道士が気をどこで練るかだと? それは当然、この股にぶら下がる金(略)
Added 2025-09-29 14:30:18 +0000 UTC……遅かったな、アキラ。くつろがせてもらってるぞ……というのも他人行儀か、同じ適当観の中なんだし。ま、挨拶は適当でいい。なにせ私とお前さんは水と魚、と言ってもいい浅からぬ間柄なんだからな。ふふ、気を張って肩を凝らせてる場合ではないぞ…… どぷっ、たぷっ、もりゅもりゅもっりゅ、ぅんっ♡ 私が一足早くタマを凝らせてしまってるからな♡ ああまったく、我が瑞々し豊麗メス種乳袋ながら無礼なことだ♡ とっくに下着の一枚さえまとうことを忘れた、妖しく揺らめく白股間の中心……お前さんの鋭利な視線を湿った皮目に感じてるにもかかわらず、右タマを……のしっ♡ 左タマを、ずっ、しぃい、ん♡ と、涼感溢れる麻のシーツの上にふてぶてしく寝そべらせてしまった♡ ……心得てるとも♡ わざわざ浄めはしないから、お前さんの肉棒自慰の間にでも自由に粘タマ接着痕を嗅ぐがいい♡ まだうろたえてるのか。しゃきっとしろ、背筋を伸ばせ……お前さんは私が深い信頼と蒸れた陰嚢を預けるに足る、適当観唯一の私の金玉番なんだからな♡ ……本当に聞き覚えがないのか? そういえば、思いもかけない果報に触れ、最大限に欣喜するお前さんの顔を見たいと思うあまり、伝えないままだったかもしれん。ふむ……まあ、お前さんに指し示された前途はその程度で霞むようなもんじゃなかろう。 金玉番、と聞けば、お前さんほど世慣れた旅人にはピンとくるものがあるに決まってる。そして直観はいついかなるときも正鵠の近傍を射貫いてるものさ……修行とは、その確度を少しづつ研ぎ澄ます遠路に他ならない。さて、道程に一歩を踏み出したお前さんにとって、私の金玉番とはいかなる陶練なんだろうな? そう、その通り♡ 土石を督する者、治安に眼光を光らす者、それら任職と同じように、お前さんはこの……ぉ、ほ♡ ひとりでに柔肉を窄めて崩れた形を補整するマラ種生皮袋と♡ 多少右方に重心をずらして陰嚢に実る一揃いの睾丸本体♡ それから、なんと言っても金玉鳴らしてうずうずぴちぴちぶくぶく♡ と四六時昼夜の境なく萌え出し続ける新鮮チンポミルク♡ の世話を、責任を持って焼く♡ ということになってる♡ 相変わらず鋭いな、お前さんは……確かに私とて肉棒ゴシマラセンズリはコく♡ 自分でどんどん産み出す濁精汁の処理が追いつかず、月に一度浴槽に精液風呂を溜めて浸かることさえあるくらいだ♡ さて、そんなビキチン慣れした長サオ巨根師匠の生局面に、ふと飛びこんだ変輪の綾がなんであるか……お前さんならさして考えずとも思い当たるな♡ そう、お前さんだ、アキラ♡ お前さんは不用意にエロすぎる♡ なんだあの道着を歪めて恥じらいもしないプリケツ姿は、誘ってるのか? ふふ、ふっ、うっ、幸か不幸か、お前さんという金玉ドスケベ苛つかせオスに出会ってしまった雲岳山の宗主は、今までに増して修練に没頭し、半分の時程で術法千万に到達する一方……倍の分尺をかけて自らの頑なな愚息にかぶりつき、せっせと無駄撃ち睾丸オトコ液をシコり出し続ける、三割道士の七割デカチン猿に化生してしまった♡ それでさえ精巣ゴボつき肉欲情は留まるところを知らず、ほんの数日前には福福にムチタマお乳がこぼれてると叱られてしまい、我が身の非力を噛み締めたところだ♡ ならば、原因そのものであるお前さんに管理させるのが速い、というのは道理だろう♡ こまごまとしたやり方はお前さんに一任するから、雑にコスって尿道乾かす暇もないチン穴うすうす間欠泉アクメを迎えさせるもよし♡ はたまた終日情緒を昂らせて、必死でエア腰カクつかせて射精懇願する私の股直ビン勃ち棒から少ぉ……しずつしか出てこない金玉固形化オス欲肉マラ墨の無惨を眺めるもよし……んぉ、ほ♡ まずいな♡ 下劣な妄想だけで陰嚢寄せ上げ巨乳アピールを演じてしま、うっ、ふっ♡ ま、こんなふうに何をしてもエロくなるチン汁貯蔵器だ♡ とりあえず頭を悩ますことなく、私の金玉で遊んでみろ……お、っ、流石だな♡ いざ覚悟を決めれば、いきなり両手十指をわきと動かして女シコ猿煮え沸き袋を堕としにかかる、ときた♡ はぁっ、私の見込んだ通り、軽率睾丸ぐちゃどろアクメを極めさせてみせろ……♡ むににっ、がしっ♡ もみゅ、むぎゅ、にゅ……っちち、ぃ♡ ぅぐ……っ!? は、あっ、いきなり睾丸鷲掴み、ん、ぉ、おっほっ♡ な、るほど、筆頭金玉番に出がけの容赦など期待するほうが、ふ、~くぅっ、手緩い勘違い……とっ、いうわけか♡ 道の秘伝を濃い藻汁状に蓄えた大事な大事な雲岳山の宝玉髄♡ がっ♡ お前さんの両掌の内にひと♡ ぉつずつ♡ すっぽりと収まってしま、ったっ、かは、ぁあ♡ チン棒ビンビン痺れる刺激は言うまでもなく……ぅ、んっ、んん♡ なんだこの新奇な肉情は♡ お前さんの手指の容窩に、っ、過不足寸分なく嵌まる、ぅ、っくぉ、お~っ、弟子に握られ温められるために肥沃に育てた金玉が嬉しい♡ 男にメスタマ預けてマラ幹伸び伸び不埒声上げる醜、態っ、おぉおこんな恥かき海綿硬直に慣れてしまっては私は、ふ、ふふっ、遠からずお前さんに一晩いくらでキンタマを鬻ぐ陰嚢娼婦になる、商才はないと思ってた、のにっ、すぐにでも間口を広げたくなる、んっひひっ♡ ほぉお、~お……っ、両タマぐい揉み、でへっ、袋に皺が寄って、しまっ、あぁ、っうっ♡ 陽の気が集まりすぎる、睾丸嗜好ド真ん中の金玉やばい興奮するオスの手、ぇっ♡ 男の体温に包まれて即座に元気になる尻軽精液炉、ほっ、ほっ、ほぉ、おへっ♡ お前さんでくっさい男根汁、ぅ、うお♡ もりもり醸して溜めこむっ、ヌルつきキン肉膨張術法、~ぉ、媚び媚びぃっ♡ ん♡ は♡ ぁっ、はぐ、っう♡ ふっ、ふふ、私の卦読みもなかなか、んぁ、卓越したものだ♡ いや、何♡ お前さんが目出度くチンイラ宗主の金玉番を仰せつかったのには♡ ただただチン棒握ってシコりやすい柳腰のデカケツ優男だった、という下卑た理もあれば異なる意趣もある、ということだ♡ お前さん、んぅ、ぐっ♡ 私と面識を得てから、ラマニアンホロウの顛末に駆けずり回る一方で、あっ、そうだっ、タマ裏深めに、ふぅ、~うぅう♡ っ、なんだったか、そう……足繁く映画館に通った週日があったな……と言えば、思い当たるか♡ すごかったな、あの時期のお前さんは♡ 日毎とっかえひっかえにメスチンポどもを映画館へと誘い♡ どうやったかは知らんが、ぁ、あふ、っう……ふう、まあ銀幕の暗影に歯の浮くような甘言を溶けこませ、その気にさせたんだろう♡ 背の高い者、低い者、太い茎、長い竿、厚いカリ♡ お前さんと劇場の間口を歩み出た女は衣布の股を、まるで血潮を巡らせ怒張した棒でも押しこんでるかのように盛り上げ……お前さんに手を引かれて路地裏に連れこまれる♡ そして、再び大通りに姿を見せたときにはどこかしら虚脱……いや、すっ、きり♡ と、ぉほ♡ した面で、明白ビキチン輪郭も解消しきってる♡ だが、視線はお前さんの手を離れられない♡ というのも、そこには透明なカップが据えられてるからだ♡ 映画の供となっただろう容れ物には、蓋の際までなみなみと紅花色の粘液が注がれ……ああ、今ならわかる♡ ぅ、んぉっ、お前さんに金玉揉みしだかれて尻の穴まで熱くなるほどの、ん、んぉお、ふお、っ、肉体オス機能の昂りを感じてる、今っ、ならばっ♡ あの日替わりの連れ合いたちは信じられなかった、んだ♡ 皆日常的にごく健康な金玉開放搾精を愉しむ、うっ、あっ、はぁ、者たちだろうに、~ぃっ♡ お前さんの魔手にかかればそれまで味わったことのない強烈一本ビキチンアクメ感、とともに♡ ぅう、ふぅっ、ふぐっ、自らの怒茎が出し、たぁ♡ ドロドロ金玉スムージーの濃度、量……~んっ、生臭さ♡ 天賦の才を持つお前さんの肉棒シコり抜き♡ の記憶をサオに、痛いほどっ、んぉお、残、して♡ お前さんが次の日には別の睾丸を空にして遊んでる、などとは思いもせず♡ ふ、うっ、ふふ♡ ん♡ 私とて宗主の責を離れれば、疼きを棒茎に封じた何不自由ないデカチン、ポっ、ほぉっ♡ お前さんの亀頭と亀頭を飛び回る、あっ、ぅーっ、乱倫の様を目にした夜は何度も何度も、びゅりゅ、びゅちゅ、っ♡ ずっしり重たいシコ汁ティッシュ、~ぅっ、をっ、量産し♡ ぬかるみ貼りつく紙を開いて、私もいずれあの卑劣漢の手で♡ こんな怠惰なばかりの精とは比べものに、ならなっ、っあっ♡ メス魔羅抜き抜きコレクションにふさわしい睾丸直出し真っ黄色液を出させられるのだ、と思い返したさ♡ それが今♡ 己が、か、っはぁっ、かちかち硬チンポコ、ぉお、~っほ、ほんっ♡ に、かけて♡ 益体もない虚想ではなかったと思い知って、んぉ、うぐ、ぅお、おっお~ぉ♡ お前さんの手ごね金玉性腺ほぐしで睾丸の形変えられて、ぁうっ、真の意味で男根、おっき♡ ぎ、ひんっ、っひぃ♡ い♡ タマの底から陽の気門開くっ♡ 勃起覚えたての小僧顔負けに、っ、チンコこわばること自体で心満たされてまた膨張肉茎循環剛、直っ♡ ぐ、ほ♡ おおっ、ほ、ぉ~~……ん、お♡ っふ、これは♡ とりたてて封印を課したわけでもないのに、んぅ、っう、ほとんど忘れかけてた甘酸っぱいものが♡ 日々の硬チンアヘアヘ精巣汁飛ばしに喉を嗄らして喘ぎ咽びながら、っぐ♡ 胸のどこかで渇き風化しかけた年頃の娘らしい金玉愛欲独占欲が双の淫乳オス種袋に、んっ、んぅ、ふおっ♡ 湧き上がるタマが猛烈キュンつく♡ ……ん? どうした、意中の男の指の内でこうもまん丸い輪郭を強調しもっと撫してほしそうに震える可愛らしい睾丸が、娘の股座の金襴瑚宝でなくてなんだ♡ そら、ぁっ、袋の表腹に目もあやなさまざまの肉皺を浮き立たせ、てへっ♡ へ♡ ぷりっ♡ ぷり、ぃひひ♡ 旨そうなプリムチ肉饅頭、~ぅ、が♡ 濡れ皮きらめかせてお前さんへの狂おしい慕情を露わにしてしまってる、じゃないか♡ いくぞっ、おっもい精塊醸すぞ、血心尽くしてタマ握れ、あっあっ産……むっ、ぐぅう♡ ごぼごぼごぼぼ、ぼごぉ~っ♡ はっ♡ はっ♡ ふふ♡ 己が吊り下げたドロ垂れオス汁種瓢箪、あはひっ♡ ながら♡ ふーー♡ こうまで後先考えない淫蕩尻軽乳揉み大好き色ボケ金玉♡ だとはっ、あ、んぅ、知る由もなかった……ぁ♡ また♡ お前さんに一つ♡ 臭いの溜めるだけのでっぷり袋で乱れる感慨を教えこまれてしまったな♡ それで? 聞こえたか? 私のお盛ん乙女精巣が♡ ぬるりと吸いつく厚皮表皮までをも貫通させて号哭する、金玉振り絞り告白は♡ ふぅっ、ふーっ♡ お前さんほど才気煥発なる修徒ならば♡ オンナの豊熟煮え睾丸に、聞くに堪えない雄ムラつき音を鳴らさせてしまう事の重大さ、その意味するところに思い至らないはずはないな……♡ そうだ、つまり♡ 私はお前さんの並みいる金玉コレクションの一つで留まる気はない、ということ♡ んっ、ん、~っ、ふふ♡ 失神汁噴きアクメだろうが鬼畜射精管理による廃人寸前タマ重感だろうが、お前さんの度外れた手練手管で、たっ……ぷり乳白美キンを付け根から袋の底まで調伏させてみるがいい♡ 放縦に股を開いてタマを明け渡して、師匠の縦にも横にもクソデカ大輪月華陰嚢を、ぉ♡ ほっほっ、ほ♡ お前さんのものにして……とでも言うべき、か♡ ぐ♡ おっ♡ そうっ、かっ♡ お前さんは存外、ん♡ ふっ♡ 自有のものには容赦のないタチなんっ♡ だな……ぁ、あ、っくぅうう♡ 伸びっ♡ ひーっ♡ 伸びる、袋はぎゅん♡ ぎゅん♡ 縮みたがってるのにオトコの実朴な五本指で思いきりタマ本体が左右に、ぃ、いぃい~~っ♡ へっ、ひゅっ♡ 刻まれる、ミステリアスぶった冷たい陰嚢表皮にただただおっ♡ おっき、~~いばかりの儀玄ドス肉巨キンタマの楕形がくっきりと刻まれっ、るっ、んおぉおもっと金玉牽引してくれ、んへへへぇ~、え♡ ……くは♡ はへ、ぇ♡ この有り様では近日のうち♡ 私は弟子を名乗った飢狼の眼前に♡ ひっ♡ 膝まで鈍重に垂れ緩んだトロ皮加齢袋を晒すことになるんだろうな♡ 小休止を挟むふりをして、ぁあ、あ、うっ♡ 先ほどとは比べものにならないながらもじん……わり、と、~ぉお♡ 睾丸を外側に拡げせしめようと指先で印圧してみせる、そうして私の金玉は♡ だん、だんっ、慣れる、チン棒の麓から女性的なタマの丸みまで寸を距てれば距てるほど優美な特級ぬめり陰嚢♡ だと歪んだ価値観を覚えこまされてしまう……♡ だが♡ 電網から、はぁっ、ふぅう、雲岳山の宗主の門外不出なる不浄穴の皺の本数にまで、んっ♡ 裏に表に隙なく通ずる伝説のプロキシ、パエトーンとまで謳われたお前さんが♡ この程度の恥辱を与えて飽くなど、それこそ龍の背骨を欠くごとし♡ どんな絶悦のるつぼに叩きこまれてしまうのかと思い描くだけで、くっ、ひひ♡ ひぐ♡ 騒がしくも肉棒オトコ角をぶんぶんと振りたくって私のデカマラカウパー漏れ大蛇がお前さんを待ち望んでしまう♡ そら、長サオぶん、ぶんっ♡ ……術法♡ 使ってしまっていいんだぞ♡ 考えてみればお前さんに不可観の気を視抜き、束ねる業を教えたのは、夜な夜な一人疼く金玉尿道ぐちゃぐちゃのオス欲肉根ビキビキポコチン衝動を調えさせるためかも、しれない♡ つまり今宵のことはすでに定まった卦♡ 産声を上げたそのときから両脚の央に提げた淡雪白肌キンタマをお前さんに捧げ、自ら手ほどきした有角鬼神の法をもって、最高に気持ちいい巨タマオーガズムを遂げてお前さんの陰嚢情婦に堕ちるまで……私はこの袋にでっぷり押しこめた精腺に予感してたわけだ♡ ごぼりゅっ♡ お♡ そら、形は違えど目指すところは一、ぅ、っふっ、生臭く濡れて奥の粘膜を覗かせる尿道口♡ ふ、ぅほっ、ぉ、お前さんと同じく肉棒強縮チン熱どっぴゅりアクメの真髄を極めんと欲する無数の弟弟子、妹弟子たちが♡ 贅沢にも、ぉぐっ、ぐ、う、んん♡ 二つもぶら下げた睾丸の中で、お前さんの類稀なる術法を賞味したがってる、淀んだ繁殖オス情欲を指先に集めて……ふぅっ、ふーっ、ふーー、っん、弾力激強ゴリ硬絶倫師匠金玉に叩き、つけるっ♡ ぐにゅにゅにゅにゅにゅにぃ……っ、ごりゅっ…………どぴゅっ♡ おっっ!? ぶびゅばっ♡ ぶりゅぶりゅぶぐびょっ♡ ぶぼぱびゅっ♡ ぐぱっ♡ ぐぱ♡ ぐぱ、ぁ、じわっ、むりょむりょ、ぼごぼごびゅうぅうっ♡ ほ、ぉおほほ、ぐっ、ぐっほほ、ほぉお~~、おごっ♡ おっおい弟子、アキ、ラぁあ、あへへぇ、ん♡ 私は♡ びゅっ♡ チンコ丸剥け肉亀粘膜を赤々と、ぉおほっ♡ 輝かせて、びゅっ♡ びゅーっ♡ チン乳マラミルクびゅっっ♡ し、でへっ、るのか♡ この棒状オス性器が海綿体ぽかぽかと温かく煮え上がらせてるのは♡ 早漏通り越した、おっびゅっびゅぅう~~っ♡ 反りサオノータッチ金玉蠕動ザーメン漏らし、びゅふーっ♡ のせいなのか♡ 私はこんな手ごたえのない純粋タマのみ絶頂でオスを極めてるのか、ぁっ♡ に……ちゅっ、じゅぐっ、にゅぐ、ずりゅっずりゅ、ぬりゅちゅっ♡ びゅ、う♡ うっふっ、ふぅう、うーっ♡ 茎、ぃ~っ、ひっ、茎に指を巻きつけられて、今さら……ぁ、あっ、あがっ♡ 待てっ、びゅーー、っう、してる最中になんて狼藉だ♡ 後追いチンシコ絶頂感、をぉ~、お、とっくにマラ穴おっぴろげて白濁オス淫泥打ち上げまくってるすらっと長男根に与えて♡ ふっ、うっ、ぐぅ、ただタマアクメキメて濃縮睾丸内側液に擦られるだけのションベン管、にひ、堕したっ♡ おっきチン、ポぉお♡ の哀れを思い知らせるつもりだというのか、ふふ、ふぅ、まったくお前さんは……♡ ぎゅにゅっ、ぐぎぎぎ、ぎゅぅう♡ ぶっ、ぶぴゅるっ、ぐぐぐ、じゅくぅっ♡ ちっ違、ぁっあぁあ♡ チンポ曲がる亀頭力ずくで平伏させられて地面への種付け能力しか持たない雑魚勃起棒にさせ、られ……ぇ♡ はっ♡ はへ♡ 何故だアキラ♡ あっ、あおぉ、自らも邪魔っけに伸びたり硬、ぁ~くなったりする色狂変態変形チンポ生やしたお前さんなら、あぎぎ、っい♡ ひぃ、いん♡ 無理に屹茎押さえこんだところでむしろ跳ねっ返りに臭い先端を突き上げてオスを誇示したがる天邪鬼だということは理解してる、だろうにっ♡ しかもチンコが本来の金剛力を発する、ぅお♡ 射精状態ならなお、さらだ♡ はぐっ!? しゅる、しゅるしゅるしゅるっ、がさっ、かちゃ♡ じぃいい~♡ ちんちん閉じこめられっ、あっあひぃい、~いっ、い♡ お前さんっ♡ 私の道着などどこから引っ張り出して、ば、馬鹿なっ♡ 海綿体をぎゅ~~っ♡ っと縮めて高密度タマキン汁発射っ♡ するためにおむつを替えてもらう赤ん坊のよう、にぃ、はふぅっ♡ ん♡ ケツたぶこわばらせて足首持ち上げっぱなしにしてたのが仇となって♡ 易々と服を着せてもらえてしまった♡ っ、生まれたままの♡ ブトチン裏までぱんぱん儀玄♡ から、~ぁ、天地自然の力を操る道士集団の長に早変わりだ、ともっ♡ だ、がっ、弟子よ♡ お前さんがいくらメス型カリ隆起チンポの扱いうますぎる天性のキンタマ搾り淫魔だと、しても♡ はっはふふ、ぅ♡ このデカパイまでぴったり密着、まるで慎みというものを知らない熟れた乳ケツ陰茎までついたスケベ肉体をこれでもかと強調する、ぅ、おっ、実績と地位があるからぎりぎり許されてるだけのエロコスチュームの特性までは、知らなかったと見えるな、っはーっ♡ みききっ……びき、ぃい♡ ふふ、ふぅ、んぉ♡ 感じる、鈍角に張り出したカリ粘膜の裏、ぁ、まで♡ マラ触り重視で選んだ特注金玉イラつかせ服がへばりつく……~ぅ♡ お前さんからはどうだ♡ なかなか大した業物巨根だろう♡ いいか♡ この服には睾丸沸かせたオスのチン臭振り撒きもっこり感♡ を隠蔽する細工など何一つ仕込まれてない♡ 森羅万象にあるがまま向き合い影すら残すことのない術法の本分を体現するごとく♡ もし勃起をビキつかせたまま肉棒をしまおうもんなら♡ 蹴脚を振り上げるたび右に左に竿がぶるんっ♡ 青溟鳥にこの身を運ばせる間じゅう亀頭が細かく、ずり、ずりりひっ♡ ……ん、んぁ♡ とにかく♡ 細心を払って逸物を定位置に収めない限りは♡ 起きてる時間の八割をチンポジ直しとそれに伴うムラつきセンズリ即どっぴゅん♡ に費やさねばならないだろう難儀な代物だが……それをこうもまあ、射精直後の硬直して戻らない儀玄棒を配慮もへったくれもなくしまいこんでくれるとは♡ そうか、お前さんには私の金玉番のみならずチンポジ番と勃起揉み番までをも務める覚悟があるというんだな♡ 安心しろ、傍目には判じのつかないサオ巻き血管一本一本の弱所から教えこんでやる……♡ にちゅっ、ぐちゅ、しゅっ、じゅこっ、ぐちゅちゅう~っ♡ なん、んん、だとぉおっ♡ おっお前さんの目論見は、ふぅ、んうぅ♡ 雄悦の病熱滾り通しのデカメスチンポに服を着せて肉芯がふにゃりと萎えるまで世話を焼く感心な弟子のそれ、ではなく、ぁあひひっ♡ むしろ逆、ぅ♡ 吐精に随伴する不応期など無視、しっ、てへへ♡ え♡ 励起されたままの金玉をまた♡ また巨根遠隔操作イキ♡ の、ぉほ、餌食にするつもり♡ そして本能以外の歯止めの利かない師匠ド勃起に、ん、おぉお♡ 普段の道着はサオに巻いたまま射精していいザー液吸わせ布だと教導、してしまうつもりぃい♡ あっあっ、おっっ♡ チンポ一本濁汁一滴おろそかにしない細やかなお前さん、がっ、はふーっ♡ こんな雑布コキ、ただマラ裏の練り練りと男根残り香こもらせて野暮ったく丸い外形に指を沿わせて単純往復する風情もへったくれもない、ぁひっ、あひぃっ、い~、~んっ♡ 手遊びでっ♡ どうせサオ穴金玉繋げっぱなしの尿道括約筋緩すぎメス殖角なんぞこれでイく♡ からとっ♡ 大喜びでカリ四角くしてぶりゅっ♡ っと臭いの飛ばすからと忙しいばかりのおざなり陰茎摩擦、うあぁあ思惑通りに幹をどくどく膨らませて、しまう♡ おい、わかって、んへっ、い♡ るのかっ♡ 私が金玉トロつきチン棒伸び伸びアクメをかまして、ぅおほぉおっ♡ ほっ♡ このチンコをよく包む炭黒しっとり服布に、ん~~、びゅっ♡ っ、獣臭睾丸脂粘液で激臭マーキングっ♡ 遂げてしまったら、はー、はふっ、私はあの……全チンコシコらせ用にあつらえられたレオタードみたいなものに足首を通すしかなくなるんだぞ♡ なんだあの衣装は、ぁんっ♡ 意味……ぃ、不明なほどっ♡ 見る者ではなくその金玉にお手頃ズリネタアピールする昨日しか備えてない♡ ちょうどっ♡ ほ、ぉん、おんっ、チンポしまった股布の両脇から精液みたいに真っ白な布をはみ出させ、たりして♡ お♡ 前さんもっ♡ 私を見てる間じゅう腫れた股間に手を伸ばしたいのに公衆の面前では叶わない途端の苦しみを味わうことに、なる♡ 私だって、~ぇへ、へっ、くく、ぅっ♡ あれを着て一目にケツの丸みを晒してると我慢汁が止まらない、というのにっっ♡ ……なっ♡ 今、ぁ、私の肉竿内壁を波打たせて駆け抜けんとする液体のチンイラ焦燥が♡ 必ずしも黄金がかった精巣ぶっこ抜き、汁♡ っふーっ♡ とは、限らんと言うのか♡ 万が一鼻を刺す睾丸臭を転写してないまったく知らないチンポ羹かもしれないから撃ち放ってわから、んんっ、とっ♡ いくら見えるを疑い見えざるを穿つ術法の徒、とはいえっ♡ はっ♡ 詭弁以下の空言に貸す耳など持たん、が♡ がっ、はっ、ふへひっ♡ 口幅ったい道理よりちんちんさすさす撫でてくれる弟子には従わなければならないと金玉が鳴くっ♡ ぅぐ、表膚に刻まれた皺を均され掌で雄乳腺組織の卵型を確かめられただけで、イっ♡ デカペニ穴まで雀躍させて濃い、~ぃチンカスの素、をっ、おーっ♡ ドビュり♡ 出したっ♡ 雑魚マゾ種汁嚢などに諭されてボッキ肉をまた逞しく、する、っくぅ、おっ♡ だっ、だが♡ その実がなんであれこの儀玄が♡ っあぁ、っふぅう♡ 修行着に長マラくっきりカリくび、れへっ♡ まで浮かべて切っ先からおしっこみたいなの出すのは雲岳山の筆頭道士としての名折れ、じゃないのか♡ あっあっ、哀れ、ぇっ、すぎやしないか♡ もはやあらゆる限りの非難と侮蔑を受け♡ 私の身の振りどころは適当観の中庭に設えられた噴泉の清らかな甘水にデカすぎ金玉不純物を混淆させるばかりが能の小便美女像をおいてほかにな、いっ、んっ♡ じゃなっ、ぁい、ぃ、のか~っ♡ そ♡ うかっ♡ おしっこじゃないから出してもなんら支障ない♡ のかっ♡ よし出す♡ おしっこじゃないから、な♡ 脳髄を曖昧にさせる桃エロ霞の晴れるまでおしっこじゃないの出す♡ っ、うぉ、うぉおお、ほぉ~~っ♡ 尿道全域舐め回しながらこみ上がって汚濁の網張るどう考えても金玉由来のおしっこじゃない汁出、ぁすっ、ふふっ、ふほほ、ぉんおんっ♡ いいか♡ お前さんが合図♡ するんだぞ♡ 私が目の焦点をぶらして硬々チンコ棒に意識を沈潜させた♡ と、ほっ♡ 思ったら♡ ありったけの握力をこめて亀頭周円の膨隆を掴み、上げろ♡ くっ♡ ふひゅ、~ぅ♡ あっもうかっ♡ もう、っぐ、ぐひっ、弟子にガチビキ汁漏れチン先ぐい握りされて射っ、んん、おし、っこじゃない気が狂うの出す、ぅうふっ♡ お前さんに確かめられた灼鉄ぶっっとい亀頭、ぉの空中一点を支えにして、かかとっ♡ 肩甲、骨、だけを敷布に押しつけてケツも乳も腋も浮かせた海老反りっ、男根掲揚足ピン尿道どびゅどびゅ千万チンポコ見せつけアクメっ、んぉ出すんぉ出す、んぐぉおおおお~~~っ♡ どっばびゅっ、びゅぶぴーーーっ♡ どぴーー、ぴぴゅ、ぶぼぐりゅっ、どぼぼっ♡ ぶごぶごぼごっ、ごぼぉ、ぶびゅっ、びゅちゃっ、びゅぼぼぼぶぅうっ♡ あ♡ か♡ くっ♡ ぅう、~~ぅ、ふぅーーっ♡ 弟子の手の内で暴茎メスチンコ爆発、っぐぐぐ♡ させるのたまらん金玉裏返し感、だっ、はっふふ、はふぅんっ♡ この恥辱はどうだ♡ お前さんにチン棒オスイキ蠢動収まるまで、かかっ、カメさん♡ を握っててもらうために♡ 私、は、ぁんん、っふぅ~っ、あふんっ♡ 攣りそうなケツをこらえてブリッジ未遂の呆けたチンイキ姿勢を演じ続け、ねばならん♡ ……ふ、ふっ♡ そんな陰陽の衡平を大きく乱すような睾丸優先の態度を晒し続けるものだから♡ 見ろ、いや感じろ、ぉっ、恵まれた巨パイよりなお高く、私の肉体のいまや淫頂に位する肉マラ先端から、重力に従ってどろ……ぉ、お、おっ♡ んお♡ なるほど、っ、お前さんの言った通り、私が噴いたのは小便なんぞじゃない、それより数段タチの悪い腐れ金玉ミルク汁だ♡ はあ、あ……ほとんど余隙などないはずの生地と柔肌の間を、男根臭い汁が流れて手遅れになる♡ 幼い日の寝小便を追想するような、ばつの悪さ、それと裏腹の解放感が、チン毛に、へそに、肋に乳裏に押し寄せて染み込んで……行水も怠ったままあと半日も寝転んでれば、私の静やかな体臭はそっくり黄濁ザーメンのそれと入れ替わってしまうんだろう♡ おい、ケツを敷布に下ろしてもいいか? ……ふう♡ いや、お前さんのように爪を隠した鷹を、軽々しく挑発するもんじゃないな♡ 酷使亀頭がぴりぴりと痺れて、しばらくは勃起さえしないおとなしい男根になること間違いなしだ……♡ ん、いや♡ 懲りたというんじゃない♡ わからんか? 私のような望むと望まざるとにかかわらず地位を帯びる者が、お前さんにちょっと睾丸を委ね、術法の修練を命じるだけでこう吠え面をかける、その上無様に金玉まで空っぽにされてしまうというんだから、これはチンポ遣いの巧い弟子というのは一人持っておくもんだと、そう思ったのさ……なあ、私の大事な金玉番? (終わり)