「おやおや、ずいぶん生き生きな惑星だねぇ~」
無限の宇宙を漂っていたイシュタルは偶然、変哲な星を見つかった。退屈な女神はノリノリになり、細い翡翠のような足を伸ばして、惑星のそばに置いた。
「ふふん、私の足よりもちっちゃいね。かわいい…」
小さい星は巨大な両足に挟まれ、孤高の女神の心から優越感が溢れた。
「こんなかわいいもの、いじめたいてたまらないよぉ~」
イシュタルは両足を真ん中に近づけた。間もなく、足裏から惑星の地殻を押しつぶす感覚があり、イシュタルは少し興奮した。
「この感じ…久々だなぁ~このすべてを支配する快感が…」
イシュタルがこわごわと惑星を挟み、右手で豊麗な乳房を握りながら、左手で下半身から伸ばし、みだりに弄ていた。
「はぁ…はぁ…これ、女神のオナニーだよ…捧げ物の皆のおみやげにつもること~」
勝手に星を潰せるデカい手が今、乳首と膣を存分に挑み、数千年間にオナニーしない金星の女神が速くオーガズムになった。
「んっ…んっ…」
瞬間のピックで、彼女の体を激しく震えさせ、両脚も思わずに内側に縮んた。激突のせいで、さっきから気を付けて守た星がどうっとしてかけらになっちゃった。ただし、まだ快感に浸たイシュタルは、そんな細事を気づかなかった。
すると、この無限の可能性を含めた惑星は、ただ女神のオナニーで消えていた。