近況報告(2025.02)
Added 2025-02-28 14:12:32 +0000 UTC○あいさつ
こんにちは!
大崎新都心です。
ご支援いただいている方、フォローいただいている方、閲覧いただいている方、皆様今月もご応援を賜りありがとうございました!
あのすいませんめちゃくちゃ凡庸なあいさつで申し訳ないんですが、
寒い。
「今年一の寒波」がひとつきで二回来るというのはどういう了見か?
絶対ナメてるから。人間ざーこざーこ♡ してるから。
地球にやられたら生物(炭素生命体)として太刀打ちできないだろ!!
でも、ご安心ください。
私が、地球を「わからせ」ておきます(エアコンと電気毛布を併用、見てないテレビをつけっぱなしにするなど)。
やめましょう。
ちなみに、この話はおわりにで回収される予定ですので、覚えているという選択肢も存在するかもしれません。
ひとり野外フェスを開催するとかどうだろう?
感動も得られる。
○ご支援いただいた金額の使途
以前感想を書いた作品の一つ前のエピソードです!
シリーズ全体に通底する焦らしのテクニックが非常に小気味いいですね!
開発パート(この時点でかなりインモラルなのですが)からシームレスにメインディッシュとなる行為シーンに繋がるわけではなく!
その前に一度「着衣」という状態に代表されるような、この後絶対にエロいことが起こる! なんならキャラクターがもう屹立している! というオトし方は読者としても策にハマってなんぼといった趣があります。
また、テーマとなるチクニー学習の描写も細やかです。
直接触れてはもらえないお預けチ○ポがもはや作法を振り捨てて下着を狂おしく猛々しく押し上げている、という快感のキューを通じて、神経の繋がっていない紙面のこちら側にまで緊張ともどかしさが伝わってきますね!
ブリジットというキャラに仕込む隠し武器として、絞られ鍛え上げられた肉体という要素はかなり好相性なのではないでしょうか!
比較的露出の少ない服装を活かし、脱いだら(チ○ポも身体も)バキバキ、しかし全体のシルエットとしてはかわいらしい、これは発明ですね。
タイトル通りショタおねとしての性的魅力のコントラストを保ちながら、溢れる絶倫精力と躍動的な性交動作の説得力がブリジットの身体つきに完璧に裏付けられています。
その上で、陰嚢の飛び抜けた立派さ、柔軟さに目が留まると戻ってこられなくなる趣さえありますね……!
紅茶インディアン先生は言わずと知れた筋肉分野の大家であり、その俊英がふたけっとという場でふたなりジャンルと合一した、という事実には感動もひとしおですね。
肢体のシルエットをオールマイティに盛り上げつつしなやかな弾力までをも描き出す筆致には、汗腺その他諸々の器官がしっかり埋め込まれた現実感の高い筋肉が具現化されたような感慨があります。
また、筋肉ジャンル・ふたなりジャンルを通じてかなり特徴的な部分としては、責める側、責められる側双方がムキムキに仕上がっているという点が挙げられるかと思います。
こと生えてる側にオスらしさを偏らせる、という無意識の思考の流れに真っ向から切り込み、蒙が啓かれたという知的霊感すら与えられる逸品、と言っても過言ではないのではないでしょうか!
首チンコという燦然と輝く発明には汲めども汲めども尽きぬひらめきの龍脈が何本埋まっているのかと、驚愕せずにはいられません。
まず、顔と青筋を張った肉棒とを至近距離で目にすることができる……本来最も社会的に取り繕っていなくてはならない場所と最も欲望に忠実な器官が隣り合っているのですから、背徳の相乗効果は言うに及ばず絶大です。
そして、頚部が竿になっているということは、それを受ける胴には穴がついているということで、そのシステマティックな感動と同時に、肩近くに吐き出されたばかりの精が引っかかり、溜まり、垂れ流れる、こういった非日常がチ○ポを介してエロスに接続するその流れそのものが、性感の発火装置であるのかもしれません。

pukupukubu先生の魅力を並べれば底がありませんが、まずなんといってもキャラクターがかわいらしいところではないかと!
いじわるをして相手を責めている、意に沿わぬ悦楽に戸惑いながら気持ちよくなってしまう、そして射精を控えてそれ以外の思考が頭から吹き飛び、視線をあちこち飛ばしながら白濁を撃ち上げる圧倒的な解放感など、実に色鮮やかでさまざまな淫情の景観が露わになっています。
女性的なチ○ポ、陰嚢の柔らかさは高水準で備わっているものとして、精液の、尿道の形を残して糸のように織られながら薄白く透明感と濁り気を両立して層をなし積み上がるたおやかさもまた、無二の魅力ですね!
○書いたものに関するあれこれ
・リオのやつ
申し訳ありません! こちらの文章は誤って全体公開設定にしていたので、そのまま公開し、他作品(後述「氷の絶対女王」)をアップロードして更新回数の担保とさせてもらいました!
ビッグチ○ポシスターイズインバイティングユー(feat.風評被害のヒマリ)
……あら、先生。いらっしゃい。ここの位置、わかりづらくはなかったかしら。私の事情で所在を転々としているものだから、先生に余計な手間を強いてしまって、申し訳ないと感じているわ。それにしても、来客時の通知を見逃したかしら、声をかけられるまで気付かないなんて。人感センサーの調整がまだ足りていないみたいね…...
……そう。読んだのね。
聞くまでもないかと思うけれど、目的は自慰、で相違ないわね。
データは取ってあるかしら。射精までに要した陰茎摩擦時間と、射精量の詳細な記録。
ええ、大丈夫よ。存在していないのなら、ここで取ればいいのだから。
さあ、ペニスを出してちょうだい。速やかに自慰を始めて。
そうかしら。私は先生の前で幾度となく射精をした。
先生が私に対して同様の行為に及ぶことに、論理的瑕疵はないのではなくて?
↑のなんか急に挿入(セックスではない)されたSSはリオの見解であって大崎新都心のものではありません。
とか、一回キャラのエミュレートをすると勝手に喋るキャラ、調月リオ。
さすがビッグ(チンポ)シスターだぜ。
というか、大崎新都心という人格の存在を確認した人間が誰か一人でもいて?
このFANBOX並びに現在までアップロードされた文章は、調月リオの別側面……抑圧された欲求の心理的昇華、と考えるほうが、余計な変数を介入させなくて済むのだから、効率的と言えるわ。
思考介入(というかなりきりごっこ)をやめろ!!!
突然ですが、リオはかなり変な人です。
チ○ポが少なくともミレニアムでは十指に入るほどデカく、四六時中すました白キ○タマを煮込んでいるしちゃんと脳にもムラつきが生じているのにもかかわらず、理性によって日に五度のオナニーで自分を慰めきっているという強者。
というよりは先生に誘惑されたことがなかっただけの童貞。
あと、キヴォトス全体を通じても男性器のことを「陰茎」「ペニス」って呼ぶランキング両部門堂々の第一位です。(「陰茎」第二位…ミネ 「ペニス」第二位…アリス)
堅苦しすぎて「チ○ポ」と呼ぶことをためらわない層と、ある種の幼児性を「おち○ちんさん」に吸収されない意外と稀有な素質が必要とされます。
そして、肝心のオス能力Tierですが…
調月リオ TierC 頼みこめば先生のアナルと結合できる
と、かなり納得の結果に落ち着きました。
素直に頼みこむから童貞を捨てられる可能性は高い。
ユウカちゃんがTierBでコユキがTierB+でノアがTier★(生えてないけど先生の尻穴を貫通する)なので、まだまだ精進が必要ですね。
しかし、マゾすぎて交尾できない事実そのものに興奮するというラインにまでは堕ちてないため、これからランクアップできる余地は十分にあるでしょう。
はあ。呆れてものも言えないわね。
先生、あなた今並べ立てたような非生産的な思索に時間を費やしているのかしら。
あなたのような穏やかならぬ分子が自然的に発生するのだとしたら、対策が必要ね。
けれど、それを考えるにはまず、私自身の欲望をクリーンアップするプロセスを避けては通れない。
先生。
臀部を出しなさい。
リオごっこは楽しいので皆さんもやってみてください。
ヒマリの話はまあいいか。
・キサキのやつ
リクエストありがとうございます!
賢しい、っていうか賢いキャラにも、論理を導き出す回路そのものが常人離れしているタイプと思考様式を作る素地が知識などでグレードアップされているタイプ(両立します)がいると考えています。
キサキはまあ後者寄りかと思いますので、なんかこちらとしても賢そうな言葉をいっぱい使おうという欲が生じるわけですが、漢文をちゃんとやっとけばよかったなあと思いました。
いや、私が勝手にハードルを置いて飛ぼうとしてるだけなんですが。
というキサキ関係ない話は別として、またさ……ズルいキャラが出たもんですよね。
感情抑制的で甘えるのに不器用なタイプかと思いきやだいぶストレートにディープに好意を表現してくるとは。
しかも打算的(物質的な見返り、ということではなく先生に甘える行為に先生が立場をわきまえて一線を引くという心理的セットバックを更なる駆け引きに利用するという身での)でなく、互いの物質的距離を近接させることで心も近づくと実感しているかなり強者で先生としては危ないタイプ。
そりゃミナもああなると思う。半分くらいミナの素質では?
しかも薄幸さが他ならぬ雌根に表れている!
まるでくすみのないつやつやの包皮を纏ったぷにチンを突きつけられたらこれはもう先生を釣るルアーそのものですよね。
そして、ひらがなの「ち○ぽ」と言いそうなランキング一位タイくらいだと思います。
あの憂わしげにつぼんだ唇がごく控えめに、紗がかったように薄く媚情を滲ませておずおずと「ち」「ん」「ぽ」(もう伏字の基準がわからない)の音を編む艶といったら、先生だってなんでも言うこと聞いてしまうというものですね。いい子だから何でもは言わない。
重ねまして、リクエストありがとうございました。
・氷の絶対女王
氷の絶対女王はどこまで「勝負」でいけるのか???
セックス勝負に持ちこんで勝手に負ける女、みたいな先入観がありましたが、実際に見てみると実力を磨いたうえで勝つために汚い手段を使うことを厭わない、といった割と本気で勝利に取り憑かれたおもしろキャラですね。
というわけなので、氷織がセックス勝負を挑みかけてめちゃくちゃ汚いアヘオホ声と唇尖らせまくったマ○コ収縮顔を晒して海老反りどう見ても敗北アクメを迎えていたとしても……それはおそらく、すでにセックス勝負の、亀頭が膣口を突き抜けた段階で、氷織が秘密裏にしかけていた「セックスをするかどうか」という勝負を勝ち取っているため、負けることはないのです。
ていうかまだセックス勝負ですんでるからアレだけど他分野だとコーチとか相手でも平気で流血沙汰に到達するデッドヒートを繰り広げそうだからマジでおとなしくセックス勝負に持ちこんで消耗させといたほうがワダツミのためにいい。
「セックス勝負」に対応する動詞は「負ける」しかないと思ってたんですが勝つこともあるんですね。感心。
○おわりに
あのー最近年老いたなと感じているところなんですが何か月か前にウイニングポストをやってると申し上げたと思うんですが(ちなみにあの時からゲーム内で7年くらいしか経っていません)、なんかシヴィライゼーション6を並行してスタートしてしまって、幼い頃だったらこういうシミュレーションゲームってしびれを切らしてやりおおせられなかっただろうなと思って、しみじみとしています。
最初一回サラディンで世界制覇して終わったんですけど、やってる途中めちゃくちゃ他の君主から好戦的って非難されて首をかしげてました。
宣戦布告というシステムをまったく目に入れてなかったので……
だって私が馬騰軍を率いてた頃は同盟結んでる勢力の都市でなければ年がら年中攻撃しててもなんも言われなかったから……
大崎新都心の倫理観は、後漢末期――
人の心をなくさないように我がふり直していこうと思います。
改めまして、今月も閲覧・支援など変わらぬご愛顧をくださり誠にありがとうございます。
ここまで読んでくださっている方がいらっしゃいましたら、また感謝を申し上げます。
ありがとうございます!
それでは、次回の更新でお会いしましょう。
大崎新都心