近況報告(2025.09)
Added 2025-09-30 15:26:33 +0000 UTC○あいさつ
こんにちは!
大崎新都心です。
ご支援いただいている方、フォローいただいている方、閲覧いただいている方、皆様今月もご応援を賜りありがとうございました!
¡Hola!
え?
なぜいきなり ¡Hola!と言い始めたのかといいますと、" ¡"気になりますよね、これ。
書き順は? とか。絶対書き順は気にするところではない。
でも単純にビックリマークが逆さまになっていたら驚きますよね?
しかもなんか挟んであるし。
で、なんでこういうことになっているかというと、感嘆文と疑問文をそれぞれ上下の!と?で挟むルールなのだそうです。
あと、 "¡"の出し方を調べたいと思ったので、提供します。
AltGrキーを押しながら「1」を押すといいそうです。
AltGrキー?
もしくはUnicode入力で00A1を打つのでもいいそうです。
私はそもそもUnicode入力のやり方を知りませんでした。
でもこれでいつでも¡Hola!と入力することができますね。
それが幸せってことなんじゃないか?
え?
大崎新都心って本当にギャグのパターンが「脈絡ないこと言う」しかないですよね。
どうかと思います。
分析するな!!!!!!!!!
あれ? ビックリマーク????
¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡←打ち消しちゃうよ~~ん♪(U+266A)♪ ほんとだ出た。
今回の序文本当に中身なさすぎて砂。
○ご支援いただいた金銭の使途
とうとう出た! という感じのりひと茜先生のHTSKシリーズセントルイス編です。
本当に豪華な肉体ですよね……ド級の爆乳に目くらましされてはいるもののしょっぱなから横乳をちらちらハミキンさせている股間乳房といい、丸出しの腋からデフォルトでこぼれ出している腋毛といい……
この下品としか言いようのない性の凝縮した淫体があるからこそ、爆射精して爆睾丸揺らしして爆尿道弄りして、といった飛び抜けた倒錯プレイが幾重にもいやらしいものとして魅力爆増するのだと思います。
頭ほども大きいのにちゃんと全体に性感帯機能の備わった陰嚢、というのは実に責めがいがあると言えるのではないでしょうか!
これは本当にすごいです!
言葉にすれば「匂いフェチ」と「平然」ということになるかと思いますが、とてもその二語では収まりきらない説得力と重層性が122ページにわたって溢れ続けます。
高代謝に伴う体温から蒸し上がる濃厚な臭気はキャラクターのはっきりとした目鼻立ちにかかる甘い霞としてわいせつな手触りを実現します。
そしてこの、平然シチュの懐の深さといったら!
特別な感情の窺えない表情で、口淫を施し前立腺を突き刺し、あげくの果てには体重を乗せた抽送さえも言葉少なに受け止めてくれる……
これは、女体を物のように扱うというタブーを犯しながら、それでも生きている他者を感じ自己を尊重されるという、非常に精神の満たされるスチームマグロセラピーと言っても過言ではありません。
しかし、そんな彼女たちも特定のセックスにおいては……?
この先はぜひ手に取って確かめてみてください。
また、ご覧の通りヒロインが2人いるわけですが、渚ちゃん(左のポニテの子)と彩ちゃん(右のボブの子)それぞれ個性があり、これがまたたまりません。
「九咲創学園の近隣に住んでみたかった!」と思わずにはいられない名作です!
粗チンにはあらゆる尊厳が保証されない、という暴力的ながら単純でうなずけるルールに支配された作品世界の常識の歪みっぷりがとにかくエロい逸品です。
だから「女将軍が服に細工をして巨根を装っている」という非常に哀れなシチュエーションが生まれ、最終的に咎人のような扱いを受けるのも、粗チンだからしかたがないのです。
そのくせ金玉ばかりが豚のようにデカく、前立腺や乳首などマゾ的な部分は押しなべて即イキレベルに感度が高い……当然、そのたびに弱々しく精を漏らしてしまいます。
それらすべてが「粗チンだから」という無様な罪過から生じるのですから、読者側からも「粗チンマゾかわいそう」という憐憫さえ覚えてしまいます……それほど、作品への没入感をもたらす女将軍の粗チンっぷりは必読です!
筋肉ジャンルは、全人類に構造として備わっているものゆえに描写に幅の広いバリエーションが生まれるのがとても興味深いですね!
SpeedL00ver先生の筋肉は「帯」のようにある程度の本数の筋繊維がまとまって浮き出し、弾力のありそうな曲線を描く、というこれまた雄々しさとたおやかさを両立した秀品となっていると思います。
そうした流れる体表の柔軟性が、硬くそそりながらも穂先を少し垂らす重そうな肉棒造形に繋がり、ふたなり作品においても膣によく馴染みながら掘り返すことを想像させてくれます。
そんな支配的なチ○ポを反り勃たせながら勝ち誇った笑みで雌を犯すふたなりっ娘、本当に頂点捕食者という感じで素敵ですね!
○書いたものに関するあれこれ
・儀玄玉当番
道士が気をどこで練るかだと? それは当然、この股にぶら下がる金(略)
まさかの二か月連続お師匠様ゾーンになったわけですが、でもしかたないよね。
エロすぎるんだからさあ!!!!!(隙が多いため具現せし墨跡によるカウンターを食らう)
ミアズマ着といてよかった~~
でも師匠はズボンだからっていくらでも乳を大きくしてその上揺らしながら走り回っていいと思っているふしがありますよね。
マゾの兆候じゃん。
精神的には全然マゾじゃない(一部マゾ)ため自信を持ってタマ揉みなどというマゾ行為をアキラに命じられるのですが、いかんせん肉体にマゾの素養が強すぎてチン棒ノータッチアクメとかいう上級マゾ術法を使いこなします。
だからなし崩しに貞操帯とかつけてあげるといいですよ。
聞いてるかアキラ?
でも鍵を開けるとかは朝飯前だと思うので、ここはあえて師匠に貞操帯の鍵を預けてしまいましょう。
輪っか状にした紐を師匠の玉兎キンタマにぶら下げ、師匠の睾丸が師匠汁を作りまくって紐が陰嚢の下膨れに引っかかって抜けなくなるまで待ちます。
師匠が勝手に射精するとタマ袋が小さくなって鍵を開けられるのですが、私の読みではそういう微妙に込み入ったマゾ的なことをやらせると儀玄師匠は従ってしまうと思います。
適当観を35レベルまで復興させた敏腕弟子をナメるなッ
ちなみに師匠は一生懸命虎の鳴きまねをする福福ちゃんに
「お前さんはもっと頭がいいと思っていた……」
とか普通に傷つく説諭をしてくるタイプなので、この計画が露呈すると反省を促されるのはこちらです。金玉弱々マゾのくせに。
ちなみに、追加衣装の意味不明なスケベ力はいかなる論理を弄しようとも擁護不可能です。
あれは術法ではありません。
○おわりに
最近KindleUnlimitedでマンガを読んでいるのですが、マガジンのマンガ全部読めるんじゃないかレベルでラインナップが充実していますね。
いわゆる樹林さん原作のマンガを何個か読みましたが、それぞれのキャラクターの人間関係が絡み合いながら終盤の大きな展開にもつれ込んでいく流れにはとてもカタルシスがあり……また、各作品でその表現のされ方が違う、というのをたいへんわくわくしながら追っています。
金田一少年はすでに読んだことがあったのですが、その状態で『サイコメトラーEIJI』を読むと「千家!!!」ってなって心揺れ通しですね。
名ありのゲストキャラみたいなの8割くらい死んだり犯人になってる気がします。
今回読んだ中では『ブラッディ・マンデイ』と『シバトラ』がかなり気に入りました!
大崎新都心が普通のブログみたいなことを書いている。
普通のブログではいけないという決まりはないからです。
それが幸せってことなんじゃないか?
↑ほらオトそうと思って安易なギャグに逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた逃げた
改めまして、今月も閲覧・支援など変わらぬご愛顧を賜り誠にありがとうございます。
ここまで読んでくださっている方には、その感謝も申し上げたいと思います。
ありがとうございます!
それでは、次回の更新でお会いしましょう。
大崎新都心