全ては虚しい。前立腺をほじり抜かれて絶頂しようとも、すべては虚しいものだ。
Added 2025-06-20 10:57:15 +0000 UTC……先生。すまない、私のような咎人がキヴォトスをさすらうことを許されているだけで、過大な温情だというのに。まさか今日のように、仕事まで紹介してもらえるとは、どれほど深く頭を下げればいいやら、想像もつかない。 いや、畏まるほどのことなんだ。身元の不確かな者でもありつける職口は、内容から報酬体系まで不透明な場合が多く……もっとも、それは私が、憎しみの暗黒の中を歩み続けたまま、疑問を抱かなかったことの代償でもある。先生が教えてくれた通り、遅くとも取り返しのつかないほどではない……一つ一つ学んでいくことができるのなら、どのような枷だろうと重荷ではありえない。 ああ、今日の現場はそこそこ連続的で強度の高い肉体労働ではあったが、むしろ私の性に合っている……というと、それもまた、思考的停滞なのだろうな。しかし、大地に足をつけ、工具で質量を持ったこの世界に触れていると、「すべては虚しいものである」……その言葉の真に意図するところに気付かされるように思えて、私は好きだ。 何から何まで迷惑をかけてしまうな、先生。口座その他の公的な金銭のやり取り方法を持つことができないからと、わざわざ手渡しで報酬をもらう……それを考えると、無償でこの日の働きを終えるという可能性にも思い至る。だが、先生はおそらく、そうした血肉の通うコミュニケーションも勉強だから、と私を教え諭してくれるだろう。申し訳ないばかりだ。それでは、今夜の糧を受け取るとしよう。しっかりと、両手で…… ぐにゅ、ぅ♡ ぐっ!? 突然どうした、先生っ。給料の入った紙袋を手渡すそぶりから、流れるように私の股間部を握りこむ、などと……ぉ、どういう意図による行動なのか、説明してもらえるだろうか、ふぅっ。いや、先生の真摯さを疑うなど天地がひっくり返ろうとありえない、ことだが、無言でその、局部に手を這わせられると、困惑より尻のむずかゆさが先に、突き上げてしまう……ん、っ。 も、もちろん、先生がそう望むのなら、布ごと男性器部を揉み回しながら会話を続けても構わない、のだが、ふーっ。う、ただその手つきの目するところがわからないと、私は先生に富んだ失礼を働いてしまう、っくっ、かもしれない。などと言ったところで、もう……ぅ、っあ、すまない先生、んんっ、ダメだ、露わになってしまう、先生にまがまがしい欲望の先端を突きつけて、しまうっ! ぐぐぐっ、みっ……ちぃい、ぃっ♡ ぎぎっ、みきっ、むききぃ~っ♡ は、おっ。わ……かった、それが先生の要請なら、現在の自分自身の状態を詳述しよう。うっ、くっ、勃起、した。かろうじて下着に収まる長径、容積の陰茎が、先生による予想外の接触を受けて、海綿体に沸血をおびただしく流入させ、伸長して棒形を表わした、んだっ。膨張率……というと、正確に測定したことはないものの。う、っお、ふっ、ぬるり、ずるり、と下着の隙間を縫い抜けた肉杭先端部がズボンの太もも中腹まで、右曲がりの雄状突起輪郭を浮かべてしまう、くらいかっ。 そう、だっ、そこが突端で、おお、うっ、手のひらで覆いをかぶせるようにされ、ると、ん……っぐ! っふ、ーぅ、一層脈を強く打って亀頭部が増大すると、同時に。横隔膜へ軽い筋収縮が伝播して、呼吸が乱れる…… いや、決して特異な現象ではない、ぅお。知覚する機会には乏しいものの、早朝っ、覚醒時にはズボン前面の隆起をよく、スクワッドの面々に指摘されたものだし……ん、ぅう、こと今日のような高密度の労働をこなした後は、ほぼ必ずと言っていいほど、乳酸の蓄積した内転筋の緊張にしたがって、気付けば陰茎が張っている。ぁ……ぅっ、独自に調べたところによると、疲れマラ、と言うんだろう? どうやら私は、あらゆる肉体的刺激を怒張に繋げる反応回路が他人より鋭敏な傾向にあるらしい。 それだけでは……なく? な、っ、巨根、だと、私がか。それは、男性器が平均より長大であるという指摘なのだろうが。あ、っふっ、改めて比較したことなどはないから妥当な言明なのかどうか……あっ! むにぃ、いっ♡ これは! 先生のペニス、なのか、私の上腿にまたがるようにして、生地越しに押しつけられる弾力……なに、すでに屹立している、だと!? 先生という雄が生まれ持った雄の器官が、これほどまで短尺で、容易に股にでも挟めてしまえそうな幹回りをして、諧謔すら感じさせるほどの水っぽい硬直具合い、んあ、っくぅ……ふーっ、私の、陰茎表皮に巡る血管の一本まで束ねて竿をいななかせる剛直男根振りの、足元にも及ばない…… わ、わかった、先生。先生の直言どおり、認めよう、ぅおっ、ぅぐ。私は、巨根だ、標準的な寸法から著しく乖離した陰茎を持ち……そ、うか、チンポ、と言う、んだな。私が提げているような猛々しく、外形からして雄性繁殖機能の充実をぎん、ぎんっ、とっ。伝えるような逸物は、チンポ。喉をこもらせるような、鼻にかかったような、明らかに淫らしいニュアンスをこめて、チンポ♡ デカいチンポ♡ デカチンポ……ぉ♡ く、っうお、うぅっ♡ また一段……っ、あ♡ カリを腫らしてしまっ、たっ、私の発熱男根が、デカチンポ♡ だと自覚して名に恥じないブト茎マラ幹を実現しようとし、てっ♡ うぅ、お、先生の指により貪欲に触れて、しまう♡ 先生♡ 摩擦……する、のかっ、は、ぐっ♡ 柔肉を満載したチンポのズボン詰めを揉みしだくどころか、神経ごといきり勃ったオスマラ棒の表皮に指筒を往復させてしまう、の、かぁっ♡ 私……だっ、てぇ♡ 知らないことではない、っふーっ♡ 先ほども言ったように私は♡ 他人に比して獣欲キンタマずっ、しり衝動が♡ 強いほう、なのだから♡ あっぐっ♡ 硬くそばだってしまったチンポを摩擦する行為が勃起への対処法だとは知って、うぁっ、あ、いるっ♡ く、ぅんん♡ 夜半の暗闇の中でまんじりともせず、ん、っう♡ 五体にまとわりつきチン棒を火照らせる衝動を……ぅっ、お♡ 噛み殺しきれないでいるときは♡ 足音を立てず皆の輪を離れ、冷静沈着に、ぃ、ひっ、い♡ あぐらを組んだ両脚のど真ん中から空を突き刺す肉のマストに両手を巻きつけ、一心不乱に動かす♡ そう、して♡ アリウスの仲間のさまざまな表情を思い浮かべながら、私の言葉も聞かずに竿をしゃくり上げる屹立硬化陰茎を押さえつけ遇し続けていると、あっ、あっ、はっっ♡ ぴゅるぅっ♡ ……はっおっ、ふう、ぅ♡ 思わず醜態をさらすところだった、先生の掌中であえなく暴発、っ♡ してしまうところで……だが、うっ♡ く♡ 普段であればそもそも我慢などしないはず、当然だ、単なる生理現象へのレスポンスなのだから、早く出してしまえるほど……い、いっ、はずだ♡ あんな腐敗したような黄濁睾丸内容液♡ なっ、ぁぐ♡ 何度もしごいて何度も出して♡ こんもりと積もったマラ泡汁に土をかぶせて隠蔽するのが最適……で、なら、私はなぜ今、チンポ絶頂サオ硬直をこらえた、のか、くふ、ぅっ♡ 私が、か? う……ぁ♡ 先生が言うのなら、おそらく正しい♡ ああ、私は人一倍怒張した肉脈びくびくデカチンポを擦り立て♡ はっ、う、くぐもった喉呻きを漏らしながら男、イキ、ぃいっ♡ んぐ♡ 粘土か何かと見紛うような精巣まるごとオス体液を撒き飛ばすことを好むようなセンズリ中毒者だ、とも♡ おっ、おぉ、おそらく通常のペニス具者であれば♡ 私ほど多くの時間を陰茎をいじくり回すことに費やすこともなく、ぐっ♡ 一晩に両手指では数えるに足りないほど濃厚キンタマ汲み上げ射精を重ねることも、ないのだろう♡ ならば僥倖に違いない、こんな、先生にビキ茎メスデカチンを握ってもら、ぁうっ、ふっ、お♡ ぉっ、機会は、~っ♡ すまない、っ、すでに先生には追いきれないほどの負債を預けているというのに♡ これ以上聞かずのチンポ女棒の世話まで焼かせてしまう♡ いい、のか先生っ♡ ぅ、っひっ♡ 上半身を寄りかからせてしまっていいのか、無節操にしなだれた肉体の中で唯一雄茎だけをこうも汚れた欲望に忠実に押し勃ててしまっていて、いいっ♡ のかっ、おっお~、ぉほっ♡ だ、が先生♡ くれぐれも私に心を許しすぎないようにしろ……うっ、ぅ♡ 特に♡ ふ、んっ♡ この後肉棒から手を離したらすぐに水道へ向かい、指の腹爪の間まで石鹸を使って丁寧に洗い落とすべきだ♡ あっ、くぅ、うぁ、なぜなら私は♡ 昨晩も例外ではなくチンポ作業に耽っていた♡ 先生の言う通り私が、はぁ、っはっ、はぐっ♡ デカマラオナニー依存傾向はなはだしい、からっ♡ 先生の指筒の内側の発汗丸サオ勃起♡ う、ふっ、ほんの十数時間前にはびゅるびゅるどくどく、とっ♡ 濁液を吐いていたんだ♡ ……んっ、あっ、はっ、そう、だな♡ このような悪条件を後出しにされた以上、手を止めるのが懸命だろう。やはり先生の目端には、私も多大に見習う部分があるな。ふ……う、手を煩わせてすまなかった。私から図々しく言うことではないかもしれないが、また今日のような案件があれば声をかけてくれると助かる……と、先生? なぜ、私の剛直の熱が染みついた手のひらを、顔の近く、にっ!? もわ……む、んわぁっ♡ おっっ!? な、んだこれは、塩漬けの海産物を炎天に晒して腐らせたような、ぁ、ぐっ、うっうっ、とげとげしさと湿熱に満ちた臭気がっ♡ これが先生由来のものであるはずが、なっ、ふっ、ふぅっ、はぁっ♡ 私の♡ 私の、オ……スっ♡ チンポから撃ち放った汁を当のチンポに纏わせて♡ 通気性最悪の股間締めつけズボンで陰嚢ごと蒸した、ぁ、はっ、ふっ、私の臭い臭い巨チンポ棒の、~~ぉ、おっ♡ うっ♡ しかも♡ 目に刺さる揮発臭だけではない、のかっ♡ ぅお♡ どことなく未成熟な摘果を思わせる、っふーっ、青さが残って乾ききらない搾りたて精液の残り香が、熱が♡ はぁ、っはっ、ぁぐ♡ まさかっ♡ スクワッドを離れてからというものしばしば、朝、目を覚ますと……ぉっ、う♡ ふっ、下着と言わずズボンと言わずべっ……とり、とっ♡ 股間全体尻の谷間に至るまで泡立ち茹だった粘汁がへばりつく奇怪な現象に襲われていたのだが♡ あれは、夜間勃起現象と同じ、私が睡眠を経るのに沿って、チンポ単独オーバーホール♡ 持ち主の意思など介することなくマラ竿勃て勃てびゅっ♡ とっ♡ 貴重な睾丸脂肪乳を無駄撃ちしていたと、いうのか♡ だから私のチンポは、新旧二層のオス種汁にコーティングされて……♡ ああ、なんと言って詫びればいいのかさえわからない、先生、っうぉ♡ ほっ、お、私の不見識がもとで♡ 厚遇してくれる先生のもとに……昨晩も金玉尿道直結射精をひたすら繰り返し、疲労を言い訳に洗ってないチンポを♡ それどころか、ぁっ、無意識に絶頂オス液を塗りたくってろくに拭きもしないカリエラ裏筋ぎとぎとチンポを、ぅ♡ 一日の労働を通じこれでもかと不潔で高温多湿な閉鎖環境で熟成させた♡ 黄ばんだ湯気でもうもうと煙る畜獣にも劣る巨根臭を発散しながら先生に目通りしてしまう、などと♡ ……何? そこまで猛烈な肉棒パンツ蒸し臭を滾らせて会いに来るのは、私だけ……? よくわからないが、先生はそれが嬉しいのか? この、恥も外聞もない生チンポ風味を先生に嗅がれていることを理解して、一張羅のズボン生地に明白な尿道先汁染みを広げる肉マラ女の呆れた痴れオスぶりが? ……にわかには、信じがたいな♡ だが、先生が私ごときの機嫌を取る道理も、また存在しない♡ わかった♡ これから先生との面会に及ぶ際は、前晩決してチンポから手を離さない♡ 脇目もふらずに肉筋ビキチン竿をしごき散らかして放出した精を棒の裏まで執拗に浸透させ♡ できるだけ窮屈な男根下着を締めこんで二度三度と睡眠射精♡ 鼻に突き刺さる連続マスターベーション臭を漂わせると約束、しよう♡ な、ぁっ♡ チンポ臭くできた褒美を私に授けるという、のか、おっうっ♡ く、ぅふ♡ そんな♡ 放っておけば異臭を纏う汗も唾液も精液もまるでこらえる気のない怠惰なセンズリ棒、に、あっまた、~ぁ♡ 再び、ふぅーっ♡ チン幹高速摩擦を交えながら、もっ、もう片方の手は、骨盤の直下に潜りこんで、揉むのか、揉んで……ぇ、しまうのか、キンタマ♡ キンタマ♡ 私のでっぷり捏ねごたえキンタマ、あぁあ、あっ♡ にゅぐりゅっ♡ ぐっ、ぐっ、むにゅ、ぬりゅぅ~っ、もみゅっ♡ はっ♡ おっ♡ 重たい刺激、なんという……~っう、ふっっ♡ 袋越しに自らの睾丸の楕球型を思い知らされる、私は金玉まで人並み外れて膨大なのか……っ♡ 先生の手の中に確かなまさぐり心地を残しながら輪郭を歪め、ぅおっ、ほっ、ほぐぐ、ぅーっ♡ ていく満足感が♡ デカマラ竿の根元から、はぁ、うぅっ、血潮を煮凝らせて、オスを示す、無謀にも先生めがけて漲ったオスの形を差し向けてしま、ぁっ、うぅう、っくぅう……♡ ま♡ 待ってくれ、先生♡ その素振りはまさか♡ 私の規格外蒸れ熟れ陰嚢を繰り倒した手のひらを激茹でチンポ臭と同じく、鼻面に……もう♡ 香ってくるっ♡ こってりと脂味の強い肉の薫気が♡ 不用意にチン棒ビキつかせて、しまう、尿道に目いっぱいオス汁口径を確保してデカチン太くなる、精巣が金玉温度で巻き上がる、ダメ、だ、ぅお、むぶっっ♡ どびゅるるびゅぐっ♡ ぶびゅぶびょっ、ぶべっ♡ びくっ、どぐっ、どぼぶぅっ♡ びゅるるる、ぶぷっ、ぶっ、ぶりゅうぅ……っぶっ♡ イ、っくっ、うぉっ、おぉおお♡ あろうことか、ぅ、あ♡ 自分がぶら下げた蒸気温玉肉袋のむさ苦しい発汗脂色暖気を吸入させられて、はっ、あっ、うっ♡ 尿道括約筋が馬鹿になる、この……っ♡ 日に何度も口を開けてまだ飽きない、鈴っ、穴がとうとう♡ 服を脱ぐ一手間すら忘れて、っでへ♡ 含羞まみれのズボン内射精、はーっ、んはっ、マラ竿ごりり♡ とオスイキ膨張させるための酸素を、ふぅう、~っ♡ 求めて喉を開けると、より大量のタマ付き男根風味が肺胞にまで染みて……まっ、またイぐ、ぅっ♡ せっ先生♡ それは何かマズい気がす、る♡ 押しこめられた布地を突き破らん、んんっ♡ ばかり、のたうつ肉蛇剛直を大人の曖昧な握力で、にぎっ、に、ぎぃ、にぎ、~~ぃ♡ うぉっ♡ また出る♡ んぉ♡ 右曲がりチンポを股に瞭然と浮かせての種汁爆発的漏洩♡ など謗られてしかるべきなのに先生に無条件で肯定されて、ふ、ぅ、ううぐっ♡ 限りなくさもしく、私はっ♡ ただ先生の耳元でオスの混じった太いキンタマ声、をっおぉ♡ くぐもらせながら変形メスマラからザーメンを放つだけでいい……など、とっ、ぉほっ♡ くっ♡ う♡ ……吐精の♡ 勢いは、っあ♡ ほぼ消失したようだが……わかった♡ まだ身を預けていろと言うなら、その通りにしよう♡ そう……かっ、くぁ♡ っくぅ、そうだな、先生の目的からすれば、私の残熱硬チンポ幹に匂いを擦りこむのは当然の、ことだ♡ 粘性が高すぎて衣服、チン先の当たる位置に、ぅ、っお♡ 盛り上げてしまった即席のオス汁弾倉をすくって、棒全体を揉みながら深く浸透させる……♡ ぁっ、んぁ、そうだ♡ これで私の男性外性器はますます鼻の曲がる瘴気を帯びることになる♡ ふ……っ、こうして先生と近づけた顔の周囲にも、立ち昇ってくる……♡ たんぱく質を熱し、溶かし、睾丸でさまざまな誘引チンポフェロモンを添加した私のオスの、熱香だ、ぁ、うっ♡ ……どうした、先生♡ 私がか? そうか……精液の帯びる臭みにおいても、私は並みの男を凌駕しているんだな♡ ああ、復唱しよう、私は格別にチンポがデカく、そして臭い……♡ それにしても、っん。ついつい一時の衝動に呑まれ、先生の手で玉乳を噴き散らすことに集中してしまったが……このズボンはそれほど替えのある代物ではない。私の経済状況によるところが大きいが、これほど精巣脂肪分を混濁してべっとりとマラ臭物質含みのデカチン絶頂染みを付着させてしまうと、洗ったところで白昼サオ揉みオーガズム以前の状態に戻るかどうか……私だけなら問題はないにせよ、漂う雄肉蒸気で周囲のモチベーションを阻害することは避けたいところだ。 ……やはり用意周到だな、先生は。私より一段二段も高い視座にいるようだ、このような事態を予測して替えをあらかじめ備えておいてくれるとは。施しを拒めるほど贅沢な身ではない、この借りはいつか、有形無形のシャーレもしくは先生への奉仕として返させてもらう…… では、脱ぐとしよう。ん、っ、すでにスペルマ中の高濃度部が、凝固し始めている……不快な抵抗感だな。それでなくとも、骨盤回り、上腿下腿と、筋肉の層に引っかかってずり下ろしにくいというのに……ふぅっ。ああ、悪いな。元のズボンは……先生が処理してくれるのか? おそらく焼却でもしなければそのような悪臭を放つ布、廃棄にすら困るだけだろうが、ああ。好きに使ってもらってかまわない。 ……むくっ、びくくっ♡ もわ、ぁ♡ ふ、ぅっ♡ いや、失敬した、先生♡ いつもはこんな兆候を示すことはないんだが……海綿体質まるごと硬直オスアクメから間をおかずに、ブト茎メス肉マラが、ビキチン……っ、鎌首をもたげ始めてしまうとは♡ ぁ、先生に凝視されているだけで、むくっ、ぐ、ぐぅっ♡ ふーー、っ♡ 見てくれ、というのもおかしな要求だが、まばたきの寸暇すらなく、直上を向いて赤熱亀頭が固まってしまった♡ ふむ……確かに、先生の言う通り、金玉にはまだまだ張りを感じる♡ というより、先生を前にしていると、間接タマ嗅ぎ手コキであえなく絶頂させられてしまった記憶がチンポ本体に蘇って、鼓動のたびに陰嚢が唸り、生鮮子種を新たに作りこんでしまっている気さえする、のだが……♡ 先生♡ 私は、根本的な解決法を講じるべきではないだろうか♡ 今までは気づかなかったが、感覚を研ぎすましてみると、首筋から、腋から、乳房の谷間から……そして何よりも反り勃つ極太チン茎から、ぁくっ♡ っふっ、ひどく股ぐらに響く、際限なく肥大精巣を稼働させる複雑な淫気が発散して……ぅ、う、おっ♡ かくなる上は、薬物による処理や機械的な対応を試みでもしないと、遠からずいつか♡ 私は、隙あらばチンポを握って巨根汁を振り飛ばす以外の能を持たない雄の獣になって、しまう……♡ くっ……それ、は? 見覚えのない、外形からでは用途も想像できない器具だが……ああ、先生が持ち出すということは困難なチンポ衝動に立ち向かう大きな助けとなるものなのだろう♡ とはいえ、なんだ? 蔓のように前後に伸びた持ち手の中央から、曲線的にくり抜かれ、中央部が膨らんだ新芽状のモチーフが飛び出している。錠でもなければ枷でもない、私の想像力では、凝り勃った肉棒を押しつけるともはや神的な作用で沸騰キンタマ欲を抑制する、というおぼろげな効果しか想定できないが……♡ 姿勢を変える……仰向けに寝転ぶのでも、反対に四つんばいで手をつくのでもいい、と……ならば、腹をさらけ出してひっくり返るほうを選ぶとしよう。いや、先生を信用していないわけではない。私の剛力オスチン棒が肉欲を満たして角張るたびに先生の手を煩わせるのでは意味がないからな、その方法を委細見て学ぼうという意図だが、大丈夫だろうか? ありがとう。では、背を地面に横たえ……両膝を抱え、下腹を覗きこむように、か。わかった、言う通りにしよう。 しかしこれはいささか、筋肉に負担のかかる動作だな。全身をへそに向けて縮めるかのような……腹直筋の溝のちょうど中心から愚息が伸び上がり、その下部には十分に熱された陰嚢が垂れ下がっていることだろう。 そして先生は、指とほぼ同じ全長の道具に、たっぷりとシロップのような糸引く液体をまとわせ……いったいどんな意図があるんだ? 例えば現在、私の体表において先生から最も近く、アクセスが容易な部位は……おそらく尻であり、そしてその中心に穿たれた肛門……だと!? 先生まさかっ、まっ待て、その得体の知れない形状を私の不浄の粘膜に接触させるというのか、ぁ、おっ、無理というものだ、因果が転倒している♡ わずかに押しこむ程度の挿入圧だけでケツが開くわけ、がっ、あぁ……♡ にゅるにゅるにゅるずっぷっ♡ ぐっ♡ ぐっ♡ ぐぐ、ぅっ♡ っう♡ うっ♡ ふっふっ、ふぅう、~っ、あ♡ けっケツが♡ いとも容易に開いて♡ しまった♡ 人体の安全弁がまるで用を、おっおっおぉ、なさ、ない、ぃひっ♡ ひ、-っ♡ 先生が指数本で軽微に促した、だけで、皺を緊密にすぼみ畳んだ恥穴が、にゅぷりっっ♡ ひとりでに見も知らない肛門鉗子を受け入れてしまっ、た、っかは♡ ぁっなんだこれは、私が放埓なガチバキチンポ感を知るよりもっと前から尻腸に寄り添って、いたような♡ 当然の顔をして臓腔に馴染もうとする、不愉快で親しみの……ある、ぅっうぅ♡ ……処女? 私は処女を捨てたのか、っ? し、しかしその言葉は♡ 他者のチンポと膣で交わり合う行為、セッ、クスぅっ♡ ふ♡ に、定義される概念ではないのか♡ はっ、はっ、ぁ、先生が私に劣情を覚えて股ぐらに肉杭を滑りこませてしまったならともか、く、っぐっ♡ 見下ろされたまま一人私が未知の肛門貫通感にマラ竿びん♡ び、ぃんっ♡ ぅお♡ させて動転するばかりの、ぉっ、行為がオスメスの交合と言える、のか♡ ぎゅぎゅぎゅっ♡ ぬっ、ぐっ、ぐぅう~~っ♡ あっわっわかったこれはセックスだっ♡ ケツの奥から理解したから強引にアナル栓を引っ張るの、を♡ やめてくれ、ぇへ、ひっ♡ そうだこんなものセックスに決まっている♡ ふ、ぅーっ♡ 私の思考中枢は一秒たりとも肛門括約を命じてなど、いぃ、ないっ、のに♡ 先生の牽引力に抵抗して口から模造しそこないのチンポ状器具を吐き出すまいと臀筋まで引きつらせているのだから♡ がっ、がぐ、ぅ、うんっ♡ これは私が初めて経験したセックスに違い、ないだろう♡ 先生に処女喪失の一部始終を見てもらえて重畳だ、ぁあ♡ んぁ、ふっ、当然だろう、ぅお、-おぉ♡ セックスに用いる穴なのだから、ん、ぉ、もはや膣っ♡ 私の菊門だという、のにひっ♡ まっ、たく私のあずかり知らないうちに女膣へと変質してしまった……ぁ、あ、あぁ、持ち手をっ、お♡ 揺らされながら肛門周辺のなよっちい粘肉に教え、こまれるっ、マンコ♡ お~ぉお、ほぉ、っほ♡ ケツっ♡ ケツマンコ、ほっおっ、おぅ♡ 先生に一から育てられてケツマンコ処女即卒業♡ 促成英才ケツマンコでセッ、クスぅ~っ、ふぐっ♡ だっ、だがこの有様では、ふぅう、う♡ 私が暇さえあればいじくり回してしまう手軽な暴欲発散装置を増やした、だけ、私が肉詰め剛直にかじりつく雄畜から追随して排泄口をも嬲る、ぅ、うっ、お♡ よりっ♡ 野卑な巨チンポ振り回し獣になるだけじゃないのか♡ 先生♡ 私がチンコキ♡ ケツ抜き、っぎっ、ぎぃっ♡ 無意味な粘膜こねこね行為で日夜を浪費してしまわないためにまだなにか、欠けているものがあるんじゃない、のかぁっ♡ とろぷりゅっ♡ ……ぉ、おっ、お? ~ぉおおお、おぉっ!? なん、だっ、何が起き……ぁっ、く、ぅあ、またっ♡ だって今度は、先生が手を触れてもいないのに、マラ幹を空中に遊ばせているだけ、なのにっ♡ イ♡ イった♡ っはっ、そうか私はイった、のか♡ 純潔を破ったばかりのケツマンコを淫蕩に溶か、して♡ は、っぐぐっ♡ 直腸で達すると、はっ、はっ、はぁ、ぁう、うぅ、~っ♡ チンポ穴にまでドスケベケツ頻脈が伝播して、出るっ♡ ま、たぁ♡ しかしっ♡ これは射精ではない、五体の引き縮む筋力が棒状ビキチン体に集中してほぼ固形の濁乳キンタマ液を股間エネルギーいっぱいに撃ち出すオスオーガズムとは本質的に、異なる、ぅっふっ、ふぅ♡ う♡ 性質としては麻痺に近い、それも、くほっ♡ 唾液のごとくふざけた低粘度の肉汁がとろとろと湧き出す、チンポ海綿質が芯から腐ってしまう……呆けた尿道ふやけアクメだ、ぁ、うっ♡ そ、うか♡ 先生♡ それをとうに知っていて、出し入れしようと言うんだな♡ 私のケツマンコに♡ オス匂い立つ濃臭巨根に、ぃひ、っ♡ 明らかな後付けの絶頂反射を焼き付ける♡ 男性機能にとってはほとんど処刑に近いような屈辱的な処置、だが……ああ、頼む♡ 私はお前に、信頼のおける大人に一線を越えたしつけを、されたがっている♡ ずぼっ♡ うおっ♡ ずぼっ♡ ずぷっ♡ ぬちゅぼっ♡ ぐぼっ♡ ぐぽぉっ♡ う……っ♡ ぐっ♡ ふぬっ♡ ぬっ♡ うっ♡ う~~、ぅっうほっ♡ ほぉおっ、信じ、られない……ぃ♡ あれほどきつく巾着を絞ったように思えたむちむきケツ肛門、がっ♡ 先生のセックス手管の前、では、あぁあ♡ 素通り♡ 自らが出して入れるあ、なっ♡ 穴♡ だという事実を私の凝り固まった脳中枢を置き去りに理解して、しまっている♡ 固まっていない♡ ほぐれている♡ ぐうぅ、ふっ、ふお、~っ♡ とろけてっ、いるっ、一度の挿入ごとにチンポ竿抱きかかえるアナルマンコに最適化され、るぅー、っお、おお♡ ぴゅるっ♡ ぴゅるぴゅるぷぴょっ♡ おまけに♡ ひっ、ぎっ、いぃい♡ なんと楽しげにイキ汁を飛ばすんだ、私の棒っ、棒♡ 白濁練り練り放精するしか能のないド級巨根のクソデカチンポ、がっ♡ ほっ♡ ほぅっ♡ おまけっ♡ 完全にケツ膣馴らしのおまけに、ぃ、うっっ♡ 小便にも劣るただ押し出されるだけの肛門屈服透明液を撒き散らしてしっぽを振るっ♡ ばきっ♡ と雄々しく割れた腹筋に、んぉ、うぉお、おっ♡ 腰抜け尿道蜜をくまなく染み渡らせて……ぇ♡ もちろん♡ 肥えに肥えたキンタマ袋は虚しく揺れている、だけ、だっ♡ ぁ……うっ♡ そ、そうか♡ これがケツマン逆流セックス♡ なんだな、先生♡ ふーっ、ふっ♡ さんざんチンポの誇り、本能を踏みにじった後には、この……そうだ、この器具の名はなんだ♡ 思わず行きずり浣腸交尾に腹の中を騒がしくしてしまったが、私の初めての雄♡ は……エネマグラ♡ エネマグラと言うんだな♡ その、エネマグラをすっかり無警戒の膣口にずっ♡ ぽりっ♡ ぅ、ふくっ、収めて……これで♡ なんだと、っ♡ まだこの先があるというのか♡ こうまで跡形もなく私の雄を、雌を乱しておいて……その敗残を、身体が覚えてしまったから? 尻膣で、臓肉で、エネマグラの操作法を会得して……前立、腺♡ ケツの浅くに埋まった前立腺を、ひとりでに掘腸器具がえぐる、とっ、あっ待てああもう来た♡ 先生の言葉を呼び水に前立腺処女喪失準備が整ってしまった、はっ、ああっ……すまない、先生、見苦しいものを晒す、今から私は……想像を絶するケツマンコイキに乱れ、るぅっ!? ごりゅりゅりゅっ♡ あ……っ、はっ、ぅ、~~あっ、あっ、イ……っぐっ、うぅ♡ せっ先生、あぁあ♡ 身体がおかしいんだ♡ 腸臓の粘壁をえぐられる激烈なっ、ぅああっ♡ ケツしつけ感に襲われるにもかかわらず……はっ、はっ、はふぅ、~っ♡ ただ唇から空気が抜けていくような無力な雑魚アクメ声しか、ぁあ、はうっ♡ 出な、っいっ♡ 腹表ばかりがべこべこと上下して、まるで意味を欠いた、自分の意識だけが置き去りにされるような受動的な肛門収縮、腹腔はむしろ満たされているはずなのに、こんなにも虚しい……っい♡ とっ……いっ♡ いっ♡ い、っ!? なぜだっ、い♡ 一度膨張した淫乱前立腺をごり♡ ぅひっ、ひっ、いぃ、と♡ くり抜かれるにとどまらず、心拍に似た一定のリズムで、あっ、はっ、はぉおお♡ エネマグラが勝手に……~ぃっ♡ あの表面の瘤のような構造がかっ、私の前立腺を何度も蹂躙してみせる、とはっ、あぉっ♡ なっ、肉体そのものがケツ奥雌悦スイッチを耕さんと動いてしまっているという、の、かっ♡ うぁ、あっ、女になりたてアナルが括約筋を閉じて♡ 開いっ、て、へぇえ♡ 夫となるべき奇矯な浣腸器具をもてなすばかりか小便を絞りきる筋肉までもが♡ 私の全存在を陰惨な直腸掘削行為に捧げようとしてしまっ、あっ、あっ、くっ♡ 道具として自らを研ぎすました末路がこれか、いっ、いや♡ 内臓に汗をかくほどの厳しい鍛錬を積んだ、からこそ♡ 今私はこうしてエネマグラと対の存在となってアヘアヘ吠えられている、うぅっ♡ 見て、くれ♡ 先生♡ っう、お……ぉ♡ ほ♡ あれほどまで分別なく竿を振り立て幾里にわたる塹壕さえ臭い臭い白濁で埋め尽くすばかりの、んぉっ、ほっ、ほふうっ♡ デカマラ威勢♡ っ、を張り散らかしたはずのオナ焼け黒巨根が、っうーっ♡ く、ぐっ♡ まったく手ごたえのない萎びた長茎を腹直筋にしなだれかからせて……去勢♡ そうだ、すっかり性器の権限をケツ穴に移譲してしまったために、去勢されてしまった♡ あぁ、あ、排泄穴が快いばかりに、もはやぶら下げる意味もない、タマを抜かれてしまった……♡ すりすり、さわっ……♡ あ、ひっ♡ 先生、もちろん物のたとえにすぎない、睾丸を抜かれたなどというのはほんのたわごとで……っ、そうだ♡ 先生の指の、腹が、ぅお♡ 袋の皺をなぞる通り、~ぃっ♡ 私の大容量陰嚢は♡ 今なお硬めの精巣を収めてふっくらと、実っているだろう♡ 相も変わらず、ぅっ、ふぅっ、んん♡ 脂漬けで塩漬けの♡ 周囲の白眼視など気にせず保存に適した高濃度キンタマ臭を揮発させてしまっているに違いない♡ ……そこまで♡ ぅ、あっ♡ 先生が鈍重でただ生臭いだけの種汁肉弾倉などに興味を示すというのなら、私としては供してしまっても構わな、い……っ、いっ♡ ぎっ♡ ご覧の通り今の私はもはや。ぁ、っくぅっ♡ エネマグラと前立腺の融合癒着長時間耐久絶頂♡ を拒むこともできない尻穴の奴隷♡ いかに畜獣顔負け豊満陰嚢が皮をぱつぱつに張るほど男乳をこしらえてしまっていたとしても、使い道などないの、だから、うっ♡ だから♡ 先生は、あふっ、ふっ、ふぅうっ♡ 私とは別個に、錠前サオリのド金玉を当番生徒としてシャーレに呼ぶがいい、っひっ、ひぃっ♡ ……ふ、う~っ、お尋ね者の上日がな一日直腸かき混ぜ肛門開発に没頭している私などよりよほど、っお、ほぉ♡ 役に立つだろう♡ 先生が捺印する手の甲の上から、ぐっ♡ うぅっ、とっ♡ 十分な体圧をかけるくらいの助力は可能だ♡ ただ、肝心の肉棒が幹を反らせる素振りも見せないため、睾丸を振り絞っての射精要求にだけは応えることができないが……♡ なに? そうではない、だと、先生が堅肥りのデカメスキンタマを、んぉ、揉んで、さすって、つねって、ひね、ってへっ♡ っあぐ♡ あらゆる種類の金玉調略刺激を、~ぉ、試しているのは♡ ……あくまで私をオス、イキ♡ チン先尿道開口部まで淫らな男根の甘痒さを満たして放精させるためだと、いうのか♡ なっ、あぁ、そのような♡ はぁっ、あ♡ 夜半に愛人の乳房を揉み回すような、ぁう、っう♡ 肉垂れ股間袋などにはおよそふさわしくない、手つきでかっ♡ ……くぅ、っひっ♡ 言われてみれば、あっ、あ~~、うっ♡ 前立腺のコリつき具合いが増している、っふ~っ♡ エネマグラがめりこんだ直後の反発がより、ぅおっ♡ く、ほっ♡ 気難しく鮮烈なものとなり♡ どっ、こまで、下賎に堕ちれば気がすむ……♡ 挿入を遂げた直後からずっと達しているようなものだというのに、まだ♡ 意地汚く勃起硬直を溜めこんで解き放とうという、のか、ぅっうぉっほぉっ、おぐーっ♡ ああ♡ っは、ふっ♡ 先生にはまったく敵わない、すでに見つけ出されてしまった♡ 私がひそかに掘り♡ 掘り、ぃ、いいっ♡ ふーー、ぅ、エネマグラが往復♡ アナルの肉厚をうごめかせて腸をほじる生温かい、リズムを♡ 完全に、先生が下乳種キンタマを握りこむタイミングとかち合って、ふーっ、ふっ……ふっっ♡ そ、うかっ♡ 私は終わるんだな、糖液にぬめる肛門をおっ広げて膣より先に処女など捨ててしまった白昼堂々ケツマンコの時点で尊厳を捨てたと、ぅお、ほぐっ、ぐぐぐ♡ 思って、いたがっ♡ 精巣がぐらぐらと煮立っているのがわかる♡ ぅくっ、ケツなのにキンタマ生ゼリーを練りっ♡ 出そうとし、ている、ふうっ、く……ぁ♡ ただ不能になるばかりか棒と玉まで便所穴の支配下に置いてしまう、先生の目の前で♡ あっ、ぁ、あがっ♡ オス股間に期待を漲らせて前立腺がマゾイキ開花♡ す、るぅっ♡ 先生の手でとどめを刺されるなら、それもいい♡ っ、ふっ、少々過剰に揉み締めてしまったところで動じるようなやわな種乳袋じゃな、あっ、くっ、はっ♡ さすが、容赦のない金玉肉調練……ぁ、それでこそ、そ、そうか、トコロテンと言うのか♡ 裏門から不自然に精を押し出される、私の無様にはぴったりな形容だ♡ くぅっ、くっ、あおっ♡ ああトコロテンさせてくれ先生っ♡ こっぴどく前立腺を叩きのめして男根が二度と逆らおうと思わないように、あっイぐっ肛門みちみち縮んで睾丸までトコロテン、ぐ、ぅうう~~~っ♡ もりゅもりゅもりゅもりゅっ♡ ぷぽっ♡ とぷぷっ、ぷりゅっ♡ ぴゅるぴゅるぴゅる~っ、とぽぷりゅ♡ ぷぴっ♡ ぷぴょ、とろとろとろ……ぉ♡ ……っ♡ く、ぐぅうう、うっ♡ お、~~っ♡ こ♡ れが、ああっ♡ デカチン一本前立腺直列トコロテン、アクメ、ぇ、-っ、へえっ♡ もっもうっ♡ ケツの裏がぐにゅぐにゅと醜怪に、ぉお、~ぉ……エネマグラの曲線を頬張る感触だけで♡ 取るに足らない単なる性欲処理以下、ぁっ、くあっ、のっ♡ 人畜オーガズムであることが伝わる♡ 脳天を白雷に打たれるほどっ♡ 全身が筋を違えるほどに痙攣しているのに♡ 発生源が卑小な穴っぽこであるせいで、ぅお、ふおっ、まるで先生にこの淫痛が届かない……っぎっ♡ はっ♡ はっ♡ あぁあ、腹筋の割れた堺に、呆れる騰熱のキンタマ溢れ汁が流れていく……まさに♡ 大山鳴動して精虫一匹といった無価値な、収縮の繰り返し♡ 狂おしいうねりに思考までかき乱されながら、実際に、うっ、ふぅう……やっていることはといえば♡ 小便のようにだらだらと切れ目のない、柔らか茹で茎デカチンポからの睾丸放尿だ♡ あ、っう♡ 日夜あれほど雄をコキ出しておいて♡ 止まらない♡ 止まるはずもない♡ 巨タマまるごとケツマン掘り抜きトコロテン絶頂の、座興にして、しまうっ♡ ……く、うぅう……でろ、でろだ♡ 勢いにはまるで男根の勇猛さを見せないくせに、量と固形脂質分の含有割合、鼻をつく熱臭ばかり一丁前の精巣液が体表にまとわりつく♡ ぅ、あ、キンタマ竿ケツ連動オナニーが、こうまで人間性を荒廃させる魔力に満ちている、とは……うっ♡ また、恥の上塗りをした♡ 客観的に見て、お先真っ暗と言えるだろう♡ 今の私は、肛門を自慰目的でほじくり返す行為を覚えてしまい……ただ、始終先生の手のひらに包まれているうすら大きなメス陰嚢ばかりが、正気とのよすがになってしまっている♡ ああ……だからといって、先生にずっと私のオスイキ直後弛緩金玉を捧げ持っていろなどとわがままは言えないからな♡ 償いきれない肉欲の因果を股間に染みつかせたまま、生きていくほかない♡ なに、その代わりに、だと♡ ぉっ……ほっ、んぉおっ♡ ぬにゅぽっ♡ 抜かれただけでイ、っうっっ♡ ……そ♡ そうか♡ 私がいくら身の程知らずの甘ったるい情愛に肛門を蕩けさせたとして、はあ、はあ、元は先生が軽々押しこんだだけの愚劣な玩具♡ 妙にぽっかりと寂寥を覚えた、覚えてしまった貫通済み直腸マンコまでが、私の罪ということ……♡ 見えているとも、っん♡ その、指の長さにも及ばないほどのちっぽけな寸法が、私を信じられないほどのケツ鳴き狂いにさせてしまったんだな……今の今まで、腫れぼったい肉ひだを集めた菊膣マンコに、尻軽にもくわえこんで喘いだ♡ なに、先生♡ そんな……少し表面を拭っただけで、べとべとぎとぎとと嫌悪を催す肛門罪人の体液が浄められるものか♡ ……預かる、だと? シャーレで? 廃棄処分にでもしてくれれば、私だって未練など持たずにすむものを、ぉっ、おっ、再会の、期待に♡ 歓喜に恥知らずの口を締め♡ 緩め♡ 再びズボンに足を通しても病熱の治まらない中毒アナルを抱えて、図に乗った前立腺を熱……く焦がして、生きていけと、言うのか♡ わかった、その残忍な罰でも、私の汚辱をすすぐには足りないだろう♡ だが……その、先生♡ そう遠くないうちに、またシャーレを訪れてしまうかもしれない、私はっ♡ そのときは……一切の呵責なく、この罪を糾弾してくれ……先生♡ (終わり)