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大崎新都心
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11/11(月)、シャーレの先生の売春記録 #15(ここから先は極秘です♪)

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23388892 https://makaen.fanbox.cc/posts/8864783 (同内容です)の続きです。  おや、踏み台には先生がお乗りになるのでしょうか? バランスを崩さないようにお気を付けください♡ 慎重に天面に上がり……苦労して脚を包んだおさがりの黒タイツから、尻肌をまくり出し、裏地にカウパー液を吸わせてより一層熱気の強くなった萎え知らずの陰茎に顔を出させてあげて♡  あっ、先生♡ まさかその状態で、しゃがんでしまわれる……なんて♡ 排泄にも似た開脚腰下ろし姿勢♡ 関節の都合上、尾骨を後ろに突き出すことになって、男性のたっぷりとした大臀筋が最も強調される、淫蕩な印象の、体位♡ ですが♡  そうたわわなお尻肉を実らせていらっしゃると、上下に揺すぶってしまった際の脂肪層への波及も壮観でしょうね……あら♡ 今の発言は、お願いをする意図ではなかったのですが、先生自ら率先してお腰をかく、かく♡ 躍動おさせになるのであれば、そのご厚意に甘えて拝見しましょう♡  なるほど♡ もとより男性器をお持ちの先生ですと、また女性の艶姿とは異なる風情があるのですね♡ 先生は一意に柳腰を震わせていらっしゃるのに、先生♡ おキンタマがこぼれていますよ♡ すぐにでも膣内に馴染んでしまうほど煮詰まった精子満載の種汁袋がゴム毬顔負けに弾んで……実際に目にしたことはありませんが、売春婦という職業の方々は、今現在の先生のように妖美な誘惑ハメ乞いをして、血気にはやった肉根をお誘いになるのでしょうか♡  はあ……私にも、情欲に渇く先生の肉体を満たしてさしあげるのに十分なオチンポが生えていれば、なんて、ミレニアム生にあるまじき空想を描いてしまいます♡  実際にはそんなこと、あるはずもなく、私の鼠蹊部に備わっているのは……オスの昂りを反映して無骨な肉塔をそびえ立たせることもなければ、絶頂と放出を期して身をこごめ、力強く濁乳を撃ち出すこともない♡ 毒々しい蛍光ピンクの紛い物デカマラディルド♡ なのですが♡  おや、腰を止めてしまわれるのですか? 先生の舞踏は、生命の律動を表してとても神秘的な趣に溢れていたと思うのですが……私に、いくらペニスバンドの前面を飾る、外形ばかりの醜悪な代物とはいえ……チンポ♡ が、生えていると知った瞬間に、ぴたりと♡ お尻を鎮め♡ そしてその代わりに、行き場をなくした熱情でもって、肛門♡ をうねらせ始めてしまわれました♡  ああ、こうして先生の後背に歩み寄ると、とても鮮明に捉えられますね♡ もご♡ もご♡ 粘膜の朱鷺色を呈した秘口が、なにかもの言いたげに盛り上がり、折り畳まれた皺どうしで貼りつき……肛門だって出すばかりの穴でなく、深い地合いのもとに他者を受け入れる慈愛の懐であっていいのだと主張している様子です♡  んっ、先生と接していると本当に、新鮮な驚きに心を洗われます♡ このように、私が少し身を乗り出して、肛門に、くちゅ……うふふっ♡ 快楽だけを目的とした異常発育の亀頭を押しつけただけで、背筋をこわばらせてしまう先生が♡ 胸襟を開き、アナルを緩め、深遠な相互受容に踏みだされようとしているんですから♡ ……それがたとえ、悪い遊びを覚えてしまった腸膣に、先生が野太く容赦のないご褒美を与えようとする衝動だとしても♡  さて、私は来たるべき瞬間に備え、記録を取らなければなりませんから……先生はどうか、もう半ばお尻たぶ中心に広がる肉厚の絨毯に埋もれてしまった作り物オチンポの先端を♡ 自ら裸の腰を突き出し、お迎え入れになってください♡ 確かに私は、先生の胸部や股間部を思いのままに撫で、弄ぶ権利を購入しましたが……いくら血の通わないジョークグッズとはいえ、男性器の形をしたものを、女性器の機能を兼ね備えてしまいそうな穴に挿入する行為に及ぶとなると、買春になってしまいますから♡  ええ、いつものように♡ ユウカちゃんの机に手をついて体重を支えながら、おへそから下だけを別の生き物のように動かして♡ 屈後背位の姿勢で、濡れそぼつオス蜜穴に張型をおくわえになってください♡ 先生が♡ わずかの曇りもない明白なご自分の意思で♡ 赤らんだ肛門にペニスの直径をねじこむんです♡ ふふ、すでに小高く隆起した先生の肉口であれば容易ですね♡ それでは、肉体の裏を突きほじられる享楽を、お味わいください……先生♡ ……日付が変わって二十四時零分、三秒♡ 生塩ノアとシャーレの先生、総計十五度目の肛門性交を開始♡ 補足、挿入者は生塩ノア、被挿入者はシャーレの先生であることに留意が必要……と、記録にばかり気を取られるのも望むところではありません♡ なかなかお目にかかれない奇想ですから、しっかり自らの目で確かめておかなくては……  眼下で、肛門がまるでイソギンチャクが獲物を丸呑みにするように、まだ洗いざらしの光沢のディルドを、空気をこまめに含みながら内部に収めていく媚態♡ ああ、なんと生命の清新さに満ちた光景でしょうか、先刻までああも生柔らかくたゆんでいた尻頬が、しなやかに臀筋を引き絞って、中央のアナルで、少しお竿を滑りこませては、締める♡ 滑りこませては、締める♡ 経験済みの動作シークエンス……先生は本当に、オス膣セックスを日常的にたしなんでいらっしゃるんですね♡  あともう数センチですよ、先生♡ きっとこの頼りがいのある大人の背中の奥深くでは、直腸とS状結腸の境目で、まるでお尻に配慮することを知らない硬質なマラ先が粘膜を押しのけようとしているのでしょう……手伝ってさしあげますね、先生♡ シリコン剛直根元までの距離のぶん、少しだけ離れている私と先生の腰を、上体どうしで寄り添うようにして……ずぶ、ずぶ、っ♡ ……うふふ♡ 先生♡ お顔が近づいてしまいましたので、ここからはひそひそ話です♡ 本当は私、余さず記録してしまいたいんですよ? まぶたがとどめきれなくなった涙滴を、頬に伝わせる先生の恍惚とした表情、とか♡ それこそ、熟成新品オスアナルが放射状の肉皺を割り広げ、腸液に浸しながら巨根型取り玩具を自在に出し入れする至近の映像ですとか……  折れ曲がった腸奥を……ん、ぅ♡ 鈍く尖ったデカチン穂先で痛々しくもえぐられて、思わず喉を押し上げてしまう、男性の先生の、低く唸るおケツ掘られ声なんてひときわ……ふふ、冗談です♡ さすがに漏洩リスクを考えるとセキュリティ上の懸念が大きすぎますから♡  その代わり♡ 今♡ 誰の目にも届かず微細な記録一つ残ることのない、暗い不道徳の夜の帳の中で、私に聞かせてください♡ 鳴いてください♡ 折り目正しく生徒皆の憧れである先生が人性を脱ぎ捨て、獣よりも卑しく直情に吠え猛る痴態♡ 私はそれを買っているようなものですから♡  どうぞ、熱せられた吐息とともに乱れ声を♡ 我慢なんてなさらないでください、もっとも♡ 先生のご意思によらず、出てしまうんですよね、淫猥な喘ぎ♡ 消化管の終端にすぎない、小さくつぼんだ肛門を突かれて♡ 粘りながら伸縮する腸腔から、不可避的に上がって、声帯を振動させるんです、お♡ あ♡ う♡ 極小の音素で、肉欲の純粋な表現として、先生はたった一つの音を、ほらまた、お尻気持ちいい♡ お尻を掘られて気持ちがいい♡ それ以外忘れてしまったんですね♡  膣奥に亀頭を押しにじられて、転がされて、十分に高まってから肉竿が抜かれていくと、長い息がたなびいて、お~~……反転するところで、鋭く詰まった、おっ♡ 先生のオチンポ掘削穴は雄弁でいらっしゃるんですね♡ ぎゅうっ、ぎゅうっ、と、無自覚に縮まってしまう菊門の代わりに、先生のお口を借りて……普段は思いやりに満ちた言葉を編む唇から、チンポよりも生臭くて、キンタマよりも骨抜きの嬌声を上げさせてしまうんですから♡  お嫌ですか? もちろん、先生がその類稀なる克己心で、ただとろけたケツ穴を掘られて喘ぐだけの畜獣に堕されてしまう宿命を回避なさりたいなら、私としてはお助けしたいと考えています♡ 先生♡ 先生は今♡ 何をしていらっしゃるんですか♡  チンポに♡ そうですね、青筋の一本も立てることなく人工的で、しかしそのために、先生の直腸中に散らばった感点を無造作に押し潰す膣いじめ用の偽オチンポに……あら♡ 抱かれている、なんて、ずいぶん心ときめく表現をなさるんですね♡ 私はほのかに陰唇を湿らせる程度、薄笑みを浮かべながら平常心のまま肛門を貫いている、このような行為を、まるで温かい親愛の情を肉体越しに交換する恋人どうしの毛づくろいのように……いえ、不満なんてあるはずがありません♡ 間違いなく、先生はチンポに抱かれています♡  ただそうですね、僭越ながら添削させていただくとすれば……誰のゴリブト肉チン棒に♡ 先生は身体を許してしまっているのか、という点がより明瞭になると、記録としての価値が上昇するかもしれません♡ 誰に貞操を売り渡して……こう、して♡ っ、腰をしっかりとつかんで、オス穴の裏側から色彩さまざまな柔肉を、体温と、ともに♡ めくり返されてしまっているのか、お教えください、ほら、喉の引き裂かれる喘鳴を淫猥に張り上げていらしゃるだけでは、言葉の代わりになりません、よっ♡  ふふふ♡ ノアのチンポ、だなんて♡ おかしなことをおっしゃる先生ですね♡ 私に男性器は生えていませんよ? オマンコ♡ 身近に接する男性の、和やかで目立たないながらもこれ以上なく勇気づけられる包容力に、不意に心揺らいで蜜汁を染み出させてしまう雌穴♡ であれば、心当たりはありますが♡  ああ、でも、今まさに私の身体の下で♡ 背筋を蛇行させて男根を直腸いっぱいほおばっているオス肛門を目の当たりにしておきながら、オマンコを名乗るなんておこがましいでしょうか♡ そうかもしれません、だって先生の、すでに性交に適した湿度、温かさ、ぬめりを備えた……ケツマンコ♡ 今この瞬間もぐぶぐぶと濁った水音を立てながらかき混ぜられている先生のケツマンコのほうが、よほど性器を名乗るにふさわしいですから♡  あら、わざわざご訂正くださってありがとうございます♡ ノアのチンポにケツマンコ抱かれる♡ 女子生徒の、むっとする工業製品の匂いの極太ディルドオチンポに、本気で子作りを遂行しようとしてしまっている、種を受けるつもりで膣肉をふかふかと発酵させてしまっている、大人のオスのケツマンコを、声を漏らして腸液を垂らして、抱かれているんですね、先生♡  どうですか? 罪深く甘美な異物感、私のチンポ♡ が肉ひだの表面を行き来するほど、先生の意識は、尻膣を中心に束ねられていって……もう先生という生命の存在意義は、色濃く生蒸れの臭気をこもらせた剛直にお身体を掘り広げられること、それ以外には残らないかもしれません♡  ですが、っん♡ 先生にはそれが心地よくて、むしろその変容を望んでいらして♡ ですからほら、瞳を虚ろに弛緩させて、光を受け止めているのにぼんやりとしか像をお結びになれないですよね? なのに、とろとろと腸液の染み渡った柔肉ケツマンコと神経で繋がっている部分は、左右の乳首♡ 真ん中にはオチンポ♡ 例外なく、痛いほどにいきり立って、どこまでも淫悦と奇妙に熱を帯びた肉質を増殖させていくんです……♡ ……ふふ、先生♡ そうして温暖湿潤男性膣穴に身体の主導権を委ね、絶えず往復する肉幹に意識をまとわりつかせていらっしゃる多幸感たっぷりの逆アナル交尾♡ の最中に、水を差すようで悪いのですが……すこーし♡ 少しだけ、戻っていらしてください♡ 黒目にしっかりと生気を取り戻して、ご自身が好色にお尻だけを突き出し、私のチンポに掘られておいでになる、そんな逸脱の現場、いったいここはどこでしょうか♡ 先生が手をついて身体を支えた机の天板を視線でなぞると……一枚のネームプレートが目に入ります♡ 「早瀬ユウカ」♡  あっ♡ ……大変な勢いでしたね♡ 先生の狭まったお喉が、引きつりながら空気を吸いこんで悲鳴を上げるのと同時に♡ 海綿体を腫らしてこわばる先生の生殖器が、ぴゅっ♡ 絵に描いたような放物線をたどって、濃厚に遺伝子を溶かしこんだ先汁をお飛ばしになってしまいました♡ あらあら、会陰を波打たせ尿道を締め上げる筋肉のお力だけで、机の向こう側の長辺までおつゆをしぶかせることがおできになるんですね♡  ですが先生♡ それでは、先生がユウカちゃんと不純な交友を持ち、あわよくば肉体関係を結ぼうとしている、ということになってしまいませんか? だって、ユウカちゃんの存在を認識した瞬間♡ ぴゅう♡ ぴゅう♡ と……今も、また♡ お肉棒を緊張させてオマンコ奥に種を命中させる、メス穴蹂躙濁流膣内射精♡ の練習を始めてしまわれるんですから♡ そうですか、先生とユウカちゃんが、あられもない姿で四肢を絡ませ、動物の一つがいのようにむさぼりあう交尾を……♡  なんて、ふふ♡ 申し訳ありません、少しからかってしまいました♡ 人品は清廉潔白、それでいて艶っぽい話には疎いところのある先生に限って、生徒に愛欲を抱き自らだけの恋人にする、そんなことはありえません♡ 先生はご自身の苦窮を、誰にも累が及ばないように、こっそりとおケツ穴を売りに出すことで解決しようとなさるほどには、それで当然のようにお尻を性器に作り替えられてしまうほどには、清廉潔白♡ でいらっしゃるでしょう♡  そう、ですね♡ 先生がユウカちゃんを思い出して、ビン勃ちオチンポ竿の奥から甘酸っぱい唾液を溢れさせて止まらなくなってしまわれたのは♡ もっと肉体の原始的な部分に起因するものです♡ だって、もう両手での指では足りない回数、一度も欠かすことなく、先生はユウカちゃんの質量が染みこんだデスクの前で私の肉根におケツマンコを捧げ、そのたびごとに背筋を引きつらせて盛大に……イってしまわれますから♡ 条件反射に近く……先生がご自身の行状をどうお思いかにかかわらず、身体がそうなっているんです♡  先生♡ ユウカちゃんがため息をついていましたよ♡ 最近、先生が自分のことをまっすぐ見てくれない、業務を手伝いにシャーレを訪れても、どこか気もそぞろな様子で、なにか隠し事をされているみたい、もしかしたら私がなにか失礼を働いてしまったのかしら、と♡ あのきっぱりとして責任感の強いユウカちゃんを懊悩させてしまうんですから、先生も罪深いですね♡  私が代わりに誤解を解いておきましょうか♡ 先生はユウカちゃんを悪く思ってなんていらっしゃらない、むしろその正反対♡ ユウカちゃんを視界に入れると、足音を聞くと、存在を思うと♡ 無意識のうちに先生の肢体が性交の準備を整え始めてしまうから♡ おズボンの前面に多情な膨らみを現わし、太ももからお尻に続くしなやかな曲線を引き締めて、肛門がケツマンコになりたがる、男性器に対して適切な締め付けを模索し始めてしまうから……そうユウカちゃんには伝えておきます♡  前かがみで顔色をうかがうような姿勢をお取りになるのは、そうしないと胸に勃ち上がった二つの突起に視線を集めてしまいそうだから♡ 言葉少ななのは、油断すると、お♡ お♡ ほっ♡ 真に迫った直腸かき混ぜ声がお喉から飛び出してしまうから♡ どことなく身振りがぎくしゃくとされているのは、リラックスすると、かく♡ かく♡ へこ♡ へこ♡ チンポの硬いところで効率的に腸壁を撫でるケツマンコそのものの腰遣いを再現し始めてしまうから……♡ ……先生♡ いくら他者との関係に一線を引き、必要以上の干渉を避け♡ 私たち生徒を一人の人間として尊重してくださる先生であっても……ユウカちゃんの気持ちは感じ取っておいででしょう?  ユウカちゃんは、先生のことが好きなんです♡ 特別な日の装いを褒められて頬を染めたり♡ 先生の多少だらしない部分を懸命に手助けして、ぼやきながらも声に柔らかな安堵を滲ませたり、もちろん誰にとっても優しく頼りがいのあるユウカちゃんではありますが、先生に対しては、傍から見ていても興味深いほどに世話を焼いて、口を尖らせて、落ち着きを失って……どう観察しても恋する女の子が意中の方にどぎまぎとする態度です♡  そんなユウカちゃんが日頃腰かけている空間の目の前で、ユウカちゃんの幻影を、性感にのぼせた脳髄に浮かべて、それなのに私にお尻を掘られてしまっているのですから、先生は案外、っ、悪い人なのかもしれませんね♡  ああ、そうです♡ 先生、いっそユウカちゃんに抱いてもらってはどうですか♡ 私が今装着している、奇特な外見、にもかかわらず先生の濡れほぐれたおケツ穴に裏筋の隆起まで馴染んでしまったペニスバンドを手渡して♡ 甘く心臓を高鳴らせる告白の言葉とともに、明らかに使用済みの、すっと縦筋に割れる兆候を示してしまっている熟練娼婦アナルを捧げてしまうんです♡  ダメ、ですか? なぜですか? 個人の性指向はともかくとして、オチンポなんて備わっているはずもない女子生徒の下腹部に、男性であっても特異な長径、竿ぶりを誇る雄渾な張型ケツほじ棒を生やさせてまで、じっとりと湿った直腸を穿たれる官能に鳴きむせんでしまわれる先生ですから、その上真摯な愛情まで抽送に加え入れてしまえば、ふふ、それこそこの世の終わりまで肛門をうねりうごめかせて、悦んでいられるのではないかと思ったのですが……♡ あっ、まさか金銭の問題なのでしょうか? それはいささか……  あら♡ ノアのチンポで抱かれるのがいいから、だなんて、そう臆面もなく……さすがに少しばかり、うふふ♡ 甘酸っぱい恋心をくすぐられてしまいますね♡ 頬が熱くなりました♡ そうですか、先生は♡ この無機質なディルドを床に立ててオス尻穴でぴかぴかにお磨き立てになるより、私の見よう見まね、デカチンを生やして腰を振ったことも振られたこともない私の、創意工夫にもメリハリにも欠ける肛門トロ膣交尾がお気に入りで、そのためならユウカちゃんの一途な思慕だって腸液に煮出してしまわれるんですね♡  ですがそれなら、なおさらです♡ お忘れですか、たとえわずかな間でも、先生を買っているのは私ですから♡ 強権的に要求を呑ませるような行為は好みませんが、先生の直情な淫奔ゆるケツ雌犬ぶりを見て決意を固めました♡  先生には、ユウカちゃんに告白していただきます♡ ただし、今と同じように、お尻を掘られながら、です♡ 私が脱いだばかりの黒タイツ以外には、何も身にお着けにならず♡ 肉感的に実った乳首は滑稽なまでに強情に尖って♡ 肛門ほじほじびんびんデカチン勃起に滾る太マラ茎♡ 繊細な情愛を綴る詩句は、先生の喉をついて出る太い嬌声に妨げられ、そもそも筋肉の盛り上がったオス尻の谷間からは、膣液の泡を絶えず潰してかき混ぜる恥穴粘膜露出セックスの音が高く響く状況で、先生はユウカちゃんと結ばれるんです♡  ええ、わかっています、先生が培われた篤い道徳心は、そんな暴挙をお許しになりません♡ ……でも、だからといって肉厚にせり出したケツマンコ穴から、おちんちんを引き抜くこともおできにならないんです、よね♡ それどころか、ぞわぞわと波立つ腸壁が、野卑ながらも切実に訴えかけてしまっています、脳に信号を返送して……先生はとっくにお気づきでしょう、私に尻膣の隅々まで凌辱されながら、ユウカちゃんの名前を呼ぶ……そうすると、あまりに罪深い背徳が消化器官の蠕動に異様なねじれをもたらし、ただチンポを頬張る以上の倒錯をもって、お尻が性器に変わってしまうこと♡  さあ、練習ですよ、先生♡ カエルの後ろ脚のように大きく割った臀部に、私の腰がぶつかるのに合わせて、ユウカちゃん、とっ♡ あら、とてもいい調子です♡ たった三文字を口にする間に、発音が濁り、脱力して空気だけが抜けていく、非常に克明でしっとりとした質感の、愛の号哭です♡ もう一度、いえ何度でも繰り返し、ブト幹チンポを突き入れて、ユウカ、ユウカ、ユウ、カ、~っ♡  あっ、ふふ♡ ぴゅ♡ ぴゅ♡ ぴゅる♡ 相変わらず後ろ穴から、お竿の裏側から野太い芯を通された先生自らのおちん、ちんが♡ 小気味よく尿道粘り汁を飛ばしています♡ そうですよ♡ 目指す先はいつだって、ユウカちゃんの貞淑で、先生を受け入れる日を今か今かと待っている処女オマンコ、穴です♡ ユウカちゃんに性交の経験はありませんから、先生がしっかり名前を呼んで安心を誘いながら、体温をにじませたカウパー腺液で、どきどきと疼く膣道を湿らせてあげ、なくては♡  ふふ、ぅっ、ユウカちゃんは、こんな夜中に先生が、自分のことを思って哀切に声を響かせていることを知ったらきっとほっぺたを真っ赤にして恥じらうでしょう♡ 照れ隠しにとげとげしい態度を取ってしまうこともあるかもしれません♡ ですがやはり♡ その心の一線を優しく溶かすのが、大人である先生の役割だと思うんです♡ 好きな人に好きと伝えるには、どういった手段を選択するのが最適だとお考えになりますか、先生?  私には経験はありませんが、自らの身に置き換えてみるならきっと、婉曲な装飾を省き、実直に「好き」の言葉をぶつけられれば、ひとたまりもないのではないでしょうか♡ ほら、ほら、ふわりと緩んだ腸奥の媚肉を突きほぐされて生じる、五体ごと浮揚するかと思うような感覚とともに、深遠にして自己本位、それでいてすがる相手を求めてやまない愛を伝達する言葉がとめどなく溢れてきますね♡ ああっ、ユウカ、好き♡ ユウカ、愛してる♡ ユウカ、結婚して♡  ええ、先生とユウカちゃんは問題なく結ばれるでしょう♡ お二人の間に嘘偽りは存在しないんですから♡ 目を合わせるのも気恥ずかしく、不器用に手を繋いで、デートに出かけて思い出を共有し♡ 恐る恐る口づけを交わして、かけがえのない存在の香気に、それ以上、もっと先のことを期待しながら、先生のプロポーズを受け入れて、決して犯されることのない契りを交わす……その日まで、私のチンポが先生の直腸をにちゃにちゃと掘り耕し続けて、先生にユウカちゃんへの愛を囁かせ続けるんですから♡  んっ、ことによると、その後、初夜に至るまで私はお付き合いしなくてはならないかもしれません♡ 最高品質の絹糸で織り上げられたように無垢なユウカちゃんの裸体が、暗闇に白く浮かび、ごく自然な肉体の衝動に突き動かされて先生は覆いかぶさるんです♡ ユウカちゃんは軽く視線を逸らしながらも払いのけるようなことはせず、先生は腕をお伸ばしになって、ユウカちゃんの手首を捕まえ……切なげな声、息苦しい圧迫感とともに先生がユウカちゃんの中に刻まれるその瞬間に、私が恥そのもののビキチン張型で、アナルを、ずぼ♡  あ♡ びゅ♡ びゅる♡ ぶりゅぶりゅ、ぶびゅ♡ ……先生♡ 先生がケツ穴オチンポしごきをお止めになったということは、くるぶし、内ももからお尻たぶに至るまで、筋肉の猛りを凝縮させて息を詰めていらっしゃるということは♡ 尿道括約筋のすぐ下部まで押し寄せてきたんですよね、種♡ 今にも狭隘な尿道を押し広げて、ユウカちゃんの膣内にほとばしる意欲でいっぱいの濃密オス子種♡ おケツを突かれてキンタマ袋がべったりと持ち上がり、睾丸から送り出してしまわれたんです♡   はい、もちろん我慢なんてお願いしません♡ 先生には何十回でも、何百回でも、不正確な発言にはなってしまいますが、とにかくたくさん♡ ユウカちゃんにお射精していただかなければならないんですから♡ 鋭敏なマラ幹表皮を執拗に摩擦する淫感とも、火傷してしまいそうに溶融した膣穴と一つになって、動いているのもわからなくなって、高鳴る脈だけが終わりを知らせる汗だくのオーガズムとも異なる♡ 粘膜がみちみちに詰まった腸膣オマンコから生殖子をほじくり出されるような、きわめて強制的で酷薄な放精だとしても♡  先生は、もはやユウカちゃんの名前と、情愛に彩られた判別不可能な言葉を咆哮のように放り投げる以外の行動原則を喪失されてしまったようなので♡ 差し出がましいながら私が、先生に雄悦のタイミングを指示してさしあげますね♡  はい、イく、イきます、出る、出ます……とても野放図な声♡ 腹直筋もなりふり構わず収縮させて、もし私の肛膣むりやり開発オチンポに感覚が備わっていたなら、きっとマラ幹を抱き留められて、抜き挿しの一度も叶わなかったでしょうね♡ それほどまでに精魂をお注ぎになったケツマンコアクメ♡ 肛門が閉じたがってぬもぬもと肉口を引き縮めるたびに、尿道穴の中では精液の塊がわなないて♡ なんとかビキチン自らの力でオスの本懐を達せられるでしょうか♡ オチンポ勃てて、カリ傘開いて、イく、イく、イきます……♡  飛距離も期待できるのではないでしょうか♡ なんといってもユウカちゃんのあの太ももから生み出された膣圧に屈することなく、先生の精子さんと精子さんの栄養を届けなくてはいけないんですから♡ この、女子生徒のメス肉特盛り膣口に突き立てるべくキンタマ衝動を満たした肉杭オチンポで♡ どこまでお飛ばしになりますか♡ 壁ですか? 天井ですか? いいえ♡ ほかほかとろとろの熱を蓄えたユウカちゃんの子宮♡ です♡  あっ、ああ、いななき始めました、赤黒く淫欲を塗りこめた成人男性子作り肉棒が♡ ひとりでにお竿をしゃくり上げて睾丸直結射精♡ 先生♡ ユウカちゃんにイく、と報告してください♡ お腹にキンタマ白濁汁を詰めこむ♡ と♡ 強脈と揃えて撃ち出されたこってりぎとぎと精液で、種付けを確定させる、と、イく、イくイくイく、一気に背筋が寒くなって、オチンポの長さが何倍にもなったかのようにサオ裏を硬直の波が駆け抜けて、そうしたら私は、一段強く腰を突き出して直腸の底を抜き、ます……ユウカちゃん、好き~~っ♡ どぼぼぼぷっ♡ ぼりゅ♡ ぶりゅ♡ べちょ、ごぽぽっ♡ どろ、どろぉ、べぢゃっ♡ ぶぴ、びゅぐ、ぶぼ♡ びちゃ、びちゃ、ぼたっ……♡  わあ♡ とても気持ちよさそうです、先生♡ お口が、好き、の形で固まって、歯を食い縛って、お顔だけ見れば間違いなく陰嚢まるごと裏ごし大量射精♡ 直線軌道を描いて、黄濁お子種を飛散させていらっしゃるのに♡ 絶頂海老反りオチンポに視線を移すと、ぼと、ぼと♡ ケツマンメスイキ特有の、精子ばかり豊富なのにまるで勢いを感じないキンタマおもらし♡ チン棒の奥が裏から突かれて従順にとろけてしまって、お竿に力が入らないんですね♡  ふふ♡ それだけユウカちゃんの瑞々しい膣内を想像しながらする射精が、この尻ほじデカチンポさんはお気に召したということでしょう♡ ええ、もっと、収縮ケツ膣粘膜に挿入圧を加えますから、もっと搾りましょう♡ 先生は♡ みなぎるオスのチンポ弾性力こそなくとも、ずっ……と♡ 長時間持続し大事な精巣ミルクを垂れ流してやまないアナルきゅんきゅん尿道貫通アクメの量で勝負♡ ユウカちゃんの膣口から子宮底まで、男性の重たい身体でのしかかりながらスペルマ漬けにされてしまうおつもりなんですから♡  あら……止まってしまわれましたか? 私の視界からでは、今なおぱく♡ ぱく♡ と、肉竿内部に伝う粘体子種汁を待ちわびて口を開けるオチンポ穴が見えますが♡ その奥、曲がりくねったザーメン通り道に、まだお残しをされていませんか? はい、イきたて満腹直腸を、えい♡ よかったです、お出しになれましたね♡ お疲れ様でした、先生♡  さて、先生が四肢の末端まで陶酔を行き渡らせて、汗ばみキンタマ袋がだらりと垂れてしまうほどケツ掘り買春メス絶頂をお愉しみになったのはとても喜ばしいことなのですが♡ ふう、問題はこの、ユウカちゃんの机ですね……♡  成人男性の射精量は一般に2、3ミリとされていますが、このこんもりとした立体的な積み上がりようから推測するに、文字通り桁の違う排出量と言えるのではないでしょうか、先生♡ それから、排出されたとたんに色づくように立ちのぼる、すん、すん♡ あら、これは強烈な塩素臭♡ ユウカちゃんは果たして、無上の信頼を捧げるシャーレの先生が、精巣黄濁おしっこで自分のパーソナルスペースをマーキングしていらっしゃる、なんて毛ほどにも疑うでしょうか……♡  先生、今日もユウカちゃんは堆積し続ける書類の山に埋もれて、切実なため息を吐きながらこの、いちばん濁りの強い精が広がったあたりに突っ伏していたんですよ♡ すっかり先生お気に入りの種おトイレとして定着してしまった机に、ユウカちゃんのきめ細かな頬がもちもちたわんで、拭き残しのキンタマ内容物と接触して……♡ ……むく♡ ええ、そうですね、なにも恥じらうことはないように思われます♡ オチンポさんは意気揚々と亀頭を怒らせて、自らのオスの実績を前に光沢もつややかです♡ なんと言っても先生は、ユウカちゃんへの種付けの成果が無事結実するまで、休みなく少女の膣内に精をお吐きになり続けるんですから、一度のおケツ射精でへこたれていられません♡  ふふ、すっかり毎回のプロセスとなってしまっていますが、今晩も♡ おちんちんの勃起角が水平を維持できず、ほとんど先蜜と見分けのつかない透明度の尿道ケツイキ潮しかお出しになれなくなるまで、予行演習を続けましょう♡ 先生にとっては懐を潤す配剤、また先生と私の両方にとって、どんどんユウカちゃんの受精確率を高められるまたとない好機です♡  では先生、張型巨根チンポにインターバルは存在しませんから、早速♡ 肛門金玉連携を高め、より多くの生殖液を放出おできになるように取り組んでまいりましょう♡ 前回までの傾向を総覧するに、一度お射精された後は……密着を強め昂りきったお乳首への刺激を交えつつ尻膣を掘ってさしあげると、種汁漏出行為、いわゆるトコロテンを次から次へと効果的に繰り返すことができるようです♡ ふふ、胸の高鳴りが伝わってしまいそうで恐縮ですが、それでは、抱きつきますね……♡  先生♡ 私は、ユウカちゃんが好きです♡ 先生も同様に、お慕い申し上げています♡ そして♡ 先生で思考を埋め尽くして、必要なことも手につかないユウカちゃんの恋する横顔が何より特別なんです♡ 想像すると、今すぐにでも膣口を震わせて、うすく濁った愛液を撒き散らしてしまいそうなほどに♡ ですから先生、ユウカちゃんと必ず結ばれてくださいね……  なんて、ふふ♡ 私の言葉はどこまでが本気かわからない、とはユウカちゃんにもよく言われます♡ 現在確かなのは、先生がいまだ、ぽっかりと緩んだ直腸をかき回されて搾り出す絶頂液を残しておいでであることと、雄々しく勃起形状を保つオチンポの模造品が、先生の交尾中毒オス肛門深くに突き立っていることだけ、ですから、そうですね♡ 照れ隠し混じりに、もっとケツマンコを具合のよい穴に作り替えてしまいましょう♡ それでは先生、しっかりとお膝をお踏ん張りになってくださいね……ん、しょ♡ (終わり)


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