今日はロケのお仕事の関係が終わって、翌日のお仕事も同じ場所のため、そのまま咲耶ちゃんと、各部屋に露天風呂のついた温泉旅館へ来ました。 ご厚意で咲耶ちゃんと同じ部屋でVIPのお部屋を当ててもらいました。 温泉を独占できるらしいです。 19歳と私より4歳年下の咲耶ちゃんとは仲がよく、わだかまりを取るために呼び捨てで呼んでいいということにしました。 お仕事でご一緒して同室になるのは初めてだから緊張しちゃうかな。 ちょっと喋った後、 お仕事の疲れをとるために二人で露天風呂に向かいました。 **** 脱衣所へ一緒に服を脱いでいると、気になるものが目につきました。 それは私にもついているおチンポですけど・・ 「ん?どうしたんだい千雪?」 ただ咲耶ちゃんのは、萎えている状態でも大人の私が勃起した状態くらいの長さがあって気になってたものだからガン見してしまいました。 「・・・は!? ううん。何でもないわ さ 露天風呂がどんな感じなのか楽しみね」 と言いながら誤魔化しましたけど、つい凝視してしまったことを気付かれてしまったのかしら。 だってあんな大きいなんて思わなかったからびっくりしたもの。 それにしてもあの立派なのって本当に勃起したらどれぐらいの大きさになるんでしょう。 少し怖いかも知れませんが興味があります。 「千雪、ここは後輩としてお背中流してもいいだろうか」 「いいの? それならお願いしようかしら♪」 そう言って私は脱衣所から出て、洗い場に座ります。 私はそのまま洗ってもらいました。 ちょっと恥ずかったけど、何とか勃起せずにやりすごせて安心しました。 「私もお返しに、お背中してもいいかしら?」 「あぁ。じゃあお言葉に甘えて」 そのまま咲耶ちゃんは椅子に座ってお背中に泡を作っていきます。 もちろん前もやらないといけないわけだから、当然さっきみた咲耶ちゃんの萎えててもデカマラチンポが視界に入るわけで。 「・・・あ、あの・・・咲耶ちゃんって本当に19歳なのよね・・・」 「ん? そうだね。この身長だし性格からそう思われないことが多いけどね。 ふふ」 触ってみたいかも・・・。 前に泡を作ってアクシデントに見せてやってみようかな・・・。 いいよね? 裸の付き合いってことで。 「咲耶ちゃん、失礼するね」 後ろから見てると咲耶ちゃんの身体のラインが綺麗で、やっぱり元モデルさんだけあってスラッとしているなー。 そんなことを考えていたせいで、手元が狂ってしまった。 胸を揉んじゃった。でも、これは事故だもん。仕方がないですよ。 ・・・あれ、咲耶ちゃんが振り向いてこっちを見てきた。 バレた・・・のかな。 「ふふ くすぐったいよ」 「ごめんなさいね。もうちょっと遅くやるわね」 ・・・ばれてないみたい。 よし、そのまま胸、お腹と泡をつけていよいよ、この一番気にしていたものに触れる時がきちゃった♡ そろり、と手を伸ばし、咲耶ちゃんの股間に触れていき、ついにその秘境へとたどり着いた。 そして、そこにあったのは大きく、長い、まさに巨根と呼ぶにふさわしいものだった。 「・・・ち、千雪、そこを弄られると、私も困惑してしまうよ・・・」 「ちゃんと洗わないとね? 今日のお仕事で汗かいたでしょ? 同性だし、裸の付き合いってことで♪」 その長くて私のより逞しいブツを、泡を作ってから重量を感じるように丁寧に ゴシゴシ♪っと、手で包み込むようにして優しく擦り上げていく。 キンタマ袋も竿同等くらいのランクで、赤ちゃん汁がいっぱい詰まってそう♡ 竿の石鹸泡がまだついていない根本を片手で持ち上げ、もう片方の手で陰茎を掴んで上下にゆっくりと扱いたり、亀頭を指の輪で締め付けたりする。 するとだんだんと咲耶の剛直に変化が現れた。 はずだったんだけど・・・。 「・・・千雪、その顔だとわざとやってるよね?」 「―――ふぇ!? な、何のことかしら?あはは」 「大丈夫、同じ同性でこんな大きさの見たら私でも同じことやってみたくなるさ。 ただ・・・君も違和感を感じたと思うんだけれど・・・実は色々な要因が重なってその・・・」 「・・・・もしかして・・・勃起不全になってしまったの?」 「あぁ・・・。それで何か治すために模索してはいるんだけれど。なかなかうまくいかないんだ・・・」 「―――・・・その・・・手伝おっか・・・?」 「・・・・――え!? で、でもそこまでしてもらうわけには・・・」 「同じ事務所のアイドルだもん。 何より友達じゃない。 それに・・・さすがにこれだけ立派なのに勃たないなんて可哀想だよ。 こんなに立派なのに♡」 「あ、ありがとう。 では、お言葉に甘えさせてもらうとするよ」 「じゃあまず、お湯をかけてあげるね。」 お湯を少しずつかけて咲耶ちゃんの泡まみれの巨砲が露になっていきます。 「オナニーしてもまったく勃起しない感じなの?」 「そうだね・・・。お気に入りのSMのAVを見ても、全然反応しなくて困っているんだ・・・」 「おチンポが勃たないって、そんな生活私には耐えられないかも・・・。 じゃあ手コキで勃起できるか見てみましょう。」 「すまないね・・・。他人の手コキならもしかしたらと思っていてね・・・」 「ううん。気にしなくてもいいわ。」 そう言いながら咲耶ちゃんの大きなおチンポに手を添える。 (・・・熱い・・・♡。それにこんなに大きいのに凛々しい咲耶ちゃんの見た目に反して、皮被りのお恥ずかしがり屋さんなのね♡) 私は経験ないから、いつもシコってオナニーしてる要領でやるしかないよね。 「では、失礼します」そう言って咲耶ちゃんの剛剣に、自分の手が触れました。 「あっつぅい・・・。まるで火傷したみたいだわ・・・♡ 」 勃起不全を治すってどんなことしたらいいのかしら? もうちょっと激しめ+手圧強めるしかないよね。 「あぁっ、それ気持ちいいよ。もっと強くしてくれないか?」 「こうかしら?」 「あぁ! 最高に良いぞ!」 「でも大きくはならないみたいね・・・。」 「その・・・大きくはならないけれど、射精はできるからそのまま扱き続けてくれないかい? 」 「分かったわ」 自分以外のおチンポ触るのって何だか楽しいかも♡ シコシコ♡ 咲耶ちゃんの長いから片手じゃ収まらないよぉ。 萎えてる状態なのに両手でやらないといけないって、羨ましいなぁ♡ 「そ、そこの裏筋の所を頼むよ。勃起していないとはいえ、射精はできるからね。 あと、もう少し力を強めてくれるかな? 」 「はい、分かりました!」 露天風呂場に咲耶ちゃんの喘ぎ声が響き渡る。 私、何で頑張ってるんだろう。 そう思いながらも、咲耶ちゃんの可愛い顔を見ていると、不思議と頑張れちゃいます。 「ん、出そう、だ。このまま、出しても、良いかな?」 「わ、わかったわ!」 「い、イク゛ッ!♡♡」 萎えててもホース見たいに長いこのおちんちん♡ そこから ビュルルルルーー♡♡♡♡♡♡ 前の鏡がベットベトになるほど大量の精液を吐き出してしちゃった♡ 本当にホースみたいだけど、消防士のホースの勢いみたいだわ♡ 中出しなんてされたら子宮どうなっちゃうの♡? 「ふふ、咲耶ちゃんのザーメンシャワーすごいわね♡ 本当におチンポ勃起不全でも出せるのねぇ♪」 「あ、ああ。射精できるってだけで何とか不幸中の幸いってところかな・・・」 「でも手コキじゃダメだったね・・・」 「その・・・手間をかけて申し訳ないが次は千雪のその・・・おチンポを無理やり私の口にいれてディープスロートしてほしいんだ・・・。」 「・・え? ディープスロートって何かな?」 「口の中におチンポを無理矢理入れてフェラチオすることだ。 つまり、君のその大きなおちんちんを私のおちんちんに強引に突っ込んでくれという事なんだが、迷惑をかけてしまうので、嫌ならば断ってくれて構わない。」 「・・・大丈夫、やってみるね」 「ありがとう・・・」 「じゃあそのまま椅子に座っててね?」 私のおチンポも一応デカい類に入るけど、咲耶ちゃんのと比べると小さいかな・・・。 それにしても何でこのでぃーぷすろーと?っていうのやってほしいのかな? 咲耶ちゃんって、同性にモテル分、逆にM要素の願望があったりして・・・。 「私のちょっと太めだから、苦しくなったらいってね?」 私のおチンポは既にさっき、咲耶ちゃんに手コキしてあげてた時から実はギンギチに膨らんでいて、今にも爆発しそう♡ 「そのでぃぷすろーと? をやる前におチンポの皮を剥いてほしいかな。 いいかしら?」 「わかった」 綺麗な顔の前に私の包茎おちんちんを堂々と腰ごと近づけて♡ 咲耶ちゃんが細長い指で輪っかを作って、私のおちんちんに通していく♡ そして、シュコ♡♡♡しゅこ♡♡♡ 咲也ちゃんの細く白い手でおちんちんを上下に擦られる。 あ♡ あ♡ あ♡ あ♡ 気持ちいい♡♡♡ 「ちゆき♡ 徐々に剥いていくからね♡ 痛かったら言うんだよ?」 「うん♡」 竿の半分の所を握ってもらって、ゆっくり皮を下に引っ張ってもらう。 すると亀頭さんがこんにちはしてきて、いつものオナニーしてるときの威嚇姿勢みたいな表情になってる。 「よし、じゃあそのでぃーぷすろーとっていうのやってみるね?」 「ああ。もしかしたら私の竿が勃起するかもしれない。」 エッチとかやったことないからうまくできるかな? 咲耶ちゃんが目を閉じて、私のおチンポさんをここにいれて!って待ってくれてる♡ ディープスロート?っていうのはとりあえずチンポ入れて無理やりやればいいんだよね。 私はそのまま咲耶ちゃんの大きく空いた口に、亀頭さんをゆっくりと挿入していきます。 「はむ♡ はむ♡」 咲耶ちゃんの唇がおチンポに吸い付いてる♡ 咲耶ちゃんの舌が蛇のように絡みついてくる♡♡♡ 「す、すごい♡ これが口マンコなのね♡いつも使ってる、お気に入りのオナホールと全然違うよぉ♡」 「そふぉまま♡、チンホをいきおいよふ、ぶひこんで、わたひのくひまんほを、おかしへくれ♡」 このまま勢いよくチンポをぶち込めばいいのね♡ 両手で咲耶ちゃんの細くてきれいな顔を掴み、咲耶ちゃんの可愛いお口をこじ開ける♡ (♡ ち、チンポ全部本当に口マンコに収まるものなのね♡ なんて気持ちいいの♡ う、動かしたらもっと♡) 「んっ♡ あぅん♡♡♡ あ、あぁ♡ き、きもちぃぃぃ♡♡」 「んちゅ♡ んっぷぅ!?♡」 注文通りチンポを喉奥まで入れたのに、咲耶ちゃんのチンポさんはちっとも大きくなってくれない。 「ご、ごめんなさい。やっぱり苦しいわよね。一旦外に出しましょ」 「・・・♡」 目くばせでそのままもっと激しくしてって合図してくる。 勃起させるために、千雪は必死に腰ふって、口マンコピストンを頑張ってあげる♡ 「ふぁい♡ ぐぼ♡ ずぞ♡ ぢゅば♡ じゅぽ♡ れろ♡ えほっ、げぇ♡」 凄い苦しそうだけど、顔が紅潮していて、息遣いも荒くて、どこか色っぽい♡ 私も初のお口マンコでおチンポ最高に気持ちいい♡ 「・・・♡」 また目くばせで今よりもっと激しく動かせって? これ以上はやくおチンポぶち込めるかわからないけれど、試すしかないよね♡ パンッ!!!!!「お゛♡♡♡♡♡♡」 「もっと早めてみるね♡ 咲耶ちゃんのおチンポが勃起してくれるといいな♡ でも苦しかったら、言ってね♡」 「あ、ありはほう♡ ふわ♡ クチュ♡パチュ♡」 涙目になりながらも、咲耶ちゃんはでぃーぷすろーとで興奮してくれてるみたい♡ もっと早めてなおかつ、一気に入れてみよっかな。 「お゛ォ♡ お゛っがァ♡ゥ♡ お゛♡」 顔を見ると、目がハートマークになっていて、とても可愛い♡ あれ? 咲耶ちゃんのおちんぽちょっとビクってなったかも? このままもっとお口マンコにピストンしたらもしかして本当に勃起不全解消できるのかな? つまりいつも凛々しくてモテモテなイケメン風の女の子の咲耶ちゃんはおチンポを無理やりお口に入れられて喜ぶドMってことなの♡? パン♡パン♡ もう露天風呂の床に我慢汁垂らしながら、おチンポが揺れちゃってる♡ 咲耶ちゃんの可愛いお口から、おチンポがはずれそうなくらいに出し入れしてる。 「どう?さっき咲耶ちゃんの勃起不全おチンポがちょっとビクってなってたよね?」 私の問いかけに応えてもらうために一端お口マンコピストンやめてっと♡ 「チュポっ♡あぁ! 何だかこのまま千雪にディープスロートされたらもしかしたら勃起できるかも。 ねぇ、もう一回だけ、お願いしてもいいかい?」 「いいわよ♡ じゃあいくわね♡ んぶっ!」 「お゛♡ お゛お゛お゛♡」 ダンスレッスンで鍛えた足腰をフル稼働してやるしかないよね♡ もう一回頭を頭を両手でがっしり掴んで、咲耶の可愛い顔を固定させて、一気にお口マンコにおチンポを突っ込む♡ 「お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡」 やっぱり咲耶ちゃんの萎えてたおチンポがビクってした! 「もう一度やってみる?」 「あ、ああ。頼むよ。んっ、んっ、んっ、んっ、んっ!」 アイドルだってことを忘れて全力でチンポを突っ込む♡ 咲耶ちゃんの整った顔とお口マンコに、連続で思いっきり腰を引いては突いてを繰り返してる♡ 「お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡」 「みて! 咲耶ちゃんのおチンポもう勃起できてるんじゃない? ほら、おっきくなってきた♡」 「! ほ、ほんとだ。ありがとう。千雪」 「お礼はいいの。それよりも、これでよかったのかしら。少しは具合よくなってくれたならいいんだけど」 「あ、ああ。正直すごく気持ち良かったよ。でもまだ、治ったかわからないからそのまま私のお口マンコを乱暴に使って欲しい。」 「わかったわ。それじゃ、お言葉に甘えるね。」 「よろしくたのmお゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡」 咲耶ちゃんのおチンポはもう勃起不全で萎えてた状態から既に半勃起くらいにはおっきくなってる。 このままお口マンコで孕ませる勢いで パン♡パン♡ このまま完全に咲耶ちゃんのおチンポ治療できるかもだから、もう少し頑張るね。 「お ♡んぐ♡ んぎぃ♡」 咲耶ちゃんの可愛い声がさらに可愛くなっちゃって、私も興奮してきちゃってきた♡ 「そ、そろそろ、お口に出すけど、大丈夫? もし無理だったらいってね♡」 「・・・♡」 咲耶ちゃんは何も言わずに、ただ黙って首を縦に振ってくれる。 このままお口マンコ中出ししていいんだね? 咲耶ちゃんの可愛いお顔が涙で濡れている♡ 鼻水まで垂らすほど乱れちゃってる♡ フィニッシュでザーメンをぶちまけるべく、私は全身全霊でチンポを入れては抜いて、ぶちこむ♡ お口マンコに、遠慮なくおチンポピストンを繰り返す。 「お ♡お ♡お ♡お゛」 「もう無理♡咲耶ちゃんの可愛いお口をオナホにして射精するね♡ お ♡お ♡ザーメン出る♡咲耶ちゃんの可愛いお口で種付け♡」 お口マンコに、容赦なくお口マンコにおちんちんを一気に根元近く迄挿入して、喉奥におちんちんを押し込んで、咲耶ちゃんの可愛いお口をレイプして♡ ビュル! ドピュ! ビュルルル♡ 音が聞こえてきそうなくらいチンポポンプ運動を繰り返して、咲耶ちゃんの胃の中を私の精液でいっぱいにしていく。 「お ♡あ、あ、おぉ♡」 顔が、目をハートマークにさせながらビクンビクって痙攣している♡ よくみると咲耶ちゃんのおチンポは勃起不全の姿はどこへやら、もうフル勃起といえるサイズと形状になっているんじゃない!?♡ 「わ、わたひも射精るぅぅぅ♡」 私のディープロートで咲耶ちゃんは治ったチンポから、大量の精子を噴き出したんだけど あたり一面が濃厚なドロネバの特濃ミルクで汚れてちゃってる♡ 多すぎだよ♡ 「ふー♡ ふー♡ 咲耶ちゃんの可愛いお口があまりにも名器すぎて、危うくまたイキそうになっちゃった♡」 咲耶ちゃんのおチンポを見たら、萎えてた状態でさえおおきかったのに勃起不全が治ったデカ雄マラちゃんは、もうとんでもない大きさになっていたの♡ 「はぁはぁ、ち、ちゆき! ありがとう! 本当に勃起不全が直ってるよ。感謝してもしきれない!」 「よかったわね!♡ そ、それにしても・・・私のチンポより1.3倍は大きいね♡」 「あぁ♡ これが勃起不全の前の私の自慢のおちんちんだよ♡ 千雪も、どうだい?本番♡」 「いいの?♡」 「私でよければ♡ 好きにしてくれ!」 「じゃ、じゃあいくわね♡」 おちんぽでかすぎ♡ は、入るかな♡ 足を広げておちんぽをおマンコに誘導してっと♡ 「んんっ♡いたぁーい♡」 「痛みは大丈夫かい?私もマンコにぶち込んで童貞卒業したばっかりでチンポが、君を孕ませたいって叫んでるんだよ♡」 「ふぅ♡ふぅ♡う、うん♡ 大丈夫♡私も初めてのセックスだし、ちょっとデカすぎておマンコ壊れちゃうか怖いけど、多分動いても平気よ♡交尾♡はじめっか♡」 私のおマンコ交尾初めてもいいよの言葉を聞いた瞬間、いつも凛々しくてイケメン風アイドルの咲耶ちゃんの、顔の鼻の下が伸びて、目つきがトロォンとして、だらしない笑顔を浮かべてるの♡ ああん♡ ギャップ萌えで私もおマンコイキそうなのよ♡ あはっ♡ 私のマンコの子宮口貫通して慣らして収めてた糞長チンポを徐々に、腰ごと引き始めてついに、これからマジセックスを初体験できる瞬間が来るのね♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ 「さ!♡ いくよ千雪♡ 私も童貞だからね、君のマンコがきもちよすぎて暴走してしまったらすまないが、よろしく頼むよ♡」 ずちゅっどぢゅどっぱんっ!! ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ついに23歳で人生初の交尾ピストンが始まっちゃったのよ。 咲耶ちゃんの糞長ふたなりアイドルチンポが一気に入ってきて♡ 亀頭が入り口の膜を破ってきて、カリがGスポットを擦り上げて、カリ首が子宮口に引っかかって♡ カリが抜ける寸前まで引いて、そこから一気に押し込まれるの♡ その度にカリが引っ掛かって抜けなくなるの♡ 女の子宮を逃さないえっぐいカリ首の反り返しが膣壁をこそぎ落とすように刺激してくるのよ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ 「はっ♡ あふぅ♡ ふぅ♡ 何て気持ちいんだ♡ フェラですら皮オナとは比べ物にならないくらい、チンポが幸せだったというのに、マンコの気持ちよさはそれすら凌駕しているというのか!? これは……癖になりそうだよ♡ 千雪、君とのセックスが病み付きになってしまったかもしれない♡どう責任を取ってくれるつもりなんだい♡」 「あっ♡ あん♡ んくっ♡ ・・・そ、そんなこといわれてもぉ、私達ただのぉ♡ 同じ事務所のアイドル同士で恋人でもないんだから責任っていわれてもぉ、困るのよねぇ。あひぃ♡」 感じながら答えてるんだけど意識がチンポいれられる度に飛びそうなんだけど♡ だって、これ凄すぎるのよ!♡ 咲耶ちゃんのおちんちんが太くて長い上に、長さの割に太さが尋常じゃないし、しかも、それが全部入ったと思ったら、また一気に子宮→マンコって戻っては入ってを繰り返しちゃって意識がもう♡ というか私のマンコもこんな凶悪チンポ突っ込まれてるのに、その度にそこらじゅうにマン汁が クチュ♡ クチュ♡ っと飛び散るほどに濡れまくってるのよ♡ それどころか、さっきからずっとイキっぱなしなのぉぉぉ♡ 「あん♡あん♡あっはぃ♡さ、咲耶ちゃん遅漏すぎないぃぃ?♡ んぎぃ♡ ほ、本当にさっきまでマンコを知らなかったのぉ♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡ わ、私は遅漏なのかな♡ 今までオナニーの時間では早漏のほうだと思ってるんだけどな。千雪が敏感過ぎるだけじゃないかな♡」 確かに私のマンコは咲耶ちゃんの極悪チンポに虐められ続けて、感度も上がって早くイキすぎてる自覚はしてるけど♡ それにしたってマンコを知らない童貞チンポだったら早漏なのがセオリーなんじゃないの♡ 咲耶ちゃんが射精するまで私何回潮吹きしちゃうのよ♡ あぁぁぁああ♡ イクゥー♡ 咲耶ちゃんの巨根にまたイカされちゃうぅぅぅ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ プシュッ!ブシャァアアー!!!!♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ 「うわ♡ す、すごい潮吹いてしまってるね千雪♡ 今ので何回目かい?♡ まるでクジラみたいだよ。しかし、君はエロいな。まさか、ここまで淫乱な女だと思わなかったぞ。私も君に負けないように、本気を出すことにするよ。」 あれれぇ?咲耶ちゃんの巨根が更に大きくなってるような気がするんですけど?♡ 本気って!?♡ ウソぉ♡ さっきのでまだガチモードチンポじゃなかったの?♡ もっと大きくなっちゃったらこの化けモノカリ首ちゃんは私の子宮口から抜けれるのかな?♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ボコッ!バキッ!グポッ!ゴリュッ!!! あへぇええええええええええ!! カリ首が太くなった分、私の交尾特化子宮口から抜けるとき、一端カリ首の返しが引っ掛かってからスポポンって抜けるの♡ そうすると、また戻ってくるチンポが子宮口が無理矢理こじ開けられて、そのまま奥まで突き刺されての永遠ループなのよ!♡ やばい!♡これだめな奴よ!♡ このままいったら、私のマンコ壊れる!死んじゃう!♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ 「・・・ふ♡ふ♡ふ♡ こ、腰がとまらない♡ ライブより腰が動いてしまう♡ アイドル以前に私はただのケダモノなんだって千雪淫乱マンコに教え込まれているようだよ♡ き、キスもしていいかい!?♡ 同時にチンポ入れながらキスしながら、おっぱいも揉んでいいかい!?♡」 「ハァ♡ハァ♡ハァ♡ い、いいよ♡ 初チュ―だけどいいよ♡ 上も下も繋がっちゃおっか♡」 「ありがとう千雪♡ ちゅっ♡」 舌が入ってきた瞬間、全身に電気が走ったような快感が襲ってきちゃってるよぉ♡ イケメンふたなりデカマラチンポがね♡ 子宮口に密着したまま激しくピストンしてくるせいで、酸素が吸えないのに、咲耶ちゃんの唾液が送り込まれてきて、頭がクラクラしてきたよ♡ あ~もうダメェ♡これ以上されたら、脳味噌が溶けてなくなっちゃうぅ♡でも止めたくないのぉ♡ 私の爆乳おっぱいも同時に揉んでるしぃ♡ 両足も絡めて、背中に腕まわしちゃお♡これで、咲耶ちゃんの身体から離れられないでしょ♡ 私が離れようとしないの分かってるくせに、咲耶ちゃんも抱き締め返してくれてるのが嬉しいなぁ♡ マンコも口も足も胸もぜん~ぶが一つに繋がってるの感じてるだけで幸せ♡ セックスのことしか考えられない雌豚に堕ちちゃうぅ♡ はぁん♡ 咲耶ちゃんのチンポの味覚えたからぁ♡ 一生忘れないでしゅ♡ 「も、もうそろそろ出そうだよ♡ ち、千雪今日は安全日かい?♡ 安全日なら中に注ぎたい♡」 「は♡は♡♡ あ、安全日だよ♡ あん♡ だ、だから初中出しできちゃうね♡」 「君のおまんこにいっぱい出してあげるからね!♡ いくよ♡ お゛お゛お゛おっ♡!!💢💢」 ついに咲耶ちゃんの熱い男の凶器が膣内で脈打ってるのが分かるくらいビクンと跳ねたと思った次の瞬間♡ ドプッドクドピュルルルルーー!!!ビュビュー!!ビュッブッブュリブリュリューーーー!!♡♡♡ 大人の私と比べてもとんでもない圧倒的な量のドロ♡ドロ♡なザーメンが子宮に注がれていくのがわかるのよ♡ あぁ♡ 子宮がいっぱいなのに、咲耶ちゃんが私を抱き寄せてくるものだから余計に奥に入ってきてしまってる♡ しかも、射精が終わっても、まだ私のナカに挿れたままで、少しも抜こうとしてくれない♡ といっても私も無意識に足をぎゅぅぅ~~って腰に絡めていたんだけどね。だって、こんなに気持ち良いんだもん♡ 仕方ないよね♡ 「ご、ごめんね千雪♡ もうお腹ザーメンパンパンで苦しいかもしれないけど、私の放精は少々長いものでね♡ ま、まだまだ続くと思うが大丈夫かい?」 「う、うしょぉぉぉ♡ 中出しそんなに長いとイキタヒぬゥウウウー!!」 どぷんどっぷんと音を立てて、赤ちゃん部屋に入りきらない数兆の精子さんが、溢れて逆流して温泉の床にどんどん無駄死にしちゃってるよぉ♡ さっきからイキまくってるのに、咲耶ちゃんはチンポがザーメンポンプする度に腰を引いては、私のマンコの最奥にパン♡ パチュン♡ってぶっ刺してきちゃうの♡ そのたびに、私は意識飛びそうになってるのぉおぉ♡ 「も、もうちょっとで終わりそうだよ♡ きっとマンコは壊れたりしないはずだからもうちょっとの忍耐力をもって耐えてくれないか♡」 と、というか♡私のマンコガバガバになって、まるで一度きり使い捨てのオナホールになっちゃったりしないよね♡ ちょっとずつザーメンが収まってきたみたいで、やっと終わっt……えぇええええ!?♡ な、なんでまた大きくなってるのぉおおお!♡ さ、最初の時よりも更にでかくなっている気がしますぅ♡ 私のお股が裂ける寸前ですぅぅ!♡ 「ふぅ♡ 千雪のお腹破裂しそうなところ悪いけど、ば、バックで次してもいいかい?♡ 」 「ちょ、ちょっと待って♡ も、もうマンコ限界なんですぅ♡ ひゃあああっ!♡」 私のザーメンでパンパンのお腹を気にもせずに、中腰にさせられてから四つん這いに倒しされて、私の爆乳が重力にしたがって床に垂れて獣セックスの代表格の体位、バックが完成しちゃった♡ 「ま、まって♡ い、今また入れられたら赤ちゃん部屋のザーメンが逆流し!? おっほ゛お゛ッ!!♡♡♡」 どっちゅん!!!♡♡♡ ずぶぶぶぶぶぶ♡ 私の意見ガン無視しちゃうのぉぉぉ!♡ あぁああ!♡ やばいこれっ!♡ 頭真っ白になるの止まらないよぉ♡ ぱんっぱんぱつんっ!!♡♡♡ 「凄い光景だね♡ 私がマンコにチンポぶつけるたびに、千雪の雌乳がたぷんたぷん揺れているじゃないか♡ 見てると、ますます興奮してしまうよ♡ もっと見せておくれ♡」 後ろからなんて新鮮だけど、こんな風に一方的に攻められるのも悪くないかも……♡ 咲耶ちゃんに揺れてるおっぱいを見えてあげるために、ピストンされながら上半身だけ見れるように向いてあげたら、中でチンポが一段階またおっきくなっちゃってるのを感じるの♡ 「正常位もよかったけど、バックのほうが気に入ったかもしれない♡ まるで千雪が私の雌だって教え込んでるみたいでゾクゾクしてくるんだよ♡ どうだい、千雪♡君はバックでケダモノみたいな格好で交尾するのは気に入ってくれてるかな♡」 「あっはぁ♡うん♡ アイドルの咲耶ちゃんに犯されるの大好きぃいい♡♡♡」 乱暴に扱われてるの、たまらなく嬉しいの♡ お尻叩かれたり、髪掴まれても全然痛くないし、むしろ快感を感じてしまうの♡ 腰を掴んでピストンしてるんじゃなくて、私のだらしない雌乳を鷲掴みにしながら手綱のように引っ張られてるせいで、胸が上下左右に激しく動いてるのが自分でもわかってしまう♡ おちんぽが動く度に、子宮口を何度もノックしてるのがわかるの♡ 咲耶ちゃんが、私で感じてくれるのが嬉しくて、チンポで惚れるようなビッチに成り下がりそうになっちゃうのぉ♡♡♡ 私の元処女マンコが、ガバガバに広げられて開発されちゃってるのわかっちゃうのよぉお♡♡♡ 「千雪!♡ 次のお仕事が一緒の時もこうしてセックスさせて欲しいんだが、ダメだろうか♡」 お、お願いだからそんなこと言われてしまったら、断る理由が見つからないじゃないですかぁ♡♡♡ 「わ、わかりました♡で、でも事務所のみんなにバレないようにしてくださいね♡ アイドルの私達が仕事の宿泊先でいっつもズッコンバッコンやってたらアイドル生命どころか、人生も終わると思いますので♡」 「安心してくれ♡ 私も千雪も、普段は大人しいキャラで通しているだろう? だから、私達の仲が周囲にバレる事は無いはずだ♡」 そ、それは確かにそうかも♡ だったらいいよね……♡ 今日以降も秘密の交尾しちゃってもいいよね♡ 「また中出しさせてもらうよ!♡」 「ま、またなの♡ 今度こそザーメンでお腹が破裂しちゃうぅうー!♡」 どぴゅっ!♡ どくんっ!♡ どっぴゅーん!♡♡♡ 射精音が聞こえてくるくらいに、4回目の放精なのに全然ザーメンの勢いが止まらないのぉぉ!♡ 極太チンポから、大量の精子が発射されてるのがマンコで感じるのよ♡ もう、妊娠確定でしょこの量なら……♡ 私のお腹が咲耶ちゃんのザーメンタンクになっちゃうかも……。 「す、数億の精子さんが流れ込んできてるのがわかるぅ……♡」 このチンポのキンタマ袋、テニスボール二つほどの大きさでずっしりと重く、その中にぎっちりとザーメンが入っているのかと思うと、キュンとしちゃいます♡ これだけの量のザーメンを出してくれたのに、まだ満足していないようで、今もキンタマ袋で子種汁生成してるってチンポから伝わちゃってるよ♡ もう無理ぃぃぃ♡ 「い、イグゥゥゥウウッ!!!♡♡♡」 ㇷ゚シャアアアア♡ プシュップシャー!♡ ビクンビクビクッ!!♡ あ、あれぇ、なんでお潮吹いてるのかなぁ♡ しかも、ザーメンと混ざってて、咲耶ちゃんの濃厚な雄臭に、私の淫乱なおまんこが反応して化学反応起こしちゃってますぅ♡ これじゃ、咲耶ちゃんのふたなりちんぽに媚び売るしか能がないただの肉便器だよぉおお♡ 咲耶ちゃんが長い射精を終えて、私からチンポを抜いてお腹のなかの精子さんたちがドボォ♡ ドボォ♡ もう滝のように流れちゃってる♡ 温泉旅館のスタッグさんに申し訳ないよぉ♡ 「千雪、ありがとう。これで勃起不全は完治したようだよ。さすが経験豊富な大人の女だね」 「はぁ♡はぁ♡はx♡人生経験っていう点でいえば大人なだけで、セックスは今回が初めてですってばぁ♡」 咲耶ちゃんの勃起不全治療のために、お手伝いしてあげたけど、もう二時間前の萎えたおチンポさんはどこに行ってしまったの♡ってくらいに元気になってるの♡ 改めてみても、あんな化け物チンポが私の中に出たり入ったりしてたなんて、人間の雌マンコってすごいなぁ♡ 露天風呂から見える空をみると、かなり暗くなっちゃってる♡ 「んといけないね・・・。 明日のロケもあるのに、つい初童貞卒業セックスに夢中になっちゃってたよ♡」 「と、というか私達折角の露天風呂に入ってないじゃない・・・。で、でもその前にこれよね・・・」 あたり一面、露天風呂の床、椅子、鏡に私のマン汁でもあれば、咲耶ちゃんの超絶濃厚ザーメンゼリーがあちこちに飛び散っていて、まるで水溜りみたいになっちゃっている。 こんなの流したら、排水溝詰まって大惨事になるかもしれない・・・。かといってこんな濃厚そうなザーメンを水で流す以外道具もない・・・・。 「あ、あはは・・・ごめん千雪・・・勃起不全の間はオナニーしてなかったものだから、全部君との今のセックスでその分を出した気がするよ」 「んふふ♡ 勃起不全治った結果のことだから私も同責任だよ♡ さ、旅館のスタッフさんに迷惑かかるかザーメン頑張って掃除しましょうか♡」 「そうだね。 そ、その・・・露天風呂入ったあと、寝る前にもう一回だけしても・・・いいかい?」 「ふふ♡ 一回だけよ? 明日のロケがあるんだから、夜更かしはダメなんだからね♡」 結局、朝までヤリまくってしまう二人。 翌朝、千雪は腰を痛めてしまうが、咲耶の献身的な介護により無事に収録を終えることができた。 こうしてたちまち仕事が一緒の時は、宿泊先でセックスすることにハマった二人であった・・・。 二話 https://ochin.fanbox.cc/posts/4061353 気に入りましたらハートマーククリックしてくれると、活動の支えになります。