時は雪ノ下たちが出会った年の夏、夏休み明けの奉仕部初日、雪ノ下が一人でいつものように小説を読んでいると初めてできた友達(一方的にそう由比ヶ浜が思っているだけ)が教室に入ってきた。
「やっはろー! ゆきの~ん!」
「・・・ええ。こんにちは。由比ヶ浜さん」
入って来るや否や、なれなれしく雪ノ下に抱きついてきた。
雪ノ下も知り合った時期である一学期の最初までは戸惑ったが、どんなに注意をしてもやってくるので慣れてきたのか普通に無視するようになったが・・・。
しかし脳内ではいつもこのように思っている。
(この女で何回抜いたことか!おちんちんで犯してやろうかしら!?)
と思っていても、それを実行するわけにはいかないので、いつものように挨拶だけして再度小説を読み始めることにした。
なぜか無視されてもハグしながら話しかけてくる由比ヶ浜。
「あ、ヒッキーはいきなり二学期初日から風邪で休みだって。」
「そう・・・」
「ねえねえゆきのん!夏休みどうだったの?なにしてたのー?」
わざとなのか天然なのかわからないが、彼女は自分の胸を押し当てながら質問してくるのだ。
またしても脳内で妄想してしまう雪ノ下。
そしてその度に下半身から熱いものがこみ上げてきて、スカート越しでもわかるくらいテントを張ってしまうのが童貞たる所以であろう。
しかし、そこは伊達に氷の女王と称される視線をいつもだしている、雪ノ下。
勃起しながらも平然と無表情で捌く。
「別に何もしていないわよ。勉強していただけだし、あとは本を読んだり映画を見たりしたぐらいね」
本当は毎日オナニー三昧だったが、そんなことをいう人はいないだろう。
そんな雪ノ下に対して、さらに密着度を増していく由比ヶ浜。
今度は腕を挟んできた。
彼女の豊満なおっぱいが肘に当たる。
当然のことだが、雪ノ下の顔色は変わらない。
むしろ少し赤くなっている気がするが気のせいではないだろうか。
「ほえー?夏休みなのに普通の休日みたいだね。」
鼻を犯してくる濃厚な牝臭・・・いい香りのシャンプーと石鹸が混ざった汗に耐えながらも答える雪ノ下。
ちなみに雪ノ下は匂いフェチでもあるため、この香りだけでもう射精してしまいそうだ。
もちろん顔色を変えずに冷静に対応するが、内心は興奮しまくりだ。
しかしそれを悟られないようにクールな態度を貫く。
それが童貞というものだ。
「暑いのだからさっさと離れてくれるかしら。暑苦しいし、あなたの汗で服が汚れるわ」
相変わらずの毒舌で返す。
しかし、これは照れ隠しだとわかっているので、特に気にしない。
それに本当に嫌なら突き放すはずだからだ。
なので、そのまま話を続ける。
「あはは、ごめんねゆきのん♪ところで今日は何読んでいたの?」
雪ノ下の背後から抱き着いたまま、読書を覗き込む由比ヶ浜。
その際にまたおっぱいが当たりそうになるがなんとか耐えきれたようだ。
上からのぞき込んできたので、スカートのテントを悟られないために腰を引く雪ノ下。
すると、自然と尻を後ろに突き出すような、椅子に座っているのに不自然な姿勢になってしまう。
「どったのゆきのん?なんかまるで授業で勃起した人時みたいだよ?」
なんでこんなときに限って鋭いのこの女は!? そう思いつつも、なんでもないと誤魔化そうとする雪ノ下。
しかし、この体勢はマズイ。
テントこそ隠せているが、勃起が下着のから放つ香りは徐々に強くなってきている。
「静かにしてもらえるかしら。それと抱き着かれてては本が読めないと言っているのが聞こえないのかしら?頭すらアホの子なのに、耳まで悪いなんて可哀想ね」
「ひど⁉夏休み前ぶりの毒舌だね!?まぁ、いっつもこれだしね。て、てゆーか・・・す、スカートのテント見えてるよ?さすがのあたしでもそんな不自然な姿勢してる人みたら怪しむってば!」
「・・・何の事かしら。私には全く見えないけれど、きっと目の錯覚ね。もしくは幻覚かしら。熱さのせいで頭だけじゃなくて目もおかしくなったのね」
そう言いつつ、必死に股間を手で押さえている雪ノ下。
「ゆきのん 絶対勃起してるよね!?なんで!?」
どうやらこの雌は自分のせいだと全く自覚がないらしい。
(何なのよ!?ほんとにつくづく股間をイライラさせてくる女ね!?おちんちんでぶちこまれたいのかしら!?)
この状況を打開策を考えてぼーっとしていたら、由比ヶ浜は顔を手で覆い隠しながらいつの間にか前に立っていた。
「うわぁ・・・ゆきのんスカートめっちゃ盛り上がっちゃってる・・・何でおっきくなってるの?」
「これは生理品用具の膨らみであって、決してあなたが考えているようなものではないのだけど、理解できないようね。すぐそういう発想に至るあなたは猿以下ということかしら。いや、猿に失礼ね。あなたは犬以下の畜生ね。今すぐ保健所に通報するべきかしら。」
「相変わらず酷い毒舌⁉あたしも生理品用具使うからそんなんならないってしってるし!で、でもあたしが猿って言っておきながらおちんちんが勃起してスカートにテント作ってるゆきのんの方がもっと変態さんだと思うんだけど!?・・・―――ゆきのんもしかして溜まってたり?・・・」
「そ、そんなわけないでしょ!うるさいから黙って依頼人が来るのを待ってなさい・・・」
「・・・」
そのまま、座ってテントが生理品用具だと言って、座って腰を引きながらやりすごそうとしている雪ノ下。
しかし勃起テントだとアホでもわかっている由比ヶ浜は雪ノ下をこちょこちょして引いている腰を上げさせようとする。
「ちょm や、やめ・・・」
つい椅子から落ちてしまう雪ノ下。
その拍子にスカートのテントを隠していた姿勢が崩れて、テントが丸出しになる。
「いきなりなにを・・・は!」
「ほえぇぇ・・・。」
テントの上にスカートが乗っかる形になったため、生理用品などではなく、下着を押し上げているものは硬くなって膨張したイチモチであることがわかる。
つまり、勃起しているのだ。
しかも、雪ノ下は慌てていたため、勃起を隠そうと手を伸ばしてしまった。
その結果、テントを鷲掴んでしまった。
「あっ♡」
思わず声が出てしまい、余計に恥ずかしくなる雪ノ下。今の声を聞かれたのかを確認するべく、由比ヶ浜の顔を素早く振り向くと顔真っ赤にして、手の隙間からガン見している。
そして、雪ノ下は気づいた。
自分の性器を握りしめていることに。
それも、勃起しているのを知られないようにするためなのに、テントを揉んでしまうという失態を犯すことになってしまった。
「ち、違うの・・・これは・・・」
雪ノ下は、咄嵯に弁解しようとするが、言葉が出てこない。
なぜなら、雪ノ下は童貞であり、性欲が溜まりまくっていたからである。
夏休みにどんなに抜いても抜いても、性欲が収まることはなく、むしろエロ小説やエロ本のせいでどんどん高まっていた。
それに加えて、さっきの一か月ぶりのこの雌の無邪気なハグと初めて他人に勃起をしたことがばれている状況でさらに下着を破ろうとする分身。
しかしなんとよく見ると、由比ヶ浜も手で顔を隠しながらも、雪ノ下同様にスカートが盛り上がり、テントを作っていた。
「あ、あなた⁉」
「うぅ・・・なんかあたしもおちんちんおっきくなっちゃった・・・。・・・・あ、あのさ!あ、あたしがゆきのんのを抜いてあげるから、あたしのも抜いて抜き合いっこしない⁉」
「・・・え?」
状況はわからないが、その言葉を股間だけはすぐに理解し、さらにはち切れそうになる下着のテント。
これはもしかしなくても年齢≒童貞の雪ノ下にとって人生初のチャンス到来である。
雪ノ下は、一瞬だけ考えたが、すぐに答えを出した。
「あ、あなたがそこまでいうのなら仕方ないわね。お願いするわ。
ただ勘違いしないようにしてほしいことがあるのだけれど、あくまであなたが勝手に言ってきたことだし、私は別にして欲しいわけではないのだからね。」
もちろん、本心は雪ノ下は童貞なので本当はしたいに決まっている。」
「わ、わかった!あ、あたしそういうのしたことないからうまくできるかわかんないけど頑張るね!?
さ、最初はどっちが抜く⁉あたし⁉それともゆきのん⁉」
「ま、まずは私にしてもらいましょうか。そのあとあなたの番よ由比ヶ浜さん」
喋りながらもお互いの視線は相手の大きいテントに釘付けだったりする二人♡
さっそく由比ヶ浜ははち切れそうな下着のまま、仁王立ちしている雪ノ下のスカートテントの前までしゃがみこんで、初めてみる他人の勃起テントを興味深そうに指でつんつんした♡
「・・♡ちょ、っちょっと!」
「すごーい・・・。初めて自分以外のおちんちん触ったよぁ♪ゆきのんってばおちんちんでパンティぱっつぱつだね?それにすんごい熱くて硬いんだね!?こんなに大きくなるもんなんだねぇ~。へぇ~。」
そのままスカートを上げて、テントの発生元であるおちんちんをパンティの隙間から取り出す♡
考える、ぶるんっと音が聞こえてきそうなほど勢い良く飛び出してきた反動で、我慢汁が飛び散って由比ヶ浜の薄いメイクのかかった目や頬にかかっていく♡
その飛び出した雪ノ下のマラは長めで20cmは超えているだろう、平均的な太さ、そしてぼっちでシャイな性格を体現したかのような皮被りの包茎であった♡
睾丸袋はぷっくりと膨らんでおり、精子が溜まっているのが一目で分かる♡
雪ノ下は、あまりの羞恥心で手で目を瞑ってしまう♡
「は、はやく始めてくれるかしら?それともできないのかしら!?」
雪ノ下は、必死に強がるが、心臓はバクバクで、呼吸は荒くなり、全身が震えていた♡
「あ、うん・・・。 ちょ、ちょっと他人のおちんちんの熱さとか感触にびっくりしててね。
じゃあいくね!?ま、まず皮を剥いてあげないとね。
痛かったらいってね!?」
まず先っぽの皮を人差し指と親指で輪っかを作って剥きにかかる♡
ゆっくり剥いていくかと思えば、考える一気に引っこ抜いた♡
雪ノ下の腰はビクッと跳ね上がり、「ひゃあん!?♥」「ふぎぃ!?♥」と声にならない悲鳴を上げる♡
剥かれた瞬間は敏感すぎる亀頭は空気に触れてひんやりとした感覚を覚えると同時に強烈な快感に襲われていく♡
思わず情けない声で喘いでしまったことに恥ずかしくなる雪ノ下♡
露出されたカリ首はというと、ピンク色で綺麗でとても可愛らしいものだった♡
「ほぉ〜。これがゆきのんのおちんちんですな♡
ゆきのんってばかわいいおちんちんでちゅね〜♡♡」
赤ちゃん言葉を使いながら、優しく撫でてくる♡
それだけで雪ノ下の顔は真っ赤に染まっていきながら、この状況に鼻の下を伸ばして、清楚でいつものポーカーフェイスが崩れていく♡
(やばいやばいやばいわ!♡♡♡ こ、これしゅごく気持ちいいじゃないの!?♡♡
おちんちんしゃわられて、ゆびでこしゅられるだけでおかしくなりそうだなんて、オナニーじゃ考えられないわ!? もうだめ、おちんちんでちゃう、で、でりゅう!?)
雪ノ下は、初めての他人による手コキに、あっけなく射精してしまう♡
ビュルルルー♡♡ビュービュッ♡♡
「え!?嘘!?はやくない⁉きゃ!?♡♡」
雪ノ下は身体を仰け反らせながら、思いっきり精液を吐き出していく♡♡
「お゛ぉっ!? いぐぅ!?♡♡ で、でてる!? ででるの!?♡♡ で、ですぎだわ♡♡おチンポおかしいいぃぃ゛゛♡♡♡」
雪ノ下は、初めての異常な量の射精に頭が混乱しながらも盛大にイってしまった♡♡
ドピュッドピュー!ブシャーー♡♡
床には雪ノ下が出した大量のザーメンがぶち撒かれるのと同時に、目の前にいた由比ヶ浜にもぶっかけてしまう♡
由比ヶ浜は考えるのことで避けることができずに顔面や、制服の上やスカートにもろとも直撃してしまっていた♡
濃すぎる精液のせいで、若干由比ヶ浜のアイメイクが落ちてしまい、目や口の中に入り込んでしまう♡♡
「ほえー メイク落ちちゃったじゃん・・・。目にちょっと入って視界が白いし、なんか変なかんじするんだけど。」
そういいながら顔にかかった大量の精液を指で掬いとると、口に運んで舐めてみる♡
雪ノ下はというとまだ、人生初の快感でしたヤバイ射精の余韻に浸って方で息しながら股間からはちょっとずつ精子の残りを出して、椅子にへたり込んでいる♡
「わぁー♡すっごい苦いんだね♡おーいゆきのーん 戻ってこーい?」
「・・・・」
上を向いて放心状態の雪ノ下に話しかけても返事がないので、さっきの人生初手コキを雪ノ下が早くイキすぎて堪能できなかったので、楽しむべく今度は胸を出すことにする由比ヶ浜♡
ボタンを外していき、ブラジャーを上にズラすと、ブルンっと音が聞こえてきそうな勢いでおっぱいが飛び出てきた♡
由比ヶ浜の爆乳は、まるでメロンのような大きさで、重力に逆らえずに垂れ下がっていた♡
「何も言わないならこのままおちんちん挟んじゃうからねー♡ようっしょっと♡」
そんな大きな乳房を両手で持ち上げるように力を入れて、勃起しているペニスを挟み込むように上下に動かし始めた♡
ムギュウゥゥ♡ニュルン♡ヌチャァ♡
由比ヶ浜の爆乳は柔らかく、温かく、そして何よりヌルついており、雪ノ下はまたすぐに限界を迎えそうになる♡
「・・・・‼?♡んっ……はあはあああん!?♥ やめなさいよおおぉぉ~!? で、出ちゃうでしょうが!!♡♡♡」
「だってさっきゆきのん、あたしがさっき手コキを10回くらいしただけで早漏みたいにイッちゃって全然楽しめなかったもん!だからもっと気持ちよくなってもらう為にパイずりしてあげてるんだよ?。感謝してほしいぐらいだよ、あたしだってさっさとおちんちん抜いて欲しいのにさ・・・」
今パイズリしてあげている由比ヶ浜もすでにパンティの隙間から勃起マラが既にはみ出してしまっているほど興奮しており、雪ノ下がイクのを待っている状態である♡
しかし、雪ノ下は我慢できずに、由比ヶ浜の谷間に大量にぶちまけてしまった♡
ドピュッ!!!ドプュルルルルー!♡♡
「きゃ♡ま、また早すぎない⁉♡目が開けないよぉ♡」
「んっぉ゛♡♡でりゅ♡♡♡ざーめんでりゅうぅ゛!?♡♡ で、でしゅぎたの ゚!? とまんにゃ ゚!? で、でぇ゛!? でひゃ ゚!? ♡♡」
谷間の中でドピュドピュする節操なしな雪ノ下マラをよそに、手コキもパイズリも不完全燃焼な由比ヶ浜はそのまま、射精している股間を挟みながら遠慮なしにパイズリしていく♡
下から上に両手で爆乳を持ち上げるようにして、激しく擦っては、乳圧を強めて圧迫する♡
雪ノ下は、あまりの快楽に声にならない声で喘ぎまくっている♡
ビュクビューーー!!!ビュッルルルルーーーーーー♡♡
「おっほぉォォ゛ん♡♡♡」
「ほらほら♪ そんな射精してもやめてあげないかんね?♡ あたしがパイズリするの満足するまでゆきのんには付き合って貰うんだからね?♡」
ぶにゅ♡ブニュリ♡
まるで股間が溶けてしまうかのような感覚に陥りながらも必死に歯を食いしばり耐えようとするも、由比ヶ浜のパイズリは止まらずに、何度も雪ノ下は絶頂を迎えるのであった。
ドピューー!!!ドップッドッピゅーーーーーーー♡ ド
ピョン♡ どぴょんどっぴょん♡ びくんっ ビクンッ ドピュ♡
「お゛っっ♡♡っぐぉ゛ぼっっ♡♡!!??♡♡♡♡」
「ゆきのんってば声になってないし♡ かわいいね♡」
ドピュドピュと精液を吐き出し続ける雪ノ下のペニスを由比ヶ浜は休むことなく、さらに強く挟み込んでいく♡
むにゅうううううう!!! ドピュルルルルーーーーーーーー♡ 雪ノ下は、もはや抵抗することも出来ずにされるがままどんどん由比ヶ浜の胸に精液をぶちまけるだけの機械になっている♡
「うわぁ♡あたしのおっぱいドロドロじゃんか・・・。それにしてもこんなに出してまだ元気だなんて、ほんとにおちんちんってすごいよね・・・。それじゃあそろそろいいかげんに終わらせないとね・・・。えいっ!♡」
由比ヶ浜は、雪ノ下のペニスを自分の爆乳で包み込み、そのまま口でも一気に根元まで飲み込んだ♡♡
ムニュ♡ジュボボボ♡
「んっぃぉ゜ぉ゛?!♡♡♡」
(す、すごい♡こ、これがパイズリ♡♡いつも妄想して抜きまくってた由比ヶ浜さんのパイズリ♡♡♡)
雪ノ下は、今まで感じたことの無い快感に、思わず腰を引いて逃げ出そうとするも由比ヶ浜の爆乳と口がそれを許さなかった♡
由比ヶ浜は、雪ノ下が逃げることを許さないように、両腕で雪ノ下の両太腿をロックしながら、今度は頭を上下に動かし始めたのだ♡♡
じゅっぽ♡ ぬぽっ ヌポポポポッ ちゅるるる ぷはあっ♡
雪ノ下は、あまりにも強すぎる刺激に、ただひたすらに悶え続けるしかなかった♡
「ま、またでりゅ♡♡や、やめへくらはい゛!? ゆ、ゆいがはまさん ゚!? でちゃいましゅ ゚!? で、でぇ゛!? でひゃ ゚!?♡」
「ジュルルル♡ ジュゾゾゾ♡ チュポ♡ ぷはぁ♡
出しちゃえだしちゃえ~♡ 我慢しないで全部だしてね? んふぅ゛!? んんんんんん ゚!?!?!?!♡♡」
ドピュル♡ビュルルルル♡
あまりの気持ち良さに耐えきれずに、口に大量の白濁した液体をぶち撒けた♡
(ふわぁ♡ゆきのんのせーえき美味しいよぉ・・・♡見た目に反してゆきのんってもしかしなくても性欲ヤバイかも・・・。
あ、あたしもムラムラしてきた・・・。ゆきのんだけずるいもん。)
由比ヶ浜は、雪ノ下の出したものを全て飲干すと、次は自分が気持ちよくなる番だと言わんばかりに、雪ノ下の上にまたがった。
そして、見せつけるかのようにゆっくりとスカートをたくし上げた。
そこには雪ノ下のものよりも遥かに大きい巨根がそそり立っていた。
「おーいゆきのん♪ ゆきのんのおちんちんドピュドピュさせたんだから次はあたしのおちんちん抜いてくれる?」
「ハァハァハァ♡♡♡そ、そうね ごめんなさい、あなたのパイズリが凄くてちょっと放心していたみたいだわ。」
「ありがとー♪」
「それじゃ失礼するわね・・・」
雪ノ下は触る前にまずは自分の顔の前にそそり立っているイチモツの見た目を確認していく♡
(な、なにこれ!? 私のものより太くて長いし、血管が浮き出て脈打っててまるで別の生き物みたいだわ♡しかも、亀頭がパンッパンに膨らんでいて、異常な量の雄汁が溢れ出ているじゃない・・・♡タマ袋なんて野球ボール二つ分以上ね♡♡)
恐る恐る手を触れてみるものの、熱くドクンドクンという鼓動を感じてしまう♡
自分と同じ雄マラだとは到底思えないほどの大きさだった♡
その大きさの違いから、つい見比べるように自分のものを眺めていると、自分もこの立派すイチモツをみてさらに硬くなって大きくなっていく♡
「・・・ゆ、ゆきのんはやくぅ♡♡あたしだって恥ずかしいよぉ・・・」
「そ、そうよね 辛いわよね今すぐ楽にしてあげるから・・・」
片手では竿部分が到底収まり切れないので両手で握ることにした♡
そのままそれなりに握力を加えてシコシコ♡♡
「うぅ♡ゆきのんの手気持ちいいぃ゛♡♡」
先ほど自分も体験した股間を手コキを今彼女がされているのだから、その気持ちよさは自分も分かると言わんばかりに雪ノ下も気持ちが入っていく♡
そして次第に射精感が高まっていく♡
だがここで終わらせるのは勿体無いと思ったのか、雪ノ下は、尿道を指で塞ぎ精液が出ないようにしてしまう♡
そしてもう片方の手で玉を揉みほぐしていく♡
「ちょ、ゆきのんビュッビュさせてよォぉ♡♡おちんちん辛いよぉ♡♡」
「だ、だめよ 私はまだ満足していないもの。もうちょっとあなたのこれを触らせて頂戴。それにあなたもまだイきたくないでしょう?」
雪ノ下の言う通り、彼女の表情はもっと自分の手コキを堪能したいと顔を紅潮させていた♡
さっそく射精しないように左で鈴口を指で蓋しながら、その手で亀頭をこね回しながら、右手は引き続き豊満な重い産精管を優しくマッサージする♡
ここで文武両道の才能をさっきするのが雪ノ下で、凄まじい速度でコツを掴んでいく♡
(こんなにパンパンになって辛そうだものね。早く出してあげないと可哀想よね♡)
「どうかしら?うまくできているかしら♡鼻の下伸ばすだけじゃなくて何か言ったらどうなのかしら?♡」
「うん、す、すごい上手だよ!♡♡ あっ、そこダメぇ 出ちゃう で、出るゥ ああぁ イク イッくう ~~!!!!」
ドピュードビュードプドプンドポドポポドドドドドド♡♡
尿道を蓋していた指はその凄まじい勢いで飛び出してきた白濁色の液体によって押し出されてしまい、雪ノ下の顔にぶっかけられてしまった♡
その量も尋常ではなく、雪ノ下は、目を瞑りながらも、口元に垂れてくるそれを舐め取ってしまう♡
自分の手でこの雌が射精したことに興奮した雪ノ下は、射精ている由比ヶ浜の性徴を更に激しく扱き始め、由比ヶ浜はすぐに限界を迎える。
ドピュッドピュルルルー!! ブシャー ブッシャァアアー ♡♡
「おぉ゛⁉っ♡♡ゆ、ゆきのん♡や、やめてっ♡♡ざーめんとまんにゃい♡あ っ、またでりゅうっっっっっっ!!!!♡♡」
「あら、なんて勢いなの?私の制服にまでかかってしまったのだけれど。これはクリーニングに出さなければならないようね?」
綺麗な艶のある髪や顔はもちろんのこと、胸や腕にもべっとりと白い粘液が付着しており、その光景は由比ヶ浜からすればまたマラが硬くなる火種にしかならないだろう♡
約15秒続く射精の勢いが少しずつ弱まってきたところで、ようやく獣のような声を上げて射精していた由比ヶ浜が落ち着いてきた。
「声出しすぎよ。ここの教室は廊下の隅とはいえ聞こえてるかもしれないでしょ?」
「ゆ、ゆきのんだってさっきあたしのパイズリで射精してた時すっごい声してたじゃん!」
雪ノ下は、少しムッとした様子で、由比ヶ浜の顔を見てから下半身を見る。
そこには、未だ元気に脈打つ立派なものが鎮座している♡
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