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『サンプル』セシリアが女の子だと思っていたシャルのイケメンチ〇ポをみて理性がぶっとんだ件『ISサンプル一話』

ここはIS学園、女性にしか反応しない世界最強の兵器「インフィニット・ストラトス」を扱う逸材を育てる、世界最高峰の教育機関である。

今年は各国のIS使いが留学生が転入し、話題を呼んでいた。

中でも一夏についで現れた二人目の男性でありながらシャルル・デュノア(男装してた時の偽名)、しかしのちに女と判明し、今は女性として落ち着いている。

しかし、あまり知られていないがISに乗れる性別は一般的に女性だけではなく、ふたなりの女性も乗れることが判明したため、この学園ではふたなりの生徒も多い。

そして、これはその生徒たちが留学してきて間もない年の事である。


***

セシリアは不本意にも一夏をめぐる恋敵の一人であるシャルロット デュノアに、今日のプリントを届ける役割を受けることになった。

彼女は今日事情があって休んだ。


「なんでわたくしが、恋敵相手にこんなこと・・・まあいいですわ、貴族として庶民に優しく接するのも務めというものですわ!」


プリントを抱えたセシリアはそのままシャルの部屋へと向かう。

そしてドアをノックする。


「わたくしですわ、セシリアオルコットですわ。 プリントをお届けに参りましたわ」


するとドアの中から慌ただしい音が聞こえる。


「え!?セシリア⁉ちょっとまってて!今お風呂からあがったばっかりだから!た、タオルでもいいかな!?」

「構いませんわ、どうせプリントをお届けするだけですもの」


相当急いでいるのが伝わるくらい、中から急ぐシャルロット。


「今あけ・・るね!―――きゃ!?」

「シャルロットさん⁉は、入りますよ⁉」

「だ、だめ⁉」


心配したセシリアはドアの鍵が開いていることにきづき、シャルが倒れていると思い、勢いよく開けてしまった。

そこには転んでしまってバスタオルがはだけてしまい、全裸で仰向けになってしまっているシャルロットの姿があった。

シャルロットは慌てて起き上がり、セシリアは顔を真っ赤にして手で目を隠す。


「セ、セシリア⁉み、見た⁉」

「シャ、シャルロットさんはお、おおお、女の子ではなくてふたなりだったんですの⁉」

「⁉ へ、部屋にいったん入ってセシリア!」

「ひゃ!」


そのままセシリアの手を取って、部屋に入って扉をしまう。

部屋には顔を真っ赤にしながらも手の隙間から顔が真っ赤なシャルロッテの身体を見るとセシリア。

シャルロッテは初期は男装していたが、のちに女の子だと判明して、周知の事実としてだれもが女の子だと思っていた・・・。

しかしさっき転んで取れてしまったバスタオルから見えたシャルロットの体には女性の豊満な胸だけではなく・・・。


「ふ、ふたなりなのだけでも驚きですのに、その大きさ♡ そして勃起していないのにもかかわらずズル剥けた立派な亀頭……♡

反り返った肉棒に、至る所に血管が浮き出た竿……♡ はぁーん! お、女の子だと思っていたシャルロッテさんはこんなにも雄々しいチンポをお持ちだったなんてぇ〜!!」

「み、みないでぇぇぇ⁉と、というかちょ、ちょっといきなりどうしちゃったのセシリア⁉た、確かにボクは女の子だって明かしたけどふたなりだってわかって驚くのはわかるけど!」

「・・・は⁉ す、すみません わたくしあまりの衝撃的な光景を見てつい我を忘れてしまいました……」


思わず興奮して叫んでしまったことを恥じるセシリアだったが、冷静になんとかシャルロッテは話を続ける。


「・・・そ、そのもう見られたからには正直にいうんだけどね?ボクって本当は女の子じゃなくてふたなりなんだ・・・」


そういって巻いていたバスタオルを脱ぎ始めるシャルロット。

そして見えたのは爆乳♡

そしてその下に見えるものは萎えている状態だというのにその肉棒は15cmくらいはありそうなほど大きかったのだ♡

皮も剥けきっていて、剥けきった亀頭は勃起していなくとも十分なカリ高を誇っていた♡

そしてタマ袋もずっしりと重たく、垂れ下がっていた♡

そのあまりにも立派すぎるペニスに目を輝かせるセシリアは鼻息を荒げながらシャルに近づいていく♡

その表情は完全に発情していた♡


「シャロってさんのペニスは本当に素晴らしいものですわねぇ・・・♡」

「ひ、引いたりしないの?女の子なのにおんなこ、こんなものぶら下げてて・・・」

「引いたりしませんわ!だって・・・」


そういってセシリアは制服のスカートをめくって見せる♡

するとそこには可愛らしいピンクの女性用の下着が♡


「わたくしも・・・」


そういうとセシリアは下着を下ろす♡

その下からはビンッと勃起したペニスが♡

しかもそのサイズは20cm以上はあるだろうというほどの巨根で、ズル剥けで太いカリ首に脈打つようにビクンビクンと震えていた♡

シャルほどではないがセシリアも十分すぎるほどの巨根だった♡

カリ首の特徴は間違いなく、キノコのようなカリ首の反り返りだろう♡

あとは外国人特有の勃起したとき柔らかさだろう、日本人は勃起するときの竿は硬いが、外国では柔らかいペニスが多いのだ♡


「わたくしもあなたと同じふたなりなのですわ!ですから引いたりしませんわよ?」

「ほ、本当・・・?ボクのこと気持ち悪く思わない・・・?」

「もちろんですよシャルさん。むしろわたくしはあなたのチンポに興味津々と申しますか・・・♡」


「ち、チンポって言い方・・・あはは・・・で、でも引かないのはありがたいかな?

セシリアもやっぱり女の子なんだね・・・まぁそうだよね、女の子は小さいペニスよりおっきいペニスのほうが好きだもんね・・」

「そうですわね!ただやはりわたくしはわたくしのチンポより大きいチンポをもったシャルロットさんのそれが気になっていますわ!」


そういって鼻息を荒げながらもはや、自分が全裸であることの羞恥心を忘れて、そのまま隠し切れないペニスを手で隠そうとしているシャルロットの前にきてしゃがんで観察する♡


「うわぁ~♡近くで見ると本当に大きいですわねぇ! わたくし自分のチンポに自信をもっていましたが・・・これ勃起していないんですのよね?」

「・・・ち、近くで見ないでよう。 そ、その、一応ま、まだ勃起はしてなくて・・・」


恥ずかしがっているシャルロットだが、セシリアにペニスをまじまじと見られていることに興奮を覚えているようだ♡

近くで見られていくうちにちょっとずつ血流がペニスに集まっていき、ビクビクしながらドンドン大きくなっていくペニス♡


「うぅ・・・」

「す、すごい・・・です・・・わ♡」


しゃがんだ状態でシャルロッテのペニスを見下ろした形で見ていたセシリアの視線は今や完全に見上げる形になってしまった♡。

萎えた状態で15cmは絶対的にあった竿は、23cmは目測で超えているほどに膨張し、萎えていても立派だった亀頭は更に大きくなり、一度挿入でもしようもんならカリ首が引っかかってしまいそうなほどの太さなのだ♡

そしてその大きさに比例するかのようにキンタマも大きくなっている♡

血管もさきほどよりも張り巡らされ、勃起のビクビクする動きに合わせて血流が送り込まれているのがわかるほど血管がその度に膨張する♡

そんな巨大なペニスを目の前にしてセシリアも思わずゴクリと唾を飲み込む♡


「こ、これが・・・シャルロットさんの・・・おちん・・・ぽぉ♡」


セシリアは無意識はむしろ覚醒しのうちに両手でシャルロッテのペニスを優しく包み込み、その感触を確かめる♡


「ちょ⁉セシリア⁉だ・・・だ、めぇ・・・♡お、おちんちんさわっちゃ♡」


(わたくしの手じゃ収まりきらない・・・こんなに太くて長いなんてぇ♡世界は広いですわ・・・わたくしのちんぽとは比べ物にならないくらいに大きい・・・ですわ♡)

セシリアは片手で掴みきれないほどのペニスを握りながら、もう片方の手でシャルロットのキンタマを揉む♡


「ひゃあんっ!!セシリア・・・そこだめだよぉ!!♡」

「ほわぁ~♡ なんて重量感なんでしょう・・・♡ いったいどのくらいこのキンタマ袋に子種が入っているんでしょうか?気になりますわ!♡」


セシリアはまるで子供がおもちゃで遊ぶように無邪気にシャルの大きな金玉を弄ぶ♡

指先で転がしたり握ったりする♡

見たこともない大きさのシャルロッテのペニスを触って、セシリアはその反応を見て楽しむと共に自分自身も、股間部分が熱くなり、ペニスがどんどんフル勃起に近づいていく♡


「ああっ・・・セシリア・・・♡おねがいだから・・・だ、だめだよ・・・♡」


シャルの言葉など聞こえていないかのように右手は竿を手のひらを擦ったり、左ではパンパンのテニスボール二つ分の睾丸を鷲づかんでみたりとやりたい放題している♡


「な、なんという亀頭ですの・・・?それにこのカリ首は・・・傘部分は何という反り返り具合なんですの?・・」

「そ、そこはぁ・・・敏感だからだめぇっ♡♡」


今度は両手で凶悪な傘部分のカリ首部分に長い爪を立てて引っ掻いてみる♡


「ひゃうぅ!?♡」

「わたくしのカリ首の傘の反り返しより凶悪な反り角度ですわ・・・」


そのまま未知の生物を触るかのように裏筋部分をなぞるように人差し指で撫で上げるセシリア♡

そして次に親指で尿道口付近を刺激してやる♡


「や、やめ‥‥―――っう!?」


ブリュッ ブビュルルルーー!!!♡♡ ドピュルルルルル♡♡

勢いよく飛び出してきた白濁液がセシリアの顔にかかる♡


「きゃっ!!な、なんですの⁉」

「でちゃううっ!!♡♡」


凄まじい勢いで自分の股間の高さでしゃがんでいたセシリアの身体にどんどん精液がホースのように降り注いでいく♡

その量はまさに桁違いで、セシリアの小さな顔はもちろんのこと、綺麗に結われた金髪にもべっとりと付着してしまう♡

しかもその粘度は異常で、糸を引きながらもゆっくりと垂れ落ちていく♡


「ふわああ・・・すごい量ですわ♡♡・・・」


髪、顔、胸、お腹、そしてセシリアのペニスや太ももがシャルロッテの濃厚で大量のザーメンによって白く染まっていく♡

セシリアは思わずその匂いを嗅ぐと、頭がクラっとしてしまい、全身が火照ってくる♡

ようやく凄まじい射精が収まったシャルロットは顔を紅潮させ、床に女の子座りになって息を荒げている♡


「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ♡♡♡

 セ、セシリア・・だ、だからいったのに・・や、やめてって・・。 いっぱいセシリアに精子かけちゃったじゃん!」

「すごいですわぁ~♡ なんと濃ゆいことでしょう!こんなにドロっとしててネバネバした白い液体は初めて見ましたわ・・・♡はぁあん♡」


セシリアはそう言いながら手ですくい上げてそれをペロリと舐める♡


「んっ、苦くてしょっぱい味がしますわ・・・♡」

「んな!?ななな、なんでボクの精子を飲んじゃうのさ!!」

「わたくし自分のザーメンを飲むのが大好きでしてですね♡ それならばわたくし以外の方のザーメンはどんなものかと興味が湧きまして、飲んだ次第ですわぁ♡はぁむ♡」


今度は自分のデカパイにたっぷりと乗っているシャルロットのキンタマの中から熟成したこってりした白濁汁を掬いとると、舌で転がしながら味わい始めるセシリア♡

その光景を見たシャルは自分の金玉がきゅっとなる感覚を覚える♡


(ああっ、セシリアが自分のザーメンを飲んでくれてるっ♡ こんな状況恥ずかしいのにボクのおちんちんがどんどんムズムズしてくるよぉ・・・っ♡)

そのまま体にぶっかけられた精液をどんどん手で掬って口の中に運んでいくセシリアは、その白い精子がたっぷりと詰まった口の中をシャルロットに見せつけるようにしながら言う♡


「ひゃるよっほしゃん~♡ みへぇくだらひゃいへすわぁ~♡ 

あなたひゃまのせーしはほれもおいしいれしゅわねっ♡ レロレロぉですわぁ♡」


口の中で舌を使ってその精子たちを転がすよう味わっていたセシリアは、やがてゴクリとそれを飲み込むと、再び両手を皿にして『んべぇ♡』と舌を出していいながら飲み切れない残りの精子を手の平にだす♡


「見てくださいですわ♡わたくしの手の上にまだこれだけ残っていてますわよ?

もっとこの濃い臭いと粘り気・・・本当に美味しすぎでございますわねぇ♡ 癖になってしまいそうなほどにぃ♡」


セシリアはそういいながらも手についた精子を指で弄ぶようにしてグルグルして遊んでいく♡

そんな様子に興奮してしまったシャルは再びペニスが勃起してしまう。♡


「・・・そ、そんなにおいしいの?ボクの精子・・・」

「はいですわぁ~♡ 三度のの飯よりシャルロットさんの濃厚ミルクの方が好きかもしれませんわねっ♡ はいっ、どうぞお受け取りくださいませ!」


手の平に残っていた大量のシャルロットの特濃ミルクを再度口の中に含んだセシリアは、そのザーメンいっぱいの口を閉じて立ち上がってシャルロットの頬に手を添える。そしてゆっくりと顔を近づけていく♡

「えっ!ちょっちょっと待っ―――」


ちゅっ♡っと音を立てて唇を重ねるセシリア♡

するとセシリアは口に含んでいるシャルロット自身が出した濃厚ザーメンを流し込んでくる♡

セシリアが流し込んできたものは先程までシャルの身体中を巡っていたものと同じものだ♡つまりそれはセシリア自身の唾液も混ざったものということである♡

その唾液とブレンドされたシャルロットの子種が、どんどんシャルロットの口に流れ込んでいき、シャルロットの唾液とも混ざっていく♡

二人の口からはねっとりと白い色の橋がキスをする度にできていた♡

豊満な二人の爆乳は形を変え合い、お互いのチンポを擦り合わせている♡


「あぁぅむ♡ んちゅ♡」

「んんむっ⁉♡んんっ♡」


セシリアが腰を前後に動かすと、セシリアの大きなペニスがシャルロットの大きすぎるペニスを刺激させ、まるでセックスしているかのような快感が二人を襲っていく♡

二人のザーメン口移しキスしながらの兜合わせはどんどん二人ののシンボルを興奮させて我慢汁を相手の雌のお腹や竿に塗りつけ合う♡


(な、なにこのかんかくぅ~っ♡ボク自身の精液を口に流し込まれちゃってるよぉ♡でも、なんだかクセになりそうだし気持ちよくてやめられなくなってきたかもっ・・・♡)


ようやく口の中の精液を全部シャルロットの口に移し終えた頬が紅頬になっているセシリアは手を頬から離し、唇も話していくと精液の移し終えた痕跡の白い橋が二人の間にできあがる♡

シャルロットはいきなりの自身の初キスと、自身のスペルマを口の中に口移しされて初の体験で放心しかけて頬を染めていく♡


「ぷはぁっ♡ どうですかシャルロットさん?あなたの精子のお味は?」


セシリアは妖艶に手で口回りに残った精子を舐めながら微笑みながらそう言う。


「うぇっ・・・すっごく苦くて臭いし、それにネバネバしてて飲み込むとき喉に絡みついてきたし・・・正直言って最悪だよ・・・」

「あらっ・・・そうなんですの・・・? わたくしからしたらとっても美味ですのに・・・」

「・・・と、というかぼ、ボクのファーストキスをこんな形で奪わないでくれるかなっ!」

「ふふんっ・・・まあまあいいじゃないですかぁ♡ わたくしも初めてでしたが、ザーメン口移しという初キスの印象深い思い出ができたわけでございますし・・・」


セシリアはそう言いながらも自分の手についたシャルロットのザーメンをペロリと舌でなめとり、その光景を見たシャルの顔は真っ赤に染まってしまうも股間は正直に我慢汁を出しているようだ♡

セシリアの陽根はさきほどのシャルロットのぶっかけでこれでもかと我慢汁という唾を垂らしまくっている♡


「あ、あのぉ・・は、はしたないとは思いますがわ、わたくしのおチンポを気持ちよくしてもらってもよろしいでしょうか?」

(はしたない?・・いまさら?・・)

片手で自分の竿を扱きながらもう片方の手でシャルロットの手を掴み、自身のペニスへと誘導させるセシリア♡


(・・な、なんてあ、あついの?セシリアはぼ,ボクの精液を飲んでこうなってくれたってことだよね・・)


「・・・ちょ、ちょっとくらいなら・・・い、いいよ?」

「ほんとでございますか⁉嬉しいですわ!♡」

「ボクもセシリアにキモチよくしてもらったからそれを返すだけだからね!?」

「はいですわ♡ あ、あのシャルロットさんのそのデカパイでわたくしのチンポを挟んでほしいのですわ!」

「え?ボクのおっぱいで? う、うんわかったよ。 やったことないから下手でも文句いわないでね?・・・よいしょ・・」


しゃがみこんでシャルロットが先ほど沢山ぶっかけて白くなったセシリアのペニスに自分の爆乳の高さを合わせる♡

セシリアのペニスの我慢汁が膝の上にどんどん落ちてきてビショ濡れになってしまうが気にしない♡

両手で自分の豊満な白い肌の胸を下から持ち上げて谷間を作りそこにセシリアのペニスを挟み込んでいく♡

そのままゆっくりと上下にぎごちなく動かしていく♡


「んっ・・・どお?こ、これで合ってるかわからないけど痛かったりしたらすぐにやめるから教えてね?」


セシリアが大好きなおっぱいに包まれてその柔らかさと温かさに興奮してしまう。


「あっ・・・はいっ大丈夫れふわっ♡ ふわぁ~♡こ、これがパイズリなんですのねっ♡ わ、わたくしのペニスがシャルロットさんの大きなおっぱいに挟まれてぇ・・・ああっ♡」


だらしない顔をしながら腰を動かし始めるセシリア♡

まるでこの雌のパイズリしている胸と交尾しているかと認識しているかのような動きで腰を振っていく♡


(よいしょ・・よいしょ・・・うぅっ♡おっぱいがどんどんセシリアのカウパー液でヌルヌルしてきちゃってるよぉっ♡

 なんというかどんどん凄い鼻を刺激されるような匂いが強くなってきた気がするんだけどっ♡)


セシリアはシャルロットの胸に腰を打ち付けるようにしながら、必死に快楽を得ようとしている♡

シャルロットはその腰振りで自分の胸から抜けださないようになんとか両手で左右から挟み込むようにして支えている♡


「あああっシャルロットさあんっ!! あなたのおっぱいでわたくし昇天しそうですわぁ~♡♡」

「そ、そう?こんなものただ邪魔でしかないと思ってたけど・・・ま、まあセシリアが喜んでくれるなら悪くないかもっ・・・」


駄肉としか思っていなかった自分のだらしない胸をほめられてつい笑顔になって嬉しくなってしまっている自分に気づき顔を赤く染めてしまう♡

ついパイズリをする手を速めて、セシリアの男根を悦ばせようと無意識に動いていく♡


「ああもうダメですわっ! で、出ますわっ!!」

「えっちょっ待っ・・・きゃっ!!!」


ドピュ♡ ドピュルっ♡ ビュルルルル―――っ♡♡♡


セシリアは勢いよく腰を突き出し、その反動でシャルの顔に大量の精液がぶち撒けられていく♡

その量はすさまじく、顔にぶつかった勢いが強くてその反動でいろんな場所に飛び散ってしまう♡

その飛び散っていく精子たちはシャルロットの胸だったりお腹だったりとどんどん汚していく♡

パイズリ状態で胸の中でどんどんあふれ出てくるセシリアのペニスから出た白濁色の液体は止まらずに、驚いて口を開けた表紙に口の中へと入ってきてしまって、思わず咳込んでしまう♡


「ゲホッゴホっ・・・ケホッ・・・だ、だしすぎだよぉっ♡ うぇー 口の中が魚臭いぃ・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・♡ おチンポが射精で壊れるかと思いましたわぁ・・♡」


セシリアは満足したのか、シャルロットの白くなったおっぱいからブルンっ♡っとペニスを抜く♡

賢者モードになったセシリアは自分が目の前のシャルロットという雌を自分の子種で白くなったことに気づく♡


「あらら♡ これ全部わたくしがシャルロットさんに出したんですの? すごい量ですわぁ~♡」

「まったくだよぉ 体中がベトベトだよぉ・・・♡」

「ごめんなさいですわ♡ でもシャリロットさんのおっぱいが気持ちよすぎるのが悪いですわ!

 ねえシャルロットさん♡ わたくしのおチンポがまだまだ元気なうちにあなたで試したいことがあるのですけれどよろしいかしら?」


セシリアはシャルロットに近寄るとその大きなペニスを見せつけるかのように突き出して頬に当てる♡

その巨大なペニスを見てごくりっ・・・と唾を飲み込みながら尋ねる♡


「ぼ、ボクで何をするつもりかな・・・」

本編はこちら https://ochin.fanbox.cc/posts/4144812


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