プロデューサー同行で私と一緒に仕事先でいったんだけど・・・ 宿泊先ののホテルで問題が起きてしまったみたいだね。 「もうしわけございません。ただいまツインの部屋は満員でございまして、ダブルのお部屋しか空いておりませんので・・・」 ふむ、プロデューサーならこの後の言いそうなことはきっと・・・。 「そうですか、なら、俺は別の場所探すから咲耶は時間も遅いしこのままここで泊まって・・・」 「ふふ、プロデューサーならそういうと思ったよ。でも・・・あなたとならダブルでもなんら不満はないからダブルで一緒に泊まったらどうかな?」 「で、でも」 「じゃダブルでお願いします、プロデューサーがいれば明日の仕事の話もできるだろう?」 「はぁ・・・わかった、このまま断っても君は折れないだろう」 ふふ、あなたと同じ部屋っていうのもドキドキしそうだ♡ それに夏葉から聞いたがPは女の子のチンポに弱いと・・・今日のこの機会ならば・・・念願の・・・ふふ♡ *** 「じゃあプロデューサーが先にお風呂入っていてくれないかい?」 「いや、でも俺がアイドルより先に入ったりするなんてできないから咲耶が・・・」 「大丈夫、私はちょっとやっておきたいことがあるんだ。」 「そ、そうか・・・なら先に入るとするよ」 よしよし、これでいいかな?後は前々からやってみたかったあれをやってみようか♡ *** 5分たったし、そろそろかな♡ 服を脱いでっと・・・タオル一枚で私のチンポを収められるか不安だがやってみよう。 よし♡ 「プロデューサー、背中をながしてあげるよ♡」 「!?さ、咲耶!?な、なにを!?」 「ふふ、なに。普段の感謝を込めてね♪君に拒否権はないかな♡」 「で、でも!」 「いいじゃないか♡ アイドルとして私を支えてくれるあなたへのご褒美だよ♡」 「・・・・わかったよ、もう!まったく・・・」 「はいはい、わかってますとも♪ほぉ~れっ♡」 まずは下心がないと思わせてから作戦を実行したいからね・・・。 背中を流してっと♡ 作戦開始♡あれ? 「さ、咲耶!?そ、そこは!?」 「あれ?プロデューサー・・・あなたのこれ・・・小さいね?」 ムニュムニュ♡ 私は間違いなくチンポを触っているとおもんだけど・・・ 「あ♡ さ、咲耶!?だ、だめだ!?」 「フッ♡まさかあなたがこんなに小さいとは思ってなかったけど、これはこれで可愛いと思うよ♡それそれ」 それにしてもこれが私にもついているおチンポと同じものだとは信じられないくらいかわいいサイズだよ♡ しかもこの大きさだと勃起した時の大きさを考えるだけで楽しみだよ♡ まぁそんなことよりも今はプロデューサーの反応を楽しむことが大事だからね。 「だ、だめだっ!咲耶!!」 うーん、なかなか強情だねぇ。 もっと攻めないとダメなのかな? それともこの手を使うしかないのか・・・仕方ないか。 ギュウゥ!!!!! ビクビクぅン♡ はは、やっぱりこうするとすぐに大きくなってくれるよね♡ 「プロデューサ?これ以上大きくならないのかい?さっき私が触る前と大して変わってないように思うのだけれど?」 刺激が足りないのだろうか? ふむ、もしかして・・・ 「ふふ♡もしかしてプロデューサーって俗にいうあれかな?短小早漏くんだったりするのかな?」 小さすぎてうまくシコれないから、手のひらでっと・・・ ピクピク♡ 「ふふ、小さいからしごくことすら難しいから手のひら全体で擦るしかないって面白いね♡」 シュッシュッシコシコ♡シコッ♡シコッ♡グチュッグチャァ♡ヌチィ♡ シコシッコリュ♡コリュルルルルーー♡ ジュプジュップッチュパッヂュパアアーーン♡ 「はぁ♡はぁ♡だめだっだい、大事な担当アイドルにこんなこと・・」 「ふふ、そんなこといっても気持ちよさそうにしてるし、それにこれは普段のお礼なんだから気にしないでほしいな♡あれ?」 ドピュ♡ビュ♡ あれ?これは精液なのかい?私がオナニーでシコって出すようなザーメンとはまったく違う気がするんだけど・・・ なんて薄いんだ♡ 「はぁ♡はぁ♡」 「プロデューサーもうイッタのかい?あなたのこれを触ってからまだ数十秒だよ?それにこの精液・・・いや精液とすらよべるのかな?」 「え・・・なにを?」 「あーすまない。実はねプロデューサー・・・」 さて、ついにあれをカミングアウトするときが来たようだね♡ バスタオルの中で窮屈にさせちゃってごめんね♡ ボロン♡ ビン♡ 「な、ななな!?そ、それは!?」 ふふ、プロデューサーったら驚いているみたいだけど、無理もないかな。 「この通りさ♡あなたにはいってなかったけど、私には『本物』の『チンポ』がついててね♡あなたのそれがあまりにも私のチンポと違ってね」 「ち、チン・・・」 「まず見てわかる通り、男性であるあなたより女性である私のこのチンポははるかに逞しいだろ?ああ、あなたを馬鹿にしているわけでも、ないしあなたが短小包茎だからといって1ミリも嫌いにはならないよ♡ ただあなたのおちんちんの小ささを見て少々驚いてしまったものでね♡」 萎えていてもプロデューサの何倍になるのかな? プロデューサーのは勃起してる今のサイズで大体5cmくらいかな? 「ほら、私のを見てくれないか?あー顔をそらさないで♡」 「んぐ!?」 ふふ、憧れのプロデューサーに私の自慢のイチモツをついに見られているよ♡ 「この通り萎えていてもあなたのその小さなものより大きいだろう?触ってみるかい?ふふ、遠慮しなくてもいいんだよ?」 ほら、早く触れてくれないか? プロデューサーは躊躇っているみたいだしここはこちらから動くとしようか♡ 椅子に座っているプロデューサーの顔にチンポを押し付けてみよう♡ 「んぶ!?」 「どうだいプロデューサー。担当アイドルが自分より立派なものをぶら下げている気分は?」 ふふ、顔に押し付けられながらも必死になって抵抗しようとしているね。でも無駄だよ♡ あなたはもう逃げられないのだからね♡ 「んっぐ!・・・」 「ふふ、そうそう。そうやって顔を動かせば動かすほどもっと君の顔に、私のチンポをおしつけたくなるよ♡」 グリッ♡ グリッ♡ 「ん♡プロデューサーの鼻息がチンポにあたって♡ん♡」 今の私のチンポでさえプロデューサーのおちんちんと圧倒的なサイズ差があるのに、勃起なんてしてしまったらはたしてプロデューサーは男としての威厳は大丈夫だろうか♡ 「ごめんねプロデューサー♡今から徐々に勃起チンポになっていくけど、君のその短小包茎チンポとのサイズ差をみても嫌いにならないでほしい♡女の私が君より交尾器が優れてるって思ってもショックうけないでおくれ♡」 さぁ、『本物』のチンポっていうのプロデューサーにお見舞いしてあげないとね♡ ムクムク♡ ビキ♡ バッキ♡ ブルン♡ ブルン♡ ふふ、プロデューサーも私の変化に気づいてくれたかな? 「!?」 「ふふ、これが本物のチンポだよ♡君のお粗末なモノとは大きく違ってるだろう?♡」 ふふ、プロデューサーの頭を手で固定するの止めてもガン見しちゃって♡ ショックをうけるどころか私のチンポに興味深々みたいだね♡ 「まず形から違うね、プロデューサーのはまるで子供でしかも皮被りだよね?でも私のはほら♡」 大きな差はもちろん長さ、太さもそうなんだけどね、一番の違いはカリの高さかな? 亀頭が大きく張り出していて、竿の部分にも太い血管が浮き出てるし、何よりタマ袋が大きいかな♡ 「ふふ、そんなに私のチンポに見惚れてくれるとは嬉しいね♡ でもそろそろ私のチンポにも興味が出てきたんじゃないかな?どうだろう?口にいれてもいいかい?いいよね♡」 「ま、まってくっ!?♡」 我慢できずプロデューサーの顔を両手で固定して一気に私の男顔負けのデカマラを口にねじ込んでしまったよ♡ グブッ♡ ジュルルル♡ ゴキュ♡ ゴキュンンン♡ ブポッ♡ 「ぶふぉ!♡」 「あれ?きついね?全部入るまでもうちょっと耐えてくれるかい?♡ まだ半分も入ってないよ?♡ はやく入れたいから頑張ってね♡」 プロデューサーったら口が小さいから本当に無理やり押し込む感じになってしまうね♡ ふふ、でもそんな風にされると余計興奮してしまうよ♡プロデューサーの口をオナホのように使ってると思うとゾクゾクしてくるね♡ ふふ、もう少し奥に入れると喉の奥に当たるかな?ここが限界かな? いやここは一気にいれればいける? 「ごめんね♡ちょっと突っかかってるから一気に腰ごと前に突き出すよ♡ そしたら入っていくはずだよ♡いくよ♡せーのっ♡」 「おぶっ!んんんんんん!!!!」 あ、入った♡ プロデューサーの口から私のおちんちんが出たり、はいったり♡ ふぅ、やっと根元まではいったね♡ 「ふぅ、これでようやくプロデューサーの口マンコで気持ちよくなれそうだ♡ じゃあ早速動かせてもらうよ♡ 歯を立てないように気をつけておくれ♡」 パン♡ パン♡ パン♡ グチュ♡ ヌプ♡ ジュップン!♡ ズリュゥウウーー♡ パチュン!! 少々・・・・いやかなり口マンコが小さくてチンポがきついが、あのプロデューサーの口にチンポが入っていると考えるだけで、気持ちよさが倍増するよ♡ ふふ、プロデューサーも苦しそうにしているね♡ ふふ、そんなに涙目で見つめられてもやめてあげるつもりはないよ♡ しゃぶりつかれてチンポが喜んでしまっているからね。 「あれ?プロデューサー私に無理やりチンポ口に入れられて短小包茎びくびくしちゃってるじゃないか♡ ふふ、そんなに気持ちいいのかい?♡ プロデューサーはもしかしてだけれどドマゾだったりするのかな?女性の私に口マンコ無理やり犯されて喜んじゃってるんだからね♡」 ふふ、でもそんなに気持ち良さそうにしてるなら、もっと激しくしても構わないよね?♡ パンッ♡パァアン♡ パチュっ♡ 「ぶふぉっ♡」 「そんな可愛い顔したってやめてあげないよ?むしろ私のドMプロデューサーにはこういうプレイの方が好みなのかい?♡」 さて、本格的にあなたの口マンコを口オナホ同然あつかったほうが喜びそうだね♡ プロデューサーの頭を両手で固定してっと・・・♡ 「さあ、いくよ!プロデューサー♡喉から君の胃まで犯してあげるよ♡!」 パンッ!!!!♡ ふふ、すぐに私の虜にしてみせるさ♡ さぁ、これからはあなたの大好きな乱暴なピストンをしていこうか! 腰をできるだけひいて・・一気に! パンッ♡ 「お゛ぉ♡っさ、さく♡」 あぁ♡喉マンコが私のチンポの形に変形していくのがわかるよ♡ チンポがプロデューサーの口にぎりぎり収まってる感じだからキツキツですごい締め付けだよ♡ 「あなたの喉の分泌液がローション変わりになってくれてわたしのチンポの愛をまき散らしやすくなったよ♡ お礼に私のチンポ汁をたっぷり飲ませてあげよう♡さあ♡仕上げといこうか♡私のチンポから出る子孫を受け止めてほしい♡」 「!?♡」 パン♡ ぱん♡ パン♡ 喉マンコで孕ませてやるからね♡ あなたの胃の中を私の優秀な遺伝子でいっぱいにするよ♡ 「あーイク♡ 出すよ♡ しっかり飲み干してくれ♡」 どぴゅる♡ビュル♡ ビューー♡ビュッ♡ ドクッドクン♡ ごぷん♡ゴクリ♡ 「ンぶ♡っ」 「意識をしっかりもってね♡この射精では私の精子・・・いやザーメンを一匹残らず飲んでもらうからね♡」 体がビクビク震えているね。 ふふ、そんなに私のザーメンが美味しいのかな?♡ それとも私のチンポが大きすぎるから呼吸ができないのかな?♡ 私のザーメンがでる勢いを例えるならば馬のデカマラチンポが種付けするようなものだからね♡ 「あとちょっとで射精収まりそうだから踏ん張ってね♡」 ドピュル♡ ブピィ♡ ビチ♡ ブリュ♡ ドプ♡ ボトッ♡ 「ぷほ♡ ぷはあ! はぁはぁはぁ♡」 「ダメじゃないかプロデューサー♡ 射精した後のあなたの口マンコで余韻に浸りたかったのに、すぐ吐き出すなんて酷いことをするね?♡ 私の貴重なザーメンを無駄死にさせた悪いあなたには罰を与えないとね♡」 「!?っ」 プロデューサーを押し倒して犬の格好にさせてっと・・・♡ 「犬の格好になったあなたのお子様おちんちんを足で弄ってあげるよ♡罰だから勝手にイッたら許さないからね♡」 「ま、まってくれ咲耶♡あっあああん♡」 ふふ、プロデューサーのお粗末なおちんぽちゃん♡足の指でつまんであげてっと♡ ほら、こんな風にぐちゃって潰したりしちゃうよ?どうだい?♡ ふふ、プロデューサーったらもう我慢できないみたいだね♡ だってお粗末なものを大きくさせてしまっているものね♡それになんだかさっきより大きくなっている気がするよ?♡ 「雌を孕ませる役割をもつおちんちんを持った男性のあなたが女でしかもアイドルの私に足でおちんちん支配されて興奮しちゃっているんだよね?ふふ、惨めだねぇ?でも大丈夫だよ?私はプロデューサーのこと嫌いになったりしないし、見捨てたりも絶対にないよ?」 ふふ、本当は私に見捨てられると思って怯えていたんだろう?でも安心してほしい。 私がそんなことであなたを見放すわけないだろう?ふふ、本当にかわいい人だね君は。 「足でキンタマ袋を可愛がってあげるよ♡」 ギュム♡グニュ♡ ふふ、どうやらプロデューサーの弱点のようだね? ふふ、私の脚でそんなにも腰を動かしてしまっていいのかい? プロデューサーの可愛いお尻の穴がヒクついて私の足を舐めたくて仕方がないみたいだね? 「そんな格好で苛められてアナルヒクついちゃってとんだ変態さんだね♡ ふふ、でもそんな君も好きだよ?♡」 そんなに恥ずかしがらなくてもいいんだよ?ふふ、でもプロデューサーのその表情とっても素敵だよ♡ そんなに息を荒げてしまって本当にかわいいね♡ じゃあそろそろ君の一番気持ちよくなれるところを虐めてあげるよ♡ 「それじゃ、足を止めてっと・・・♡ それじゃあなたの尻穴をごちそうするとしよう♡君のアナルを指で広げるね?♡かわいいアナルだね♡」 「だ、だめだそんなとこっ!?♡あ、ああ♡」 ジュルル♡ ジュボボボ♡ 四つん這いの人のお尻の穴を舐めるって私もプロデューサーもまるで犬みたいになっちゃてるね♡ お尻の穴を舐めるの楽しいものだね♡ 舌でアナルにちょびっと舐めるたびにプロデューサーのお粗末なものがビクッてなってるよ♡ 「ズボボボ♡ ジュル♡ どーひたのかなー♡ ズズズ♡」 「あっ♡はぁ♡だ、だめだぁ♡さくやぁ♡」 ジュポ♡ ジュポ♡ ジュポッ!♡ ジュポンッ!!♡ ふふ、おちんちんがアナルを舐める度にびくびくしてみっともなくて可愛いね♡ 「ズリュリュリュ♡ ほぉーだい?♡おひりのあなにきもひいぃはぁい?♡」 「あぁ♡な、なめながらしゃべらないでくれぇ♡」 ふふ、そういいながらも私の舌にお尻の穴舐めてっておしつけちゃって♡ じゃあ期待に応えて顔ごとプロデューサーのお尻の穴蹂躙してあげようかな♡ バキュームを強めてっと♡ 「ジュポ♡ じゅる♡ ずぼ♡ ずるるぅ♡」 あー♡ プロデューサーのお尻の穴を味わえるなんて幸せだよ♡ 「さて、アナルを舐めながらあなたの雑魚ちんちんも手で雌牛の乳のようにしごいてあげよう♡」 シコシコ♡ おちんちんどくどくだね♡ 私の手の中で脈打ってるのがよくわかるよ♡ プロデューサーも気持ち良さそうだね♡もっと激しく扱いてあげようか! 「勿論アナルを同時にごちそうすることも忘れないからね♡ ジュルルル♡」 アナルを吸ってるだけで私のチンポがギンッビンだよ♡ そろそろ薄すぎて壊死してそうな精子をビュッビュさせようか♡ 舌をアナルの奥に入れて舐めながら、手コキの速度を速めて、おちんちんを射精させるよ♡ あぁ、射精したいんだろう? 腰がガクンガクンしてるよ♡ 私の手におちんちん押し付けてきてるのわかるもん♡ はやく射精したいんだね? いいよ♡ 出して?担当アイドルに惨めにアナル舐められながら手コキさせれてみっともなくイッちゃえ♡ 「ズポポポポ♡ ジュルルル♡」 「だ、だめだぁさくやぁ♡ で、でル♡うっ♡」 ビュルビュルビュルー!!♡ ビュルビュルビュルーーーー!♡ ビュルゥウウー!!!♡ビュッ♡ビューッ♡ ドクッドクンドピュンっ♡ ドプ♡ どぴゅ♡ どぷどぴゅー……っ……ドピューーーーーー 本当にこんなことされて射精するとはね♡ ホテルのお風呂に精子がドピュドピュって薄い透明の液体が飛んでいるよ♡ 正座してアナルと手コキしていてあげていたものだから、壊死精子が私の足にかかっちゃったよ♡ 「本当になんて薄い精子なんだ♡これでよく男として生きていけるね? ♡それに私の射精に比べてなんて短い射精なんだ♡一滴しかでないじゃないか♡」 「ど、どうして今日こんなことを・・・♡」 「ふふ♡実は前々からあなたを可愛がりたいって思ってたんだ♡ どうだろう?今日はあなたを好きにさせてほしい♡そうすれば私も元気になれると思うんだ♡」 「そ、そうか・・・ならプロデューサーとしてできることをするよ♡」 「ありがとう!♡じゃあちょっとまっていてくれ♡部屋のバッグにあるものを取ってくるよ」 えっとぉ、こんな日がくると思って・・・ 「そ、それは♡」 「そう♡アナルビーズってやつだね♡さて、それじゃまた犬の体勢になってくれるかい♡」 うん♡さっきのアナルクンニでプロデューサーのアナルはしっかり出来上がってるし、この極太ビーズの出番だね♡ 「さぁ♡ちょっときついと思うけど我慢してくれよ♡」 プロデューサーのアナルに極太のビー玉を突っ込むよ♡ まずは一つ目♡ 「んっぐ♡!?」 「プロデューサーったらそんなにお尻に力を入れたら入らないよ?ほら、力を抜いて♡まだ半分も入ってないんだからね♡」 ふふ、プロデューサーのお尻にどんどん入っていくよ♡すごいね♡お尻が広がっていくよ♡ ほら、二つ目を挿入するよ?♡ 「あっがっ!?♡」 「あ、ごめんね♡つい力加減を間違えて一気に入れてしまったよ♡せっかく一気に全部入ったことだし、そのまま我慢してね?♡」 「さ、さすがに慣らしてっ」 「ねえ♡私の好きにしていいって言ったじゃないか♡まあ私も鬼じゃないからね♡お願いをしてくれたら考えてもいいかな?」 「じゃ、じゃあせめてアナルビーズに慣れるまでう、動かないでくれ♡」 「うーんそんな頼み方じゃダメだね♡敬語でもう一回♡」 「わ、わかりました・・・♡どうかこのままお尻の穴がなれるまで、動いて欲しくありません・・・♡」 「ふふ、いい子だね♡――――でも・・・だー--め♡」 「っ♡んぎぃ♡」 ズブ♡ ズブブブ♡ ズブン♡ ズプンッ♡♡♡ 一気にアナルビーズをお尻から抜いてみた♡ ふふ、そんな悲鳴を上げて可愛いねぇ♡ アナルビーズにアナル淫汁がべっとりとついてるね♡ 「ねえ?♡どうして私が無理やり引っ張ったのにこんなにアナルビーズに淫汁がついているのかな?♡ふふ、答えてごらん?♡」 「さ、咲耶にいじめられて気持ちよくなってるから・・・です♡」 「そうか♡つまりプロデューサーは私にケツマンコにアナルビーズを無理やり入れられるのが好きということだね♡じゃあまたアナルビーズをっと♡」 ズブッ♡ズボッ♡ズボボッ♡ ズボボッ♡ 「あっぐぃ♡」 おぉ♡あんな太いアナルビーズが簡単に入ったりでたりしてるよ♡ こんなものでお腹の中をかき混ぜられると気持ちよさそうだね♡ あぁ♡私も興奮してきたよ♡ もっと激しく出し入れしてあげるよ!♡ ほらっ!♡♡ほらっ!♡♡ 「あぁ♡だめぇ!♡や、優しくしてくだしゃいっ!!♡」 「何言ってるんだい?♡こんなにおちんちん硬くしておいて駄目はないよね?♡ほぉーら♡」 ズブゥ♡ ズブリ♡ ズブズブズブー♡ ズプ♡ ズポ♡ ずぽ♡ ずぶずぼ♡ ずぼぼぼ♡ ずぼ♡ ずぼ♡ ずぼぼぼぼー♡ うわ♡ 胃液かアナル液かわからないけれど、引っ張るたびに腸内から溢れ出てくるよ♡ 「ほらほら♡本当に嫌がっているのかい♡それとも気持ちいいのかい♡どうなんだい♡」 「じ、じつは気持ちいいんですぅ♡」 「へえ♡気持ち良いのに気持ち悪いフリをしていたのか♡変態だね♡もうプロデューサーって呼ぶのはやめようか♡ こんなことで喜んでるんもんね♡それじゃいまからあなたは豚だよ♡わかったね?♡」 「は、はい♡この豚のお尻の穴をその極太アナルビーズで惨めなおちんちんを射精させてください♡」 「ふふ♡しょうがないね♡それじゃあ遠慮なく♡」 ズッポンッ!♡ ズッポン!♡ ズポッ♡ ヌポ♡ こんなに激しく抜き差ししたら普通悲鳴を上げるところなのに、感じているみたいだ♡ 「そんなに感じちゃって♡とんだ豚だね♡糞雑魚おちんちんこれでびくびくさせちゃって♡」 ズパン!♡ ズパァン!♡ ズッポ!♡ ズップ!♡ ズズズズズズ!♡ 「あぁぁああぁっ!!♡」 さて♡もっと強くぶち込んで一気にひいてやろう♡ ズッバ!♡ ズッバン!♡ 「うっ!♡」 ズッッッパ!♡ ズッッッッッッパッ!!!! ♡♡♡ うっ♡ うわぁ凄いなこれは♡ 床までアナルから出た腸液で濡れてしまっているよ♡ 「あぅ♡い、イキそうです♡」 「ほら、あなたは情けない短小系豚なんだからイキたいときはお願いしないと♡」 「しがない短小系の豚の分際で申し訳ありませんが咲耶様にアナルを苛められてイカせてほしいのです・・・♡」 「ふふ、仕方ないね、なら許してあげようじゃないか、ほら、イケ♡イッチャえ♡」 どぴゅどっぴゅー♡ どぷどっぷ♡どくん♡どっくどっくどぴどぴ♡ あ、すごい勢いだね・・・悪い意味で♡それに量もしょぼい♡ まあ相変わらず機能しなさそうなうっー-すい精子だけどね♡ 「あは♡ よく射精できたね雄豚プロデューサー君♡ もう私もあなたのケツマンコを犯したくてチンポがこの通りさ♡ほら」 口マンコの時の勃起よりもさらに大きくなっているよ♡ 「ほら、みて?プロデューサーの喉マンコにいれた後だからテカッてて黒光りしてイケメンチンポになったと思わないかい?♡ほら、一端そこの壁に向いてたってごらん♡」 「は、はい♡咲耶さま♡」 プロデューサーが壁に向かって立つと私は後ろから抱きつくように密着したよ♡ 首筋にキスをしながら、耳元で囁いたよ♡ 「今からあなたの可愛いお尻の穴に私の立派なデカマラチンポを入れるね?♡すっごくデカくてぶっといから覚悟するんだよ?♡もしかしたらあなたのケツマンコが壊れるかもしれないけど、いいよね♡」 まずはプロデューあーの両手を押さえつけながら、身体を壁に押しつけて私の雄ブツチンポの亀頭をプロデューサーのアナルに当てて反応をみてみようか♡ 「うーん♡私童貞だからこれだけでイキそうになっちゃった♡」 プロデューサーは私の言葉にビクッとしたね♡ そして、私のペニスを見て生唾を飲み込んだね♡ ふふ、そんなに私のおちんちんに興味があるのかな♡ まあ、これから私に掘られるということを考えたら当然の反応か♡ まずはカリ首までいれてみようかな♡ 「!?♡っ」 「まだ亀頭しか入って無いよ?♡」 ふふ、でも、入れただけでこんなに感じるなんて、やっぱり期待していたんだね♡ 「私のカリ首返しがすごいからね♡一度入ったら絶対に抜けなくなるからね♡」 さすがにそんなことはないだろうと思ったのか、プロデューサーは恐る恐る振り返ったね♡ 「ふふ、そんな顔しないでも大丈夫だよ♡もし抜きずらい時は無理やり抜くから♡ ゆっくり入れていくからね♡」 ズップンッ♡ ズップンッ♡ ちょっとずついれていかないとね♡ 私も童貞、せっかくの初体験なんだから、プロデューサーには我慢してもらおう。 ズップンッ♡ズズズズズズ♡ あぁ~気持ちいいね・・・♡ 「わかるかいプロデューサー?私の逞しいカリ首が収まってるよ♡あなたのちっちゃなお尻の穴にね♡」 「は、はい♡わかります♡」 「今あなたのアナルの中でおチンポをびくびくさせてるのわかるかい?♡・・・じゃあすこーしずつカリ首までぶち込んでるこのチンポの残り部分を入れていくね?♡」 ズズズズズズ♡ あぁー♡ 気持ち良いね♡どんどん入っていくよ♡ 「あっあぁぁ♡」 ズズズズズズ♡ ズップンッ♡ ズプズブズブッ♡ ズッポン!♡ ふふふふふ♡全部はいってしまったよ♡ さあ、ここからどうしようか♡ とりあえずこのままピストン運動してみるかね?♡ ズッパン!♡ ズパァン!♡ ズッポ!♡ 「私が動くたびにそのアナルヒクつかせちゃって♡卑しいケツマンコだね?♡」 ズップン!♡ ズッッパ!♡♡ あぁー気持ち良いよぉ〜♡ プロデューサーのお尻が私の玉袋に当たってるのを感じるよ♡ ズップン!♡ズッパン!!♡ズッポ 「な、なんで止まって・・・」 「とんだ豚だねあなたは♡プロデューサーよりも私の家畜が相応しいんじゃないかい♡? どうなんだいこの豚♡今あなたを飼っているのは私だよね♡ 私がチンポを入れたくなるようにねだってみたらどうかな♡」 「わ、わたしのような家畜豚に咲耶様の逞しい雄マラチンポでアナルを犯してください♡」 「もっと大きな声で♡」 ズパン!♡ズパァン!♡ズッポ!♡ ズズズズズズ!♡ 一気にプロデューサーのアナルにぶち込んでみた♡ 「あぐぅぅうううううう」 「喘いでいないでお願いを大きな声で♡それとも本当に喋れないただ豚になったのかな♡」 「はいぃ♡豚です♡豚になりました♡豚のお尻の穴を虐めてくだしゃいっ♡」 ふむ、なかなか頑張っているじゃないか♡ならもっと頑張らないとだめだね♡ ズップン!♡ ズパァン!♡ズッポン!♡ズッポ!♡ズボォオ!♡ 「ほら豚さん♡もっと鳴いてごらん?♡」 ズッッパ!!♡ズッッパ!!♡ ズッッパッ!!♡ ズッッッパ!!♡ あぁ♡いいよ♡すごく締まるよ♡ いまだかつてないほど私のチンポが喜んでるのが分かるよ♡ これがメス穴の快感というやつなのかい?♡ 凄いね・・・♡ふぅ・・・♡ 「ほら豚さん♡豚さんの鳴き声は?♡」 「ぶひィ♡」 ふぅ・・・♡ふふ、かわいいじゃないか♡ 私のペットにふさわしいね♡ もっと喘がせてみようか♡ プロデューサーはこんなに可愛い声を出すことができるなんて知らなかったな♡ 所詮男もふたなりチンポの前にはただの雌豚に堕ちるんだね♡ 「わかるよね♡私のチンポはあなたのその小さい豆ちんちんとは違って『本物』の交尾に特化されたチンポなんだよ♡ ほら、あなたの惨め糞雑魚おちんちんと私の本物チンポの違いをいってごらん♡豚さん♡」 「わ、私の短小おちんちんはお、大きさも♡、長さも♡、太さも♡、精子の濃さも♡、玉袋の精子の生産速度も全てにおいて咲耶様の本物チンポに劣っております♡」 「それに、よくわかっているね、私とプロデューサーのチンポの差がね♡そう♡男って子孫を植え付ける役割の性別のはずなのに、孕ませられる側であるはずの女の私のチンポはあなたよりも何もかも上位互換♡ 可哀そうな豚さん♡租チンのあなたはただただ私のオナホになっていればいいんだ♡」 そろそろ本気で誰が種付けの使命を果たしている側なのかを、この雌ケツ穴マンコにわからせてあげないとね♡ ズップンッ♡ズッパ!♡ズッッッパ!!♡ズッッパ!!!♡ ズップンッ♡ズッッパ!♡ズッッッパンッッッッッッ♡ 「ぶ、ぶっといいぃ゛いっ♡」 「アナルからドバドバドバドバ淫汁だしちゃって♡私のチンポにマーキングしているつもりかい? あなたがマーキングを私にするんじゃなくて私が、あなたをチンポでマーキングしてるんだよ♡思いあがらないでくれ♡」 「は、はいいいっ♡勝手に咲耶様のチンポ様に淫汁だしちゃってごめんなさっ♡」 「いい子だね♡誤ったご褒美に私のDNAが刻まれた大量の子孫ザーメンであなたのお腹をいっぱいにしてあげるよ♡」 ズッパ!!!♡ズパァアン!♡ズズズズズズ♡ ズズズズズズ♡ 私はプロデューサーの腰を掴み、激しく打ち付けたよ♡ バチュッ♡ ヌチャッ♡ グッチュ♡ すっかりお腹が私のおちんちんの形になってしまっているよ♡ 私の子作りピストンの衝撃エネルギーを逃さないようにプロデューサーを壁に押して逃げられないようにしてあげたよ♡ ズッッッッッップン!♡ ズッッッパーーーン!!!♡ 「あっ射精る♡うっ♡」 「ご主人様より先にイっていいなんて誰も言ってないだろ?」 パン♡パン♡パン♡パン♡ 残像が見えそうなくらいなピストン♡ 人生でこんなに腰を振ったことはないね♡ 風呂場が私がプロデューサーの雌ケツマンコを突く音で満たされて交尾してる実感がわいちゃうね♡ ズパンッ♡ズパンッ♡ズパンッ♡ズパンッ♡ あぁ♡気持ちいいね♡プロデューサー?♡ 気持ちいいかい?♡ 私の釣り針カリ首がプロデューサーの前立腺を押しつぶしてるのがわかるよ♡ 「さあ♡私のキンタマザーメンタンクの貯蓄をぶちまけるからしっかりと受け止めるんだよ?♡」 パン♡パン♡ズパン♡ズズズズズズズズズズズ♡ あぁ♡出るよ♡出すからね?♡しっかり味わってくれ♡ 私の濃厚な遺伝子をあなたの脳味噌に刻み込むんだからね?♡ あぁイクよプロデューサー・・・♡ ビュルルルルーー♡ビュービュッブュリュリューー 「あっ♡あぁぁぁ♡」 「私が射精しているからといって腰を止めると思わないでね♡ ほら!」 ドピュ♡ビュルルルル♡ パン♡パン♡パン♡ ザーメンを奥に注げるようにしっかりとピストンしないとね♡ パン♡パン♡パン♡ 「これでわかっただろう?♡私のザーメンはあなたの薄すぎる赤ちゃん精子と違って濃いし量も多い♡さらに射精時間も長い♡」 パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡ 「あぁ♡」ビクビクッ!♡ ふぅ・・・どうだい?もう分かっただろ? この私が本当のチンポだと♡あなたのおちんちん・・・いやそれは飾りなんだってことを♡」 「はい・・・わかりました・・・♡所詮自分おちんちんは誰もよろこばせることもできない短小で糞雑魚で皮を被った短小包茎のお飾り性器なんです♡」 ふぅ・・・やっと分かってくれたようだね♡ まったく手間をかけさせるねプロデューサーは♡ じゃあ最後に私の本気の種付けをして終わりにしようかな♡ ふふ、プロデューサーはどんな反応をするのだろうか楽しみだよ♡ 「ほら、お風呂の中に来てくれ♡そして私の上に座ってくれるかい♡対面座位というやつさ♡」 「はい♡かしこまりました♡」 お風呂で向かい合う私たち♡ そして私の射精してもまだ収まることのないチンポに跨るプロデューサー♡ あぁ♡たまらないねチンポがアナルに入っていく瞬間は♡ ズップン!♡ ずっぷぅう!♡ ズッッパ!♡ズパァン!♡ズッポ!♡ ズボォオ!♡ 「ふふ、私のチンポを根元まで飲み込んだね♡ほら、私の顔を見てごらん♡ ふぅ♡凄いねあなたの目はハートマークになっているじゃないか♡」 「は、はい♡」 ふふ、かわいいじゃないか♡ それではそろそろ始めるとするか♡ ふぅ・・・♡ ズッパ!♡ズッッパ!!♡ズッッパ!!♡ ズッッパ!!♡ ズッパ!!♡ズッッパ!!♡ズッッパ!!♡ズッッパ!!♡ ふふ、すごいね♡ 対面座位って普通は男性が女を上に乗せる体位のはずなのに、女の私が男のプロデューサーを上に座らせてチンポで突きまくっているよ♡ 私のチンポをはなさまいとケツマンコすっごい締め付けてるよ♡ お尻を掴んでっと♡ パン♡パチュン♡ クチュ♡ 「ほらほら♡私のチンポの形がわかるかい?♡ あなたのケツマンコが私のチンポの形に変わっていってることが♡きっと今日の後はあなたのケツマンコはガバガバで使い物にならないね♡」 パン♡パン♡パン♡ お湯の中でピストンの出し入れするたびに空砲が鳴って面白いね♡ 「あっ♡咲耶様のチンポが俺のケツ穴を犯してるのが分かるよぉおお♡」 「そうかそうか♡嬉しいよ♡この体位だとあなたのお腹が私のチンポの形になって膨れているのがよく見えるんだよね♡ あなたみたいな雑魚オスでも、このメス殺しの私のチンポには勝てないってことがよくわかっていい気分だね♡ほら、また注ぐよ♡」 ズッッパ!♡ズッッパ!!♡ズッッパッン!!♡ ズッッッッッッッパ!!♡ ズッッッッッッッパーーン!!!♡ ドプッ!ゴポッ♡ ズッッッッッップ♡ 我ながらザーメン多すぎるね♡ 多すぎてプロデューサーのアナルから溢れたザーメンがお湯の中へと流れ込んでいったね♡ お風呂が私のチンポ汁でいっぱいになってしまったね♡ あぁ♡ なんて気持ちがいいんだ♡ こんなに気持ちがいいならもっと早くこうしていればよかったね♡ 気持ちがいいね♡ 「お風呂のお湯をみてごらん♡私の注ぎ溢れたザーメンたちでお湯の色が白濁色に染まってしまって、まるでミルク風呂のようになっているよ♡ ふふ、これはなかなかいい眺めだね♡ ホテルの排水溝詰まらないか心配だね♡ さて一回あがろうか♡ 締めの体位は・・・種付けプレスでいこうかな?♡」 私はプロデューサーを仰向けに寝かせて、その上に覆いかぶさるようにして、上から体重をかけて一気に挿入したよ♡ ズンッッッッッ!!!♡ ズブッゥウ♡ ズッッドーーーン♡ ズッッッッッッポン♡ 「あがががああっ♡お、お腹がぁ♡」 「あぁ♡ いいよ♡ その表情♡ いいよ♡」 ズッチュ♡ズッップ♡ズッッパーーン!♡ズッッパ♡ プロデューサーの頭に私の爆乳を押し付けて・・・そして種付けプレスピストンしてあげたら窒息コンボの出来上がりだね♡ あぁ気持ちいいね♡ プロデューサーの顔も真っ赤っかだね♡ 息ができなくて苦しいみたいだけど大丈夫かな?♡ まあ、こんなもので死ぬわけがないけどね♡ 酸素が足りなくて私の雌乳を押しのようとしても、わたしの本気全体重プレスのせいで力が全く入ってないし、そもそも力が入らないから意味が無いね♡ 「おっぱいで顔を埋められて苦しいかい♡ただでさえ種付けプレスで意識飛びそうなんだもんね♡そんな状態で私の爆乳を押し付けられたらそりゃあ呼吸できないよねぇ♡」 「んぐっ♡い、息が♡」 「爆乳を顔に当てられて窒息しながら種付けされたらきっと昇天するほどの快感だろうね?♡ ほら、このまま私の肉たっぷりの重量感のあるお尻でチンポピストンしてあげるからね♡」 私のキンタマは少々ザーメンが多いせいで重たいからね♡ ピストンするときタマ袋の重さでペチ♡ ペチー♡と音が鳴るくらいだからね♡ パンパン♡ペチ♡ペチ♡ペチ♡ 「ふふ、わかるかい♡あんたのケツマンコにチンポをたたきつけるたびに私の重いキンタマ袋も当たってるだろ? おっと♡豚さんが酸素不足で苦しそうだね♡早くザーメンぶち込まないとね♡」 「ぶふおっ♡息が♡」 このままだと本当に死んじゃいかねないね♡仕方ないな♡ 早くトドメ刺さないとね♡ふふふ・・・♡ パンパンパンパンパン!!!♡ ドチュドチュドチュドチャ!!♡ブヂュルルルーー!!♡ 全体重と全体力でプロデューサーに種付けプレスをする私♡ 「イクよ!♡ あなたと出会ったときからこうしてこのケツマンコにザーメンを注ぎたいとこの日を待ちに待っていたんだよ♡わかるよね♡私のチンポがどれほどあなたの雌ケツマンコに入ってて膨らんでいっているのかを♡ ほら、出すぞ!♡ 私のふたなり特濃ザーメンをしっかり受け止めてくれ!♡」 どぴゅっ!びゅー!ビュル♡ビュー!ビュッ♡ ドクッ! ドク♡ ドクン! ドピュ♡ ドッピュー! ドプン♡ 「あぁああ!♡ 出る!♡ 出ちゃう!♡お、豚もイク!イックー!♡」 ビクビク! ドッッッッッッ!!!!♡ ドッッッップン……..!♡ はぁはあ、ふぅ。我ながら凄い量が出てしまってるよ♡ プロデューサーも射精してしまったようで私の顔とかおっぱいにビュ♡って情けない透明激薄精子がかかってしまったじゃないか♡ 「匂いも何もない精子って本当にこれ精子なのかい?私のザーメンの匂いは遠くでも分かるくらいに濃厚なのに、あなたのはまるで水鉄砲のようだね♡ってあれ」 「・・・あへぇ♡」 「あーついに気絶しちゃったかい♡少々ザーメン注ぎすぎたかな?♡ただ私のザーメンタンクはまだまだ余ってるし・・・仕方ないから気絶したあなたのケツマンコを借りるとするよ♡ 明日の仕事に支障が出ない程度に楽しむことにするかね♡ ま、どうせ夏葉のチンポでガバガバになってるだろうしアナル壊れたりはしないだろうしね♡夏葉にプロデューサーのケツ処女先に奪われたのは嫉妬するが今日は私のケツマンコにだからね♡」 気絶したプロデューサーをお風呂からベッドに移してケツマンコを堪能した私だった♡ 翌日プロデューサーのケツマンコが私のチンポの形になったまま開きっぱなしになったのは言うまでもないよね♡ 終わり 楽しめた方はハートマーククリックしてくれると活動の支えになり、続編の可能性もあがります。