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『原作:SAO』発育の良すぎる直葉の夢精デカチンポをみ発情して、童貞をいだだき浮気エッチするアスナ

こちらの投稿は投稿して4ヶ月以上投稿しているので、PIXIVにて無料公開してあります。 ※この世界ではふたなりが当たり前な世界です。 今日はキリト君の家に遊びに来たの。 キリト君と私と、キリト君の義妹の直葉ちゃんも一緒に遊んでから2時間。 「あ~あたしちょっと疲れたから仮眠するね~」 そういってソファで寝始めました。 それからちょっとだけキリト君とおしゃべりしていると電話がかかってきて、どうやら菊岡さんに呼ばれて、一、二時間は戻らないらしい。 「すまないアスナ。直葉ももうすぐ仮眠から起きるだろうから、それまではゆっくり適当にくつろいでいてくれ。」 「うん わかったわ。いってらっしゃい」 キリト君は身支度を終えて家を出ていきました。 私は一人きりになった部屋で、少し寂しい気持ちになりながら、ソファーで寝ている直葉ちゃんがおきるのを待ってみる。 することもないので周りをキョロキョロと見渡してみます。 「んん・・・」 ソファで寝ている直葉ちゃんが寝がえりをうったみたいです。 仰向けになった直葉のちゃんの寝間着が盛り上がっています。 「え?あ、あの膨らみってもしかして・・・あれ?直葉ちゃん?」 直葉ちゃんの寝間着のズボンの股間の部分がテントを張っているんだけど!? (え?ね、寝間着越しなのにあんなにテントって張るの!? 服越しでみただけでもき、キリト君より絶対おっきいでしょ!?そ、それに直葉ちゃんって15歳の中学生だったよね?) そんなことを考えていたら、直葉ちゃんの寝息が荒くなり始めて、 そして、直葉ちゃんの体がビクンッ!と跳ねました。 その瞬間に直葉ちゃんの凶悪がピクっと動いたのをみて、思わず声が出ちゃった。 「ひゃっ!」 寝間着テントを発生している元のおチンポはとっても窮屈そうにしちゃってる。 体が大きく痙攣したかと思うと、腰が浮き上がり、私の方に突き出してきたの! 「ふぅっ あっ ああぁ・・・ だめぇ 出ちゃうよぉ あう あん あ あ あ あ あ あ あ あ あ」 ドピュルルルーー ビュル♡ 「きゃ!?」 え?夢精!? わ、私もたまに朝起きたときにパンツの中がぐちょ濡れになってることあるけど♡・・・ 。 「ま、まあ思春期だものね。仕方ないかな」 でも、こんなに射精するなんてすごい・・・ 。 「・・・すごい量・・・それに匂いが・・・。 寝間着すっごいことになってる・・・。 これじゃあお洗濯してもおちないだろうし、このままだと風邪引いちゃうかも。 ど、どうしよう・・・」 というか夢精してもテントが収まらないんだ・・・ 。 しかもまだ勃起してるし・・・ 。 「・・・」 気になる・・・ 。 すごく・・・ 。 さ、さわりたい・・・ 。 浮気・・・ならないよね? だって、直葉ちゃんは男の子じゃないもん。 女の子だもん。 だから大丈夫だよね。 だ、だいじょうぶだよね? だ、だ、大丈夫よね? 浮気にはならないよね?だって彼氏であるキリト君の義妹なわけで・・・ これは夢精して汚れちゃった彼氏の義妹の寝間着の中がどうなったかを確かめるだけなんだから・・・ 。 「し、失礼しま~す」 熟睡してるし起きないよね? そぉっとテントを張ってるパジャマを脱がせていくと するとそこには・・・ 。 「・・・うわぁ・・・」 やっぱり大きい・・・ ♡ 直葉ちゃんは中学三年生だけど、この大きさは異常よ♡ 私が15歳のころはこれの半分だったのに・・・。 中学生なのに私より爆乳だし、この巨根は反則だよ・・・ 。 「男のはずのキリト君なんか比較にならないよぉ♡ こ、このカリ首の高さとか、カリの大きさはキリト君よりも全然上かも・・・」 15歳という年齢にしては大きすぎるカリ首と、カリ高の極太チンポ♡ さらにキンタマはソフトボールくらいありそうなほど大きくて垂れ下がってるし♡ この子本当に15歳の中3なのか疑っちゃうわ・・・ ♡ 「ん・・・んんん・・・。」 「!?」 また寝返りを打ったせいで、チンポがビクンッと震えたの。 そしたら、チンポがビクビクって動いて、先端の鈴口から白い液体が出てきて・・・ さっきの夢精の残りザーメンが 「きゃっ」 顔にもかかってしまった。 ドロリとした濃厚で生臭い精液。 これが直葉ちゃんの精液・・・ 。 寝ている間に射精するなんて、どれだけ溜まってたのかしら・・・ 。 「・・・すごい匂い・・・ それにキリト君よりずっと濃いザーメンだわ♡ ・・・ほえ・・・」 思わず顔が紅潮してきちゃった♡ 鼻の下を伸ばしながら、無意識にその射精しても萎え知らずのおチンポちゃんに手が伸びて・・・ 「あ、熱い・・・ それに硬い・・・」 ドクンドクンって脈打って、熱くて硬くなってるの。 まるで別の生き物みたいだわ♡ 私にもついてる同じチンポとは思えないわ♡ キリト君はもっと小さくて、カリ首も低くて、竿は細くて、キンタマは小さいのにぃ♡ 「ほわぁ・・・ すごすぎるぅ♡」 もう完全に目が覚めちゃった。 だってこんなの見せられたら、興奮するしかないじゃん! だって、自分のチンコが勃起するのとは比べ物にならないんだもん! だって、直葉ちゃんのは、私の倍はあるんだよ! 私のは平均的な長さぐらいしか無いのに、直葉ちゃんのは、ほぼ30センチ定規とほとんど変わらない長さがあるの! カリがえっぐい反り返り方してるし、裏筋もエグイ角度で張り付いていて、血管が浮き出てるし、先っぽからは、白く濁った粘液がトロォーっと溢れてるの♡ こんなの見せられて、勃起しない方がおかしいわよ♡ こんなの見たら、私も勃起しちゃうのは当然だよね♡ ツンツンつついちゃう♡ 「ん・・・んんん。おにいちゃ~ん♡んふふふ」 「・・・お、起きてないみたいね・・・キリト君の夢でも見てるのかしら?」 ごめんなさい、キリト君。 ちょっとだけ、キリト君の彼女である私が、キリト君の義理の妹のふたなり女子の性処理をしてあげます。 これは浮気じゃないですよ? だって、直葉ちゃんは女の子だもん。 だから、これは夢精したこの子が悪いの♡ 「だから、これは仕方ないことないんだよ? 思春期の子が夢精しちゃうほど溜まってるんだもん♡ 溜めすぎたら身体に悪いから、彼女としてキリト君の義妹の下世話をしてやるのも大事だもんね♡」 直葉ちゃんが起きないようにそぉっとまずは、邪魔なパジャマとパンティを脱ぎ捨てちゃって♡ 上半身はパジャマ、下半身はデカチンポ丸出しの出来上がり♡ 脱いだパジャマは、べっとり夢精で生暖かくなっちゃてる♡ 「・・・。か、嗅ぎたいけど、バレたら大変だし、今はダメだよぉ・・・」 はぁはぁはぁ♡ すっごくいい匂い♡ 直葉ちゃんの匂いだぁぁぁ♡ この匂いだけで、イッてしまいそう♡ でも、まだだめぇ♡ 直葉ちゃんが起きる前に、このギンギンに勃起している直葉ちゃんの巨根を鎮めてあげるの♡ 膝立ちになって、この出したてザーメン臭の放ってるズボンを顔に思いっきりこれでもかって押し付けて・・・♡ 「すぅぅぅ・・・はぁはぁ♡ スゥウ・・・ハァア♡ くさい♡ くさすぎ♡ 頭がクラクラする♡ 脳みそ溶ける♡ どんだけ溜めてたらこうなるのよ♡ 」 ああん、臭い♡ このチンポの香りは、どんな香水よりも強烈だわ♡ 次は染みてる部分に舌で舐めてみようかな♡ 「だ、だめよ私ぃ・・・まるで変態さんみたいじゃない・・・」 いくらなんでもそれはやり過ぎでしょ。 さすがの私もそこまで堕ちてはいないわ。 それに、直葉ちゃんが起きた時に、変なことしてたなんて思われたくないもの。 じゃあ、どうしよう。 「・・・いいよね? 起きたとしても夢精してズボンが汚れてたっていって取り替えてあげてたっていえば大丈夫だよね! よし!」 そして、直葉ちゃんが履いていたパンツを手に取ってぇ♡、むわっと濃厚なオスの匂いが漂ってっきた♡ 「・・・はぁ♡ すごい匂い♡ これがこの子のチンポから出た匂いなんだ♡」 くんくん♡ クンクン♡ あああ、すごい匂い♡ 次に思いっきり出したてザーメンが染みちゃってる部分にぃ♡ 舌をアイス舐めるように・・・♡ 「ぺろ♡ れろん♡ ちゅぱ♡ じゅるるるる♡ ぷはぁ♡ おいしい♡ 濃いぃ♡ 濃すぎて喉に絡みついてくるぅ♡ こんなの飲んだら妊娠しちゃうかも♡」 ペロ♡ レロ♡ チュッ♡ ジュルルル♡ ゴクンゴキュン♡ プハッ! 美味しい♡ 何日溜めたらこんな特性ミルクができるの? もう、私の子宮が疼いてきたじゃない♡ こんな臭い嗅いだら私もチンポシコってオナるしかないわ♡ 「あーもう! スカート邪魔♡パンティも邪魔♡」 私の勃起しちゃってなかなか脱げないスカートとパンティにイライラしちゃってるの♡やっと脱げた♡ 「すぅぅぅぅ♡ はぁぁぁぁぁ♡ す、直葉ちゃんの生魚ザーメンズボンを嗅ぎながらシコルって私とんでもない変態女かも♡」 最高のオカズじゃないの♡ こんなにチンポしこるの捗ったことないわ!♡ クンカクンカ♡ スンスン♡ スーハー♡ スーハー♡ んふっ♡ チンカスの匂いする♡ 直葉ちゃんはお風呂でチンポ洗わないのかしら? 夢精ザーメンの中にチンカスのくっさい最高な匂いもしてるよね? え? なんで私がチンカスの匂いを知ってるかって? それはもちろん私もチンカスがね?♡ たまに皮の中に溜まっちゃうのよ♡ だから、その度にチンポ掃除するんだけど、その時のチンポの味は忘れられないの♡ カリ首のところにチン毛とか挟まってる時もあるのよ? そんな時は、カリ首に付いたチンポの垢と一緒にチンポの根元まで一気に吸い込んで、口の中で舌を使って綺麗にしてあげるの♡ 私身体柔らかいから、屈めばギリギリセルフフェラできるくらいにはしゃがみ込めるのよ? もちろん、チンポは口に含んで、カリ首についたチンポの垢を全部取り除いてあげるの♡ それから、キンタマ袋の裏にもチンポの垢が付いてることあるのよ♡ それも、丁寧に舌で舐めて取ってあげるの♡ そんなこと言ってたら直葉ちゃんのくっさいザーメンパンツの匂いで射精そう♡ シコシコシコシコ♡♡ 「すぅぅぅ♡ すうう♡ スゥウ・・・ハァア・・・♡ 直葉ちゃんのチンポの匂いでイク・・・♡ 寝てる直葉ちゃんの顔にかけちゃいたい♡ ダメよね? や、やっぱりやりたい!♡ うっ♡」 射精ぶちまけるまえに、寝てる可愛い直葉ちゃんの顔におチンポを向けてから♡ ドピュ♡ ビュク♡ ビュー♡ ドクンドクン♡ ビクビクン♡ビュッ♡ ブシャッ♡ シャー♡ ジョボボボー♡ 「うわぁ♡ やっちゃった♡ 彼氏の義妹の顔にぶっかけちゃった♡ しかも15歳のJCの顔面に♡ 罪悪感すご♡ でも背徳感やばすぎ♡ 気持ち良すぎる♡」 あ、やばい♡ まだ出し足りない♡ もっとしたい♡ 直葉ちゃんのチンポ舐めたり、精子飲みたい♡ ザーメンタンクの中身が空になるまで搾ってみたい♡ 「・・・すぅ・・・すぅ・・・」 「・・・起きてないよね? ふぇ、フェラしたら起きちゃうのかしら?」 (や、やだ、どうしよう。直葉ちゃんのおちんちん、また大きくなってる♡) 無意識にお口が空いてきちゃってる♡ このデカマラを食べたいって♡ 「・・・ごめんなさい。いただきます♡」 パク♡ ジュルルル♡ チュウ♡ チュパ♡ レロ♡ ペロ♡ 「んふぅ♡ おいひぃ♡ おっきくて太くて長い♡ 雄臭くてさいっこう♡」 「んぅ・・・んん・・・・」 絶対起きないでね♡ こんなとこバレたら絶対やばいよね♡ 彼女が彼氏の15歳の寝てる義妹のおチンポを鼻の下伸ばしながら、頬張ってるなんて♡ ジュル♡ ジュルルル♡ レロ♡ レロ♡ 舐めるの止まんない♡ 美味しい♡ この子、チンポだけじゃなくてキンタマも大きい♡ キンタマも食べちゃおうかしら♡ モミ♡ ムニュ♡ 「キンタマもすごい♡ 揉み心地いい♡」 あ、キンタマがピクって動いた♡ 起きたのかしら? でも、起きる気配はないわ♡ このまま続けても大丈夫かしら? 「・・・すぅ・・・すぅ・・・」 良かった♡ なら、このザーメンたっぷり詰まってそうなタマ袋も片方お口にパクっとしちゃおうかな♡ ハム♡ もぐ♡ むにゅ♡ ちゅぱ♡ じゅぽ♡ れろ♡ ぺろん♡ んふふ♡ おいしい♡ ザーメンいっぱい溜め込んでそうだから、ちょっと歯を立ててみたけど、全然痛がらない♡ 「むぅ・・・・むにゃむにゃ・・・きもひぃぃ・・・」 (エロい夢でも見てるのかしらね♡ ま、リアルでは悪い女の私があなたを襲っているんだけどね?) 直葉ちゃんが寝てるソファに上がって四つん這いでおチンぽをお口にまた再セット♡ そろそろザーメン出してほしいな♡この子のチンポ、私の喉マンコに突っ込んでほしいかも♡ えへ♡ もう、私、あなたのチンポのことしか考えられない♡ 早く欲しいの♡ オチンポ様が欲しくて子宮がキュンキュンしてるの♡ ズプッ! グポッ! ゴリュ! ヌポンッ!! 両手をソファーに置いての全力ずっぽりフェラチオ!♥ この体勢だと奥まで入るのよねぇ〜♪ 「んんむぅぅぅぅ・・・・」 あは♡ 全力フェラでも起きないとか最高♡ 好き放題にできるってことよね? それとも、エロい夢みて満喫してるから起きたくないのかなぁ? どっちにしても好都合だけどね♡ 「ズルるるるる♡ 今私とんでもないエロ顔で直葉ちゃんのおちんぽしゃぶってるかしら?w」 だって仕方ないじゃない♡ チンポ超絶イケメンなんだもん♡ 15歳なのに、この大きさとか反則でしょ♡ 血管浮き出てて、キンタマも大きくて精子パンッパン♡ こんなの見せられたら、女として興奮しないわけがないわ。 だから私は悪くないの。 そう。これは、メスとしての本能なのだわ♡ 「・・・むむっぅぅぅぅ・・・うっ!」 「!?」 ドピュルルルーー!!! ビュク♡ビュー♡ビュッ♡ ブシャー♡ ビクン♡ ビックン♡ ドクンドクン♡ ボタ♡ ドロォ♡ 「きゃあああ!!」 嘘ぉ♡ 射精したのこの子♡ しかも凄く濃いのが勢いよく口の中に入ってきた♡♡♡ 「んんぅぅ・・・」 「ちょ、ちょっと待って。これ、全部飲むの無理ぃ♡」 でも、勿体無い♡ 夢精するほどの溜まりに溜まりまくってキンタマザーメン工場で何日も熟成しきった思春期Jc直葉ちゃんの濃厚ザーメンだもの♡ 飲まない選択肢はあり得ないわ♡ ごく♡ ごくん♡ こく♡ コク♡ んんぅぅ♡ 美味しい♡ 濃すぎて飲みにくいけど、それが逆にいいの♡ 「ぷはぁ♡ おいしかった♡」 さて、どうしようかしら。 このまま放置するのもいいけど、流石に可哀想だし、起きても面倒くさいし。 でも、せっかくのチャンスを逃すのは惜しいわよね? 「・・・マンコにいれたらさすがに起きるわよね?」 よし決めたわ! こうなったら最後までヤっちゃいましょう!(笑) 目を覚ましたらなんて言い訳すればいいのかしら。 ま、いっか! うん。 それにしても可愛い寝息たてちゃって。ほんと、この子ってば、チンポ以外は可愛らしいんだから。 「チンポ以外は可愛いっていっても、おチンポは可愛くないってだけでイケメンちんぽなのは変わらないんだけどね♡」 そういえば直葉ちゃんの顔、さっき私のオナニーでぶっかけたザーメンかかってたままだった(笑) ためしに起きるかどうか指でつついて確認しましょう。 起きなかったらこのイケメンチンポマンコで食べちゃお♡ 「・・・おーい。直葉ちゃ~ん? 起きなかったらこのままこのチンポ頂いちゃうけどいいよね?・・・」 「・・・むにゃむにゃ・・・お好きにぃ・・・どうぞ・・・むにゃむにゃ」 え?寝言? もしかして寝ていてもこのアスナさんにおチンポ童貞捧げたいってチンポの意思がおもわず言葉になっちゃったのかな? 「いいのね?このまま直葉ちゃんの初おマンコ挿入、童貞卒業の人生一度の瞬間は寝たまま終わらせてあげようと思ったのだけど。」 さてと、起きないなら承諾ってことでいいのよね♡ ごめんねキリト君♡ こんなチンポ目の前にしたら入れて見たくなるってのが雌の性なのよ♡ もう、このチンポが欲しくってたまらないの♡ このチンポで処女喪失したいの♡ このチンポで子宮の奥まで突かれて、いっぱい中出しされたいの♡ このチンポで膣内射精されて、妊娠してみたいの♡ このチンポで孕ませてほしいの♡ あ、ちなみにキリト君とはまだSAOの中でしかエッチしたことなくてリアルではキスすらまだなんだから。 つまり彼氏のキリト君よりも、今目の前にイケメンチンポを持ってるキリト君の義妹の直葉ちゃんが私の初膜貫通相手になるの♡ 「よいしょっと♡ うーん おチンポ長すぎて跨いでおマンコに交尾準備するの大変ね♡」 ピーンって上を向いてるチンポの根本の先まで結構高さあるもんだから、ほぼガニ股の姿勢だわ。 でも、そんな姿勢になっても全然疲れないし、むしろ興奮してくるのが不思議。 だって、このチンポが私のおまんこに入るの想像すると興奮するもん。 早く欲しいな♡ このチンポで奥深くまで犯されながら、思いっきり中に出してもらって、赤ちゃん産みたいな♡ このチンポの子供だったら絶対美人だよね♡ キリト君はカッコイイけど、この子は可愛い系だから、きっと美少女が生まれると思うの♡ 「じゃ、いただきます♡ あっ♡ んぐっ♡ ちょ、ちょっとずつよね♡ 処女膜なんて今この瞬間しかないんだものね♡ せっかくの人生初チンポだもの、ゆっくり味わわないともったいないわよね♡」 ずぶぅぅぅぅぅぅ♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃ♡ まだ根本まではいっただけなのに、マンコ超拡張されるぅぅ♡ はぁ・・・はぁ・・・♡」 (やばいやばいやばすぎるってぇ♡) 今までSAOでのキリト君とのHでは感じたことの無い圧迫感だぁぁ♡ キリト君のはもっと優しく包み込んでくれるような安心感のある大きさ♡ でも、直葉ちゃんのこれは違う♡ 私の身体がこのおチンポ見た時理解しちゃったのよ♡ 「・・・むぅぅぅぅぅ・・・おチンポ気もちぃぃ・・・」 「ハァ♡ハぁ♡ あなたが見てるその夢は現実でも同じことが起きてるって思わないでしょうね直葉ちゃん♡ というか処女膜こんなでかいチンポで破る瞬間って痛いのかしら? それとも気持ちいいのかな?」 あ♡ これ処女膜に当たってるかも♡ ついに訪れるのね♡ キリト君、処女をイケメンチンポに惚れて君にあげられてなくてごめんね♡ 「せーーのぉ!えい!」 ブチィッ! 「ひぃやあああん! いたた・・・」 やっぱり初めてだとすこし血が出ちゃうかも。 「あは♡ 直葉ちゃんしらないうちに童貞卒業しちゃったね♡ 15歳で童貞卒業しちゃって♡ 17歳の私より大人になっちゃったね♡」 「・・・・・ん・・・・ふえ!?え!?あ、アスナさん!?というかどういうことです!? な、なんで私の上に跨って・・・え?」 「おチンポ見てごらん。すぐわかるから♡」 うふふ♡ おびえた子猫みたいになっちゃって♡ そりゃそうよね♡ こんなチンポに飢えたメスが目の前にいるんだもの♡ そして直葉ちゃんは恐る恐る、自分のおチンポの違和感に気づいてゆーっくりっと視線をおチンポに合わせて・・・ 「きゃあああ!! ど、どうして私のおちんちんがあ、アスナさんのあそこに!?と、というかあたしの顔・・なんか・・・」 あ♡ マンコの違和感以外についに気づいちゃようで、手のひらを顔にあてて・・ 「え!?こ、これ精子!?」 「あは♡ うん♡直葉ちゃんの夢精したパジャマでシコってぶっかけちゃった☆」 「べとべとだよぉ・・・と、というか何でこんなことに!?アスナさんはお兄ちゃんの彼女さんでしょおお!!」 あら、意外に冷静じゃない。 ま、そうだよね。 普通は驚くよね。 でも、私はもうこのおチンポに恋しちゃってたの♡ それに、こんなに大きいおチンポなら、きっと妊娠できるよね♡ キリト君には悪いけど、このおチンポは私が貰います♡ このおチンポは私の物♡ 「確かにキリト君の彼女だよ? でもなんでこうなったか分かる?」 「・・ど、どういうことですか?」 「直葉ちゃん仮眠してたじゃない? それでね、あなたが疲れマラなのかしらね? 寝てたらパジャマにテントが張ってるの見つけてね?そしたらあなたそのままいきなり夢精しちゃったの♡ おもわずあなたのチンポの大きさとパジャマにずいたこってりザーメンを見て、ムラついちゃたの♡ だから、これからこのおチンポを頂くのよ♡」 「・・・へ、変態ですよアスナさ・・・んっ♡わ、私の15年守ってきた童貞がお兄ちゃんの彼女のアスナさんに奪われるなんて・・・」 「あら?嬉しくないの?一応キリト君とはリアルではエッチしてないから処女は直葉ちゃんに今あげたのよ?ほら」 指を私の股付近に向けたの♡ 純潔がびゅー-って足をつたって流れていくのがわかったわ。 「・・・っ!♡ ふ、普通彼氏のお、お兄ちゃんにあげるものですよね・・・私達女の子はしょ、処女が一生に一度ですよ!?それを彼氏のふたなり義理妹にやるって・・・」 「そう?処女ってそんなに大事かしら?直葉ちゃんは私のマンコ気持ちよくない?」 「・・・気持ちいいのは事実なんですけど・・・な、なによりあたし童貞だもん・・だったもん!」 「じゃあいいじゃん♡ 今こうやって喋ってたからおマンコも慣れてきたかも♡ 好きに動いてもいいのよ? お兄ちゃんの彼女とか忘れて楽しんじゃおうよ♡」 「・・・わかりました。アスナさんのおまんこ気持ちいいのは確かだし、このままやられっぱなしは嫌なので、反撃させてもらいます。お兄ちゃんの彼女がこんな浮気する人だと調教しないといけませんね?」 「・・・え、ちょ、ちょっと待って直葉ちゃん。まだ心の準備が・・・お゛いぎな゛ぃ゛」 ズプゥッ♡ そんないきなり突く!?♡ マンコが慣れたって言っても処女失ったバッカだし直葉ちゃんのチンポデカすぎ♡ 「お゛っほ♡ ち、ちょ♡」 遠慮なしに子宮まで一気に♡ やばいやばすぎるぅ♡ こんなの耐えられない♡ こんなチンポで犯されたら絶対堕とされちゃうよ♡ 「ああああ♡ これセックスなんだぁ♡ あたしの初めてはアスナさんのマンコに奪われたんだ♡ あは♡ すっご♡ お、お兄ちゃんの彼女としちゃってる♡ 」 パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ 「ひゃああああん♡ お、おぐ♡ おぐう お お ゛ はげしぃ゛」 処女の私を気遣うつもりのない気ままの子作り運動されちゃってる♡ 思いやりなんかまったくない乱暴なピストン♡ や、やめてぇ♡ おマンコ壊れちゃう♡ 「アスナさんのマンコすごい締め付けてくる♡ あは♡ アスナさんのマンコ最高♡15歳で童貞卒業できてしかも、アスナさんみたいな美人の彼女ゲットできたとか幸せすぎてタヒる♡ あ、お兄ちゃんの彼女でしたね♡ お兄ちゃんとそのまま付き合ったままで、定期的にこうするのとかですか♡」 「わ、私はキリト君の彼女でいるから♡直葉ちゃんとは、セフレでお願いします♡」 「はーい♡ いつかアスナさんがお兄ちゃんとエッチして、満足できなかったら私の部屋に来てくださいね♡ お兄ちゃんと同じ家に住んでるあたしならいつでも相手できますから♡」 「うん♡ ありがとう♡ その時はよろしくね♡ 腰止まっちゃってるよ直葉ちゃん。もっと激しくしていいんだよ?私のこと気にしないで自分の快楽だけ求めればいいから♡」 「は、はい。それでは失礼しますねアスナさ・・・んんんんんんんんん!!!!!」 ドピュルルルー!! ビュル! ビュー! ブビュッ! ビチャ! ボタッ! どぷ♡ ドクンドクン♡ ゴポッ♡ なにこれなにこれなにこれ!? マジヤバイんだけどぉ♡ 童貞ピストンってよりヤリチンみたいな、目の前のオナホ女を孕ませるためだけのレイプみたいに激しいのきたぁぁぁぁぁ!!!! や、やばい♡ もうイキそう・・・♡ でもイクの勿体無い気がしてきた♡ SAOの仮想空間でキリト君とやった時は私を思いやる優しいエッチって感じだったけど、直葉ちゃんは違う♡ ただひたすらに、自分が気持ちよくなる為だけに動いてる♡ まるで獣のように、本能のまま、欲望を満たすために動いている♡ キリト君は、私が痛くないように、優しく、丁寧に、愛を持って抱いてくれたけど 直葉ちゃんは、自分で言っておいてだけど私のことなんて考えていないんだ♡ ただ、自分だけが気持ちよくなるために、私のことを利用してるのね♡ 「ハァ・・・はぁ・・・♡ どうですか♡ 気持ちいいですか♡ あたしは今とぉ―――ってもチンポ幸せ♡」 「・・・ふぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 ダメだ・・・気持ち良過ぎて声にならない♡ 気持ちいいのに、物足りないの♡ なんだろうこの感覚♡ マンコ満たされているはずなのに、どこか寂しい♡ この感情は一体何? わかんないよぉ♡ でも、このチンポが欲しい♡ 「なんか言いたそうな顔してますねアスナさん♡チンポとマンコでつながってるあたしとアスナさんの間に隠し事ですかぁ♡」 「ハァ♡ハァ♡た、体位変えようか♡」 「はい♡ 何がいいんですか♡」 「すっごく密着するのでいこっか♡」 「えへへ~♡わかりました♡」 私、彼氏でもない直葉ちゃんと対面座位しちゃうんだ♡ 繋がったまま身体に抱き着いてっと♡ 「つながったまま対面座位にしてもらってもいいかな?♡」 コクンとうなずいたのを確認してから、私の身体ごと胡坐かいてる直葉ちゃんの脚の上に座り込んでぇ♡ それで首に腕を回して完成♡ これで、お互いのおっぱいとおっぱいでキスもできるし、お腹の中のおチンポも隙間なくぎゅうって抱きしめられるの♡ 「セット完了だね直葉ちゃん♡」 「はい♡ アスナさんのお尻がちょうど良い位置にあって、チンポを包み込むようにしてくれてます♡」 「じゃあ私が動くね♡直葉ちゃんはそのまま私を離さないでね♡」 ズチュッ♡ グチョ♡ ヌプ♡ ニュルン♡ ジュブッ♡ パン♡ パチュン♡ クチュクチユ♡ ネトォ♡ ニヂュ♡ 直葉ちゃんにはそのままチンポを勃起させてもらって私が上下に淫らに動いちゃってる♡ 「うわ♡ アスナさんおっぱい揺れすぎ♡ まじエロいっ♡」 「だって、この体勢だと、胸が邪魔になるから、こうやって、揺らないと、上手く、できないんだよ♡」 「アスナさんの言う通りですね♡ アスナさんは、パイオツカイデーだから、この格好がベストですよ♡」 「ありがとう♡ 直葉ちゃんの、おちん、ぽ、凄い、硬くなってるね♡もっと激しく揺らしちゃおかな♡」 パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ 退院してからこんなに激しく動いたことないんだけど♡ めっちゃおっぱいプルンプルンしてる♡ それに、この姿勢って、直葉ちゃんのチンポの形がよくわかって気持ちいいかも♡ カリ高チンポ最高だよぉ♡ カリ裏の血管とか、竿の太さとかさ、カリの張り具合とかね、全部気持ちいいの♡ カリの段差が、膣壁ゴリゴリ削ってくれるの♡ でもやっぱり、一番は子宮口まで届く長さだよね♡ 根元のコブが、ポルチオに引っかかって、ズポって抜けるときがあるんだけど、その瞬間がもうたまらなくてさ♡ 「ハァ♡おっ゛♡な、直葉ちゃんキスもしちゃお♡キリト君にもあげてないファーストキスあげるね♡」 「いいんですか!?♡」 「うんっ♡」 チュ♡ んちゅ♡ レロれろ♡ ぷはぁ♡ ディープキスしちゃった♡ キリト君には悪いけど、直葉ちゃんに初キスあげちゃったよ♡ しかも対面座位で交尾しながら抱き着いてのラブラブベロチューなんて初めてだしぃ♡ はぁ~幸せすぎるぅ~♡ チンポもマンコで締め付けながらチュウしたらビクビク震えてくれてるし♡ これならイケそうかなぁ~ よし!ラストスパートかけちゃおうかなぁ~♡ 腰の動き早くしちゃいますよぉ~♡ えいやー♡ 「ちょ、アスナさん♡そんなに激しいとあたしこのままだとチンポ抜く暇なくて中出しになっちゃういますってばぁ♡」 「ハっ♡ハっ♡ハっ♡ハっ♡だ、大丈夫だよ、そ、そのまま、中に出して、くれれば、い、いいから、ほ、ほんとは、わ、わたしも、なか、だ、だしてほしい、んだもん♡」 そのまま直葉ちゃんの頬を両手で抑えて♡ 唇を抱き寄せて私が上下に動いてもチンポが抜けないようにあっつー--いラブラブキスをしまくっちゃう♡ 「ハァハァ♡ アスナさん、アスナさん♡」 チュッチュッ♡ ペロッペロッ♡ ジュルルルッ♡ 舌を出して直葉ちゃんの口を舐めてあげたり吸い付いたりするの♡ もちろんその間はピストン運動を止めたりしないのは忘れずにねぇ♡ 「ジュルルルッ♡ も、もうすぐ私いっちゃうよ直葉ちゃん♡ このまま私が動いてるから精子をそのまま出すだけでいいからね♡」 「はい♡ アスナさんの中に出させてもらいます♡」 「じゃあ、イクッ♡ イッくぅうううう♡」 ドピュッドピュービュクビュービュッブシュゥウウー あはははは♡ すっご♡ 直葉ちゃんの射精量半端じゃないじゃん♡ 私のお腹の中いっぱいになっちゃってる♡ まだ出てるし♡ お腹が膨らんできちゃってるし♡ やばい♡ 私もザーメンぶちまけてる♡ さっき夢精と合わせたら結構ザーメン出してるのにやっばいなぁ♡ おまんこキュンキュンしてるの止まらないんだけどぉおおお♡ 直葉ちゃんの精液の量が多いせいでお尻の穴にまで流れてきちゃってる♡ やっぱ若いってすごいわ♡ 「ハァ♡♡はぁ♡アスナさんもザーメンだしてんじゃん♡エッロ♡てか中出しやっばい♡男の子が女の子とヤルことしか考えないのも、今のあたしならわかるかも♡」 「・・・ハァ♡ハァ♡こんなすごいセックスもしたわマンコもチンポもいくわよ♡ わ、私直葉ちゃんのチンポ体験してキリト君とうまく夜の営みできないかもしれない・・・」 「まあまあ♡ アスナsんはあたしとセフレになったんですから、お兄ちゃんとのエッチは流れ作業でやってその後、あたしの部屋にきたらいいんですから♡」 「それもそうね♡ 一回だけ満足してないわよね?♡ こんなイケメンチンポだもの♡」 「イケメンチンポって(笑) 女の子のあたしが言われると変な感じ♡ 勿論一回だけでは全然です♡」 「そうこなくっちゃ♡ 何かオナニーするとき妄想してた体位ってあったりする?♡オーソドックスでもいいしアブノーマルなやつでも何でも応えちゃうよ♡」 「えっと、そうですねぇ♡ オナニーの妄想では実はよくアスナさんを犯してたんですよ♡」 「えええ♡ 自分の義兄ちゃんの彼女でシコってたってことぉ!?♡」 私は思わず声を大きくしてしまった。だってまさか自分がオカズにされていたなんて思わないもん♡ だって今までよくキリト君の家で直葉ちゃんと仲良く遊んでたけど、礼儀正しい子だったしさすがにそんなことするわけないとか思ってたもん♡ 「はい。そうなんですよ♡ お兄ちゃんは気づいてないみたいですけどぉ♡ お兄ちゃんには申し訳ないなとは思ってたんですけどね?♡ アスナさんが遊んでるときたまに精子の匂いとかマン汁の匂いするときあってですね♡」 「そ、そんなに匂ってた?♡ た、たまに遊びに来る前にシャワー浴びてるはずなのにぃ・・・」 「はい。それはもうプンプンですよ♡ ふたなりのザーメンはくっさいのと、ふたなり同士はザーメンの匂い隠せないですよ♡ だからその度にアスナさんのエロい姿想像しちゃったり、アスナさんのお尻の穴まで犯したいなって思ったりしちゃいました♡」 「や、やだぁ♡ そんなの恥ずかしすぎるよぉ♡ それじゃそのオナニーの妄想を今実現しちゃってるわけなんだね♡ それでオナニーの中の私をどう料理してたの♡それもやっちゃうおうよ♡」 「あたしがオナニーでアスナさんをどう料理してたか知りたいですかぁ♡ 結構色々あるんですよぉ?」 「うん!教えて欲しいなぁ!」 どんなプレイなのかなぁ♡ 私の中で期待感が高まってちゃう♡ すると直葉ちゃんが私の耳元で囁いてぇ♡ 「アスナさんを正常位でチンポぶち込んで中出し一発決めてぇ 次はバック、騎乗位してですね♡」 「うんうん♡それでそれで♡」 「最後は駅弁ファックでアスナさんの子宮の奥深くまでチンポ入れてから中出ししまーす♡」 「やだ♡ 何これ♡ 私興奮しちゃう♡」 直葉ちゃんの口から出る卑猥な言葉の数々♡ まるで催眠術にかけられているかのように、直葉ちゃんの言葉が私の脳に直接響いてくる♡ そして、直葉ちゃんは私の顔の前に、あの凶悪極まりないカリ首が高々と反り返ってまた私のマンコに帰りたいって言ってるようなカリ首を見せびらかすように突き出してきたの♡ ああ、あれ舐めたいな♡ あんなカリ首を舌でペロリとしてみたいなぁ♡ そう思うと、自然と体が動いて、カリ首に吸い寄せられるように、直葉ちゃんのカリ首にしゃぶりついていた♡ ちゅぱ♡ れろ♡ じゅるぅうう♡ 「ひゃぁああんっっ♡もーお口マンコじゃなくておマンコしたいのにぃ♡」 直葉ちゃんが喘ぎ声をあげる♡ あ♡そうだ♡エロ同人誌でひょっとこフェラっての見たことあったんだ♡ 確かこうやって♡ 私は口を窄めて、思いっきり吸ったの♡ ぢゅぽ♡ ぶぼ♡ ずぞ♡ ずる♡ 「お゛んご♡なにこれぇ♡こんなチンポフェラ普通初体験セックスでしますかぁ♡」 うふふ♡ 効果てきめんだね♡ 確か頬ももっと窄めて上目使いでしてやるんだよね? それでぇ♡ 口マンコの吸引力でチン毛が抜けるくらい強く引っ張ってあげるの♡ 私はそれを実践する♡ ぐっぽ♡ ぬぷ♡ れる♡ べちょ♡ 「は、はげしすぎますってば♡ そんなにされたらあたしのチン毛が抜けちゃいますからぁ♡」 ほっぺたを凹ませながら必死になってチンポを貪っていると、本当にチン毛抜けてきてるんだけど♡ 一本♡ 二本♡ 三本♡ 二十本目♡ 二〇一本目♡ 全部抜けたぁ♡ すごい♡ 直葉ちゃんの陰毛が私の顔にくっついてくる♡ 「あたしのチン毛がぁ♡ 吸引力やばすぎますってアスナさ〜ん♡ で、射精るっ♡」 どぴゅーー!! ビュルルルーッ! ドピュルゥウウッ! ブビュー! ビュッ! ドクンドクン! ビク! ピク! ゴプ! ボト! ドロォオオオッ! 頭掴まれてんだけど!♡ その間ももちろんひょっとこフェラは止めないよ♡ こんな高級ザーメンこぼしたら勿体ないからね♡精子一匹でも逃さないんだから♡ 尿道どころか卵巣の中まで残さず搾りとっちゃうもん♡ それにしてもこの量♡ 濃厚すぎて飲みきれないよ♡ 喉奥まで流れ込んできて窒息しちゃいそうなんですけど♡ もう♡ 直葉ちゃんたら♡ 「やっば♡ あたしの精液が逆流してくるのわかる♡ やばいやばいやばいやばいっ♡」 えへ♡ 精飲アクメキめちゃいました♡ 精飲絶頂なんて初めてだよぉ♡ 精通してる中学生の精液飲むとか、私変態だぁ♡ 精通してる中学生の精液飲んでイっちゃうのぉ♡ 中学生の精液をごく♡ そろそろ収まってきたかな?♡ 「チュポ♡ ぷはぁ……おいしすぎ♡」 「ふぅ♡ ひょっとこフェラする人なんて実在するんですね♡ あ、そういえばお兄ちゃんは?」 「あー直葉ちゃんが仮眠してた時に菊岡さんから電話きて、2時間くらいで戻るっていってたよ。ま、おかげで直葉ちゃんの夢精マラがきになって今に至ります♡ってね」 「なるほどですね♡ 菊岡さんには感謝です♡」 「というか直葉ちゃん♡ 夢精しちゃうほど溜まってたみたいだけど、キリト君がいるときに夢精してたらどうしてたのよ♡」 「だ、だって夢精する日とかわかんないですもん 毎日抜いてますから一応」 「わ、私も毎日抜くけど疲れマラはなっても夢精まではならないかも……」 「あたしのチンポどんだけザーメン生産能力高いんだか♡」 「てことでそんな優秀なザーメン工場のチンポもまだセックスしたがってるみたいだし、ほら♡」 ソファの枕を抱き込んでぇ♡ お尻ぷりぷり♡ 「あ♡寝バックってやつですね!♡ 我慢できません♡」 ダイブするかのように、私の背中に覆いかぶさってくる直葉ちゃん♡ 私は枕に思いっきり抱きしめて顔をうずくめて来るマンコの快感を耐える姿勢を整えた♡ 私のマンコは下げマンだからね♡ 寝バックでもおマンコできるんだよ♡ 直葉ちゃんはそのままソファに両手を私の左右においてから、チンポを私のおマンコに合わせて・・・♡ ズブブッ♡ ニュルン♡ ヌポッ♡ はいったぁ♡ 膣内挿入きたぁ♡ お尻の穴丸見え♡ パンッ!パァンッ!!♡ お、おおっ!?♡ いきなり激しいピストン♡ 容赦なしだね♡ でもそれがいいんだよね♡ 子宮がキュン♡としてるのがわかるよぉ♡ ずちゅんっ!!♡ ぬぽっ!! あまりの快感と圧迫感で枕に顔をうずくめるしかないよぉぉ♡ 「ハっ♡ハっ♡ハっ♡ あ、あたしのこのピストンの格好、まるで犬の交尾じゃないですか! アスナさんは今まさに雌犬ですよ♡」 「ふっ♡ふっ♡ほ、ホントよね♡こんなに腰振られて、は、恥ずかしいよぉ♡」 「じゃあもっと恥をかいてもらいましょうかね!」 ぐいっ♡グイッ♡ もう枕これでもかって抱かないと意識飛ぶわよこれ♡ 犬のピストンってよりも、馬並みの巨根による種付けプレスじゃん♡ やばい♡ やばいやばいやばいやばい♡ こんなのされたら絶対堕ちちゃうぅぅ♡ 「あはー♡ アスナさんのケツにチンポ打ち付けるたびに、あたしの重いキンタマ袋が揺れてるのわかります?♡」 わかるぅぅ♡ 重たいキンタマがゆれまくってるぅぅ♡ 「ねぇ、アスナさん♡ アスナさんはなんでこんなにも可愛いんですか?♡ こんなにも可愛くて、おっぱい大きくて、美人で、スタイル良くて、しかもふたなりの女の子なんて、反則すぎるんですよ♡」 キリト君に言われたことないけど、キリト君に言われるよりなんかセックス相手の直葉ちゃんの方が嬉しいかも♡ 「そ、そんな褒めてもおマンコはよくなわないよ♡」 「いえいえ、アスナさんのおまんこ最高です♡ それにしても、アスナさんは本当に綺麗なおっぱいしてますよね♡ 乳首はピンクで、形もいいし、肌もすべすべしてるし、胸は大きいし、揉み心地は抜群だし、パイズリしたら気持ち良すぎてすぐ射精しちゃいそうです♡ てかもうやば♡ 寝バック気に入っちゃったかも♡」 私もこの動物みたいな格好になるこの体勢、こう征服されてるっていうか、『この雌はあたしのもんだ!♡』っていう直葉ちゃんの寝バックピストンが癖になりそうなのぉ♡ 「あっ♡ またイキそうですよ♡や、 ヤバ♡ 枕しっかり抱いててくださいね♡ 今日一番の射精な気が!?♡おっ゛ぉぉぉぉ」 「わ、私もマンコもチンポもイグゥぅぅぅ゛♡♡♡!?!?!?」 ドピュルルルー♡ビュルッ!ビューッ♡ビュッ♡ ブシャァァァァァァ まじで今日一ヤバいんですけど!?♡ 一回一回赤ちゃん部屋に送られてくるザーメンがもはや塊なんだけど♡ お腹膨らんできてるのがわかるもん♡ やっぱり中学生とは思えない巨根なだけあって、精子の量も半端じゃない♡ てか、量もすごいのに、勢いも凄すぎぃ♡ お、おへそのあたりまで届いた精液の量がやばい♡ 寝バックだからお腹ぐるしぃ゛♡ や、やば胃からザーメン昇ってきたぁ゛♡ 「は、はひゅ ごめんなさいアスナさん、ちょっとやり過ぎました♡」 「はぁ♡はぁ♡ざ、ザーメン吐いちゃ・・・おrrrrrrrr♡」 ザーメン胃から逆流して吐いちゃってるよぉ 口の中ドロっとした精液だらけだよぉ♡ 喉に絡みついて飲み込めないし、鼻からも精液出てきそうだよ・・・お、おえぇ おろろぉ おr おrr おrr ♡ ソファが直葉ちゃんが私のマンコ経由で逆流して吐いたザーメンだらけだし、床にも垂れてるよぉ 精液で溺れ死にそうだよぉ ♡ 「あ、アスナさーん♡ 大丈夫ですか?」 「だ、だいじょぶじゃらいよぉ♡ あじゅなりゃの口に、せ、せいえきいっぱいはいりしゅぎて、おぼれりゅう♡」 あ、やっべ♡ また出そう♡ でも、これ以上出したら、ほんとに死んじゃうかも♡ 「あはは♡ 口からもマンコからも鼻からもあたしのザーメン出して、アスナさんは変態ですね。」 「は、はい♡私はへんたいれふ♡」 あたり一面直葉ちゃんの高級ザーメンだらけになっちゃった♡ 私が吐いたザーメンも、マンコから垂れたザーメンも、私がイって出して飛び散ったザーメンだらけ♡ 凄い現状♡ 「というかお兄ちゃんが帰ってくるまえに片付けないと、アスナさんとセックスしたのバレちゃいますね」 あ、そうだった。キリト君帰って来ちゃう。 早くこの惨状をなんとかしないと。 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡お腹のザーメンまだ残ってるけど掃除くらいならできるかも・・・」 「あくまでもアスナさんにはお兄ちゃんとは付き合ったままで、あたしとセフレの関係維持しないとですから♡」 「そ、そうね。はやくかたずけましょ」 とりあえず、まずは、このリビングをどうにかしよう。 この精液まみれの部屋をどうするか考えよう。 取り敢えず、ティッシュで拭くしかないかな。 でも、この量を全部吸えるかどうか・・・。 それに、このままだと匂いが部屋に染みついてしまうかもしれない。 「ねぇ直葉ちゃん。この部屋の換気扇とか使っていい? あと、この精液の処理したいんだけど」 「あ、あたしとアスナさんのザーメン臭って換気扇程度で消えると思いますか?」 た、確かに。この量は無理があるよね。 こんな大量のザーメンの臭いなんて簡単に消えないと思う。 「それじゃ、シャワー浴びますか。あたしもアスナさんも汗だくだし、一緒に入りましょうか。」 え、ちょ、ちょっと待って。 直葉ちゃんと一緒に入るの!? それはそれで嬉しいけど・・・♡で、でもキリト君が帰ってきたら・・・やばい 誘ってるよね♡ 「だ、だめよ♡ そ、掃除しないと♡キリト君が帰ってきたらセックスしたのバレちゃうよ♡」 「あ、それならお兄ちゃんにメールで買い出し頼んでおきました。」 え!? いつの間にそんなこと・・・。 「ほ、本当に買ってきてくれるのかしら・・・」 「てことで・・・シャワーで・・・お兄ちゃんが帰る前にもう一発♡どうですか♡掃除はそれからでもいいじゃないですか♡」 「・・・も、もう♡ い、一回だけなんだからね・・・♡一発終わったらすぐに後始末するんだから・・・♡」 「そうこなくっちゃ! じゃあ、行きましょう!」 こうして、キリト君の彼女である私は彼がいない間に、キリト君の義妹である直葉ちゃんとシャワーで一発どろこか、二回も三回もヤッてしまった♡ そしてギリギリ大急ぎでリビングの大量のザーメンと愛液の後処理をして、何とか掃除して、キリト君が帰ってきて『ん?魚料理でも焼いてたのか?』って聞いてきたので、私は「そ、そうなの! す、直葉ちゃんと二人で焼き魚の香ばしい香りを楽しんでたの♡」って言って誤魔化した。 キリト君は疑っていたけど、「そっか。」と言ってくれた。 危なかったよぉ♡ もしバレたら、私達の関係は終わっちゃうもんね♡ 私と直葉ちゃんはキリト君から死角キッチンでお互いの性器を触りながら♡ 「何とか誤魔化せたっぽいねアスナさん♡」って言われて私は紅潮しながら直葉ちゃんの耳元で♡「うん♡明日もくるからシテもいいかな?♡」 って直葉ちゃんのズボン越しのチンポを擦りながら言ったらね♡、「もちろんですよ♡ アスナさんが望むなら毎日だって♡」って言ってくれて♡ 嬉しかった♡ キリト君には悪いと思ったけれど、キリト君より先に直葉ちゃんのチンポを味見しちゃった♡ キリト君には内緒だけど、直葉ちゃんのザーメンも飲んじゃった♡ (キリト君ごめんね♡ キミの家族の中にこんな優秀な雄マラを持った妹がいた運命を呪うんだよ♡) 結局私はそのあともキリト君とは彼女のままでいつつも、直葉ちゃんとはセフレの関係を続けています♡ 心はキリト君が好きだけど、心と身体はすっかり直葉ちゃんの虜になっちゃいました♡ 終わり♡ 2話 https://ochin.fanbox.cc/posts/4061380 楽しめた方はハートマーククリックしてくれると活動の支えになり、続編の可能性もあがります。

『原作:SAO』発育の良すぎる直葉の夢精デカチンポをみ発情して、童貞をいだだき浮気エッチするアスナ

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