少女に声をかけられ、ホテルに入ったまでは良かった・・・。
不思議な力で壁に押し付けられ動かなくなる体。
そんな姿を嘲笑うかのように膨らんだ股間を指先だけで
カリカリと刺激してくる少女。
もどかしい刺激から、爪を立てられ鋭い刺激へと緩急をつけながら指先だけで弄ばれてしまう・・・。
動かない体とは裏腹に、ちんぽに熱が凝縮されていく感覚に悶えるが、少女は楽しそうに見て、指を弾く。
その指がジッパーを下し、ぶるんっと猛ったペニスを取り出される・・・。
むっとした匂いが立ち上り、少女は表情を溶かすとちんぽを扱きあげてくる。
やや高めの体温のJKの手に包まれたちんぽが震え、白濁を噴き上げようと―
す、と寸前で手を止められ、高まったモノがこぷり、と零れ、そのままダラダラと垂れ流されていく―
圧縮された絶頂館と裏腹にもどかしさがつのって思わず呻く。
そんな中途半端な状態でじらされ、年下の女の子に射精を懇願してしまう・・・。
そんな姿を晒していると、ようやく満足したのか、JKの手の動きが激しく
蠢き・・・根本に溜まった熱がどぷどぷっ!と、絞り出されていく。
解放感に腰が抜け、いつのまにか動くようになった体がずるずると倒れると同時、意識も呑み込まれていく。
最後に少女の満足げな顔がちらりと見え、また、この快感を味わいたいと思ってしまうのだった―
かろ
2019-07-06 05:23:13 +0000 UTCかろ
2019-07-03 14:08:08 +0000 UTC