近況報告(2025.01)
Added 2025-02-04 15:09:13 +0000 UTC○あいさつ
こんにちは!
大崎新都心です。
ご支援いただいている方、フォローいただいている方、閲覧いただいている方、皆様今月もご応援を賜りありがとうございました!
ごめんなさい出し忘れてました!!!!
↓の文章は書いてはいたが……というところです。
1日忘れると数日忘れる繰り返しですね。
ですねじゃないダメだろ!!
今後気をつけます。
あけましておめでとうございます!
という挨拶を、近況報告というていで月一回の記事で行うことにすると当然、昨年中の感謝をお伝えしてから一か月、年が明けてから一か月寝かせるハメになります。
あけましておめでとうございます!
という記事を元日ないし松の内あたりまでに出せばいいんですけど、報告するほど劇的な正月を送ってる自信がないんですよね。
コンテンツを追加するにしても、年末年始の大崎新都心の動かなさときたら鶴か亀か(鶴は動きます。おめでたいですね)といった怠惰の結晶、あと世間同様なんだかんだとせわしいためにパソコンすらあんまり開いてなかったりします。
前から思ってるんですけどやっぱり「大崎新都心ちゃん」みたいな看板キャラがいたら時候のあいさつとか便利な気がします。
(演:大崎新都心)なので大崎新都心がこの記事でくっちゃべってるのと大差ない大崎新都心度合いではあります。一文章三大崎新都心。
とりあえず、今この瞬間に大崎新都心ちゃんのことを考えると100の確率でチ○ポババア(2025年もブーム継続中)になってしまうため控えます。
まずピンク髪で……ツインテールで……で、チ○ポババア、だからやめろっつってんだろ。
それはともかく(この言葉そこまで万能か?)、感動しています。
やはり日々、世界に溢れる、いえ溢れるというのでは不正確ですね、素晴らしいクリエイターの方々がそれこそ腹を痛めてお産み落としになった作品の数々を鑑賞し、インスパイアされています、私は。
わざわざ自分の記事にこれを書くのも人のふんどしで相撲を取るようではあるんですが、とにかく感動しました、ある作品に(倒置法は文章を印象づける作用があると言われています)。
このイラストですが、完璧じゃないですか!?
もちろん以前からしろくま先生のポップでありながら彫刻的存在感のあるキャラクター描写には感嘆していたのですが、それにしてもこの裸族おねえさんは「裸族おねえさん」という存在の原形であるかもしれません。
まず裸体というのは生まれたままの姿と言うように、当然ですが体型をてらいなくさらけ出す様態であります。
おねえさんの上半身体重を支える最適な角度に曲げ伸ばされた肘や腕に「ひとまわり」という形容で肉の実った脚。もちろんおねえさんらしい包容力を十全に発揮しています。
しかしそれにも優る胴体の欠けたるところのないフォルムたるや。
骨の上に肉、肉の上に脂肪、脂肪の上に皮、という層によって織りなされる柔らかな触感と、同時に骨と肉との性質の違いが生み出す固的な緊張感。
一山一山と胸郭の左右に乗っかった巨峰を確かに押し上げる肋骨の力強さには、でかい胸にはでかい体格が必要であるという基本則を想起せずにはいられません。
そして腹側にかけてくびれ、すぐさままた女性的すぎるほどに女性的な幅広の骨盤が流れ出していく、このくびれです、くびれ。
雌から雌へ。百万枚のパンケーキを積み上げて作った若々しい聖少女の姿はこの鷹揚な力の均整を具現化し、それがこの正中線から引き続く縦長のへそに結実するわけですね。
その線をさらに下っていくと……陰毛!
やわらかにこごんだ陰毛とみずみずしく浮かんだ大陰唇の対比が、このおねえさんの気負いのない表情に重なるとそれはもう義弟くんも脳がパンクしてしまいますよね。
衣服すら剥いで、まっっったく凝りとは無縁そうなおねえさんの肢体がソファーの上に広がっているというのですから贅沢の何十重重ねなのでしょうか。
それがこの、裸身を見せつけることすら意識していないかもしれない眉の垂れ、まぶたの開き、あまりにも危険な誘いの言葉(語尾が伸びるのは最高として長音符の種類が義弟くんの躊躇を疑う点でだけ変わっている!!、あと「気持ちイイよー」に♡がついている!!)、開く花園。
いくらでも擬音を弾けさせられそうな体型なのに、フニャフニャゴロゴロという内面の擬態語だけを散らしておいでのところもすごい技巧(なんか偉そうでごめんなさい)だと思います。
この五体からどういう音がするんでしょうか?
物言わぬ小道具の配置もかのダヴィンチ・コードのように刺激的です。
ひとり弛緩した時間を過ごすおねえさんは果たして、スマホとWSCと……ティッシュ。この厚みのある臀部付近に散らばったティッシュをいかにして丸めたのか、いくらでも想像の余地がありますね。
その深遠な作品世界の情脈、いわんやふたなりにおいておや。
火田先生が以前お書きになっていた「メスチンポだから勃起しても柔らかい」という概念が私の脳裏に染みついていて、それがこのおねえさんに結びつくと、新たに時間という軸が産まれるのではないでしょうか。
完全に穂を垂れるではなく、かといって上体を反らしたおねえさんの勢いにつられて、という説明もまた許容されそうな「メスチンポ」の角度……しかしながら、内ももに薄く糸を伸ばした鈴口由来の体液。そしてティッシュ。
(キャプションより、)シコるのは本当に義弟クンだけなのか、と、頭を悩ませる観衆の前に、静かな神秘を湛えておねえさんの陰嚢はほほ笑んでいる。
[独自研究]です。長々と申し訳ありませんでした!
一言この絵がすごい、好き、という点だけを伝えたかった文章です!
○ご支援いただいた金額の使途
精液風呂とふたなりジャンルの相性のよさと言えば右に出るものはないと言ってもいいほどだと思います。
またこれが、紺ナリタ先生の肉芯がミチッと詰まったチ○ポ描写と相まって「今まさに射精された汁」感がとても強いんですよね。蒸気すら感じさせるほどの液体描写の神秘たるや、はたして魔女だからなのかふたなりだからなのか。
男の子がすでにマゾ堕ち済みで雌根に魅了されまくってるのも嬉しいところです!
作品内での常識は実世界でのそれとかけ離れているほど快楽が乗算される……つまり、登場人物が楽しそうにエロエロな行為に興じているときそれは真、ということなのではないでしょうか。
着衣勃起というエレメントにも布の巻きつき具合でさまざまなバリエーションがあると思いますが、濃いショット先生のそれは言うことを聞かない自然の力、また醜態の象徴としての「オスのシンボル」感が強調されていて最高ですね!
特に直上に位置する、柔らかくたっぷりと張り出した乳球とのコントラスト、ふたなりジャンルそのものに感謝したくなるところです。
そして露出ジャンルといえば何より、日常世界に隣接しているがゆえのインモラルさ!
キャラクターの表情に滲む歓喜を押しこめた後ろ暗さと、布地の裏で握るほど硬直する肉棒の隠れきれなさは、受け入れられた行為のもしかすると数倍にも淫楽を増大するかもしれません。オナニーは心身の総合競技ですね!
エグめの陰惨シチュエーションにもアクセルを踏めるという、メッシィ先生の幅の広さが存分に発揮された大作です。
このかわいさ満点のキャラデザでまるで容赦ない……そういえばR-18Gの範疇に踏み入るであろう作品も手掛けていらっしゃいましたね。
高潔で純粋なエルフの女騎士でありながら、両方のたわわな乳房、そして股間にたゆたう作法よく丸まった陰嚢というまるで貞淑からはかけ離れた身体つき。
精神が清廉であるがゆえに苦しみ、目の前にぶら下げられた快楽と恐怖に、自身の精神より先におち○ちんが反応してしまい……だんだん物体じみた扱いに堕ちていく女騎士の末路は必見です。
すたーきー先生といえばふたなり×男性シチュエーションの大家でいらっしゃいますが、その背徳を引き立てるのが卓越した粘膜描写です。
伸縮豊かに歪められたオス肛門と亀頭の光沢ある曲面の陰陽相剋はまさに、どちらが上位でどちらが下位なのかを言外に示す淫らなコードとなっていると言えるでしょう。
また、体内描写、表情、引きの構図を間断なく行き来しながらもまるで混乱をきたすことのない、性交のツボを押さえたスピーディなカット割りといった点も巧みの一言ですね。
8ページという分量の中におびただしい快楽を満載してなお後を引く、病みつきになる逸品です!
カラテカ先生のお描きになる体型は本当に唯一無二ですね!
幼いキャラクターは当然のこと、年長のキャラクターではさらに引き立ちます。
どちらかと言えば幼さを感じさせる目鼻立ちながら、伸びた手足を窮屈と押しのけて張り、膨らむ肉の丸み。
こうしたページいっぱいに満ちる肢体の力強さは、その前面にカーブを描いてそそり立つふたなりペニスと並べばもはや圧巻です。
弾力が強そうなのは言うに及ばず、発情を表して応変に形を変えるき○たまがキャラクターにとってもシグナルとなって、一心に絶頂へと登り詰めていく高揚が本全体に溢れています!
ミカというキャラクターの抜群の女の子らしさを深く織りこんでいるからこその、突き抜けた絶感描写は唯一無二ですね!
del先生自ら「ブスオホ顔」と記述されているとおり、その崩壊しきった肉悦の表情がいっぱいに散りばめられています。
やはりびゅるびゅると精を噴き上げながら目鼻を歪める絵面の高いパワーに惹かれつつも、ふと視線をずらすとミカの、コハルの丸みある五体やぷっくりとした乳輪が目に入り、画角に溢れる雌と雄の入り混じった快楽がオーバーフロー気味に理解されるような、突破力に溢れたこれぞまさに好きのなせる業だと思います!
本当に等身高めでしっかりした身体つきが魅力的なpuru先生の秀品です。
前編(時系列的には後ですね)のサキュバスクリニックシリーズで存在感を放っていた院長(金髪のサキュバスさんです)が抜刀、すぐさま処女膣に納刀……この楚々とした女性キャラクターとバキバキのデカチ○ポの相性のよさは筆舌に尽くしがたい!
そしてその圧倒的強者の得物であるはずのふたなりチ○ポでさえ、2本揃えばそこには野生の摂理……勝者と敗者が産まれます。
犠牲者を無限にイき狂わせ理性すら思いのままにできるサキュバス硬茎が、処女を捨てたばかりの膣に喰われ雌の部分を勝ちオス勃起に貫かれ、涙すら逃してもらえず体液を流すだけの棒となってしまう屈辱。
しかしサキュバスの身体はその極恥でさえも悦楽に変換してしまい、思考までが欲しいままに歪められて……逸脱の行き着くところをぜひ!
ふたなり、という存在が当たり前ではない、むしろあの世この世の誰彼にあるというテーマもまた、味わい深いもの。
女性としての貞操観念、快楽神経といった生得的な要素が、ふと股にぶら下がった異物によって作り替えられていく過程と屹立、チ○ポの成長を重ね合わせるような踏み外し感がなんとも艶やかですね。
ご神体として、当然のものとして祭壇に据えられ、陰嚢を脈打たせながら向かう先は祠の奥の洞窟……先汁を伝わせる亀頭の全周を取り囲み、突き出された村娘の壁尻を前に、脳に浮かぶのはすっかり「女魔羅様」に成り代わった、爛れた衝動でしかありません。
日常から一歩足を踏み外せば、こうした匂いやかな暗景が広がっているかもしれない……そうした薄闇を感じさせてくれる一冊ですね。
しかし本当に、双葉淀夢先生の世界の広がりは魅力的ですね。
ふたなりっ娘がそのへんに闊歩していて、友誼を結び親愛を深め普通に性行為も交えて交流していくという、この気負いのなさは作品群を追っていくうえで非常に心が温かくなります。
キャラクターどうしに、友人、恋人、だけでなく同僚、親戚などの関係も合わせて「あのキャラがここに!」みたいな新鮮な驚きがあり、理想的なオリジナル展開なのではないでしょうか。
しかしこの叔母様本当にいい味わいしてますね。
自信と風格をもって堂々と変態行為に及ぶ、しかも物腰も妖しく艶っぽいという、これこそまさにふたなりチ○ポ的性格の到達点ではないかと!
この叔母様を含め個性あるキャラクターたちがまた今後、どのような白濁人生を送っていくのかも注目ですね!
虞犯少年先生の女根はやはりなんというか、太さと長さを満足度高めに両立した素晴らしい切れ味です!
竿の上下のカーブの並行度合いが勃起と絶頂を内蔵した肉の器官としての存在感をありありと発揮する枝ぶり。
また、そのチ○ポの「生えてる」風合いを増強するのが、雌にして雄々しいキャラクターのどっしりとした骨格です。
臀部の丸み肩の張り具合太ももの壮強な曲線といった、肉竿に血流を送りこむ機構の説得力が強く、このキャラが寝ても覚めても呼吸するように海綿体を膨張させる剛器を提げて生きている淫靡さがありますね!
当然その身体で性行為にも取り組むとなると、生み出されるピストンのインパクトは……ほれぼれの一言です。

瑞海BB先生のキャラクター造形は筋肉がちであることも多いのですが、筋肉というジャンルの中でもがっしりと詰まった印象が強いです。
筋繊維が寄り集まって一枚の織布をなしているかのようなしなやかさと伸縮性を感じさせる筋肉には、剛でありながらどこか女性性を感じさせるところがありますね。
例えばふたなりであれば、精を押し出すのもまた筋肉の役割ですし、またその肉棒を受け入れる身体の弾みくねるバネの強さも筋肉によってより輝きますし……
それほど質感のはっきりした筋肉と、キャラクターのほのかな恥じらいを感じさせる表情の交わる妙味といったら、こうして手に取れるのが奇跡的に感じるほどです!
○書いたものに関するあれこれ
・ミナのやつ
近衛ミナは淫靡な映画のオラオラ責め責めサオ役になりたい。
こいつ(近衛ミナ)は、弱い。
武力がどうとかじゃなく、また見た目がどうとかでもなく、最近発見された最新のエフェクト、「メスチンポ§(「記号」って打って出てきたやつを適当に売っただけ)屈従隷属尿道電流体質効果」のいい例だと思います。
なんだそれって思う人は先行研究である「気の強い女はアナルが弱い」という金言(金玉も弱いと思う)を参照されたし。細かい機序は違いますが似たようなものです。
あの最弱絶倫子種タンクアルちゃんとウマが合いそうっていうのが何よりの証拠ですよね。中二病というよりは小五病みたいなもの。でもそれでちゃんと強かったり他人のことを気にかけたりできてるから立派だと思う(なんのフォロー?)。
ただし、アルちゃんは間違いなく巨チン(勃起シルエットがスカートに浮かんでるのをエッチなことだと思っていない)であるのに対し、ミナは硬さこそ一級品だがさほど年齢離れしていない普根(ズボンをチ○ポで膨らませて相手を威嚇する行為を得意げに行う)です。
また、大崎新都心が勝手に雑魚マラランキング上位に配置しているカンナとかとも類似性が見られますが、あっちは心根がホモすぎて天賦のハーレム形成種犬ビキチンを活かすことができない(先生がいないところでは擬牝台を壊すほどのオスを発揮)一方、ミナは割と普通にオナニーという行為を「膨らんだおち○ちんを触ると気持ちがいい」という素朴な実感から編み出し、後から肉棒自慰という知識を得て誇りを高める(擬牝台を見てもそれが何なのかわからないが、ツヤテカでエッチな見た目のためサオ肌を擦りつけてみる)くらいには初心なナチュラルガールだという違いがあります。お尻をいじるほどではないし、なんか対象年齢高めの映画に出てきたベッドシーンで一生シコってそう。
あと、せっかくタイトでシックなズボンを履いてるんだからその下でいくらでも倒錯的なことをやっていてほしいという、具体的には「パンダまん」ですが。
ふんどし履いててくれ。ふんどしの紐を尻の谷間に通すばかりか前垂れもきちんとケツたぶの間に挟んでキュッと締めててくれ。
そして、山海経に来るたびパンダまんを注文する先生に物陰でミッチミチに詰まった股間を揉みこまれてめっちゃ進んだ性行為(実際にめっちゃ進んだ性行為だとは思う)をしてる気分で自信満々に鼻息とカウパー漏らしててほしい。
玄龍門の平社員の皆様いつもお疲れ様です。
・ヤンキーギャルイチャラブ卒業ゴールイン(リクエスト)
リクエストありがとうございます!
リクエストにもかかわらずめちゃくちゃ大崎新都心個人のギャルの好みが出てますね。
「ギャル三人理論」というのを提唱しているのですが、ギャルは三人で役割分担をしつつ小隊を作っているじゃないですか。
ひとりはツインテールで背も低めの甘ロリっぽいキュートギャル(一人称は自分の名前)、ひとりはパーソナルカラー紫系のセクシーギャル(他の二人よりシャツのボタンが一つ多めに開いている)、そして最後のひとりは外ハネツンツン系の古き良き、ヤンキーというかスケバン、バンカラな感じの番犬系ギャル(腕っぷしが強い)という、これが基本系です。みんなも好きなギャルを配置して最強のスリーマンセルを作ろう。
で、ご多分に漏れず大崎新都心はラストのスケバンに重きを置く輩です。
口調とか割と乱暴な感じで、三人の中でいちばん「死ね」という言葉に「死ね」という思いをこめて言っている。
親しくないうちはゴミを見る目を他人に向けることになんの躊躇もせず、それでいてひとたび気を許すと独占欲めちゃめちゃ強くてひっつき回るし引っ張り回す。
さして意味もないボディタッチがめちゃくちゃ多く、機嫌が悪いと肩パン、機嫌がいいとスリーパーホールドをかけてくるし、それで豊かなおっぱいが当たった結果(結果的に)カレシが勃起してるのを見て嬉しくなったあげく落とすまで締める(カレシは苦しくて射精するクセがつく)くらいには気安くて乱暴なやつ。
このタイプのギャルは今回いただいたようなイチャラブシチュエーションと非常に親和性が高いですね。犬だから。
なんか必要以上にツンツンしてるというか世の中に絶望しきってヤンキーというより経済ゴロみたいになってる節はありますが、すべては卒業式→卒業(「ありす」はまあ経験豊富なのでひたすらカレシが卒業するということにしておいてください)への黄金ワンツーを決めるためのタレを染み込ませる段階です。
ただおち○ちんを生やしている以上エロに及ぶと一気にほだされてしまう感が強いため、しっかりファーストインプレッションから交流を深めてとろとろ交尾に及ぶイチャラブの段階が書けて楽しかったです。
イチャラブの過程にあんまり「死ね」とか言わないほうがいいかもしれない「ありす」ちゃん。ああ!? うっぜーよ死ね!! とのことです、本人から。
重ねまして、リクエストありがとうございました。
・キャラ図鑑(3)
大崎新都心キャラ図鑑(同人音声編)
これらの続きで、言わずもがな大崎新都心の自己満足記事ですが、なんか一笑に付すくらいの軽い気持ちで見ていただければ幸いです。 前回まででPixivに投稿した文章のキャラ分が終わったため、この記事ではサークル「できることなら」(誰のサークルなんだろう???)の同人音声に登場したキャラの設定というかその場で考...
この記事もそんなに長くなるはずではなかったんですがなんか、エロ方面以外の情報も補足していきたいという謎のモチベーションによりけっこうな分量になってしまいました。相変わらず読者に負担をかけるスタンスで申し訳ありません(大崎新都心なんとかしろ)……
実は、ってもったいぶるほどの情報じゃないんですけど、いつ頃かの時期まではキャラの大まかな年齢層をローテーションで考えていました。
ほんとにおおざっぱな話で、上の年齢→下の年齢→同年代、くらいを3つのサイクルで回していく感じ、とはいえ全員チ○ポがでかい点では同じです。
おや。上の年齢がどんどん上がっているようだが……それに、最も年齢が低いのはメイドロボではないのかね?
うるさいうるさいうるさーい!(最新刊2023年11月発売)
それで久しぶりに自分で見返してて思ったんですけど最近の大崎新都心病んでない?
監禁とか暴力とか売春とか多くて怖いんだが。
なので、皆様のイチャラブパワーを元気玉方式で私のところに送ってください。
ヒロインの竿がさらに太くなります。
チンポの大きさで性格が変わるものかよ!!!
※指摘をいただきまして、内容を修正しました。
メイドのアンジェについて「オナニーはしない」とか書いてたんですが本編中にお坊ちゃまのことを思って手淫に励んでいる描写があったということです!
言われてみれば大崎新都心のふたなりキャラが想い人とひとつ屋根の下でおち○ちん握らずに我慢できるわけがない。
いろいろつじつまを合わせるために「アンジェにとってお坊ちゃまのことを懸想しながら行うセルフプレジャーはもはや性交のようなものであり……」とか縄をなってみましたが、その後に「夢精専門」とか調子に乗って書いてるんで自分に刺されてますね。
アンジェは、めちゃくちゃオナニーします。彼女の一見整ったメイド服のスカートのポケットはゴワゴワとカピカピとネチャネチャとモッワァ……のおろしたてティッシュでいっぱいです!!
また、参照URLのほうでも貼付ミスにより他人様の作品を掲載してしまっておりました。
こちらについてはひとえに私の誤りです。
謹んでお詫び申し上げます。
○おわりに
この文章を皆様が読んでいるころ(冒頭に書け)、私はジークアクスを見ているでしょう。
嘘です、普通に嘘。
この記事がアップされた次の日の昼だから。
半日あるから。
雑すぎるだろ嘘が。
嘘以外も雑だろ基本。
うるさいうるさいうるさーい!(零時迷子)
※これも嘘です。結果的に。
出し忘れてたからすでにジークアクスを見た状態の大崎新都心しかいません。
戦闘描写がスタイリッシュさと泥臭さを両立しててかっこよかったですね!
なんか「おわりに」は簡潔にまとめるみたいなのはどこへやら回を追うごとに長くなっていってるので今回は本当にあいさつだけで終わりたいと思います。
大崎新都心はあいさつのたびに↑のようなだるいやり取りに勤しんでいるのか?
うるさいうるさいうるさーい!(天目一個)
天目一個はそんなこと言わない。
改めまして、今月も閲覧・支援など変わらぬご愛顧をくださり誠にありがとうございます。
ここまで読んでくださっている方がいらっしゃいましたらまた感謝です。
ありがとうございます!
それではまた、次回の更新でお会いしましょう。
大崎新都心