うちは月岡恋鐘。長崎出身ばい! 283プロダクションに所属して、プロデューサーとアンティーカのみんなのおかげで楽しいアイドル生活をおくっとおとね! ただ、うちは分けあってアンティーカのみんなでも誰とも一緒に着替えんばい。 うちはふたなりやけんね・・ただ咲耶もみんなと着替えてるとこ見たことなか 着替えるときは極力同じユニットでも人目は控えとおね・・・。 そんで今日、うちは仕事を終えて、事務所に一端戻って、忘れ物取りにいくとこやね。 もう夜やけん、普段は誰もおらん時間たい。 うちはルンルンっと気分上機嫌で、誰もいないと思って更衣室に入ったら、なんと咲耶が・・・ 「こ、恋鐘!?は!?」 「え?咲耶!?ってええええ!ほえ!?さ、咲耶もうちとおなじだったと?」 うちらは咲耶の股間を見て、驚愕しよった。そしてしばらく沈黙した後、どっちが先に口を開くかで迷うと、咲耶が言った。 「お、同じ?それよりな、なんでノックくらいしてくれ!」「もう夜やったけん誰もおらんと思ったとよ・・・」 咲耶は着替え中で真っ裸。 なんと股間にはおちんちんが生えとおとよ!? う、うちと同じくらいおちんちんでも・・・亀頭が大きく、太く、カリ首が張っていて、血管が浮き出ていて、とてもグロテスクな見た目やね!? 「さ、咲耶もうちとおなじふたなりだったん!?」 「!?恋鐘君もふたなりだったのかい!?これは驚いたな。同じユニットとしてふたなりは私一人だと思ってたから、いつも君たちに隠れて着替えてたんだが・・・君も隠れて着替えているよね?」 「うん・・・うちもふたなりやってばれたくなかったけん、みんなに隠れて着替えとったけど、まさか咲耶がそうやったとは!なんか嬉しいたい!」 私は嬉しさのあまり、思わず咲耶に抱きついた。 おちんちんは勃起してないにも関わらず、うちのおちんちんより遥かにおっき〜 咲耶もうちと同じふたなりなんだと思うと、うちのチンチンもビンビンになってきて、我慢汁が出てきた。 「こ、恋鐘?き、君も服越しなのにおっきくなってるじゃないか?」 咲耶はうちのおちんちんに気づいたみたいで、優しく握ってきたばい は、恥ずかしか〜!? 「恋鐘もふたなりなら、この気持ち分かるだろう?私たちアイドルは可憐でないといけない・・・、男根を晒すことなんてできない。私たちはアイドルなんだ。男根を露出したらアイドル失格。 君もふたなりなら分かると思うが、私たちはライブとか撮影中にたまに勃起して、誤魔化さないといけない・・・分かるかい」 「勿論わかるばい。おちんちん勃つことあるもん。それにうちのおちんちんも大きいけん、衣装がパツパツでバレないようにいつも押さえとると」 「そうだろ?だから提案したいんだ。同じユニットで今お互いふたなりだと、知ったからこそ、こういうトラブルを協力して解決できると思うんだ。お互いふたなりを秘密にしてても、いつか誰かにばれるかもしれないし、もし他のふたなりがいても、2人いれば何かあっても対処ができるはずさ」 「そ、それってうちと咲耶はおちんちん勃たんために、隠れて処理しあうっちゅうことやね?」 咲耶は、ずっとひとりで処理してたらしい・・・。 うちもそうやけん、わかるけど・・・ まあ・・・でも、うちもおちんちんがお仕事中に勃起して悩むことが多かったけん・・・。 「どうだい?別に強制はしないし、断るならただお互い今まで通り何も知らないフリをすればいい。ただ、私はこれからのアイドル活動において、仲間が必要だと思っている。ふたなり同士だからこその悩みを共有したい。どうかな?」 「わかったばい!うちも正直同じユニットにふたなりの仲間がおると、気持ちが楽になるばい!」 「ありがとう!そ、それじゃ恋鐘も脱いでくれるかい?私だけ裸だと恥ずかしいんだ・・・」 「ご、ごめん!せ、せやね・・・不平等やね。うちも全部見せるけん」 うちは初めてママ以外の人の前で身体を見せるんやね・・・。 うー、これからおちんちん初めて見せるんやねうち! うちは自分のパンツを脱ぎ、ブラジャーを外すと、おっきな自慢のおっぱいが現れ、ぶるん♡♡揺れて恥ずかしかね! 「さ、さ・・・咲耶、そんな見つめられて、なんかむず痒くなるたい・・・」 「あ、ああ・・・す、すまない・・・」 うちは、次にお気に入りの可愛いパンティーとスカートを同時に下ろした。 うちの股間が露わになり、「うぅ・・・」 咲耶の視線が気になってしょうがないたい。 うちのおちんちんを出すためにパンティを外そうとすると、既に先走り汁で濡れていて、なかなか外れんとね!? 「恋鐘、手伝おうか」 「ふぇ!?」 咲耶はうちの背後に回り込み、うちが履いていたショーツを引っ張り上げる。 「え?咲耶、何するっちゃ!」 咲耶はうちが腰に引っ掛けていたショーツを勢いよく下げると、うちのビンッと大きく反り立ったおチンチンが咲耶の前に姿を現したばい・・・ 「お、大きいね・・・恋鐘も私に負けず、可愛い見た目なのに立派なものを持ってるじゃないか」「こ、こらぁ!み、見るなちゃ!///は、恥ずかしいとぉ!」 うちは一応キャッチコピー的なので、元気で可愛いを売りにアイドルとして活動しとおけど、それに反してうちのおちんちんは大き過ぎて、いつも隠しとる・・・ 隠さないと目立つし、変な目で見られるけん。 うちはおちんちんおっきいけど、包茎気味でちょっと手をくわえんとすぐ皮被るのが悩みたい。 必死に両手でガードしようとすると、咲耶に阻止された。 「さ、咲耶!?」 「もう私も君にチンポを見られたんだ・・・。君もちゃんと見せてほしいな。君のチンポを見てみたいんだ」 ち、チンポ!? す、すごいえッちな言いかたやね・・・ 「わ、わかったばい・・・うー」 手をおちんちんから離すと、おちんちんはビクンと跳ね上がる。うちは覚悟を決めて、ゆっくりとおチンチンを剥く。 うちのチンチンは、咲耶より一回り小さくて、ピンク色の綺麗なおチンチンやった。 亀頭はおっきくてしっかりカリ首があって、ちゃんと男の人の形をしていた。 「恋鐘は胸が大きくて、可愛いのに立派なおチンポだね♡」 「う、うー・・・そ、それを言うなら咲耶もおっぱい大きくておちんちんも、うちより立派やろ〜?」 そう言われるのは仕方ないとは思うけど、やっぱり照れるたい〜! うちと咲耶はお互いに全裸で向き合って座っていた。 咲耶の顔を見ると、顔が真っ赤に染まって、うちもドキドキしてきた。 「きょ、今日はうちら以外に事務所はもう皆かえっと?」 「ああ。少なくとも私が知っている限りは私たちだけだよ」 そう言えば、まだ誰も帰ってこんかったな。 ふーん、じゃあ、今のうちが事務所の誰かに見られることはなかよね? うちも、咲耶もおちんちん元気すぎてびくびくしとるけんね。 ふたなりやってばれたらまずいけんね・・・。 「それじゃ・・・記念すべきふたなりの秘密を打ち合って、これから協力しあうってことで、今後はお互いに性処理をする・・・でいいかい?」 「う、うん。そ、それじゃどっちからするとね?・・・」 「じゃ、じゃあ私からお願いしたい・・・いいかな恋鐘?」 「わ、わかったばい・・・。うちこういうこと始めてやけん、よ、よろしく頼むばい!咲耶!」 ほわぁ・・・咲耶のおちんちんズル剥けやね。 それにうちと同じくらいあそこの毛もあるとね・・・。 「こ、恋鐘?あまりじっと見られていると、緊張でチンポが縮こまりそうなんだが・・・」 「ごめん!うちも同じ感じたい!」 でも、なんか見とらんくてはいられなくてつい目がいくとよ! うちがじろじろ見てると、「そんなに見つめられると恥ずかしいなぁ・・・」と言いながら頬が赤く染まるのがわかる〜! ほんまに可愛かねぇ! そぉっと手で、普段うちも、おちんちんでオナニーするとおりに指で輪っかを作って、おちんちんを上下に擦る。 「力加減これでいいと?それとももうちょっと強いほうが咲耶は好きとかね」 「もう少し強くしてほしいなぁ」 うちやと普段優しめでしとるけど、咲耶は強いほうが好きなんかな。うちはもうちょっと強めに握って、シュッシュッと手を動かすと、すぐに先走り汁が溢れてきた。 ほえぇ・・・。我慢汁すごい量ばい・・・ 「これくらいでええとね!?」 「気持ち良いけど、ちょっと物足りないな・・・もっと激しくしても大丈夫だよ」 「も、もっと強か!?」 さっきよりも少し力を込めてみると、さらに勢いよく噴き出してきとる〜♡ すごかねっ!! うちの手にびちゃりと音を立ててかかってくるのが聞こえて、ばりえっちたい〜♡! 「♡♡そ、その力加減で丁度いいよ恋鐘♡」 「わ、わかったばい♡」 初めて他人のおちんちん触ってみたけど、うちのとは違ってすごく熱く感じるもんやね〜? 咲耶のうちにしこしこされて、いつものかっこいい顔から想像できないような表情を浮かべとるけん、なんかうちも変な気分になってきたばい・・・ 何か奉仕するのが好きな人の気持ちが、うちもわかってきたかも〜♡ 「咲耶イキそうな顔しとるばい♡うちの手でいっぱい出しんしゃい♡」 「す、すまない恋鐘!う!♡♡」 ビュルルルルー♡♡ ドピュドピューーーーーー♡♡♡♡ すっごい勢いやね!?♡♡ うちの手で押さえても全然止まらなかもんね!? ドロッドロの精液がうちのでかいおっぱいの上に、手に弾いてから飛びてきよるとね〜♡ 「す、すまない恋鐘!最近忙しくて、あまり処理できてなかったから・・・!」 うちの胸から垂れてくるザーメンの量も多く、床にまで滴り落ちていた。 ふぅ・・・。ようやく収まったみたいやね。 うーん、お掃除しないといかんどね。 皆も使う更衣室だったの忘れるとこやったばい。 「うちらすっかり事務所の更衣室やったのを忘れとったね・・・」 「そ、そうだね・・・一端処理しようか・・・。そ、その私も恋鐘に手伝ってもらったから、私も恋鐘のチンポのお手伝いしないと不平等だから、この後私の家に来るかい?恋鐘もギンギンみたいだしね・・・」 「ほえ!?わ、わかったばい。そ、それじゃ掃除しよっか」 射精ドビュドビュするとこみて、うちもおちんちんが痛いほど大きくなっとる! うぅ・・・そ、外歩けるかめっちゃ不安ばい・・・ 咲耶はいったん、パンツとズボンを穿いて、スーツのジャケットを着て、シャツを着る。 うちもスカートを穿いて、ブラウスを着た。 その後うちと咲耶は無言で片付けをして、咲耶の家に向かうことにしたばい。 「着いたよ。さ、入ってくれ。お茶でも出してから、恋鐘のほうも手伝う形でいいかい?」 「あ、ありがとうばい咲耶。それなら、お願いできると嬉しいけんね。」 うちはソファに座り、咲耶は紅茶を入れて持ってきてくれる。 咲耶の入れてくれとった茶菓子も食べて、いよいよ今度はうちが咲耶にしてもらう時間になった。 「うー、さっき咲耶のおちんちんビュッビュさせただけでも、うちも恥ずかしかね。なのに今度はうちが逆にさくやにこれからビュッビュされると思うと恥ずかしかね」 「ふふ。私も恥ずかしかったが、一度始まればそれすら忘れるくらい気持ちよくなったよ。さ、恋鐘のアイドルチンポをまた見せてくれ」 うちがここにくるまで正直ずっと、スカートのしたでおちんちんがパンティの中で窮屈そうにしとる。 脱ぐとブルンッと勢いよく飛び出してきた。 咲耶はそれを見て、ごくりと唾を飲み込んだ。そして咲耶の股間も再び膨らんできよと〜よ♡ 「そ、それじゃ咲耶・・・よろしくお願いするばい」 咲耶の両手がうちのチンポを握って、上下にシコシコし始める。 うちの顔を見ながら、ゆっくり、ゆっくりと、手を動かしていってる。その動きに合わせて、うちの腰も自然に動いとる。 「このくらいでいいかい?っと聞かなくてもよさそうだね♡」 「ふぁ♡♡♡んっ♡♡♡♡ふああっ♡♡♡♡♡」 これ、めっちゃキモチイイー!!♡♡ 自分の手でしこしこするよりも、全然めっちゃ気持ちよく感じるとね!?♡♡ ど、どうしようっ♡もう出ちゃうばい・・・! このまま出してしまいたいけど!、もっと長く楽しみたかったけんね! 「恋鐘?君はさっきからイキそうだと思うんだが抑えてるのかい?遠慮することはないよ?」 「え、遠慮じゃなくて、せっかくの初めてのことやけん!もっと長く楽しみたかとよ!」 「フフ、恋鐘らしいね。しかし、恋鐘がイク寸前の顔を見られるのも悪くないな。とても可愛いよ」 それから少しの間、咲耶はうちのおちんちんをしごき続ける。 「そろそろいいか。恋鐘、出す時はちゃんと言ってくれ」 「ま、まだ我慢したいばい。」 「わかった♡。恋鐘の言うとおりにするよ♡」 シュ♡シュ♡しゅりゅぅ〜・・・。うちは今にも射精してしまうところやった♡ ほえ!?急に強くなったばい!!! 突然咲耶がうちのおちんちんを強く握ってきて、さらに激しく擦ってきた!? おちんちんが射精したがっているのがわかる!、でもここで出したら勿体なか! 「もう我慢も苦しいんじゃないかい?」 「咲耶♡も、もうそろそろ、本気で頼んでいいと?」 「ああ、いつでもいいよ♡たっぷり楽しんでくれ♡」 うちのチンポから、とうとう精液が溢れ出しそうになった。うちの身体も痙攣を始めよると〜♡ ふわふわしとるような感覚になってきて、頭もボーッとしてきた♡ うちは必死に耐えようと頑張るが、無理ばい♡♡ びゅーーー!!!どぴょぉおおおーん!!♡ うちは咲耶の綺麗な顔・服に盛大にぶっかけてしまってた〜♡♡ びくんびくん♡とうちのおちんちんが跳ねるたびに、咲耶の綺麗な整った顔面や髪、そしておっぱいに精子ぶっかけてしまったばい! 「ふふ、凄まじい量だね♡私にも負けないくらいどころか、勝る勢いじゃないかな♡」 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡咲耶の・・・部屋がうちの精子で汚れてしもうたね」 「気にしないでいいさ。私が洗えばいいだけの話だからね。それより、大丈夫かい?疲れてしまったかな」 咲耶は優しい口調でそう言いながら、うちの顔についた自分のザーメンを指ですくう。 「あ、ありがとう咲耶。大丈夫ばい!元気が売りのアイドルやからね!」 咲耶がティッシュを取ってくれたから、それで自分のチンポを拭くことにしたばい。 ふえ〜〜いっぱい自分のせいしかかっとるとね〜! うちはチンポがしぼんできたのを確認してからパンツを履いた。 はぁ・・・。ばり気持ちよかったば~い・・・。 初めて自分でしこしこした時よりも気持ち良かったばい! 「恋鐘?確かに私も君に一回処理をしてもらったし、私も君に処理したばかりだけど、たった一回で明日仕事中に勃起しないとも限らない・・・どうだろうか?もっとしてみるかい?」 「ほえ!?で、でもこれ以上、続けたら咲耶の部屋がうちの精子でドロドロになるばい!」 咲耶はクスリとして、「そんなことか。心配はいらないさ。洗えばいいからね。恋鐘も私も今日たくさんチンポの処理しあえば、暫くの間は仕事中に不本意に勃起することはないと思うんだ」 そう言って咲耶は自分のおちんちんを手で触って確かめていた。 うー・・・うちもパンティ履き直したばかりなのにおちんちんおっきくなってしまっとうと♡ それに、咲耶とまたしたいと思っとる自分がいると♡ 「せ、せやね!し、仕事で勃起しないためやもんね・・・!ええよ♡」 「フッ、流石恋鐘だ。じゃあさっそく始めようか♡」 うちはまたパンティを脱いで、すっかりまた硬くなったおちんちんをだして、咲耶も服を脱いでボロンとおっきい♡咲耶のおちんちんを出す♡ 「今度はうちが奉仕するばい!ふぇ、フェラしてみてもええと?」 「いいのかい?私もフェラされるのは初体験だから・・・すぐ射精してしまったらすまない」 「ふふ♡それはそれで問題なかけん安心するとよ♡」 それにしても口に入りきるかどうか不安になってきたとよ〜!♡ うちのチンポも大きいけど、それ以上に咲耶のチンポも大っきぃ〜♡ 口を開けて、舌を出して、そのまま亀頭に近づける。そしてまずはそのままペロって舐めてみた♡ 「お、おちんちんってし、しょっぱくて、苦いんやね・・・」 まさかうちが、自分にもついとるおちんちん、それも他人のを舐める日が来るとは思いもせんかったとよね♡ でも案外いけるもんやね♡ その後、先っぽだけを口に含んでみたり、カリのところをチロチロッてしたり、裏筋を丁寧にしゃぶってあげたりといろいろ試していったばい♡ それからうちは、両手を使って竿を上下にしごく♡♡♡ 咲耶の顔めっちゃ可愛い♡ 「こ、恋鐘♡すごい上手だよ恋鐘は♡」 うちはちょっとやりかた掴んできたから、右手でシコシコしながら、左手で玉を揉む♡♡♡ おぉ〜♡なんか咲耶のたまたまおっぱい揉んどるみたいやね♡ うちは、咲耶がイキそうになった瞬間を見計らって、一気にスピードを上げていった。 「咲耶?♡ドピュドピュ出そうなんやろ?遠慮はいらんたい♡出してしまえ♡ほれほれ~♡」 うちは、手の動きを更に早めていくばい♡♡♡ どぴゅるるるるるるるる!!!!!びゅーーー!!びくんびくんびくびくびぐびぐうぅうっつつつつう~~~!!びぐんびぐんびぐんびぐびぐんびぎぃいーーーーーー うわ!?♡♡さっき事務所でしてあげた時より多なか勢いで出てもうたんよぉおおーーーーーー!!!びくっびっくびくうううううーーーーーーーーーーー!びぐんびぐんびぐんびぐびぐうううううう! 思わずその勢いにびっくりして顔を離してしまったとね! 「恋鐘!?♡と、止まらないよ恋鐘!♡な、なんだこれは・・・!?こんなにフェラが凄いなんて・・・!♡」 ま、まだおわらんとね・・・! 精子がうちの顔とか髪にかかっとるし、部屋中が精液まみれになってしもうたばい・・・! 咲耶も初めての経験やったみたいで、驚いた顔しとるとね♡ 咲耶ばり可愛い♡ 「ふぇらってそんな気持ちよか?」 「はぁはぁはぁ♡あ、ああ♡恋鐘もしたいかい?」 「ホンマにしてもらってええとね?♡うちもフェラ楽しみばい♡」 咲耶の顔の前に勃起したうちの、おっきい包茎勃起おちんちんを持っていく。 ビクン♡ビクン♡♡ 咲耶がうちのチンポの先端にちょんっと触れてから、口に含んだ♡♡♡ (ほえ!?ばり気持ちよか♡♡) ちゅぱっ、ぢゅぽ、ずぼ、ぶじゅ、ぶちゅううううう、にちゃ、ぶじゅうううううう!!!! いきなり根元までくわえられてしまったとね♡♡♡ 咲耶のフェラがあまりに激しいけん♡、一瞬で射精しそうになっちゃうと♡♡♡ 咲耶はうちのチンポを喉の奥深くにまで入れてきて、まるでうちのチンポを喰らいつくすかのように口を動かしてくる♡♡♡ 「咲耶ッ♡も、もうだめばい♡で、出る・・・!♡」 どぴゅるるる!びゅー!びゅる!びぐびぐびぐ!びくびくびくびくびぐうぅうーーー!びぐんびぐんびぐんびぐびぐうぅう! 咲耶の口の中に大量のザーメンをぶちまけてしまう♡♡♡ うちの射精が終わったことを確認すると、ゆっくりと咲耶は口を離していくと、うちのせいしがネバぁー♡って糸引きよる♡ そして、口の中にあるものをゴクリと飲み込む音が聞こえてきたとね♡♡♡ 「さ、咲耶!?うちの精子飲んだとね!?汚いけん吐き出してもよかとに!?」 「ふふ♡そ、それが恋鐘のお汁なら私はいくらだって飲むよ♡」 「さ、咲耶・・・!そんだけ言うんやったら、うちも咲耶の飲んであげるっちゃね!」 うちはさっき精子出したばかりなのに、ばりばりにおっき〜咲耶のチンポを両手で持ち、思いっきりしゃぶり舐める♡ (ガッチガチやね〜♡♡) ぢゅば♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぽ♡ぢゅぞ♡ぢゅろろろろ♡♡♡ 「恋鐘♡♡す、筋のところ・・・そう、そこだよ恋鐘・・・!もっと、舌の先を使ってくれ恋鐘・・・!」 おちんちんの筋のところが咲耶のお気に入りとね?♡ 咲耶のおちんちんはおっきいし、ばり太かね〜! だからうちの口に全部入らないから、頑張って奥まで入れる♡ (ふふん♪〜♡咲耶はここが好きなのよね?♡) 「恋鐘の唇柔らかくてぬるぬるしていて、凄く気持ちいいよ恋鐘♡」 咲耶が褒めてくれると、うちも嬉しくなってくるとね♡ うちも咲耶に負けじと、咲耶に気持ちよくなってもらおうと頑張るとよ! 亀頭の部分をちゅーっと吸ってみる♡ それから、カリのところをぐるっと一周するように丁寧に舐めていく♡ うふふ〜♡咲耶の顔♡気持ちよかそうにしとるとね〜♡ 「ジュルルル♡ズルズズ♡うち、咲耶のおちんちん気持よく出来とるか?」 すると咲耶はにこっと笑いながら、「うん、とても上手だ恋鐘♡私ももうすぐ射精しそうだよ♡飲み込んでくれるかい恋鐘♡」 おちんちんがビクビクしとるけん、もうイクみたいやとねぇ♡ 腰を突き出してきたと♡うちの口に向かって♡ あぁ♡来る♡来よる♡うちの口の中で♡咲耶の精液が♡♡♡ どぴゅ♡びゅるるる♡ くちん中がいっぱいになっとうとね〜! ごっくんするけん、待っちょんね〜咲耶〜♡ ごくっ、ぷちゅ、ぐちゅ、ちゅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あっつい♡咲耶のザーメンが口ん中で広がっていくとね〜♡ 喉の奥まで入りこんでくるけん、ちょっと苦しかったとけどね〜 (せいしってこんなに苦いんやね〜!?こげん〜♡初めて知っとうたとばい♡♡♡) 咲耶が射精し終わったのを確認してから、うちの口から引き抜く♡ 口の中はザーメンまみれで、ねばっこくて、臭いもすごかったとばい♡ うちの唾液と混ざり合って、どろっとした液体になってしもうたばい♡ それをうちは、咲耶に見せつけるように、ゆっくりと見せつけてあげるばい♡ 「ふえ〜♡〜さふや?〜うひのくちぃ♡みへぇ?♡」 「凄く興奮してしまうよ♡♡普段から可愛いくて、こういうことと程遠い恋鐘の今の姿、最高にエロティックで素敵だよ♡」 咲耶がうちにキスをしてくる♡ うちも咲耶にお返しで、咲耶にキスをする♡ うちの口の中のザーメンと咲耶の口の中の唾液が混じり合い、さらにドロリとしたザーメンが咲耶のくちにも入ってく♡ お互い口を離すと、その瞬間に、うちの口と咲耶の口の間で糸が引いていた♡ 「ふふふ♡なんか〜、うちはじめてふたなりに生まれてよか思えてきたと♡♡」 「嗚呼♡私も君と同じユニットで心底嬉しいよ♡さて、前座の次は本番しかないわけだけど・・・どうしようか?勃起しないための、私と恋鐘の協力関係だが・・・」 しょうじき〜今日だけで、うちも咲耶も、三回くらいせいしビュッビュ♡しとるけど、ギンギンやしぃ〜♡ 「咲耶もうちもまだまだギンギンみたいやね〜?♡おマンコの気持ちよさも、きになるとよ〜♡」 うちは、咲耶の股間に手を伸ばし、咲耶のペニスを触る♡ そして、うちのおまんこも指先で触れる♡ 「恋鐘、私のここを・・・」咲耶はそう言うと、うちを寝かせて、両足を持ち上げったとね♡それでM字開脚させられたばい♡ 「うち♡初めてやけん、優しくして欲しいとね〜♡咲耶なら、安心できると〜♡」 咲耶はうちのお腹に顔を近づけ、舌でうちのお臍の周りを舐め始めたとね♡ くすぐったいというより、なんとも言えない感覚やったと♡ おヘソの穴も、おへそ周りを丁寧に舐められる♡ それから、咲也の両手がうちの太腿を掴んで広げて、うちの秘部を広げようとしとると♡ それにしても〜♡咲耶のおちんちん♡さっきよりもおっきくなっとらん!? 「ほ、ほんまに、おちんちんってはいるん?♡うち、壊れてしまうかもしれんち思うとー♡」 「私もやったことないけど、随分と君のあそこは濡れているし、何よりお互いふたなりだから大丈夫だじゃないかい?♡」 「それはそうなんだけどね〜♡うち、処女だし、痛くせんでね〜♡」 「任せてくれ、痛くしないように頑張るよ♡」 咲耶の右手が、うちのクリトリスに触れる♡ 手の感触が心地いい♡ 咲耶がうちの割れ目を左右に広げる♡ ついにあそこに、咲耶の亀頭を押し当てたとね!? (う、うちも咲耶もアイドルやのに、こんなんありなと!?) 咲耶がうちの顔を見る♡うちは咲耶に笑顔を見せる♡ そして、咲耶が腰を前へと突き出した♡ ずぶ♡ぬぷぷ〜♡ うちの膣内に、咲耶のおちんぽが入っていく♡ うちは、思わず咲耶に抱きつく♡ 咲耶は、ゆっくりゆっくりと、うちに負担をかけないように入れていってくれたと♡ 「恋鐘?、苦しくはないかい?」 「う、うん♡咲耶のおちんちんばりでっかいから、もいちっと待っといてな〜♡」 うちの呼吸に合わせてくれとるから、全然苦にはなっとらへんかったけど、一応嘘ついとくばい♡ 咲耶のカリ高極太おちんちんがうちの子宮口まで届いたと♡ !?♡♡♡ うちの目の前に星が飛び散る♡ 咲耶がうちの両乳首を摘む♡ それだけでうちの身体に電流が走る♡ 咲耶がうちの耳元で囁く。 「恋鐘、これから動くから、しっかり気持ちよくなってくれ♡」 うちの返事を待たずに、咲耶が動き出したちゃったばい♡ ぱん♡ぱちゅ♡ばぢゅ♡ おちんちん、うちのおまんこに叩き付かれるたびに、えっちなお汁がばーり出とる♡ うちの口からは甘い声が出る♡ 咲耶がキスしてくれる♡ うちは、咲耶を抱きしめるち、キスハメ♡ 咲耶は、うちのおっぱいを揉みながら、腰を動かしよる♡ 乳首もコリッコリされとって、頭がおかしくなりそうばい〜♡ 「こんなにマンコって気持ちいいものなんだね♡ふたなりでよかったと今心底思ってるよ恋鐘♡だからそんなに我慢できそうにないんだ♡」 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡うちのマンコが気持ちいいんならそ、それはよかことばい♡だしたかったら好きなほうに出してもええとよ〜♡」 うちの言葉を聞いた咲耶が途端♡ パン♡パン♡パン♡ もうまるでうちのおまんこを壊すかのような激しいピストン♡ うちのおまんこの奥のおく♡赤ちゃんの部屋♡その扉におちんちんがノックしとる♡ 咲耶の亀頭♡うちのポルチオに何度もぶち当たってくる♡ うちは、咲耶に抱きつき、足を絡ませる♡ うちの全身で咲耶を感じたいけん♡ 「こ、恋鐘!そんなに足を絡ませてしまったら、私も限界が来てしまう!」 咲耶の精子を欲しくて、うちの子宮も降りてくる♡ うちの膣肉も、おちんちんを離さんように、ぎゅー♡って締め付けとる♡ 子宮も、精液を待ち望んどるみたいやね♡咲耶の腰の動きが早くなる♡ 「咲耶!♡もう♡うち限界たい〜〜♡」 「私もだよ♡一緒にイこう恋鐘!!」 うちらは絶頂を迎えるためにお互いを激しく求め合う。 (あ♡あかんこれ♡あたまの中真っ白になるばい〜〜♡) うちがイクと同時におちんちんが大きく膨らんだんよ♡ どぴゅるるるるるるるる〜〜〜〜〜〜!!!!! 熱い♡熱すぎるよ咲也〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡ 赤ちゃん部屋に直接流れ込んでくる咲耶の濃厚なザーメン♡ うちの身体が痙攣しとる♡ うちは、咲耶の背中に爪を立てとる♡ おちんちんはまだ脈打っとる♡ 射精が終わったと、うちの膣内から、おちんちんを引き抜いたとね♡ おちんちんが引き抜かれると、どろりと咲耶のすっごい濃い白濁色の液体が流れ出てきよるとね〜♡ うちの膣内に収まりきらなかった特濃ザーメンが、ベッドにドボォと音を立てて落ちていく。 咲耶の出した大量のせーしが溢れ出る♡うちのお腹も、咲耶の出した量の多さに驚き、少しだけポッコリとおなかが出とるばい〜!♡ 「はぁはぁはぁ♡♡す、すまない恋鐘♡思わず出しすぎてしまった♡」 うちは、咲耶に笑顔を向ける。 「ふぅ〜♡咲耶〜♡うちのマンコにいっぱい出したとねぇ〜♡でもまだうちのアソコは満足せんとよ〜♡」 咲耶がうちの唇に軽くキスする。 「そうだよね恋鐘。まだまだ時間はある。さぁ続きをしようじゃないか。今度は恋鐘が私の処女をもらう番だね?腰は動かせそうかい?」 「う、うん♡大丈夫ばい♡」 いまもおまんこからザーメンドボドボでとるけど、今は咲耶のまんこに入れたくて仕方ないって、おちんちんアピールしとる♡ ビクビク震えとる♡ うちは、咲耶のおまんこに指を突っ込む、ばり指についつくとね〜♡ ドロぉとした粘っこい愛液がうちの人差し指を濡らす♡ 「私も十分濡れているからいれてみてごらん♡?君を満足できたら私としては嬉しいよ♡」 「ふふ♡咲耶のさっきのうちのおまんこに入れた時の顔見たら、おまんこ気持ちいいにきまっとるってわかるばい♡」 うちは、咲耶の足を広げ、腰を持ち上げる。 うちは、咲耶の秘部に自分の性器を押し当てる。 くちゅり♡ 先っぽが、咲耶の割れ目に触れただけで、えっちな音がした。 そしてうちは腰を落とす。 ずぷんっ♡ うちの性器が咲耶のおまんこに入っていく。 咲耶のおまんこは、うちの性器を受け入れるように、優しく包み込んでくれる。 「遠慮しなくていいよ恋鐘♡君のしたいように一気に入れてもいいんだよ♡」 咲耶が余裕そうな表情で言ってくる。 そんなことしたらうちのおちんちんが興奮すぎて壊れるばい! ゆっくり、ゆっくりとうちの性器をおちんちんを咲耶の膣に沈めていく。 うちのカリ首が咲耶の穴の中に入っていくたび、咲耶が苦しそうに声をあげる。 でも、咲耶もうちのふたなりおちんちんを、ぎゅーって締め付けてきて、痛いのが快感になってきてるみたいやね♡ うちもさっきそうやったけんね♡ 「は、入りきったばい……」 うちの初めての相手は咲耶になったと♡ うちの童貞おちんちんを、こんなに締め付けてくるなんて流石やね♡うちの性欲もどんどん高まってきてる。 うちも早く咲耶の子宮に射精したいっ♡うちの精液で咲耶の子宮をいっぱいにしてあげたい♡ (我慢できんばい!♡もう待てん♡もう耐えれん♡) 「咲耶!?♡もう無理ばい♡一気に動いてよか!?♡」 「あぁ♡構わないよ♡思いっきり突いてあげるといいよ♡」 じゃあ♡ ばつんッ!!♡ 一気に突き上げた瞬間だった♡ どぴゅるるるるるる 精子がもう出てしまったけど、おまんこが♡気持ちよくて♡腰とまらん♡咲耶の膣内も、うちのおちんちんに絡みついてきて、離さんばい♡ うちのおちんぽが、咲耶の膣内で暴れまわっとる♡ 咲耶も、うちの腰に足を絡ませ、もっと奥まで入ってこいって、言ってるみたい♡ うちはピストン運動を再開する♡ ぱんっぱんっ♡ 咲耶のおっぱいが揺れとる♡ 中出ししながら突いとるけん♡咲耶のマンコがその度にせいしが ヌチュ♡ヌチュ♡って泡立ってきたばい♡ 「さ、さくやぁ〜〜!♡♡腰とまらんばい!♡♡」 咲耶がうちの首に腕を回してくる。 そして、耳元でささやく。 「私のことは気にせず、好きなだけ出していいからね♡」 その言葉を聞いて、うちはさらに激しく腰を振る♡ ぱちゅんぱちゅん♡ ぐちょ♡ぐちょん♡ 咲耶のマンコからえっちな音が聞こえてきた♡ うちの腰の動きに合わせて、音が大きくなってくる♡ 「も、もっと出すけんね♡さ♡さくやぁぁぁぁ♡♡」 びゅるるるるるる 咲耶の子宮に、うちの子種を流し込むこんであげたら♡、咲耶のお腹がおちんちんの形が浮き出てるのがばーりエロい♡ うちは、咲耶の体からおちんちんを引き抜く。咲耶の性器からは、うちの出したザーメンが逆流してきとる♡ 「はぁはぁ♡恋鐘♡たくさんザーメン私のお腹にだしてくれたんだね♡ありがとう♡とても気持ちよかったよ♡」 「うちも咲耶とできて嬉しかよ♡咲耶♡これからもお互い、協力してアイドル活動頑張ろ♡」 「そうだね♡もう今日は射精しすぎてヘトヘトになってしまったよ♡ダンスレッスンで体力つけてた自信はあったんだけれどね♡」 「うちも、咲耶とのセックスが気持ち良すぎたけん仕方なかよね♡」 「ふふっ♡私たちふたなりは性欲が強いから、こういうことしないとストレス溜まるから、またしようじゃないか」 「うん♡咲耶♡」 こうして、うちと咲耶の秘密のおちんちん処理ユニットが結成されたとね!♡ 続く。 気に入りましたらハートマーククリックしてくれると、活動の支えになります。