ドナ「ルナ、待って!この反応、一人ではなくて二人?」
カクテル「おひさしぶりですぅ、ドンペリニョン様。ただいま到着しました。」
ドンペリニョン「長い旅ご苦労様でしたよ、カクテル。ここでの使命はもう知っているわね?」
カクテル「はい、もちろんですぅ。しかし、辺鄙な惑星ですね。お探しのものが本当にあるんでしょうか。」
ドンペリニョン「ふふ、不満かぃ?お前さんのような若き血にはこのリングは少し狭いかもしれないね。」
カクテル「いえ。ドンペリニヨン様のためなら、カクテルはいつだって全力です!」
ルナ「ドンペリニヨン!」
ルナ「やはりあなたでしたか...!」
カクテル 「えっ...?!」
ドンペリニョン「今日の夜はかわい子ちゃんとよく出会うね。さては噂のラビットと言うのはお前さんか?」
ドンペリニョン「その気配は月人··· いえ、地球人?面白い形をしているね、あんた 。邪魔になるなら今排除しておくのもいい、けれど…。」
カクテル 「まさか、地球にこんなにかわいいサンドバッグがあるとは思えなかったですぅ!」
カクテル「ドンペリニヨン様!あの子、私にお任せしてください!絶対にいい子でいますから!」
ドンペリニョン「明日は大事な会見の日だから、ほどほどにしておき。特に顔は怪我しないように。」
ルナ「逃がさないわよ!」
カクテル「おまえの相手はこっちよ!」
カクテル「くろうさ相手にいい気になったかもしらんけど、あまりがっかりさせないでね!」
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パフレット
2025-08-08 09:46:53 +0000 UTCswordman
2025-08-08 01:40:27 +0000 UTC