近況報告(2024.11)
Added 2024-11-30 15:40:18 +0000 UTC○あいさつ
こんにちは!
大崎新都心です。
ご支援いただいている方、フォローいただいている方、閲覧いただいている方、皆様今月もご応援を賜りありがとうございました!
ここからのあいさつ文章はもともと書いていたものがあまりに長くなったため、「おわりに」と入れ替えています。
なんかまとめっぽくなっているのはそのせいです。
なんだこれ!?
千年戦争アイギス様、11周年おめでとうございます。
タワーディフェンス三兄弟(と勝手に呼んでいる)タイトル間でも傾向があるように、そもそも御城プロジェクト:REは全年齢ゲームであるように、DMMソシャゲーのエロシチュエーションはタイトルごとにけっこう色強めなのがおもしろいところです。
ふたなりに強いミッドナイトガールズとか、凌辱の殿堂オトギフロンティアとか。
その中では千年戦争アイギスはわりと定期的に筋肉キャラを実装してくれて嬉しい限りなんですが、
なんだこれ!?
今回はガチャキャラ&イベント配布キャラの両方をめろん22先生が担当されるというある種のジャガーノート施策、ある程度歴戦の王子である私もさすがにノックダウンされてしまいました。
どっちかというと華奢なほうであるシャルキーちゃんとの取り合わせってアイギス歴代ガチャピックアップ界でももっとも体格差のすごい取り合わせなのではないでしょうか。
ガチャは終わってしまいましたがたぶんヘラクレイアさんは恒常キャラなので、何年か経つと有料パックで手に入れられるようになると思います。
かしこ。
さて、11年というと1歳だった子が小学校を卒業する年月で(起点を1歳に設定する欺瞞があります)、かなり途方もないのですが、私もよく考えるとPixivに文章を投稿し始めてから7、8年経っているということで、思えば遠くへ来たもんだ感が強いです。
長くやってるだけじゃなくて、一歩一歩成長したい、という、私にしては珍しくまっとうな目標を掲げて、来月以降も日々邁進してまいります。
すっげーきれいなオチ。きれいなオチだからってふざけて照れ隠しするのをまずやめよう。
○ご支援いただいた金額の使途
いいふたなりの日を終えると今年も終わりだなという感じで……とかいうおじいさんの話の切り出し方になりますねどうしても。
でもやっぱりその日を準備して迎えてみると、すごい普段「ふたなり」という緩い好き意識で繋がるように見えて漂っているインターネットの愛好者たちがこうビキビキ(適切とは言えない擬音)と可視化されてすごい嬉しくなるんです。
やはり、その日は特別にこう鎌首をもたげて……どう広げてもチ○ポの話になってしまう。
チ○ポを広げる? お前の考え方、イエスだね!
チャクラエクステンション!(せき止められる射精)
んなこと言ってますがブレンパワードはわりと大崎新都心の好きなアニメ5本の指に入ります。
たろろ先生の獣姦ものは本当にいいんですよね……
一つ挙げるとすれば、キャラのセリフが昂りに応じて粗暴になる点など。
異種の動物の間に横たわる、厳然たる倫理その他の境目を言葉の点から乗り越えてしまうというスイッチの入り方、でしょうか。
そこに限らず獣姦シチュエーションの多彩さは人間という一種族の、人間によるセルフイメージを突き崩し、「人間って淫らな獣なんじゃないか?」という疑問すら抱かせてしまう……
エロすぎて危険かも。
さっき尿道の話をしましたが、尿道プレイの大家といえばまず思い浮かぶのはcondessa先生でしょう。
ある意味めちゃくちゃふたなり特有の性行為だとも思います。
尿道ブジー、カテーテル付き貞操帯といった道具はもちろん現実のものですが、バイブ、ディルドなど明らかに男根用ではない道具を用いるとなると、さすが超つよつよふたなりチ○ポの面目躍如!
その上で、その逸物、もうオスを凌駕する彫像肉マラすら「穴」に使ってしまう、その倒錯といったら止まりません。
入れる道具によって形を変える尿道の描写といい、とにかくふたなりっ娘の無限の可能性に気付かせてくれる一冊です。
そしてまた、ふたなり尿道界のリーディングプレイヤー、虹黒龍先生の作品です。
清夏ちゃんのキ○タマめちゃくちゃデカそう感(胸デカくてスタイルいいですからね)を見事に掴み取り、力強い竿&睾丸描写から尿道姦にまでつなげる発想のヴァリュアブルな飛躍!
クソデカチン棒、その尿道をどう使う? というテーマは、まだまだ明かしつくされてはいないフロンティアなのかもしれません。
また、Xにサンプルをご掲載くださっていますが、清夏ちゃん以外のアイドルについてもいろいろなペニスの解釈を行われており、そうした点でも大変興味深いです。
左利き先生による爆乳デカチン学園長のシリーズもかなりの数を重ね、魅力的なキャラを次々生み出されるそのバイタリティには感服の至りと言ったところですが……
真に驚嘆すべきなのは、その爆乳美女たちが全員例外なくエロいという点かもしれません!
画面をくまなく肉祭りに染め上げる脂肪たっぷりで健康的な女体、プラス生命力抜群のチ○ポの群像は、見ているだけで非常に力強い気分になります。
そしてその動物的ヒエラルキーの頂点に座す学園長の女性らしさを忘れぬままオスとしての強さを発揮し続けるありかたには、なんというか爽快さすらありますね。
行くところまで、行く!
エロの基本法則みたいなところを最高速で貫いていくカオマン劾先生のハナコハ謎線本です。
実際、コハルの謎線がどこまで続いているのか、そもそもなんなのかという疑問は、ハナコほどのフリーダムエロ適性でもって解決すべきなのかもしれません。
仮にそれが胴体マ○コだったとして、広大に広がる粘膜空間、そして内臓横断的融合ふたチンセックス(軽々にセックスと言っていいものかはこれまた深遠な問い)というという発想の自由闊達さにはまさに脱帽です。
常識外れのデカチ○ポはまさに夢の肉塊ですね!
突如訪れたリージョンミクブームが、るんるん先生の手で具現化するというこの味わい。
開放的なイメージから巨! 豊! 爆! という雰囲気を運命づけられていた感じのブラジルミクでしたが、るんるん先生のキュートさ溢れるタッチを通すとまたこういう解釈も存在する、と深く頷かされますね。
というか表紙からでもわかる通りちゃんと巨根ですし、この褐色玉袋のトロっと感がおきゃんな目鼻立ちと相まって非常にインモラルです。
しなま先生の生殖器描写のプリっとしたぴっちり触感が、ブリジットの黒タイツと相まって非常にシズりますね。
画期的なポイントだと思うのは、同一CPでチ○ポスペックが違うというところで、なんと見た目の違い以上に特徴の違う「オトコノコ」の攻め・受けの4パターンを楽しめます。
また、ハメられている側のチ○ポも画面の中で元気よく反応しているリアルタイム性によって性感と肉体反応の我慢できなさが描き出され、目まぐるしく切り替わる「オトコノコ」と「オンナノコ」のスリリングな力関係まで味わえる秀作です。
すごい原作にトキマチ☆エイセイ先生の力量が加われば、とびきりエロティックな作品ができあがることはもはや必定でしょう。
とにかく作品のアトモスフィアを理解し溶けこませる手法で右に出る作家様はいない、と言って過言ではないと思います。
原作の、インモラルになりすぎない明るい話運びはそのままに、女性キャラ三者三様の肉棒模様が楽しめるエンターテイメント性の高い作品です。
その上で、原作だと清らかサイドに置かれているアンの奔放な性行動まで描かれているとなれば、かなり近年のふたなり情勢のコンクルージョンともなる作品といえるでしょう。
これはすごい!
とにかくセックスします、というとあまりにも端的ですが、目的とキャラクターの行動指針を明確に示したうえで、性行為を通じてストーリーラインが描かれるという卓越した構成力が溢れ出しています。
エロシーンの多さはそのままふたなりっ娘の精力の強さを描く有力な手段かもしれない、と感じました。
責められまくって逆転できないように見せかけて大量頻回射精を繰り返しているフタバちゃんの愛嬌と、タイトル通りどエロいお姉さんの舞香さん、そのあまりの責めっ気どエロティシズムのコントラストも鮮やかです!
阪本カフカ先生の四白眼キャラクターデザインを十全に活かした表情の説得力がずば抜けています。
ふたなりチ○ポの危うい均衡が破れて友人がオナホになってしまう過程というものは本当に「勢い」なんですね。
キャラクター描写の生々しさというか、犯すキャラ、犯されるキャラの逡巡、葛藤といったものを描き出す筆致の細かさにもひたすら脱帽、とにかくストーリーとしても一級品の総合力の高さが感じられます。
○書いたものに関するあれこれ
・ノアのやつ
11/11(月)、シャーレの先生の売春記録 #15(ここから先は極秘です♪)
私の中で生塩ノアという生徒は、キヴォトス悪いことするランキングの上位に入っています(申谷カイとかよりは低いです)。
いや、ほんとは能力高くておしとやかで完全無欠に見える自分の空虚さについて気にしていたりするわりと湿度高めなキャラなのですが……
それはそれとしてユウカちゃんを愛でながらユウカちゃんの親愛の対象であるシャーレの先生を誘惑の上手籠めにしてユウカちゃんに捧げる/もしくはユウカちゃんに嘘をついて関係を続けることで深い絶望に似た興奮を味わってそう感がすごい。
真っ当に先生を好きと言わない(言葉にして「好き」とかは言ってくるけど先生がその手を取ると破滅まっしぐら)というか。
当然(え?)先生が身体を売っているのを見かければ弱みを握って金銭で先生を購入するくらいはするでしょう。
シャーレの先生が身体を売らないでください。
先生を掘っている最中もユウカちゃんのことが片時も頭を離れてなさそうでかわいい。
そしてまたノアっぽさを表す要素がペニバンなんですよね。
チ○ポが生えてれば生えてたで十全に活用するでしょうが、ペニバンという(ノアにとっては)いびつな欲望の道具と自らを一体化させるシチュエーションにかなりドロドロした満足感を得てる、そう思います。
しかしこの文章をノアに見せることができるのか、という問いを立てますとですね、実はもう見られているんですよ?
ノアは先生が自分でエッチなことを考えているとかそういうのお見通しですからね。まったくそういう艶っぽい関係ではない先生相手に素知らぬ顔で(しかもユウカちゃんの前で)自分の使うペニバンについて相談しそう。こわ。怖くないですよ先生。
あげくの果てにノアのスカウターみたいなやつ(マジであれなに? コユキが軽い気持ちで聞いてシバかれてそう)が頭の横だけということに気付いて、後ろ姿の丸い頭さえエロく見えてくる始末。
・乳牛と坊ちゃまのやつ
いいふたなりの日に合わせたやつです。
長くね? あとなんか地の文しゃらくさくね?
という、坊ちゃまの自らの成長を認めてもらいたい頭でっかち感が存分に出ていれば幸いです。
かっこつけてるけど誇らしげにケツ穴ひくひくさせてるわコイツ、みたいな、ふたなりっ娘に食われるショタが普通に度を越してスケベというキャラの組み合わせが好きなんだと思います。
乳牛のナナもなんか、前もうちょっと年かさでスレてた感じがするんですけど、やっぱり恋心は人を青春に返らせるんだなあ、といった感じで、まあなんかけっこう鼻息ふんふんでかわいいですよね。
それよりもなんか適当な方言ですよね、イメージ的には東北とかそっちサイドなのですが、雑にいろいろミックスされてる感じ……前は文末で「けろ」とか言ってたかも。このへん、キャラ紹介記事で謎の背景設定が開陳されてるので一笑に付していただけると助かります。
それにしても、種族単位で爆乳爆根が決定づけられている、という設定はかなり禁断の果実感ありますね。
種族名「乳牛」なんでじゃあもとのホルスタインはどこ行ったんだよ、というか、ホルスタインという概念は残ってる感じなんで、私にもよくわかりません。
とにかく身体じゅう脂肪でふわっふわで股間の一点だけバッキバキだぜ、あと身体が重くて二足歩行なんで筋肉も割とつきやすいぜ、みたいな大盛り感がエッセンスなんでしょうか。
果たして坊ちゃまは無事妊娠するのか、この世界の科学レベルがよくわかんないのでなんともあやふやなところですが、まあいけるだろ(坊ちゃまの人生をノリで左右するな)。
・キャラ図鑑
大崎新都心キャラ図鑑(Pixiv編・2017~2021)
今まで書いたオリジナル作品のキャラクターたちの設定を考えてみたというだけのシンプルな記事です。 そもそも昔すぎて自分でも知らねえよみたいなことに何十回かなりかけましたが、完全に私のキャラプロフィール妄想欲を発散させただけの文章なのでお手柔らかにお読みいただけますと幸いです。 この記事では2017年から2...
こういうものをさあ、何年か後に見返してエロく、じゃなくて頭抱えたくなるものだと思うんですけど、残念でした(誰にケンカ売ってんだ)。
7年前に自分で書いたものを見てなんと先月今月で書いているわけですよ、この妄想以外のなにものでもない文章。恥ずかしくないのか、ガチで。
でもさ……仮に7年前に思い浮かべていたキャラがいたとして、今の私がそれを見ていろいろ言っている、それは本当にそのキャラなのか、もういない誰かの影に属性の輪郭を与えているだけかもしれないんだぜ?
あ??
それはそれとして、個々のキャラクターとは別に時期に応じてなんらかの傾向(お嬢様ブームとか)が見られるのはおもしろいっちゃおもしろいところでしたね。
あとお姉ちゃんものを最近書いてないので掘り起こしていこうと思います。
あと、自分でも結構びっくりしたのは、男性器のスペックを考えてるときに、30センチを超えることにけっこう意識的な抵抗があるんですね。
ふたなり作品でメートル級の爆根とかむしろ大好物なんですけど、「いやアナルがぶっ壊れるわ」みたいな、小心。
この枷を取り除くことにも挑戦してみたいです。
あとこのキャラ紹介にも続きがあるので、まあ一時の暇つぶし程度に期待していただければこれに優る喜びはございません。
○おわりに
ちなみに、あいさつで書こうと思った文章が長くなりすぎたためここの文章と入れ替えています。
先月ベイスターズの話をしましたが、一言で言うとびっくりしています。
言わずもがな(傲慢な物言い)、日本一になったからです。
いや嬉しいんですけど、期せずしてなんか複雑な状態になってしまった感、ぜいたくな話ですけどね。
こっからの話はマジで私見ですので、とりあえず
・選手、監督、コーチ陣、チームスタッフ、フロント陣、経営陣など直接チームにかかわる方々の努力にはマジでリスペクト、ほんとに鬼気迫る戦いぶりで心の底から熱くなりました、本当にありがとうございます!
というのは前提として置いておきたいところです。
日本一ではあります。日本シリーズ優勝というのも正しいです。
だから……いやそう、次は! シーズン1位になって「優勝! セリーグナンバーワン!」ってなりたいですよね(誰目線?)!
もともとかなり調子の波の激しいチームなんですよ。平気で7連敗とか5連勝とかする。それでも最終的にたどり着く地点がだんだん上昇しているところを認めていただきたくてですね、と謎の言い訳を繰り返してしまいます。
それぐらいクライマックスシリーズからなんか謎のめちゃくちゃ長い夢を見てた気分だったんですよね。心臓もたないよ。
1stステージは「勝ったなあ、調子いいかも」って感じだったんですけど、ファイナルステージは並みいるエース(しかも全員苦手な印象あるピッチャー)に3連勝、押せ押せムードからの2連敗で1位強いなあ~~ってなってたところ、しかもここまで全部首の皮一枚のロースコアゲームですからね。
それで6戦目、ここしかないだろってところでキャプテンの牧選手が打って突破、という文句なしの名勝負を繰り広げて、もうここで100点! 拍手! 日本シリーズ楽しもうね! って感じで、やっぱ見る側としては予防線張ってましたね。
そして日本シリーズ、ハマスタ2連敗、試合の内容もさることながら本当にま~~ったく気の抜けない鷹打線、&有原投手に完全に抑えこまれてる(タイムリー打たれたし)、であーやっぱ90勝してるチームとじゃ10点取られないだけがんばってるほうか、みたいなもう敗者を讃えるモードに入ってたわけですよ。
そしたらここでほんとに(桑原選手の鼓舞もさることながら職人肌の宮崎選手がみんなのケツを叩いたっていうのも感動的でしたね)今年随一の集中力を発揮し始めるベイスターズ。
肉離れを押しての出場となる東投手の鬼気迫るピッチング(10被安打1失点はマジで偉業です)、そしてケイ投手とジャクソン投手の、これみんな言ってるし私も思うんですがマジでいい意味で誰? みたいな完璧な試合作り、2人とも間違いなく今年最高のデキでしたね。
もちろん偶然ではなく、シーズン中の課題を精査した上で対策を取り結果を出したという、プロのすごさを表したエピソードでした(アンガーマネジメント(それだけが要因じゃないですけど)で7回零封はなんか……すごいとかいう域超えてる気がしますが)。
そんなこんなで、1勝したときは横浜帰れたらいいなー、くらいのかすかな希望だったものが、3回も勝つと横浜でボコられる! だってホームで負けるもん!(これはマジでなんで?)みたいな謎の適応機制に囚われて逆に落ち着いちゃってました……
運命の第6戦、大貫投手の2戦目のリベンジといったところでしょうか、4回2失点の好投に引き続き、濱口投手(2014年日本シリーズでの神がかった投球が思い起こされます)の熱い鼓舞を受け、決めたのは筒香! 嘉智!
ほんとは2回にもホームラン打ってるし5戦目も先制タイムリーの活躍だったんですが、海の向こうから帰ってきたホームランマシーンがシーズン中雌伏のうちに牙を研ぎ、あわやホームランの3点タイムリーで相手を突き放す大活躍。
そのまま優勝!
だから心臓もたないって。その割には優勝の余韻を1週間くらい引きずってました。
クライマックスシリーズMVP戸柱選手、日本シリーズMVP桑原選手、そして筒香選手と、2017年の日本シリーズ(相手は同じくホークス)を経験した選手たちが若い力と融合して勝利を掴み取った印象、マジで伏線回収みたいでファンサービスがすごかったですね。
またその間に行われたドラフト会議でも、即戦力投手2人を上位指名し、来年にかける姿勢が見えすぎるくらいに見えました。
やっぱり実際にプレーしている現場の方々はもう、日本一を喜ぶのはもちろん、外野の想像できないくらいの熱意をもって、シーズン143試合でリベンジする! という目標を掲げているのでしょう。
いやー、ほんとに楽しみなチームですね! メジャーリーグでの今永投手の活躍も合わせて見るべき部分がたくさんです。
今後とも応援していきましょう!(これ大崎新都心のFANBOXか?)
ちなみに本当にマジの余談なんですけど、見始めたばっかりの頃のめちゃくちゃ好きな選手は長田秀一郎投手と大原慎司・現投手コーチです。なんかコンビ感あった。
本当にただのベイスターズファンの文章。
あと、パレードにも行ってきましたが私がだらだらしてたので梶原選手の背番号しか見えませんでした。
しかし場の高揚はものすごいものがあり、画面越しに聞いていた応援歌の大メドレーには思わず胸が熱くなりました。
来年優勝したら(してね?)今度こそちゃんと待ち構えてパレードを見に行こうと思います。
改めまして、今月もご支援・ご閲覧等さまざまな形でご助力くださり、たいへんありがとうございました。
ここまで読んでくださっている方にも(今月は特にですね)多大な感謝をお伝えいたします。
ありがとうございます!
それでは、来月の更新でまたお会いしましょう。
大崎新都心