https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/3936677 の続き。 ~今回の魅力ポイント~ できるだけキャラたちがどういう風にヤッてるかを 妄想を膨らませやすくゆっくり楽しめるものにしました。 シーンによって直葉視点、アスナ視界で妄想するのがおススメポイント。 この点が気にいりましたらハートマークで評価してくれると幸いです。 テスト変更点 今回はテストでチン〇の大きさをcmで明確に書きましたが基本的に 今後も以前のように引き続き大雑把に大きいと書いていきます。 人によってふたなりの好きな大きさは千差万別ですから、明確に書いてしまうと皆さんが想像するサイズではないかもれないからです。 ではお楽しみください。 *** 〈直葉視点〉 先週お兄ちゃんの彼女であるアスナさんと・・・やってしまった。 んでそれから一週間だね。 今日は夏休み、お兄ちゃんはエギルさんとかクラインさんの男組でどっかいってアルヴヘイム・オンラインを遊んでる。 そしてあたしはというと宿題あったから家に残って宿題終わって、今は特にやることもない感じ。 部屋で一人ボッチ。 ・・・ 「あぁ・・・。先週アスナさんとあたしヤっちゃったんだ・・・。お兄ちゃんの彼女さんと・・・」 あぁ♡ヤバイ♡罪悪感あるけどそれ以上に思い出してチンポ勃起してきてるよぉ♡ 今日履いてる部屋着も先週アスナさんとヤっちゃった時の部屋着と同じなんだけど、チンポですっごいテント張っちゃってるよぉ~!♡ 「あたし先週から今日まで何回アスナさんで抜いてんだろ?毎日最低5回以上は抜かないと収まらないんだよねぇ・・・。でもこの前みたいに夢精しないだけマシかな?」 マンコは勿論絶品だった♡一度入れたら絡みついて離れなかったなぁ♡ それにしてもアスナさんのチンポすごかったなぁー♡♡あんな美人なのにチンポだけはすんごくおっきくてぇえ♡しかもあのカリ高でカリ首がすごい高いから中出ししたらきっと気持ちいいよぉ♡ 先週は二日間ヤっちゃったんだけどそんときは全部あたしがアスナさんにチンポぶち込む側だったらかまだ、アスナさんのチンポは入れてもらってないんだよねぇ。 童貞は卒業したけど、あたしまだ処女なんだよね。 「あーもう今日まだ昼なのに9回抜いてんだけど・・・ま!、いっか!」 今おチンポちゃん苦しい部屋着から解放してあげるからね~?♡ は~い♡ ご対め~ん♡ 「9回抜いてるのによく勃起できるよね・・・」 自分で言ってても思うけどほんっとよく勃つわ♡ しっかしあたしのこれがアスナさんの中に入ってたんだよねぇ♡ 中学3年生のJCながらこのチンポ♡ 萎えた状態でも15cm以上でしょ?んで勃起したら25cm超えでしょ? 太さも5cm以上は絶対あるよね? んでカリ首もすっごいよね カリ首ってみんなチンポある人なら多少は反り返しがあるよね? でもあたしのカリ首の反り返しってホントやばい 一番高い反り返し部分と竿までの高低差3cmくらいはあるよね こんなの入れられたら普通に痛いはずなのにアスナさんときたら・・♡ 「このチンポぶち込んで気持ちよさそうにしてたアスナさんってヤバイよねぇ♡お兄ちゃんとする前にあたしのチンポで初体験処女セックスしたんだから、男のであるお兄ちゃんのおちんちんでこの先アスナさん満足できるのかな?・・・できるわけないか ぷぷっ」 そう思うとお兄ちゃん気の毒すぎてウケるんですけどw てか そんなことよりシコらないとね♡ もう血管浮きまくってるし、我慢汁でヌルッとしてる♡ シュッシュッシコシコッ♡ 「あ~ホンッと雄臭い臭い好き♡チンポって雄臭い臭いがしてないとダメだよねぇ♡♡」 チンポが雄臭い臭いを漂わせてるだけであたしのマン汁が止まらないよぉ♡♡ ふぅ・・・ そろそろいいか チンポを手で掴み、一気に口に含む♡ ジュルルル ズゾゾ チュパァア レロォオオオ ちゅぽんっ うへ♡ セルフフェラ最高すぎる♡ やっぱ舌使いが大事だよね♡ ベロを這わせるように裏筋を舐めて、カリ首まできたら、今度は口で包み込むようにして、唇を上下に動かして刺激を与えるの♡ んでね? それからまた口の中に含んで喉の奥の方を使ってストロークを繰り返すとね♡ こうすると口の中でどんどん大きくなってくのがよくわかるよね♡ 「ジュルゾッゾゾ♡チュポズズズズ♡ チュパ♡ ふぅ 自分のチンポフェラオナニーするJCとかヤバすぎでしょ♡」 ま オナニーの仕方とか人それぞれだしねー♡ 今度はあたしのこのダブルテニスボールザーメン工場のキンタマを揉みながらセルフフェラしちゃお♡ ムニュ♡ モミ♡ チュポ♡ジュルルル♡ 「んほぉおお キンタマのマッサージさいこぉ チンポのセルフフェラも気持ちいいぃ♡♡ あぁ もう我慢できない♡もっと激しくもんで激しくセルフフェラしちゃう♡」 ムニュ♡グニィイ ギュゥウ クチュクチャ♡ ジュッポ♡ ジュルルルルル♡ 「あっ イク♡ キンタマとチンポ両方責められてあたしイッチャウ♡♡ イグぅう♡♡♡♡♡♡ んぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 自分のチンポフェラしてキンタマ揉みながら射精るぅ♡ ザーメン出るぅ♡ おほっ♡」 ドピュ♡ ビュルルルルルル♡ブビュッ♡ ビューッ♡ ビクン♡ ビクビク♡ セルフ口内射精しちゃってる♡ どんだけあたしザーメン出すの♡ まじで濃いんだけど♡ ゴキュ♡ ゴキュン♡ ごく♡ ごく♡ ごく♡ ザーメン飲み干すたびにあたしの身体が熱くなるのを感じる♡ それにどんどんチンポがビンビンになってるのが分かる♡ てかザーメンゼリーかってくらい濃くて喉に絡みついてくるし、味も臭いもエグいし、量も多いし、マジでありえないんですけど♡ こんなの飲んだら誰でもザーメン中毒になるよ♡ 「ふぅ…♡これをアスナさん先週何発も飲んだんだ・・・マジビッチすぎ♡初体験だったのにあたしのこのザーメンタンク空になるまで飲んだとかヤバすぎ♡」 あぁやっちゃった♡ さっきまで女の子らしかった部屋の匂いがザーメン臭になっちゃったよ・・・ でも仕方ないよね♡ だってあたしザーメン大好きだもん♡ 「さ――て もう一回・・・」 ん?今インターホン鳴らなかった? ピンポーン えっ!? やば!配達かな?さっさとチンポショートパンツに入れて玄関行かないと!! 「はーい どなたですか?・・・え!?」 「やっほー♡来ちゃった♡」 「え!?お、お兄ちゃんならいないですよ?」 「ふふ 知ってる♡直葉ちゃんが家でひとりって知ってて来たの♡遊んじゃ・・・ダメかな?」 うわ♡ さっきまであたしが全力で脳内ファックしていたアスナさんが目の前にいる♡ 先週童貞を奪ってもらった清楚で上品で、綺麗で、美人で、おっぱいが大きくて、むちっとしていて、それでいて可愛いアスナさんが目の前に♡ やばいやばいやばい♡チンポ勃ちそう♡ 今日は遊びにきただけなのかな?・・・ 「あ、あそ、遊ぶんですね!?あ、はい!丁度宿題も終わったところでしたし、ウチ上がってください!」 「いいの? やったぁ♡ それじゃあお邪魔しまーす♡」 うーん♡ 先週のアスナさんの服もよかったけど、今日のアスナさんもイイ♡ 薄い羽織るタイプの薄いピンクのカーディガン んで下は谷間ががっちり出してる胸元カットの半袖プルオーバーTシャツに、ミニスカート、あとストッキングにヒールサンダル。 しかもアスナさんが歩く度に、たゆん♡ って揺れるデカパイがエロすぎ♡ あーそそ。 あたしとかアスナさんみたいなふたなりはチンポ大きくてパンティとかに収めるの難しくてね? でお兄ちゃんの前ではぜったいあたしたちはチンポ見える服装はきないの。 頑張ってなんとかおさめんの 勿論先週あたしとセックスする以前のアスナさんの服装はチンポちゃんと収めてた服装だったんだけど・・・ 今日のアスナさんはパンティにちゃんとチンポ収めてるんじゃなくて、竿の部分をストッキングのなかに入れて収めてるの♡ ストッキングの中のチンポの竿部分がパッツンパツんで盛り上がっててめっちゃエロい♡ あ やばい ガン見しすぎた 「あっ これ? ふふ♡ 勿論ここについてからストッキングの中にチンポ入れたからほかの人はみてないよ?あ キリト君と会うときは勿論こんなチンポの収め方はしてないよ? どうかな?♡」 うわ♡腰くねくねしてあたしに見せつけてくる♡ デカパイが服で揺れるわストキングに収めてるチンポの竿部分が見えるわでもう最高♡ 「と、とりあえずリビングにいきま・・」 「・・・・ねえ・・・直葉ちゃんの部屋で遊んでいい?」 「―――え?あ、あたしの部屋はぁ・・・」 ザーメン処理する暇なかったからマジ魚臭いままなんですけど! 「あ♡ もしかして散らかったまま片付けてないのかな?それとも・・・」 うわ♡あたしのチンポショートパンツごしに手当ててきてるんですけど♡ や、やばい♡さっきオナニーしてチンポ綺麗にするまえに収めたから近づかれたら魚くさいのバレる♡ 「え あ、あのぉ・・・」 「くんくん♡ この匂いは私もよーく知ってるよね?先週私が誰かさんと初セックスしたときの匂いと同じだよねぇ♡ もしかして私が来る前まではおチンポしこってたりしてたのかな?」 うぅ♡ もう無理♡ 「は、はぃ♡アスナさんとの初体験を思い出しながらオナニーしてました・・・♡」 「へぇ~♡私のこと思い出しながらオナニーしてたんだ♡ 嬉しいな♡じゃザーメン処理する時間なくて私が急にきたから、部屋がザーメンだらけのままってことかな?」 「う、うん♡」 「じゃあさ♡・・・直葉ちゃんの部屋にいっていいかな? ザーメンのことは気にしないよ?だって・・・」 うわ♡耳元なんだけど♡ 「今日はキリト君がいないってしってて直葉ちゃんとまたセックスしたくて来たんだよ・・・部屋に行っていいよね?♡」 あたしのパンツの中の竿部分に当てながら言われたら♡ 「はい♡」 あーやばい♡承諾したとはいえ、オナニーの出したて新鮮ザーメンまみれのあたしの部屋見られちゃうんだ♡ 「じゃ、じゃあ入ってください・・・そ、その・・・」 「クンクン♡ うふふ♡すっごい雄臭いザーメンの臭いだね♡それに量もすごいね? 全部私としたときを思い出してシコッたんだよね? あぁ♡ 勃ってきちゃった♡ほら♡」 ストッキングの中のチンポのテントがめっちゃ張り裂けそうなんだけど♡ てかよくみたらストッキングめっちゃくちゃ我慢汁の染みが出来てるじゃん♡ エッロ♡ 「ほわぁ♡ あ、あの!先週はアスナさんにあたしの童貞を卒業してもらったじゃないですか?」 「うん♡ そうだね♡まあどっちかっていうと私が寝てる直葉ちゃんのチンポで勝手に童貞奪ったんだけど♡」 「あはは・・ そ、それであたしまだ処女は残ってるんです!だ、だから今日はあたしの処女貰って欲しいなって思って!」 「え!? ほんと!! やったぁ♡ じゃあ今日は私が攻めってことだね?わかった♡じゃあまずは私のこの蒸れたチンポの汗を舐めとって貰ってもイイかな?♡」 「も、もちろんです♡」 またアスナさんのデカマラ美女チンポが見れるんだ♡ いったんあたしのベッドに腰かけてもらってっと・・・♡ んであたしは床に座って♡ クンクン♡ アスナさんの股近くに座るだけでめっちゃ雄臭い臭いがしてくる♡ 「それじゃストッキングの中の私のチンポ出してくれるかな?とぉぉっても今日熱かったからすごいチンポが汗で蒸れてると思うから♡」 チンポ収めてる状態の今でもあたしの大好きなチンポの雄臭い凄いのに、ストッキングから出したらどうなるんだろうか? 想像するだけでもエロすぎるよぉ♡ はやくチンポ出してあげたいなぁ♡でも焦らすようにゆっくりと脱がせてあげよう♡ 「はい♡わかりました・・・」 ストッキングを脱ぐときに足を大きく開いてくれるから、スカートの中丸見えだし、ショーツからはみ出たキンタマでっかいなぁ♡ 先週きづかなったんだけど、若干毛が所々タップタプのキンタマに生えてるんだ♡ そぉっとストッキングのテントを作ってる原因のチンポとご対面といこっかなぁ・・・♡ うわっ♡ もう我慢汁が垂れてきてて、ストッキングに糸引いてるぅ・・・♡ というかアスナさんのチンポ勃起しすぎてストッキング脱がせずらいし♡ 脱ごうとするたびにチンポがビクビク♡ってしちゃうから脱がした分だけ戻るから一気に脱がすしかないね♡ ボロン♡ うわ♡ 脱いだ反動でチンポがめっちゃ揺れてめっちゃ我慢汁が飛び散ってきたし、顔にチンポビンタされたみたいにあたしの顔に我慢汁ぶっかけられたぁ・・・♡ 汗くっさくて最高♡ あたしの鼻息がチンポに当たる度にチンポがめっちゃ反応して、我慢汁がどんどん溢れてくる♡ やっぱりでっかい♡ あたしの勃起チンポより若干小さいけど絶対23cmはかたいね♡ あたしの仮性包茎とはちがって、ズル剥けだし、なによりカリ首があたしのより反り返っててめっちゃいかつい♡ 清楚なアスナさんがこんなもんぶら下げてるって知ってるのあたしだけなんだよね♡ アスナさんはお兄ちゃんとエッチしたときはSAOの時一回だけでしかも、身体はどうやらなぜかふたなりじゃなくてただの女の子だったみたいだし♡ なんでもオナニーでチンポシコれなくて悶絶したんだっけ♡ 「ねぇ、私のチンポってそんなに臭うの?」 「えぇ♡すっっごい雄臭いですよ♡すっごいチンポが汗かいててめっちゃ興奮します♡ こんなの嗅いでたらあたしおかしくなりそうです♡ スンスン♡ スーハー♡」 「あ~ん♡そんなに激しく吸い込まないでよぉ♡恥ずかしいなぁ・・・♡」 「すみません♡じゃあこの雄臭い匂いの元である汗をお掃除しますね♡ あ~む♡ ジュルルル♡ レロォ♡ チュパァ♡ ンフゥー♡ ハア♡ おいしい♡」 めっちゃしょっぱくて雄臭い味が口いっぱいに広がるぅぅぅぅぅぅぅ♡ 美味しいぃぃいい♡ 汗多すぎ♡ まあ♡そりゃ今日外は35度以上だしチンポも汗かいちゃうよね♡ デカすぎて汗舐めても舐めても汗臭い面積多いから大変♡ 「あぁそこのカリ首の部分イイ感じかな♡ カリ首重点的に汗のお掃除お願いね♡」 「ジュル♡ レロォ♡ チュポ♡ は~い♡」 アスナさんはカリ首が気持ちいいんだ♡ 上目使いでカリ首汗掃除しちゃおっと♡ アスナさんを見ながら片手で竿を握ってぇ~それでカリ首の部分を舌でベロォ♡ ペロ♡ チロッ♡ レロ♡ レェ♡あは♡ ビクンビクンってなってる♡ 「あぁん♡その上目使いで舐めるのすっごく可愛い♡ その調子よ♡ あぁ♡ 直葉ちゃん上手♡」 褒められちゃった♡もっとアスナさんを見ながらやっちゃお♡ 次は裏筋部分の汗をキレイにしちゃおっと♡ ペロ♡ レロ♡ ズゾッ♡ チュパッ♡ ちゅぽ♡ じゅるるるるるる♡ んんむ♡ アスナさんの裏筋すっごい張ってて、血管浮き出てて、ほんとにすごいなぁ・・・♡ 17歳JKだもんね♡ 美女でこんな完璧チンポとか反則だよ♡ 片手を竿を上に向けて―♡ そしてそのままアスナを見ながら裏筋を根本の下から上の亀頭でゆっくりぺろぺろ♡ 「それすっごいエロいなぁ♡JCの直葉ちゃんと今セックスしてるって実感しちゃうなぁ♡」 フェラでこんなに興奮してくれるなら、セックスしたらどうなっちゃうんだろう・・・♡ はやくフェラでイカセてあげないとね♡ このまえアスナさんがあたしにしたバキュームフェラ思い出してやってみようかな・・・♡ あたしの口にアスナさんのチンポが全部入るわけないけど、喉まで使えば入るよね♡ 「あ、あたし頑張ってアスナさんのチンポ本格的に奉仕しますね!♡」 「直葉ちゃんほどデカくないけど無理しないでね?じゃないとくr・・・お゛!?」 ジュポッ♡ ジュボジュブジュブッ♡ ジュルルルルルル♡ 全部一気に喉マンコまで入れないと怖いからね♡ ホント長すぎだよぉ♡ 喉奥までチンポ入れたらそのまま一気に亀頭部分まで戻る♡ んで勿論バキューム顔も忘れない♡ ズズズッ・・・♡ ズロロロロォォォォ♡ ジュルルルルルル♡ 「あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ 直葉ちゃんのフェラ気持ち良すぎる♡ ヤバイこれ♡ あ゛っおっふぉ♡♡♡」 あは♡めっちゃ下品に喘いでるアスナさんエロ♡ 普段の落ち着いてて上品な雰囲気とかまったくないじゃん♡ よーし♡もっと頭フェラピストン早めちゃおっと♡ ズポポポポポ♡ グッポ♡ あは♡ フェラ激しすぎてあたしの爆乳めっちゃ揺れるんだけど♡ 「んっっぉ゛♡ご、ごれ゛がフェラされる気持ちよさなのねぇっ゛♡んっ゛♡」 あ、そっか♡アスナさんって現実世界ではあたしとしかやってないから初フェラ何だった♡ じゃああたしも先週のアスナさんに初フェラでめちゃくちゃ気持ちよくなったように全力でアスナさんに返さないと♡ ズプッ♡ ズポ♡ ジュルル♡ ジュゾ ゾゾゾゾゾッ♡ ズポズポズポ♡ 「ひぃ゛♡ ん ゚♡ ん ゚♡ ん ゚♡ い、イキそう♡ いぐ♡ いぎまず♡ い゛♡ いク♡初フェラで射精るぅ゛♡ 直葉ちゃん全部飲んでぇ ♡」 ドピュ♡ ビュルルルー♡ ビュー♡ ビュッビュッ♡ ゴキュッ ゴックン♡ 量やば♡ 頭掴まれてるから喉奥にドンドン ドピュ♡ドピュしてる♡ 射精しながら喉マンコに腰打ち付けてきてるし、ザーメンが胃に直接流れ込んでくる感じがする♡ すごい勢いで口の中にザー汁が溢れてくるのに全然止まらない♡ ザーメン濃すぎて食堂まで通らないから喉で詰まってるんだけど♡ 「んぶっふぉ♡ゲホ♡ゲッホ♡はぁっ♡はぁ♡ハァ♡あ、アスナさんザーメン多すぎ♡」 チンポ加えながら咽ちゃったよ♡ 「ハァ♡ハァ♡ご、ごめんね♡今日のために一週間オナ禁してたの♡ 直葉ちゃんの口の中があまりにも気持ちいいからつい・・・ね?♡♡」 アスナさんのチンポまだビクビク痙攣してる♡ それにしてもすっごく濃い精液だね♡ あたしの喉に絡みついて離れない♡ まるでザーメンで胸焼けしてるような感覚♡ 「そ、そうなんですか♡あたしオナ禁とか無理無理♡」 「ふふ♡ 事前に今日来るって伝えてたら直葉ちゃんもオナ禁できてたかもね?♡あ、おチンポの汗掃除ありがと♡私のチンポ綺麗になっちゃった♡あー熱くなっちゃった♡そろそろ脱いじゃお♡」 まずは羽織ってるカーディガンをゆっくり脱ぐアスナさん♡ チンポは相変わらずミニスカから出してる感じだから着衣状態のチンポ露出だから余計めっちゃエロい♡ それで次には半袖プルオーバーTシャツをゆっくりあたしに見せつけるように脱いでくれてる♡ 腕クロスしながら脱ぐのがなんかエロくてあたし興奮しちゃう♡ うわぁ♡おっぱいやっぱりでっかい♡ え♡ブラやば♡エロ!♡ 「ねえみて直葉ちゃん♡このブラって初めて買ったいわゆるセックス用下着なんだよね♡ 直葉ちゃんとセックスするとき絶対これつけてこようと思ってたんだ♡ ほら、乳首部分にハート型の穴が空いてるよ♡ほら♡んっ♡」 エロすぎ♡ブラジャーの穴から乳首ビンビンの乳首でてるし、アスナさんその乳首を指で上下にクリクリしてる♡ それにつられてアスナさんのチンポもビクンビクン跳ねてて、スカートが捲れてパンツ見えちゃいそうだし、我慢汁が糸引いちゃってる♡ 「んんーミニスカにチンポが引っ掛かって脱ぎずらいなぁ♡直葉ちゃん手伝ってくれるかしら?♡」 「も、もちろんです♡じゃ、じゃああたしはアスナさんのチンポ下にむけさせてますね♡」 じゃないとチンポがミニスカに引っ掛かるからね♡ まずはアスナさんのチンポを床に向けさせてっと♡ アスナさんはそのままチンポに引っ掛からないように丁寧に足一本一本あげてミニスカを脱いでく♡ ぺチン♡きゃ♡ミニスカ脱いだ反動でまた顔にチンポビンタされちゃった♡ 「ふぅ♡ありがと直葉ちゃん♡おかげで無事チンポ解放できた♡つぎはパイズリしてもらってもいいかな♡ 直葉ちゃんのJCらしくないデカパイでずっと挟んでほしかったんだよね♡あ、着衣パイズリのままでお願いできるかな♡」 「ふふ♡ わかりました♡ベッドに腰かけてください♡ はい、どうぞアスナさん♡」 よいしょっと♡んん♡ あたしのデカパイでも竿部分結構出てるや♡イケメンなチンポだなぁもう♡ あたしの谷間に収まらないなんて♡ 収まり切れない分おっぱいでくねくねしないとね♡ ムニュ♡んにゅ♡ あは♡ 胸の中でチンポがピクッてなった♡ 胸がチンポの形に変形してる♡ 「うわ♡ 直葉ちゃんのおっぱい柔らかい♡」 「おっきいですよねホント♡我慢汁ドバドバ出てますね♡ドンドンあたしのおっぱいに垂れてきてるし、我慢汁の臭いがすごい♡」 くんくん♡ んんん♡やっぱめっちゃ雄臭くていい匂い♡服めっちゃ我慢汁で濡れてる♡ 我慢汁がいっぱいおっぱいにあるから潤滑油になって滑りやすくなってるし、あたしの胸がチンポに馴染んできたかも♡ そろそろ本格的に動こう♡ まずは下から持ち上げるようにして、ゆさ♡ ゆさ♡ って揺らしてみる♡ えっと去年身体測定のときはHカップだったけど今はどのくらいかな?♡ まいいいや♡今度は手を使わずにおっぱいごと身体を左右にゆさ♡ゆさ♡ それで次はまた上下にゆさ♡ゆさ♡ んん♡ チンポがどんどん硬くなってくる♡ こんなのであたしの胸に射精されたらどうなるんだろう♡ 我慢汁が泡立ってる♡ あたしの服にも我慢汁が染み込んできて雄臭いのドンドン香ってきちゃってるよぉ♡ 「あぁ♡フェラされるのもいいけどパイズリも最高♡着衣パイズリはやっぱりエロいなぁ♡」 パイズリフェラってやつもやってみよっと♡ お兄ちゃんみたいな租チンじゃできなさそうだけど、アスナさんみたいな巨砲相手なら余裕でできるよね♡ よいっしょっと♡両手でおっぱいを押してチンポをおしくらまんじゅうにしてっと♡ んでこのはみ出てる竿をお口でパクり♡ ズゾォオオオッ♡ ジュルルルゥウウッ♡ んっぶぅ♡ 喉奥まで一気に入ってきて苦しいぃ♡ でも気持ちいい♡ じゅぼじゅるぅうう♡ じゅるぅうう♡♡♡ 「おほ♡ 直葉ちゃんパイズリフェラまでしてくれるの?♡ 乳圧すごすぎだよ♡ あ、我慢汁もっと出ちゃった♡」 我慢汁すっご♡射精してるみたいだよね♡ ゆさ♡ゆさ♡ 着衣パイズリも忘れずにフェラ♡ ジュル♡ じゅぷり♡ ぢゅぢゅッ♡ 「あぁ~ぁん♡あへっ♡いいぃっ!♡♡♡」 よし♡うまくできてるっぽいよね♡ もっと乳圧強めてフェラも激しくしていこかな♡ ギュウウウ♡ そしてひょっとこフェラのコンボしちゃう♡ ズゾゾゾゾ♡ 頬肉がチンポに密着してるのがわかる♡ 今絶対女の子はしちゃいけない顔してると思う♡ ぢゅぽ♡ ヂュポッ♡ ぐちゅ♡ グチュ♡ お♡ アスナさんついに腰浮かせてきた♡ もうすぐ射精るのかな♡ 「うぐっ♡うひゃぁ~ん♡ああっ♡そ、そのダブルコンボ無理♡無理だから♡乳圧とフェラでチンポ爆発しゅる♡ばくひゃつしゅるぅぅぅぅ!♡♡」 「きゃ♡」 ビュク♡ ドピュ♡ ドプ♡ どっぷん♡ あは♡ ドロドロでネバネバで臭いが凄い♡ 谷間がアスナさんザーメンでベトベトだし部屋着がもうドロッドロのベチャベチョだよぉ♡ 谷間にめっちゃザーメンの白い橋ができてるし、ザーメンでパックされてる♡ 美肌効果とかありそうだね♡ 「ありゃりゃ♡あたしのこの服もう使えないかも♡アスナさんのザーメンの臭い絶対取れなくなっちゃったよぉ♡」 「ふぅ♡こんなパイズリフェラされたらオナニーとかでザーメン出すの勿体ないって思っちゃうよ♡うわぁ♡直葉ちゃんの服とか髪とか私のザーメンで真白にさせちゃった♡」 「すぐこの服洗濯にださないとザーメンの臭い取れないだろうけどいいや♡全部脱いでじゃお♡」 うぅ♡ ベットベトだから脱ぎずらいや♡ 肌にめっちゃくちゃザーメンが引っ付いてくるし、ザーメンが糸引いてるし、ザーメンの臭いが鼻にツンときちゃってるよ♡ よいしょ♡ ブルン♡部屋のなかだからノーブラ♡ 「直葉ちゃんのおっぱいやっぱりでっかいよね♡乳輪も大きいし、陥没してるね♡それに私のザーメンでめっちゃテカッててエロい♡」 あは♡ あたしの生おっぱい見た瞬間チンポめっちゃめちゃビクビクしてるし、我慢汁が噴水みたいになってる♡ テニスボールキンタマもびくびくしてるのみえるし♡ 今中ではきっと数億の精子大量生産中してるんだろうね♡ 「直葉ちゃんのおっぱいって何カップあるのかな♡G?H?I?」 「去年はHでしたけどこの通りあたし中学三年になってもおっきくなってて、最低Jはかたいです♡」 「えぇ~!♡ 私より大きくなってない?♡ ちょっと触らせて♡」 「はい♡」 むにゅ♡ ムニュ♡ モミ♡ もみもみ♡ もにゅもにゅ♡ 「あん♡手つきいやらしいですよぉ♡♡」 手つきスケベすぎでしょアスナさん♡ 下乳を両手で持ち上げて手を放してストン♡ それの繰り返しで遊ばれてる♡ おっぱいもみながら何気なくおちんぽもお尻に擦り付けてるのがまたいやらしいよね♡ 「はぁ♡ 直葉ちゃんの爆乳最高♡ 揉んでるだけで気持ちよくなってくる♡」 「お尻にガチガチの勃起ちんぽ押し付けてきてますよね♡」 「だってこんな爆乳揉んでたら女なら誰だっておチンポ擦り付けたくなっちゃうに決まってるでしょ♡」 「あは♡アスナさんの童貞のエッチ♡」 「もうイジワル♡先週まで童貞だったの直葉ちゃんに言われたくないよ♡」 「ごめんなさい♡さてっと・・・♡」 もうそろそろあれしてもいいくらいおマンコ濡れてるもんね♡ ベッドに四つん這いであがってっと・・・♡ 「アスナさん♡あたしの処女もらっくてださい♡アスナさんも童貞卒業の瞬間ですからね♡どの体位で卒業したいとかありますか?♡」 「やったぁ!♡そ、そうね♡やっぱり種付プレスがいいなぁ♡」 「わかりました♡」 「直葉ちゃんの処女膜ぶち破るの楽しみだなぁ・・・♡」 種付けプレスとかまさかアスナさんの口から出てくるなんて思ってなかったからビックリだよ♡ あは♡ アスナさんが挿入しやすいように両足開いてタマタマ持ち上げてあたしのマンコ見せた瞬間すっごい勢いでマンコに顔覆いかぶさってきたんですけどぉ・・・♡ めっちゃ至近距離でガン見しながらでマンコ両手で開いてきてるし♡ 「うわぁ♡マンコってこんな感じなんだ・・・♡ ぐちょグチョになっちゃってる♡ 直葉ちゃんのまんこって毛濃いんだねぇ・・・♡」 「思春期なんで仕方がないんですよ・・・♡」 「フフ♡ こんな毛深いマンコみたらチンポビンビンになっちゃうよ♡」 チンポの亀頭をあたしの割れ目にペチペチ♡ なにこれぇ・・・♡ このチンポ当てながら焦らされるのなんかすごいゾクッとするぅ・・・♡ 「チンポ早く欲しいです♡」 「まあまあ♡私だって童貞だからもう少し楽しませてよ♡」 はやくほしいのにぃ・・・♡ めちゃくちゃチンポマン筋にこすり付けて類似交尾してる♡ 我慢汁めっちゃお腹におちてくるわ、その我慢汁を指ですくいあげてあたしのクリトリスに塗りたくられるし・・・♡ 「ふー♡ ふう・・・♡ 直葉ちゃんのマン汁あったかい・・・♡」 「はぁ・・・♡ ああ・・・♡ あっ・・・♡」 「もう無理私も童貞捨てる♡それで直葉ちゃんのJC処女マンコに中出しするの♡」 「きてください!♡処女とか気にせずお好きに一気にいれちゃってください♡」 アスナさんがチンポを握りながらあたしに覆いかぶさってきた♡ 今あたしのマンコとチンポの方を見て入れる場所探してるんだけど、もう目がバッキバキで獣だよ♡ ずぶちゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅー♡ ブチィ♡ 「ん♡うわやばい♡ちょっ入れただけでこの気持ちよさとかヤバイ♡あ、ここ処女膜かな♡それじゃJC処女マンコ貫いていくね♡」 ブチッ♡ ズチュ♡ ドチュン♡ ズプゥン♡ 「痛い・・・♡ ひぃひぃふう♡ぶっとぉ♡処女なくなっちゃった♡圧迫感ヤバいです♡」 「んくっ♡童貞喪失の感覚たまらないわ♡JCの処女破ったとか最高すぎるでしょ♡」 パンッ!♡パァーン!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ ぱん!♡ アスナさんが腰を打ち付けるたびに子宮の奥まで突かれてるような衝撃がきて、身体がガクンガクンって揺れるからあたしの爆乳もタプンッタプンッて跳ねちゃう♡ 「あんっ!♡ あうっ♡ 激しすぎますアスナさん♡」 「直葉ちゃんのマンコ締め付けが良すぎて、私のデカマラが暴れまわるの♡ おっぱいも鷲掴みしちゃっていい!?♡いいよね!?♡」 パンッパツパツン!!♡ むぎゅうううううう!!!♡ アスナさんの両手であたしの胸を揉まれまくる♡ もうあたしが処女とかどうでもいいような、あたしのマンコにキンタマごと打ち付ける種付けプレスピストン♡ ピストン一発一発がめっちゃ重たいの♡ そのたんびにあたしの未開拓領域の子宮口こじ開けられてはまた子宮口から抜けて、そしてまた奥深くに突き刺さるの♡ 「アスナさん激しいですぅ・・・♡ そんなに激しくされたら壊れちゃいますぅ・・・♡子宮がぁっ♡」 「ふ♡ふ♡♡ふっ♡んっく♡こんなにマン汁出してるんだもの、もっと強くしても平気でしょ?♡」 腰振りがさらに速くなって、肉と骨と粘膜がぶつかり合う音が響くの♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ ヤ、ヤバすぎぃ♡マンコ突かれてるはずなのにその衝撃が脳まで響くんだけどぉ!♡ もう自分が気持ちよくなることしか考えてないんだぁ♡ 先週のあたしがアスナさんで童貞卒業したみたいに気遣うとかそんなの全然なくてただひたすらに欲望のままに腰振ってるだけなんだぁ♡ 普段の優しい頼れるお姉ちゃんみたいなアスナさんからは想像できないくらいに乱暴なセックスなのぉ・・・♡ アスナさんがあたしの太股をつかんで、思いっきり上に持ち上げたと思ったらそのままあたしの背中に腕を回して、足であたしの体を固定してきたのよ♡ もう一ミリも種付けプレスのプレスの重さを逃したくないんだって意思表示だよこれ♡ パンッ!!!♡ ズブッ♡ パチュン!!!♡ ドチュン♡ 「んっほぉ゛♡んっ♡おっ゛♡おっ゛♡♡おっふぉ゛♡」 「ハっ♡ハっ♡直葉ちゃんのおまんこ♡ 締まりが凄くてぇ ♡ んぐっ♡ 私のチンポが逆に捕食されちゃいそうよ♡ 直葉ちゃんの子宮口にキスしちゃってるのわかるかしら♡ このカリ首で膣壁ゴリゴリ削ってあげる♡ どう?♡」 「あ、あああっ!すごっ!すごいれす♡そんなことしたらすぐ射精っちゃいますからぁぁぁ♡」 挿入される側のあたしが先に射精しちゃいそう♡ヤバい♡来る♡昇ってきてる♡ あたしのザーメンタンクから昇ってきてる♡ 「あ、あたしでりゅ♡射精るぅ♡んっほ♡」 ビュルルルーーッ!♡♡♡ ビューーーッ!!♡♡♡ ブビュッ!♡♡♡ ビチャッ!♡♡♡ あたしの上に覆いかぶさってピストンしてるアスナさんのお腹とか顔に思いっきりぶちまけちゃってる♡♡♡ 勢いであたしの身体が種付けプレスピストンの最中のアスナさんの腰に足絡めちゃってる♡ もうわかってるんだ♡アスナさんと身体を隙間なく密着して犯されたいって♡ 「っふ♡ふ♡ふ♡ふ♡ あら?あらら?♡ 私より先に射精したかと思えば腰に足絡めてきちゃって♡ もっとピストン力強くしてほしいサインってこと?ふふ♡ じゃあSAOのデスゲームで鍛えた腰使い見せてあげようかな♡」 パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡!! 「んっっふぉ!?♡」 足絡めてる分アスナさんのチンポが引く瞬間にもあたしの身体ごと腰で持ち上げられるから繋がってない瞬間がないの♡ マジで犯されてる感じがヤバいのぉ♡ あたしを孕ませる気満々で、子宮口こじ開けようとしてくるんだもん♡ こんな状態で最奥ザーメンビュッビュされたら絶対妊娠する♡ これがアスナさんがSAOの世界で培われた腰遣いなんだぁ・・・♡ 「やばい♡もう射精ちかい♡童貞の私に直葉ちゃんの処女マンコはレベル差ありすぎて耐えられないわ♡ もう無理♡ 孕ませちゃう♡種付けする♡イク♡射精る♡うけとめてぇぇえ!!!!」 ドピュッドピューーーーー♡♡♡ ドクンドクン♡ どぴゅー♡ びゅくくくくく♡♡ 「オオおぉっっふぉ!?♡♡ぉぉ゛っほぉ゛お゛ぉ゛おおぉ゛ ゚♡♡♡ あたしぃもぉ゛いぐぅぅぅ゛にょぉ゜オォ゛♡♡」 ドピュル♡ピュルルルルル♡ やば♡ やっぱアスナさん凄すぎ♡ あたしのチンポがザーメン出し尽くしてもまだ止まらないよ♡ これでもかってあたしのマンコに打ち付けられて、子宮にザーメン流し込まれてザーメン漬けになってる♡ アスナさんに教えられてるんだ♡今この時は直葉ちゃんのマンコは私のチンポのものだって♡ 射精してるアスナさん完全に鼻の下伸びてちゃってる♡ 「んっほぉぉぉ♡ザーメンとまらにゃいいい ♡ わ、私のチンポ射精エラー起こしちゃったみたい♡ 直葉ちゃんのオナホ穴気持ち良すぎてザーメンとまらないよ♡ んおっ♡んほっ♡んぉぉ゛」 「お゛っっ♡♡っぐぉ゛ぼっっ♡♡!!??♡♡♡♡も、もうお腹はいらにゃいでしゅ゚ぉ゛ぉ゛ぉ゛ ゚ぉ゛♡♡」 もう我慢できない♡ アスナさんとは今全部繋がりたい気分♡ 初キスもしちゃう♡ 種付けされながらキスもしちゃう♡ 「!?直ちゃ・・・!?ジュルッレロ♡」 「ちゅぱっ♡れろ♡ じゅるるるるる♡ ぷはっ♡ アスナさん♡ んっっひ♡また射精るんですね♡ あたしのオナホールまんこでいっぱい射精しながらキスしてください♡」 ドク♡ドク♡アスナさんがもう射精し始めてから30秒はたってるのにドクドク♡ ってチンポ震えて、あたしの子宮にまだまだザーメン流し込んでくる♡ ザーメンで一杯になっちゃってる♡ザーメンマーキングされてるんだ♡ 「ジュルっ♡ ジュルルルるっ♡ ぷはぁ!♡ もう♡いきなり唇奪ってきたら種付けに集中できないわよぉ♡ もう♡ そんなに激しく腰振られたらザーメンとめられないじゃない♡ あぁ ♡ イキそう♡ またザーメン出ちゃう♡っう♡」 ドピュルル―――♡ おっほ゛♡たった一発二発の射精でザーメンタンク空にさせるつもりなんだ♡ もう赤ちゃん部屋に入りきらいから溢れちゃってるっていうのにぃ♡ アスナさんの首に両手を回しちゃお♡それでもっと足も絡めて密着しちゃう♡ アスナさんが射精してザーメンが注がれていく度に、あたしの身体がビクビク痙攣しちゃうのが抑えられない♡ 私のマンコザーメン禁断症状になっちゃうんじゃないのこれ♡ 「ハァ♡はぁ♡ハァ♡一発で全部直葉ちゃんの中に出し切っちゃった♡こ、こんな射精初めてかも♡」 も、もうアスナさんの腰に足を絡める気力もにゃい♡ お腹パンパンだし、種付け中何発あたしも射精したか♡ 「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡あ、アスナしゃん出しすぎですぅ♡ あたしのお腹破裂しそうなくらいザーメンが溜まってます♡」 「ご、ごめんなさい♡直葉ちゃんのマンコって絶対精子吸収スキルかなんかあるわよね♡ あーすっごい、たった一発の射精でこんな疲れたの初めてだわ♡ いったん抜くね?よいしょ♡」 ドボォ♡ お ほ ♡ ザーメン逆流して来ちゃった♡ アスナさんがおチンポ抜いたらザーメンが一気に流れ出て来ちゃった♡ そりゃそうだよね♡こんなでかいチンポでマンコのザーメン栓してたのに♡いきなり抜いたらそうにゃりゅうぅぅ♡ 「んっ♡ んっ♡ お ♡ お ♡ お ♡ お ♡ お ♡ お ♡ お ♡ お ♡」 「おぉ♡ 私特製ザーメン噴水凄いわね♡ これ一発の射精で直葉ちゃんの子宮にザーメン溜められる量以上出してるんじゃないかしら?」 「んっっっっっっっぎゅ♡ んっっっっっっ♡」 全然とまんにゃい♡ も、もったいないよぉ♡せっかくアスナさんが一週間溜めて出してくれたザーメンなのにぃ♡ もうあたしのベッド溢れたザーメンでびちょ濡れになっちゃってる♡ 「ふぅ♡ や、やっと収まりましたよぉ♡死ぬほど気持ちよかったですけど、さすがに連続は無理ですよ♡ でも、アスナさんまだ物足りないって顔ですね♡」 「えへ♡ バレちゃった?♡ それじゃ休憩しよっか キリト君は確かエギルさんたちと今頃高難易度クエストやってて当分帰ってこないんだっけ?」 「は、はい♡すくなくとも夜までは帰らないっていってました!」 「そっかぁ♡ じゃあちょっと休憩したら今度は体位変えたいな♡えっとぉ♡まずバックでしょ?それでぇ、騎乗位で一回、対面座位で一回やりたいし・・・」 「あ、あははは・・・」 これは今日一日ずっとヤリまくりかなぁ。 ま、いっか♡ だってあたしもまだまだシたりないし♡ それにマンコセックスも最高だってわかったしね♡ 続く♡ 楽しめた方はハートマーククリックしてくれると活動の支えになり、続編の可能性もあがります。