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『シャニマス』『2話パート1』 ピュアな甘奈にオナニーを教えた次はオナニーと偽ってより卑猥なことを教えていく千雪

※テンプレ文 サイズはいつものようにcmで書かず、大雑把に書いて皆さんが好きなサイズに想像するようにしています。 この小説の特徴~展開速度ゆっくりめ・じっくりキャラの動作&心理楽しむタイプ~ ***** 時刻は朝の8時。 甘奈ちゃんと私の家でのお泊り会二日目の朝ってことになるね。 お泊り会1日目は今まで17年間オナニーを一度もしたことのなかったピュアすぎる甘奈ちゃんに色々なオナニーを見本を見せてあげながら、色々教えてあげたの。 私は絶倫だから、昨日の射精回数程度では疲労感ないけど、甘奈ちゃんは人生初のオナニーを覚えていきなり5発くらい連発で射精しちゃって、ぐっすり寝てたから、今は私が早起きしてお客さんである甘奈ちゃんに朝ごはんを作ってたの。 ちなみに服装はノーブラで白のキャミソールと、水色のボーイショートパンツ。 ノーブラだから服の上からでも乳首はビン勃ちって分かる、ショートパンツも私のギリギリ収まるチンポでパツパツ。 これがいつもの部屋着かな? 「ふわぁ・・・」 「あら、甘奈ちゃんおはよう。よく眠れた?ってなんか顔くらいよ」 「お、おはよう千雪さん・・・なんか甘奈朝から身体重いきがする~」 「ふふ それは昨日の教えたオナニーのせいだね♪ 甘奈ちゃんのおちんちんからいっぱいでてた白いのが精子っていうんだけど、あれをいっぱい出すと疲れちゃうの」 「そうなんだ・・・」 何だかもじもじしてる甘奈ちゃん。 目が覚めて私のラフな格好を認識したみたいで、昨日みたいに本能でおちんちんが反応してるみたいでボトムが膨らんできちゃってる。 甘奈ちゃんの今の服装は、上が部屋着用のダボダボの薄ピンクのTシャツ。下は太ももの上部分だけをちょっと覆うくらいのハーフパンツ。 昨日射精して萎えてたおちんちんはハーフパンツのなかでびくびくしちゃってる♡。 昨日も甘奈ちゃんが私のノーブラの服装におちんちんが性知識なくても、おちんちんが私のおっぱいで勃起して、オナニーで発散方法を教えたのが流れだったね。 「その顔だと新しいオナニー教えて欲しいの?」 「え!どうしてわかったの!?」 「言わなかったかな?おちんちんが硬くなってくるときは何かの性的興奮の証なの。甘奈ちゃんのボトムがおっきくなってるのは、私を見て性的な興奮をしてる証拠なのよ?」 「そうなんだ。昨日からなんだけど千雪さんがノーブラで服を着てるとなんかおちんちんがムズムズしてくるの。 千雪さんの胸見てるとドキドキしてきて、おちんちんが熱くなる感じがして・・・今まで誰かをみてこうなったのは昨日が初めてで・・・」 「ふふ♡ このあとまた色々硬くなったおちんちんの治療法教えるわね? それじゃまずは白いのがいっぱい出せるようになるために朝ごはんたべよっか?オナニーってすっごく体力使うからしっかり食べないと。」 「うん!わかった☆楽しみ☆」 とりあえず朝ごはんを食べてもらって、射精授業の下準備を終わらせたわ。 その間も甘奈ちゃんは私の服の上から見えるノーブラ乳首ガン見で、ついに視姦で私もチンポがショートパンツのなかでかなり窮屈になっちゃったけど、何とか朝ごはんお食べ終えました。 そして食べ終えたら私のお部屋に一緒に甘奈ちゃんと向かったわ。 「今日は何を教えてくれるの⁉千雪先生!」 「ふふ♡ それじゃまずは昨日と同じくボトムの中でおっきくなってて硬いおちんちんを取り出してあげて?」 「わかった☆よいしょ!」 甘奈ちゃんはすぐにボトムの中からおっきなおちんちんを引っ張り出してきてくれた♡ 既に私のノーブラキャミソールを朝ごはん中ずっと見てたからか、お腹につきそうなほど元気になってて、亀頭も皮からはみ出してて、ビクビク脈打ってるわ♡ そんな甘奈ちゃんのおちんちんを見ながら、私は自分の大きな玉袋の中に手を入れて、硬くなった竿でパツパツのボーイショーツから私もおチンポを引っ張り出したの♡ パンツから出した反動でお腹に付きそうになりながらも、私のおチンポはぶるんっ!っと勢いよく飛び出してきたわ♡ 私たち2人の露出した下半身と、お互いの股間に視線を向けながら、お互いにおチンポが勃ってることを確認できたところで、私は早速手始めとして、昨晩教えたことを復習するように指示を出したの。 「おチンポは定期的に白いの・・・精子、またはザーメンっていう、昨日いっぱいビュッビュしてたあれをだしてあげないと、おっきくなりやすいのは覚えてるよね?」 「ザーメンっていうんだ!うん!確か5回くらい出したらちょっと柔らくなったかな☆」 「そうだね。おちんちんが元に戻るのにかかる射精・・・ザーメンを出す回数は人それぞれで私のは場合は20回以上は出してあげないと中々戻らないけど、甘奈ちゃんの場合はそこまで回数必要ないと思うわ。それにしても5回って凄いわよね・・・正直昨日はやらわくなってたってだけで、まだまだいけそうだったね」 甘奈ちゃんって本当に高校生なのかしら? 普通の高校生でも毎日オナニーしてても1日に多くて2~4回で限界でそれ以上は射精できないはずなんだけど・・・ さすがだね・・・♡ 流石私と同じユニットになった子ってことかな♡ 一年後、私みたいにオナニーのしすぎで、常にギンッギチのガチ勃起で、いつでもどこでもすぐにおまんこ挿入しか考えないオナニー猿になってたりしたり?♡ 「さて、昨日教えた射精する方法はオナニーっていって全部ひとりの時にするものだけど、今からするのはふたりでやるオナニーなの。昨日教えた手コキオナニーって覚えてる?」 「うん!おちんちんを手でゴシゴシするすっごい気持ちいいヤツでしょ☆」 あぁ・・・こんなピュアな子が、こんな下品なことを無邪気に言ってるの聞くだけで、我慢汁がドバドバチンポからでまくりだわ♡ こんな娘が同級生とかにいたらもしかしたら学校で童貞卒業してたかも♡ 「そうね それを今度は自分の手でオナニーするんじゃなくて、相手の女の子にしてあげるの。それがこれから教えるオナニープレイよ。」 「へぇー☆ じゃあ甘奈が千雪さんのおちんちんをゴシゴシして、甘奈は千雪さんのおちんちんをゴシゴシしてもらえばいいの?」 「理解が早くていい子ね♪ それじゃ私の隣に座ってくれる?」 ベッドの上に手をボンボン叩いて、よこに座ってって教えてあげて、おちんちんをぶるんぶるんさせながら可愛く座ってくれた♡ ベッドに腰かけてる私と甘奈ちゃんは、上だけ服を着てて、チンポはフルチンの丸出し状態なの。 隣同士だから、私たちの横並びの逞しいチンポはかなりの雄臭を放っていたわ。 私は甘奈ちゃんの手をとって、私のおちんちんを握らせたわ♡ 「あっ♡す、すごい♡千雪さんのおちんちん、甘奈のよりずっとあっつくて、おっきぃ・・・♡」 「ふふ♡ 私も甘奈ちゃんのおちんちんを握ってっと・・・」 私の硬いおちんちんを握らせながら、私も横の甘奈ちゃんのJKとは思えない血管バキバキのおっきいチンポに左手を添えたわ♡ 私の大人チンポにも負けないくらいの大きさで、熱くて脈打ってて、先っぽはもうカウパーでヌルついていて、甘奈ちゃんのおチンポを握った瞬間、身体がピクンって跳ねちゃったわ♡ 「あっぅ♡昨日みたいに自分でおちんちん握るのもすっごく気持ちよかったけど、他人に触られるのも全然違うのぉ・・・♡」 「そうだね♡ 一人で手コキオナニーするよりも、誰かにおちんちんを手コキしてもらったほうがずっと気持ち良いものね。甘奈ちゃん、私の手の動きに合わせておちんちんを擦ってみて?」 甘奈ちゃんのおちんちんの皮をゆっくりと下に引っ張って、皮から顔を覗かせた亀頭を優しく撫でるようにしながら、皮ごと上下に動かしてあげたの♡ 甘奈ちゃんも私の真似をして、私の手に合わせようとして皮を探したけど、昨日説明したズル剥けチンポの説明を思い出して そのまま私のズル剥け凶悪チンポをゴシゴシ、ネイルの可愛い手で一生懸命扱いてくれたの♡ 私は包茎じゃないから上の方手コキされても気持ちいいは気持ちいいけど、仮性包茎の甘奈ちゃんは私の手コキですぐに顔が紅潮してきてたわ♡ 「あっ♡しゅごい♡気持ちいい♡えっと名前なんていうんだっけ?この赤い部分♡な、なんで千雪さんは甘奈と同じおちんちんの場所ゴシゴシされてるのに平気なのぉ?」 「それは私のおちんちんの先っちょは皮がないからかしらね 私みたいなズル剥けおちんちんは常時お外にでてるから、お怪我しないように硬くなるのよ。 甘奈ちゃんのはこの赤い部分、亀頭っていうんだけど、私が手動かすたびに皮が上がったり下がったりするでしょ?それが亀頭に上がったり下がったりすると気持ちいいのよね?」 「う、うん♡すっごく気持ちいい☆よーし私も千雪さんのおちんちんの気持ち良いところ探してみるね☆」 私が甘奈ちゃんの亀頭の皮を被せたり外したりしてる最中に、甘奈はちゃんは私の亀頭部分が反応がいまいちだってわかったから、今度は亀頭の傘部分 カリ首の部分を指先でなぞったり、手のひらで包み込むようにして、円を描くようにグリグリしてきたりしたの♡ 「あん♡よくわかったわね甘奈ちゃん♡私が今触られてる部分、カリ首っていうこの出っぱってるところが丁度私が一番敏感で感じやすい場所なの♡」 「やっぱり☆ここのカリ首?っていうとこに、甘奈が触った瞬間になんか千雪さんの顔色が変わったもん。千雪さんの弱点発見☆」 「ひゃうん!?♡」 そ、そんなことされたらまた甘奈ちゃんのオナニー指導どころじゃなくなっちゃいそう・・・♡ とりあえず私もオナニーの先生として、甘奈ちゃんの手コキを休めてはお姉さんとして失格だわ♡ 今度は甘奈ちゃんの包茎皮を被せたり外したりするのとコンボで親指を鈴口にヘリコプターのハンドルみたいに当てて高速回転させたの♡ そうしたら甘奈ちゃんも私の手の動きを真似てきて、私のズル剥けのチンポの同じように尿道部分に親指を当てながら手コキし始めたわ♡ 「あぁん♡甘奈ちゃん上手だね♡」 「あっふぅ♡甘奈のおちんちんも千雪さんのあったかい柔らかい手でシコシコされてすっごい気持ちいいな☆ それにおちんちんの皮越しだけど千雪さんの手の感触が直接伝わってくるのがなんだか変な気分・・・♡」 「うふ♡ 甘奈ちゃんのおちんちん、さっきまでよりビクビク脈打ってきて、すっごく硬くなってきたわね♡ もう射精しそうなのかしら?」 「え? 射精? あ!、あの白いの・・・えっとザーメンっていうのが出ることなんだっけ? うん♡もうそろそろ出るかも♡千雪さんのおちんちんもなんか熱くなってきて甘奈の手にビクビクしてきてるの伝わってきてるよ☆」 「それじゃ、最後はお互いのおちんちんをゴシゴシする速度と握る力を強めてあげるの。 わかったかな♡」 今までよりもさらに速く激しく手を上下させて私のカリ首を手コキして、 私も甘奈ちゃんのチンポを握る握力を強めて高速ゴシゴシして、お互いのチンポの気持ち良いところを刺激したの♡ お互いどんどんチンポが大きくなってきて、血管もドクンドクンって脈打って、我慢汁もドバドバー出てきて、 お部屋中にヌチュグチャって音と匂いが充満していったの♡ そしてとうとうその時が来たの♡ 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ 白いの♡ザーメンでりゅ♡♡ち、千雪さん♡」 「あっふぅ♡ふっ♡♡わ、私も出るわ♡一緒に射精しちゃお♡ 甘奈ちゃん♡♡」 ビュルルルー♡ビュー♡ビュッ♡ ピュッ♡ 「あっ♡あぁぁ♡」 甘奈ちゃんは可愛らしい声で喘ぎながら、私のチンポをぎゅーって強く握りしめながら、私は一気に熱い精液を勢い良く発射したわ♡ 私も甘奈ちゃんの射精のタイミングに合わせて握力をさらに強めて甘奈ちゃんのチンポを強く掴み直してから一気に皮を高速で上げ下げして射精に導いてあげたわ♡ お互い半分目を閉じて、鼻の下伸ばしながらすっごい勢いで大量の朝一濃厚ミルクを噴き出してたの♡ 「お゛っ♡っふ♡」 「あっ♡んっほぉ゛♡」 ドピュ♡ドピュ♡ ベッドから二メートル離れてる可愛いピンクの鏡付きの机に私と甘奈ちゃんの特濃ザーメンが飛び散っていったの♡ その勢いといったら、まるで水鉄砲で撃ったみたいで鏡に当たったら勢いが強すぎて跳ね返って周りに飛び跳ねちゃうほどだったの♡ 「はぁはぁはぁ♡あ、甘奈と千雪さんのおちんちんからすっごい勢いでザーメン?が出ちゃったね☆」 「はぁはぁはぁはぁ・・・え、えぇ・・・♡机がすっかり私たちのザーメンで汚れてしまったわね♡どうだった?相互手コキオナニー?」 「昨日の一人でする手コキオナニーよりもずっとよかった☆」 「よかった♡ さて射精した後はまだ楽しむ方法があってね?」 そのまま私は甘奈ちゃんの射精して汚れたチンポについたザーメンを指でかき集めるの♡ 甘奈ちゃんも私を真似て、私のザーメンまみれのチンポからザーメンをすくって・・・ 「手コキしてあげた相手のザーメンをそのまま口に飲むの。私が甘奈ちゃんのザーメンを飲んで味わって、甘奈ちゃんが私のザーメンを飲んで感想を言い合うの」 「うん! まずは甘奈からいいかな! 「ええ♡」 「じゃいっただきまーす!」 甘奈ちゃんはそのまま私の手にとったザーメンをそのままお口に含んで飲み込んだの♡ 昨日はセルフフェラオナニーで甘奈ちゃん自身のザーメンを飲んでたけど、今日は人生初の他人、私の濃厚ドロッドロザーメンだから飲めるか心配だわ・・・ でも、甘奈ちゃんはそんな不安なんて吹き飛ばすように元気よく言って、笑顔のまま私の顔を見ながら、口の中のザーメンを味わい始めたの♡ 「んっ♡んぐっ♡んくっ♡んちゅ♡ んむ♡んんん♡ んんんん♡ はぁ~♡ 千雪さんのザーメン美味しい♡♡ 甘奈のはこれよりちょっと苦くて魚臭かったけど、千雪さんの方が断然おいしいよ☆」 甘奈ちゃんはそう言うと、私の手にある甘奈ちゃんのザーメンを飲み干して、それから口の周りに着いたザーメンも舌で舐め取ったの♡ 本当に甘奈ちゃんはかわいいわね♡ 「ふふ ありがとう♡そんなにザーメン褒められると自信持っちゃうかも♡」 「えへ☆ 千雪さんありがと♪次は千雪さんが甘奈のを飲む番だよ!」 私も手にためた甘奈ちゃんの朝一ザーメンを飲むときが来たわ♡ まず飲む前に香りを倒しむのがオナニーマスターの作法よ。 まずは息を思いっきり吐いてから一気に吸って・・・ スゥ・・・・・・ハァ・・・・・♡ 「の、飲まないの?」 「ううん♡飲む前にザーメンの匂いを楽しむのも大事よ♪」 この独特な生臭い感じ・・・たまらなく良いのよね・・・♥ でも大人の私のザーメンと違って、17歳JKの甘奈ちゃんのザーメンの香りは何というか・・・若さを感じるフレッシュさが漂っていて・・・♡ 朝一番の新鮮なザーメンを口に含む♡ そして、甘奈ちゃんの顔をじっと見つめながら、ゆっくり噛み締めるようにしてザーメンの味を確かめるの・・・♡ 昨日覚えたててのオナニーでずっと出してこなかったザーメンだからなのかな?、私の自慢のザーメンより濃くて噛み応えがあるのよね・・・♡ やっぱり若い子のザー汁は違うわね。 ザーメンを味わいながら、ゆっくりと喉の奥へと流し込んでいくの・・・ ゴクッ・・・♡ ごくっ・・・♡ 「ど、どう?甘奈のザーメンの感想・・・お、おいしくないよね?」 ふふ♡ つい美味しくてザーメンの味の余韻に浸ってぼぉーっとしてたら、ザーメンがまずいって誤解しちゃって可愛いんだから・・・♡ 「ぷはぁ♡違うのよ♡ぼぉーっとしてたのは、甘奈ちゃんのザーメンがあまりにも美味しかったからよ♡」 「はぁ・・・よかったぁ☆じゃ、じゃあ甘奈のザーメンの感想教えてくれる?」 「えぇ♡甘奈ちゃんのザーメンは、結構苦みが強くて私のよりもずっと濃厚ね。 ちょっとだけ魚の匂いが強い気がするわね。 でも、ほのかだけどグレープフルーツみたいな甘味もあるかな♡ これが甘奈ちゃんのザーメンの特徴かしらね♡」 甘奈ちゃんのザーメンは少し個性的で、クセになりそうな風味をしているわ。 自分のチンポのザーメンソムリエである私から言わせれば、甘奈ちゃんのザーメンは他の誰とも比べ物にならないくらい上質で最高級品なのは間違いなしね♡ まあ自分のザーメンと今飲んだ甘奈ちゃんのしか飲んだことないけどね♡ それにしても甘奈ちゃんのザーメンは濃いから、飲み終わった後も口の中に残り続けてるのよね。 まるで甘奈ちゃんのチンポミルクが口の中全体に染みついたみたいに・・・♡ 「そっか☆ 甘奈のザーメンは苦いか・・・ 千雪さんのはやっぱり甘奈のよりずっと甘味があったから、なんかショックかも・・・」 「ふふ 多分だけど昨日で初オナニー覚えたてで、またキンタマ袋の古い精子を出したからじゃないかしら。 だからきっとオナニーし続ければ私のザーメンみたいになるかもしれないわね?」 「ほんと!? じゃあ甘奈もっと頑張る☆」 「その意気よ♪それじゃ次も二人でやるオナニーを教えるわね?甘奈ちゃんはそのままベッドに腰かけてね?」 「わかった☆」 私はそのまま、ベッドに両手をついて腰かけてる甘奈ちゃんの股の前に女の子座りして、目の前にはちょうどいい高さになった甘奈ちゃんの勃起したデカマラ♡ もうさっきザーメン飲んだばかりだから、興奮してフルボッキしてしまうわ♡ 射精した直後だから鼻を突くような精液特有の生臭さはないけれど、それでもムワッとした熱気は伝わってくるのよね♡ 私が甘奈ちゃんの極太カリ高亀頭を見つめていると、甘奈ちゃんは照れくさそうにして、おちんぽを隠すように内股になってモジモジし始めたの♡ 本当に甘奈ちゃんはかわいいわね♡ 「な、なんか近くでおちんちん見られるのはずかしいよぉ・・・」 「ふふ 我慢してね?今度のオナニーは相手の人のおちんちんをお口に含んでしゃぶってあげるオナニーを教えて上げるわ。 私も初めてやるから、うまくできるかどうかわからないけれど、とりあえずやってみましょう。甘奈ちゃんのおちんちんにキスをしてもいい?」 「お、おちんちんにキスするの?よくわかんないけどわかった☆」 まずはこの皮が剥けてザーメンの残った大人チンポにご挨拶のキスをしてあげたの♡ チュッ♡っと音を立てて、ギンギンの巨根ちんぽに優しく接吻をしたの。甘奈ちゃんそれだけでピクッ!とお尻を浮かせちゃった♡ 「あっ♡あ、なんか変だよこれ・・・♡千雪さんに甘奈のおちんちんキスされちゃってた♡」 キスしてご挨拶を済ませた後は・・・裏筋を下から上に向けて舐め上げるのがいいかな。 ペロッ♡レロォ〜♡ 舌を這わせた後に唇で軽く吸い付いてみるの♡ ちゅっ♡ んっ♡ これでどうかな? 「んっ♡そこいいかも♡」 やっぱり仮性包茎でもカリ首は弱点っぽいわね♡ 次はカリ首を重点的に責めてあげようかしら。先走り汁が溢れてきたわね♡ガマン汁がトロッ♡って出ちゃってるわ♡ カリ首に戻る前に一回尿道のカウパーを吸うために、鈴口をチロリ♡ チロっ♡ ペロっ♡ カプっ♡ お口全体に収めちゃう♡ 「きもひいぃ♡・・・」 「うふふ♡」 チンポを加えながら微笑む私。 我慢汁をいったんお掃除し終えたら、今度は片手で竿を握ってあげながら、またカリ首周りを舌でなぞっていくの。 朝風呂に入った後だから、石鹸の香りがするわ。 そして、もう片方の手で玉袋の方をさすって刺激していくのよ♡ コリッコリッ♡ さわっ♡ サワサワァ♡ ぐにゅっ♡ むにっ♡ 「ち、千雪さん♡このオナニーすっごい気持ち良いよぅ!♡」 ま、オナニーという名のフェラチオなんだけどね♡ 嘘ついちゃうわるーいお姉さんの私を許してね? 甘奈ちゃんはすっかり夢中になって、私の頭を掴んで腰を振り始めたの♡ 「ぶっぉ!?♡」 ぬぽっ♡ ずぼっ♡ じゅぷ♡ ずっぽぉ♡ んぶっ♡ んぼぇえ♡ デカマラが激しく喉奥まで突き刺さってくるの♡ (い、イラマチオ♡教えてないのに本能で私の口をお口マンコって認識しちゃったのね♡) もう私がこのフェラオナニーで教えることはなさそうだから、このまま甘奈ちゃんが私をどうオナホ口マンコとして扱うか身を任せてみるしかないわね♡ 「あっ♡ハっ♡♡ふっ♡」 「んんんんっ♡」 私の頭をガッチリ両手でホールドして、腰ごとチンポとキンタマをぶつけて激しくピストンしてくる甘奈ちゃん♡ パンッ♡ パコッ♡ バコバコンッ!! 顔にチンポとキンタマ打ち付けてくるたびに部屋中に肉音が響きわたちゃってる♡ 喉マンコに種付けプレスされてるみたいで苦しいのに、こんな乱暴に扱われてるのに、ゾクゾクして感じちゃうわ♡ 「あ、甘奈腰止まんないよぉぉ♡ 千雪さんが苦しそうにしてて腰が止まんないの♡ ごめんなさい♡ 甘奈のおちんちんオナニーにつき合わせてごめんねぇ♡ ご、ごめ・・・ ご、ごめんなざいぃ・・・♡」 謝りながらも必死にヘコヘコと自分のデカマラを私の喉奥に打ち付けるのをやめない甘奈ちゃん♡ そんな申し訳なそうに私にイラマチオさてる甘奈ちゃんに微笑んであげて『遠慮せずに私のお口でチンポオナニー思う存分しちゃって♡』の視線を送ってあげたの♡ すると甘奈ちゃんは申し訳なさそうにしながらも鼻の下伸ばしながらさらに頭を強く掴んで一気に根元近くまで挿入してきたの。 JKデカマラチンポを喉の奥に受け入れたまま、ゆっくりストロークするように舌を絡めてやる♡ ずるるるっ♡ ぞろっ♡ れろん♡ べちゃ♡ ぺちょ♡ れるるるるるる 「おぉおおおっ♡ これすごっ♡ やばっ♡ おほお"っ♡」 セルフフェラオナニーで私自らのチンポで鍛えたバキュームを発揮してあげる時が来たようね♡ チンポ打ち付けてくるタイミングに合わせて、唇で亀頭のカリ首部分を包み込むように吸引して、 頬を凹ませて真空状態にした状態で、舌を絡ませるようにして、ゆっくりスライドさせてあげるの♡ ずぼっ♡ ぢゅぼっ♡ ぶちゅんっ♡ 「あぉ゛♡きゅ、急に千雪しゃんのお口がっ♡ おほっお♡甘奈♡でりゅ♡でちゃう♡イグっ♡」 どびゅーっ♡ どっぴゅ♡ びゅっぷ♡ びゅくっ♡ ぶりゅりゅりゅりゅ♡ あぁ、出た♡すごい出ちゃってるわ♡ 喉奥に私を窒息させたいのってくらいチンポをぶち込んできて、食堂にどんどんザーメン流し込んでくるの♡ 苦しいのに心地いいから目を閉じながら甘奈ちゃんのザーメン全部飲み干していくの。 ごくり・・・ ごっきゅ・・・ こく・・・ こくん・・・ ぷは・・・ ぜ、ぜんぶ飲んじゃった・・・♡ ザーメンを美味しくいただいたら、最後に鈴口にキスをしてあげてからゆっくり口を離してあげる♡ 「ぷはぁ♡うん♡お口オナニー上手にできたわね甘奈ちゃん?」 「はぁ♡ハァ♡はぁ♡ご、ごめんなさい!いきなり千雪さんの頭使ってまるで物みたいに使っちゃった・・・」 「大丈夫よ。それに気持ちよかったんでしょう?だからこんなに私のお口に出しちゃったんだよね♡甘奈ちゃんは優しい子だね♡」 よしよしって頭を撫でてあげて、褒めてあげて、安心させる・・・こういう時は相手の罪悪感を取り除いてあげることが大事なの。 じゃないと生優しい相手を想うような気持ちよくないエッチになっちゃうと思うの。 エッチは交尾、獣みたいに自分のチンポを気持ちよくすればいいっていうのが理想だと思ってるんだもの♡ 「そ、そうなんだけど・・・なんか違うの・・・。もっとこう、千雪さんを大事にしないといけないのに・・・。千雪さんを気遣わないで自分だけ勝手に動いちゃったのが嫌なの・・・。」 「ふふ♡ だいじょーぶ♡女なんて甘奈ちゃんみたいなおっきいおちんちんに物みたいに使われたほうが嬉しい生き物なんだから♡」 「そうなんだ・・・」 「さあ 気分を入れ替えて次のオナニーを教えてあげるね。次はね~、お互いのおちんちん同士を擦り合わせる兜合わせオナニーをするわ。」 「う、うん!それで兜合わせってどんなオナニーなの!?」 「ふふ♡ じゃあまずは私と一緒にベッドに上がってね?」 まずはベッドに上がってお互い膝立ちになってっと・・・ 「兜合わせオナニーっていうのはふたなりの女二人でできるオナニーなの。 まずお互いのおちんちんを相手にこすり合わせあって、同時に射精して精子を交換し合うの。 そしてお互いに出したての新鮮な精液をお口で交換して飲むの。わかったかしら?」 「わかった☆!」 兜合わせの前提条件のフル勃起は,余裕でクリアだね♡ 私のチンポも甘奈ちゃんのチンポも我慢汁ドバドバベッドのシーツに垂れちゃってる♡ 私は甘奈ちゃんより先に腰を落として、股間同士が密着するくらいの距離まで近づいていっていく♡ 私のチンポが甘奈ちゃんのキンタマに触れて、そのままヌルリと滑って若い重いキンタマを私の竿で押しつぶす♡ ぐりゅん♡ ぐにぃ♡ むにゅぅ♡ にちゅ♡ ぬちぃ♡ にゅるにゅる 私の亀頭が甘奈ちゃんの金玉を押し潰したり、裏筋をなぞるように刺激しちゃったり、 また離れていくときに私のチンポが甘奈ちゃんの敏感な包茎亀頭を撫で上げちゃう♡ 「どうかな?手じゃなくてこうしておちんちん同士で擦るのもいいでしょ?」 「えへ♡千雪さんの先っぽが甘奈のタマタマとか赤い先っちょ部分に当たってくすぐるみたいな感じですっごい良いよぉ♡」 「さ、今度は私のおちんちんのほうに甘奈ちゃんのおちんちんの方から好きにこすり付けてみてくれるかな?遠慮はいらないからね♡」 さっき私が亀頭を甘奈ちゃんのチンポのいろんな部分にこすり付けたように、 甘奈ちゃんが真似してピンクの亀頭を握って私の亀頭にあてて、チンポ同士のキスを始めてきた♡ 我慢汁と我慢汁のキス♡ くちっ♡ にちっ♡ くちゅっ♡ ふたなり女二人同士の濃厚な亀頭キス♡ 我慢汁が合わさって私のフローラルのいい香りする部屋がどんどん二人の性臭に犯されていく♡ 甘奈ちゃんの包茎の先が私の亀頭のカリ首に引っかかって、上下に動かされたり、 左右に押し付けられたり、兜合わせオナニーをどんどん習得していく♡ にゅぷ♡ くぽ♡ くぱ♡ くぴゅ♡ にゅるるるるる♡ にゅぽんっ♡ 「ねね千雪さん!この甘奈たちのおちんちんのおしっこが出る場所からいっぱい出てる透明なお水はなぁーに?おしっこじゃないの?」 「ふふ♡それはね、甘奈ちゃんのおちんちんから溢れてるおつゆだよ♡」 「おつゆぅ?おちんちんからおつゆが出るの?でも何で?」 説明するためにまずは、私と甘奈ちゃんのチンポから出てる大量のカウパー液を人差し指と親指ですくって、顔の前まで持ってきてあげたの。 そのまま指にもってきた私たちのカウパー液を指でネチョネチョして透明な橋を作って見せてあげる♡ 「先っぽから出てるこの透明な液体はね?カウパー液、または我慢汁って言ってね?女の子が気持ちよくなるとおちんちんから出ちゃうのよ♡」 そう言いながら人差し指についたカウパー液を口に運んで舌で舐めとってみせると、 私の顔の前にいる可愛い甘奈ちゃんが興味津々に私の反応を見てた♡ 私の顔をまじかで見て、目をキラキラさせてたから、 前で私はわざと音を立てて、カウパー液を飲み込んで見せたの。 ごくっ♡ こく♡ ずぞ♡ じゅぼ♡ ごきゅ♡ ごくん♡ あは♡ 兜合わせでできた私と甘奈ちゃんのチンポ特製カウパー液のミックスジュース飲み込んじゃった♡ 「甘奈もやってみたい!」 私のチンポの鈴口からいっぱい出てるカウパー液を人差し指でたくさん掬い上げてから、 そのまま私のカウパー液がたっぷりついた指で甘奈ちゃん自身のチンポからも出てるカウパー液を掬い取ったわ♡ そのまま指と指の間で捻じれるくらい粘度が高いそれを、甘奈ちゃんは口に運んだわ♡ 「いただきま~す♪ あむっ♡」 そのまま口を開けて、口の中に含んだ私たちのカウパー液を味わってるみたい♡ 頬に手を当てながら目を瞑って『ううーん♡』 私にも見えるようにカウパー液が見えるようにお口を見せながら、そのまま口の中で舌の上に転がしたり、 唇を閉じて、歯茎や上口蓋に塗りたくってみたり、最後は喉の奥に流し込むように飲んだわ♡ もう一度同じようにカウパー液を自分のチンポからも出して、さっきと同じようにカウパー液を味わっては、 また私のチンポのカウパー液を飲み込んだり交互に私と甘奈ちゃん自身の我慢汁の味を楽しんでるみたい♡ 「ふふ♡ すっかりカウパー液気に入っちゃったみたいね♡」 「うん♡ 甘奈こんな美味しいおつゆ初めてかも♡」 「ふふ♡それじゃあまだいくわよ♪ 今度は私のカウパー液を甘奈ちゃんの包茎皮の中の亀さんにぬってあげるわね♡」 私の自慢のズル剥けの亀頭から出るカウパー液を指ですくいあげてから、 甘奈ちゃんの童貞包茎皮の中に指をねじ込んで、ヌルヌルになった亀頭を出してあげる。 そのまま皮の中の亀頭に私のカウパー液を塗ってあげながら皮の中を人差し指で360度ほじくり回す♡ 「甘奈ちゃんのおちんちんの皮すっごい長いから、ほじくり回すの楽しい♪おちんちんのこの赤い部分は亀頭っていうのよ?♡」 「か、亀頭っていうんだ♡あっ♡ち、千雪さんのゆびが♡ 甘奈の皮の内側の敏感な所ばっかり擦ってくる♡ 千雪さんのおちんちんカウパー液臭が甘奈の包茎の内側に染みついて取れなくなっちゃうよぉ♡」 私のカウパー液と甘奈ちゃんの包茎の中身で混ざりあって、きっと皮の中はすっごくいい匂いになってるはずよ♡ 甘奈ちゃんのチンポがもうビクビク震え始めてる♡ 射精しそうなのかな? ふふ♡、我慢汁の量が増えてきてる♪ 「イキそうみたいだね♡最後はお互い手を繋ぎならおちんちん同士濃厚キスしちゃお?♡」 「う、うん♡兜合わせ卒業試験だね☆」 私たちは対面しながら手を恋人繋ぎするのと同時に、おちんちん同士がくちゅっと触れ合う感覚がしたわ♡ おちんちん同士のディープキッスだね♡ 甘奈ちゃんの柔らかい手が私の手を握ってくる♡ そして私が甘奈ちゃんの手を握ると、それに答えるかのように甘奈ちゃんもぎゅっと握り返してきしあって♡ 握力が強まって、手汗が出てくるのと同時に私たちのキスしあってるチンポたちも唾液みたいに我慢汁を交換しあってラブラブ♡♡♡ 手を繋ぎなら亀頭、肉棒、キンタマ全部お互いこれでもかって密着しあってこすり付けあってどんどん刺激しあう♡ 「あ♡甘奈白いのそろそろビュッビュしちゃうかも♡」 「あん♡わ、私も一緒にイクッ!♡甘奈ちゃんの童貞ザーメンと私のカウパーまみれの精子♡交換しあっちゃお♡」 私と甘奈ちゃんのキンタマ袋に溜まった精子たちがもうすぐ爆発しちゃうのがわかる♡ だってお尻の穴がヒクン♡ ひくん♡ 痙攣してるもん♡ 腰がガックンガックンドスケべダンス始めちゃってるんだもの♡ 甘奈ちゃんと繋いだ手に力が入る。私と甘奈ちゃんのチンポが一気に大きくなって、その瞬間――― どぴゅ!♡ ドピュ!♡ ドピュルルル♡ビュッビュッビュッ♡ 「で、でる♡♡」 「甘奈もでりゅ♡」 どぴゅ!♡ ドピュ!♡ ドピュルルル♡ビュッビュッビュッ♡ お互いの0距離チンポから凄い勢いと量で精子が飛び散る♡ 私たちの精子は、向かい合ってたせいもあって、お互いに相手の顔にぶっかけあったわ♡ 私の顔に甘奈ちゃんの濃い若いザーメンが、そして私の濃ゆい中年オヤジみたいな臭いザーメンが甘奈ちゃんの可愛いJk顔面にたっぷり♡ お互いのぶっかけの勢いが強すぎてつい二人そろって目を閉めちゃった♡ お互いの顔のザーメンがおでこから頬に伝って、それから頬から顎まで下に垂れ落ちてベッドを汚していく♡ 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡このようにお互いの顔にザーメンぶっかけ合った後はお互いの顔にかかったザーメンを舐めあうの♡」 「ハァ♡ハァ♡ハァ♡わかった☆」 お互いザーメン臭い顔を近づけて♡ そのまま舌を出して、相手の頬だったりお口についてるザーメンをぺろりとなめ取りあう♡ ジュル♡ チュパ♡ レロ♡ ペロ♡ 互いの頬についたザーメンを舐めた後、舌先をチロッ♡ って出して絡め合いながら、無意識にザーメン臭い舌同士を絡ませちゃう♡ そのままお口の中に残った精液を舌同士で混ぜあいっこしたり♡ 最後に舌を唇で挟んで吸い上げて♡ 甘奈ちゃんの両頬に手で抑えてから、口内に舌を入れて奥に残った私の濃厚チンポ汁をじゅるるるるるる♡ 「⁉♡」 ピュアな甘奈ちゃんのことだからファーストキスとかの概念ないよね?♡ JKのファーストキス奪っちゃった♡ふふ♡ 甘奈ちゃんの口から私のチンポ汁の味が伝わってくる♡ んーー♡ 同時に甘奈ちゃんの苦くて甘味のあるグレープフルーツっぽいザーメンの残り香が鼻腔を刺激して脳天直撃♡ 甘奈ちゃんが私の捕食キスで苦しそうだからいったん離れてあげる。 「ぷはぁ♡はぁはぁはぁはぁ♡」 離れた私たちの唇からはザーメンの交じった唾液の長い橋がにょろーん♡って出来ていた♡ すっかりお互いの顔にかかったザーメンは舐めあって綺麗になっちゃった♡ 「お掃除完了だね♡お口でザーメン交換しあうオナニーでしたー♪ってね?どう?気に入ったかな?」 「キスって甘奈と千雪さんみたいな中のいい同性友達同士でもするんだね☆」 「ま、まあこ、これは私以外とはやらない方がいいかもね・・」 ピュアすぎて罪悪感あるなあ・・・ やっぱりオナニー教えるのは止めようかしら・・・ でもオナニー覚えるたびにきらきらした目してるし、教えないのも酷だわ・・・ それにしても、甘奈ちゃんのチンポ、さっき出したばっかりだけど元気いっぱいだわ♡ すっごいビクビク脈打ってる♡ 私は我慢できなくなって甘奈ちゃんのおちんちんについ手を伸ばしてしまったわ♡ だってこんなに大きくさせてたら可哀想じゃない♡ 「ねえ甘奈ちゃん・・・次はオナニー・・・いいえ、セックスを私のおまんこで教えてあげるわ」 「セックスって?おまんこってなに?」 ああ、甘奈ちゃん本当に何も知らないのね・・・♡ 文字数上限の関係で続きはこちら https://ochin.fanbox.cc/posts/4061278 この時点で楽しめてる方はハートマーククリックしてくれると嬉しいです。

『シャニマス』『2話パート1』 ピュアな甘奈にオナニーを教えた次はオナニーと偽ってより卑猥なことを教えていく千雪

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