、そんなにボクのおちんちん・・・ボクのチンポが気に入ったんだっ!?♡」
「はいっ そうれふわっ わたくしのまんこ・・・わたくし専用のおマ〇コにぴったりのチンポですううぅっっ!!」
「君のマンコ専用?ボク専用のマンコの間違いじゃないのかなっ?♡ISの専属機ならず、ボク専用のチンポケースなんじゃないのかい?」
言い争いながらも相手の性器を、一瞬たりでも快感を与えること忘れない国を代表するIS使いの留学生二人♡
流石代表生なだけあって、セックスでもその才能と体力を発揮して全力で交尾に励んでいる♡
「ふっふっ♡♡ま、負けませんわ♡イタリア代表としてわたくしのおマンコ専属ケースになるのはあなたのチンポですわぁ♡♡ッふッふ♡」
「ハァっ♡ハァっ♡ハァっ♡ぼ、ボクこそ負けないよ♡君が僕のチンポの専用雌穴ケースになるんだよ♡フランス代表のボクが勝つに決まってるじゃないかっ!♡」
お互いがお互いに自分の方が優れていると主張し合うが、その言葉とは裏腹に二人は腰を激しく打ちつけ合い、互いのペニスと金玉を揉みしだいていた♡
セシリアはあまりの快感に下から突いているシャルロットに前のめりになり、爆乳と爆乳、そしてペニスとペニスが密着しながらのピストン状態となった♡
セシリアは腰を上下に動かすだけでなく前後にもグラインドさせて、ペニスを擦りつけるような動きを見せ始めた♡
腰を回すようにしてペニスを扱き上げていき、その動きはだんだんと速くなっていき、ついには高速で腰を回し始めた♡
グリュっ ズルルっ ニュルンっ!!!♡♡ずっちゅっ!♡♡ ぬっちょおっ♡♡
(あああっ♡な、何だこれ♡♡ ボクのチンポがぁ♡♡さ、さっきと全然違うセシリアに犯されてるみたいでぇえ♡ 気持ちいいぃい~っっ!!!♡)
セシリアはシャルロットのペニスを扱いて、その大きさと硬さを堪能していた♡
右手はペニスを握りしめたまま、左手は亀頭を撫でまわしながら親指で尿道を刺激していく♡
セシリアも反撃とばかりに締め付けを強くし、シャルロットの勃起した乳首の片方を吸いつきながら両手で母乳を出そうとしているのかと思うくらいに絞り上げるように強く握って刺激していく♡
「っあ♡ ち、乳首はダメぇ♡♡や、ヤバイ♡イク♡出ちゃう♡精子出ちゃううう♡♡」
「きもひぃ、れふはぁっ、ふぁ、ふあ ふあァああア ンおォおんっ♡♡ アッはあァアン、ンひょぉおほおオオおぉおおおォオ ふあぁ♡♡わ、わたくしもイク♡射精る♡マンコもいぐぅウゥ イぎますわぁああァんおォおおォおおおおオッホォオオオオ!!!!」
どぴゅっびゅーーーーっ!!ぶしゃあぁあぁあぁあああああ!!♡♡♡
二人の身体はビクンっと跳ね上がり痙攣し、盛大に精液を吹き出した♡
それはもう噴水のように勢いよく吹き出し続けていて止まらない♡
シャルロットは自分が挿入している雌であるセシリアを孕ませようと、精巣がワンオペでフル稼働し大量の濃厚ザーメンを吐き出し続けているのだ♡
セシリアもセシリアで子宮が降りてきて、膣内が収縮し、搾り取るかのように肉棒を圧迫し、愛おしそうに包み込み、子種をねだっていっている♡
「・・・・ハァ♡・・・・ハァ♡す、すごい……こんなにいっぱい出るなんて……これが本物のふたなりセックスなんだ……♡気持ちいよぉ♡」
「ハァ♡♡っ♡あん♡ い、イクのがと、とまらないですわっ わたくしのおまんこがあなたのおちんぽを離したくないと言っていますわっ もっと欲しいっ あなたのちんぽミルクがほしいんですわっ!」
「ボクももっとおチンポで楽しみたい・・かな? 次いくよ!」
騎乗位から繋がったまま正常位になり、今度は激しく腰を打ち付ける♡
ぱんっぱんぱつぱちゅ!ばちんっ、ずぶっ、じゅぷっ、ぬぽっ、ごっ、ぼっ、どっぢゅっ!!!♡♡♡
「っっっっっっっっっっっッお おっほぉおおっっ!?♥♥おチンポ最高ですわぁぁぁっ゛ォォぉ!?♡」
「ハっ♡ハっ♡ハっ♡ハっ♡締め付けすごいぃっ♡ ボクのおチンポ捕まえて離さないセシリアの淫乱雌マンコキモチイイイよォぉ♡♡」
セシリアは目を見開き舌を突き出して仰け反りアクメを決めていく♡
セシリアは腰を浮かせて逃げようとするが、シャルロットは激しく種付けプレスすることで、ベッドに固定させるようにセシリアのヴァギナをその逞しい竿を激しく重くついて杭打ちピストンで逃げられないとその雌に教え込んでいく♡
腰を浮かしてあまりの快感から逃げようとしていたセシリアもその杭打ちピストンで分からせられてしまい、無意識に自分を犯している雄の腰元に両足をクロスしてホールドしてしまう♡
「ふっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ 聴いてよセシリア♡ チンポを君の淫乱雌マンコにぶつけるたびに君の雌汁がクチュクチュって音を立てて溢れてくるんだ♡」
「んひィっっっっっっ♡♡ き、キこえますわっ わたくしのおまんこの音がァぁ♡♡シャルロットしゃんのイケメンチンポと愛しあってりゅ音がきえぇ聞こえてきましゅわっっっっっっ!!!♡♡♡♡」
あふれ出るラブジュースが多すぎてもはや大洪水状態になっているセシリアの女性器は、シャルロットの男性器によってかき混ぜられ泡立ち、白く濁っていく♡
ふたりの性汁が混ざり合って部屋には濃厚な性臭と激しい交尾による熱気が充満していく♡
ふたりの子作り運動の度にベッドがギシギシと音を立てて悲鳴をあげるとともにセシリアのケモノのような喘ぎ声が響き渡っていく♡
「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡なんどもぉぉぉ入っていくぅ゚ ♡ おっほぉおお゛ ♡ きも っ ち ぃ ♡あっつ、熱いのもぎもぢいいよおおお おっへぇ……☆💢 イギゾウォォです゛♡♡おマンコもチンポもいぎまぅsぃぁs゛♡」
「―――⁉締め付けがっぁぁ♡♡チンポがもげちゃうっっっっ!!!イッチャウィぃ♡♡ い、イクヨ⁉ボクのせいしっ♡ざぁめんぜんぶセシリアにそそぐからぁぁ♡♡
「おっほぉォォ゛♡♡♡⁉っつ♡はげっつぃぃぃ♡♡キテぇぇ♡♡わたくしもいぎまじゅからぁぁ♡ イ、イっしょにいきましょうっ?いっしょにっっっ いっっっっっっグゥウウッッ~~!!!!」
どびゅーーっっっっっっっ!! どぴゅっぴゅっっ!どっぷんどっくんどくん……♡♡
セシリアは白目をむいてアヘ顔を晒しながら、そのあまりにも大きすぎる肉棒を根元まで飲み込みながら、子宮口で受け止めて大量の精液を流しこまれていく♡
シャルロットのただでさえ大きい睾丸は元から大量の精液を作っているが人生初めての交尾で大量に溜め込んだ精子を吐き出すかのように勢いよく射精したのだ♡その量は尋常ではなくまるでゼリーのように濃いザーメンが大量に流れ出ていき、セシリアはその量の多さに驚きながらも身体を痙攣させながら足をさらに絡めて足首がピーンっと伸びて完全にイッてしまっていた♡
「ォっふぃい っっっっっっ!!!!♡♡♡チンポキモチィぃィですわァァああ♡♡♡シャルロットしゃんトクセイザーメンしゅごいいいいいい」
「お っ っ っ っんっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡入っていくぅ゚ ♡ おっほぉおお゛ ♡
きも っ ち ぃ ♡ぎもぢいいよおおお っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ!!!!!!」
セシリアは言葉にならない叫びをあげながら潮吹きと射精をしているが、射精中のシャルロットはもっと激しく腰を動かしていきながらもあまりの射精の快感で喘ぎ声しか出せないでいた♡
ドクン♡ドクン♡
セシリアの美を体現した美しいスタイルの引き締まったお腹は、射精中にもかかわらず、その膣内を蹂躙している太く大きすぎるペニスのせいでボコッと膨らんでしまっており、呼吸をするたびに逆流してくるほどに注ぎ込まれていた♡
セシリアは脳の思考が止まるほどの快感を味わいながら無意識に自分を孕ませている相手であるシャルロットの首に腕を回して、さらに絡めていた足に力を入れてホールドしてしまっている♡ そしてそのままお互いの唇を重ね合わせて舌を絡ませる濃厚なキスをしながら最後の一滴までも搾り取るように腰を動かし続けていた♡
「クチュ♡……あぁん♡キモチィでしゅわぁ♡」
「あぁむっ♡ちゅるぅう……んぢゅぷっ♡」
上も下も全て繋がったまま長とても時間だと錯覚するほどの長い長いディープキスを終えた二人はようやく顔を離した♡
「・・・ぷはぁっ♡♡ はぁ♡はぁ♡……シャルロットさぁんっ♡♡ とても素晴らしい初体験でございましたわぁ♡♡」
「ハァっ♡はぁっ♡ せ、セシリアこそ凄かったよぉっ♡ ボクも初体験だったけどおマンコもチンポ、どっちも気持ち良すぎておかしくなるかと思ったよぉ♡あはは・・・ 」
そう言いつつもお互いに顔を見つめ合い、またもや激しい口づけを交わしていく二人♡
セシリアはシャルロットのペニスを自分の秘所に挿入したままの状態で抱きついており、その状態で対面座位のような体勢になっていた♡
セシリアは腰を上下に動かすようなことはせずゆっくりと前後に揺らしながら、シャルロットのペニスを味わっていた♡
「・・・・・・あの、次ボクがセシリアのチンポでおマンコしたい・・・な?なんて・・・」
「うふふっ♪もちろんですわっ!この体勢で一回射精してもらったら・・ですわ!」
この二人は初めてのふたなりセックスの気持ちよさを知って、今頭の中では同じことを思っていた・・・。
二人はそのまま初めてのセックスとは思えないほどの体位を何度も変えて、息を乱しながら繋がったまま性臭で頭をクラクラさせながら話し合う。
「ハァハァハァ♡ あ、あのシャルロットさん、一つ思ったことがありますわ」
「フゥ…♡ん?どうしたの?」
「わたくしたちふたなり同士でのセックスを今日体験して、わたくし、思いましたわ! 一夏さんみたいな朴念仁鈍感男なんて放っておいてほかの箒さん、ラウラ、リンさんたちとも何とかセックスいたしませんこと?きっと私たちの今日のセックスと同じような快感をあのお三方で味わえるのではなくて⁉」
完全にふたなりセックスの気持ちよさを知ってしまった貴族令嬢は、セシリアはそう提案するとシャルロットはクスッと笑みを浮かべて答える。
「うふふ そうだね!ふたなりだという前提こそあるけど、まあ感だけどあの子たちもふたなりな気するしね。 というかボクも散々一夏に大胆にせめてきたけど全然気づかないし、それなら一夏はあきらめて他のみんなも誘って慰めっクス・・・とか」
「えぇ 是非やりましょう!楽しみですわぁ♡きっと箒さんのチンポ大きいですわぁ♡」
「ラウラとリンのマンコは締め付け凄そうだよねぇ~♡ あ、まだセシリアのチンポ元気だね~」
「シャルロットさんこそですわぁ♡ このまま朝までいたしましょうですわ♡」
こうしてセシリアはシャルロットと意気投合し、箒、ラウラ、リンの三人を今後どうセックスに持っていくか作戦会議を始めたのである・・・
こうして女の想いを無碍にする一夏への想いが一夜にしてふたなりっクスにより冷めたヒロイン二人が誕生した。
続く。
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