~今回の執筆変更点~
今回は久しぶりに三人称で書きました。
****
「うふふ♪ ここはこうするのよ?甘奈ちゃん、甜花ちゃん♪」
「・・・・」
冬優子は同じ事務所に所属する刺繍を教えている桑山千雪を見ていた。
(ほんと千雪さんって23歳とは思えないわよね・・・エロすぎでしょ・・・・あんな人にチンポぶち込みたら・・・)
そしてそんな冬優子は同じ事務所である千雪に常々欲情を抱いている・・・刺繍を教える彼女の豊満な胸は、人動作する度に揺れ、その度に冬優子の股間を苛立たせるのだ。
溢れる人妻感が毎日見かけるでキンタマが精子をフルタイムで生産し始めて、迷惑を被っている。
(あぁームラムラしてきた・・・あれやろうかしら・・・)
とあるサイトをこっそり立ち上げて、大量のプロフィールの中から気になった女性の著名の人にDMを送って、一時間後に会うことになった。
***
夜9時、冬優子はとある一軒家へと出向いてた。
「お、お待たせしました♡ 美紀さん♡」
「あら♡冬優子ちゃん♡さ、家の中に入って♡」
ママ活、それはパパ活と似ていて、かつ女性版であり、違いがあるとすれば、援助する人もされる人もお金を使うものでなくても、合意の上ならば何でもいいのである。
家で遊んだり、喋ったり、はたまた性欲。
お互いの欲望を満たしあうというものだ。
この女性、美紀は20歳の女子大生で令嬢で、冬優子がママ活で見つけた相手で、雰囲気は包容力満点でありながら小柄であり、豊満な胸をしている至高の身体をした雌である。
冬優子の唯一にして最初に出会ったお気に入りの相手であり、彼女以外はありえないというくらいまでにハマってしまった。
「あっ・・・っふ♡み、美紀さん!は、はやく♡」
「・・・あらぁっ♡ キンタマ袋パンっパンっですね♡ちゃんと一人でもびゅっびゅしてますか?」
「し、してましゅ‼♡ますっ♡」
冬優子のスカートには膨らみができており、それは全部先ほど事務所でムラムラしてキンタマ内のザーメンが急激にフル生産したが故であり、今にも破裂してしまいそうなほどだ♡
竿も膨張しすぎて下着ごとスカートを繰り上げており、どこに先端があるかが我慢汁でマーキングがしてあるほどである♡
「ほんとぉですかねぇ♡」
ツンツンっ♡
人差し指で我慢汁で濡れたであろうスカートの布部分をつつく♡
「ひぃん!?♡そ、そこ敏感だからやめてくださいよぅ~!」
勃起した股間の先端部分があるであろう部分に触れた瞬間、おもわず腰を引いて、まるで勃起を隠す思春期の学生のようになってしまう冬優子♡
腰を引いた冬優子を壁に追いやり、そのまま再度亀頭部分をジョイスティックのようにスカート越しに指でクリクリしていく♡
「えぇ?でもここが一番気持ちいいんでしょう?ほれ、こちょ、こちょ、どうです?」
「や、ややめてくだしゃいっ!!!♡」
「うふふ♡ 可愛いですよ♡ じゃあそろそろいきましょうね♡」
冬優子をベッドに引っ張って、自分の上に覆いかぶせて、そのまま服を全て脱ぎ、全裸になって冬優子を自分の胸に抱き寄せる♡
「あ・・・っふぇ♡♡♡」
この目の前の雌から放たれているフェロモンと母性の塊に、冬優子の脳が蕩けそうになる♡
むわぁっと鼻を通る圧倒的な性臭が冬優子の股間の理性を犯して、どんどんと勃起させていく♡
「さぁ♡お金はいくらでも上げますから♡はやく冬優子ちゃんのおっきおちんちんいれちゃって♡お姉さんのおマンコはもう準備万端だから♡」
「・・・―――あぁあああっ♡美紀さん!!!♡♡♡マンコ♡♡おマンコ♡♡」
その美紀の言葉に服を着ていたこと忘れ、着衣状態のそのはち切れそうな股間を目の前の雌穴に入れようと腰を進めるが、入らない♡
それに気づいてイライラした冬優子は自分のスカートをたくし上げて、自分の股間の解放を邪魔するパンツを横にずらして ボロンッ♡
パンツの中で窮屈にしていた股間を一気に解放させた反動で勢いよく上下に跳ねていく♡
20センチ以上はかたい大きさ、バキバキに張り巡らされた浮き出た血管、テニスボールほどの睾丸袋♡
「きゃ♡ 冬優子ちゃん怖いーん♡まるで交尾する前の発情した馬みたいーん♡そのおちんちんで私のおマンコにそのパンパンのキンタマ袋をの中身をぶちまけるつもりなんでしょうか♡」
「~~~っっっ♡」
美紀の煽りに、ますます興奮度が増していき、へこへこ、マン筋に亀頭を擦りつけながら、愛液で滑っていよい先っぽだけぐちょりと入っていく♡
「い、いれますよ♡ふゆのおちんちん♡美紀さんの雌穴にいれますからねっ♡・・・⁉
んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡入っていくぅ゚ ♡ おっほぉおお゛ ♡ きも っ ち ぃ ♡ 」
ヴァギナのヒダひとつひとつを自分の股間で確かめるように、ゆっくりと挿入していき、今自分がこれから交尾する目の前の雌の性器を股間に教え込むように、じっくりと味わう♡
冬優子の分身をやすやすと受け入れながら、まるでその分身を吸収するかのごとく肉ヒダが絡みついてくる♡
「あんっ♡奥まできたぁっ♡ やっぱり大きいですね♡ こんなの入れられたらおまんこ壊れちゃいます♡」
「・・・っは♡・・・っは♡・・・っは♡・・・っは♡こ、このお、おまんこはいっつもふゆのおちんちんぉぁ♡ ♡ ン゛オ ォ っ ♡」
「おマンコいれるにほんとに馬さんみたいに鳴きますね♡
冬優子ちゃんの牡馬おちんちんでこの牝馬おマンコ壊してください♡んっぉぉぉぉ゛⁉♡っ゛♡っふぇ゛♡」
その言葉を聞いて、冬優子の股間のレイプを抑制する機能のリミッターが外れて、全体重を太く大きい木釘のような股間をこの雌の穴に打ち込んでいく♡
「っ ぉ゛ ♡♡っっっへぁ♡♡♡っっっっ!?♡ぶっっぉ♡ぶっとぉい゛♡♡」
交尾相手から交尾しているとは思えない咆哮声が漏れるが、そんなことは気にせず、子種を注ぐための部屋を目指し、剛直をどんどん挿入させていく♡
「っっ ♡んっほぁ゛♡♡♡お っほっぉ ♡ いぃぃぃぃぃぃ⁉⁉⁉♡♡♡」
雌膣に挿入している側の冬優子は狂喜の声を上げながら股間を入れていくと、ついに亀頭に先ほどの肉ヒダとは違う感触を感じ取る♡
それは、子宮口だ♡
生殖の役割を持つ冬優子の男性器が子宮口を見つけると、早く役割をはたそうと冬優子の意識に関係なく脳を股間の意思が支配して、その雌の子宮口をこじ開けるように亀頭で押し込み、そして、 グポッ!♡ と音を立てて、冬優子の亀頭が子宮口に侵入を果たした♡
「っ ひ ゅ゛ ♡ きたぁぁぁっ♡♡♡おかえりなさい♡
1週間ぶりの美紀の子宮にカムバックしてくれてありがとうござい――ま⁉っんほぉ ♡♡♡」
一歳上のお姉さんとして余裕を見せようと言葉をかけようとしたが、冬優子のペニスは容赦なく、ピストン運動を始める。
パンッ!!♡♡♡パァンッ!!!♡♡♡
パンッッッッ!!!♡♡♡ パンッッッッ!!!♡♡♡
「お゛マンコぉぉぉ♡♡♡♡このおマンコォォぉ♡ぎもぢいいですぅぅっっっっ!!!♡♡♡」
(これこれこれこれぇええええええ!!!この感覚よぉぉぉ♡♡♡)
ふたなり特有の大きな金玉から作られる大量の精液が、尿道を通っていき、着実に射精の準備を始めていく♡
「んっぶ゛♡♡♡ふ♡♡ふゆこぉちゃ゛♡そ、しょこはおんにゃのこの大事なぁ♡へやでしゅから♡赤ちゃん作るところだからぁぁっ゛♡や、やさしくぅぅ゛♡♡」
「っふ――♡っふ♡♡♡へ♡♡♡ 美紀ぢゃん゜゛♡♡♡ ぉっほへぇぇ゛💢💢♡っふっひ♡ ま、まんこぉ゛ ♡ きもちぃぃぃ゛ ♡ 」
股間の本能に脳をの理性システムを完全支配された冬優子の耳に美紀の忠告は届かない♡
ただただ、快楽を貪り、腰を振り続けては股間の生殖器としての役割を果たすために、ピストンを続ける♡
テレビで全国のファンのために笑顔を振り、可憐に踊る黛冬優子の姿からは想像できないような、下品な表情を浮かべて、性欲を発散させるのだ♡
一秒間すぎるたびに冬優子のフルタイムで子種を生産をずっとしていた睾丸という子種工場はだんだんとパンパンに膨らんでいき、冬優子のペニスの根元にぶら下がる玉袋が徐々に大きくなっていく♡
「あっ ♡♡💢💢💢‼‼ でりゅっ゛♡♡♡ふ、ふゆぅっ゛♡♡ざーめんでましゅっ♡♡でる゛♡ざーめんがぁぁ♡♡♡」
「んっぃぉ゜ぉ゛?!♡♡♡―――子種が来るんですね♡♡♡みきを孕ませる準備できたってことですね♡♡ きてくだしゃい♡♡ いっぱいびゅーっ ♡ ってしてください♡ 」
冬優子はラストスパートをかけるように、さらに激しく、強く、そして、奥まで届くよう、腰を打ち付けていく♡♡
「あ、ああ゛ ♡♡♡でる゛♡ふゆの♡♡子種汁が♡♡♡チンポにぃ゛昇ってくるのわかるぅう ♡♡♡
イキます ♡♡♡イク イグゥウウッッ ♡♡♡♡ オマンコに中出ししましゅう ♡♡♡」
――――ドビュルルルッ ♡♡♡ ブビュッ ♡♡♡ ブリュリュ ♡♡
パン♡ ぱちゅん♡♡♡
より確実に子孫を残すため、できるだけ奥に子種を注ごうと射精を送り込むタイミングに合わせて冬優子の脳が『動け!動け‼もっとその雌の穴の奥に‼‼』っと命令を出し、冬優子の体は勝手に動き出す♡
一回の股間の子種送還動作をするタイミングで子宮部屋の天井を突ついた思ったら、また一気に腰を引いて、そして、思いっきり打ち付ける♡
その冬優子の重量級四足歩行の動物の交尾ピストンをマンコで受け止めている下の美紀は、そのピストンと射精の快楽致死コンボに合わせて足ピン絶頂を繰り返し、痙攣しながら、背中にかけての上半身が仰け反り、枕を握りしめて、歯を食いしばり、必死に耐えていく♡
しかし、その耐えも虚しく、冬優子が射精の終わりとは思えない余波射精すると同時に、下半身はビクンっ!と跳ね上がり、そして、 プシャアアアッ ♡♡♡ と、潮を吹き出した♡
「お゛ ♡♡♡ ぉ ♡♡♡ お ♡♡♡ お ♡♡♡ お ♡♡♡ お ♡ ♡ ♡ 」
あまりの快感に声にならない声で喘ぐ美紀だが、冬優子の股間はまだまだ元気であり、繰り返す射精のために美紀の膣内でムクムクと大きくなる♡♡
「っふ――♡っふ――♡っふ――♡っふ――♡っふ――♡ふぅ・・・♡♡♡」
最後だけなぜかピストンを止めて射精というプロセスに集中しながら、一滴一滴大きい塊として、美紀の子宮に精液を注ぎ込んでいく♡
そして、長い時間をかけてようやく冬優子の股間が落ち着き、美紀のマンコからゆっくりと引き抜く♡
その瞬間、栓の役割をしていた冬優子のペニスが抜けてしまうわけで♡
「・・・―――い、今抜いちゃ――ぁ゚ ♡♡ 」
ドボッ ♡♡ ドポッ ♡♡ ドポポォォォォォォ♡♡♡
子宮部屋に数億という注がれていた種汁は、ペニスが抜かれたことによって、蓋をなくしたマンコから勢いよく脱出を許してしまう♡
そして、その種汁は冬優子のペニスにも降りかかり、白い糸を引く。
冬優子の股間には、大量の白濁した液体と牝汁が付着しており、美紀のマンコからペニスにかけてザーメンの橋が出来上がっていた。
「いっぱいでましたね♡♡ ふゆこちゃんのおちんぽミルク♡ 」
「んっふぅ・・・♡♡♡ふぅ・・・♡♡♡もっと♡♡♡マンコ♡♡♡マンコ♡♡♡」
「うふふ♡ もう人間語を忘れてしまったんですか?♡♡ 冬優子ちゃんの理性が取り戻せるまでお相手しますからね♡」
そんな美紀が理性のたかが外れたケダモノの冬優子に翌日足腰が立たなくなるほど犯されたのは言うまでもないだろう♡
****
そんなママ活にハマってからというもの、普段の事務所で過ごす時間が多い冬優子はアイドル達たちを見て溜まる異常なムラムラを全て美紀ぶつけていたが、そんなある日。
(噓でしょ?・・・この一週間どうやって生きればいいの⁉)
事務所で絶望冬優子届いた一通のメール。
美紀からである。
『冬優子ちゃん、この度は私のママ活の相手になって、いつも私の要求不満を解消してくれてありがとうございます。 急ですが一身上の都合で東京を離れることになりました。
私のことを忘れて、次のあなたのママ活をしてくれる方を探してね♡ 美紀より♡』
冬優子はそれをみて、頭が真っ白になった。
次のママ活の相手を探せとはいったものの、たまたま美紀が良い人だったからアイドルである自分のこの活動を黙認してくれていたからである。
そんな相手がころころいるとは思えないである。
(お、オナニーしてザーメン発散生活に戻るしかないの!?)
美紀がいなくなったので、一人でオナニーで股間のイライラを発散し続ける地獄の生活が始まった。
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一か月後
ダンスレッスン室でいつものようにストレイライトの新曲のダンスをしている冬優子。
だがキレが一か月前と比べると何だかかなり悪い。
そんな冬優子を見るあさひと愛衣が会話していた。
「最近なんか冬優子ちゃん心ここにあらずって感じっすよね~」
「あーうちもそれ思ってた! あーあと、なんか最近トイレに行く回数も増えたような?」
なぜそうなったのかといえば当然美紀のマンコで性欲を発散する生活から今は一転して、右手一つで寂しく自己発散する生活になって一か月である。
もうどんなに抜いても抜いてもザーメンを生産し続けるキンタマ袋は、ここのアイドルたちのせいで、オナニーで処理するザーメンの量と生産量が一貫してずっと上回っていくばかりなのだ・・・。
マンコの気持ちよさを覚えた獣はそうそう、自慰行為では満足できない。
***
そして正月に入り、連休に入った283プロダクションのアイドル達。
連休が溜まると冬優子は学生時代、することがなくなっていつもはオナニーしまくって楽しんでいたが。
地獄である、美紀がいたのならば毎日相手をしてもらいたかった場面である。
「無理よ!もう無理!オナニーなんかで満足できないわよ!」
そういって一か月ぶりに例のママ活サイトを開いて、援助相手になってくれるプロフィールを探す。
「この人・・・いい人そうかも・・・」
ハンドルネーム、卑しかさん。
性別:女性、ふたなり。
この人はサイトに登録して一日目、そして自己紹介から分かる圧倒的いい人感。
極めつけは募集していることの記入欄。
自分と似たようなものである。
『レストランなどで少しお話して、いいなと思う方でしたら性欲の発散もし合えたらなと思います。
最近まではオナニーで性欲を発散していましたが、最近はマンネリ気味になって、性未経験ながらこの度、勇気を振り絞って登録しました。
よろしくお願いします。」
速攻でDM送った。
そして明日、待ち合わせ場所のレストランで会うことになった。
***
翌日夜9時、冬優子は夜の街に向かい、とあるレストランに入っていく。
(えぇっと?ワインレッドのカーディガンに、白のブラウス、黒のタイトスカート、ヒールの高い靴を履いて、髪は後ろで結んでる人っと・・・)
DMで指定された席に向かうと、そこにはマスクとキャスケット帽を被った女性が座っていた。
「あの、すいません。あなたがママ活の卑しさんですか?」
「はい!あなたがまゆさんですね?そうですよ!・・・・・・ってえええ!?」
「ど、どうしました?え!?」
「ちょ、ちょっとこ、こっちにきてくさい!」
その女性はマスクとキャスケットを被ったまま、冬優子の手を引っ張ってレストランを出て、車のカギを開ける。
「え?ど、どうしたんですか!?」
「い、いいから一旦私の車の中にはいってください‼話はそこからです!!」
「は、はい。わかりました。」
冬優子は言われるがままに千雪の車の中に入り、千雪も運転席に乗り込む。
「よし、これで大丈夫かな。」
「そ、それでどうしたんですか?私の顔をみたと思ったら急に・・・え?!」
そういって、マスクとキャスケットを外すと、そこにいたのは紛れもなく桑山千雪であった。
「ええええ!?ち、千雪さんじゃないですか!?ど、どうして⁉ふ、ふゆがピンダーでDMを送った卑しかさんって千雪さんの事だったんですか!?」
「私も驚いたわ・・・まさか私にDMを送ったまゆさんが実は冬優子ちゃんで・・・そ、それもママ活をしたいなんて・・・」
冬優子は驚きを隠せない様子である。
それはそうだ、あの清楚で母性本能たっぷりで、そして優しくていつも自分がムラムラする最もの原因の人物である。
そして見た時から脳内ファックをしまくってた女が目の前にいるのだから・・・。
「あ、あの・・・千雪さんのピンダーのプロフィールに書いてた募集相手の条件、信用できる人だったら性欲発散・・・それも性未経験って本当なんですか・・・?」
「ほ、ほんとよ・・・私は今まで誰かとお付き合いしたことないの。それに、その・・・せ、セックスの経験もないの。そ、それで性欲もかなり強くていつもオナニーで何とかやり過ごして解消してたけど、やっぱり物足りなくて・・・今回このサイトに登録して、初めてを優しくできそうな人だったらい、いいかなって思って・・・」
冬優子は千雪のその言葉を聞いて、心の中でガッツポーズをする。
キンタマがフル稼働し始め、精子が生産されていく。
股間は膨らんばかりにスカートを持ち上げている。
「あ、あの!ふゆもすっごい性欲強くてですね!そ、それで先月まではママ活の方に効力してもらって性欲をなんとか抑えててもらったんですけど、その方が東京から引っ越しまして・・・
なので、その・・・よかったら、その・・・千雪さんの初体験をリードしますので、ふ、ふ、ふゆと性欲発散しあいませんか・・・♡」
「・・・そうね・・・。
知らない中だったら正直今になって怖くなってただろうけど、同じ事務所の知ってる仲である冬優子ちゃんなら・・・いいかな?・・・」
「ほ、本当ですかぁ!!!♡♡やったぁ♡」
「・・・うふふ 私この年で初めてだから緊張しちゃうわ・・・・それじゃ一旦車を出すから、私の家まで来てくれるかしら?そこで・・・しましょう?♡」
冬優子は、その返事を聞いた瞬間、股間が爆発したようにパンティを押し上げ、パンツを濡らす。
そして車は走り出し、目的地へと向かっていった。
***
そして着いた先は、小さい一軒家。
その家の駐車場に車を停め、二人は車を出る。
「さ、入ってちょうだい。遠慮なく。」
「お、おじゃましまっしゅ!」
美紀と初めて童貞を捨てた時の日は緊張していたが、今回はもっと緊張している。
初めてをこれから迎えるという千雪は、非童貞なのにガチガチに緊張してる自分と違って、事務所で見せるいつもの落ち着いた包容力のある笑顔を浮かべていた。
(うぅ~、なんか余裕な感じでちょっと悔しいわね・・・)
そして玄関を開け、部屋に入る。
そこには大きな大き目のシングルベッドが置いてあり、ピンクを基調とした女の子らしい部屋で、23歳とは思えない大人の雰囲気なのに、
この可愛い部屋だと思うとギャップのおかげで、股間をイラつかさせる一つの材料となった。
「ごめんね?本当はこういうことする前にお風呂入っておくべきなんでしょうけれど、
昼までお出かけしてたから・・・。今はシャワー浴びてもいいかしら?早く済ませるから・・・」
「あ、はい!ふ、ふゆは待ってますから!」
そのまま千雪はお風呂にいって、そしてやがてシャワーの音が聞こえる。
冬優子はというと千雪のベッドに座って、畏まって正座をして待機していた。
今、すぐ近くで千雪が自分のために体を洗っていると思うだけで、股間の竿はギンギンに勃起しており、先端からは我慢汁が垂れ、ついにはスカートに染みができるほどだ。
5分後、股間を爆発させそうな状態で放心状態で待っていたら、シャワーの音が止まり、ドアを開ける音と、そして裸足特有のぺたっという音が聞こえた。
「ごめんなさいね?待たせて・・・」
「・・・あふ!?・・・い、いいえ!ぜ、全然大丈夫ですっ!!」
バスタオル一枚を体に巻いて、一枚だけ巻いて、タオルを抑えながら身体からは湯気と水滴を垂らしながら現れた千雪。
2メートル離れていても漂ってくるシャンプーやボディソープなどの香りだけでなく、その肉体からも発せられる色気。
そして普段三つ編みの髪は風呂上りのため解かれており、大人の女の色気を醸し出していて、そのスタイルの良さをより強調している。
ただでさえ大きい乳房は、その大きさをさらに際立たせている。
さらに下の方も、竿をお腹の方にもっていって何とかタオルから零れないようにしているために、バスタオルには竿の形のシルエットと何とか収まってる睾丸袋のせいで第三の胸みたいに見えている。
「・・・ふぅ♡♡♡ふぅ・・・♡♡♡」
「冬優子ちゃん?なんか息荒いし・・・目も血走ってるわよ?」
お風呂で熱くなった身体からでる汗の臭いと、女性としての魅力をより一層引き立てるフェロモンが混ざった、股間をフェロモン中毒にさせるようなをフェロモン麻薬の匂いが脳を犯し・・・♡
「大丈夫?もし気分がわるかったらお水・・・―――きゃぁっ!?」
千雪の肩を掴むと、そのまま立ち上がって、位置を交換してそのままベッドに押し倒し、仰向けの形になる。
バスタオルを留めていた手が取れたことによって、解れ、はらりと落ちると、千雪の豊満な爆乳が重力に従ってぷるんっと揺れると同時に、ピンク色の突起した可愛らしい陥没気味な乳首が現れる♡
下半身のほうも窮屈にバスタオルに収まってた存在を隠し切れない萎えた陽根は、解放され、胸同様に重力に従って、千雪のお腹をベッドとし、竿が肌に就く♡
「っはぁ――♡はぁ―・・・はぁー・・・はぁ・・・・・・はうううう!!!!っ!♡♡♡♡」
その卑猥すぎる爆乳と陥没乳首、そして自分の股間よりも萎えていても大きく男勝りなマラを見た瞬間に、例の如く、股間から発せられる子孫繁栄強制命令に脳は支配されてしまった♡
ケモノのように肩で息をしながら、まるで犬の交尾みたいな姿勢で冬優子は膨んでち切れそうな自分のスカートとパンティ、
上着を手荒に脱ぎ捨てると、スカートから解放されたそれはビンッと反り返り、我慢汁で濡れた先端は天井を向いており、亀頭の割れ目がパクパク開いて、早く目の前にある極上の雌穴を犯したいと訴えかけている♡
「・・・急でびっくりしちゃったわ♡ あらあら♡ 今私が見てる冬優子ちゃんはまるで獣ね♡
これは私の望んでた優しくて痛くない初体験は・・・無理そうね♡ でも、いいわ♡ 来てちょうだい♡ 冬優子ちゃんの欲望全部受け止めてあげる♡♡♡」
理性を失った冬優子は千雪に飛びかかり、そのままマウントを取ると、そのまま女性器を隠している千雪の豊満なキンタマ袋を手ではなく、握った竿でどかした♡
みれば処女と分かるピンクのマンコがみえ、弄ってもいないのに既にあり得ないほどの愛液をダラダラ垂らしており、太ももまで垂れていた♡
「あっ―――っふぅ♡マンコ♡♡マンコぉおおお!!!!♡♡♡♡」
「ふふっ♪♡ 凄い変わりようね♡ ほらっ♡どうぞっ♡ 処女だけれど遠慮なく犯して♡♡♡」
千雪の両足を持って、そのまま肩ちかくまで持っていって屈伸させ、美紀との毎日行ってた腰だけで挿入する一連の動作を今回はこの極上の雌、桑山千雪相手にする♡
「あああ~っ♡♡♡!!!!ふゆのチンポ入ったあぁあ!!気持ちいいいいぃいいいいいいのぉぉぉぉ♡♡♡♡ちゆきしゃんマンコきもちいいのぉ!!!!」
ただでさえ太くて大きい冬優子のケダモノのようなペニスが、膣に入った途端、より膨張し、男を知らないマンコにある一定程マラが進むと、気分良く子宮部屋を行進していたのに、不意に亀頭に障害物があたる♡
それが何かすぐわかったが、この雌の処女膜だろうと何だろうと、自分の股間の子宮への前進を妨害したのだ♡許せるはずもなく・・・♡
「んっふぉえ!?♡♡♡や、やっぱり処女膜だけはゆっく・・・りぃえ――――♡♡♡♡♡」
「お゛マンコぉぉぉ♡♡♡♡メスっ♡雌穴しゃいこぉお゛!!!!」
千雪の静止の声も聞かずに、一気に腰を振っていく♡
竿をカリ首ギリギリまで抜いて、また奥へ押し込むと、それを何度も繰り返していく♡♡
この千雪という絶品マンコは肉襞は一つ一つがまるで意志があるかのように、自分の竿の神経を刺激するように絡みついてくる♡
「ひゃめぇえ゛♡♡ おっきぃっ♡♡ そ、そんな乱暴にしないれぇっ♡ ふゆちゃんおちつ・・・いひっ!!♡♡」
「フゥふぅ・・・―――♡♡♡ う、うるひゃいっ♡ ふゆはいまあんたの穴のことしかかんがえてにゃいのよっ!!♡」
ついに股間に脳を完全支配された冬優子からは意思、倫理、協調性を維持する部分も乗っ取られて猫かぶりのアイドルモードは消えてなくなって言葉遣いすら汚くなる♡
「ハァ・・・っ♡♡ っふ――♡ふ、ふゆはね!♡♡♡一か月ぶりのおんな!♡♡♡マンコなにょ!♡♡♡」
「んん ゚ ♡ ん ゚ ん ゚ ん ゚ ん ゚ ん ゚ ん ゚ ん ゚ ん ゚!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
千雪はというとそんな言葉を聞ける余裕もなく、表情は蕩けて、目にはハートマークが浮かび上がり、口はだらしなく開きっぱなしで、舌が口から飛び出ている♡
この冬優子という少女の凶悪な魔羅によってマンコは打ち付けられる度に、ぐずぐず熱した雌汁がかき混ぜられ、泡立ち、それがさらにこのマラのイラつきを加速させる♡
「はぁあ゛ 💢💢♡ これしゅごいい゛♡♡♡ あたまおかし ゚く なるぅ゛っ♡♡♡ ふゆおかしくなっちゃうぅぅぅ゛♡♡♡♡♡♡
オナニーなんてぇくそよぉ♡♡やっぱりぃマンコじゃなきゅだめに決まってりゅう゛♡♡♡ ゚ふぅ♡♡♡っ ゚ 」
「んっぶ゛♡♡♡ふ♡♡わからせらっっ゛れてりゅぅぅぅっ゛♡♡ おちんちん♡♡♡♡ ふゆちゃんのおひんぽ♡♡♡♡♡♡ あちゅくてかたぁくなってりゅのぉぉ ♡♡♡♡♡♡」
パン♡パチュン♡♡ ギシギシ♡♡
千雪の巨玉が、冬優子のさかりのついた犬より酷いピストンに合わせて上下に揺れていき、その度にの子宮がノックされる♡
冬優子はというと、一旦足を離して、そのまま巨乳に顔を埋もれて鼻でクンカクンカ目の前の雌の匂いを吸っては吐き出してキンタマに精子を生産しろと命令を送っていく♡
同時に、腰をへこへこ動かして精嚢を不埒尻に叩きつけて、駆け馬に鞭打つように、マラで調教していく♡
「っ゛ ふゆのぉ♡♡♡♡ ザーメンで孕ませてあげるわぁぁぁあ ♡♡♡♡♡♡ あ゛っ♡ 射精るっ♡♡♡ 射精すわよぉぉぉ゛!!♡♡♡♡♡」
どぷっ゛ ♡ びゅーーっ゛ ♡びゅるるるる♡♡♡
「ほオ゛オ゛ぉおお おぉお゛っ♡♡ イグ♡わたひもイグ♡でりゅ♡ダシュ♡
ざーめんイグぅ♡♡♡♡♡イッグゥゥウゥゥゥ ッ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
分からせ膣内射精で子宮が征服され、その快楽で一瞬にしてアヘ顔になり、全身を麻痺痙攣させながら、
ふたなりチンポから大量のザーメンを噴出して上に覆っている冬優子のお腹や胸に白くて濃い精子をぶっかけていく♡
連鎖的に生マンコに精液を出していくことによって、肉襞がさらに冬優子の雄マラ棒を刺激してさらに射精を長引させてしまう雌♡
「あ゛ ♡♡♡♡あ゛ ~っ♡ はひぃ・・・っ♡ ん ゚っ♡ふゆちゃ゛んざーめんこいぃ♡♡♡ もっと♡♡♡♡♡♡」
「ん ゚っ゛っっっっっっおぉおおおおっおぉぉっ゛♡♡♡♡♡ でるでるでるでりゅぅう ♡♡♡♡ おっ ♡ でりゅぅう ♡♡♡♡♡♡」
「ふぎぃ ♡♡♡ お ♡♡♡ おちんちんでイッたばっかりなのにぃ ♡♡♡♡♡ ん ゚ ♡♡♡ ふゆちゃんのザーメンでまたイク ゚ ♡♡♡♡♡♡射精るぅぅぅ♡♡♡」
どぴゅるるるるるるる ♡♡♡♡♡♡♡
子宮を犯す亀頭から濃厚なザー汁が発射されて、千雪の胎内に再度大量にぶちまけられていく♡♡
それと同時に千雪の極太デカちんぽとマンコから勢いよく潮とスペルマを吹き出していく♡
マンコが目の前の牡チンポに屈し始めた証に、牝は目の前の自分を種付けする牡の腰に脚を回して、絶対に逃がさないとばかりにしがみつく♡
そして、自分の胎に流し込まれるザーメンを、まるで赤子に与えるミルクのように味わっていく♡
「おっふぅっ゛っ!♡♡つぎぃ♡♡つぎよぉ゛♡♡♡」
「きゃうん ゚ ♡ しゅごいっ♡♡これぇえ♡♡♡♡ んっ゛♡♡♡ またきもちいいのくるっ゛ ♡♡♡ あたまおかしくなる ゚ ♡♡♡ ふゆちゃんの赤ちゃんできちゃう゛ ♡♡♡♡」
千雪の口から出てくる言葉はもはや意味のない喘ぎ声だけ♡
『赤ちゃん』というその単語はケモノになっている冬優子の股間に届いてしまった♡
そのまま自分の下でザーメンを待っているその雌と股間を結合したまま、位置を入れ替えて自分が下に、牝は上になった♡
そしてその自分の上になった牝の腰に足で固定してぶらさがって結合したままの生殖器を子動物のように上下に激しく動かして交尾していく♡
「はぁ゛ ♡ 孕め♡ 妊娠しろぉ゛ ♡♡ ふゆの種で千雪さんの卵子を受精させるの ゚ ♡♡♡
ほら♡♡ でるぞ♡ お゛♡♡♡ まんこに♡♡ ふゆの特濃ザーメンだすぅ゛ ♡♡♡♡♡」
びゅーーーーーーーーー♡♡♡♡♡
「あひぃ゛ ♡♡ あつひっ゛ ♡♡ こんなのぉ゛ ♡♡♡ ぜったいしきゅうまではいっちゃう゛ ♡♡ あかちゃんできたらどうするのぉ゛ ♡♡♡♡♡♡ あっ゛ ♡♡♡♡♡♡♡」
射精しながら千雪という人間の牝にしがみつきピストン♡
結合部はカオスなことになっており、射精によってあふれかえる精虫と牝の快感を体現する粘膜からしみ出る液によってピストンする度に『ビチャ♡ビチャ♡』
千雪は四つん這いで肘をベッドについて何とか姿勢を保って、犯されているはずの雌であるはずの自分の腰に足を絡めてピストンしている雄冬優子に媚びを売るように尻を振りたくっている♡
「マンコぉさいこぉぉ゛゛っ♡♡♡雌穴さいこぉお゛ ♡♡♡ マンコがいいの ゚ ♡♡♡ 千雪の膣内がいいの ゚ ♡♡♡ もっとちょうだい゛ ♡♡♡♡♡」
「あ―――っつぉ゛♡♡おぉ?$&%゛♡♡ええ♡♡♡いくらでもぉ゛♡♡いくりゃでもおちんちんぶつけてぇぇぇぅぅぅ゛ ♡ ふゆこちゃんのチンポぉぉ゜ぉ♡♡ぶっとくてかたいやつでわたしのおくまでどちゅ♡ どちゅ♡ しなさい゛ ♡♡♡♡」
「あんたのせいよ ゚ ♡♡♡♡♡ いっつもいっつも事務所でおっぱい揺らして誘惑してくるからぁ ́ ♡♡
毎日毎日ふゆのチンポが💢つくのよぉォォぉ゛♡♡゛ ♡♡ 家でふゆがどんなにザーメン無駄打ちしても、翌日の事務所であんたのせいでまたギンッンチになっちゃうのよ ゚ ♡♡♡♡
責任とりなさいよ ゚ ♡♡♡♡ 責任とれこのデカパイ女ぁァ ́ ♡♡♡♡♡♡♡」
「おっひょぃええっえ゛ぉぉ♡♡ご、ごめんなしゃ゛いィっぃ゛♡♡♡そ、そんなちゅもりはありましぇん♡♡♡ そんなつもりはないんでしゅゥ゛ ♡♡ ほんとうでしゅうぅぅぅ゛ ♡♡♡♡」
「嘘よこの雌豚ぁぁぁ! ♡♡ ホントは乳首ビン勃ちにして、乳輪膨らませて、股間に染み作って、パンツにシミ作ってたんでしょうがぁぁ♡゛ ♡♡♡♡ どうせ甘奈ちゃんや甜花ちゃんのJK臭でシコッてんでしょお♡♡♡♡」
「はいぃぃぃ゛ ♡♡♡そうですうううう゛♡♡♡♡ ふたりのにおいを刺繍教室と偽って臭いでいつもオナニーしまくりですウうううう♡♡♡」
えげつない交尾ピストンによって雌の倫理観をぶち壊して誰にも言っていないアイドル失格の秘密をぶちまかせていく♡
こともあろうにこのアルストロメリアの最年長でお姉さん役を担うこの牝は、6歳年下のJK双子アイドルに笑顔で優しく接していながら、家では毎日脳内犯罪ファックであの双子の姉妹を犯しまくっていたのだ♡♡。
「最低ねぇぇ ́ ♡♡ 年下の女の子に発情するなんてェエええ ♡♡♡ やっぱり淫乱クソビッチじゃないのぉおお!!! ♡♡♡」
「はいイイッ、そうなんですっぅうう ♡♡♡♡♡♡♡ 千雪はド変態の性欲モンスターでしたあああっ♡♡♡♡♡♡♡
み、みんなの前じゃ清楚なおねえさんのふりをしてますけどぉぉぉ゛゛、裏でこっそりその他にも、甘奈ちゃん 凛世ちゃん 摩美々ちゃん 恋鐘ちゃん 咲耶ちゃん 結華ちゃん 霧子ちゃん めぐるちゃん 真乃ちゃん 灯織ちゃん 円香ちゃん 雛菜ちゃん 小糸ちゃん 透ちゃん プロデューサーさんたち全員を脳内レイプしまくりましたああ゛ ♡そ、それだけじゃないでしゅ♡♡ みんなで一緒に温泉旅行に行った時なんか、皆の目を盗んで抜け出して、露天風呂に集まってたアイドルたちに催眠スプレーかけて、全裸にひん剥いて、野外温泉で輪姦しちゃいましたぁぁアアッ~♡♡♡♡ バレないように必死に声我慢しながら、中出ししまくるの、・・・・――――興奮しましたよォォォォォォォォォォ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ケダモノモードで言葉が耳に届かない今の冬優子でも目の前の雌の暴露話に耳を傾けてしまう・・・♡
自分の妄想を現実にしたかのような千雪の性癖に思わず喉を鳴らす♡♡
(こいつ、頭おかしいんじゃないの・・・・・・?え?・・・ふゆもその時に記憶が飛んでた気するけど・・・もしかしてふゆって処女じゃなくて非処・・・)
「はい♡♡♡もう、今更取り繕っても遅いですよね♡♡♡わ、わたひは性欲魔人なんでしゅ♡♡性欲を満たすために283プロにはいって可愛いアイドルたちを脳内ファックのおかずにするためにここにきたんでしゅううッ ♡♡♡♡♡♡」
「ち、ちょっと♡♡!?♡あ、あんたが283プロのアイドル全員で露天風呂行ったとき、催眠スプレーでアイドル全員に中出しした時、そのアイドル達の中にふゆもいたのよ!?♡ま、まさか・・・」
「は、はいいぃィ!♡そうですしゅう♡♡♡果穂ちゃん以外のふゆこちゃんも含めた283アイドルの皆に、中出ししましたぁァ~
♡♡♡♡♡♡!!!!!」
千雪の衝撃の告白に冬優子の思考が一瞬止まる。
そして、その一瞬止まったおかげで、冬優子の理性が、千雪のその暴露性欲犯罪に全て応えてやれと囁く♡♡♡
冬優子は自分の肉棒が今までで一番硬く大きくなっているのを感じ、そして、千冬の膣内も今まで以上に締め付けてくるのを感じる♡
そしてその事実を聞いて頭も股間も💢💢となり、それを全てぶつけるたびに今度はメスを四つん這いにさせて、腕を引っ張って膝立ちにさせて断罪ピストンをしていく♡♡
「信じられない!っ♡♡ふゆの処女奪ったってこと!?ふゆがその催眠スプレーやらでやられてる間に、ふゆどころか283プロダクションのアイドル、果穂ちゃん以外の子を全員非処女にさせたの!?♡♡」
「はいっ、は、はい、そうなんですぅ、ごめんなさい♡ぃぃぃ♡ふゆこさん、本当にすみません、許してください、反省してましゅ♡♡♡
で、でも気持ちよかった、最高でした♡♡で、でもちゃんと皆に前もってピルを飲みも混ぜて、避妊対策はしましたぁぁ♡♡、もっと、もぉっとしたいですうゥー ♡♡!また皆のマンコ欲しいでしゅう♡♡♡」
「ピルとかそんなん問題以前よぉォォ♡♡し、しんじられない!!♡♡どこがお姉さん清楚系アイドルなのよ、この変態女が!!!!ふゆ以上の性欲のバケモンじゃないの、オラッ、どうだ、どうなの、言ってみろ!♡♡♡」
「はいい♡、はい、私は清楚なんかではありませんでしたぁああ~♡♡お、オナニー覚えたのが幼稚園でしゅうう♡♡今日まで毎日一日平均28発は抜かないとおちん〇がビンカンすぎて生活に支障をきたすほどの性欲魔人なのでしゅううう♡♡♡♡♡♡」
この牝の節操がなさすぎる股間と性欲には、この自分のチンポで心の底から服従させて会心させた末、さらに自分の処女を知らぬ間に奪った断罪もかねて一突きするごとに大き過ぎる玉袋と巨根がブルンッと震えるぐらいの激太杭打ちバックで、容赦のない制裁を与えるしかないと確信する♡♡
膣内は熱くて、柔らかくて、ヌルヌルしていて、すごい具合に締め付けて来て、まるで自分の股間を断罪とは認識せず、褒美だとでも勘違いして締め付けてくるのだ♡♡
そして、千雪の尻に冬優子の腰骨が当たり、パンッと音がなるほどに、強く激しく何度も叩きつけていく。
「――――おぅええ゛♡♡ひゃああぉ゛っ♡♡っ、そ、それダメえぇ あ゛ イキます♡イグ、イクウゥ、イッちゃいますうぅ ♡♡♡
ふ、ふゆこさんのデカマラすごすぎィ、で、出る、出そうです。出します、出していいですかぁぁぁぁ!?!?!?」
自分の股間をぶつけて粛清している雌が勝手にいこうとしている♡♡
その淫乱な雌である千雪の極太極長JDチンポ重量級キンタマと竿の根元をピストンしながら、片手で思いっきり握って無許可射精を留める♡
「―――ざっけんないわよ‼‼♡♡♡、誰が勝手に射精しようとしてんのよ?♡♡♡
まだあんたに罰を与えてる最中なんだからね、わかってるの!?♡♡♡♡
ほら、早く謝りなさいよ!♡♡そして、これからあんたを長い時間かけてふゆの処女と事務所の処女を奪ったあんたに、ふゆが皆を代表して更生をさせんのよ‼‼♡♡わかったら返事をしろ、このクソビッチがァア ♡♡♡♡♡!」
「はい、はい、わかりました、ふゆこさん、もう二度とこんなことしません、約束します、だからお願い、私に精液ください、ふゆこさん、ふゆこさん、ふゆこさん♡♡♡♡♡♡それと私のチンポを締める射精抑制する手をぉぉぉ゛♡♡私のチンポを開放して射精したいでしゅうう♡♡」
「うっさいわね!♡♡♡それを決めるのは性欲犯罪者である牝にチンポをうちけているこのふゆ様でしょうが!!♡♥反省の色が見えなかったら許さないって、ねぇ、聞いてんのか、オラァア ♡♡!!」
「はいぃ~、ちゃんときいてましゅ、きいてますから、しゃせい、させてください、おねがいしましゅううう~~~~♡♡」
冬優子が命令するとすぐに媚びるように声を出し始める♡♡
テレビで最もいいお母さんになりそうアイドルランキング一位にもなったこの牝、桑山千雪が実は、自分と同じかそれ以上の性欲を持つバケモンならば、自分の化け物になってこの性欲化け物の性欲に対抗していくしかないのだ♡♡♡
パン♡パン♡パチュン♡ジュブ、じゅぷ、ぬぽッ、ドチュ、ヌプ、グポッォ、♡♡
「ふゆのチンポピストンであんたのベッドごとあんたのマンコぶち壊してやるわよォぉ゛♡♡♡
この゛♡♡この♡♡♡ふゆのデカマラで、あんたの子宮ぶっ潰してあげるんだからぁああ あ ♡♡♡覚悟しておきなさいよねェえぇエ ン♡」
「ご、ごめんあしゃいいいい♡♡は、はやく私のおチンポから手を放してくだしゃいいい♡♡はやくおマンコとおチンポでイキだぁいいいいい♡♡♡」
冬優子は千雪の巨根を握りながら、ラストスパートをかける♡♡
自分より先に射精させてたまるものかと強く握る♡
犯されている側の千雪の巨根の亀頭が膨れあがり、射精寸前の状態になったが手によってその精液は放出を許されない♡♡
「いくわよ♡♡♡人生一番のザーメンが出るわよ♡♡
あんたの赤ちゃん部屋をふゆの数億、いいえ・・数兆の精子で埋め尽くしてあげようじゃないのぉおお オ オ オ オ オ オ!!!!」
どぴゅるるるるるるぅるるうるるるうううううう♡
どうじに千雪の射精を抑止させていた手を放して、このだらしない雌の射精と自分と同時にする許可を許す♡
「おっぉっほ んほっ イク、イグゥウウッ! イッぐ、いっぎます、ィきましゅ、イっちゃいましゅうう ~
っ 、 ぃ、 く、 ふ ひ 、 ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふうー―――ッ!!!!!♡」
びゅーーー るるるるるるぅ♡♡
冬優子の腹を破裂させそうな膣内ザーメン射精に合わせてお姉さん系アイドル千雪が無様に自分のベッドに大量のザー汁を吐き出す♡
ビクビクと痙攣しながら絶頂の余韻に浸る千雪のペニスからは未だに精液が止まらず、シーツの上に池を作り続けている♡
「は、はへ゛・・゜ふ、ふゆ・・・さ、ま・・・すご・・・すぎ・・・です・・・・・・♡♡♡」
千雪の瞳は完全にハートマークになっており、舌を垂らすその姿はもはや人間じゃないであろう♡♡
しかし冬優子も冬優子で、今までにないほどの射精と予告していたとおり、
膣内射精中のはずなの股間からはさらに追い打ちのザーメンポンプ運動で追加でドバっと音を立て、子宮内に収まり切らないほどの大量射精をし始める♡♡
「苦しいかしら♡♡どうせあんたがふゆを催眠レイプしたときはふゆの今の射精以上にふゆの子宮をザーメンで満たしたんでしょ!?♡♡その倍以上であんたの子宮部屋をザーメンで満たしてあげるわよ!!!!」
「あ、ああぁぁ ふゆさまの、ふゆさまのおちんちん、ふゆしゃまのおちんちんしゃいこうですう・・・・♡♡」
もはや言葉にならない言葉を漏らす千雪の表情は蕩けてしまっており、その様子に冬優子も満足そうに微笑むとようやく射精をやめて、一気に容赦なく千雪の膣外へと引き抜いた♡♡
股間を引き抜くのと同時に、腕を掴んでひだ立ちバックの姿勢を維持できていた千雪の腕を離して、離された千雪はその反動でベッドに荒々しく倒れ込んだ♡♡
「ふふふ、ふふふ。アはははは♡♡♡無様にアへ顔晒しながら、潮吹き痙攣しながら、チンポも射精するとかケダモノのあんたにはピッタリじゃない♡♡この淫乱ふたなり女め!♡」
「んほぉおお♡♡」
ザーメン池の上に寝転がってる千雪のザーメンパンパンのお腹を思いっきり手で押すと、ザーメンタンクとなった子宮が圧迫され、ザーメンが逆流して一気にマンコから滝のように放出された♡♡
「は、はひぃ♡♡・・・ ふゆ、ふゆ、ふゆ、様・・・ ふゆ、しゃま・・・♡♡」
もうすでに壊れてしまったかのように、呂律の回っていない千雪だが、その目はしっかりと冬優子の股間の方を見つめている♡♡♡
その視線に気がついたのか、冬優子は自分のペニスを千雪の顔の前に持っていく。
「欲しいの?欲しかったらちゃんとふゆと事務所の皆の処女を催眠スプレーで貫通したこと、このふゆのチンポを皆と見立てて土下座謝罪をして、これから一生、死ぬまで、死んじゃってもずっと私の奴隷になることを誓いなさい!!そうしたら、もっと気持ちよくなれるように、たっぷり犯してあげてもいいけど??」
そういうとさらに強く押し込むように、顔を近づけて亀頭を鼻先に擦り付ける♡♡
そしてそのまま唇に押し当てると強引に口の中にねじ込んでいくと無理やり喉の奥まで挿入していく♡♡
「――――!?はーぉf♡♡♡」
苦しそうな声をあげる千雪だったがそんなことは気にせず、何度もピストン運動を繰り返す♡♡
やがて千雪は白目を剥き、口からは唾液が大量に漏れていく♡
「ほらほらほら♡♡はやく土下座しなさいよ♡♡みんなの処女を奪った千雪を身体をかけて許してくださいって言いながら謝りなさい!」
「ふ、ふゆううぅっ♡♡」
千雪は涙を流し、自分の胸を両手で押さえつけ、なんとか息を整えようとするが、冬優子の容赦のない腰振りにすぐに限界を迎えてしまう♡♡
「勝手にまた言ってんじゃないわよ♡♡ディープスロートされながらでも土下座して見せなさいよ♡♡♡」
冬優子の頭を押さえつけるディープスロートによって土下座しろという無理難題に何とか答えるべく♡
口に股間をぶち込まれながらなんとか体勢を変えようと試みるが、冬優子の力が強すぎて、どうにもできない♡♡
「はぁ?なに抵抗してるの??ふふ、ふふふふふふ♡♡」
「あがあああっ♡♡」
しかしそれでも必死に足掻こうとする千雪にイラついた冬優子が思いっきり乳を叩く♡
スパンキングの痛みで思わず悲鳴をあげてしまい、その拍子に冬優子のペニスが口から抜け出てしまった♡♡
「っち♡仕方ないわね♡チンポが抜けたんならさっさと謝罪土下座しなさい♡♡」
「は、はいぃぃ゛♡♡」
反目、紅頬した頬に大量のザーメンが身体にかかったままザーメン水たまりの上に土下座の格好で座り込み、床に額をこすりつけて謝罪を始める。
「おほっ おっほぉ んごめん、なさ いっ♡ 私、桑山 千雪はぁ♡ 皆さんの大切な、処女をぉぉ♡ 奪ってしまいましたぁああ♡ 申し訳、ありませんっ♡ どうか、ゆるじでぐだざいいい♡ ど、どうかこのことは事務所のみんなには内緒にぃぃ♡ 」
「ふふふふふふ♡♡ええ、いいわよ♡♡その代わりあんた、桑山千雪はこれから一生ふゆの性処理係だから覚悟しておきなさいよね♡♡分かった??
ふゆがムラムラしたら、メッセージ一つ飛ばしたら撮影中だろうと打ち合わせ中だろうと、いつでも駆けつけて犯されるのがオナホとしての役割なんだから♡わかった??」
「はい、分かりまひた♡♡♡ふゆさまぁ♡」
「ふふ、ふふふふふふ ♡♡よろしくね?とりあえずこの正月の一週間の連休はあんたの家に行くからそれまでオナ禁しておくこと!いい??ふゆがムラっときたら即連絡するから、そのときまで自分でも触っちゃダメだからね??」
そう言うと、まだ勃起したままの冬優子の肉棒を優しく握って上下に動かし始める。
「はいぃ♡わかりましたぁぁ♡♡」
目の前の自分をこれから長い間更生させてくれるイケメンマラに頬ずりしながら返事をする♡
「ふゆ疲れちゃった。あんたの家に泊まるわね それとあんたのベッドはこの通りザーメンだらけだから私はソファで寝るから、あんたはこのザーメンくさいベッドでオナホにふさわしく全裸で寝なさいよね♡♡ふふふふふ」
「はい、ありがとうございますぅぅ♡♡♡♡」
こうして性欲の強い冬優子をいつでも処理できる便利な性奴隷を手に入れたのであった♡
続く♡
今回は三人称で書いてみましたが、気に入った方はハートマークをクリックしてくれると今後もこのクォリティーを維持できるよう精進します!