「うふふ♪ ここはこうするのよ?甘奈ちゃん、甜花ちゃん♪」
「・・・・」
冬優子は同じ事務所に所属する刺繍を教えている桑山千雪を見ていた。
(ほんと千雪さんって23歳とは思えないわよね・・・エロすぎでしょ・・・・あんな人にチンポぶち込みたら・・・)
そしてそんな冬優子は同じ事務所である千雪に常々欲情を抱いている・・・刺繍を教える彼女の豊満な胸は、人動作する度に揺れ、その度に冬優子の股間を苛立たせるのだ。
溢れる人妻感が毎日見かけるでキンタマが精子をフルタイムで生産し始めて、迷惑を被っている。
(あぁームラムラしてきた・・・あれやろうかしら・・・)
とあるサイトをこっそり立ち上げて、大量のプロフィールの中から気になった女性の著名の人にDMを送って、一時間後に会うことになった。
***
夜9時、冬優子はとある一軒家へと出向いてた。
「お、お待たせしました♡ 美紀さん♡」
「あら♡冬優子ちゃん♡さ、家の中に入って♡」
ママ活、それはパパ活と似ていて、かつ女性版であり、違いがあるとすれば、援助する人もされる人もお金を使うものでなくても、合意の上ならば何でもいいのである。
家で遊んだり、喋ったり、はたまた性欲。
お互いの欲望を満たしあうというものだ。
この女性、美紀は20歳の女子大生で令嬢で、冬優子がママ活で見つけた相手で、雰囲気は包容力満点でありながら小柄であり、豊満な胸をしている至高の身体をした雌である。
冬優子の唯一にして最初に出会ったお気に入りの相手であり、彼女以外はありえないというくらいまでにハマってしまった。
「あっ・・・っふ♡み、美紀さん!は、はやく♡」
「・・・あらぁっ♡ キンタマ袋パンっパンっですね♡ちゃんと一人でもびゅっびゅしてますか?」
「し、してましゅ‼♡ますっ♡」
冬優子のスカートには膨らみができており、それは全部先ほど事務所でムラムラしてキンタマ内のザーメンが急激にフル生産したが故であり、今にも破裂してしまいそうなほどだ♡
竿も膨張しすぎて下着ごとスカートを繰り上げており、どこに先端があるかが我慢汁でマーキングがしてあるほどである♡
「ほんとぉですかねぇ♡」
ツンツンっ♡
人差し指で我慢汁で濡れたであろうスカートの布部分をつつく♡
「ひぃん!?♡そ、そこ敏感だからやめてくださいよぅ~!」
勃起した股間の先端部分があるであろう部分に触れた瞬間、おもわず腰を引いて、まるで勃起を隠す思春期の学生のようになってしまう冬優子♡
腰を引いた冬優子を壁に追いやり、そのまま再度亀頭部分をジョイスティックのようにスカート越しに指でクリクリしていく♡
「えぇ?でもここが一番気持ちいいんでしょう?ほれ、こちょ、こちょ、どうです?」
「や、ややめてくだしゃいっ!!!♡」
「うふふ♡ 可愛いですよ♡ じゃあそろそろいきましょうね♡」
冬優子をベッドに引っ張って、自分の上に覆いかぶせて、そのまま服を全て脱ぎ、全裸になって冬優子を自分の胸に抱き寄せる♡
「あ・・・っふぇ♡♡♡」
この目の前の雌から放たれているフェロモンと母性の塊に、冬優子の脳が蕩けそうになる♡
むわぁっと鼻を通る圧倒的な性臭が冬優子の股間の理性を犯して、どんどんと勃起させていく♡
「さぁ♡お金はいくらでも上げますから♡はやく冬優子ちゃんのおっきおちんちんいれちゃって♡お姉さんのおマンコはもう準備万端だから♡」
「・・・―――あぁあああっ♡美紀さん!!!♡♡♡マンコ♡♡おマンコ♡♡」
その美紀の言葉に服を着ていたこと忘れ、着衣状態のそのはち切れそうな股間を目の前の雌穴に入れようと腰を進めるが、入らない♡
それに気づいてイライラした冬優子は自分のスカートをたくし上げて、自分の股間の解放を邪魔するパンツを横にずらして ボロンッ♡
パンツの中で窮屈にしていた股間を一気に解放させた反動で勢いよく上下に跳ねていく♡
20センチ以上はかたい大きさ、バキバキに張り巡らされた浮き出た血管、テニスボールほどの睾丸袋♡
「きゃ♡ 冬優子ちゃん怖いーん♡まるで交尾する前の発情した馬みたいーん♡そのおちんちんで私のおマンコにそのパンパンのキンタマ袋をの中身をぶちまけるつもりなんでしょうか♡」
「~~~っっっ♡」
美紀の煽りに、ますます興奮度が増していき、へこへこ、マン筋に亀頭を擦りつけながら、愛液で滑っていよい先っぽだけぐちょりと入っていく♡
「い、いれますよ♡ふゆのおちんちん♡美紀さんの雌穴にいれますからねっ♡・・・⁉
んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡入っていくぅ゚ ♡ おっほぉおお゛ ♡ きも っ ち ぃ ♡ 」
ヴァギナのヒダひとつひとつを自分の股間で確かめるように、ゆっくりと挿入していき、今自分がこれから交尾する目の前の雌の性器を股間に教え込むように、じっくりと味わう♡
冬優子の分身をやすやすと受け入れながら、まるでその分身を吸収するかのごとく肉ヒダが絡みついてくる♡
「あんっ♡奥まできたぁっ♡ やっぱり大きいですね♡ こんなの入れられたらおまんこ壊れちゃいます♡」
「・・・っは♡・・・っは♡・・・っは♡・・・っは♡こ、このお、おまんこはいっつもふゆのおちんちんぉぁ♡ ♡ ン゛オ ォ っ ♡」
「おマンコいれるにほんとに馬さんみたいに鳴きますね♡
冬優子ちゃんの牡馬おちんちんでこの牝馬おマンコ壊してください♡んっぉぉぉぉ゛⁉♡っ゛♡っふぇ゛♡」
その言葉を聞いて、冬優子の股間のレイプを抑制する機能のリミッターが外れて、全体重を太く大きい木釘のような股間をこの雌の穴に打ち込んでいく♡
「っ ぉ゛ ♡♡っっっへぁ♡♡♡っっっっ!?♡ぶっっぉ♡ぶっとぉい゛♡♡」
交尾相手から交尾しているとは思えない咆哮声が漏れるが、そんなことは気にせず、子種を注ぐための部屋を目指し、剛直をどんどん挿入させていく♡
「っっ ♡んっほぁ゛♡♡♡お っほっぉ ♡ いぃぃぃぃぃぃ⁉⁉⁉♡♡♡」
雌膣に挿入している側の冬優子は狂喜の声を上げながら股間を入れていくと、ついに亀頭に先ほどの肉ヒダとは違う感触を感じ取る♡
それは、子宮口だ♡
生殖の役割を持つ冬優子の男性器が子宮口を見つけると、早く役割をはたそうと冬優子の意識に関係なく脳を股間の意思が支配して、その雌の子宮口をこじ開けるように亀頭で押し込み、そして、 グポッ!♡ と音を立てて、冬優子の亀頭が子宮口に侵入を果たした♡
「っ ひ ゅ゛ ♡ きたぁぁぁっ♡♡♡おかえりなさい♡
1週間ぶりの美紀の子宮にカムバックしてくれてありがとうござい――ま⁉っんほぉ ♡♡♡」
一歳上のお姉さんとして余裕を見せようと言葉をかけようとしたが、冬優子のペニスは容赦なく、ピストン運動を始める。
パンッ!!♡♡♡パァンッ!!!♡♡♡
パンッッッッ!!!♡♡♡ パンッッッッ!!!♡♡♡
「お゛マンコぉぉぉ♡♡♡♡このおマンコォォぉ♡ぎもぢいいですぅぅっっっっ!!!♡♡♡」
(これこれこれこれぇええええええ!!!この感覚よぉぉぉ♡♡♡)
ふたなり特有の大きな金玉から作られる大量の精液が、尿道を通っていき、着実に射精の準備を始めていく♡
「んっぶ゛♡♡♡ふ♡♡ふゆこぉちゃ゛♡そ、しょこはおんにゃのこの大事なぁ♡へやでしゅから♡赤ちゃん作るところだからぁぁっ゛♡や、やさしくぅぅ゛♡♡」
「っふ――♡っふ♡♡♡へ♡♡♡ 美紀ぢゃん゜゛♡♡♡ ぉっほへぇぇ゛💢💢♡っふっひ♡ ま、まんこぉ゛ ♡ きもちぃぃぃ゛ ♡ 」
股間の本能に脳をの理性システムを完全支配された冬優子の耳に美紀の忠告は届かない♡
ただただ、快楽を貪り、腰を振り続けては股間の生殖器としての役割を果たすために、ピストンを続ける♡
テレビで全国のファンのために笑顔を振り、可憐に踊る黛冬優子の姿からは想像できないような、下品な表情を浮かべて、性欲を発散させるのだ♡
一秒間すぎるたびに冬優子のフルタイムで子種を生産をずっとしていた睾丸という子種工場はだんだんとパンパンに膨らんでいき、冬優子のペニスの根元にぶら下がる玉袋が徐々に大きくなっていく♡
「あっ ♡♡💢💢💢‼‼ でりゅっ゛♡♡♡ふ、ふゆぅっ゛♡♡ざーめんでましゅっ♡♡でる゛♡ざーめんがぁぁ♡♡♡」
「んっぃぉ゜ぉ゛?!♡♡♡―――子種が来るんですね♡♡♡みきを孕ませる準備できたってことですね♡♡ きてくだしゃい♡♡ いっぱいびゅーっ ♡ ってしてください♡ 」
冬優子はラストスパートをかけるように、さらに激しく、強く、そして、奥まで届くよう、腰を打ち付けていく♡♡
「あ、ああ゛ ♡♡♡でる゛♡ふゆの♡♡子種汁が♡♡♡チンポにぃ゛昇ってくるのわかるぅう ♡♡♡
イキます ♡♡♡イク イグゥウウッッ ♡♡♡♡ オマンコに中出ししましゅう ♡♡♡」
――――ドビュルルルッ ♡♡♡ ブビュッ ♡♡♡ ブリュリュ ♡♡
パン♡ ぱちゅん♡♡♡
より確実に子孫を残すため、できるだけ奥に子種を注ごうと射精を送り込むタイミングに合わせて冬優子の脳が『動け!動け‼もっとその雌の穴の奥に‼‼』っと命令を出し、冬優子の体は勝手に動き出す♡
一回の股間の子種送還動作をするタイミングで子宮部屋の天井を突ついた思ったら、また一気に腰を引いて、そして、思いっきり打ち付ける♡
その冬優子の重量級四足歩行の動物の交尾ピストンをマンコで受け止めている下の美紀は、そのピストンと射精の快楽致死コンボに合わせて足ピン絶頂を繰り返し、痙攣しながら、背中にかけての上半身が仰け反り、枕を握りしめて、歯を食いしばり、必死に耐えていく♡
しかし、その耐えも虚しく、冬優子が射精の終わりとは思えない余波射精すると同時に、下半身はビクンっ!と跳ね上がり、そして、 プシャアアアッ ♡♡♡ と、潮を吹き出した♡
「お゛ ♡♡♡ ぉ ♡♡♡ お ♡♡♡ お ♡♡♡ お ♡♡♡ お ♡ ♡ ♡ 」
あまりの快感に声にならない声で喘ぐ美紀だが、冬優子の股間はまだまだ元気であり、繰り返す射精のために美紀の膣内でムクムクと大きくなる♡♡
「っふ――♡っふ――♡っふ――♡っふ――♡っふ――♡ふぅ・・・♡♡♡」
最後だけなぜかピストンを止めて射精というプロセスに集中しながら、一滴一滴大きい塊として、美紀の子宮に精液を注ぎ込んでいく♡
そして、長い時間をかけてようやく冬優子の股間が落ち着き、美紀のマンコからゆっくりと引き抜く♡
その瞬間、栓の役割をしていた冬優子のペニスが抜けてしまうわけで♡
「・・・―――い、今抜いちゃ――ぁ゚ ♡♡ 」
ドボッ ♡♡ ドポッ ♡♡ ドポポォォォォォォ♡♡♡
子宮部屋に数億という注がれていた種汁は、ペニスが抜かれたことによって、蓋をなくしたマンコから勢いよく脱出を許してしまう♡
そして、その種汁は冬優子のペニスにも降りかかり、白い糸を引く。
冬優子の股間には、大量の白濁した液体と牝汁が付着しており、美紀のマンコからペニスにかけてザーメンの橋が出来上がっていた。
「いっぱいでましたね♡♡ ふゆこちゃんのおちんぽミルク♡ 」
「んっふぅ・・・♡♡♡ふぅ・・・♡♡♡もっと♡♡♡マンコ♡♡♡マンコ♡♡♡」
「うふふ♡ もう人間語を忘れてしまったんですか?♡♡ 冬優子ちゃんの理性が取り戻せるまでお相手しますからね♡」
そんな美紀が理性のたかが外れたケダモノの冬優子に翌日足腰が立たなくなるほど犯されたのは言うまでもないだろう♡
****
そんなママ活にハマってからというもの、普段の事務所で過ごす時間が多い冬優子はアイドル達たちを見て溜まる異常なムラムラを全て美紀ぶつけていたが、そんなある日。
(噓でしょ?・・・この一週間どうやって生きればいいの⁉)
事務所で絶望冬優子届いた一通のメール。
美紀からである。
『冬優子ちゃん、この度は私のママ活の相手になって、いつも私の要求不満を解消してくれてありがとうございます。 急ですが一身上の都合で東京を離れることになりました。
私のことを忘れて、次のあなたのママ活をしてくれる方を探してね♡ 美紀より♡』
冬優子はそれをみて、頭が真っ白になった。
次のママ活の相手を探せとはいったものの、たまたま美紀が良い人だったからアイドルである自分のこの活動を黙認してくれていたからである。
そんな相手がころころいるとは思えないである。
(お、オナニーしてザーメン発散生活に戻るしかないの!?)
美紀がいなくなったので、一人でオナニーで股間のイライラを発散し続ける地獄の生活が始まった。
****
一か月後
ダンスレッスン室でいつものようにストレイライトの新曲のダンスをしている冬優子。
だがキレが一か月前と比べると何だかかなり悪い。
そんな冬優子を見るあさひと愛衣が会話していた。
「最近なんか冬優子ちゃん心ここにあらずって感じっすよね~」
「あーうちもそれ思ってた! あーあと、なんか最近トイレに行く回数も増えたような?」
なぜそうなったのかといえば当然美紀のマンコで性欲を発散する生活から今は一転して、右手一つで寂しく自己発散する生活になって一か月である。
もうどんなに抜いても抜いてもザーメンを生産し続けるキンタマ袋は、ここのアイドルたちのせいで、オナニーで処理するザーメンの量と生産量が一貫してずっと上回っていくばかりなのだ・・・。
マンコの気持ちよさを覚えた獣はそうそう、自慰行為では満足できない。
***
そして正月に入り、連休に入った283プロダクションのアイドル達。
連休が溜まると冬優子は学生時代、することがなくなっていつもはオナニーしまくって楽しんでいたが。
地獄である、美紀がいたのならば毎日相手をしてもらいたかった場面である。
「無理よ!もう無理!オナニーなんかで満足できないわよ!」
そういって一か月ぶりに例のママ活サイトを開いて、援助相手になってくれるプロフィールを探す。
「この人・・・いい人そうかも・・・」
ハンドルネーム、卑しかさん。
性別:女性、ふたなり。
この人はサイトに登録して一日目、そして自己紹介から分かる圧倒的いい人感。
極めつけは募集していることの記入欄。
自分と似たようなものである。
『レストランなどで少しお話して、いいなと思う方でしたら性欲の発散もし合えたらなと思います。
最近まではオナニーで性欲を発散していましたが、最近はマンネリ気味になって、性未経験ながらこの度、勇気を振り絞って登録しました。
よろしくお願いします。」
速攻でDM送った。
そして明日、待ち合わせ場所のレストランで会うことになった。
***
翌日夜9時、冬優子は夜の街に向かい、とあるレストランに入っていく。
(えぇっと?ワインレッドのカーディガンに、白のブラウス、黒のタイトスカート、ヒールの高い靴を履いて、髪は後ろで結んでる人っと・・・)
DMで指定された席に向かうと、そこにはマスクとキャスケット帽を被った女性が座っていた。
「あの、すいません。あなたがママ活の卑しさんですか?」
「はい!あなたがまゆさんですね?そうですよ!・・・・・・ってえええ!?」
「ど、どうしました?え!?」
「ちょ、ちょっとこ、こっちにきてくさい!」
その女性はマスクとキャスケットを被ったまま、冬優子の手を引っ張ってレストランを出て、車のカギを開ける。
「え?ど、どうしたんですか!?」
「い、いいから一旦私の車の中にはいってください‼話はそこからです!!」
「は、はい。わかりました。」
冬優子は言われるがままに千雪の車の中に入り、千雪も運転席に乗り込む。
「よし、これで大丈夫かな。」
「そ、それでどうしたんですか?私の顔をみたと思ったら急に・・・え?!」
そういって、マスクとキャスケットを外すと、そこにいたのは紛れもなく桑山千雪であった。
「ええええ!?ち、千雪さんじゃないですか!?ど、どうして⁉ふ、ふゆがピンダーでDMを送った卑しかさんって千雪さんの事だったんですか!?」
「私も驚いたわ・・・まさか私にDMを送ったまゆさんが実は冬優子ちゃんで・・・そ、それもママ活をしたいなんて・・・」
冬優子は驚きを隠せない様子である。
それはそうだ、あの清楚で母性本能たっぷりで、そして優しくていつも自分がムラムラする最もの原因の人物である。
そして見た時から脳内ファックをしまくってた女が目の前にいるのだから・・・。
「あ、あの・・・千雪さんのピンダーのプロフィールに書いてた募集相手の条件、信用できる人だったら性欲発散・・・それも性未経験って本当なんですか・・・?」
「ほ、ほんとよ・・・私は今まで誰かとお付き合いしたことないの。それに、その・・・せ、セックスの経験もないの。そ、それで性欲もかなり強くていつもオナニーで何とかやり過ごして解消してたけど、やっぱり物足りなくて・・・今回このサイトに登録して、初めてを優しくできそうな人だったらい、いいかなって思って・・・」
冬優子は千雪のその言葉を聞いて、心の中でガッツポーズをする。
キンタマがフル稼働し始め、精子が生産されていく。
股間は膨らんばかりにスカートを持ち上げている。
「あ、あの!ふゆもすっごい性欲強くてですね!そ、それで先月まではママ活の方に効力してもらって性欲をなんとか抑えててもらったんですけど、その方が東京から引っ越しまして・・・
なので、その・・・よかったら、その・・・千雪さんの初体験をリードしますので、ふ、ふ、ふゆと性欲発散しあいませんか・・・♡」
「・・・そうね・・・。
知らない中だったら正直今になって怖くなってただろうけど、同じ事務所の知ってる仲である冬優子ちゃんなら・・・いいかな?・・・」
「ほ、本当ですかぁ!!!♡♡やったぁ♡」
「・・・うふふ 私この年で初めてだから緊張しちゃうわ・・・・それじゃ一旦車を出すから、私の家まで来てくれるかしら?そこで・・・しましょう?♡」
冬優子は、その返事を聞いた瞬間、股間が爆発したようにパンティを押し上げ、パンツを濡らす。
そして車は走り出し、目的地へと向かっていった。
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