近衛ミナは淫靡な映画のオラオラ責め責めサオ役になりたい。
Added 2025-01-24 11:45:06 +0000 UTCフッ。我が山海経、それも玄龍門と友誼を結びたいなどと先生のほうから申し出るものだから、一体どのような風の吹き回しかと思ったが…… まさか、先生がただ、私の暗熱滾る女根を個人的に堪能したいだけだったとはな。いや、失望しているわけではない。将を射んと欲すれば先ず馬を射よ、と言うだろう。門主様のお手を煩わせず、先んじて私を篭絡せしめんとする……感心を覚えずにいられない嗅覚だ。さすがはキヴォトスに隠然たる大権を布くシャーレの先生と言ったところか。 ぼろんっ、みち、みちっ、びきぃい……♡ だが、いささか慣れない経験だ。このように寝台に腰かけ、跪礼を施す先生の見目姿を、淫気もうもうたる肉槍越しに見るというのは、フフッ。私は虎口に一輪咲いた危険な麗華のように、挑発じみた微笑を浮かべていればいいのか、それとも、先生好みに……色事に通じない生娘のごとく、恥じらいに頬を朱染めていればいいのか……なっ、え? コホン、生娘というのは物のたとえだ、決して私個人の身の上に関わる話ではない、あ、ああそう、機密事項というやつだ。 それに、場の分別を悟れぬまま四方で刀を抜き、あまつさえそれを誇るなど、武侠として三流もいいところだ。切り捨てた骸の数ではなく、差し伸べた腕の傷が知れ渡るようになれば、鯉口を切る素振りだけで人草を鎮撫することも容易くなる……そう、今まさに先生が、私のぎらりと閃く刃紋に恍惚染まる視線を投げかけてしまっているように…… フ、火蓋を切ればすぐ、唇から飛びこんでしまいそうな有り様ではないか、先生ともあろう者が、雌の股間に場違いにそびえる逸物をめがけて……だが、忘れてはいまい、私とて玄龍門の暗渠を司る黒蛇の一人。治安側に立っているのは門主様がそう望まれるからで、本心は鉈ほどに切れる危険な女、だということを。知っているか? いっぱしの侠客は、二夜と同じ女を抱かない。慕情というものが、冷徹を乱す情理の棘であると理解しているからだ。 つまりはだ、先生。今宵の伽は、誰の記憶にも残らない。たとえ先生がどれほどの悦楽を背骨に刻みこまれ、狂おしく私の抜き身の雄を希う湯肌の雌になってしまったとしても、明日の私はそのことを知らない。掌中の蛍、壺底の鯉……これは、えーと、なんだったか、あっ、それだ、いかな大人物たるシャーレの先生であっても、このような竹簾の隙間から挿す一筋の月光以外には立ち会う者もない密所においては、ただ野卑に抱かれる獣の一頭にすぎない…… ……筋金入りだな、そうまで警められて、なお吐息を熱くさせるとは。フフ、待ち受ける苦境さえ計算に入れられぬほど、か。私は着衣を落とすことすら怠って、股ぐらの留め金を外し、陰茎だけを夜風にさらしている……そのような横柄な雄に粗末に抱き捨てられると脳髄ではわかりきっていながら、それでも一時の快楽を望み、お、っと、口を開けてしまったな。私の命令が欲しいか? むくつけき煙臭をまとった肉棒をしゃぶれ、と、そこまでの屈従を願うのか……いいだろう、せいぜい敬愛を口戯で示すがいい、先生。 ん、フッ、そうまで待ちきれないものか……お、おお、先生の円く押し歪められた唇が、粘、膜が、私の切っ先に……っ♡ にゅぷぷぷっ、ぽっ、ずちゅるるるる、んぶぅ~っ、ぶぐぐっ♡ にゃっにゃんだこりぇ待て待て待て待てこんにゃのちんちん壊れりゅお精子出っ、あ、あっへへ、へひぃ、~ッ♡ ぼごっ♡ どぷぶびゅりゅるっ♡ びゅうっ♡ びゅうっ♡ ぼっびゅるるる、ぶぴぃっ♡ ひゃっ、ひゃめ、先生っ、んひゃあぁあ♡ ちょっと一回口離しっ、あっ、おぉっ、吸い上げられっ、尿道直付け接吻で魔羅穴詰まった乳白子種汁有無を言わさず吐精させら、りぇりゅ、うぅ。っう~っ♡ ん♡ ひ♡ ダメだダメだ明らかにチンポ穴広がってる先生に唇貼り付けられて大喜びで雄欲スペルマ、ぉ、お、お漏らし♡ させられ、りゅっふっふっふ、ふぅ、~んッ♡ ……はーっ、おっ、はっ、おー……っ、だ、大丈夫だ、私、ぃ♡ この程度の即イキチンポ感、私がくぐり抜けてきた火線の凄絶に比べ、れば、んへ♡ 蝋燭に息を吹きかけるようなもの、ではないか、しゃっ、しゃきっぽ♡ の膨れた肉色蝋燭に、雄の生温かい吐息、ふーっ、ぅひ、んひっ、んひひぃ♡ ん、へ、ぇへ……ごく、っん。なる、ほど、先生も伊達に、っひっ、任侠の世界に足を踏み入れては、いないな♡ 見え透いた情欲の花萼に徒手空拳で飛びこむ命知らずでは、にゃひっ!? おっおっ、まだサオが、痺れ、てへ、んっ、んん、失礼した。ともかくも、腕自慢揃いの玄龍門と渡り合うというのだ、それくらいの手練手管を身に着けているほうが、こちらとしても背を預けるに足るというもの。 ……は? い、今のが精通か、だと? そそそそんなわけ、ないだろうっ♡ だいいち、射精という現象自体が私にとって夢物語なら、何の躊躇もなく他人の口中に雄悦の濁乳を撃ち放てる、ものか♡ フ、フフ、裏を返せば、私がたった今の、まるで無抵抗に魔羅茎を突っ張らせ達してしまったように見える一連の演武は、いわば詭城の計だったということだ。やれやれ、先生がまんまと策に陥った頃に明かそうと思っていたのだが……見抜かれてしまってはしかたがないな。 そもそも、何か気付くことはないのか? この風通しの悪い一室、玄妙な香に混じってほのかにくすぶる、艶めかしい花蕾の濃気……そう、つまり先生は、この部屋を指定された時点で私の企てに絡め取られていたのだ! フフフ、頭にもなかっただろうな、よもや日夜射精を繰り返してツンと青い子種の薫煙が染みついた肉棒遊戯室に、先生ほどの貴客を招いてしまうというこの私の大胆な謀! その通り、先生に電光石火の口淫で責められ雄々しく肉チンポ悦を極めてしまうことなど、想定の網を逃れ得ない。なんと言ってもここは、端から私の射精部屋なのだからな…… えっ、あっ、あれっ、なんだっ先生♡ 絶頂までをも織りこんだ奇策に臆するどころか、ひゃ、ひゃめろっ、その卑猥な手振りをやめろ♡ なんだ、大人の男が、物憂げにまぶたを伏せながらも勤勉に、ぁひっ、筒状に丸めた手を動かす♡ それだけでは飽き足らず、っふーっ、尖らせた舌先をそれ自体生き物のように揺れ踊らせて、その頂点を私の精熱を残して弛緩する尿道口に擦りつけようとでも、言うのか、あぁあまずいっ、たった今ぶるりと震えて歓喜を吐き出したばかりの金玉がっ、如実に重たくなっていく、感触、ぅう~……っ♡ み、見くびるな、ぁひ、誰がそんな破廉恥な、剛直吸引素振りで我を忘れる、ものか♡ ふー、ふーっ、うぅ、あっあっ待てこの上大仰に擬音を奏でる、など、しこ♡ しこ♡ ちゅぱ♡ ちゅ、っぱぁあ♡ 先生の手指に捕らわれ熱く濡れた唇に吸いこまれてしまえば、押し合い弾け合う媚肉の滝つぼに、私の魔羅が、ぁうっ、ちゅっぱ、ちゅぱ、れろぉお、ん♡ 負け、っ、負けるわけにはいかない♡ 先生は知らぬだろう、んー、っあ♡ 私の射精は、強いんだ♡ 自慰に励む様は居並ぶ者たちを震えあがらせてやまない、んだ、ぅふ、~っ♡ 思い返すだに恐ろしい、自らと神経を共有した生焼けの怒張にさえ、ぇへ♡ チンポっ♡ をっ、根こそぎ引っこ抜く勢いで剣尖へと竿をしごき上げ♡ 陰嚢の拷問じみた強縮感が耐えられなくなった瞬間、んんっ、思い、きり♡ 背を反らせて白濁を飛ばすっ♡ ちり紙一枚ではとても食い止められないから、二枚も三枚も重ねて亀頭を包むん、だぞ♡ 恐ろしくない、のか、ふあっ、あ、そうまで苛烈な玄龍門きっての冷酷チンビキ肉鉾、がっ♡ こんなに鎌首が脈を持って、一回りも膨れ、ぇえ、てっ、いるのにっ♡ あ、あぁ、無骨な雄の指を巻きつけられてしまった、体温を帯びた枷で肉蛇ののたうちを縛められ、しゃっしゃぶっ、唾液氾濫穴生マラしゃぶりっ♡ 嘘だろうっ、まだ先刻の共歓の余韻すら海綿体を抜けきっていないのに、ちゅぱっ、あぁああ、ちゅ……うぅ、ぷっっ♡ ぼびゅるるる、どぶりゅっ♡ びゅぷーーっ、ずびゅびゅぶうぅ♡ びゅりゅっびゅちゅっ、びゅぐるるぶぴっ♡ ひっ♡ イっ♡ いぃいっ、イってる、のに、イかせてくるっ、海綿体が臆面もなく刃筋をいきり立たせて雄悦を極め、るぅ♡ ん♡ ん♡ んひ、ーーっ♡ 金玉が出っぱなしに、なっ♡ はっ♡ 嘘だ嘘だ、ぁああ、白濁の血反吐をぶちまけるほどに日夜精鍛されている肉の欲刀が、ここここんにゃっ♡ ちんちん付け根がぴゅっぴゅっぴゅ~~っ♡ なっ、でへっ♡ はっ♡ ダメにゃんだ、んぁ、あ~っ、あっ!? 吸うな吸うなマラ穴直接濡唇を寄せて生臭乳ストロー扱い、するなぁ、あう、っぐぐぐっ♡ はっ♡ はひっ♡ な♡ なぜなんだ♡ これはきなくさい媚香と妖美な流し目の間隙にて言葉なく交わされる暗黒会談の♡ はずなのにっ♡ うぐ、~ぅうう♡ 私はただっ、出りゅっ、ふぐ♡ なんの立場のものかよくわからないがとにかく大物の風格を漂わせたフィクサーが♡ うら若く淀んだ瞳の乙女を股間につくばらせながら口淫奉仕を受けて何食わぬ顔で愁嘆場を采配してみせる情景を実現できると思った、だけなのに♡ っくぅ、ふひっ♡ シャーレの先生を専用の金玉尿瓶となせると考えた、だけなのに、あぁあ……♡ これ♡ ではっ♡ 排泄の序をわきまえない生まれ落ちたばかりのぴかぴか新品チンポ♡ に♡ 厠での振る舞いを教えるようなもの、ではないか……あっ、あぅう♡ 先生の♡ そのもてなしの心には適切に報いたいが♡ 絶頂の脈を留めたままの雄幹を、ぉ~っ、おっおっ、ここちよ、ほっ♡ てへ♡ 適度にしごいて尿道の狭まりに残った精を、吐き出させるのは控え、ろぉ♡ 気持ちよ~く最後まで、しーしー♡ させるな、ぁ♡ し、しぃい~っ♡ はぁっ……ごく、っ♡ ま、まだいける♡ まだ威厳は保てる♡ まだこの裏筋に帯びた脂気のどぎつさだけで、先生を叩頭させることはできる……はずだ♡ んっんっ、ごほんっ♡ 大儀だった、先生♡ ふふ、玄龍門に裸一貫で飛びこもうという好漢だから、こちらも胸襟を開いて接したが……一杯食わされてしまったようだ♡ さすがに一筋縄ではない♡ まさか、二度……この短時間で二回も!? あっ、えっ……その程度の尿道直管オスアクメで干からびるようななまくらではない♡ まだ奉仕の手があるなら、私は受けるが? にゅるるっ……ぬもぉおおっ♡ えっ? あるのか? な、なんだ、その見慣れな……んんっ。なるほど、キヴォトス四海に通ずる傑物の先生のことだ、ヤミでの流通にも知識浅からぬものと見える♡ そうか、ククク、まさかそれほどの逸品を揃えるとは、私はよほどの値をつけられているらしい……それはあれだろう? 片手に抱えるサイズで、上質の魚翅のように先生の表情を透かし見ることができる♡ そして細長く筒状とくれば、私の血潮赫き天剣を叩き据えて屈服せしめんとする、打鞭なのだろう♡ しなる材質が衝撃を助長するのだ♡ クク、いいだろう……その程度のぞんざいな刺激で、私の仁気を放散させることができると思うのなら、いかようにでもなぶるがいい♡ 陰陽を竿に巡らせ重剛併せ持つことにかけて、私に並ぶ者はそうそういまい……♡ く、ぱぁ、にゅるるるぅ♡ あっ♡ なんだそれっ♡ 底面の裂け目から大きく口を開けるなど聞いたことがないぞ♡ うわ、ぁあ♡ 穴を引き伸ばす先生の両の人差し指の、節を伝って♡ とろぉ~っ♡ とろっ♡ 人肌に熱された水蜜が溢れ出し、はっ、ま、まずい、エッチだ♡ 面妖なこと以外見当もつかない秘具なのに、おちんちんがおっきしてしま、う~っ♡ びきびききっ♡ ん……フッ♡ 人心の機微に通じ色情を弄んでみせる先生の態度に、少しばかり金玉濁乳の大盤振る舞いを演じてしまったが♡ ぅ、っ、考えて、みれば♡ 何も状況は変わっていない、私の関心を買おうと先生が膝を屈し、五味綾なる肉体奉仕を演じている、私はそれを受けんがため堂々、おっ、ホッ、ぉ♡ 精臭匂いやかな肉矛を押し立ててふんぞり返っていればいいんだからな♡ だ、だから、ぁっ♡ そんなっ、多欲に淫潮を垂れ伝わせいかにもちんちんのしもべを演じる魔羅媚び器具など、私にとって凪いだ緑風に等しい、ということだ♡ ふー、ッ、どうだっ♡ 余裕綽々の武者震いを起こして、雄を張り上げる傘が峻厳な四角面を晒している♡ ふふ、尻尾を巻いて逃げ出すなど、思うべくもない、ンっ、だろう、先生♡ それでもどうしてもというのなら、その桃色ぬめり筒だけ置いて今日は退散、ということでもいいが……あっあっ待ってっ何も返答なく硬直チンポ竿にスケベ肉かぶせ、たら、っっ♡ じゅるるるるにゅぶっ、ぐぶぐぶぅう、ぶちゅにゅっ♡ おんおんおんお、オォ、ッ!? ほぅう~~っ♡ みゅるみゅるみゅるみゅるみゅる、ぶりゅるるっ♡ ぶびゅっぶぐっ、ずっびゅびゅぅ~っ♡ どぶっ、どぶぶぶりょ、びゅぐっびゅぐっ、ずびゅーーっ♡ ハァ、っへっ、エ♡ たったたた、種♡ 種ったにぇ、えぇ~~っへぇえ♡ ん、ひぃ、ーっ、いつもの、ようにっ♡ 勝手知ったる金玉尿道貫通吐精っ♡ 先生が手首をほんのわずか引き下ろす、オッ♡ ほう、~んッ♡ だけでッ♡ 三擦り半どころか一回チンポぱくっ♡ っとっ、ほぉおお♡ 頬張られてチン棒ビキ角しゃせっ、へっ、んへ、ェへ~っ♡ 非常に上質な雄を濃縮した子種がマラ穴触りも確かに奔出して、いくっ、イっイっ、イぐぐっ、ふひぃい♡ だっ♡ てへっ♡ あんな難所を通り抜けたん、だぞっ、私のチンポっ♡ いまや穴狭しと屹立チンポコ肉を充填した紫桃の色エロ肉の狭間っ♡ 優柔不断によじれる狭路には無数の畝が刻まれ♡ それを過ぎると賑やかな淫粒が亀頭を粘りながら撫で回す♡ とどめに♡ 密室の寵姫のごとくひときわ径を縮めた偽膣くびれに、空気と入れ替わりに膨張はち切れチン先を詰めこむ、ぅあっあっ、あひッ♡ そっ、その過程で何度♡ にゅるん♡ にゅるん♡ にゅるん♡ とっ、オォ♡ あわれ赤剥けのカリの庇をめくり上げられたことか……ふ、っう、思い返しただけで出る♡ 先生にマラ竿を支えられたまま妖穴肉棒征服の美酒を注ぎこむ、んんん、んおっ、ふぐ……ッ、う♡ はっ♡ はァーッ♡ はぅっ♡ 鈍く透き通る質材で作られているのは、その、ためということか♡ っ、あ、今まさに私が肉棒の奥を憤らせて練り出した乳顔負けの雄精が、ああ……♡ 話に聞く、しし、子宮♡ を、模しているのだろう突き当たりを満たして、肥やして♡ 赤熱した切っ先に覚える夜尿のような心地の悪さも、未通女の膣に雌雄の行儀を覚えこませる生殖棒の大業♡ ……中出し♡ を遂げた結果なのだと考えると、これは先生♡ なんとも睾丸の悦をそそる趣向ではないか♡ あれ……でも、あれっ? なあ先生、私はこの状態から、いかにして元の♡ 緊密な着衣に陰然たる屹立のとぐろを浮かべ、見せつければ性を問わず粘膜を湿らせてやまない竿焼けピカレスクチンポ♡ に戻ればいいんだ? ……フ、なんだ単純なことではないか♡ 抜く、とは少々拍子抜けだが、まあ確実にこしたことはない、挿入を経る程度で金玉を根こそぐばかりのヌメつきチン喰い穴から今なお雄熱男脈を滾らせたマラ茎を、抜く……? あれ、先生もう一度聞き直していいか? 抜くって言った、かっ、あっ、あぉ、あおぉおお♡ にゅるぶびゅぐぶびょびょびょっ♡ ぶりぃっ、ずびゅびゅびゅるっ、ぬぷっ、ぬぶぅんっ、ぬにににっ、びゅぷぅ~っ♡ ずにゅるる、どろぉっ……ぶっ♡ ぴっ♡ 止めっ♡ んぎぎっ♡ 止め♡ てへっ♡ しぇん♡ しぇっ♡ しぇ、へへへへ、っえ♡ 抜けるの、っほ、ぉぅ~ッ、チンポだけじゃないキンタマごと精子飛び抜けるっっ♡ 剛烈太肉マラの陰でふくよかな輪郭を浮か、べる、んへっ♡ チンポの糸引くチンポが糸引く硬め煮えすぎずっしりメス陰嚢が中身の臭い汁ごと飛んでく、ぅヒッ♡ ひっ、ひひ、ぃい、ナマ膣デカチン摩擦で金玉の栓が抜け、る、ふっふぐぅうう~~ッ♡ ぬ……ぷちゅ♡ あったっ助かったっ♡ はぁッ、はぁ、ああ♡ あとこの露骨にビラつきを造形された偽マンコ口からオス張ったカリ♡ 首をっ♡ 逃がしてもらえば♡ 清新な空気♡ ちんちんたまたまたっぷり汁そのものの媚毒成分をもって永劫に自家増殖し続ける肉棒快楽とはひとまずおさらば、だっ♡ まずは刃筋も脂やかな自慢のなめし刀を、勃てっ♡ 直さな、くては、ふぅうう、ン♡ じゅぶるるるるにゅぷぷぷっ、むちにゅぐぅ~っ……ぶりゅびゅびゅびゅぅっ♡ なっ♡ ぜだっ♡ せんせっ、いひ~ぃいい♡ 抜くって言ったッ♡ 抜くって言ったもんっ♡ いたいいたいちんちんまたじゅぶっ、うっ、うっ、ふひゅ~~ッ♡ オチンポ深ハメセックスごっこでいじめるなんてっ、言♡ ってな、いのにまたっ、ぅおおお♡ ムチマラ生やした者どうしの風上にも置けない卑劣な騙し討ちでむりやり金玉直通経絡開かれる、んオッ♡ すでに氾濫しきった贋物子宮だというのにカメさん粘膜磨かれて雄乳放乳止まらなっ、あっ、あひ♡ あひ、ぃーーっ♡ ひっ♡ ひ、ぃッ♡ こにょ♡ ぐちょぐちょとサオの全周を浸漬するコキたてセンズリ汁の、ぉおお生々しい感触♡ う、っひ、馴染む、繊細で湿り気大好きなマラ肌にっ♡ ちんちんにちんちんミルクが擦りこまれてどこまでザーメンかわからんっ♡ あ♡ あぁへ♡ あへへ♡ 私の野太く凶暴な懐刀は雄の陰茎でありながら雌じみた包容力を湛える、きっ金玉♡ でもあるのかもしれない♡ だって精巣の桃くっさい香りが幹の凹凸にまとわり♡ いっ♡ ついている♡ それにまたキンタマナマ醸造の濃い酒が出りゅ♡ びゅうぅ~♡ へっ♡ ぇへ、へっ、えっ♡ ちんちんだちんちんだちんちんだ、ぁあ~っ、あひぃい♡ 締め方忘れた尿道ガバ穴からいくらでも乳っこいデカチン満足濁粘液があふれる♡ くっ♡ クク♡ 恐れをなしているならその淫らしく竿を撫でさするチンポコ初体験姑娘めいた手つきを止めてはどうだ、先生ひひひひっ♡ えっダメっ♡ 止めちゃダメ、だぁ♡ 私のこりこりと歯ごたえ抜、群のっ、ぉおっホ、ォ♡ 雄満開カリエラがまだ弾かれて黄ばんだ金玉ちっちを大量チンビキ噴射したがってっ、んへ♡ いるからなっ♡ 先生手ずから目覚めさせたこの赤黒肉臭登り龍を鎮めるというのなら、んんっ♡ んん、~ッ、しゃき、っぽっ♡ あへ、へ、失礼した、重点的に尖端を責めてほしいのはやまやまだが、フッ♡ そんな乱行に明け暮れていてはますます私の♡ このっ♡ 精を撃つごとに照りを増す若々しい雄液源泉雌タマ袋が気勢を上げてしまう♡ う♡ ほほッ♡ 鈍重なタマ肉ヒレを威嚇的に逆上がりっ♡ させてチンポと一体化しようとする巨ふぐり♡ 元を絶たぬかぎりこの世にぷるぷるぷりぷりキンタマミルクが涸れる道理はない、のだ♡ にゅるぽんっ♡ ずぅうう、~っ♡ にゃっ♡ にゃに、ぃいいいい♡ ひ、ーーっ♡ なくなった♡ 終わりなき肉棒歓喜に嬉しいキンタマぷくぷくさせて居直っていたら当の、ぁおっ♡ 緊縮きんきらキンタマ袋♡ 消え去って、しまった、どっどどどういうこと、なんだ、先生♡ んぉおお、歯切れの悪い返答だな、何か悪いことでもしているのか、ふ、ゥッ、ん~っ、ぁ♡ 罪の意識に口ごもるような、というか口いっぱいに豊かな塊肉を含んで舌が回らないような♡ ……そういえば私の獣欲絶賛爆発キンタマも変わらず脈打って、温かな織布に包まれている、ような♡ ぷぽぉんっ♡ あっっ♡ えっ!? んんんん、~~ッ♡ 先生の口……からっ♡ 緩んだところも縮んだところも見知った私の♡ デカマラ人生の無二の相棒、ききッ、キンタマが♡ 産み落とされ、た、ぁ……? サオ裏に鼻孔を接してしまいそうなほどの、股間口づけ体勢で……ぇ♡ え、えっ、え? 唇の裏からねっ……ぷりと、脂を含んだ唾液の紡ぎ糸がタマ表面に伸び……ぃ、い~~ッ? にゅるぐぷぷっ♡ あっ分かっ、かっ、かか、かひぃいい♡ 私のでっぷり熟成雄種おっぱい食べ♡ たのっ♡ 先生だった♡ ぁう、~おっ、オッッ♡ それこそ乳房でも吸うようにオンナの金玉をしゃぶっ……しゃ、しゃぶ、タマしゃぶ♡ うぅう、っふーッ♡ なんという変節♡ 青筋テカらせチン棒へ愛しげに口づけ、て、おきながらその裏では♡ 自らの唇粘膜に汚泥そのものの固着陰嚢脂を塗りたくってみせる、とは、暗黒たる大人物はこうでなくてはなら、なひっ、悪者はでっかいキンタマしゃぶしゃぶしゃぶらなくてはならにゃひっ、のだぁあ♡ オッおぉお、ほぅ~ッ♡ ぎ♡ 技巧っ♡ 先生があまりに女人の霜降りキンタマを口戯れ慣れて、い、っるぅう♡ フ、っん♡ ただ口に含むだけでなく頬裏を唾液含みの唇肉を不定形のタマ磨き網にしたてあげて♡ にゅるぷっ♡ にゅるぷっ♡ にゅるるるぅ~、っぷっ、ンお♡ 生意気な弾力の陰嚢肉袋を呑んで吐いて呑んで吐い、ぃひっ、てへ♡ 皺を寄せようとする金玉表皮をついばみ、収められた睾丸のわずかな脈までをも食道に飲み下してしまう、のだから、だからあっ、またチンポコおっきっき、雄、ぅう~、ッん♡ ぶりゅるびゅぐぐっ♡ こ♡ んなふうに♡ 絶頂太マラ君臨射精を果たすが早いか♡ 握られちんちん竿のわななきから、肥えた雌タマの悪寒じみた身震いまで♡ 私は先生に陽物の悦楽を♡ おちんちんもう出る♡ おちんちん出た♡ おちんちん気持ちよかった♡ おちんちんありがとう♡ とっ、ゥお♡ ほー……ぉっ♡ くっ♡ 屈辱極まる一挙一動を他ならぬ肉棒陰嚢伝いに把握されてしまう……のだ♡ ああ、そうだ♡ そこで粒の詰まった肉壁ごと亀頭を握りこまれれば、またチンイキに襲われ……オッ♡ のぉっ♡ ほぐぐ、ぅ♡ ……はぁ、あ♡ はーっ、ぅ、あ~~、ッ♡ 何を呆けている、先、生ぃ♡ 支配と掌握は蟻の穴から容易に崩壊するぞ♡ フフ、徐々に射精筋の張りを欠きはじめた、怠惰で勢いのない雄種漏洩に目を奪われ、まだ金玉口淫の味を知らない右タマを遊ばせておくようでは♡ 容易に先生の優位も逆転しうる♡ ここまでの拷苦、チンポ穴ガバガバになるほどの恥を与えておいて、同様それ以上の凌辱を喰らわないなどと慢心するなど論外……ほら、タマ♡ しっとり産毛をそばだてる、生まれたままの雌精袋だ♡ 艶を帯びて旨そうだろう……? おう、ゥッ♡ まだ、こんな隠し玉、をっ、あっタマ♡ あ~ッ金玉、ぁあ♡ ふぅ、ッひひ♡ 隠されているのは私の出したそばからチン悦汁を煮出してしまうどでかい爆乳キン、タマっ、だがなっ、う、ンぉお♡ ほ、ーっ♡ なんという退廃、種を吐く以外の本能を忘れた剛直の根元に、陰嚢の代わりに先生の頸をぶら下げたような、いっ♡ 一気に両タマほぐほぐ丸呑みフェラ、チオ、おぉおッ♡ ふぐ♡ 右を向いても左を向いても唾液とタマ染み脂と柔肉が揉み合いへし合って雌種袋が厳しく縮む……~ぅう、うふッ♡ そっ咀嚼♡ 精巣まとめてヌルつき唇穴に閉じこめられ、っ、んひっ♡ もごもご動く頬肉の咀嚼運動、でタマ乳全体歪む……ぅう、ッふっ、無理♡ 無理だ無理だ元から先生の口腔に両房収まるほど慎ましやかな金玉はしていないっ♡ なぜか豊富に染み出る股間脂でうっかり滑って温熱湿潤口マンコに入ってしまった、ぅお、だけで、~っへ、ぇ♡ こここ睾丸っ♡ すぼまる口膣狭まる肉壁っ、粘膜に、ふあッ♡ 圧迫されて私の多欲プリ玉睾丸どうしが互いに押し潰れ、へっ、えっ、あへ、ンへへへへぇっ♡ あっだからと、いってッ♡ 力ずくで引っ張る、なっ、くぅ、うお、ほふッ♡ 隙間なくキンタマ充満しているんだからぜんぜん馬鹿デカ金玉楽にならない、どころかッ、おぉ伸びりゅ伸びりゅ袋伸び、りゅぅう、ン♡ おっおい感じているだろ先生っ♡ チン茎こんなにビンビン躍って雄の苦酷を、ほぉお、~ッ♡ 訴えているのに、腑抜けのタマ皮放っておいて精巣本体だけが肉マラ付け根に押し寄せようとしてかえって唇に詰まっている、というのに、金玉牽引口内みちみち虐待フェラ交尾、っおっ、タマ取れる玄龍門の用心棒が見下げた極垂れぶらタマふぐりオンナになるッ♡ かっかくなる上は、先生ッ♡ 私の憤激露わな怒張を思いきりしごいて、くれっ、ンお♡ ぶりゅ♡ 出たっ♡ くへ、ぇへ、ッえ♡ その♡ 調子だぁ、あひひっ♡ 袋の底にこびりついた杏仁ザーメンまで私がちんちんから出せれば、オッまた一発っ♡ ぅひ♡ 当然の帰結として陰嚢はしぼむ♡ もっと出させろ♡ んぐ、っふぐ♡ 金玉空っぽにさせろ、ぉ♡ あぁひっ♡ 呼びつけた先生に陰嚢たぷたぷ雄乳腺搾りを命じるなど、これはなによりもチンポコどうしのつながりを重んじる侠雌の振る舞いだろう、あっちんちんイく♡ どぶりゅっ♡ おぉおお♡ いい、ぞっ、どんどん♡ 肉棒こわばる射精の雄感そのものを呼び水として尿道が火照る♡ 睾丸そのものと取り違える……ほ、どぉ、オッ♡ 重厚なチン悦がこみ上げて、また中出しっ♡ このどこをほじっても私の精液にしか行き当たらない模造膣に金玉すっきり勃起しおしお確定絶頂をぶちまけてみせよう♡ ほっ♡ ゥお♡ 来た、露骨なイかせ手コキがカリも裏筋も均して、あぎっ♡ 個性のない膿汁を出すだけの棒にさせようと、ぉお~ッ、しているなっ♡ く♡ 屈するものか♡ 屈してはいないがもっと手を速くして、くりぇへっ♡ あぁあにちゅぐちゅと硬茎ブト竿デカチンポからしか見定められない音、おっおっ誇らしくザー臭染みつく勃起肉で奏でて、出るっ♡ これ以上聞くに堪えない放精の響きを漏らすッ♡ はぁ、ーッ、あっぐ、っぐぅう♡ ふ、ぉお♡ 踊り食いキンタマ必死に縮めてちゃちな玩具の中で雄の威形を角張らせて、ンぉおイくイくイく先生の手の内で何度目かもわからない空種付けを演じ、る、うッうぉ♡ くれぐれもッ♡ 絶頂の瞬間尿道口を奥壁に押しつけさせて子種が爛漫と跳ねるのをマラ先に感じられるよう、にぃ、ってそんなすぐに、雌チンポ雑魚イキさせるためだけの直チン亀頭こねくり、ぃいっ♡ ヒッ♡ いひ、~~ぃい、いっっ♡ ぶぐりゅびりゅりゅびちゃっ、びゅぼぉおっ♡ どぶぶぶりゅりゅっ、びゅっびゅぅうう♡ ぶぴぃ~~っ、びゅぼりゅ、どぼりゅ、ぶぼっ、ぬぼぼ、ぶぐぐぅう……ぶぷっ♡ はっ♡ はへ♡ はっへぇ~~、んえぇえ、え♡ でっ出るっ、出りゅうぅうう、っんふーーっ、ふッ♡ キンタマの濃厚なところが出っ、えへへへぇ~っ♡ 雄穴先端こしゅ、りっ♡ 義侠心あふれる生イチモツの饗応を受け、てへ、ちんちんとろけりゅっ、っふぅう♡ 先生の握りしめたチン肉ハメハメ筒をぶくっ♡ っと猥褻に膨らませて、全部、ぅへっ、中身は全部私の子種ッ♡ ブト竿嬲るためだけのきもちいきもちいぷにトロ穴に遠慮なくキンタマ豪転種付け、おっおーっ、子を宿せ、ふん、ぐぅうッ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ♡ ほぉおおおおオオッ!!?? かっ♡ かヒッ♡ か、はヒィイ~~ッ♡ 先生ッ、おい先っ、せ、んひぃいいい♡ ひっ♡ 人が爽快壮烈に金玉むずむずぶりぶりぶっ放しているとき、にっ、いっいっちんちんッ♡ ちんちん先っちょ掴んでねじり倒すとは、ンぉおお♡ どういう了見っ、狼藉、ケツから掌突っこんでチンポイ♡ っかせるような横紙破りぃい~ッ♡ うっ、おぉ、ホ♡ 文字通り精魂尽き果てるほどにビキチンから種を噴、きっ、ヒッ♡ 精巣捨て置いてもキンタマ丸日干し♡ にゃのっ、にひぃい♡ あッ!? 上がって、くりゅ、んふゥううッ♡ ふ、ぅっぐ~~ッ♡ 待て先生、ぃいっ♡ キンタマと別のところから来、りゅ、ンひっ♡ でもちんちんのおんなじあにゃから出、ッふおぉお♡ 尿道引き締まって明らかに異常の体液を噴き上げるつもりでいるッ♡ おにゃかがきゅ~ってすりゅ♡ や、ぁああ、あへッ♡ 精通を迎えたばかりの肉色光沢桃娘チンポのように事態の前後がつかめない、あっ白いおしっこ出るぅ~っ♡ 先生ッ♡ せめて動転雌巨根を力強く捕らえてい、てくれ、って、抜くのかッ、そんな、今、ぁあああ♡ にゅぽぷぷっ♡ ……ぷっ♡ ぷしゅーーっ♡ ぷしっ♡ あひ~~~~~ぃ♡ い♡ いぃ♡ いぃいい~っ♡ 先生見たかっ♡ 見てないかっ♡ 見てくれ私の切れ味鋭い黒マラ侠根ちんちんが壊れて、ぅひッ♡ しまったところぉお♡ おぉ、~おぉお♡ 友好組織どころか朋友だと思っていた先生にいいように大事なお精子びゅーびゅー棒を無惨に弄ばれて毀損されて、しまったんだ、んほ♡ ぅ、へへへっ♡ だってッ、だっておかしいんだぁあ♡ 金玉脂の多分に染みた雄乳種付けミルクをどびーーっ♡ って漏らして気持ちよくしてくれるおっ、オッッ♡ おちんちんからしー♡ しーーっ♡ おしっこが出ちゃうの変なんだっ♡ く♡ くふ、ふへっ♡ 泣いちゃった♡ おちんちんイっても猛烈マラ先粘膜愛撫で辱められてわからなくなって泣いちゃっ、たぁ、あははひっ♡ 生ぐっさいお精子天井まで飛ばさなきゃいけないのに代わりに強壮尿道筋肉収縮させて全力放尿しちゃ、うんだ、ぁああ……へぇ♡ しッ♡ 潮♡ 噴き♡ あの悪人が側に控える妾の股に指を這わせてがくがくびくびくとろんとろん♡ 手遊び程度にマンコ濡れ濡れ雌汁噴射♡ させるやつがっ、わた、しに? おちんちんからでも出していいのか、ぁ~っ♡ 雄肉こんなにくびれた段差まで硬くっ♡ ふお♡ 勃起を詰めて金玉欲求丸出しにほとぼりきってい、りゅッ♡ のに♡ 精臭満点オチンポいっぱいいっぱいあやしてもらえてよかったぁ~♡ って、ッえへ♡ ちんちん溶け出しキンタマ無関係汁♡ もっと出す、ぅ、先生のためにもっと出すぞぉ、おーっ、ホぉ♡ ……ひっ♡ ぅひ♡ ひぃい……~っ♡ また一つ♡ 裏の道理を心得た、ンぉ♡ 熱茎がしこり勃ってしまう火急には♡ めくるめく女体妄想とともにチンポしごきに溺れるほかないと思っていたが♡ 無心に、んふッ♡ 先生にタマを喰われてサオさすられて♡ 潮を噴くまで剛直の世話を焼いてもらうのも術♡ なぜなら無様に達したくせに得意げに天を衝く雌堕ち肉棒より先に♡ う、っあっ、脱力萎えチン状態と化した私の五体を開帳することが可能なのだからな……♡ ふ、ほッ♡ んー♡ んふ♡ んふふ、フッ♡ ああ、まったく♡ 若くみずみずしさをみなぎらせた精巣パンパン金玉袋が♡ 先生の朱唇を吐き出されて、こうも気だるげに座面を覆う垂れ肉座布団と変じてしまったではないか♡ 先、生に、純質の唾液をまぶして磨いてもらって……お、ッお、イく♡ どうせもうちんちん雌イキ体験してしまったのだから、もとより淫らにたるんだ雄乳陰嚢で果てることなど造作もない、とっ、袋がタマごとざわついて、あくまで軽イキ、軽、イ、キっ、ふぅう、うッ♡ な、んだ、先生っ、これ以上肉棒快楽漬けにされてしまっては、いよいよ私とて腎を冷やしてしまう、ぞっ♡ 見たところ裏が透けるほど薄い絹を取り出して……ぁ、ひっ♡ きゅっきゅっ♡ きゅむ、みちゅちゅ、にちっ♡ ぎゅぅう、むぎゅぎゅ♡ にゅ♡ ふぅうう、う~ッ♡ 達するだけ達して寝そべった肉サオ、をっ♡ まるで包子のように、ききキンタマっ、みゃあぁ♡ 両側の金玉凝縮厚皮で挟んで、うおうおう、おッ♡ 皺の走ったタマ底を伸ばして亀頭に、かぶせるなどっ♡ 敗者には手心などない悦虐を与えるのが、先生の作法か♡ あっ♡ あっ♡ あっという間に、乾し陰茎のほかほか陰嚢寄せができあがってしまった♡ あぁあ♡ 金玉大きくてよかった♡ 先生に好き勝手遊んでもらえるのだから、金玉、育って丸くてゆるゆるで、ェへっ♡ そして♡ おお♡ 布で全体をくるむ、のか……あ、っはっ、こりぇは♡ ぱ、パンダ♡ 白と黒の染め分けがいかにも愛らしく、私のチンポ含めて暗色の装いによく馴染む熊猫模様の卑しい布に♡ 雄欲器官を一切絞りまとめられて、しまったッ、この雄渾に身をもたげ脂臭い汗をかくちんちん金玉、を、ほぉお、ン♡ とうとう私にも先生直々の密命裏稼業、というわけだな♡ 陰に陽に門主様の腹心として、山海経の血脈を通す荒猛者の私♡ しっ♡ しかし♡ その第三の顔は♡ 日夜指も触れず淫臭を醸し続ける柔剛併せ持っての雄肉パンダまん♡ をぉ、ほこほこほこほこ股ぐらに架して温めては勃起などする饅頭売り、か♡ フフッ、先生♡ この侮辱の報復は高くつき、長きにわたるぞ……ぉ♡ 我らの門をくぐったが後、気安く大路を歩けるなどと思うなよ……♡ おや、先生。また門主様との会談か? さすがだな、荒事とは無縁の日夜にこそ、友誼と伏謀の連携を強める契機は眠るものだ。フ、いくら信頼を置いてくださっているとはいえ、対等の立場とも言える先生との交流には、門主様が御心を休められる部分もあるだろう。どうだ、予定が咎めないのであれば休んでいかないか、茶の一杯くらいはごちそうしよう……とっ、あっ♡ もにゅ♡ もみっ、ぐにゅ、むにぃい~……ん♡ おっ♡ オッ♡ オッ♡ お、ぉ、とっくに、そのつもりか♡ また機先を制されて、しまったな♡ まったく先生には……ぅ、フッ、案ずるな♡ 特上パンダまん一丁♡ 昼となく夜となく存分に蒸し上がっている♡ そうだ今日は、あっ、ぅひ♡ いつになく皮中の具棒が疼く♡ 淫器なりに先生の来訪を予感して、ンっ♡ いたのかもしれないな♡ ふー、ぅ、ッう、だがしばし待て、うっっ♡ ぶぶぴゅりゅっ♡ ……ん、はぁ、はぁあ、~っ……手は、止めるなよ♡ 全体にタレを塗りこんで、しばらく加蒸するのが、先生の、おぅ、うぅ♡ 好みだったな♡ もうすぐ、もう、すぐ……ッ♡ 指にも、口にも、供するに相応の肉饅頭ができあがる♡ おかわり、か? さあ、私には判然としない♡ 先生の腕次第といったところか……あっ、あぉ♡ フフ、先生同様、私もたらふく賞味させてもらうとする、んっ、うっ、くぅ……ぅお♡ よろしく頼んだ、先生♡ (終わり)