自分の声と思えない程、甘い声を出してしまっている・・・ 汗が溢れ、パパの汗と混ざり、それでより一層昂ぶってしまう。 ごぷりと奥からお汁が溢れ、それをパパのモノに絡みつく。 ぐちゅり、ぐちゅりとしていたのが、ぐちゅぐちゅと混ざり合っていく・・・ 激しい動きにボタンが外れ、胸がこぼれる ―最近少し大きくなってきたんだった― 動きに合わせて揺れる胸にパパの視線を感じる。 パパも大きいほうがいいのかな、なんて事も考えるが、パパのがちょっと硬くなって、ナカを擦る事に嬉しさを感じてしまう。 息が上がり、全身を汗が濡らしていく。 小刻みにイってしまっている状態だが、腰が止められない。 少しづつ波の感覚が狭くなりもはや涎もだらだらと零してしまっている・・・ パパもびくびくと震え、限界を伝えてくる、無意識のうちに動きをあわせ、 一番大きく震えた所で腰を深く沈める― どくどくとお腹の底からパパの精液を感じるところで一番大きな波が私をさらっていく アソコがキツくしまり、パパのがより一層激しく吐精し、私の身体もびくびくと痙攣する。 疼きからの開放感と同時、お腹の奥に熱が溜まっていく満足感に満たされ、そのまま意識がまどろみに沈んでいってしまった―。
かろ
2018-08-30 17:18:04 +0000 UTC