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シメジ藻
シメジ藻

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月の姫は妖しく嗤い、誘う―

山菜を取りに山に入ったはずなのに、いつの間にか広い竹林に迷い込んでしまった。

歩けど歩けど周りは竹ばかり。

やがて夜になってしまった・・・。

思案に暮れていると目の前に大きなお屋敷が。


一風変わった雰囲気の住民と、まだ少女とも言えそうな見た目の主に

館の中に招かれ、豪華な食事お出され、ようやっと一息つく。


一息ついたところで、ちょっと暑いなと窓を開けると、大きな満月が見える―


と、従者らしき少女が現れ、主の部屋―輝夜という名らしいが―に行くように言われ

広い廊下を歩いていく。

何故か同期が激しく、息も荒くなってきた。歩きすぎて風邪でも引いてしまったのだろうか・・・。



ふらふらとした足取りで輝夜の部屋に入ると、目に飛び込んできたのは少女のあられもない肢体。


月明かりに照らされ、ひどく蠱惑的な雰囲気を醸し出している。


頭がぼうっとする。

思考が淀み、部屋に満ちる輝夜の香りに侵されていくような錯覚に陥ってしまう。

股間がズクズクと疼き、息を荒く目の前の肢体を見つめてしまっている。


まるでそんな様を楽しむかのように輝夜は自らの秘部を弄り始める。

下着ごしでも分かるほどぷっくりとした柔肉のスジを擦り、指をうずめる。


誘うような笑みを浮かべながら見せつけるように秘部を拡げていく・・・

自分でも気づかないうちに、股間のペニスを扱いてしまっていた。


連動するように輝夜の手淫も激しく、くちゅくちゅとした音を立てて指を出し入れしている。



輝夜の穴に挿入したい―

そんな欲望に支配され、扱く手が早まる。

しかし、右手以外の身体が動かず、まるでお預けされたかのように見ることしかできない。

股間の熱が集中し、限界点を超えると同時、

白濁を盛大に吐き出し、輝夜の身体に降りかかっていく・・・

どろりとした精液を身に浴びると、輝夜も身を震わせ達する―

ビュッビュチッ

下着越しでも分かるほど、激しく潮を吹く。



顔にまで飛び散った精液をペロリと舐めとると、より淫靡にほほ笑み、身に着けていた下着を脱ぎ去る・・・

月の姫は妖しく嗤い、誘う― 月の姫は妖しく嗤い、誘う― 月の姫は妖しく嗤い、誘う― 月の姫は妖しく嗤い、誘う― 月の姫は妖しく嗤い、誘う―

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