出張抜き抜きカヨコさんVSお忍びびんびんアコさん
Added 2025-10-16 15:02:17 +0000 UTC……時間だし、たぶんあそこに立ってる人か。こんにちは、料金は先払いだから、ここで渡して……って、よく見たらアコ? 連絡してきた客、ってあんたなの? えっ…… 「えっ、はこっちのセリフです。はあ、私は知人として情けないですよカヨコさん、こんな商売女みたいな煽情的な薄着で街に立って、客を引いてるなんて。ふん、一目で私だとわからないほど、その卑しい生業に沈んでしまっているんですか?」 うーん、なんていうか、普段風紀委員会で活動してる服で女、買いに来るほうがズレてるんじゃないかな。いいの? 非合法なやり取りしてるの見られて圧倒的に不利なのは私よりアコでしょ。 「はあ!? 誰がカヨコさんなんかと性交渉するために金銭を積むものですか! パトロールで立ち寄ったんです、それこそあなたみたいな落伍者を取り締まって街区の治安を向上させるために。まったく、何一つ綱紀粛正のためになることはしないくせに、日陰に潜ってこそこそと巧妙、なっ、むぁっ、ぷちゅっ、にゅ、くるる、ん~っ♡」 にゅ、れるっ、れちゃ、ぁ、んはっ。腰、下げてくれる? アコ、背高くてキスしづらいから。はあ……やり取りの文面からなんとなく知ってる相手な気がしたんだよね。それがまさか、風紀委員会の行政官様だったなんてさすがに予想外だけど。 「しょっ♡ 正気、ですかっ♡ いきなり唇を奪うなんて、これは市民社会の信頼への重大な挑戦です、んっ、ぅ♡ 少なくともっ♡ 私への個人的な疑義だけでも撤回してもらわないと、情状を汲むにも汲めません、よっ、はぁっ、は、ぁあ♡」 とか言いながら膝、おとなしく曲げちゃうんだ? 変わってないねアコ、相変わらず……んく、くぷ、るぅ、ぷぁ。キャンキャン吠えついてお返しにしつけてもらうみたいなわがままエッチしてるんだね。まあ私の知ったことじゃないか、ぅあっ、にゅうぅ~、っむっ、ちゅぶるるんっ。 「ふむ、にゅむっ、んん~っ!? う、く……ぁ♡ し♡ 舌っ♡ カヨコさん、のぉ、~ぉ、んにゃ、むぷるっ♡ はひ♡ 細くて尖った舌が、頬の裏の各所を的確に、表面のざらざらとした肉粒を感じ取れてしまうくらい、んむっ、ず、ぅう、うっ、口腔淫湿ディープキス、ぷちゅ、っん、だなんて、下賎です、悪辣です、人としての正道を違えた……っ♡」 アコ、臭い。 「っ! 言うに事欠いて今度は単純な罵倒、ですかっ♡ ええいいでしょう♡ 玄人はだしの花売りカヨコさんの詐術に取りこまれるくらいなら、挑発を軽くいなしてさしあげるほうが互いの力量差をはっきりと見せつけることができますから♡」 そうじゃなくて、先汁臭いって言ってるの。しばらく弄ってあげてないのに、全然先っぽ穴緩いの、変わってないんだね。 さす……♡ 「手♡ つき、ぃい~っ、ひっっ♡ 誰が♡ 触っていいと言いましたか、極めてパーソナルな下腹一帯、をっ♡ もう我慢なりません、かくなる上はしかるべき防衛組織への連絡を、ぉんっ、んっんっんっ、んにゅ、むっ、ちゅぅう、ぁ、ふっ♡」 れ、ろっ。アコが私に隠し事なんてできたためし、あった? いいよ、今さら失望なんかしないから、正直に吐いたほうがスケベでしょ? にゅ……うぅ、ぬる、くぷちゅ、んむっ。ほら、援助のサイトで「ゼブラ」って名前の女見つけて。綿密な調査の結果、それが私だって確信して、メッセージ打って送信ボタン押して。返事が来て希望のプレイと料金交渉して。その間じゅう、何枚パンツ伸ばして濡らしてダメにしたの? 教えて。金玉腫らしてるだけじゃ満たされないから、一日何回センズリコき抜いた、のか。 「誰……がっ、ふぅうう♡ あなたで陰茎なんか反応させるものですかっ♡ く、うぅ、~っ、っあっ♡ 私の身体は細胞の一つ残らずゲヘナ学園風紀委員会の財産なんですからっ、つま先から頭頂……ぅ、いっ、陰茎に至る、まで♡」 ……アコのこれはさ。陰茎、なんてかしこまったもんじゃないでしょ。ね、ほっとくと際限なくモサつく青チン毛、私に手入れされてすっきりするのがお気に入りだったもんね。両手両足絡めて失神ナマ交尾したいときはバカみたいに短いスカートから豊乳キンタマ袋こぼして秘密の信号飛ばすのが決まりだったもんね。はあ、っ、私に握られて包皮の端っこカリエラにぶつけてもらうとすぐ、臭い汁びゅっ。びゅぅうっ。びゅっびゅーっ……って、飛ばしちゃうもんね。そんなエロい棒、チンポだよ。わかる? チンポ……アコの、チン、ポっ。 「ちっ、ん……んぐっ、ぐぅう、ふぅうっ♡ ええ、よ、ぉーく、わかりましたとも。無頼漢ぶってはいても、カヨコさん、っはぁあ、あなたがっ。成長したのは人の裏をかいて、弱味を突いて出し抜、いて♡ そこまでしてほんのちっぽけな利益をかすめ取るにすぎない、そんな堕落した有り様においてだけ、だと♡」 ふーん…… 「ど♡ どうしたの、ですか♡ 法を軽んじる小悪党らしく、正義を突きつける私を煙たく感じて♡ っ、無理矢理弱い部分を把握して、戯けた快楽の中で私を突き崩そうと♡ そう、っふっ、した短絡でも起こすかと、思いましたが♡」 ほんと、アコ、昔のまんまだね。自分の望みを勝手に人に投影して、相手を萎縮させて言い分を通す、っていう手段しか知らない。まあ、真面目にやってそれなのはみんなわかってるから、ある意味まっすぐで信頼が置けるってことなんだろうけど……でも。 すっ……♡ 「ほ、ぉらっ♡ 口ばかり立派でも、すぐに媚びて人肌の熱を擦りつけてくるのでは、ないですか♡ 満足げにお説教なんてされてましたけど、私とあなたの違いなんて、っふう、~っ♡ ちん、っ、なんて露骨で知性のない語彙を躊躇なく吐き出せるかどうか、それに尽きるんですから♡ 結局のところ、あるのだかないのだかもわからないプライドにこだわって商売女に身をやつし、金銭と引き換えに大好きでしょうがない陰茎に頬を押しつける、のが♡ ふー、ふーっ、カヨコさんの本性なんですっ♡」 ……精通。 「あっっ!?」 いや、変わってないって思ってさ。必死でチンポになんか興味ないふりしてるアコが、そのくせ目をきつくつぶってされるがままになって、私が横からバキバキ張り詰めチン肉棒しごいて、精通。させてあげた日から……まあ、当然か。アコ、射精ばっかりしてるんだもんね? 暇さえあればボッキの硬さを指で確かめて、とうとう陰嚢ガチ疼きに耐えられなくなって私を買っちゃうくらいには。 しゅっ、しゅっ、しゅ、にちゅ、~ぅっ、くちゅ♡ 「ふぐ♡ 戯れ言っ♡ です♡ 人目の絶えた暗所だからとまことしやかに嘘をつく、ぉっ、お、そういう人なんですカヨコさん、はぁ~~っ♡ あ、ぁくっ、だいたい誰が、っ、ち……チンポ♡ を、くし♡ しつこく陰険に撫で回す許可なんて、出しましたかっ、あぁは、はうっ♡ カヨコさんが自らのお口で♡ 私の血流循環頻脈がちがち陰茎、をっ、触りたくて触りたくてしょうがなかった♡ とっおっほほ♡ ぉ♡ 正直に自白できるなら一片の慈悲を♡ 冷温手掌奉仕を許してさしあげてもいい、ですが♡」 ……どうしても自分が勝手に期待ボッキしただけって認めたくないなら、はあ、選ばせてあげるよ。これまでの全部、私が悪いと思うなら、我慢すればいい。簡単だよね、私の誘惑なんて高潔な行政官には通じないんだから。 「ご、くっ♡ ええっ、当然、当然ですとも、今この現状が、気の迷い以外のなにものでもない、のですっ、うぅう♡」 でも、そうじゃないなら。アコがず、ぅっと、私にしてもらったこと思い出して股間膨張させてたって正直になれるなら……ここで私に合うために家を出た瞬間から、犬のしっぽみたいにちんちん振ってキンタマ熱くしながら飛び跳ねてきたんなら、ぴゅー。得意だもんね、アコのまっすぐ茎チンポ、海綿体一気に縮めてドロ汁、ぴゅーっ。 「はっはぁっ!? ぴゅ、う、んぐっ、ふ~っ、ぐぐ♡ とうとう語るに落ちましたねカヨコさん、んっ、あなたの内心を占める改悛の情が、無理難題を突き付けて転落、ん~おぉお♡ 破れかぶれにチンポ撫でズリ狼藉などに及び♡ っひ、ぃい、当然のように失墜して私に検挙されようと噴飯物の目論見を講じ始めたとっ、ふむっ、むちゅるる、ちゅぶっぅう♡」 んはっ。ほ、ぉら、もう時間ないよ。さっさと選んで。アコなんか舌入れて無駄に感度高いサオ裏コスってあげれば三擦り半で漏らすの知ってるから、んむっ、にゅ、ぅぶれ、るっ。あと三回。それでチンイラ大量放出できれば、今日だけは。私はアコの絶倫睾丸欲求受け止める娼婦になっちゃう…… 「あのっ♡ おぉ、ほ、おっしゃるところがよくわからない、のですが、むぶ、っぷぅう♡ ぷ、はっ、なぜ私が♡ カヨコさんの見るからに栄養不良な肢体、に欲情して睾丸盛大に懸垂、いいっ、んぐ♡ 陰茎硬縮液を噴き上げなければいけなっ、んほ、ほぉ~っ♡ いけない、のでしょう♡ というか万が一私の好みに合致した淫猥物を並べられたとしても♡ う、ぅ、たったの三度手首を行き来させられるだけでど、っぴゅっ♡ と精を吐けるわけがないでしょう、カヨコさん馬鹿なんですか、脳に男根毒が回ってしまったんです、かっ♡」 うわあ。すごいね、アコの肉茎ぼってりチンポ。はぁ、あっ、こうやって根元から形、確かめていくだけで、あー、真ん中がいちばん太いんだ、ヤバい、っ、カリ鋭く直角に盛り上げちゃってるくせに、がんばってアコのデカチン飲みこんだやせっぽちマンコ穴、油断させといて挿入だけで二回も三回も意識、飛ばさせちゃうつもりなんだ。ふーー、先っぽおっき、おっきい、おっきい……さーんっ。 「やめっ♡ でへ♡ くださひっ♡ それダメです、ぅおっ、うお、殖欲充填膨茎怒張っ♡ 思いきり身体許したがっている売女の蕩けた瞳向けてくるくせにマラコキゆぅ、うぅう~っ、くりっ、そんなにド勃起汁漏れ棒に夢中ならもっとズコズコ苛烈にちん、ちんんん♡ 責め立てればいいじゃないですかっ、ふ♡ ふくっ、んぬ、ぅう♡ あぁあダメダメダメです♡ 指ズリ物足りなすぎてサオの内側から脂気粘着体液上がって尿道擦、れっ、へっ♡」 我慢。一回キンタマに帰ろっか、ねえ、こっちも人並み外れて爆乳メス牛級子種タンク、だもんね。ん……む、くちゅ。ぅ、ちょっと間違えて肥大化チン棒の中に上げちゃったザーメン、戻してもまだいっぱいいっぱい作れる、むしろマラ穴にもう知らせたからもっとエロい、ぴゅーーっ……したらありえない濃さのオス汁真っ黄色ミルクが神経尖ったチンポの中へばりつきながら駆け登っていくの、わかっちゃってるから。ぴゅーしたい、いいよ、反動つけて一気に硬チン楽にしよ? 私のことオカズにしてぴゅーしよ……にー、いっ♡ 「意味っ♡ がっ、はひっ♡ わかりません、ん、ぉ、お、おう~~っ♡ 私が、ぁっ!? カヨコさんを思い浮かべて♡ 骨の浮いたあばらに肉幹の裏をなすりつけて♡ すかすかの両脚を直情シコらせそのもののガニ股に、ひっ、開かせて♡ 真ん中っ、ふぐぅう♡ ぅ、マン汁濃すぎて垂れてこない体温メス蜜密閉穴と合体、ぃっ、童貞卒業即種付け交尾♡ なんて事細かに想像しながら射精、ぇええへひ、~ぃ♡ しなければいけなっ、んですか、ずるい、ずるいずるい指勝手に震わせるのやめなさ、あっあっ、あっっ♡」 アコ、かっこよくなったね。私ももう、涼しい顔でアコの発情ゴリバキ勃起あしらってられない、かもっ、むちゅ、にゅ、るるっ、んは、ぁ、マンコ熱い……いいよ? 全部やってキンタマ空になるまでぴゅー、しよ。お金で買ってるからなんでも言うこと聞かせていいんだよ、私に。んっ、あっ、あー初交尾のデカアコチンポ絶倫なんだろうな、目玉裏返っても腰振られ続けちゃうんだろうな……ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅうっ、精子の塊溶け残った片栗粉汁膣穴隅々まで詰めこまれたらタダマンチョロ穴チンポケースになっちゃうな、いーち。 「あぁあ許、せませんっ、不特定多数のメスチンポ握ってあぶく銭に変えてる素人娼婦の分際、でっへひっ♡ む、ぷぁ、ぺちゅっ、れりゅるる、っん♡ カヨコさんのくせにぴゅ、ううぅう、ふーーっ♡ なんてさせようとしてくるんです、こっちが陰嚢中身ごと牽引する気毛ほどもないのに♡ うっ♡ ぐっ♡ おっ♡ ほ♡ チンピクタマピク微弱電流嗅ぎ取って握力変動させながら肉棒締め、つけてくるんですから、嫌ですっ、出さない出しません意地で精管激狭禁欲体勢整えて言う通りになりませ、んんっ、ふぅっ、くぅう~っ♡」 嘘だよ、アコ、ほんとはぴゅー、したいよね。私で出したらチン穴直径よりぶっとい肉マラぶっ壊れザーメンがサオじゅうぐちゃぐちゃにして噴き出してくるもんね。脳みそ弾けてどっくんどっくん過剰にオスついてるイキ癖太チンポ抱きかかえてもらいながらぴゅー、ぴゅー、くっさいアクメ汁射精するの安心する、んだもんね。しなよ、ぴゅー。ぴゅー、ぴゅー、ぴゅ……ぅう、う。 ……あ。この角度だと、アコから乳首、見えちゃってる。勃起してて恥ずかしいな…… 「ああもうわかりましたよ出します出せばいいんでしょうイくイくイくイきますキンタマ必死でチンポ本体にしがみつかせて短縮尿道直結睾丸全搾りオス液どびゅっっっ♡ ぶち♡ まけ♡ ますからっ、ぐっぐっぐぅうぅう、ん♡ ですからキス♡ してくださいカヨコさん♡ お金ならいくらでも出しますから私の唇から屹立ビキチン肉棒穴までまるごと吸い上げてキンタマ解放ぴゅ♡ ぴゅうっ♡ ぴゅぅううう、させ♡ てくださっ、ぁむ、にちゅっ、カヨコひゃっ、ちゅ、ぢゅぅうう、~~んっ、ぶ♡ むっっ♡」 どぶぐりゅっ、ぶびゅ、ぶびっっ♡ どぶぶぼっ、ぶびゅぐっ、ぶばっ、ぼびゅりゅりゅ、どびゅ、どぼびゅ、ぶっ、びゅぅう……ぶびょっ♡ れ、ろぉっ、にゅる、~ぅ……うー……わっ、尿道括約筋つっよ、ぉ、これ、相当変なセンズリばっかしてたでしょ、アコ。手のひら丸めて即席オナホにするだけじゃ飽き足らなくて、勃起した瞬間床に押しつけてそのでかい尻の重みで亀頭潰してたんだ? かっこいいね、こんな長い茎チンポなのに海綿体一塊にしてぴょんぴょん跳ね回らせるの気持ちいいね。見て、私の乳首。すう……っ、スカートで遮断されてるはずなのに、アコのナッツみたいなしっかりした金玉臭吸いこまされて、いっつもよりピンクに染まってる気がする…… 「はあぁあ治まりなさい私のむずかゆ太茎びくびくチンポ、っ、うっっ♡ こんなのどう見ても侮られているのに乳首露出されたくらいでマラ穴まっすぐ本能に屈し、てへ、ぅひ、ふひ、ひっ♡ い♡ 唯々諾々と睾丸濃縮寒天を練り出すのをやめ♡ なさいっ♡ カヨコさんにっ♡ 薄い手指の粘膜硬めに弾く感触に再会して肉棒どびゅ、どびゅどびゅっ、ふぅうう~っ♡ もう、ぅ、使い物になりません、スカートの裏地貫通して濃色オスイキ染み、つけて、しまって、カヨコさんで、出す、なんて、~ぇえ♡」 ……まあ。よかったじゃん、アコ。この服ならさ、恥も外聞もなくはみ出させてる横乳にみんな気を取られて、あんたが濃濁キンタマおもらししちゃったばつの悪いとこなんか誰も見ない。というか、ただでさえおっぱい無意味にでかいもんね。上半身に頭悪そうな膨らみが二つ、股の間に本当に動物そのものの、勝手にヒクつく肉包みが一つ、ん、しょっ。 「うっ♡ はぁっ、はっ、はーっ、かっ……カヨコさんに、屈してなど、いませんっ♡ 誰だって多少情感の昂った性器部に指を滑らせられれば、自制心が危うくなるものです! 不意討ちでチンポ果てさせたくらいで調子に、乗らないでくださいっ。って、カヨコさん、なぜ急に膝を屈して……ああそうですか。今度こそ額を地に伏せて謝罪、していただけるんですね、お似合いですよ♡」 え? なに? 聞いてなかった。このスカート、めくるだけですぐチンポ触れていいね。 うわ、むわっ……って、さすが、ザーメンと汗と、なんにもしてなくても陰嚢谷間で蒸れてるアコのにおい、こもってくっさ……はあ、きっとマラ先とかもっとやばいんだろうな。いただきます、ぁあ……っむ、ぬちゅっ。 「って、ちょちょっ、ちょっとっ♡ カヨ♡ コさんっ♡ くぅひっ、ひっひひ、ぃ~っ♡ おもむろにおっ勃ちメス肉茎吸っ、て、ぅふうぅう♡ おっ♡ おっ♡ 余韻がおサオを痺れさせっ、てひぇ、馬鹿チンポ穴ダメです出ま、すっ、ぅぐ♡」 びゅぶぅっ♡ むご、っ、ぐちゅ、っはっ。すごいね、行政官にもなるとそのへんの淫売メスの口なんかトイレにするのになんの躊躇もしないんだ。おいしいよ、アコの全然萎えたがらないブト幹キンタマフル回転チンポ、ちょっと空気に触れたアクメ液と、今出た、んれぇっ、ばっかのダマついてるやつと、カリ肉が裏筋に向かってへっこんでくとこ、粘膜と汁が絡んで、ちゅうぅっ、じゅぷ、じゅぷ、んぐ、ご。 「~~っ♡ やめてくださいっ♡ 本、~っ当にっ♡ 失望しました、もしかすると偽物なのではないですか、あなたはっ♡ ぅ、ぐぐ、カヨコさんの顔を、声を弄んでっ、性根は身も心もチンポに媚びつく簡単マンコメスだな、んてっ♡ 私にとっても、決して……快いものではありませ、んぉ、ほうぅう、ん♡」 ああ、ごめんね? でも評判いいんだ、やっぱり尿道くぱくぱ射精のすぐ後って感度戻らないからさ、お掃除フェラしてあげるとお客さんみんな切ない顔しながらおかわり飲ませてくれるし。アコも出しときなよ、ほら舌の尖端尖らせて亀頭の全方向から男根イキ余韻、にゅ、れぇ~っ、ぷは、にゅりゅるる、~っく、集めるとすぐ出ちゃいそうでしょ? 「他の♡ チンポの話♡ までぇ~っ♡」 ちゅ、っぷぷ、怒ったり嫉妬したり勃起したり忙しいみたいだけど……ああ、そうだ、アコ、マゾだしこういうの、好きでしょ? ファーストキス捧げた冷たい唇が、キンタマ生汁大盛りに乗っけた強くっさいチンポに寝取られるの、見てて……ちゅぅ~っぽ、ぬぽっ、くぽ、じゅるるるる、んっ。はあ……おいしっ。 「あっっ♡ 本当に卑怯、ですねカヨコさんっ♡ 私と私の男性器に見え見えの離間策をしかけ、たりして、あうぅう♡ っ♡ ふ♡ ふーー♡ 落ち着きなさい私っ♡ こんなものカヨコさんではありません♡ お金次第で尊厳まで売る下級娼婦、なんですから♡ いかようにでも言うことを聞かせてしまえばいい、のです、チンポねぶられて気が遠くなってしまう、ぅおっ、ほっおっ、のは♡ 私が今の……このっ♡ 便器女の主なのですから当然、です、ぅう~っ♡」 にゅる、~っぷぅ、ちゅぱっ。うん。そう、私はチンポ大好きなだけの人肌お手洗いなんだから、アコも、にゅももっ、ぬちゅ、っく、このおっ……もい急速ぐつぐつキンタマ袋に詰まったドン引き妄想、叶えればいい…… はあ。全然冗談になってないな、私。アコのことからかって、自分も本気になってたら世話ないよね、ん、んっ、最近抜いてなかったし、まあしかたないか…… しゅっ。しゅ、じゅく、じゅく、じゅここっ♡ 「ふっ♡ ぁふふふ♡ ほら見なさいカヨコさんっ♡ その、ぉ、色に狂った体たらくでよくも私を弄んでくれたものです、よねぇっ♡ ん♡ んっ♡ 私のイきたて肉マラ味を餌にして、うぐ♡ ご立派なお勃起角を必死でしごいて、らっしゃるじゃないですか♡ ふっ、ふう~っ、さっきからぶつぶつ呟いてたのは全部自己紹介だったんですか、ぁっ♡ 私のこと忘れられなくて自暴自棄のまま身体を売っていたんでしょう♡ 街をふらついて漁るほど、ぅっ、ぐ、ぉほ♡ チンポ一般が大好きなのではなく♡ 私の男根を希求して、ぇ♡」 にゅぶっ、ぐぷ、んは、そう、そう、アコのセンズリくっさい曲がりかけチンポのこと考えるだけで、あーもう私もカウパー染みちゃって下着が台無し、だってそうでしょ? この谷間くっきり大容量陰嚢の中身、ちゅる、ぺちゅ、れろ、んっ。私が残さず独り占めするん、だから、ちゅぱ、りゅるっ……で? 「で? とは? 救いようのないフェラチオ狂いの穴ぼこ女さんの言葉はちょっと♡ ふふっ♡ 要領を得ませんね、文法がチンポに汚染されてるんでしょうか♡」 ……ぷっ! 「ぎっ♡ いっ♡ 唾コキダメ、です、裏筋直撃、~ぃいいい♡」 んは、~ぁっ、こんなネチャったキンタマ溶けかけ我慢汁出してて、よく虚勢が張れるわね。すぐに仲間の白濁オスヨーグルト飛び散らせるんでしょ? 聞いてるんだけど。ぶっかけがいい? ごっくんがいい? また臭いの出すんだったら、私が目つぶって顔で受け止めてあげたほうがいいのか、それともぱんぱん勃起茎から一瞬も唇離さずに胃袋まで直通させたいのか。早く伝えて。すぐイくんでしょ。 「そ♡ れは♡ カヨコさ……んはっ、下水に漬かった売春婦なんですから、ぅ、う、んおっ、さぞ、カリ肉わななく限界チンポのお気持ちがわかること、でしょうし……♡」 そういうところで日和るよね、まあいいか……ぁ、むぁ、べぇ、~~っ。 「あ♡ カヨコさんっ♡ 舌っ♡ 舌長、ぁ~~、く、でへっ♡」 アコ、ちんちん勝手に上向けないで。空中種付け希望ならそれでもいいけど、私の血みたいに暗い赤舌マンビラにびちゃっ。種汁しぶきが弾けて、私はその風味最悪キンタマ煮汁をかき集めて、飲み干す。ぶっかけてから飲ませる。その分じゅぶじゅぶチン茎しゃぶってあげられないけど、アコくらいの童貞こじらせチンポ棒ならザーメン袋縮められるでしょ、だから、ぁえ。 「ば……っ! 馬鹿にして、カヨコさんあなたはいつもそう、です♡ ぅう、ぐっ、何度高まる期待と爛れたムードを不意にして私に無駄撃ち手淫をさせ、たんですかっ♡ うぅふぅ、許せません誰でもヤらせるゆる穴ビッチオマンコの、くせに、うあぁあ濡れ舌を蠱惑的にくねらせないでください金玉おかしくなります、嘘、ぉっおぉこんなので出したいなんて出してしまう、なんて、こっそりかかとまで快楽神経緊張させて足ピンイキ感♡ メスチンポにびん、びんっ集めて、カヨコさんに連発ぶっか♡ けっ、んんぉおおお~~っ♡」 びゅるびちゃっ♡ どびゅぼどっ♡ ぶびゅりゅ♡ どぶぶばっ♡ びゅーー、ぅ♡ びゅくっびゅぐる、ぶび♡ 「見えっ♡ なひのに♡ 顎のけぞらせて脳みそアクメで茹だって、いるのにっ♡ くぅっひっ、い~~っ♡ ティッシュに吐き出す無味乾燥なかすれ音とは違っ、あっあっ♡ 久しぶりのカヨコさん粘膜に着床、うぉ♡ ほーーっ♡ 手で出させてもらってお口でも出させてもらって、キンタマ枯れます在庫浚って種切れ起こします不能になり、ますふぅっ♡」 ん、え、ぇ。んへっ、んじゅる、ちゅぶっ、こほ、けほ。ねえこんな劇物ゴミに出したらいくらゲヘナでも捕まるよアコ。にゅっ、りゅく、るる、あー粘り気えぐ、味蕾が侵される、食道伝ってどこまで落ちてるか、ザーメン自体の熱さで伝わる……まだ。まだチンポ穴に詰まってるでしょ、全部使い果たして、ちゅ、ちゅう、ずず、っぢゅっ。 「う、ぅっ、く、ふ、ーーっ♡ なんなん、ですか、なんなんですか、ぶっかけさせてくれるって言ったくせに、うぉっ、ほ♡ 意地汚く鈴口に吸いついたりして、んん、っう、我慢できなくなってしまったのなら許しますけど♡ カヨコさんが自分で約束したんですから、見せてください♡ どんな狡猾な手段で、っふぅっ、どれだけ♡ 私から生殖液を搾り取った、のか♡」 はいはい、ん、べっ。 「っ♡ や、やっ、やっぱりっ♡ 誘っていますよねカヨコさん♡ 病的な白粉色の肌に、切れてしまいそうな鋭い歯♡ チンポばかり舐めて下品な照りを放つようになってしまった舌の血赤から、犬歯の切っ先に向けて汚らしい糸を引いているんです♡ あっまたっ、粒の大きな溶け残りザーメンが、ねちゃあ♡ って……ちょっと♡ いやらしいので唇を器用に動かして精液を巻き取るのをやめてくださいっ♡」 もういい? じゅうぶん見たよね、じゃ、「回収」するから……ちゅ、ぐ、ずろろっ、もちゃ、むちゃ、くちゅ、ぬぷ、ちゅっ。んく、んく、ごご、ぐっ……っはぁ、くっさ、アコオナニーしすぎ。 「そんな♡ 悪い、夢です♡ あんなにたくさん搾り出したのに、苦もなくカヨコさんの喉奥、お腹の底……私の、オス汁粘り種、ぇえ♡ はっ♡ はーっ♡ 吐息にすら黄濁小麦色の爛れた気流が混じって見えるようです……♡」 じゃ、精算しよっか。顔見知りのよしみで一旦待ってあげたけど、ほんとは客によってころころ対応変えるのはよくないんだよね。アコ、基本的には律儀だし、変にテンション上がっちゃってもチン抜き代踏み倒そう、なんて考えつく感じじゃないでしょ。 「待って……ください。カヨコさん、そのままでは帰れませんよね?」 え、なんで? ぴん♡ ぴん♡ ぴんっ♡ 「んぁ♡ ……はっ。ふん、そんな細長い魔性の陰茎シルエット、ほぼ裸のような売春服に浮き上がらせてよくもしらばっくれていられるものです。カヨコさんだってたいがい素直な人じゃありませんよ。無感動にすましてみせても、頭の中では手近な肉の気配にカリエラをそびやかして、私の姿が見えなくなった瞬間に路地裏のすすけた壁にマーキングしてしまうつもりなんですよね」 うん、そうかもね。で? 「きぃい、~っ! 少しはむきになってくれないと、こちらとしてもたっぷりと口内射精に及んだ甲斐がないじゃないですか、っ。ええ、そうですカヨコさんは、軟口蓋を、咽頭の無防備な粘膜にゼリー状の温液を付着させて、脳髄を色濃い雄の香気で焼かれてしまって、今にも股間に手を伸ばしてしまいそうなんでしょう? ……で、ですから、そのっ……♡」 あー、そういうことか。ごめんねお客さん、私、セックスはやらないって注意書きしてるから。 「はぁあああ!? いつ私がカヨコさんにだらしなく膝を屈して、穴を貸してください♡ なんてお願いしましたか!? まったく、こちらは善意で申し出ているんですからねっ。ただ、こんな他人にも明かせない薄暗い行いに染まりきってしまうほど、さぞ困窮していらっしゃるでしょうカヨコさんを。不法そのものには目をつぶって、更生の途につかせてさしあげようという千載一遇のチャンス……ほら、これだけあれば一月は寂しい懐に頭を悩ませずにすむでしょう?」 ……はあ。ごめんアコ、ちょっとさすがに考えたいんだけど、その前にさ……さっきコンタクト、そのへんに落としちゃったから探してみてくれない? アコのほうが近いから、しゃがんで注意深く。 「え? カヨコさん、視力はむしろいいほうじゃありませんでしたっけ。まったくしかたない人ですね、んっ……」 ありがとう。じゃ、そのとぼけた横っ面、チンポ長茎しならせて張り飛ばす、ねっ、んっ! べちぃっ♡ 「あっっあひっっ♡ なっなぜ、ぶへっ♡ なぜですかカヨコさんっ、前触れもなく強烈チンポビンタ♡♡ なんっ、てぇ、んへぇ~っ♡」 ばちっ♡ ふ、うっ、アコが、先汁塗ったくってほしそうなコンドーム面してた、からさ。ねえ身の程わかってる? 童貞のくせに本番強要とか調子乗りすぎ。どんな勝算があったの? 硬オス勃起の肉詰まった弾力にほっぺた弾き飛ばされるだけで崩壊アヘ顔晒してメス穴じゅわじゅわ濡らしてる淫乱マンコ犬がさ、んっ。 びしぃっ♡ 「ぬ♡ 濡らしてまひぇ、んんん♡」 びたんっ♡ 「ぬっぬっ濡れてまひゅ濡れ濡れマンコれひゅ、っぷぁ、じゅるるんっ♡ 上の口もトロ膣穴と区別つかないほど潤滑よだれ汁垂ら、ひてますけど本物交尾穴は格別ふわふわ尖り亀頭待ち水洗便器、れれ、ひゅうっ、ぅぐっ♡」 ばちゅっ♡ ほらマゾ。一回でも私に勝てたことあったっけ? 金銭契約で自分のオトコにチンポしゃぶらせられて、沸騰童貞エキスまですすらせて嬉しくなりすぎちゃったんだよね。 かわいそうな雑魚だから私が買ってあげるよ。あんたにもらうはずの代金そのまま突き返してさ。それがアコの値段ってことでいい? ベッドも布団もないカビ臭い路地裏でほじり倒す安物マンコには破格だよね。ほらアコ、股開いて。とっくにオス股間丸出しにしてるんだから簡単でしょ? 自分の手で貫通済み陰唇くぱ、って押し広げて、セックス大好きすぎて子作り穴売り飛ばすプロのパコハメ穴だってキヴォトスじゅうに証明して。 「うう……カヨコさんも、堕ちたものですね♡ こ、こんなっ、こんな俗悪な罠を仕掛けなければ、後輩一人犯すことができないん、ですから♡ 皮相な金銭価値に変えてしまったのは肉体だけではなく……心だっ、てへ♡」 そう。アコも今から同じドブの底に堕ちるんだ。目を合わせて顔を眺めてるように見えても、お互いの突き出てへっこんだ粘膜の相性ばっかり考えてる、人間よりだいぶ低い、交わって増えることしか考えられない獣に……ほら、覆いかぶさって腰の高さ合わせると、当然身体の中心線にそそり勃ってるチンポどうし、サオ裏突き合わせちゃうけど。ふっ、兜合わせなんて風情のあるものじゃないね。どう? アコ。ぺちぺち叩いてあげるから、どこまで入りそうかきちんと想像し、てっ。 「ぁひっ♡ 横着、しないでくださいこんなときにっ♡ カヨコさんが愚かしいびきびきチンポ棒ぶつけてる、のはっ、おっ、おっ、私の寝そべり勃起マラ、なんっ♡ ですけど、ぉ、おんっ♡ っふ、邪魔ならどかせばいいじゃないですか、滑稽なオス型突起越しにでないと狂おしい滾りを感じられない、なんて、腹腔に鈍い焦燥が蓄積して、ぁ~っ……♡」 んっ。ちょっと信じられないな、こんな寸の詰まった、マンコ有無を言わさずゴリ抉って失禁アクメさせられそうなブトチンぶら下げてて童貞なんて……あ、そっか、ふう、-っ、アコ、マゾだもんね。茎の凹凸凶悪だろうとカリエラすっごい厳しい角度で飛び出してようと、自分でセックス穴に腰使って主体的に射精する、なんて興味ないか。 「は、あっ!? 今からだってカヨコさんを逆転オナホ堕ちさせるくらい余裕なんですけど!? あっ、う、あぁあ、はぁっ♡ だいたいカヨコさんに買われるとかいう話を承服した覚えもありませんっ♡ やっぱり交渉は破談です、この場は解散して風紀委員会全体、便利屋69へのますますの警戒態勢を整えるとしましょ、う……」 ……黙って、マゾ。 「……っっっ♡」 アコ、チンポすぐ濡れすぎでしょ。尿道穴でチンポ表面舐め回されてるみたい……ふ、ぅんっ、糖分たっぷりのメスマラ期待汁で、ボッキ全体べちゃべちゃに汚れちゃった。ねえアコ、ここ……ぁっ、マンコ肉ティッシュにして拭いていい? 「ええ、っへっ、もちろん、その問いに頷いてさしあげるなどということはありえません♡ ふ、ぅうーっ、んぅ、それにしてもカヨ、コさんっ、私が便利屋の名前を出すと同時に、眼光が鋭くなったようですが♡ うぁ、やはりっ♡ あのお仲間には知られたくないということですか? このようにうらぶれた路地裏で昔の女を引き倒し、今まさにレイプまがいの邪悪なやり方で膣口にチン先の火照りを叩きこもうとしている、それが鬼方カヨコという人間の本性、だとっ♡」 黙れって言ってる、よね、~~っ、うっ! ずぶぶぶぶぶぐっ、ずにゅっ♡ にゅぐ、るるぅ、ぐぱっぐぱ、びちゃ、ぎゅぷっ♡ 「なっ、くあぁあ、あひ、っい~~、ぃ、長っ、長いチンポ殺人的に長すぎまっ、あっ、ふ♡ んうぅ、~っぐっ、ぐぐ、っぎぃい♡ どうっ、してっ♡ 蛇じみたぬらぬら白巨根の魔力を自覚して、いながら、うぁマンコっ♡ くぉ、ほっ、壊れ、りゅ一発一息全挿入なんて無謀な暴力セックスをされる、んですか♡ カヨコさっ、はっ、ひぎぃっ♡」 ん……あっ、はぁっ、熱、い。アコも……自分の穴のくせに、知らないの? ぅくっ、返り討ちに遭うのを予想してお尻の割れ目まで愛液漏らして膣口ヒクつかせまくってる淫乱雑魚被虐穴、ぁ。浅いとこからなじませながら、なんて休憩しながらヤってたら、チン棒全体噛み締められるハメ心地半減、だからさ。どうせ私の形にしたことあるナマ肉トンネルなんだから、一気に長サオ喰わせて誰のものか思い出させたほうがいいと、思って。 「おがっ、しっ、です、ふう~ぅうう♡ んぐ♡ へその上まで届くほど、のっおっ♡ ほ♡ 妖艶伸びマラチン、ポっ、ほぉお、絶対にスムーズに入ってはいけ♡ ないんです♡ 入れていいタダマン便器ではない、んですっ、ぅうひっ、ふぐ、ぎっ♡ それ、がぁ、私のマンコのせい……ぃっ、だなんて、詭弁です、ぉうっ♡ またカヨコさんが♡ 長くて強、ぉいメス男根でどんなお堅い膣でもこじ開けちゃうマジカルチンポのカヨコさんがずるいことしているに決まって、へっ、かは、へぇっ、るんですぅう♡」 じゃ、マンコに聞いてみようか。あのさアコ、あんたの交尾穴、実はいきなり奥までずぼっ、ぉっ、って突っこむだけじゃなくて、これ。ん……っくっ、亀頭先の形にへこんでる丸っこいところ、子宮口。ここに、チンポ全体入ったとたん射精して孕ませるの。好きだったよね? 「ぅ、あ、らめらめらめ、っぐへっ、カヨコしゃっ、そそ早漏♡ 早漏です、よっ♡ 情けないはしたないお漏らしチン、ポぉおお♡ ですよ、子宮ごくごく金玉直漬け射精やめっ、即刻中止してくら、しゃひぃ、~っい♡」 わかった。早漏するね。ふう……っ、お。 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ、ぶぐぐっ♡ ど、っくぅ、どくっ、どくっ、どくっ、びゅりゅ♡ ぶぴゅっ、ぴゅぐっ、びゅー……ぅうっ♡ 「っ♡ イ♡ イぐ、イぐぐぐぐぐ、ぅっ、うぉ、~~っ、マンコ縮みすぎて痛い、ほどっ、オス種付けられアク、メっへぇ、~え♡ 嫌ですっ、カヨコさんの思い通りに、まだ筋張ったままの未熟オマ、ンコ穴っ、んぉおおイ、っぐっっ♡ の嫌です、子宮♡ 膣底に隠してる意味なんてなく、てっ、えっ、食欲旺盛チンポ棒のおまけのザーメン袋にされるの、い、やぁあ……あ♡」 ダメ。逃げるな。アコ。ほらまた、っう、びゅ、するよ。腕掴まれて絶望したまま、マン奥弱点精子ベッドにキンタマぐずぐず煮崩れ汁注ぐ私の、顔。見上げて……あっ、うっ、目に映ってる自分がどんなエロい舌出しメス満喫顔で、んふっ、ふーっ、オスイキ精液飲みまくってるか、責任持って見届けて、あぁまた出る、っぴゅ、ぅう、~んっ。 「あっあっ、あっっ♡ 子宮♡ のっ♡ おっ、ぐぅう、ぅん♡ もうマンコこれ以上進みようのない袋小路までカヨコさんの子、っ子種に明け渡してしまっ、ぁひゅっ♡ ふひゅ、カヨコさんもカヨコさんです、男根膣穴結合♡ っだけでっ♡ 陰茎凝結オーガズム♡ できるわけがな、ぁひっ♡ のに♡ 金玉の力だけで無理矢理射精っ、いぃ、~ひぃっ♡ しないでください、ご自慢のデカメスチンポがぶっ壊れ、ますよっ!?」 さあ、ねっ。射精する予定、なかったから、うっ、ぅ。前の日に抜いて準備なんて当然、して……ないし。いつだったかな……んぁ、一週間分くらい、別にアコをわからせるためじゃなくて、溜めすぎてたしセックスもしばらくご無沙汰だったし、ほんとに両側から汁気溢れた焼け膣肉に取り囲まれただけで、童貞みたいに早漏しちゃった。 「……っ♡」 そのせいで、金玉乳汁が尿道、擦り上げるだけで追加イキする有り様、ぁっ、だし……はあ、チンポだる……まあ払うもの払うわけだし、使わせてもらうね、ゆっくりだけど。せいぜいマゾマンコ伸ばして労わって、アコ。 「くぁ!? はっ、ぅく、あ、のっ……♡」 んっ、んっ、はあ……やっぱり、ねっとりしてるね、アコのナカ。何枚も並んだ厚ヒダが境目なんかないみたいに絡んで、う、-っ、ぅあ、チンポ何割抜い……て。挿し、っ、たか、思わず忘れる、オスマラ媚びへつらい絨毯マン、コっ、ふぅう。 「おぉおお、っ♡ カヨ、コさんっ♡ 興味はないですが♡ 全然、んん、~っぐ♡ お金で見も知らぬ人間の性器を撫でしゃぶる尻軽淫婦の性生活になん、かぁ♡ 興味はない、~ぃ、ですが、んはっ♡ カヨコさんは日常的に、チンポで、おっおほ♡ 性交渉、していらっしゃる、のですね♡」 うん。ふー……っ、仕事上、単なるクライアントからの依頼ってだけじゃ信用してもらいきれないこともあるし、くう、ぅ、そういうときは身体で繋がって疑似的な恋愛関係でもなんでも、錯覚させてあげたほうがお互いにスムーズだったりするから。別に今アコとセックスしてるのと、ふうっ、大して変わらないかな。 「ぅ、く、ぐ、ぅ~~っ♡ ……やはりあなたは、最低ですカヨコさんっ♡ 男根長くて膣汁水浸しマン、コぉお~っ、おぉお、~ぉお、ほぉっ♡ メス腫れ粘膜まるごとこそいでしまえる強オス美サオチンポ♡ っで、あることを笠に着て自分自身を道具にすることになんの抵抗もない、なんておぞましい肉けだもの♡ うう、っふっ、今すぐ身体の中から追い出してしまいたいですよ、私の神聖不可侵な箇所に饐えた有象無象穴の臭気をなすりつけられる、ようで、んへ、んへぇっ、へっへぇええ♡」 アヘるか怒るかどっちかにしてくれない? というか、んっぐ、ぅ、アコにとやかく言われる理由ないし……多分アコも一緒でしょ? ラクだねこのスケベ服、ほら。正直乳輪すら隠せてない布、谷間にしまっちゃったら、ぶるんっ。この金玉顔負け下品デカ乳、大はしゃぎで揺ら、してっ、ふう……釣れないチンポメスなんかいるわけない。行政官の権力振りかざさなくたって、私が客引くよりよっぽど稼げると思うよ。そのへんで勃ってる、長さも太さもお好み、っう、-っ、一晩じゅう抱き潰してくれる優秀ビキつきちんちん、だってつまみ食いし放題。まあ、穴モテっていうのかもしれないけど、そういうの。 「……っ、して、ません♡」 もういいよ、いつもの皮肉は。もうじゅうぶんチンポイラついてるし、んっ、どうせ自分のマンほじ結合はルールに則った自由恋愛で、私のメス膣パコ行為は品のない、生オナホ肉でチンポゴシって睾丸軽くするだけの動物交尾だとかバカにしていじめてもらおう、とか考えてるんだろうけど、アコはとっくに同レベル……ふぅ、-っう、くっさい棒と穴のにおい移しあってご満悦のゼロ知能メスだってとろけ粘膜に教えてあげてるじゃん。 「そう、ぅうっ、ぅお、じゃなくて、してない、っひっ、んです……からっ♡」 今回はやけにがんばるね。柔マゾ膣肉痙攣が喉まで届いちゃってる、んん、っお、チン竿潰れる挿入圧からも丸わかりなのに、そんなに無駄吠えしなきゃ気がすまない? 「カヨコ、さんっ♡ うぅうう♡ カヨコさんが出ていった日、か、らっ、はぁっ♡ してないんです、誰、とも、マンコ裏返しセッ、クスぅっ♡ んぉ、んおっお、ほ、~っ、だからカヨコさんの形を、長っ、のぉ……っぺりサオ裏平べったくて気づいたらハメ穴後戻りできなくなってる鬼畜ボッキ、マラ♡ おぉお思い出したのではなく、ずっ、うぅっ、とっ、ふっっ♡ カヨコさんの形……ぃ、なんです、私のぶしゅぶしゅ蜜飛ばしマンコ、穴ぁあ~~っ♡」 ああ……そっか。 び、っくっ……ぐぐぐぐぐ、びき、ぃっ、ばきっ、みぢぢぃっ♡ 「んほっかっカヨコ、しゃあぁあ♡」 アコ、そんなに壊してほしかったんだね。じゃあマンコ壊すね。 ず……ぶぶ、ぅ、にぢゅっ、にゅぢゅ、ぶぐりゅ、ぬぶぶぶっ♡ 「カ、ヨコさっ、おっほっ本気、マラ茎二周り異常発達勃起、っきっひ、ひぃ、~~ん♡ くっ狂って、ます、っひゅ、ぅひゅ、~ぅ、勃ち上がったぬらりと冷たい陰茎の輪郭を皮膚に押し当てられるだけでもイキ潮放出悲惨アクメ♡ 迎え♡ でっへへぇ~、えっ♡ しまうのにチンポデカヤバイぐっっ♡ ん、ぉ、おぉ、っご、支配♡ される心臓の拍動がカヨコさんの肉幹オス欲激強脈と一体、化して♡ マンコ締まりゅマンコ締ま、りゅっふふ、脳じゃなくてカヨコさん棒に命令出される脊椎引っこ抜かれて無様マンコが大歓、喜ひひ♡」 いい? 誰が通りかかっても絶対チンポ抜かないからね。だってこんな融合オスメス性器が本体になっちゃってる混ざりもの汗汁肉の塊、どう見ても便利屋の課長と風紀委員会の行政官だなんてわからない、いやそれ以前に人間じゃないから、ねえ聞いてる? マンコ、ねえマンコ、もう終わりって言ってるんだけど。 「わかり……ました、ともっ♡ チンポ♡ んひぇっ♡ カヨコさんっ、んぉお、~ぉチンポ♡ コミュニケーション不全の大きなチンポ、ぉお、--っ♡ でっ、くく、くひゅ♡ 膣道原形なくなるほど押し潰してしか、自分が処女奪って自分しかチンポっっ♡ 知らな、いぃ、自分専用マンコ、あっ穴穴穴、ぁ♡ にさえ言うこと聞かせられないとんでもない人間失格淫獣おボッキ♡ だって、ぇへへ、よかったです私は、そんな爛れた淫楽なんて知る由もない健全太茎ぴくぴく肉棒、で、~ぇ、あむぐちゅるるにゅう、っぶっ、んひぐ♡」 ぶびょっっ♡ にゅ、っちゅ、ぐちゅ、ぅあ、ぷぁ。確かにね。使ってないのに熟れすぎマンコ食べてもらえただけでくっさい白濁嬉ション撒き散らす排泄器官なんてチンポじゃない、から。ねえ、にゅ、ぷちゅりゅ、るんっ。チンポっていうのはさ、もう一ミリもピストンなんかしない、みみっちく小さく丸くつぼんだ精子注入子宮口の前から硬直マラ穴空きっぱなし亀頭どかさずにひたすらマンコに奉仕させてびゅるびゅる金玉ミルクだけ漏らし続ける絶対優越オスイキ棒のことだからさ、ねえマンコ。約束して。死んでも睾丸空っぽにさせます、って。 「ぉ、ぉほおほおほ、ほほぉっ、しんっ♡ 死んでも♡ カヨコさんの無尽蔵もぉ、~っちりマラ種チン汁急速製造どくどく陰嚢、をっ、ほごごご♡ ぺっちゃんこ♡ のっ♡ 干からびインポ袋、ろっろっ、りょぉお♡ に♡ します゛ぅうう♡」 じゃあ約束したから死んでね。どうせ黙っててもイくと思うけど、呼吸よりも優先してぐず溶けオナホ肉収縮チン吸いアクメする根っからのマンコだもんね。ただ本物オスマラ茎を神経逆撫でするためだけにチンポもどきまで生やして金玉揺らしてる存在意義が濃っゆいザーメン飲むだけのマンコ。もう膣口チンポの形に開いて閉じなくなるから。イくとか許してないけど、勝手にメスアクメして意識飛んでも大丈夫なように、一生。三秒ごとに長茎包みこんで弛緩して金玉バカにさせる動きするって脳幹に刻みこんで。あ、イく。 「はいぃいいいっ♡ マンコですっ、死にます♡ 生まれたときから今っ、あっ、がっ、がが、カヨコさんっ、のぉおお♡ 激強尿道睾丸マグマお射精に子宮殴りつけられて死ぬ♡ ま♡ でっへっへへへ、へえ♡ チンポ刺していただいて嬉し、いっひぎっ、で、すぅ、う~っ、くっ♡ かっ♡ かひ♡ ひきききき、き、~い~っ、い♡ 全くなんの了承も得ずあるべき手続きもすっ飛ばしてカヨコさんっ、チンポぉお、おんおん、おんっ♡ 私の雑魚マンチンコキ穴を第二金玉としてお使いくだっ、さ、ぁひぃいい、~~んっ♡」 うるさいな……むみゅ、じゅっ、ぷにゅりゅ、っちゅちゅ、ずじゅるる……ぅ! びゅっ。びゅっ。びゅ……う、びゅっびゅっびゅっびゅっびゅびゅびゅびゅびゅ、ぶぴゅりゅどぼぴゅ、どぐりゅっ、ぶぷぅう~~、っ、どぶっっ♡ ……あ。あ、あ、~~あ、ぁ。これまずいかな。腰抜けちゃった。すご。恥ずかしいのにマンコもアナルもぱくぱく口動かして、全部キンタマにイキ感、どころか人間の形保ってる最低限の尊厳までくっさい真っ黄色ザーメンに変えられていく、感じ。そうしたら、アコと真っ先に混ざり合う、か。ふふ、悪い冗談ね……まあいいか。どうせ今、この冗談みたいなホルスタイン乳に沈んじゃうくらいしかできないし、アコは完全失禁マンコ面晒してトんじゃったし、とりあえず射精、早く終わんない……か、なっ、ん。 …………………… 「……あ、ら? ここは一体、って、うっ。頭ががんがんと鳴って……いえ、それだけじゃ、腕も脚も肺も、というか全身、虚脱感に満ちた疼痛に覆われていない場所が存在しません、なんだか寒いですし……」 おはよ。 「あっ、カヨ、コさん……っ!? うう、なにやら人生の汚点間違いなしのフラッシュバックが次々と……って、見ないでくれます!? なんですか自分ばっかり服を着て見下ろして、肉体で商売するプロ娼婦のくせに、顧客に花を持たせるホスピタリティもお持ちでないんですか?」 いや、別にアコの胸とか股間とか、正直見飽きてどうでもいいから…… 「ああもう本当に勃起の影も形もなくて腹立たしいですねっ! ……ですが、まあいいでしょう! カヨコさんが私に取り入ろうと、ありとあらゆる非合法、反倫理的手段を尽くしたというのに、心までは好きにできなかったようですからね! やはり日向を堂々突き進む治安職の私と魂までグレーに濁ったはみ出し者とでは人生に纏う輝きが違うとでもいうのでしょうか、ふふふっ、一生懸命お射精して残念でしたねぇ~」 ……本当にそう思ってる? ぐっっ♡ 「あっっ、子宮っ♡ おぉ、~おぉお、お腹の外側から、掌底で押しこまれ、るふっ、だけ、ぇへ、でぇ~っ♡」 そう。それだけでメス穴入り口警戒解いて、マンビラの裏に隠した中出し汁こぼしてるマンコがさ。残り香アクメで呼吸困難まで起こしてるマンコが調子に乗れるの、全然尊敬しないけどすごいと思うよ、アコにしかできない。チンポもなんかすぐにむっくりビン勃ちしちゃって精子のにおい鼻に刺さるし。 でさ。私、もう風紀委員会のお偉いさんに嗅ぎつけられちゃったし、この援助サービスやめるけど、別にアコの連絡先は消さないから。アコが本、っ当にプライドなんか欠片もない、心底チンポ相手に土下座してケツ振ってオスもメスもよだれ垂れ流しまくりの首輪付きマンコだって認めるなら、会わないこともない。でも。そのときはここ、ちょっとぽっこり浮き出しちゃってる膣内生ゴミ種袋に今日のがぶ飲みザーメン溜めてなかったら、すぐ帰る……わかった? 「……カヨ、コさ」 返事。 「は……い、ぃっ、いっ、イ……っ♡」 きゅうぅうう、~~んっっ♡ (終わり)