校舎3階の隅にあるトイレ 部室棟が近く、放課後以外は利用する生徒が少ない・・・ おかげで、私にとっては好都合。 我慢できなくなったときは、ココで発散出来るからだ。 昼休み― 個室に籠もり、スカートを捲り上げると、むわぁ・・・と、すぐに匂いが充満してしまう。 授業中も弄っていたせいで、すでに下着は湿り、やや不快に感じるが、ようやく周囲を気にしなくても良い事の方に気が行ってしまう。 下着に手を入れ、ぐちゅぐちゅと音を立ててお腹の奥をかきまわす 甘い痺れが背中を、全身を駆け巡り、吐息と共に 粘液を漏らしてしまうが、指は更に掻き出すように奥を弄り回す。 指の動きが激しくなり、頭がふわっとして声が漏れてしまう。 頭の隅に残った理性がかろうじて口を塞ぐ。 そのままクリをきゅううっと摘むと、身体が硬直する― あぁ、もう昼休みが終わってしまう… 気怠げな開放感に身を任せ、 とぷりとぷり・・・芯から熱が溢れ続ける。