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おちん ochin
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『シャニマス』『2話パート2』 ピュアな甘奈にオナニーを教えた次はオナニーと偽ってより卑猥なことを教えていく千雪

「おまんこはおちんちんの裏にある私たちの赤い穴、このちょっと怖い見た目の穴のこと。 それでセックスっていうのはこの赤い穴におちんちんを入れること。 入れるときは痛くないようにゆっくり入れないといけないの。 あとおまんこはオナニーのときの気持ちよさとは比べ物にならないくらいすごい快感が得られるわ。 もちろん入れる側のふたなりの女の子も凄まじい気持ちよさのはずよ。甘奈ちゃんもきっと気に入るはず・・・」 そう言って私は自分の既に兜合わせでずぶ濡れのおマンコを、甘奈ちゃんにも見えるように仰向けで足をM字開脚にして見せつけたわ。 私のお股はもう大洪水。私の重くて大きいキンタマを持ち上げておマンコを見えるようにしてあげた♡ 「これがおマンコだよ。甘奈ちゃんにもついてる穴のこと。ここにおちんちんを入れればオナニーよりもずっと気持ちいいセックスっていうのができるのよ?」 「そうなんだ・・・でもそれって仮に私が千雪さんのおマンコにおちんちん入れたら痛いんでしょ・・?」 「ふふ 優しいね♡私も初めてだから痛いのは最初だけと思うわ。でも言ったでしょ? 女の子はおちんちんが好き勝手にしておマンコを物みたいに扱ったほうが女の子も嬉しいのよ♡大丈夫♡ アルストロメリアのお姉さん役として、甘奈ちゃんが好き勝手乱暴にしてもいいように耐えるから♡だからやってみよ?♡」 そのままM字開脚で私自身キンタマを持ち上げて、おマンコをくぱぁーってさせて、開いたおマンコからはマン汁の糸が左右にニチャぁーってできちゃった♡ 「‼‼‼♡♡あぁ♡こ、こんなんなんだ♡初めてじっくりみた♡」 甘奈ちゃんの目がキラーンって輝いたわ♡ やっぱり興味津々なんだね♡ 言葉で本番セックス教えただけで目の前の雌を、どうすればいいのかチンポの本能で理解できるのがふたなりの女の子なのよね♡ 甘奈ちゃんはそのまま私のマンコの近くまで、四つん這いで来て、指先で観察するように陰毛を触ってきたわ♡ 「ひゃうん♡」 「千雪さんも甘奈みたいにここに毛がいっぱい生えてるんだね・・・」 クンカァって匂い嗅いでくる♡ 「あっ、これ甘奈と同じ匂いがする・・・!甘奈と千雪さんのおちんちんの匂いは全然ちがったのに不思議ぃ♡」 「それにしてもよくわかったね♡おマンコにおちんちんいれる前に今甘奈ちゃんがしたように、おマンコを舐めてあげる行為もあるのよ♡ でもそれはおマンコが濡れてない場合にやるといいけど、私はこの通り・・・♡びちょびちょだからいつでもOKなのよ?ほぉらっここよ♡」 そう言うと甘奈ちゃんの手を取って、私のグショ濡れおマンコへ誘導させていく。 そして触れさせた瞬間、甘奈ちゃんはおちんちんをおっきくさせちゃっていく♡ 甘奈ちゃんの手はどんどん私の雌汁まみれになっていって、ついにはおちんちんの先っぽまで完全に剥けちゃうほどうフル勃起しちゃってたわ♡ 甘奈ちゃんは顔を真っ赤にしちゃって、鼻息が荒くなってきちゃってる♡ 「・・・甘奈・・・お、おまんこみて始めて変な感じしてきたよぉ♡」 「ふふ♡ オナニー教える前の甘奈ちゃんだったらドキドキしなかったかもしれないわね? さあ、ここの穴に甘奈ちゃんのおっきくなったおちんちんを入れて?私も初めてだけど、甘奈ちゃんは兎に角 、自分のおちんちんをこの穴で気持ちよくなることだけ考えて、入れればいいのよ?やり方はこれからゆっくり覚えていけばいいからね?」 「あ、甘奈頑張って覚えてみる☆えっとぉ・・・」 私は開脚したまま待機♡ おちんちんを握って私のおマンコに入れようと必死に入り口を探している姿も可愛いな~♡ 「あ・・・あれ?甘奈のおちんちん・・・全然千雪さんのおまんこに入らない・・・」 おマンコの先っちょに亀頭を当てたかと思えばズリュッって滑っちゃったり、なかなか入らないで困ってる♡ 一生懸命頑張る姿をみてたら我慢できなくなった私は、おマンコの入り口を両手の親指を使って、甘奈ちゃんに見えるようにクパァって開いて、入れやすくしてみる♡ 「ふふ♡ 落ち着いて甘奈ちゃん♡見えるかな? おマンコってこんな風になっているの。 それで、おマンコはね?こうやって開くこともできるのよ♡ ほらっ♡ これで甘奈ちゃんが入れやすくなるでしょ?」 「すごぉい・・・おマンコってこんなに広がるんだぁ♡こ、これで甘奈のおちんちんも簡単に入るの⁉」 「そうよ♡私はこのままおマンコを広げてるからもう一度入れてみて?焦らず・・・ね?」 可愛い甘奈ちゃんの童貞おちんちん早く挿入したいのが本音だけれどここは大人の余裕を見せてあげないとね? 「う、うん・・・甘奈やってみます☆ んんぅ・・・やっぱ難しいなぁ・・・あ!ここならいけそうかも・・・」 そのまま片手を私の肩の横に置いて、体軸を整えてから、 もう片手でチンポを握ってまたおマンコの入り口を探るようにする甘奈ちゃん♡ M字開脚正常位の体勢だね♡ 甘奈ちゃんは狙いを定めて一気に腰を前に突き出す。 ヌルゥって亀頭が入ってく♡ 甘奈ちゃんのおちんちんが私の膣内に入ってきてくれたぁ♡ おっきくてぶっといカリ首までずっぷりとハメ込んだところで、甘奈ちゃんの体重が全部私にかかってきた♡ 「んっくぅぅぅぅぅ♡お、おっきいぃ・・・♡」 処女だからいきなりこんな激長ぶっといJKチンポで初体験はかなりキツイ♡ でも私のおマンコにおちんちんをようやく入れられて喜んでる年下の甘奈ちゃんのためにも我慢よ私♡ 「や、やった!やっとおちんちんを入れられた・・・。でもまだ半分くらいしか入っていないのに、これ以上進まないよ?なんか膣の中が狭くってぇ・・・」 「大丈夫よ♡そのまま奥まで入れるの♡ちょ、ちょっと私のおマンコから血が出るけど、気にせずおマンコ楽しんでね?」 「血⁉出るの!?」 「ふふ♡ 最初の一回だけはそういう風になるよう作られてるから大丈夫だからそのまま引っ掛かってるところを無理やりおちんちん押し込んでみて♡」 「わ、わかりました☆ ふんぬっ!」 ブチィ!! 「んんんんんん⁉♡」 ピュアすぎた甘奈ちゃんは処女膜の存在を知らないがために本当に私の言いつけ通り、おちんちんを力任せに押し込んできたの♡ 私の大事な初めてはあっさり奪われちゃった♡ すぐに快感に変わったんだけど、私の股からは鮮血が流れ出しちゃったわ♡ でも愛液で濡れていたおかげで、破瓜の血が混ざっても滑りが良くて、甘奈ちゃんのおちんちんをスムーズに受け入れることができたわ♡ 甘奈ちゃんはとういうとおマンコにチンポを入れた初めての凄まじい快感に驚いていきなり――― 「な、なにこれ⁉♡お、おちんちんが♡で、でちゃう・・・出る!」 「ハァハァハァハァ♡え、え?」 ドピュルルルルーーー!!!ビュビュービュッ!! 私のおマンコの中に大量の精液を流し込まれたの♡ オナニー昨日覚えたての甘奈ちゃんは、入れただけでもう限界だったみたいで、勢いよく射精しちゃったのよ♡ 私のおマンコはあっという間に甘奈ちゃんのザーメンでいっぱいになったの♡ 甘奈ちゃんはチンポが抜けないように、私の太ももを掴んで離さなかったわ♡ 処女マンコは締め付けがキツイってきくし、私の処女マンコもダンスで鍛えてるだけあって締めがキツかったはずなのよね? それなのに初めてで甘奈ちゃんのデカマラチンポを受け入れて、さらに大量に中だしされても痛くなかったのは、やっぱりふたなり女性同士のセックスだからなのかな? 「あ、甘奈・・・も、もう射精しちゃった・・・これがセックスっていうの?・・・」 「ふふ♡ セックスって甘奈ちゃんみたいに初めておマンコにいれる人はみたいに入れただけでビュッビュしちゃう人もいるけど、セックスの射精っていうのはね?・・・おチンポをおマンコにたぁーっくさん出し入れしてから、最後に射精するのよ?だからこのまま動いてみて?いつもダンスするみたいに・・・ね?」 「あ、甘奈のおちんちんをこのまま入れたり抜いたりすればいいんだね?わかった☆」 ジュプッ♡ヌポッ!グチュッ♡ ズブッ!ズボッ♡ パンッ♡パチュンッ♡ ズチャッ♡♡ズバンッ♡ ズリュッ♡ズブズブズプンッ♡♡♡ 「おっ゛!?♡あん♡あ゛♡はげっしぃ♡」 あ、頭がおかしくなりそうなほど激しいピストン♡ 童貞卒業したばかりの甘奈ちゃんは、自分が気持ちよくなることに夢中で、ただひたすらにおまんこを激しく打ち付けるだけだったの♡ そんな乱暴なおちんちんの抜き差しでも、私のおマンコが感じてしまうのは、やっぱり私がオナニーばっかりするすごい卑しい女だからなのよ絶対♡ お股がもう既にマン汁でビショ濡れになってるし、 甘奈ちゃんがチンポぶつけてくるたびに一回だけで出るマン汁の量が多すぎてクチュックチュクッチュルルンって音が鳴りながら噴水みたいに吹き出してるの♡ 「あっぉ⁉♡んっげぃ♡」 チンポが長くて太くて苦しいし、でも処女なのにすっごい気持ちいいしで頭が真っ白♡ 甘奈ちゃんはというと童貞らしく、私の教えた通り兎に角自分本位で腰を振りまくって、私のおマンコをオナホ代わりにしてる♡ 「あ♡あ♡しゅ、しゅごい♡千雪さんがここ二日で教えたどのオナニーよりもずっとすごっ♡ も、もっとおちんちんをおマンコの中にいれたり出したりしたい♡」 そう言って甘奈ちゃんは、私の両膝裏を持って、赤ちゃんがおしっこをするときみたいなポーズをさせられちゃう♡ 赤ちゃんポーズさせられて私の股が顔近くまできたから、私自身のでかいおチンポがすぐ顔の目の前まできて、セルフフェラオナニーできる距離まで近づいてきちゃったの♡ だから甘奈ちゃんにチンポ激しくピストンされながら、顔の前まできた私のデカチンポをお口に含んでセルフフェラオナニーを始めちゃったの♡ パン♡パチュン♡パン♡(甘奈ちゃんのピストン♡)  ジュル♡ジュゾゾゾ♡(私がセルフフェラオナニーする音♡) 「ンフゥウウッ♡♡♡」 セルフフェラオナニーをしながら、甘奈ちゃんの顔を見上げる♡ すると、私のおチンポをガン見♡ そんな私のセルフフェラ姿で興奮してくれたのかな♡  おマンコの中でさらにチンポが一回りおっきくなって、ただでさえ大きい甘奈ちゃんのチンポがマンコの中でさらに圧迫してくるの♡ お口の中の私のチンポもどんどん大きくなっていくし、おマンコの中も甘奈ちゃんのチンポが膨張していくのに合わせて、 おマンコがギュッーっと締まって、チンポを奥へ奥へと飲み込もうとしているの♡ 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ 千雪さんのおマンコに入れてるだけですっごい気持ちいのに、 千雪さんがセルフフェラオナニーしてるの見てたらお、おちんちんが勝手に動いちゃうの♡」 そう言いながらも甘奈ちゃんの腰は止まらない。むしろさっきより早く動かしてきて、私のおマンコが壊れちゃうかと思うほどに激しく突いてきちゃったの♡ ジュッポ♡ジュップ♡ジュルル♡ ジュププッ♡ジュポポ♡ (す、すごい♡セルフフェラオナニーもおマンコもどっちもやばい♡こんなのはじめてぇぇえぇぇぇぇぇぇ!!!!!) 私は自分のチンポを甘噛みしたり、頬っぺたが凹むくらい吸い付いたりするのと同時に、 おマンコをどんどん犯す甘奈ちゃんのチンポを締め付けてあげてどんどん潤滑液を分泌させてピストンさせやすくしてあげるの♡ そしたら甘奈ちゃんも限界だったのかな、またピストンが激しくなってきて、 もう完全に自分の快楽だけを求めて私なんかどうでもいいって感じでガツンガツンって何度も子宮をノックしてきたの♡ その度に脳みが揺れるような感覚に襲われて一瞬意識を失いそうになったけど、すぐに甘奈ちゃんの激しい攻めによって覚醒させられちゃう♡ そして甘奈ちゃんはそのままラストスパートをかけるように思いっきりおちんちんを根元まで突っ込んできた♡ 激しくて重いピストンに耐えるために、セルフフェラオナニーをやめて、枕の裏に両手回して思いっきり握りしめながら、甘奈ちゃんに声をかけたの♡ 「あ、甘奈ちゃん‼♡で、出そうなのね‼♡そのまま私のおマンコに出して‼♡そうしたら本番セックスの授業は合格よ♡」 声をかけながら そう言うと甘奈ちゃんはさらに強くおちんちんを打ち付けてきたの♡ 「あっ♡っ♡あっ♡あっ♡ち、千雪しゃん‼♡ううん♡千雪先生!♡ あ、甘奈、もう射精る♡♡♡♡♡♡いっぱいでそうぅ♡♡♡♡♡♡」 甘奈ちゃんはそう言った瞬間、私のお腹が膨れ上がるほどの大量ザーメンを私のおマンコの中にぶちまけたの♡ それと同時に私自身も、私と甘奈ちゃんのお腹とかおっぱいとか顎に大量のザーメンを吹き出しちゃった♡ ドピュ♡ビュク♡ブビュッ♡ビュー♡ 「でてるうううう!!!♡♡♡♡♡♡甘奈ちゃんの濃厚ザーメンがあああんん♡♡♡♡♡♡」 甘奈ちゃんのザーメンが飛び散る中、私も人生一番の射精を迎えて甘奈ちゃんと同じタイミングでイっちゃったの♡ 「あ、あまなもいっぱいでてりゅの♡と、とまらない♡また腰動かしてたくなりゅううう♡」 パチュン♡パチュン♡ 甘奈ちゃんは一度目のとてつもない量のザーメンを出し終わったあと、すぐに再びピストンを始めちゃった♡ 一度絶頂を迎えたことで敏感になっていた私の体は、たった一回だけのピストンであっさり二度目のと射精と絶頂を迎えてしまったの♡ おマンコからは大量の潮、チンポからはまたしても大量のザーメンをどんどん出して私たちを汚しちゃってる♡ 「ああぁ♡♡♡だめ♡いまイッたばかりだからっ♡ちょ、ちょっと休ませてほしいかもぉ♡」 「はぁはぁはぁ♡な、なんていったの♡き、きこえないぃぃ♡もっとしたいの♡ もっともっと千雪さんのおまんことおチンポで気持ちよくなりたいの♡♡♡♡♡♡」 私のお願いが激しすぎる肉と肉の音でかき消されちゃって全然聞こえないみたい♡ 甘奈ちゃんは完全に発情しきっていて、もはや私が何を言っても聞いてくれない♡ それどころか、さらにピストンのスピードを上げて、私のオマンコを犯しまくってくるの♡ そしてオードドックスなM字開脚正常位のまま楽しむかと思ったら、私の両足の足首をピストンしながら掴んで、私の頭の横まで押しつけてくるの♡ 甘奈ちゃんは私の体を折り曲げるようにして、体重をかけてくる♡ 本能で一番チンポの衝撃がマンコに伝わる姿勢っていうのを無意識のうちに理解したのかもしれないわね♡ 甘奈ちゃんのチンポが私の膣内に入ったままの状態で、上から叩きつけられるようにして、下から突き上げられるようなピストンがはじまったの♡ パンッ♡ バチュッ♡ グチョッ♡ ビチャッ♡ ズポッ♡ ヌポォッ♡ 「お゛っぉおおっ♡♡♡♡♡しゅごいっっっ♡これっ♡この体勢やばすぎりゅううう♡♡♡おっ♡お ほお っ♡」 「っふ♡っふ♡ふっ♡ち、千雪さんすごい声出してる♡おちんちんぶつけるのに必死で今気づいたぁ♡ ごめんねっ♡でも千雪さんのオマンコが良すぎて止められなかったのっ♡」 甘奈ちゃんは謝ってくれているけれど、まったく止める気配がない♡ むしろ腰の動きをさらに加速させて、私のおマンコを壊そうとしてくるの♡ 私も処女マンコが既に処女の痛みが完全になくなったから甘奈ちゃんの叩き下ろすピストンに合わせて、マンコを合わすことができるようになったの♡ 「お ほっ♡お へぇえっ♡いぎっ♡きもちいい♡きもぢよしゅぎるの♡ おマンコ壊れる♡ひぐぅ♡お ひっ♡お ひん♡お おんっ♡お ん お お お っ♡」 ピストンでついアヘ顔晒しちゃう♡ そんなアヘアヘ状態の私を見て性知識ほぼ0甘奈ちゃんが心配してくれる。 「千雪さーん♡だ、大丈夫?おチンポぶつかるたびに変な声でてるけど、どこか痛いところある?」 優しい声をかけながらもパン♡パン♡パチュン♡ってピストンしてる甘奈ちゃん♡ 彼女は知らないのよ♡アへ顔が女のマンコが心の底からチンポに屈服している証だってことを♡ だから言葉で教えるよりももっとピストンに合わせて腰を上下にベッドが壊れそうになるくらい動いて、 甘奈ちゃんのおちんぽに直接アへ顔は健全なものだって教えてあげる♡ 「千雪さん?・・・⁉ん゛ぉ゛♡」 「ふっ゛♡ふぁっ゛♡♡♡」 私も獣ような鳴き声あげまくりながら、逆に覆われながらピストンされてる私が甘奈ちゃんのチンポにマンコをぶつけていく♡ アイドルの二人による本気交尾♡ チンポで攻める側とマンコでチンポを受ける側二人による合体するようなダブルピストン♡ マンコとチンポで攻めあう矛と矛の子作りなのよ♡ もう甘奈ちゃんは私のことを完全にメスとして見てるみたいで、甘奈ちゃんの可愛いお顔を私に見せてくれなくなっちゃった♡ もうオナニーすら知らなかった性知識ピュアなJKアイドル大崎甘奈はいない♡ただの雌を孕ませるためだけに腰を振る、性欲旺盛な雄の本能むき出しのアイドルがいるだけ♡ 「オッ゛♡オホ ♡あ、甘奈ぁ♡あまな今人生で今一番しゅごい♡お゛おちんちん♡セックシュしゅごいの♡♡♡♡♡♡」 「んほおぉぉおぉおぉ゛~……♡♡♡♡イっ♡イグ♡おチンポ射精りゅ♡でちゃううう♡おマンコもイグぅぅぅぅ♡」 どぴゅる♡ ドピュル♡ ㇷ゚シャァァ♡ 年上の私の方がイッちゃッった♡ 「あ、あまなもぉ♡あまなザーメンでりゅ♡ありがお♡ありがと♡ 甘奈のおちんちんにいっぱい教えてくれてぇ♡ありがとぉぉぉぉ♡」 ドビュルルルー♡ビューー♡ ドビュッ♡ ドクッドクッ♡ 「んっほ゛♡んぉぉっぉ♡いっぱいでてりゅうううう♡JKザーメンきてりゅう♡」 私に感謝の言葉をいいながら♡チンポピストン&射精のダブルコンボをかましてくれたわ♡ パン♡パン♡ギシギシ♡ドピュル♡ グチュッ♡ ブチャッ ♡ビクン♡ ビクビクーーーーー♡ 凄いわ♡ 甘奈ちゃんの金玉の精液量が尋常じゃないのよ♡ こんな量出されたら妊娠確実♡絶対に赤ちゃんできちゃうわよこれ♡ 23歳の私が孕む最初の子はこの17歳のJKアイドル甘奈ちゃんになるんだろうなって確信できるほどの量だったの♡ 「はぁはぁはぁ♡すごかったぁ♡こ、これがセックしゅなんだね?なんかすっごく疲れた感じがする・・・」 すっごいザーメンドピュドピュするお仕事を終えた甘奈ちゃんは脱力してやっと私の足首を離してくれからやっと、普通に寝ころべた♡ 「ハァハァ♡はぁはぁ♡」 息を乱す私のおマンコは今も大量に生温かいザーメンがマンコからお尻のに垂れちゃってる♡ 太腿が甘奈ちゃんの大量精子で濡れちゃって、シーツまで染み渡っていってるもの♡ 「千雪さん!甘奈オナニー卒業試験、合格かな⁉」 「・・・ハァハァ♡満点、特待生のパーフェクト♡甘奈ちゃん。あなたは立派な大人になったわ。これからは毎日オナニーして、しっかりふたなりの女の子として楽しみなさい♡」 「やったー!それで質問なんだけどオナニーってどのくらいの頻度復習したらいいの⁉」 「そうねえ オナニーは人によるけれど、私達みたいなアイドルだったらまず起きたらオナニーして射精一回、事務所に向かう前にもう一発・・・ ダンスレッスンでほかの子たちのゆれまくるおっぱいでおちんちんむずむずしたら数発と・・・ 兎に角時間が空いてたらやっておくといいかな? じゃないと私たちふたなりの子って大人になるとすぐに勃起しちゃって大変なことになるからね。」 「うんわかった!じゃ最後にしたやつ・・・えっと・・」 「セックスね?」 「そうそれ!セックスのお勉強もっとしたいから甘奈またお泊り会千雪さんの家でしてもいい!? それに今度は甘奈が千雪さんのおマンコにいれたように、甘奈も千雪さんのおちんちんおマンコに入れてみたい!」 それを聞いて思わず鼻の下を伸ばす私♡ だって昨日の甘奈ちゃんだったらオナニーを知らないどころか、おっぱいみても興奮しないような性的興奮0なほどのピュアっ子だもの♡ そんな子が私と同じ、性欲旺盛な思春期真っ盛りの淫乱な女性になっちゃうなんて考えただけでゾクゾクしてきちゃう♡ 「ふふっ♡もちろんよ♡甘奈ちゃんがそういうならいつでも泊まりに来て?オナニーって数えられないくらいいろんなやり方があるし、最後にちょっとだけ教えたセックスだってまだまだあるの♡ 私もセックスしたのは今日が始めてだったからもっと私も勉強しなきゃだから、なんなら毎日お泊りにきてもいいのよ?」 「本当?ありがとう!千雪さん大好き!!」 ギュッ むぎゅ ♡ 甘奈ちゃんが私に抱き着いてきたわ♡ 以前だったら私を頼れるアイドルユニットのお姉さんとしてこういう風にハグをしてたけど、今はチンポを勃起させながら私をハグするようになっちゃって♡ 楽しみだわ♡これからもっと私好みの私にしたチンポで射精することしか考えられないような・・そんな子になるようにたぁーっくさん性授業してあげないとね・・・♡ こうして私の甘奈ちゃんをチンポに忠実な子にする計画がスタートした♡ 続く。 もし楽しめましたらハートマークにクリックしてくれると嬉しいです。

『シャニマス』『2話パート2』 ピュアな甘奈にオナニーを教えた次はオナニーと偽ってより卑猥なことを教えていく千雪

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