近況報告(2025.11)
Added 2025-11-30 12:13:26 +0000 UTC○あいさつ
こんにちは!
大崎新都心です。
ご支援いただいている方、フォローいただいている方、閲覧いただいている方、皆様今月もご応援を賜りありがとうございました!
あれ……半月前に……近況報告を……更新した……気が……する……
ちょうど月末、ほんとの10月31日(偽の10月31日とは?)に症状出て感染発覚したためいろいろうやむやになってたんですね。
まあ寝込んでても投稿ボタン押せば更新くらいはできたと思うんですがお休みをいただいたということでご寛恕願えればと思います。
でもほんとにまたはやっていて「喉にガラス片を埋めこまれたみたいな痛み」が主症状らしいですよ。
幸運にも私は熱くらいで症状がとどまったんですが、せきが何か月か続いたりとかそういう後遺症もあるらしいので、皆様くれぐれもお気を付けください。
いつになくあいさつっぽいあいさつ。
○ご支援いただいた金銭の使途
ゲーミフィケーションというんでしょうか、ふたなり百合マンガシリーズの内容を実際に体験できるゲームで、すごく画期的な取り組みだと思います。
サオをしごくオナニーという行為自体はめちゃくちゃシンプルだということを思い起こさせてくれますね。
なのにそれで頭がいっぱいになってぼーっとしてしまう男性器付き生き物の哀れさみたいなものも存分に実感できます。
ただし、ゲーム内容は肉茎上での右手の往復に留まらず、左手での亀頭刺激、息ふ~による快感の持続といった多面的な要素で生えたてメスチ○ポを責め、金玉に精液を作らせるというさらなる醍醐味を内包しています。
パラメータを割り振ることによって射精を強化していくことができますが、なんと「前立腺レベル」を上げることでオスアクメの強靭さそのものを増す、とか……
ふたなりっ娘の「前立腺レベル」、上げたくないですか!!?
感覚遮断トラップものもプレイのハードさによって分かれる点があるかと思いますが、本作品はわりとハードめなものにカテゴライズされるのではないでしょうか。
分泌腺というからにはなんらかの指令によって特定の物質を産生する機能を持っています。
それが得体の知れない侵入者(その場にも、肉体にも)によって「なんらかの指令」「特定の物質」両方を上書きされてしまい、腺という腺が自分自身の身体でありながら他者を複製する回路となってしまう、という極度の背徳が独自の味になりますね。
乳腺にはじまり、子宮、さらに……何本も何本も超えてはいけないラインを段階的に超えていく描写のエスカレートたるや!
しこりぱ先生の描かれる、肉体の柔らかそうな質感が、実は「変形許容性」みたいなポテンシャルの裏返しを意味するようにも思え、また驚嘆の一言です!
馬チ○ポって本当に純粋チ○ポ強度を持っているな、としみじみ実感する一作です。
単純に全長、直径、両尺度とも規格外にデカい、これが一つの価値であることには疑いがありませんね。
それでいて、フォルムも四角く、勃起亀頭がまるごと基部からせり出してくる生々しい屹立の機序、そして色のどす黒さとマットな質感、そして当然ながら革張りキ○タマのずっしりと下腹を引きずるデッッカさ、茶褐色に落とす影、もうこれでもかと「オス」でない要素が見当たりません。
であれば、そのもたらす人間離れした快楽にも説得力が生まれます!
ただのデカチ○ポだと見誤り、それでも存分にとろけていたであろう膣を、「馬チ○ポ用マ○コ穴」に変形させながら、その瓶状のフォルムで全方位の粘膜を踏みしだく馬チ○ポセックス!
尿道の太さ、その内部を舐めあげながら上がってくる馬チ○ポ精液の量的に莫大なオーガズム。アヘ顔から潰れた声に至るまで、「馬チ○ポ」を頂点に置いていると考えると獣じみた高揚をまとうことになるのです。
ふた×女×馬チ○ポの織りなす野性のトライアングルをぜひ確かめてみてください!

キャラクターのぱきっとしたボディラインの明瞭さ、それでいて筋肉を下地に脂肪が作り出す曲線の優美な重量感も楽しめる贅沢がSPAMMAYO先生のイラストにはあります!
肉体が女性的に豊潤であればあるほど、海綿体がしっかりとした硬そうなオスの部分との対比が引き立ちますよね。
加えて、小さめでよく動く瞳によって多種多様なエロ表情が実現され、情緒面でも淫猥さが引き立つこと間違いなし!
○書いたものに関するあれこれ
・ハスミキ○タマ6キロ
ハスミの陰嚢の重さを計ったら6キロあった!!
何から話せばいいんだ、ハスミってやっぱりキ○タマ6キロじゃまだ軽いかな?
ハスミのキ○タマ重量オークションとか開催したほうがいいですか!
えーではまずは底値の6キロから、ほらがんばってハスミ、すっげえなんかエロいこととか考えて急速オス種チャージ♪ して……
え? 大丈夫だよ、ハスミは女の子だからこ~んなでっぷりたっぷりぬるっとにゅるるっと脂くっせチ○ポ汁器官の重さは体重から引いていいんだからね、だから体重測定するたびに睾丸も計りなおそうね、もちろん片タマずつね。
という、何がというなのかわかりませんが、一言で言えば
「パイズリシチュエーションにおけるパイ長申告」
をベースにした、いやその次に来るといってもいい
「キンタマ身体測定」
です。どこが一言なんだ
でも、ハスミの陰嚢って、あるとすればそれは絶対に垂れまくってむやみにヒレの部分に負担をかける、それでいてドスケベなタマ乳谷間を浮き出させないように底部を膨らませた雫状デカパイ赤ちゃんミルク袋ですよね。だからタマブラしてちゃんと形を整える必要がある。
そして、汗はそんなにかかないし平常時はひんやりとしているものの、蒸れる蒸れないにかかわらずそもそものにおいが強めでめっちゃオスな感じがする。
にもかかわらず処女ではない!
正義実現委員会がただの黒髪蒐集イメクラ委員会なのか(コハルがいるだろ!!!)、それとも金玉ローラータマズリ委員会なのか、クロノスなんとかスクールによる続報が待たれるところですね。先生が一人一人調べろ
ところで、ひとつで3キロの重さがある球体なんですが、球技のボールを想定したところ、バレーボールとドッジボールの中間くらいに当たるようです。
しかし、両者に比べればハスミの睾丸は直径では下回ると思われるので、密度が高いということですね。
違う。バレーボールがそんなに重いわけあるか。普通に10倍して考えちゃってました。クロノス! 誤報!
あのでけえキンボール(直径122センチ)でも1キロらしいです。
一般女子用砲丸投げが4キロなので最終的には体積、質量ともにハスミの股間には砲丸二つ分の精巣がぶら下がっていることになるわけですね。
もっとハスミがえっちなことに興味を持ち、11ポンドのボウリング(5キロ)、14ポンドのボウリング(6.4キロ)と成長した暁には、陰嚢のやわらかな壮大さだけで先生を屈服させることも可能だろう。
コハル? きちんと陰嚢を育てていますか?
育ててそうだけどな……
・ふたなり百合(いいふたなりの日)
今年もいいふたなりの日、おめでとうそしてありがとう!
いや……この、何? といった感じですね。
なんか毎年の恒例としていいふたなりの日はしっとりとした情緒ものを書くみたいなルールがある気がします。
今年のはなんかマゾ犬イブキがどうこう、みたいなやつと「玄関一歩入ったら好きなだけマ○コマ○コ言っていい系」ということでシチュエーション的にはそっくりだと思いますが、
イブキ…ヤれる 雫っち…ヤれない
という点で重大な差異がありますね。
まあ~なんだかんだち○ちんいじってたらヤるでしょ!
という能天気な想定に反し、意外と両者とも気骨のある童貞とビッチだったようです。
雫っちはめちゃくちゃ「すき~♡」とかキ○タマ袋ハートにしながら言ってますが、恋愛的な意味での、相手を大事にしたい、相手の肉体的なぬくもりを通じて心を満たしたい、という「好き」さで言えば、雫っち→白瀬さんと白瀬さん→雫っちの相手に対するどうでもよさ加減は大して変わりません。
「ヤらせてくれる白瀬さん(ただし虚構の存在、油断させて人を食う化け物)」と「ヤらせてくれない白瀬さん(実在、本人)」を並べたら一瞬の躊躇もなく前者に覆いかぶさって最強童貞ピストンをかくかくさせ始めるでしょう。そして射精、着床確認したところで食われて死ぬ。
その間、白瀬さんは知らんチ○ポとハメまくってます。
「ヤらせろ」前提の「好き」です。
しかし、それでいて、性的逸脱の度合いという点において二人には通ずるものがあり、異常の域なので同じステージに立つ他者はそう存在しません。
その点で、二人は惹かれあっていると言ってもいいかもしれません、と申したところで、そういえばこれを書き始める直前にガンダムサンダーボルトを見てたことを思い出しました。最悪の符号。
そういう複雑な人間関係を伝えようと思って、急発進急停止具合い盛り盛りの文章ができあがったわけですが、説明文に書いたとおりオナニーの際の頭の中を忠実に再現しようと思ってがんばりました。
え、男の人ってみんなこ~んなエッチなこと考えて一人でしてるんですかぁ? ふふ♡ そっかぁ、凶暴っ♡ もし……あたしのカラダでそのけだものオスチ○ポ欲、発散しちゃったらどうなっちゃうんだろ~~……♡
し……白瀬さんッ♡ こういう卑猥な動画を送ってくるというのは子宮の準備ができたということと同義♡ キンタマ温めて待ってるから相手の男がシャワー浴びてる間に帰ってき~~てね♡
怖い。思考が乗っ取られる。
いいふたなりの日ありがとう。
○おわりに
相も変わらず栄冠ナインをやっていたわけですが、いっそ最初からにして全生徒ブルアカキャラにしてみようと思いまして……
めちゃくちゃ激似なシロコができたけど燦然と輝く「オリジナル変化球:ヨシボール」の文字によってシャーレの先生が佐藤義則元コーチであることが確定したり(まあ元コーチなら妥当)、ツーサイドアップでも体操服のときのポニテでもなくユウカちゃんが表現できたことによって、彼女のすげえプレーンな美少女性が再確認できたりしておもしろいです。
空崎ヒナ(中畑清選手)とか。あんまり絶好調男って感じではないだろ。
ヒナ委員長がいるにもかかわらず県大会準決勝敗退して引退、その後で春のセンバツ初優勝とかやっぱり謎の勢いがあるゲームですね。
あと、アンソニー・ケイ選手のおかげで「ケイ」の音声があるという僥倖。
ヒナ委員長は「ソラーテ」なのに。セクシータイム。
まだRABBIT小隊とか便利屋とか出てきてないので誰が主力の時に優勝できるか楽しみですね。
私も優勝していきたい(毎度おなじみ強引なシメ)ので、また次のいいふたなりの日を乾坤一擲の気合いで迎えられるように研鑽を積みます。
まず病気にかからないように……
改めまして、今月も閲覧・支援など変わらぬご愛顧を賜り誠にありがとうございます。
ここまで読んでくださっている方には、その感謝も申し上げたいと思います。
ありがとうございます!
それでは、次回の更新でお会いしましょう。
大崎新都心