アンダーワールドの世界にいるキリト君を救うべく旅に出た私だけど…… キリト君ががいると思われる小屋に入ろうとしたら・・・。 後ろから攻撃の気配。 「!?」 「何者です!キリトには指一本触れさせません!」 攻撃をさばいて、何とか距離を保つ。 その顔立ちはとても整っていてまるで人形のように美しかった。 「邪魔しないで!」 「そこには私の大事な人がいるのです!何者であろうと彼を守ります!」 私の・・・大事な人ですって!? 「あなた、『私の!』キリト君の何なの!?」 「キリトのことをなぜ知っているのですか!?あなたこそ、キリトの何ですか!?」 この女、何か知らないけど、絶対合わない気がする!! 「私は彼の彼女よ!!」 「キリトにそんな人がいるとは聞いたことありませんね?」 お互い睨みあう私たち。 そしてじっくりと、初対面ながら馬のあわなさそうな相手の身体を眺める。 この女、鎧来てるけど・・・胸大きい!!!それにお腹も引き締まってスタイルいいじゃない?こっちは戦闘服だから動きやすいようにスリムにしてもらっているんだけど、それでも少し肉感があるというか、太っているわけじゃなくて、筋肉質なだけなのよね。でも、あの腰回りのくびれは羨ましいかも。 そして私はこのキリト君との謎の関係の女の名前を聞きたくなった。 「あ、あなたは名前は何かしら?」 「まずは自分から名乗るのが礼儀では?」 イラっとするけれどそれもそうね。 「ごめんなさい、わたしの名前は結城明日奈。キリト君の『彼女!』よ」 「ふっ、彼女とかは、おそらくあなたの虚言事でしょうが、まあ、名乗るとしましょう。私はアリスです。キリトが意識をなくしてからずっと世話をしています。」 この女が菊岡さんがいってたアリスなのね!? 「そう。キリト君の世話をしてくれていたことは、彼女として感謝するわ。でもあなたキリト君に色目使ってないでしょうね!?」 「あなたはまだ彼女だと嘘をつこうとしているのですか?嘘も大概ですね」 「な!だから嘘じゃないわよ!この!」 イラついたので、また剣で切りかかるがあっさりかわされる。 やっぱり強いわね。 それにしても、このアリスって女の鎧の下は絶対すごいわよね・・・。 いけないわ、チンポが勃起しそう。 さっきから股間がうずいて仕方がないわ。 早く戦いを終わらせないと・・・。 「もう、キリト君は渡さないんだからぁ!!!」 私は思いっきりジャンプしてアリスに斬りかかった。 しかし、アリスは余裕を持って避けてしまう。 着地した瞬間に、今度は蹴りを入れるがこれも避けられてしまった。 [ここからアリス視点。一人称私] 謎のキリトを知る女、アスナとかいう人に蹴りをいれ、蹲る彼女。 「っく!」 その感、彼女身体を見てみた。 キリトの彼女と言い張るこの女の胸・・・デカいですね。 私と同じくらいでしょうか? それにお尻もいい形をしてますね・・・。 ち、チンポが戦闘中だというのに勃起してしまいそうです・・・。 というかこの女!戦闘中にあそこをぼっ!? 「あ、あなたアリスっていったかしら・・・。なかなかやるじゃな・・・って・・・あなた戦闘中に勃起させてすんのよ!?」 「あ、あなたこそその膨らんでる衣装の下のものはどういうことですか!?」 「これは・・・その・・・」 「どうやら変態のようですねぇ・・・」 「そ、そういうあんただって!なんでこんな時に勃起させるのよ!」 「それは・・・」 私も、この謎のキリトの彼女と言い張る女も戦闘中に、お互いチンポが勃っている状況・・・。 すると彼女は勃起で膨らんでいるであろう衣装のまま立ち上がり、 「あ、あなた中々いい身体してるわね・・・」 「そ、そういうあなただって・・・」 お互いに見つめ合いながら、彼女の豊満な胸に目が行ってしまう。 ダメだ、このままでは、戦闘どころではない。 「ね、ねえ・・・。場所を変えましょう・・・。ここではまともに戦闘もできないでしょ・・・?」 確かにそうだ、ここで目立ってしまえばすぐ誰かが駆けつけてくるでしょう。 「わ、わかりました・・・ついてきなさい」 私たちは小屋を出て森の奥へと入っていくことにした。 森の中でなら存分に戦えるはずです。 しばらく歩くと、開けた場所にたどり着いた。 ここならば、周りから見られる心配もないですし、思う存分戦うことができそうです。 お互いこれから戦闘をするつもりなのに、私もこの女もチンポをおっ勃たてたまま歩くなんて滑稽にもほどがあると思いながらも、私たち二人は武器を構えた。 「あ、あなた?何でまだチンポ勃起してるのよ!?」 「そ、その言葉そっくりそのまま返しますよ!」 私は鎧の下で、彼女も上品な衣装の下ではチンポがびくびくしているのだろうと思う。 「正直に申しましょう。あなたは初対面ながらむかつきますが、その身体をみてチンポが勃起するほどエロいと認めざるを得ません。」 私はこの女を認めたくないけど、チンポは認めている。 そしてこの女も、私の鎧の下の身体から見えるボリュームで想像したのでしょう・・・。 チンポが私と同じくらいチンポで服を盛り上げているのだから。 「き、奇遇じゃない・・・私もあなたの身体をみて勃起してるわよ?」 お互いチンポを見せつけ合うように対峙する私と彼女。 私も彼女もチンポはギンッギンに勃起していて今すぐにでも射精したいくらいだった。 「こ、ここは一端休戦しませんか?」 「休戦?休戦してどうするつもり?」 「チンポが勃起したままでは戦闘もままならないでしょう・・・。ならばここは一時お互いのチンポを鎮めるためにも、お互いのチンポをしゃぶりあいませんか?」 「・・・・わかったわ。正直ここのところキリト君と全然エッチできてないし、溜まってるのよね。いいわ。あなたのチンポも私の口マンコで気持ちよくさせてもらうわ。その代わり、あなたは私のちんぽこちゃんと舐めなさいよね?」 私は彼女に自分の大きな巨根を見せ付けるようにして言った。 「えぇ、もちろんですとも。私もちんぽは大好きですからね。あなたのような立派なちんぽはアドミニストレータ以外、久しく見てませんからね。」 私は着ている黄金の鎧を脱ぎ捨てた。 そして、私の自慢のチンポを彼女に見せ付けた。 私のチンポは、カリ首が高く、竿は太く、亀頭は張り裂けそうな程大きくなっている。 そんな私の極太のチンポを見たアスナは 「す、すごいわね・・・♡男のキリト君より大きいのは当たり前だして、私と同じくらいの大きさのチンポは見たことないわね♡それにそのキンタマ♡・・・。たくさんザーメン詰まってそうね♡」 「整合騎士ならばこれぐらい当然ですよ♡さあ、次はあなたが脱ぐ番です」 「わかってるわよ。チンポおったてて見てなさいよ」 そう言うとアスナという女は、鎧の留め具を外し、ゆっくりと鎧を地面に落とした。 鎧の下には、清楚で誰もが惚れるような容姿からは予想できないような、豊満で肉付きの良い下品な体をしていた。 私同様に大きいですが、鍛えていないせいでしょう、垂乳根が垂れ下がっていますね。 そして極め付きはなんといっても股間にぶら下がる私と同等の大きさのチンポ。 違いがあるとすれば、アスナのほうには、若干長さは劣るものの、太さは同等でありながら、もっとも目立つ違いはカリ高の高さですね。 形も大きさも色も違うチンポをまじまじと見つめてしまう。 すると彼女も私に負けじとその巨大なちんぽを私に突き出してきた。 「どう?自慢のチンポだけど?あなたこそ、随分と立派じゃない」 「あなたこそ立派なチンポですね♡とても入れがいのありそうなチンポです」 お互いに相手のちんぽを褒め合いながら、私はアスナのチンポを、アスナは私のチンポを触り始めた。 「へー、アリスって意外に可愛い顔してるのに、チンポは凶悪なのねぇ」 「そういうあなたこそ、そのデカチンは反則です。」 「ほぼおんなじデカさよ。それじゃさっさと戦闘を再開するためにも、この勃起チンポ、早く治さないとね」 「ここは効率重視で69でいきましょう」 抑えきれない相手のチンポを舐めあいたい衝動のまま、芝生に寝ころび、お互いの顔の前に互いのチンポが来るようにする。 お互い目の前にある勃起チンポを見比べながら舌なめずりする。 「目の前で見るとやっぱりすごい大きさだわ♡」 「同意見です。でもあなたの方が少し大きいようですよ?」 お互いの顔にチンポをこれでもかと、近づいて目の前の雌にチンポのホルモンを感じさせる♡ そして私達は同時にしゃぶりついた♡ ジュボッ!!グポッ!!ズゾォオオオオッ!!チュパァアアッ!!レロレロッ…………♡ 初対面でいきなりこんなに激しくフェラチオをするなんて普通ありえないでしょうけれど、チンポをぶら下げたふたなり女二人が出会えば当然のことでしょう♡ それにしてもこの女の口マンコ、なかなかいい具合です♡ どんなに初印象が悪かろうと、チンポをしゃぶれば一発でわかる。 チンポをしゃぶってる時の表情や、チンポをしゃぶりつくそうとする貪欲な動き、チンポをしゃぶり尽くそうとしてくるそのテクニックはまさに熟練者そのもの。私も負けていられません。 私もアスナのチンポを根元まで一気に飲み込み、喉奥で締め付けながら、頭を前後に動かし、チンポを扱きあげる! じゅぽぉおおおっ!!! ぢゅるるるるるる 「んぐぐぐっ♡!?」 ふふ♡ どうやら私のテクは彼女のツボに入ったみたいです。私のチンポへの吸いつきがさらに強くなりましたからね。 しかし、私のチンポも限界が近い。アスナのチンポがあまりにも美味しいからでしょうか? 私はアスナのチンポから口を離すと、今度はアスナにチンポを押し付けるように腰を振った。 この女、対抗心が強いですね♡ ですが私も整合騎士の身。 さきに私がこの女よりチンポ汁を出すのは、何だかあってはならない気もします。 そこで、チンポを押し付けて、アスナに先走り液を塗りたくることにした。 ぬちゃぁああ……♡ 「ひゃうぅうん♡」 アスナが喘ぎ声をあげた。 どうですか?私もあなたももう我慢の限界でしょう?? 私もそろそろ射精したい気分になって来ていますよ?? 私は再び、アスナのチンポをしゃぶりはじめた。 ちゅぱッ、れろん、ぺちょ♡ 「ま、まへてたまるもんでふか♡」 !?♡ どうやらこの女も私よりザーメンを早く出すのはプライドが許さないようですね♡ 数々のオナニーで遅漏になったこの私のチンポ・・・ いいでしょう♡ 整合騎士として鍛えられた技を見せてあげますよ!♡ [ここからアスナ視点] ジュボッ!!グポッ!!ズゾォオオオオッ!!チュパァアアッ!!レロレロッ…………♡ 69でお互いの雄臭いチンポを含んで長いこと、口に含んでいるけれど このむかつく女も、私と同じく先にザーメンを出すのはプライドが許さないみたいね♡ いいわ!♡ 絶対先にこのアリスって女のザーメンを飲んでやるんだから♡ 私だって、あなたみたいなチンポ狂いな変態に負けるわけにはいかないのよ♡ 私は、アリスのチンポを根本までくわえこみながら頭を動かした。 そして私はアリスのチンポを口から出した。 「あなたのチンポもだいぶ硬くなって来たわね♡」 「あなたも私のチンポをしゃぶりながら興奮していたのでしょう?」 「ふっ♡いってなさい♡どちらが先にザーメンを出すか勝負よ!」 そう言うと、私は再び、アリスのチンポを根元まで加えた。 そして、頭を思いっきり前後させ、チンポをしごいた。 ヌチャッグチョッチュパッ♡ ヂュルルルーー!!! バキューム音を立てながら、私は、アリスのチンポを責め立てた。すると、私の口の中で、ビクンっと、脈打つ感覚があった。 私はそれを見逃さなかった。 私の勝ちよ!♡って思った瞬間 ズルルゥウウッ!!! ゴキュッ!!ドピュッドプッビュクッビュッビューッ!! ブシャァアアーッ!! 「ン ゚ッ♡」 とんでもないバキューム力でチンポを吸われ、私は耐えきれずにアリスの口の中に大量の精液を吐き出してしまった。 凶悪なチンポに、大量に出された濃厚なザーメンは、まるでゼリーのようにプルルンと震えてるじゃない♡ なにこの量、こんなに濃いの初めて飲んじゃったかも♡ しかもアリスのチンポ、まだ硬いままじゃない♡ でも私はこの女狐にイカされてザーメンを出される瞬間、同時におもいっきりバキュームフェラしてあげたの♡ そしたら私と同時に ビュブッ!!! ドクンドグン ドピューッ!! ブシャーッ!! って私の口からはこの女のザーメン、この女の口には私の濃厚生臭ザーメンをたっぷり出してやったのよ。 痙攣がお互いに止まらないのなんの♡ あははは♡ この女、私に負けたのが悔しくて涙目になってるわ♡ でも私も負けず嫌いだからね♡ 負けないわ♡ 「はぁはぁ♡私の勝ちね♡」 「はぁ・・・♡はぁ・・♡あなたのほうが私より先にザーメンを出しましたよ♡戯言を言うのもいい加減にしてください♡」 「・・・な、何よ♡あなたのほうが先にだしたでしょ!」 「だったら次は手コキでどっちが早く出せるか競いましょう♡」 いいじゃない♡ 手コキなら数秒で決着がつくもの♡ この女の手コキなんかすぐに終わらせられるわ。 「いいわよ♡ 精々童貞早漏みたいな速さで、いかないように私のテクに我慢してみなさい♡」 「その言葉、そっくりそのままおかえしますよ」 私達は芝生の上で向かい合い、互いの股間を見せ合うような体勢になり、チンポを握り合った。 私達は、チンポを上下に擦り始めた。 シュッシュッ♡ シコシコ♡ ズリズリ♡ ニュチィイイッ♡ グチュッ♡ 「はぅうっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」 「はっ♡ はっ♡ んっ♡ んっ」 いきなり私が好きなチンポ圧をかけてくるとはなかなかやるわね。 私も対抗するようにチンポを扱き上げる。 ズリュッ♡ ズリッ♡ ズリィ♡ ズチュ♡ けっこう強めに握っているんだけれど・・・まだ足りないみたいね♡ 「んっ♡っく♡」 え? もうチンポの血が止まるんじゃないのってレベルで強くしてあげたんだけど、どんどん硬くなっていくんですけど・・・♡ このアリスって女・・・♡ どんだけ強いチンポ圧で普段オナニーしているのかしら♡ まぁ私も人のことは言えないのだけれど・・・♡ だんだん私のチンポをしごくアリスも、仕返しにめちゃめちゃチンポ圧をかけてきた。 さすがの私もこれには堪えられない。 「あ、あなたって普段どんだけ握力かけてチンポしこってんのよ♡」 「あなたこそ、私と同じかそれ以上の握力で手コキしてますが、どんどんかたくなっていますよ♡」 初対面でいきなり喧嘩したけれど、この女と私、どんだけチンポの共通点多いのよ♡ 射精するタイミングも大きさもほぼ一緒だし、チンポの硬さもほぼ同じ。 それにこの女、私のチンポを扱いているときも私の顔を見てニヤついているのよね。 ほんとうざい。 この私のチンポで、思い知らせてあげる。 私はさらにチンポを強く締め付け、高速でチンポを摩擦し始めた。 ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ 「!?♡ちょ!?♡」 「早く果てて負けなさいよ!!♡」 ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ 「くっ!♡ あなたより先に射精してたまるものですか♡私の本気の手コキテクをお見舞いしてあげましょう♡」 っく♡ アリスが普通の手コキから皮オナの要領で、皮を剥いてカリ首を責めてくるなんて♡ この女♡ やっぱりチンポの扱い方うまいじゃない♡ 「・・な、なかなかうまいじゃない♡何?あなた普段皮オナでやるタイプかしら?」 「包茎ならば、逆に皮オナをしない理由がありませんよ♡」 そう♡ この女は皮オナが好きなのね? だったら皮を重点的に剥き剥きさせればこの女を早く負かせられるってわけなら♡ アリスのデカマラの包茎皮を思いっきり引っ張って、根元まで一気に引き下ろした。 ズルッ♡ ズルッ♡ ズルッ♡ ズルッ♡ ズルッ♡ ズルッ♡ ズルッ♡ ズルッ♡ ズルッ♡ ズルッ♡ ズルズルズル♡ ヌポン♡ ブシャーッ♡ ブシャァアアーーッ♡ ドピュッドピュッビュクビュクー♡ ブシューッ♡ ブシャァアアーーッ♡ ドピューッ♡ 「あっがぁ!?♡」 「え?」 皮一気におろしただけなのに、この女のチンポが爆発でも起こしたかのように大量のザーメンを吹き出したわ。ちょっとびっくりして手が止まっちゃった♡ 「あなたどんだけ皮オナしてれば、この程度で早漏みらいにザーメンだせるのよ♡私の勝ちでいいわよね?」 「・・・はぁはぁはぁ♡ っく♡こ、ここまで皮を一気におろしたことはありませんよ♡ 普段からこんなにしたまでチンポの皮おろしてたら、チンポが壊されてしまいますよ」 もう皮をこれでもか♡って下げたアリスのチンポは、完全に露出して、真っ赤な肉棒になっていた。 あれじゃあチンカスも溜まりまくりで臭いがきつそうだわ。 そんなことを考えていたら、私のチンポもビクン♡っと反応してしまった。 「・・・なんですか♡ 私のチンポ見ただけで興奮したんですか? 変態ですね♡」 仕方ないじゃない♡ 自分でアリスのチンポの皮をこれでもかってさげてみたけど、こんなにここまでズル剥け状態になったチンポ、私でもやったことないんだもの。そりゃあチンコビンビンにもなるわよ。それに、あんなチンポ見せられたら私だって・・・♡ 私のチンポも完全にフルボッキ状態になってしまった。 「ね、ねえ♡ もう勝負は私の勝ちよね?あなたのほうが先にザーメン出したんだもの♡」 「・・・・・・私の負けです。しかし、次は絶対に私が勝つので覚悟していてください」 あら♡ 意外に素直に負けを認めたのね。 まあいいわ。これでやっとこの女に復讐できるんだから♡ 私は、アリスのチンポに顔を近づけると鼻を鳴らして匂いを嗅いだ。 すんっ♡ スゥウウー♡ スンッ♡ ふぅうう♡ スーッ♡ ハーッ♡ うわぁ♡ すごいわ♡ あれだけ重そうで蒸しそうな金属鎧着てたらチンポも蒸れるわよね。 汗臭くて、雄のフェロモンがプンプンするわ♡ それにしてもこのチンポ・・・♡ 長さも太さも私のよりあるわ♡ しかもこのキンタマ・・・♡ 私のより大きくないかしら♡ 私の金玉も大きいほうだけど、アリスの金玉もかなりでかいわ。 私も人並み以上にでかくはあるけれど、アリスのそれはそれ以上よ。 それにしても皮剥けすぎちゃったかしら♡ もう竿の根本まで見えてるし、先っぽも半分くらいしか隠れていない♡ 「私の勝ちならこのチンポ、パイズリさせなさいよ♡ここまでズル剥けになったチンポにパイズリしたらどうなるか試したくないかしら♡?」 「・・・私は騎士の身。敗者らしく素直に聞いてあげましょう♡」 さっそくキリト君にしか使ったことのない私の垂れぎみなデカパイで挟んであげることにしたわ。 私の胸は、Gカップの爆乳。 キリト君程度の小さいあれじゃ、私のおっぱい大きすぎてフェラとか無理ゲーだけれど♡ それにたいしてアリスのこれよ♡ 私のデカパイですら包み込めなかったわ。 「・・・あなたのおっぱいはただ挟むだけのお飾りですか?」 「うるさいわね♡ 勃起しながらいっても挑発にならないんじゃなくて?♡」 いちいち合わない女だわ♡ 私は自慢の大きな乳房を使って、この口うるさい女の立派なカリ首の付いたチンポを挟み込んだ。 ムニュッ♡ ズリュッ♡ ズチュッ♡ グチュッ♡ 「・・・っく♡ なかなかやりますね♡ アドミニストレータに勝るとも劣らないですよ♡」 「ほらっ♡ もっと激しく動かしてあげる♡」 パンッ♡ パチュン♡ ズチュッ♡ ジュプ♡ パイズリのしがいがある大きさだわ♡ このチンポ♡ カリ高だし、カリの根元の段差がエッグい♡ てかどんだけ硬いのよこのカリ♡ カリのくびれがエグすぎるじゃない♡ こんなのもし入れたらキリト君のこと忘れてしまうかもしれないわ♡ 「そ、そこのズル剥けした部分をもっとパイ圧で挟んでください♡」この女♡ 生意気にもリクエストしてくるなんて♡ それなら望み通りやってやるわよ♡ ギュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ どうやらここまで皮をおろすと、チンポ全体がマンコなみに敏感になるみたいね♡ 今もさっきまでの威勢のよさも微塵もない、ただのチンポ扱ってほしいだけの雌豚になってるもの♡ 「・・・っく♡ イクッ♡ イキそうです♡」 「ふふ♡むかつく女相手に、情けなく出しちゃいなさいよ♡」ビュルルルルーーーーーー♡ ドピュッドピュー うっわ♡ ザーメンの量も凄まじいわね♡ 私の顔にまで飛んできたわ♡ でも、この女に勝ったと思うと気持ちいいわね♡ それにこの量♡ 私の倍近く出してるんじゃないかしら♡ この女、こんなチンポ持ってたのね♡ でも、この女にはもう用はないわ♡ 早くこの女を負かして、キリトくんに会いに行きたいわ♡ で、でもその前にちょっとだけ楽しんでもバチは当たらないわよね♡ 私のチンポもビンビンになっちゃったんだもの♡ 「・・・はぁはぁはぁ♡ 次はあなたに勝ってみせますよ♡」 「ええ♡ 楽しみにしておいてあげるわ♡ それで?次は何勝負にするのかしら?♡」 「もう勝負は私のまけでいいですから、あなたのそのチンポをパイズリさせてください♡ さきほどからその皮に隠れたの亀頭の中身が気になりましてね♡」 「・・・いいわよ♡」 私のチンポ♡鈴口から目の前の女に、可愛がられたいって我慢汁ダラダラ流してる♡ 私のチンポ♡ この女に勝ったから、この女に使ってもらえるって期待しちゃって、ギンッ♡ って反り返って、ビクン♡ って跳ね上がって、ドクンドクン♡ 脈打ってる♡ 私のチンポ♡ ビクンビクン♡ さっそくこの女の顔の前に、私の包茎チンポを押し付けてあげて、「じゃあ♡ 皮剥きしてみなさい♡ 無臭じゃないから覚悟しておくのね♡」って言ってあげたわ。するとアリスは、 「わかりました♡ では遠慮無くいただきます♡ パクッ♡ レロォオオオ♡ ペロッペロッ♡ ちゅぱっ♡ じゅぽっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」私のチンポをしゃぶり始めたわ。 こいつ♡ 私の皮を舌で舐め回して♡ 剥くつもりなのかしら?♡ そんなことしたら、私の恥ずかしいところ全部見られちゃう♡ 私のチンポ♡ 皮剥かれて、カリ首も、裏筋も、竿も、金玉も、ぜぇ~んぶ見られて、私の弱点丸裸にされちゃう♡♡ [ここからアリス視点] パクッ♡ レロォオオオ♡ ペロッペロッ♡ 皮が剥けてしまう前に、ここからはゆっくり私の手で剥いて、このアスナとかいう、むかつくエロ女の皮の中がどうなってるか見てやりましょう♡ 剥いていないというのに、さきっちょに恥垢が溜まっています♡ それを丁寧に掃除してあげましょう♡ そしてゆっくりと、少しずつ皮を剥いて楽しむとしますかね♡ 「では・・・この臭そうな皮の中身を見させていただくとしますよ♡」 指で輪っかを作り、伸びた皮をゆー-っくりっと下に下ろしていきます♡ 少しづつ、少しづつ、見えてきますよ♡ 可愛いピンク色の綺麗なおちんちんですよ♡ まだ完全には剥けてないですね♡ もう少し・・・あと一センチくらいでしょうか? おや♡ ・・・・・・やはり案の定、恥垢だらけの汚らしいチンポが出て来てしまいましたね♡ 「な、なによ?そんなにチンカスが臭いかしら?嫌いなの?」 「いえ♡ 別にそういうわけではありませんよ♡ ただ、アスナさんは本当にチンポの手入れが出来てないようなので、私がお世話をして差し上げようと思いましてね♡」 「・・・好きにすればいいじゃないんの?♡」 鼻の穴を大きく広げて匂いを嗅いであげましょう♡ すぅうううううう♡ はぁあああん♡ ♡ くさいですね♡ 初対面で出会ったときの清楚な服装と綺麗な顔から、誰がこんなものを常備運んでいると思うのでしょうね♡ そんなことより味見をしなくてはいけませんね♡ まずはこのカリ首の裏側についている汚れを舌でこそぎ落として、それからこのカリ首を一周するように、チンポの根元まで、下品に大きく口を開けながら、ベロぉおおおん♡ れろろろろろろ♡ カリ裏に付いているこのおいしそうなチンカス♡ これを口の中で転がしてから、舌に置いて溶かすように味わいます♡ カリの段差に付いたチンカスも、カリの根元に付いてしまったチンカスもこの舌で絡め取って食べ尽くしてしまいます♡ 「・・・・・・よ、よくそんな簡単に私のチンカス食べられるわね・・・」 「はい♡ アスナさんのチンポの皮の中に詰まったチンカスは、とても美味しいですよ♡」 「・・・そ、そう・・・」 さて、次はアスナのチンポの根元のキンタマのほうもチェックしなければ♡ ふふ♡ アスナのチンポの根本の膨らんだところに、大きな二つの袋があるのが見えますね♡ 片方の袋がずっしりと重くてパンパンに張っているのが分かります♡ もう片方の方は小さくてぷっくらとしていてとても可愛らしくて愛おしくなりそうです♡ 両手で優しく包み込んで揉んでみましょう♡ ふふ♡ 柔らかいです♡ まるでマシュマロのようで、ずっと触っていたくなるような感触♡ この中に入っている精子はどんなものなんでしょうね♡ 金玉を揉みながらチンカス掃除を続けてあげましょう♡ 特に念入りにこの熟成して塊になってるカリ首のところを・・・♡ ズボボボッ♡ ズブズブッズポッ♡ 「――――ちょ♡金玉揉みながらのフェラは反則よ♡ あああっ♡ もう出ちゃう♡ 出る♡ イク♡ イックー♡」 ビュルルルー♡ ドピュッドピュー♡ ゴクッ♡ ゴックン♡ ズゾッ♡ ズズズズッ♡ ズズズズッ♡ ズズズズッ♡ ズズズズッ♡ ズズズズッ♡ ズッ♡ 口の中に転がしていた恥垢とザーメンを混ぜるように、転がして♡ なんと濃い精液♡ 喉の奥にまで絡みついてくる♡ 口の中に広がる濃厚なオスの香りと、苦み♡ これがアスナのチンポの味♡ タマ袋の中がブルブル震えています♡ 射精したばかりだというのに、まだまだ元気いっぱいですね♡ 流石は男勝りの女剣士様といったところですか♡ さっきから私の股間も疼いて仕方ありません♡ 早く私のアソコにも欲しいのです♡ 「・・・な、中々気持ちいいフェラだったわよアリス♡敵ながらほめてあげる♡」 「ありがとうございます♡ では、今度は私の番ということでよろしかったでしょうか♡」 私は、アスナの返事を待たずして、アスナの巨根の上に跨っていきました。 騎乗位で、チンポを挿入する為の準備を始めました。 私のマン汁とアスナのチンポから出た我慢汁が混ざった液体をアスナのチンポに塗りたくって滑りをよくしてあげました。 「ここいっそ、もうキリトのことなんか忘れて、私のマンコを堪能してますか♡」 「・・・そうね♡ キリト君のとこに今いっても何もできないし、それにあなたみたいな騎士だったらさぞマンコは締まりがきつそうよね♡」 「精々私のキツキツマンコを楽しんでくださいね♡」 アスナのチンポを掴んで自分の濡れた膣口に誘導していきました。 「では行きますよ♡」 ヌプッ♡ ニュルッ♡ グチュッ♡ メリッ♡ 「んっ♡ んっ♡ んっ♡ き、きっつ♡ なによこおマンコ♡」 わ、私だってこのチンポデカくて長いのは知っていましたがここまでとは♡ こんなの入れられたら子宮が潰れてしまいそう♡ なんという凶悪なチンポなのでしょうか♡ でも、負けません♡ 絶対に屈したりはしないんです♡ 騎士の誇りにかけて、こんな女になんて♡ 「・・・ず、随分と余裕がなさそうねアリス♡ チンポがびくびくしてるわよ?」 「あ、あなたこそ私のマンコの中でチンポが大きくなっています♡ そんなに興奮しているのですね♡」 私の爆乳を揉みながら腰を動かして♡そんなに私を孕せたいのですね♡ パンパンパンパン♡ パチュッパチュ♡ おっ゛♡ おお゛ぉ~っ♡ なんと激しいピストン運動でしょか♡ こんな子作り運動されてしまったら、たとえ整合騎士の私であっても堕ちてしまう♡ ああ あ ぁ~♡ だめぇえ ♡ こんなの耐えられないぃいい♡ 「・・・はぁ♡はぁ♡はぁ♡あ、アリスったら立派な騎士姿はどこへやら♡ だらしなく舌を出して喘いでいるじゃないの♡」 「・・・そ、それはあなたの方ではありませんか♡ そんなに激しく動いて♡ そんなに私の中に出したいのですか♡」 「・・・そ、そうよ♡ 悪いかしら♡ たっぷり出してやるから覚悟しなさい♡」 本気です♡ 本気の種付けピストン♡ アスナのチンポは本当に大きいすぎます!♡ こんな子宮をこじ開けてどれだけ私の子宮に『いますぐ孕む準備をしろ♡』って命令してくるんです♡ 無理ですぅうう♡ そんなことされたら妊娠してしまいます♡ いくらなんでも早すぎる♡ まだ出会って数分しか経っていないのですよ♡ それなのにいきなり子供を作るとかありえないですよ♡ 「は、孕みなさい♡ 出会って数分だし、キリト君に近寄るむかつく女狐だけれど、こんなマンコに中出ししない選択はありえないんだから♡」 「・・・は、はい♡ わかりました♡ このアリス・ツーベルク、アスナさんの赤ちゃんを身籠らせていただきましゅ♡ だからもっと突いてくだしゃひ♡」 「・・・ふふ♡ いい心掛けよ♡ じゃあ遠慮無く出すわよ!」 どぴゅ♡ ぶっぴゅーー♡ ドピュッ♡ ドピュッッッッッッ♡ 騎乗位のまま、宿敵になりそうなこの女と恋人繋ぎのまま子宮に、赤ちゃんの素を配布されていまう♡ ああっ♡ もうダメっ♡ イクっ♡ イク♡ 挿入されてマンコだけでも気持ちよすぎるというのに、私のふたなりチンポも同時にシコシコ♡ ってされて空中にザーメンを無駄打ちしてしまう♡ ビュルルルー♡ ビュルルルー♡ ビュルルルー♡ そのまま空中に打ちあがった私の精子たちは、私達にぶっかけられ、アスナさんの顔にまでかかってしまいました。 「・・・ぷは♡ 顔射されちゃった♡ 中出しされながら射精するとか♡ 本当にあなた騎士なの?♡」 「はぁ♡はぁ♡ あなたのようなチンポを入れられれば、ふたなりの女ならばだれだって、中出しと同時に射精するに決まってます♡」 「・・・あら、嬉しいことを言ってくれるわね♡ なら、もう一回ヤリましょう♡ 今度はあなたが私に挿入なさい♡」 「望むところですよ♡ あなたほどのエロい身体ならば、さぞ私のチンポも喜ぶでしょう♡ そこの木に手をついて、尻を突き上げてください♡そのでか尻で、私のチンポを誘惑してください♡」 [ここからアスナ視点] 「こう?♡」 バックでするつもりなのね?♡ 言われた通りに木に手をつけて、お尻を高く上げて、後ろを振り向いて♡、アリスのチンポをおっ勃たせるために、上下に私のデカ尻を プルン♡ って揺らしてあげる♡ どう、これでいいのかしら♡ 「・・・いい眺めですね♡ 尻とその桃のようなタマ袋をもっと下品に揺らしてください♡」 いいけど、あんまり見ないで欲しいかな♡ 恥ずかしいもの♡ それにしても、私のチンポはもうビンビン♡ さっきあんなに出したのに、もうフルボッキ状態になってる♡ 私のチンポってばもう♡ 早くアリスのチンポをマンコに迎え入れて欲しいって疼いているの♡ さっきからマン汁が止まらないの♡ それよりお尻と金玉を揺らしてアリスのチンポを楽しませないとね♡ 木に手をついて♡ そのまま金玉ごと尻を ぶるん♡ ぶりん♡ っと振っちゃう♡ これくらいすれば十分よね♡ キリト君にも見せたことないわよこんな、金玉揺らす格好♡ 「・・・なかなか良い動きです♡ 下品に揺れるキンタマを見てると興奮してきました♡ そろそろ頂くとしましょう♡ 整合騎士の私のピストン・・・・しかと味わってくださいね♡」 おほぉおおお♡ きたぁあああ♡ アリスの極太チンポが私のマンコに入ってきたの♡ 凄いわ♡ カリ首が私のマンコの肉壁をゴリゴリ削ってくる♡ こんなの反則よ♡ こんなの入れられたらもう戻れないわよ♡ 私のマンコはもう完全に屈服してしまっているわ♡ キリト君との今までの思い出が出会って数分の、むかつくこのアリスのチンポに上書きされていく♡ ああ♡ ピストンされるたびに私のデカパイが激しく下品に揺れて♡ そのまま肌にぶつかる音が パチン♡パチン♡って聞こえてくる♡ こんなのキリト君の租チンとは比べ物にならない♡ しかも腰がぶつかるとき、アリスの金玉まで当たってきて私の尻と金玉にぶつかるんだけど♡ それがまた快感に変わっていく♡ これが本当の交尾なんだ♡ キリト君とするときはいつも私がリードしていたのに♡ 今はもう立場が逆転している♡ 私のマンコはもうアリス専用のオナホールになっているわ♡ パン♡ パチン♡ ズチュッ♡ ブチュン♡ 「す、素晴らしい卑猥な陰肉です♡ 私の巨根を離さないように必死に吸い付いてくる♡ そんなに私のチンポが好きですか♡ アスナ♡」 好き♡ 大好き♡ あなたのチンポのことは大好きなの♡ でも言えない♡ こんなの言えるわけがないじゃない♡ 私はあなたのことが嫌いだなんて♡ こんなにチンポで感じているのに♡ で、でも恋はチンポから生まれるっていうから、きっとこの感情は恋に違いないのよね♡ だから、ごめんねキリト君♡ アリスのこと愛しちゃうかもしれない♡ こんなチンポに負けちゃったら、キリト君は怒るかしら♡ それとも悲しむかしら♡ まあ?、今はこの最高のアリスチンポを堪能することに集中しないと♡ 「・・・ふふ♡ いい表情をしてますよアスナ♡ もっとチンポを締め付けてください♡ そうそう♡ それでいいんですよ♡ そしたら、そろそろいかせてもらいますよ♡」 「えっ♡ もうイキそうなの♡ 早い♡ 早すぎるよ♡まだダメ♡ もう少し我慢して♡」 嘘よ♡ 本当は私も限界なの♡ このままだと本当にイカされてしまう♡ お願い♡ 耐えて私のマンコちゃん!♡ 私のマンコは頑張ってくれた。 なんとか膣圧だけでアリスのチンポの射精を止めることができた。 危なかった♡ あと少し遅かったら確実に中出しされていただろう。 こんなに気持ちよくしてくれるんだから、中出しされたかったかも♡ ・・・って何考えているの私!? な、中出しをキリト君以外にされたいって!?♡ しかも初対面のアリスに♡ ありえないわ♡ 絶対に許せない♡ それに、中出しされそうになったのに、なんで私、嬉しくなってるのかしら♡ もしかしたら私、変態なのかも♡ ・・・とにかく、中出しだけは阻止しないと♡ 「・・・もっとこちらに顔をむけなさい♡ バックとはいえ、顔が見えないのは寂しいものです♡」 「も、もう♡ 黙って腰ふってればいいじゃないの♡ なんでむかつく相手の顔見たがるのよ♡ まあいいけれどね♡横顔が限界だからそれで我慢なさい♡」 木に手をついた、バックでピストンされながらなんとか横顔だけ振り返てあげたあげたの♡ そしたらアリスの顔・・・というか私のマンコに必死にピストンしてるの♡、初対面の時のむかつく女騎士の風格は完全に消え失せて、ただの男の本能丸だしのメスになったみたい♡ 私のデカケツにずっちゅずっちゅってイチモツを擦り付けて、私のマンコにチンポをぶち込んで、私のデカパイを揉みしだいたり乳首をつねったりしてるの♡ もう完全に私の身体に夢中になってるの♡ もうちょっと焦らすつもりだったけど、そろそろいいかな♡ ・・・じゃなくて、中出しは絶対させないわ♡ だって、私にはキリト君がいるもの♡ アリスなんかに中出しされてたまるものですか♡ 「どうですかアスナ♡ 私がチンポうちつけるたびに、あなたのデカマラも反動でぶるんぶるんって揺れていますよ♡」 「うるさいわね♡ あんたこそチンポ打ち付けるたびに金玉が ぷるんっぷるん♡ って揺れてるわよ♡ 豚の尻尾みたいね♡」 まあたしかにチンポがアリスが出たり入ったりするたびに、あたしのチンポがビクンビクンって♡上下に揺れてザーメンがちょっと発射されたりしてるわ♡ 目の前の木が、もう私のザーメンでびっちょびちょ♡ 「お゛っ♡き、急に強くつ突いってぇ♡!?」 あ♡ やば♡ なんか急にアリスのチンポが太く硬くなったわ♡ これはまずいわ♡ さっきまでのピストンとは比べ物にならないくらい強くなってきた♡ こいつ本気よ♡ 本気で私のマンコに種付けするつもりだわ♡・・・って、あれ♡ なんだか体が熱く♡ って、う、ううん♡ なんでもないの♡ 気にしないで♡ それより、アリスのチンポがさらに大きくなっているわ♡ もうすぐイクのよね♡ 「あん♡っん♡ あっはぁん♡ も、もういくのアリス?♡ 我慢できないのかしら?♡ 騎士ならもうちょっと耐えてよ♡」 「知りませんよそんなこと♡ 今の私は騎士以前に目の前の雌を堪能するただの女ですから♡ そ、そろそろ私の精液を受け止めてください♡」ああ♡ もうだめ♡ もう無理♡ こんなに激しく犯されたらもう耐えられないわ♡ もういっその事中に出してもらってもいいかも♡ でもキリト君以外の人に中出しされるのは嫌なのよね♡ でももう限界♡ アリスのチンポが私の子宮口まで届いて♡ もうこれ以上我慢できそうにもないわ♡ ごめんねキリト君♡ 私あなたより先にこのアリスに中出しされるかもしれない♡ 「イキますよ!♡ 久しぶりの中出し♡ 無駄打ちじゃない本当の中出しですよアスナ♡ 受け取れ♡ この淫乱な牝猫め♡」 「イク♡ イク♡ 初対面のアリスチンポでいっちゃううううう♡」 どぴゅ♡ ドピュ♡ ビュルルルーー♡ ドクンドクン♡ ビュー♡ ブビュッ♡ ゴボッ♡ プシャー♡ ジョロ♡ ショワワー♡ お゛っほぉおお♡ きた♡ 熱いのいっぱい♡ 私の中に流れ込んできた♡ すごい量♡ 私のマンコから溢れ出ちゃうほど出てるぅうううう♡ こんなの初めてよ♡ キリト君の時は一回出すだけで終わりだったのに♡ こんなに出されたら妊娠確実じゃない♡ ・・・でも悪くないかも♡ なんて気持ちいいんだろう♡ 「ザーメンもで、でちゃううううう♡♡」・・・って、え? なにこれ♡ 私もで、でちゃってる♡ ザーメン♡ しかも黄色い♡ まさか私も中出しされただけでイッてしまったの♡ こんなのはじめて♡ キリト君にもされたことなかったのに♡ 目の前の木とか床にたーっぷりと私の子種がちび散っちゃって無駄死させてしまっているわ♡ それにしても、アリスのチンポ凄すぎ♡ あんなに出したのにまだビンビン♡ それに全然萎えてないし♡ もしかしたら私、とんでもない人と出会ってしまったのかもしれな・・・って、いけない♡ 中出しされすぎて頭がボーっとしてきたわ♡ 「はぁはぁ♡はぁはぁはぁ♡ アスナ♡ あなたは腰がぬける程のマンコの持ち主ですね♡ おかげでたっぷり射精してしまいました♡」「はぁはぁはぁ♡ そ、それはどういたしまして♡」 ・・・はっ!? つい返事してしまったわ。 危ないところだっ・・・ってまた!? な、なんなの!? なんなのよこの感覚!? 身体がどんどん熱くなって♡ き、キリト君のところにいかないとなのに、足に力が入らない♡ で、でも。。。 「ふぅ。 そろそろいいでしょう。 キリトに特別合わせてやりましょう。」 え♡ チンポ抜いちゃうの?♡ さ、寂しいかも・・・なんて・・・♡ ズボ♡ うわ♡ ザーメンどんだけでたのよ♡ 止まらないわ♡ ザーメンがもったいないわ♡ 「・・・そ、そう♡ あ、ありがとう♡ って! だから私はキリト君の彼氏だってば!♡ き、キリト君に会うための心準備ができてないから・・・その・・・ ね、ねえ・・・もうちょっとシよ?」 「キリトのことはいいのですか?」 「こ、心が整うまで続けましょ♡? ね?♡」 ・・・・・・ ・・・・・・ 「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ」 キリト君に会うの遅れるかも♡ ごめんねキリト君♡ アリスとシてからあとちょっとで会いに行くわ♡ それまで待っていてね♡ *** それから数日後。 無事、アンダーワールドから現実に帰った私とキリト君、それにアンドロイドの肉体を依り代にアリスも現実世界に来たわけだけど・・・ 今私部屋にいるんだけどね♡ パン♡パン♡って音が聞こえるの♡ 音の正体は彼氏のキリト君・・・じゃなくてアンダーワールドで知り合ったむかつく女騎士の・・・♡ 「あ、アリス♡ もっと突いてぇぇ♡」 「アスナさん♡ アスナさんのケツ穴も最高です♡」 とまあキリト君に隠れて、アリスと一緒に毎日のようにヤリまくっているの♡ アリスのやつ、キリト君のチンチンよりデカくてカリ首が高いチンポを持っているから、私もかなり満足しているのよね。 キリト君はチンポが小さすぎるのよね♡ こうしてアリスと肉欲にまみれた私生活が始まったの♡ 続く。 1.5話 https://ochin.fanbox.cc/posts/4061380 気に入りましたらハートマークしてくれると活動の支えになります!。