私は風野 灯織。15歳です。 283プロダクションに所属していて、ここはふたなりでも加入できる事務所で、そんな私でもアイドルになって、おかげでアイドルとして上手く順調にまのとめぐると一緒にやれていると思う。 真面目で硬い性格の私を受け入れてくれるめぐるとまの、プロデューサーにはとても感謝してる。 そんなある日、私とめぐるで皆が帰ったあとに、今度の曲のダンスの練習を居残りで一緒にやっていた時に起きた・・・。 *** 「「いち、に、さん!いち、に、さーん!」」 練習中なのになぜかめぐるのおっぱいが私の身体に当たる。 むにゅうっ♡ 柔らかい感触が伝わってくる。 そしてめぐるの甘い香りが漂ってくる。 私もめぐるもダンスの練習用の動きやすい生地の薄い服を使ってるわけで・・・。 ドキドキしてしまう。 それにしてもめぐるのおっぱいが当たるたびに胸がキュンッとなるし、おちんちんがムズムズしてくる・・・。 (うぅ・・・私女の子なのに、同じ女の子のおっぱい・・・もとい、めぐるのおっぱいでこんな気持ちになるなんて) でも、そんなめぐるのおっぱいが当たってるからなのか、身体が火照ってきてしまう。 「あっ!?」 「灯織!あぶないよ!!」っとめぐるの声が聞こえた瞬間、バランスが崩れて倒れてしまった・・・。 ドン! 「いたたぁ・・・め、めぐる大丈・・・ぶ!?」 「・・・あうぅ、灯織?」 お互い怪我はなさそうだったんだけど・・・。 転ぶときに私はどうやら、偶然にもめぐるを押し倒してしまったみたいで、めぐるの豊満なおっぱいを揉みながら、めぐるの股間に顔を押し付けていた・・・。 「ご、ごめんなさい!!すぐにどくね」 「・・・あ、あはは。何かわたしもごめんね・・・って灯織の・・・それ・・・」 「・・・あ」 めぐるに色々エッチな体制になったおかげで、伸縮性のいいスポーツウェアだからか、おちんちんが勃起した状態がまる分かり・・・ それで私が立ち上がった場所は、私の腰が丁度めぐるの顔の目の前になってしまった・・・。 「・・・えっと!これはその!?」 「・・・わ、わたしのおっぱいとかおチンポの感触で勃起しちゃったのかな?ふふん♪」 「お、おチンポって・・・そ、それはちがくて、は、ハプニングというか!?」 言い訳しようとしても、めぐるの言う通り、めぐるのおっぱいが当たったり、めぐるのアソコに顔を埋めたりで、興奮していたのもあって、否定できないでいる。 すると、めぐるの表情が一変した。 普段の天真爛漫な明るい笑顔ではなく、妖艶な笑みを浮かべているような感じだ。 「・・・ねえ、灯織?灯織ってたまにわたしのおっぱい見たりしてたよね。・・・今揉んだせいで、灯織のここ、大きくなってるんだろうな~」と言いつつ、めぐるは私の下半身を指差す。 私のおちんちんがギンギンに膨らんでる。 親友のめぐるのおっぱいの感触だけで・・・ 「灯織のおチンポ苦しそうにしてるよぉ〜誰もいないし、私に頼めばワンちゃん楽しいことできるかもだよ♡ほーら!」 私のお腹の上に乗っかっていためぐるは、腰を浮かせて立ち上がっていく。 そのまま、ウェアをちょっと下にずらすと、めぐるは黒い下着を履いていて、大人っぽい雰囲気を醸し出している。 「・・・灯織は真面目だけどさ、やっぱり童貞っぽさがあるよねぇ〜♡」 「な、なに言ってるのめぐる!べ、べつに高校生だったら童貞でも普通だってばっ!!」 つい反射的に言ってしまったけど、よく考えたら恥ずかしいセリフで思わず赤面してしまう。 でも、めぐるもめぐるで、「・・・へぇ、そうだよね、さっき押し倒してきてた時、私のおっぱいとおちんぽの感触で灯織がおっきしちゃったのは、童貞だから仕方ないもんね〜」 「も、もういいからさっさと、ダンスの練習に戻ろう!!」 めぐるの言葉責めに耐えられず、慌ててめぐるから離れる。 そして、ダンスの練習を再開した。 めぐるもめぐるで、ダンスの練習を始めた。 ・・・あれから、私もめぐるに言われた言葉が頭から離れなくて、ダンス練習に集中しきれないでいた。 私も、めぐると同じように、ふたなりなわけで・・・。 めぐるのあの大きな胸の柔らかさや、めぐるの匂い、めぐるの汗の香りを思い出せば、どうしてもおちんちん反応してしまうわけで・・・。 「ねえ、灯織、またおチンポおっきさせてるの?」 いつのまにか私のすぐ傍まで近づいて、にやにやしながら言ってきた。 「め、めぐるのバカ!変態!なんでそんなことばっかり言えるの!?」 「あはは、灯織が可愛いのが悪いんだよ?えい!」 「きゃっ!?」 私を床に組み伏せて、めぐるは馬乗りになってくる。 「ちょ、ちょっとめぐる!?」 「・・・わたしも、おチンポ勃起しちゃった♡」 「え!?ちょ、ちょ!お、おちんちんし、しまっててば!?」 そういうとめぐるは、スポーツウェアパンツを私と馬乗りの姿勢のまま、おちんちんが見えるくらいまで下げた。 (で、でか・・・い) ボロン♡♡ っと音を立てて、めぐるのふたなりおちんちんが飛び出してきた。 「んな!?」 「んふふ〜♡♡どぉ〜?デカいでしょ!」 流石アメリカ人とのハーフというべきか、めぐるはふたなりおちんちんもでかいみたい・・・。 おちんちんはズル剥けであり、亀頭が真っ黒でカリ高な上に、血管が浮き出ている。 それにめぐるの玉袋も大きく、竿の太さが尋常じゃない・・・ 「・・・お、大きい」 「ふふーん♪灯織って結構ムッツリさんなんだぁ〜?わたしのおチンポみて勃起しちゃったみたいだねぇ♡私のお尻に当たっちゃってるよ?ほれほれ」 そう言いつつ、めぐるは私の勃起したおちんちんを擦るように、生尻でおちんちんを刺激させてくる。 「ひゃうぅ♡め、めぐるのおしり、きもちいぃ♡や、やめてぇめぐるぅ!?♡♡」 「・・・ほら、灯織♡わたしのお尻にお漏らししちゃおっか♡♡えい♡えい♡♡♡♡♡」めぐるは、私のおちんちんをウェア越しに尻コキしてくる。 私はその快感に耐えることができずに、めぐるのケツ圧だけで射精してしまった。 「・・・で、射精ちゃううう!!!♡♡からぁぁ♡♡」 びゅく♡♡どぴゅー♡♡♡どっぴゅー!!!!!どぷどっぷどぶどぼどぽどっぽどっぽ♡♡ 思いっきりスポーツパンツを履いたまま射精してしまったばかりに、私の精液でぐちゃぐちゃになってしまった。 めぐるは私のお腹から降り、私の顔を覗き込むようにして言う。 「灯織、お漏らししちゃったね〜♡♡服越しなのに、勢い伝わってたよぉ?♡♡パンツドロッドロだね♡私のお尻まで濡れちゃったよぉ♡灯織って早漏さんなんだね!」 「・・・う、ぅぅ は、恥ずかしい・・・」 恥ずかしくて顔が赤面してるのが自分でわかる。 「あははっ、灯織、かわいいね〜」と言いながら、私の顔に自分の爆乳を押し当てて、おっぱいで包み込んできた。 むにょんっ おっぱいが顔面に押し付けられ、呼吸ができない。 おっぱいが押し付けられて苦しいけど、同時にめぐるの甘い匂いが鼻腔をくすぐり、心地よい気分になる。 「め、めぐる、や、やめてってばぁ♡ぱ、パンツにまた射精しちゃうってばぁ・・・」 「なら脱がしちゃおねぇ〜♡♡」 この状況で抵抗できるはずもなく、私のドロッドロ♡に精液で汚れたダンス用のウェアをパンティごと脱がされ、私の包茎おちんちんが空気に晒される。 爆乳で窒息死させられると思い、必死に抵抗する。 しかし、めぐるはそんな抵抗など意にも介さず、さらに強く押し込んでくる。 「ほれほれぇ〜♡灯織っておチンポ触らずにおっぱい当てられるだけでザーメンビュッビュできるのかなぁ〜?見てみたいかも!」 めぐるは、私に爆乳で圧迫され、苦しんでいる姿を見て楽しんでいるようだ。 そして、めぐるは、私に覆いかぶさるような体勢になり、デカパイでプレスしてきた。 「ほぉら〜♡ほぉら〜♡ザーメンまただしちゃおうよ♡!」 ぎゅ〜〜〜〜〜〜!!!! めぐるの胸が、私に密着してきて、息を何とか思いっきり吸うと、血流が全身に回るどころか、おちんちんにばっかり集まってきて、おちんちんがビクビク震えて・・・ 「う!?」 血液がおちんちんに回りだした瞬間、おちんちんが痛いくらい勃起して ビュル♡!ドピュッ♡ っと、我慢できずに、まためぐるの身体にぶっかけてしまった。 めぐるの身体が一瞬にして白く染まる。 「きゃ!?ちょ、ちょっと灯織ってばぁ!?多いよぉ♡♡!?」 「・・・と、止まらないの゛ぉ゛ぉ゛♡♡」 めぐるが私のおちんちんのほうに、顔をむけると、そのまま私の精液が どぴゅーーー♡♡!!!ビュー♡♡♡どくんどくんどっくどっくうぅぅ♡♡♡どぷんんんんん・・・♡♡♡♡♡♡♡どぷん・・・♡♡♡♡♡♡♡どっぷん・・・・・・♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ぶふっ♡灯織のざーめぇんが顔にかかりすぎて♡息できない♡♡♡」 めぐるの整った綺麗な顔に、私の精子が飛び散っていく。めぐるは、口元にかかった私の生臭いドロリとした白濁液を舌で舐めると、顔が妖しい表情に変わる。 めぐるの綺麗な身体に精液をかけるという背徳的な行為に興奮していた。 「はぁ♡♡はぁ♡♡」 「あはは♡息するたびに生魚みたいな臭さが漂ってくるよぉ灯織ぃ・・・ 灯織のえっちな汁が、わたしの身体中に飛び散らかっちゃってるんだよ?」 そう言いつつ、めぐるは、そのデカパイについた私の精液を両手で掬い上げ、指で絡めとる。「灯織のおちんちんから出たおちんちんミルクが、こんなにいっぱいあるんだね♡もったいないから、私の身体に塗りたくっちゃっと〜♡♡」 「め、めぐる汚いってばぁ!」 私の言葉を聞かず、めぐるは、自分の大きな胸に、手に付着した大量の白い液体を、べっとりと擦り付けていく。すると、めぐるの大きな乳房が、私の精液でコーティングされた。 まるで、めぐるの巨乳を私が穢してしまったような感覚に陥る。 「・・・ほふわぁ♡みてみて灯織、灯織のザーメンでおっぱいヌルヌルテカテカだよ〜。灯織のザーメンがたっぷりついたこのおっぱいで、灯織のおちんぽ挟んであげる♡♡♡」 「え、ちょ、ちょっと!♡」 めぐるの爆乳には、私の出したどろりとして濃い精液が付着していて、とても卑猥だった。 そのまま私の腰元に近づき、おちんちんに、めぐるの柔らかそうな谷間に、ずっぽりと挿入していく。 みちち……. ぬるり、と亀頭がおっぱいに包まれたと思ったら、次の瞬間、おちんちんがめぐるのおっぱいに包み込まれていた。 「うふふ〜♡灯織のざーめぇんがかかった私のおっぱいめっちゃヌルヌルしてて、パイズリしやすいかもぉ♡」 「はぁ♡♡め、めぐるぅってばぁ♡♡」 ローション変わりになった、めぐるがさっきデカパイに塗りたくった、私の精液のおかげか、おちんちんを包んでいるめぐるのおっぱいの感触はヌルヌルで生温かくて、気持ちよかった。 (じ、自分の精子が塗られたおっぱいでパイズリされてる♡し、しかも相手はめぐるなのに・・・) めぐるは、私に見せつけるように、爆乳を上下に動かし始めた。 ぐちゅ、ぱちゅ、にゅる、にちゃ、にぢゃ、にじゅ、にちょ、にちゃ、にちゃ、にちゃ、にちゃ、にちゃ、にちゃ、 めぐるの爆乳が、私に押し付けられて、形を変えている。 そのたびに感想しきれていない私の精液がネチョ♡ネチョ♡と音を立てながら混ざり合い、潤滑油のようになっていき、白い泡となって、めぐるの爆乳にこびりついていた。 「灯織のザーメンがついたわたしのおっぱいザーメンが、灯織のおちんちんでかき混ぜられまくり♡灯織のざーめんと、私の汗や唾液や愛液が混じって、すっごいエロい匂いになってる♡♡」 めぐるの胸が、私のおちんちんに、にちゃにちゃにちょ♡♡っと絡みついてきて、快感がどんどん高まってきた。 (だ、だめ♡めぐるの身体に、私の身体が密着してるだけで、ドキドキしてきてしまう・・・♡♡♡) 「よいしょ♪よいしょ♡♡♡」 めぐるが、私のおちんちんを、爆乳でぎゅーーーーっと挟み込み、そのまま爆乳を上へ下へと動かせば、おちんちんが、柔らかい肉に、何度も押しつぶされる。 にちょにちょ♡っとした、めぐるのダンスレッスンで掻いた大量の汗+私のさっきかけた精子が混じり合った、淫靡な香りが、めぐるの爆乳から漂ってきて、鼻腔を刺激してくる。 にょろ♡にょろん♡♡にるん♡にるん♡ 「よーし♡もう一回だしちゃおっか♡♡♡」 「や、やめてめぐる♡♡もう出そう・・・♡♡♡」 どぴゅるるるるるる♡ 「私のおっぱいに種付けしちゃえ♡♡♡」 めぐるの爆乳で、射精寸前まで追い詰められた私は、めぐるのおっぱいの谷間で、再び精液を放出してしまった。 どくどくんどぷどっぷどっぴゅどぶどぶっどぽどぼどっぽどっぱどどどどどどっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「・・・め、めぐるぅ♡もうでな゛い゛ってばぁ゛」 めぐるのおっぱいの中で、私のおちんちんが射精しながらしぼんでいく。 「あらら♡灯織ってば、おっぱいに負けて、赤ちゃんミルク出しすぎだよ〜♡♡♡でも、まだ終わらせないんだからね〜♡♡♡」 めぐるは、おっぱいの中の精液に、私のおちんちんをおまんこの中に入れるかのように、ゆっくりとおっぱいを持ち上げた。 おっぱいの中にできた私の精液でできた水たまりが、まるでオナホ・・・いややったことないけどマンコみたいになっていた。 めぐるの爆乳が持ち上がったことで、精液の水たまりが、少しづつ、めぐるの乳首に向かって垂れていく。 そして、めぐるの乳輪に、私の精液が、たっぷりかかった。 「あはは♡灯織のザーメンの匂いこんなに長時間嗅ぐ日がくるなんて思わなかったかもぉ〜。さぁて、灯織?前立腺って弄ったことあるかな?」 「・・・え、?ぜ、前立腺?・・・」 「うん!ここのことだよ!」 パイズリをやめて、かかってたザーメンをそのまま私の腰に垂れ流したあとは、私をまんぐり返しにしてきた。 「・・な、なにするつもりなのめぐる?ひゃ!?」めぐるの指先が、お尻の穴に触れてきた。 「前立腺はこ〜こ♡」 ぬるりと、めぐるの人差し指が、お尻の中に入って来た。 「う、嘘でしょめぐる。そ、そんなところ汚いよ・・・」 「前立腺をいじると?〜ほら〜おちんちんが元気になってくるんだよ〜」おちんちんを見ると、確かに、おちんちんが、ギンッと勃起していた。 お尻を触られる感覚が気持ち悪いはずなのに、お尻を触れられた途端に、身体が熱くなり、興奮が止まらないのだ。(お、おかしい。どうして私の身体が反応するの・・・?) すると私のアナルから指を抜いて、私をもとの仰向けにさせた。 「ふふ♡精子でないって思っても前立腺いじるとぉねぇ♡何回でもビュッ♡ビュ♡できるみたいなんだよねぇ♡」 「・・・な、なにを言ってるのめぐる?」 「うふふ♡これから灯織の早漏な童貞おちんちんをおマンコに入れちゃおっかな〜って思ったんだけど、灯織はどう思う?」 「ま、待ってめぐる!!わ、私がめぐるに入れる側なの!?」 「あれ?入れられるほうがいいの?私のチンポ見ての通り、ズル剥けハーフチンポだからデカいけどいいの?」 「え?え、いや・・・その・・・言葉の綾で!」 「わかった♡じゃ灯織の童貞より処女もらっちゃおっかな♡」 めぐるは、私の両足を持って、そのまま私の股の間に入ってきた。 「ま、まってめぐる・・・っ!!」 私を正常位の恰好にしてきて、両足を肩に乗せられた。 そしてそのまま、めぐるの巨根が、灯織の膣穴に、ずぷんっと入っていく。 「んんんんんん♡♡!!!あっがぁ♡」 「はーい♡灯織の初めていただきましたぁ♡でもねぇ?わたしのハーフデカチンポまだ半分も入ってないよ〜♡」 「え!?う、嘘!?こ、これでもまだ全部じゃないの・・・!?」 めぐるの巨根の半分しか入っていないという衝撃の事実に、私は顔を青ざめるしかなかった・・・ 私の結合部をよくみると・・・純潔を出しながらも、本当にまだ根元まで挿入されてなかった・・・あんなに大きなものがまだ入りきってないなんて・・・ (でかすぎるでしょ・・・) しかし、もうすでに、私のおまんこの中は、愛液でいっぱいだった。 「一気に突っ込んでいい?いいよね!?」 「ちょ、ちょっとまっt・・・あぎぃいいっ!!!」 一気に、私の子宮口めがけて、めぐるの極太のペニスが突き刺さった。 私の身体は、まるで電気ショックを与えられたかのように、ビクンッ!とはねた。 そして、めぐるのペニスが、一気に奥深くに突いた瞬間、目の前が真っ白になった。 (あ、頭が・・・クラクラする・・・♡なに、いまのは・・・♡) 今まで味わってきたことのない快楽に、身体が震えていた。 だが、それでは終わらずに、今度はピストン運動を始めた。 ぐちゅぐぢゅどぽどぼどっぷどっぽどっぴょどっぴょんどびゅーっ 「ああぁ・・・♡は、激しすぎ・・・るぅ・・・」 どくんどくんと、私の心臓が高鳴っている。 「お゛ぉぉ゛♡わたしのズル剥けチンポ、マンコで気持ちよすぎて、頭おかしくなるよ〜〜〜〜〜〜!!!!お゛♡お゛♡」 いつもの明るくて純粋なめぐるとはかけ離れた、まるでケダモノのような声を上げながら、パン!♡パン!♡パチュンッ♡♡♡ ぱんっぱんぱつぱちッ♡♡♡ ばっこ♡♡♡ ぶっちんぽッ♡♡♡ ぬちゃッ♡♡ グチャッ♡♡ ズボッ♡♡ ヌヂュッ♡♡ ブチッ♡♡ ぶちッ♡♡ ズブッ♡♡ ズプッ♡♡ ズップンッッッッ!!!!! ズッポンッッッッ!!!!! ダンスレッスン室には、二人の淫靡な音だけが響き渡っていた。 「はぁ♡♡はぁ♡灯織の処女マンコ気持ちよすぎだよぉ♡灯織ぃ♡姿見のわたしたちの姿みてみてぇ♡」 「・・・ふぅ♡はぅ♡ふぇ?・・・」 ダンスで振り付けを確認できるように、鏡張りになっているわけで・・・ その鏡を見てみたら、アイドルとは思えない格好でめぐるに全力で私のマンコを、パンパンパン♡っと動物でもみないくらい激しく腰を打ち付けているめぐるがいた。 その姿はまさに獣そのもの。 アイドルとして、ファンに見せてはいけない顔だ。 こんな姿を見られたら、アイドルを引退させられても仕方ないだろう。それほどまでに、今のめぐるは、アイドルとしての品格を失い、ただ性欲に溺れた雌豚にしか見えない。そんなめぐるの姿を見て、私も興奮していた。 (め、めぐる・・・なんなのあの表情・・・普段とのギャップがあり過ぎて、とても可愛く見えるんだけど。それに、めぐるも私と同じように感じてるんだ♡) (うへへ、灯織のマンコきもちいいいいいいよぉぉぉ♡♡もっと強く打ち付けるからねぇ♡) めぐるは更に力強く、私のお尻を掴んで、自分の股間に押し付けてきた。 「おほおお゛おおんんおごおぉお゛お゛お゛おお゛!!!!」 (や、ヤバい。めぐるのデカマラが、お、お腹の中で暴れまわってるぅううううう♡) さっきまで処女だった私に、いきなりのハードプレイ。 だけど、それが、なぜか、気持ちよく感じる。 「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!」(こ、これがセックスなんだ。す、すごい。すごく気持ちがいい。た、たまらない♡) 「灯織!ザーメンたっくさんでるよ!!♡」 「ふぇ!?な、中はダメェえ!赤ちゃんできちゃう!妊娠しちゃう!」 そう言って私は必死に抵抗したけど、めぐるは聞く耳を持たずに、思いっきり、どぴゅ♡どぷどっぷ♡どっぴょー♡♡♡ 腰をおもいっきり私に打ち付けて、これでもかと言うほど、奥深くにまで、射精してきた。 私もおちんちんが思いっきり、私においかぶさってるめぐるの身体に射精してしまう♡ 「私もでちゃうう♡♡」 全部入れてなくても子宮口に届くくらいなのに、こんなに奥まで腰を密着させた状態で、大量に精液を出されたら、どうしようもない♡ 「ひおりぃ♡♡♡ イクゥウウッ!!!♡♡♡ イックーッッッ!!♡♡ 」 「め♡めぐりゅぅぅぅぅっ!! あ゛~っ!♡ あっ! ああぁぁぁぁぁぁ!!! イグ! イグッ! いっぐぅうぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」 どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅーっっっっっっ!!♡♡♡♡♡ 一発目だというのに、凄まじい量の精子が、膣内を満たしていく。 めぐるのデカチンが痙攣するたびに大量の精子・・・いやザーメンが私の子宮をいっぱいにしたかと思うと、まためぐるが腰をあげて、一気に奥へと突き刺してはまたおもいっきりマンコにぶちまける。 「あ あ あ あ あ あ あ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!♡」 もう何回めぐるが出したのかわからない。 私もそのかんに何回も射精していきまくった。 鏡に映る私の顔はほぼ白目をむいていた。 「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡いっぱい出ちゃったぁ♡灯織だいじょーぶ?」 「・・・・・・はひぃ♡む、むりぃ♡」大丈夫なわけがない。 だけど、「だ、だめだよぉ♡灯織の童貞をわたしが貰う番だってさっき言ったじゃん。まだ、わたしが満足できてないし、灯織も、まだまだイケるよね?♡」と言って、めぐるは、再び、チンポをしごく。 そして、しぼんでた私のおちんちんが再び、意思に関係なく勃起していく。 私のおちんちんを手で上下させながら、めぐるは自分のおまんこの方に指を入れてかき混ぜ始めた。 「ん♡んんん♡」 めぐるのマンコからは、愛液が溢れ出してきて、床に水たまりを作っていた。 「・・・め、めぐる!?」 「んっじゃ次に灯織の童貞もいただいちゃいま〜っすって、あ、そっか。灯織は包茎だったよね。わたしはズル剥けだから皮剥く工程ないからさ!忘れてた!じゃぁ♡私のお口でむきむきしちゃおっと!いただきまーす♡」 「え、ちょ、ちょっと待ってめぐる!」 めぐるは、私の言葉を無視して、パクりと口に含んだ。 口の中は暖かくて、ぬるりとしていて、舌が絡みついてくる。 舌で皮の中に突っ込んできて、器用に口で引っ張ってくる。 その瞬間、私のおちんちんは、めぐるの口から解放されて、完全に露出した。 (わ、私のおちんちん・・・めぐるの唾液まみれになってる・・・) 私のおちんちんは、めぐるの唾とめぐるのマン汁で、テカテカになっていた。 「ぷはぁ♡灯織のおちんちん、かわいいね。」とめぐるは、おちんちんを撫でてきた。 私は恥ずかしくて顔を背けた。 「これでおマンコにいれるおチンポさんの完成だね♡灯織、おちんちん入れるよ♡」 めぐるの言う通り私は、アソコに挿入できる状態になってしまった・・・ めぐるが騎乗位の姿勢になると、その爆乳が重力に負けて垂れ下がり、それをみたせいで剥けた状態のおちんちんがビクンビクン震えてしまう。 それが私のおちんちんに座ってる、めぐるのお尻に当たり、「お〜?灯織のおちんちんもやる気満々だねぇ♡♡」とめぐるは言って、腰を下ろして、私とめぐるは繋がった。 「お♡ほお♡おお お お お おっ!!!!!きもち゛いぃぃ゛♡」 「んっ♡灯織のおちんちんってちょっと小さいけど、可愛いサイズでいい感じかも♡」とめぐるは、腰を動かし始め、私のチンポを味見するように、膣内で締め付けてくる。 「よいしょ♡よいしょ♡じーっくり、灯織の童貞おちんちんを味わいたいところだけど、童貞だし早漏だし早速、動いてあげるね♡」 「そ、早漏ってぇ♡あ゛♡」 そういって、腰を激しく打ちつけ始める。 パンッ、パァン、という音が響き渡る。 めぐるが動く度に、おっぱいが揺れ、乳首同士がぶつかり合い、乳輪が擦れ合う。 そんな光景を見て、さらに興奮してしまう。 めぐるの膣内は、とても熱くてヌルヌルしていた。 まるで、ローションを使ったかのように滑りがよく、それでいて、ぎゅうぅ、とおちんちんを包み込むように圧迫してくる。 「あ、あ、あ、あ、あ、あああっ!!♡」 「ふふ、気持ち良いでしょ?わたしのオマンコ」とめぐるは言い、私のおちんちんの先っぽで子宮口をノックしてきた。 (わ、私ほんとにエッチしてるの?一生ふたなりなのに童貞だって思ってたのに、こんなに、すごいなんて・・・!!) 「あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああ、あ、あ、あ、あ、あ!!!」 もう何も考えられない。頭が真っ白になる。 めぐるのマンコに射精したいということしか頭になかった。 マンコをもっと堪能しようと、腰を動かそうとするのだが、力が入らない。 すると、めぐるも動きを止めてしまった。 私が困惑していると、「灯織、動かないの?私と一緒に動いたほうがもぉーっと気持ちいいと思うよぉ?♡♡ほぉーらぱんぱん♡って動かしちゃお?」と言って、めぐるはまた、腰を振り始めた。「はひぃいいっ!?」めぐるの動きに合わせて、おまんこがきゅうっと締まる。 そして、めぐるの胸が上下に暴れまわり、乳肉が波打つ様は淫靡極まりなく、その様子に私の理性は崩壊した。 「め、めぐる!ごめんなさい!我慢できないの!私も動いてもいい!?」と聞くと、めぐるは妖艶に微笑みながら、こう言った。「うん!もちろんだよ!」と。私はその言葉を聞いた瞬間、本能のままに、めぐるという女体を貪るように、何度も、何度も、突き上げた。 おっぱいがブルン、ブルルンと弾む様に、私の視線を釘づけにする。 私のチンポが、お腹の奥まではいかないくらいのサイズのおかげで、思いっきり交尾を堪能できた。 めぐるが、私の上で跳ねるたびに、大きな乳房が激しく揺れている。 私は両手を伸ばし、その二つの果実を掴んだ。 「あんっ♡灯織の手、大きいね♡」とめぐるは嬉しそうな声を上げる。 そのまま、私はおっぱいに指を沈めたり、離したりを繰り返す。柔らかさと張りを兼ね備えたおっぱいは、手の中で自在に変化していく。 「はぁ♡はぁ♡ピストンしながらめぐるのデカパイ揉んでるの、最高すぎるよっ♡」と息を荒げながらも言う。 「えへっ♡灯織が喜んでくれて嬉しいな♡じゃ、もっとおっぱい揺れるように、頑張っちゃおうかな♡」とめぐるはさらに激しく腰を振ってきた。おっぱいがぶるん、と大きく揺れる。 アメリカ人と日本人の血を受け継ぐめぐるのおっぱいは、日本人離れした大きさと、ハリとツヤを持っている。 乳輪がでかくて、色素が濃いめぐるのおっぱいを鷲掴みにして、思う存分、欲望をぶつけたくなる。 しかし、今はめぐるの膣内に精液を出すことに集中しなくてはならない。 私はめぐるの尻を持ち上げ、下から勢いよく突いた。 めぐるの膣内がキュウゥッときつくなって、搾り取ろうとしてくる。 「お゛!?♡あは♡、灯織が一気に急に強く突いてきたからわたしイっちゃいそ……♡」 めぐるの声に余裕がなくなる。それを見た私はさらにペースを上げた。 「お♡♡お♡♡おお♡♡お゛♡♡お!!あぁぁ!♡♡♡♡」 めぐるの身体がビクビク震え、絶頂に達した。 それと同時に、私も限界を迎え・・・・ びゅるるるるるる!!どぴゅどぷどっぷ!!!ビュルルルーッ!!ビュッビュー!!ドクンドクンと脈打ち、めぐるの子宮に私の初めての大量の精子が注がれていく。 「お〜♡すっごく出てるね灯織♡」とめぐる。めぐるのマンコが、まだおちんちんを欲しているのか、きゅーっと締め付けてくる。 それに反応するように、私のおちんちんがピクンと動く。 (こ、これがマンコに射精する気持ちよさなんだ♡男の子がおちんちんに正直になるのも理解できたかも♡) 生まれて初めてふたなりの女の子に生まれてきたことを感謝してしまったわ・・・。 「お〜、灯織おちんちん包茎だし小さいけど、ザーメンの量はすごいんだねぇ〜」と言い、めぐるはおちんちんに付いたザーメンを手に取り舐めた。 (うぅ……、恥ずかしくて死にそう) そんな私の気持ちとは裏腹に、おちんちんがピク、と動き、めぐるはそれを見てニヤついた。 「ふふん♪まだまだ元気みたいだね灯織のおちんちん。次はどうして欲しい?言ってみて?」 めぐるの言葉を聞いて、私はゴクリと唾を飲み込んだ後、ゆっくりと口を開いた。 「め、めぐるに、私の雌穴に挿入してほしいの♡……」と小さな声で言ったものの、「聞こえなーい!」と言われてしまった……。 仕方ないのでもう一度言おうとした時だった。 めぐるの足が伸びてきて私の股間をぐりっ!と踏みつけたのだ。突然の強い刺激に耐えられず、思わず悲鳴を上げてしまう私を楽しげに見つめながら、「ほらぁ!ちゃんと言わないとダメだよぉ?じゃないとお預けだからね?」と私を焦らすように言った。 私はもう我慢できず、「わ、私の処女失ったばっかりのアイドル雌穴にめぐるのオマンコをぶち込んでください!!」と大声で言うと、めぐるは満足気に笑い、「良くできました♡灯織のおチンポが気持ちよかったから、今わたしのおチンポさっきおマンコした時よりちょっとデカいから、気をつけてね?」と言って、お尻の穴におチンチンを入れ始めた。 「え?えぇ!?お尻に!?お尻じゃなくてお、おマンコに挿れてよぉぉぉぉぉ!!!」と叫ぶも、めぐるは容赦なく私のアナルにチンポを突き刺してきた。 「ひぎぃぃぃぃぃぃっ♡!?」と絶叫してしまう。 痛くはない。むしろ快感が押し寄せてきている。 お尻に何かが入ってくるという未知の感覚に私は頭がおかしくなってしまいそうだ。 だが、めぐるのチンポがどんどん私のお尻の中に入ってきて、ついにお腹の奥まで入り込んできた。 お腹の奥が熱い。お尻が壊れてしまいそうなくらいの圧迫感が襲ってくる。 私は涙目になりながらも、必死で耐えていた。すると、お腹の奥で何やらもぞもそと動いているのを感じた。 そして、次の瞬間、私の腸壁を擦り上げ、今まで感じたことのないような強烈な快楽が全身を襲った。 私はあまりに強い衝撃に、声にならない叫びをあげ、身体を大きく仰け反らせ、痙攣させてしまう。 「あ〜♡灯織ごめんね〜♡?おマンコに入れようといたんだけど間違えて灯織のケツマンコに入っちゃってた☆」と悪びれもなく言うめぐる。 (やばい・・・これ・・・すごい・・・♡) めぐるの大きなチンポをおマンコに入れる前にこんなことになるなんて・・・と絶望する一方で期待してしまっている自分がいることに気づいた・・・。 (このままだと本当に戻れなくなってしまうかもしれない・・・でも・・・でも・・・) もっとお尻をめぐるに支配されたい・・・♡ 「め、めぐるぅ♡思いっきり♡!おもいっきり突いて!私のこと同じアイドルユニットだってこと忘れていいから、めぐるの好きなようにして♡」 「いいの?〜♪灯織がそういうなら遠慮しないよ〜っ!♡♡」 (ケツ穴の中でめぐるのハーフ人チンポがさらに一回りおっきくなってる気がするのぉ♡) お尻の中のめぐるのチンポが、急に膨らんでいくのを感じる。 その途端、一気に引き抜かれ、また一気に突き上げられる。 何度も、なんども、繰り返し。 突かれている側の私のおちんちんも射精しそうになってきた。 「あっ、ん、あん、ああ、だめ、イク♡イッちゃう♡めぐる♡めぐる♡イキそう♡イきそう!♡」 「うん♡イこうね♡一緒にイこっか♡私もたーっくさん濃厚ドロッドロザーメン出すから♡灯織もっビュッビュしてね♡」 そう言い、めぐるはさらにペースを上げた。 パンッ、パァン、と肌がぶつかり合う音が響く。 めぐるの腰の動きが速くなっていくにつれ、私の前立腺が刺激されて、私のおちんちんが射精の準備を始める。 めぐるのおチンポもどんどん脈打ってきた♡ (イ、ク♡♡♡♡♡!!!!!♡♡♡♡♡♡♡!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡!) びゅるるるるー、どぴゅーどぷどっぷどっぴょー!どくんどくんどぶどぼどぽどっぽどどどどどど 「射精るぅぅ♡♡めぐるにケツ穴犯されながらめぐるの極太ハーフ巨根でイカされるゥウウー!!!!♡♡♡」 と絶叫しながら、盛大に射精してしまった。 「お゛♡おぅ゛♡灯織のアイドルケツ穴に中出し♡すっごく気持ち良いよぉ♡灯織のお尻の中あったかいよぉ♡」 とめぐるも絶頂を迎えたようだ。 めぐるは私のアナルからチンポを引き抜くと、そのまま倒れ込んだ。 私は、めぐるの精液で汚れた床に横たわりながら、「めぐるのバカぁ……初めてだったんだから優しくしてくれても良かったじゃない♡……」と泣き言を漏らすと、「そんなのしらないもんね〜♡真面目なのにバリバリに童貞っぽい灯織見てるといじめたくなっちゃうんだよねぇ〜」と笑い飛ばしてきた。 「というかどんだけ精子出すの・・・私のケツ穴どころか、みんなが使うダンスレッスンルームの床みてよ・・・」 精子の水たまりとは思えない量がぶちまけられて、あたり一面生魚くさい・・・ 「それをいうなら灯織だってザーメン、チンポちっさい癖に私のデカチンポ並みに出したじゃん!」 「・・・う。そ、それはそうだけど・・・」 「ところでさ、灯織はこれからどうしたい?」 「え、どういうこと?もう満足したでしょ?早く帰ろうよ。お尻痛いし・・・。それに明日ライブあるし・・・。」 「えぇ〜?灯織、まだイケるでしょ?ほら、灯織のチンポ、全然萎えてないし、まだまだヤレるでしょ?それと、灯織、お尻の穴で感じまくってたよね?あの感覚忘れられないでしょう?」 「・・・も、もう!き、気持ちよかったのは否定しないけど、でも、これ以上やったら、本当に戻れなくなるかもしれないし・・・」 「むぅ・・・ケチ。まあ、灯織が望めば、いつでも私が灯織の相手になってあげるから。だから、灯織、安心して、ね?♡」 めぐるの甘い言葉に、私は、つい、誘惑に負けてしまいそうになる。 しかし、ここで流されてもう一回してしまったら、きっとダメになる。 「・・・わ、わかったから。じゃあ、今日はこれくらいにして、そ、掃除しなきゃ・・・。(あーもう・・・お尻痛い・・・)」 めぐると一緒にシャワーを浴びて、めぐるに手伝わせて、なんとか後始末を終えた。 それから、めぐるは帰り際に、「また今度、しよ?♡次は灯織のアイドルおマンコとケツ穴もぉ〜っと開発しないとだもんね♡」と夜とはいえ、どこに人がいるかわからないのに、そう言って帰って行った。 そんなめぐるを背に私はギリギリ聞こえる距離で顔を赤くしながら、「・・・絶対、ぜーったい!しないから!!」と言い返したのであった。 そして、次の日のライブでは、私のお尻が疼いて仕方がなかったのは、またセックスしたのは別の話…… 続く。 気に入りましたらハートマーククリックしてくれると、活動の支えになります。