NokiMo
大崎新都心
大崎新都心

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まあお前さん、これは修行だから。尻穴が気持ちよくなってしまうかもしれないが、それも修行だから。

 ん……ぅ……だ、駄目だ、アキラ……♡ こんな、師弟の則を違えた獣どうしの交わりなど、あまりに背律極まる、私とて無事ではいられない、っ♡ 朝な夕なお前さんの熱を受け入れなくては、森羅の気脈を探捜することさえ覚束なくなってしまう、駄目だ……っ♡  あっ……♡ ん? もっと背骨の抜けた感じか? や、ぁあ、っあ……♡ ……どうした、弟子。せっかく私が、慣れない婀娜声でお前さんを媚び媚び誘惑してやってるというのに。裸だぞ? 私たちは。  まずお前さんが後ろ手に戸を閉め、ぱさりと修衣を脱ぎ捨てて尋常ならぬ憤りのものを突きつけた。そして意表を突かれ頬を染める私を、お前さんの無礼で野蛮な欲の手が襲い、ろくに抵抗もできぬままあられもない生肌に剥いてしまった、という首尾じゃなかったか。  そら、いっちょ襲ってみろ。私はとっくに濡れ濡れだ。せせこましい倫理を口では唱えてるが、膣を割ってみれば身体は正直というやつだな、うん。どう考えても手籠めにしてしまうチャンスじゃないか。  まさか、覆いもない四肢の繊やかなる微動を確かめ、修行の役に立てたいなどという真面目くさるにもほどのある理由じゃないだろうな? まあ、だとしても陰穴は使っておくべきだぞ。あらゆる気は臍下に集い、流れを、緯経を、整える。それがぬめやかな桃色ヒダに与えるうねりといったら、お前さんのその、挿れる前から中折れを遂げそうになってる愚棒はまさに羽化登仙、私の許しがなければ夢死の境なくマンコパコパコ交わり続けてしまうことだろう。  ふ、まあ、茶坊主を決めこむのもここまでにしておこう。わかってるとも……お前さんが私の、こんなにも乳尻太もも首筋二の腕に至るまでグンバツカキタレごっくんボディを前にして、チンピクの一つも表せない腑抜けたザマを晒してしまうのは…… びびんっ!  この、くん、くん、くん、んっ。お前さんの憮然とした視線をサオ裏に受け止め、全形が伸び上がっていく一部始終を見られてしまうのが嬉しくてしかたない、モロ出し一尺メス肉チンポコ、おっ、勃つ勃つ、~ぅ、ふっ。お前さんの両脚の央にぶら下がってるのと同じ……同じだがひと回りか二回りはサオ長大、かつ棘じみた凹凸のくっきり飛び出す逸物が原因なんだろう。言っておくが、八分おっきだぞ? 適当観の洞主たるもの、本気ならばこの程度ではすまない。  まあ、聞かれもしなかったし、私が雄と雌との性具を備えた、俗に言うふたなりだとはお前さんにわざわざ教えてなかったが……そのおかげで、なかなか数奇な景を観ずることができた。  うむ、主に金玉の興奮がやばかった。たるんと女性的な皮袋に睾丸の輪郭を浮かべて、喜んでるだろう? 強引に覆いかぶさったお前さんが、私の着布を一枚一枚剥ぎ取るごとに……荒らぐ鼻息を狼狽の喘ぎに変え、もしかして儀玄師匠にはチンポが生えてるんじゃないか? と猜疑に駆られつつも本能のまま手を動かさずにはいられない悲喜劇、しっかりと精子作りの材にさせてもらった。  あくまで私は、気付いてるものと思ったんだが……だってそうだろう? お前さんは修行演舞の挙手投足に合わせて私の股間でぶるんだぷんと躍り回る暴力的な膨らみが一体、タマまで揃えた男性器以外のなんだと……  ふ、皆まで言うな。惚れた弱みというやつはどんな好漢をもってさえ押し殺しがたいものだ。お前さんは近頃では、私の顔を一目見るたびに渋い顔をして前かがみ。気取られぬようにさりげなくチンポジを調整しつつ屹立を隠避してたものな。だが不十分だ。そうしたときは決まって、お前さんの股布越しに鮮やかなセンズリ臭が嗅ぎ取れた。私もこいつ私でシコってるな、と実感すると……ぅ、お、おっ。ふう。こうして金玉を濃くしどおしだ。  私だって、お前さんに道理を説きながら予兆なく剛竿チンチンまろび出させたらどうなるかと考えない日はなかったものさ。幸運にもというべきか、実行に移す前にお前さんが蠢く熱ボッキを解き放ってくれたわけだが……何、見目ほど厳つい代物じゃない。無為に頭を悩ますくらいなら、触ってみるがいい。いや、師からの命令だ。私のクソデカマラ茎カウパー漏れそう女根のサオ裏を、子猫の腹のように優しく徹底的に撫でろ。 ……さす……くに、ぃっ、にりゅ……ぅ♡  ほ、お……っ。おぉ、お前さんも少々なよっちくはあるがやはり男……か。淫想を軽々超えるオスの指の、無骨な触味、おっ、まずいか? 朝の勤めが足りてなかったか、ぅ、っぐ、白濁ぶり出しチンコ鎮めの儀。三度の吐精ではまるで飽かず、っ今。肉筋撫で撫で開幕直後にもう、~っお、ごっしごっしと荒々しくメスマラ陰茎体をしごきたてられたく、なってしま、うっ、うぉ、おぉおお。  どうだ。クールぶった態度の裏腹、うっお。デカチン素直に幹をのたうたせカリエラ角張る、威嚇~~っ。ん。なんて恥ずかしげもなくオトコ棒反応させるいじらし巨怒張びくびく師匠を抱きたくなってきたか? 尿穴の奥がわけもなく騒ぎ出してしまうだろう、っふっ、ふっ、ふーっ。マンコとかいうエロ穴空けて酸っぱい蜜まで垂らしてるくせに誇らしげボッキ振り回すチンポ女に。おっ、純粋チンポだけオスの優位を叩きこんでやりたくなった、ろう、っく、んん。  そら、っあ……ぅ。腰を前方に滑らせればそこには早くも桃源郷、ぉうっ、うっ、ブト茎しつこく可愛がられる、とっ、ぉほ。自分から柔皮尺取って皺キンまくり上げて、ねっ……とり、ぃ、としたタマ裏晒しながら熟れ露チンズボ穴までヒクつかせる全力セックス待ち股間、ふぅ、~ぅっ。なんて贅沢っ、なんだ、お前さんは、萎えかけ臆病チンポを。ハメっ、一本丸呑みマン壺風呂に浸かりながら勃てようなんて、ん、っくっ。そんな肉棒娯楽を知ってしまえば、私以外とはもう合体、ぃいっ、できない、なっ、はぁあ。  いけるか、抱け、るかっ、あ。開脚とろけマンコにチンポつぼっ、だぞ。チンポつ、ぽっ、つぷ、ぬぐぬぐぬぐ……ぅ、ふっ、下っ腹は寝そべり淫球キンタマに飛び、ついて。上半身は当然、ん、んぉ、乳に首筋、多肉な唇の失神快楽領、域。ベロチューしような、はみ出っぱなしの舌もつれさせて求めあおう、一生懸命腰カクキス漬け交尾、っは、ぁんっ、しよ、うな…… ……と。すまん、時間切れだ。ドスケベマンビラかき分けようとしてる亀頭を引け。んっ、いやなに、お前さんは失敗したわけじゃない。むしろ逆だ、サオ肌さすって金玉舌なめずりさせて、焦らすのがあんまり上手すぎるもんだから、艶陰が崩れ、陽根の滾りが勝ってしまった。端的に言えば私が頭チンチンになったということだ。見ろ。カリのエグい溝がより一層、赤黒く殺気立ってる。巨根バキついて止まらない。こうなった私はもはや割れマラ穴から粘っこくっさい汁出すのが存在の第一義になってしまうからな。  さて、では互いの上下をひっくり返すぞ。よいしょっ。なに、勘所を押さえてればこの程度朝飯前というもの。ふむ、お前さんが朝飯ということになるか……正常位で、女のように食べられてしまうのが恐ろしいか? ふ、陰陽は相補うもの。お前さんが濁るほどの色欲を発散して私に覆いかぶされば、あたかも岩を押し、その瞬間岩からも押し返されるように……まあつまり、ヤらんとすればヤられることもある、そういうことだ。  それにお前さん、改めて眺めまわしてみると、なかなか金玉に玄妙なものを催すエロい身体をしてるじゃないか。適当観での鍛錬はよく報いてるようだ、総身に一段肉厚がついて、せめてもの頼りがいを演出してるようだが、元々の骨の細さがどうにもメスに近い印象を拭いきれない。肩から肋を伝い、脇腹に青白く浮き上がるヒレ肉……ぅ、お、おっ。思わず逸物にビキ芯を通してしまった。うむ、エロい。  ただ、お前さんは聡いからな……もっともわいせつで、女と女のチンポをその気にさせてしまう箇所は慎重に、外界からの視線を遮る位置に隠してしまう。軽く足を開かせ、切れこんだ鼠蹊の窮極した底。汗と果実の酒気が滞留するすぼまりに、どっしり太幹撞木マラの先を、あてがう……っ。 ねち、にちょっ。  ほ、ぉ、んお~~、ぉっ。ケツ穴。浅さ深さの様々な肉皺を中心の暗がりに向けて縮める淫蕩と、それでも硬めでほぐれきらない処女らしい弾力……そんなドスケベを両立した極上のチン棒挿しこみ口。性器で感じる愛弟子の存在というのもなかなか乙なものだな、つん、つん、んぅ、ぐ……っふっ、鈍い角先でつついてやるたび、過剰に肛門を締めて拒む。まったく、よくこんな堕ち待ち誘い受け穴を持って生まれておきながら、今日この宵まで食われずにいたものだ、んっ。  ま、純粋培養の淫妖結合器だからこそ、私に稽古のつけられる余地もあるだろう。そら、力を抜け。ふ、ぅ、気持ちはわかる。どんな卦象にも、お前さんが一日のうちに私の下でケツを掘られて鳴き喘ぐ、などという兆は現れてなかっただろうからな。私とて、今日はこのままカリ首ちゅこちゅこセンズリコいて寝るだけだと思ってたところで、ザー汁吸い取り紙が先触れもなくお前さんのナマ膣に変じてしまったのだから、吃驚の至りだとも。  だが、唐突だろうと人には処女を喪うべきときがある。それが、お前さんにとっては今なんだ。うむ、未来を覗く必要さえない。お前さんはすぐ後、私のムチマラデカボッキで処女を卒業する。肛穴から結腸まで経験のない肉腕チンポの直径に踏みしだかれ、もりもりと産み落とされた臭い種の熱量を、腹の外から愛おしく撫で回す……慈愛のボテ腹抱かれオス一丁上がり、というわけだな。何、私を見るたびお前さんはマスをカいてたんだ、それが悩ましくケツをかき混ぜて慰める習慣に取り替えるだけだ。  ん、そう、してっ。尻頬ごとキツくオス交尾穴を締めてると、めりこむ亀頭杭がより、っ、気持ちよくなってしまうだけだぞ? さてどうするか、私としては空が白むまで、いや金烏が天頂を横切るまで一定の拍を保って、とん、とん、アヌスを訪う、とん、と、ん、ふぅっ……その結果、お前さんが呆け淀んだ瞳の奥、自らの内臓が極太チンコをもてなす媚肉のヒダ畝としか考えられないまま、長サオ穿入トロケツほじりを懇願してしまうのを待ってもいいが……は、ぁ、う。いや、今はやはり射精回数を重んじたい。だから…… むにゅっ、にゅにっ、ににに、ぃ、ぐちゃっ。  まあここは一つ、道士らしい巧技に頼ってみよう。夜帳に充満する、汗に溶けた白粉の胸騒ぐ艶気を練り、お前さんに肌を通じて流しこむ。行きつく先は必定、お前さんの消化器の下端。腸腑の折り畳まれた肉をいちいちほぐし広げ、マンコ……おっと、気が早いか。今はまだ、肛門の体を保った陥落寸前の温穴が、ぁ。内側から花弁を盛り上げたがる、今にも蕾を弾けさせたがってる……  ああ怖いだろうな、肉体が自らの意を離れ、まるで生を享けたときから好色で貪婪なマンコだったかのように振る舞い始める、ケツ穴簡単にマンコ化する。  だが、遮る術は今のお前さんにはない。怯懦に駆られてしまうなら、私の脂肪みっちりめ乳房にしがみついてもいい……そう、乳。胴ごとパイズリしてしまうほどの抱擁、汗やら吐息やらにまみれた火照る肌を、衣のひとひらもなく擦り寄せてるんだから、お前さんの絡脈は私の、ぅ、んっ、イライラ金玉神経のようなもの。さ、後腐れなくマンコになってしまえ。すぅ、っはっ、肛門括約筋で生チンハメられ欲を食い止めるのもそろそろ限度だろう。菊皺が旨そうに膨らんでるな、そらマンコになれ、マンコ、マンコ、マン、コ……っ。 にゅ……っぶっ、ぐっ、ぱぁあああ♡ ……開門。どれ、鋭敏男根先で確かめてやろう……ぅ、ふーっ、んぉっ、これは。とんだ修行慣れマンコ、じゃないか。なあ? アナル周辺の皮膚だってしっとりとはしてるものだが、完全に、ぅう、っくぅ、ぁ、ふっ、濡れてる。ただでさえ潤んだ粘膜に膣液の汁気を塗りたくって、お前さんは本当に師匠の巨金玉を煮立たせるのがうまい、なっ、あっ、私もつい、粟色の感涙汁をびゅっ……ぅ、ん、~~、お。いやこれはカウパーだ。漏らしてはいないとも、まだ、な。  もっとも、肛門どころかその裏まで物欲しげにヒクつかせる、具の出てしまったオスマンコ穴相手では、畢竟すぐに足ピン早漏子種を吐かされてしまってもおかしくはないが……ん、くぅっ、挿れてみればわかることだ。ふふ、至近で見てるとするか、安産型の締まったケツを割り開いて剛直を受け入れる、お前さんのさぞ、チンポ女好きのするだろう悶え顔を、んんっ。犯すぞ……ぉ、ほぉ、ふぅっ。 にゅぐ、ちゅっ、ずぶ。  ふふ、~っう、ひっ。これは否応なしにメス睾丸がはしゃいでしまう……なっ。赤熱亀頭粘膜が全体からどく、どくっ、豪放な勃起チン脈を撃ち散らし、それを体内で感じてしまう。ふう、っくぉ、すでに、ああも贅沢に盛り合わせたケツ肉びら、を、ぉっ。一枚残らず私の寸胴太マラ竿に巻き、つけて。なあ、お前さんはどこから処女でなくなってしまうと考える? はあ、んぁ、獣じみた肉瘤チンポ先を、アナルで頬張ってしまった今か? それとも茎を全部納めてしまう一瞬後か? あるいは中出しで腸が灼けてしまうとき……  だが。お前さんの内心は、ぁっ、くっ、待ち受ける絶想の喜悦を前に、奇妙に弛緩してる。なんだ、処女を貫かれると言ってもこの程度か。もういちばん径の野太い亀頭は肛門を通り抜けた。背筋を疼かすその苦吟さえやり過ごせば、ぽっかりと空いた腸腔に槍の形を安置するなんて、意外と大したことはない……と、ぉおっ。そうだな、自らにチンポが生えてるからこそ、逆アナル交尾など、しかも私に術法でマンコの真似をさせてもらったケツをオスにパコられるなど、思ったほどの屈辱ではないように感じるだろう。  だがな、私は。お前さんが、私にしか見せられないようなあられもない純潔散らされ尻穴裏返し顔を楽しみたい、と、金玉いっぱいドロ種粘り汁をニチャつかせてるんだ。はぁーっ……あ、う。言うまでもなく、私の術法はお前さんの総身に及ぶ。今、お前さんの直腸は、まさしく清廉な処女膣のごとく、粘膜をぴったりと寄せたキツキツ状態だ。その上、腸管にあらかじめ象られたくびれと、お前さんの脳髄を繋げてしまった。  わかるか? お前さんのナカには、処女膜が亀頭一つぶんの間隔をもって、三枚も四枚も張ってる。私は、ぁ、うぉ、ほうっ、ん。それらをすべて凸状ゴリビキドチンポ先でこじ開け、お前さんに心の底からオンナにされてしまった実感を味わわせる。おそらく神経のそばだったマラ幹を遡り、精巣にひどく上質な生臭乳が溜まるだろう……それじゃ。気を取り直して、処女喪失、っ、しろ。  ずぶ、っうぉ、ず、っぶぶ。ふんっ、ふぅう、無力に蹴散らされる卸したてマンコ、ずぼっ。ぐ、ぁ、卑しくうねる緋毛氈まで敷き詰めて、ご丁寧に道力デカ師匠チンポを歓待して……ぉ、おぉ、お。実際に肉どうしが接着してるわけではないから、傷こそ残らない、ものの。この、っ、本物膣ぶったキツマン膜を、ずぼ。っふ、ぅーっ、う。突き穿たれると大げさにエロ穴全体をのたうたせて激悦にむせぶこなれなさときたら、はぁあ、ぁ~、弟子のケツ穴で味わっていい満足マンコ感では、ないなっ。  そら、ちょうどへその裏、あたりか。はっ、はぁっ、最後の肉窄み、一枚。私の巨根に合わせた膣道の深みに、いびつにねじれて……んぁ、もしかするとすでに直腸を私でパンパンに満たし、満を持して結腸にまで、~っ、っふっ、んん。迎え入れ、ようとしてるんじゃないのか、お前さん。それはいい、うっあっ、お。お前さんっ、自身じゃいくらアナルを半狂乱にまさぐり返そうが届かな、いっ。マンコの弱い柔らかい堪えられない危所を、私の殖欲充満溶鉄亀頭で、じゅっ。と焼いて、やろう、いくぞ、チン棒全部挿れるぞ、ふぅ、んっ。 にぎゅぐぐ、ぬ、っぢゅっ。  おっ締まる締まる肛門から腸奥に向かって男のぶっといケツ膣圧が逆流して、く、るぅ、うぉ、~っほ、おん、んぉ、くはっ。マラ肌余さずオスマンコのよじれに苛まれっ、ぅおおお。お前さん、っ、これが排泄などまったく関係のない純粋なビキチン悦ばせ反応、だということは自覚してるな? ぁ、っくぁ、んぐーっ、腹筋を内から押されて涙も唾液もか細い喉喘ぎも押し止められない、くせにっ。交合穴ばかり媚び媚びに揺らめかせて、ぅあ、処女捨てた途端セックスの生き物になってると、自前の脳みそで考えられてるんだろう、なっ?  とっ、おっ、おぉ、性急に、すぎたか。ふ、っ、ふうぅ……っん。ふふっ、お前さん、今からでも遅くない。はあ、~ぁっ、プロキシ業に並行して街娼でも始めれば、財物の一山を築くことさえ容易だろう。なにせ雲岳山の宗主ともあろう私が、前がかりに鼻息を荒らげてお前さんのハメ感しっかり腸穴マンコの虜となってしまうくらいだ。  澄輝坪は見ての通り、歓楽の点ではいささか乏しく、皆何気ない衣の下でうず、うずと、メスチンポを腫らしたがってる。そんなところを有料オス膣売りが通りがかれば……お前さんにとっても願ったり叶ったり、じゃないのか? ふうっ、こんな女の肉棒をよりどりみどりにつまみ食いするために生まれたようなマラ竿磨き穴をくっつけてる、んだから。  ふふ、当然戯言に決まってるだろう。いくら適当観が俗世のしがらみを捨てて踏み入る羽衣の境とはいえ、らぶらぶ体液交換セックス、ぅお、っにっ。勤しんでいる最中に、他の淫臭オス性器のことなど夢想されては、泣くに泣けん。は、っあ、他ならぬ私が、お前さんをこうして抱くことに心奪われてる、んだから、んぐっ。  お前さんなら知ってのことと思うが、私は風聞ほど天衣無縫でなく、むしろ自身より生じる湿っぽい情に四苦八苦する類の女だ。そしてチンポのドデカい女だ。朝から晩まで金玉濃縮還元乳を野放図に打ち出したいなどと望んでしまう、女だ。  んっ、そんな女が、裏筋のすぐそばまでみっ……っちり、と、ほっ。肉の充満する豊満ケツ膣穴との命運すら感じるまぐわいを遂げてしまったら、さあ大変だ、っ、う~っ、ぅお。  私はお前さんから、生オスケツ和姦の喜悦に棒を膨張させて戻らない硬陰茎を抜いて、挿れてまた、あっあ、ぁ、抜いて……ぇ、挿れて、二晩あとの肛門姦通はいかなる体位で遂げるべきか、などとお目出度い色ボケ妄想で睾丸をぎゅるんぎゅるん稼働させ、始めてしまったし……  当のチンポなどは、ふふ、っう、ふーっ。それに輪をかけたパコ猿ぶり、だとも。っ、んく、もはやお前さんの直腸粘膜狭キツ膣道を桃花の源と定め。うっ、ぅ、おっ、ほっ、カリのエグい赤黒エラをおっぴろげて、一夜の熟オスマンコと融合してしまった、つもりでいる。  もちろんお前さんは、言うに及ばない。ふう……もともとオスのチン幹剛ビキ屹根と交わるようになど、んっ、できてない小さな穴っぽこ。膣慣らしの初交尾でいき、なりっ、限界拡張ガン開きアナル、に、ひっ、なってしまったのだから……ナカ。ぴたぴた。私の形。一振りの刀剣にまるで見事に誂えられた肉鞘で、私のマラ筋ボッキサオの表裏を従順に包摂するほかない、そんな哀切な犯され蹂躙ケツマンコの奥から蕩け口に向かって、動いてしまったらどうなると、思う? ずぬっ、ぬっぬっ、ぬぐぐ、ぬごっ、ぬぶぅっ!  と、おっ、おっおほっ、これは卦読をはるかに超える膣コキデカチン苦淫……ぁ、あん、ぅあ、気脈の乱れた湖沼のごとく、ぬぅ、~っお、生マンコ畝を天地無用ともぞり動かす全体肉棒揉み潰し、ふーっ、ふぅ、うぅう。しかも男の分厚い筋層から生まれる剛靭な膣力、ぅっ、ひしゃげるっ。ズボンに詰めてるだけで弟子ケツ穴釣れる強オスチンポ茎が尻奥粘膜の圧迫に虐げ、られてへ、珍奇なサオ曲がり癖ついてしま、ぁっあっ、おぉ~っ。  お。前さん、もっ。到底無事ではあるまい。ん、っくっ、とっくに、アナル。などと可愛らしく呼んではいられない腸入り口の粘膜、が、ぁうっ。尻穴から多欲に、溢れてる、んっ、肛門自体が伸びてしまったように見える、だろうな、鮮桃色でてらてら輝いて、脱膣……ぅ、私のビキチン巨肉幹に、ついてきてしまって、あ~~チンチンの熱が保たれる、ぅう、っふぅ。  どうだお前さん、ん、っお。自らの意で地を踏み風を切る躯が、はぁっ、捩じこまれた男根がデカくて長太いからなどという軽薄な由で! まるで金型のように肉棒凝縮チンポの言うなりに、なってしまう風情は、ん、んっ、否定しようとも切なさが胸の内から湧き出、すっ、うっ。くぅ、お前さんはすでに。私のオス穴結合器と自身の境界がわからなくなってるんだ、どくどくと脈立つ勃起が引き抜かれると寂寥に脳を打たれて、たまらな、ぁ、あひっ、んだっ。  だが、っはーっ、安心……するといい。抜いたからには挿れなくては、ならないからな。私だって……まったく多情なことだが、ぁ、お前さんの粘りつく熱に愚茎を蜜に包まれてなくては、心細くてチン筋をぴくんぴく、んっ、とっ、震わせ始めてしまう。ふ、おっ、肉体などは陰陽のまさにせめぎ合う結び目、このチンポにはこのケツマンコ、とっ、んぉ、当人どうしがカラダの抜群なる相性を見つけ出してしまっても、不思議ではあるまい、わかるか? はっ、私は生所に帰るように、お前さんの膣内に納竿し戻すという、ことだ、ふっ。 にゅにゅ、にゅっぶりゅ、ずぶっ、ぶぐ。  ほお、~~っ、ぉ、男を知った粘膜で、挿入ビキチン茎にへつらい、ながらっ、ふぅう。未だ処女の生真面目さも留めたっ、まま、~あ。ぁ、っふぅ、はは、はっ。一般にアナル肉ハメは抜く段のほうが快楽に優るとされてるらしいが。お前さんにとっては、んぐ、っふっ、本来知るはずもない排泄の穴の奥の奥まで、チンポ女の怒茎巨根のカリの尖りに犯されてしまうのも同様のマンコうねうね膝ガクケツピクメス行為らしっ、いっ。ならもう一度といわず十度でも百度でも、私はお前さんのナカで動いて、やる……ぅ、ぐ。  まったく、んぁっ! 宙に投げ出され心無しに伸びたお前さんのつま先を、うっ、ぐぐ、儚げな植栽の枝ぶりを愛でるように撫で回し、たいのに、おっほ、ぉおっ。いざ腰を遣ってしまうとマンコマンコ。マン、コほぉお、~っお。と脳髄金玉一色に染め上げられてしまう自身のデカチン勃起オス、っぷりが恨めしい、ぅおセックスっ。  だってそう、だろう、お前さんに宿室に連れこまれて、んんっ。ふっ、ほとばしる若き情熱のまま無惨にこのムチ肉パツパツ肢体を凌辱されてしまうのかと、思ったらっ。はっ、はぁあっ、なぜかお前さんは私に抱かれてるじゃないか。私は……っお、おぉ~っ、まるで童貞小僧の筆おろしだ。うなじに輝髪を撫でつけるほど汗みずくで、純粋にっ、はっ、あっあひ、っぎっ、チンコの出し入れっ。抜き。挿し、~ぃいっ、に忘我してしまってる、じゃないか、ぁああ。  く、ぅお、んぉおっ、私はっ。この房で寝起きする、んだぞっ。お前さんと濡れ肌を重ねたべっ……たり溶融正常位で混ざりあったどうしようもない淫気の、中で。っ、自らの直角猛カリ肉返しで掻き出した、ぁっ、はっ、はぁあ、んっ。カウパー腸液ラブ交尾汁の黒々と染みる敷布に胴を横たえなければならないんだぞ、ぉ、おうぅ-っ。ぐ。宗主にあてがわれた閨室の秘匿性をいいことに、お前さんと、ぬこ、ぬこ、ぬこっ、おぉ、ほっ、ほほ。互いのチン棒マン穴の許可だけを得て、や、はひっ、ヤリ部屋に用途変更、~ぅおっ。  うむ。かくなる上はお前さんに孕んでもらうほかなかろう。んっ、ん、何、街中のセックス宿ではなく、わざわざ適当観で交わるからには、それなりの口実を要するということだ。  ふ、ぅ~っ、深夜。お前さんに意を決した様子で私の部屋を訪ねてくる。なにやら歯切れが悪いということで質せば、尊崇抑えきれぬ大師への、ぅっ、聞く者の瞳を潤ませないではいられない慕情を滔々と語り出すものだから、私はひとまず腕を開いてお前さんを迎え入れ、ひとまず夫婦の契りを結び、ひとまず柔肌を晒してケツ挿入。ひとまず、ぅっ、うぉ、ほぉ、遮るものの何もない濁精爽快膣内射、をっ、キメ……目出度く一発命中、お前さんは私の子を宿す、そして私とまた公然と交尾する、という線でどうだ。  そうか? 途中までは、ぁっ、くぅ、くぁっ、事実の通りだったろう。お前さん、ふぅっ、私を身ごもらせる目論見が頭の隅にでもなく、ひたすら性器をコスってチン汁びゅうびゅう吐き出すだけの虚ろなるセンズリ未満セックスに耽りたかったわけではあるまい。私だってそうだ、お前さんも下腹で萎れた陰茎に聞いてみるがいい。何よりも海綿質が理解してる……孕ませる、と考えただけで、尿道閉塞間違いなしの濃臭固形キンタマゼリー種をチンポに送ってしまうもんじゃないか、オスというのは。  いいから、孕むぞ、ぉっおっ、う、ぐぅう。お前さんは元から端整でいかにも尻穴を売り歩いてるような染み染みマンコ顔をしてるから、誰も疑問には思わない、とも、うっおぉ。ほ、ぉんっ、私が身を固めてお前さんを自分のオンナにしたと知れ渡れば。真っ昼間から股間を叩きつけて、あっ! ぁお、お~、っあ、一心不乱子作り、~ぃっ、に励もうが、澄輝坪一帯に、うぉお、おーーっ、おんっ……チン棒バキつきケツ掘り声、をっ、響かせようが誰も難癖はつけられない、しかもセックスができる。  んぅっ……ほう、あくまで、っへ、ぇっ、拒むか。中出しはされたくない、と。どう見てもチンポを硬く凝らせて男の菊膣穴を掘っ、てる、ぅおほっ。肉棒女にっ、あくまで若く身勝手に滾る金玉ごった煮汁を注い、で。叩頭しお前さんの勃起茎をつむじに載せられてはだらしなく白濁小便噴出マゾイキを迎える人肌絨毯に、んっ、んぉお、したいと望んでのけるか、私を。 ……ふ、ふっ、ふふふ。ならばなぜ、お前さんはこんなものをさぞ旨そうに肥らせて、い、るっっ! ごりゅりゅ、ぐぎゅっぎゅぎゅ、ぅう~っ!  おっおぉお、おぉ~、ほ、~ぉ、んっ。かはっ、さすがは重厚オス圧ケツマンコの精髄っ、粘膜ぽっこり前立腺、だっ、はっ、はひ。っ、二指で挟む程度の矮小な性感帯だという、のに、ん、ひぅ、う。成育した男のたくましい骨身肉魄をあまねくっ、攣縮させてしまう強烈な通電淫、おぉお噛まれる、激キツアナルにチン幹噛まれていやらしい肛門接吻痕を刻まれて、しま、っあ、あっ。  ああ、はぁーっ、そうだ。これがお前さんの前立腺、もとい子宮だとも。っは、はぁっ、と言っても、捜気にも長けたお前さんのこと、気づいてたんだろう? 師匠に生アナ掘り、っ掘り、ぃいっ、されてると、っう。ケツ壁粘膜ごと腹の中ぐちゃどろに掻き乱されるマンコ悦とはまた別個に……ふん、んんっ! ぁ、ああ、ぅぐーっ、私に押し入るはずだったオス陰茎の真裏、ぁはぁっ、屹立して存在感を現す、そして劇的メスマラ喰い締めアクメ未遂、んへっ、遂げてしまう艶めかし臓腑の存在、を、ほお、~ぉ。  いや、お前さんが孕みたくないなどと言うことは、ないっ。廉直を一に心是とせよ、そら、あっ、あぁ、こうして集中的にブトチンパコハメ腰を揺す、ってへ。攻撃っ、自分が妊娠すると気づいたばかりのオス膣子宮、~ぅ、うっ。をっ、絶え間なく虐めてやると、おっ、ほ、ぉん。お前さんのデカマラ専用大食漢マンコがキュン、ついてるな、肛門のくせに縦に割れて、うっおぉお。っぉ、泡立つ陰唇を作って長サオドチンポ棒を喜迎したくて、尻穴震える。  なあ。気持ちいいな? ぁっ、んぐ、これだけマンコ嬉しいのなら当然、孕む、よなっ! あぁ、っはぁ、~あ、だってお前さんのふかふか子宮は焦熱ゴリ硬焼けチン先に当たるほど、膣の締まりを瞭然と強めてしまうものな、っくぁ。っふーっ、ん、決壊寸前マラ鈴穴を温度と粘り気の中で緩めさせようとする、ただただチンチンに都合いいばかりの種汁コキ捨て玩具穴に、なってしまうもの、なあっ。  う……ぐ、っあ、私とて射精せずにお前さんの内を動けてるのが、信じられないほどだっ。陰嚢がもうひどい有り様なんだ。年長者らしい落ち着き、垂れた袋の怠惰な余裕もどこへやら、ぅっうっ、んほ、ぉお。金玉が丸っ、のまま。チンポ穴に転がり出ようとして、~ぇえ、尿道括約筋っ、乳汁ぱんぱん睾丸にぶっ叩かれて阿呆に、なる。たっ、タマっ、搾ってしまっていいな、お前さんの気だるい体熱でトロけた熟成妊孕穴、に、ひ。金玉ごってりチンポコ太々ミルクをぶちまけて、あぁあ~~っ、おめでた、させていいよな。  おぉっ、ここ、っお、~んっ、こり、こりこり、っぎひっ、先汁生漏れマラ穴割れ目を前立腺になすりつける、だけで。子作りメス肉棒の内側がぞわつくっ、種付けキンタマ液の喫水が上が……るぅ、というのにっ。  こらっ、お前、さんっ、ぅぐぐ、っふっ。今まさに母に化身せんとする者、ぉほっ、がっ。浅はかにも唾汁つゆだく膣ヒダを蠕動、吸い上げ、~ぇへ、てっ。極太メスチンポに腸奥のどん詰まりをほじっ、てぇえ、もらおうとするなど言語道断、っ! 後でいくらでもマンコ気持ちいいだけの、ザーメン呆れるほどドピュり出せるだけの遊び半分合体セックス、ぅほ、おぅ~っ、してやるから今は孕めっ。腹を膨らませる身重アクメを最優先し、ろっ、おっ出るぞ、睾丸脈動子宮貫通妊娠確定男汁、出っ、えっ、えへぇええ…… ……ふう。どうした? 終わったと思ったか? すまん、畜牛種馬級チンポ茎は依然、射乳欲求に駆られてそそり勃ったままだが……ふふ、私相手に粗末な謀、隠し通せるものか。特にお前さんの思惑なら、な……お前さん、口では調子よく受精だ着床だと言っておきながら面従腹背、ただ私が一人のぼせ上がってケツ膣肉マンコに白泥を激発させればそれで終わり、前立腺はあくまで前立腺にすぎない、妊娠などするわけがない……と侮ってたな。  いや、お前さんが意図して私を欺いたわけではないのだろう。お前さんがいくら懐胎を望んだところで、無意識化、天下有数の明晰な観想が、言うなれば生命維持、自明にして崩れることのない教条の領域で……メスのチンポがオスのケツ穴に突き立って子を為すことはありえない、と能を鎖したまま……だから私がそれを外す。  いいかアキラ、聞くな、考えるな。私の言葉を耳孔からそのまま蠢動する子宮に届けろ……おいケツマンコ。お前さんはもう忘れたのか? 私の練気に抗う暇もないまま、赤桃色の肉薄膜が大口開いて品性皆無の肛門膣クパ芸を演じてしまったことを。今瞬からでも再び、お前さんを淫猥道化にするなどお茶の子さいさいだ。私がそう命じれば、平たいばかりの直腸粘膜を朱舌のごとくに浮き上がらせて裏筋をねぶり回させることだってできる、っ、んっ。  だが、お前さんにも同じこと。わかるな? 術法は気脈の流れを看破し、ときには思うまま曲直を繋げる想念の世界。お前さんがそうあれと望むなら、ケツだろうと膣と化して仲睦まじくメス怒張と求めあってしまうのだし、排泄穴だろうと淫熱をうねらせて、孕む。孕みたい。お前さんは……私の睾丸肉欲本能を凝縮させた生臭い汁で、無垢清新な命を宿したいんだ。  そら、排卵しろ。ぽんっ……微視の領囲を思い浮かべる、すると、足取りも頼りなくほかとろ溶け腸腔に迷い出たお前さんの卵を取り囲む、不逞にして無数の精子。当然私がお前さんの許しも得ず、ぶり。ぶり。ぶり、っ、金玉直結剛直チン棒穴からケツマンコに詰めこんだ金玉臭い金玉汁だ。皆、尻尾を貪欲に波打たせ、お前さんの柔らかな配偶子を希わないものはいない……  しかしお前さんは焦らない。いい湯加減というには少し温まりすぎた黄金色の精巣搾り風呂に浸かりながら、目に留まった一匹の精虫を呼び寄せ、股を開いて、ぅ、あ、卵子の半透膜を突き抜けさせてしまう……ちゅぷんっ! ん、くっ、ふぅう、その瞬間不可思議な波によって選ばれた種以外は綺麗さっぱり吹き飛ばされ、私のオスの分身を生きながらえさせるための睾乳ナマ蛋白汁を、勝利の美酒とばかり浴びるんだ。  あとはお前さんの思うまま。つがいを見つけた受精卵をケツマン子宮に戻し……着床。ふふ、そうも立派で堅牢な肉のゆりかごなんだ、いくら元がチンコビキ汁を充満させた前立腺だとして、子胚をすくすくと育て上げるに不足はないだろう。あっ、あっ、前立腺がわなないてるぞ、母性機能を活発にさせ始めたな?  そら、妊娠したがりのメスは、ん、ぅ、抱き締めると伝わる潤熱からして、ただのセックスとは異なる感慨に包まれてるな。肺に、首筋に形のない温度が広がり……まるで私の金玉袋と同じだ。わかるだろう。睾丸の球状さえ肉棒に埋めてしまう、ほど、ぐぐっ、ぐ、ぅふっ、ぐぅう、陰嚢表皮に皺を寄せて縮む……これを。ひとたび解き放てば、私はオスイキ失禁する。お前さんは孕む。孕む。だってお前さんは手筈を知ってる、だから種付けは成功する。お前さんはデカパイデカケツデカチン師匠の種を受けて……孕めっっ。 どぼりゅ、ぶごりゅっ、ぐぶぶりゅりゅっ、ぶぼばっ。ごぼっ、ぬぼぼ、ぼごっ、ぼぶりゅ、う~~っ、ぶぐっびゅ、どぶ、どぶ、どぶ、どぶ、どぶ……っ。  ほ。おぉおおお~~~、ぉ、ご。うっ、く、ひゅひっ、ひ、ぃ。全く静かな、ものだっ、なあ弟子! 私たち人間は、なっ、んぁあ、はっぐぐ、ぅ~っふっ、ふんん。表情から吐息から何一つ自分の、おぉお、おぉっ、思い通りにはならず互いにしがみついて絶頂アヘオホケツ掘り掘られアクメに打ちのめされてっ、ぐぉ。いるというのに、性器ときたらカリエラ膣ヒダマラ筋ケツ溝の凹凸を八卦とばかり、ぬぉお、ほっ、ふぅ、ふうーっ。完全に噛み合わせて、澄ましたがっちり嵌合、交、尾ぃい~っ。  いや、私のっ、オスの本懐遂げしド勃起ビンビンマラはサオをびくびくみちみちと振りかぶり嘶き、ったいっ、のに、~~ぃ。お前さんの、おっおっ、今さらケツ穴新品肉窄みに戻そうとするガン縮みアナル、に喰われっ、チンチン極デカいくせに動けな、ぁああひっ、孕ませ金玉出しきる、ぞっ、ほっ、おうっ、お望み通り妊娠するがいい、真正面からぶ、ぅっとい男根ミルクで腸膣子宮を射抜いて、やるっ、うっうっ、う……っ! ……はあ。お前さんがケツの深い男で助かった。考えてもみろ。センズリでこんな、お前さんの腹に天蓋の丸みを帯びさせるほどの金玉裏返しザーメンを出したとすれば、ティッシュ一箱費やしてもまるで足りない。かと言ってさすがに睾丸粗相汁を適当な者に掃除させるわけにもいかないから、締めきった戸内から雨湿の臭気が抜けるまで、私は独室にいる間じゅうチンコをむらむらむらむら苛つかせてなければなるまい。  ふむ。とはいえお前さんというエッロいオスを下に敷いてれば、チンイラピクつき茎を抑えられなくなるのもまた、配剤か。  どれ、お前さんに一つ、天運を示してやろう。サオを抜くぞ……いや、何も私が、お前さんのぽっかりと栓を忘れた呆け穴から種が漏れ出すのを見てシコりたいからではない。それはそれとして怒張肉棒を握ってはみるが。ふう、もうケツで妊娠するなんて恥辱を極めたんだから、今さらチンポごとイキ膣引きずられる程度のことであがくな、っん……ぅ、お。  ん。年中硬サオ聞かん棒の愚息とはいえ、さすがに一仕事終えた趣か。種付けを終えた亀頭が、金玉汁の成れの果ての汚らしい黄白を塗りたくって誇りかに輝く……と、今はチンポではなくて、こちらだな。  いいかアキラ、今からお前の放心蕩け面に、緩みきった陰嚢を載せる。湿ってるうえに肉のキメが細かく貼りつくせいで、呼吸にいささか工夫が必要になるが……まあ器用なお前さんならなんとかするだろう。そら、幅広のケツを豪勢に割っ、て……のっ、しっ。 むにっむみゅもみゅ、ぎゅぅうう、~っ、にゅちっみち、もちちぃっ。  お、ぉう~、ぅ。っ、やれやれ、いくら修業を積んだとて、他者に金玉を触れるとなると落ち着かんな。だが、労いも兼ねてといったところか、お前さんには特別に、んっ、いきなりケツ掘られて孕ませられて怖かった、と、私の射精後ふかふかタマパイに甘えさせてやってもいい……結局乳房なのか陰嚢なのか、などとつまらんことは気にするな。どちらでもチンポ挟んでイかせられるのだから同じことだ。  それで、要件だ。ま、面体を押し潰す圧倒的な重量から理解できると思うが、私の常時気を練り濃密子種として濾し出す睾丸に、まだまだ底など望めようもない。先ほどは少しばかりお前さんを煽るために一度で精子を当てろなどと言ったが……ふむ、今、顔に感じるそれが、お前さんがケツからだろうと口からだろうと呑まねばならないザーメン汁の総体だ。大丈夫だ、膣内放精の内一度でも孕めばいいさ。  っと、それからな。急に思い至った、せっかく中出し子作りボテ腹前立腺交尾などしてるんだ、せっかくならベロチューも交えておいたほうが、棒からも穴からも濃い汁が出せてよかったんだろう、多分。だからお前さん。唇の相手は私の金玉が務める、タマ袋中心の盛り上がった筋に口づけしろ。私はそれで再び、お前さんをケツマン抱擁母にする睾丸生色精子を作るとしよう。そら、おとがいを丸めて、ちゅぅ、~~っ、う……ぉほ。 ……ごぼぼっ。 (終わり)


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