11/11(月)、シャーレの先生の売春記録 #15
Added 2024-11-11 12:02:56 +0000 UTC……はい先生。上手に畳めましたね。ワイシャツもスラックスも、それから下着も。先生の清潔で公平な内面を反映したかのように、きっちりと四角く整えられて……さあ先生、でしたらそれは脇に置いて、どうぞお立ちください。 あら? 隠さなくてはならない部位があるんでしたよね? はい、そうです、生徒の一人一人を分け隔てなく配慮し、無二の安心感を与えさえするその手のひらで、必要なご対応をお願いしますね……ふふ。 それにしても先生、先生は疑うまでもなく大人だというのに、居丈高に私たちを威圧するのではなく、そのご立派な人間性におごることなく、いつでも少し肩をすぼめて腰を低く振る舞っていらっしゃるのですから、私としても尊敬の念に絶えません。 そう、どことなく内股に、膝を丸めてしまわれて……そして、両手をきゅっ、と合わせ、股間♡ を、隠していらっしゃるんです。頭を下げるように、背をかがめておいでなので、先生のほうが身長に優れるにもかかわらず、視線の高さが揃ってしまいますね。 ですがなぜでしょう、目が合いません……それは、私が先生のお隠しになっている「何か」に、興味津々だからです♡ せ~ん、せい♡ そのおててで何を覆っているんですか♡ 万一のほころびもないように指をぴったりと合わせて、そうしていること自体が先生を赤面させてしまう……そのような、危険にして高度な機密性を要する代物を、先生はお持ちなのでしょうね。 はい、二十三時五分、三十四秒、先生の、オ・チ・ン・ポ♡ ぴく♡ 性的興奮の昂進に伴い、微動♡ あら、同四十秒、ぴく、ぴく♡ 今度は微動の回数を増加し、さらに亀頭部の膨満を確認♡ 海綿体部への血液流入が原因と思われます……いわゆる、男性器、乳頭、陰核などに顕著な、勃起現象♡ ですね♡ おや、私としたことが、あやふやなをもとに記録を試みてしまうなんて♡ 幾度も先生の陰茎屹立シークエンスを目の当たりにしたせいで、すっかり先生のオチンポを我が物と取り違えてしまったようです、失敗失敗♡ そうですよね、各データ群の実測と理論の精密な照合だけが、誤りのない記録を実現するわけですから、この目で先生の陰茎を確認しなければ、先生が私の前で勃起している、なんて断言することはできません♡ というわけで先生、お近くに失礼しますね♡ 手のひらはそのままで構いません、こう耳元に唇を寄せる距離なら、鼠蹊上部に生じる隙間から先生のお股を……あら、これは予想以上に♡ 先生♡ 先生の瞳を覗きこむ前に、よく使いこまれたえんじ色の亀頭と、目が合ってしまいました。というわけで、同時七分五十二秒、ぴく、ぴく、ぴく、ぴくぴくぴくぴくぴくぴくぴく……っ♡ ふう、正確に回数を測るのも困難なほど、オチンポおサオ振りに余念なく♡ さらには透明無色の、カウパー氏腺液と思われる体液を分泌しておいでです♡ これでは記録が追いつかないかもしれません……先生♡ 当事者の証言もまた、記録において重要な材料の一つです♡ 僭越ながら、私にお教えください♡ このような業務時間も超過して久しい夜間、セミナー業務室を訪れ、私の前で当然のように脱衣に及んだ先生♡ いったい何をしていらっしゃるんですか……♡ ふむふむ、あら、勃起♡ やっぱり先生の、この力強く直上を指して聳立した男性器は、海綿体に熱い血潮を巡らせて、勃起しているんですね♡ では、正確に、また簡潔に、先生のお口からお伝えください♡ すっかりと凹凸を浮き出させた成人男性のおちんちんが、むくむく、もりもり、と生殖可能な形に勃起しました、と♡ あら、そうですか♡ 先生のお考えはどうあれ、この骨身たくましく、私なんて飴細工のように蹂躙してしまえるでしょうお身体は、完全に膣穴に種付け♡ 雌を孕ませる準備が整ってしまっている、ということなんですね♡ それだけですか? 鈴口に光る、指先で拭いでもすれば、ねっとりと粘糸を引いてしまいそうな体液は……はい、先生は亀頭先端の割れ目に、カウパー液を湧出、あっ、というか、多少下腹部に飛ばしておいでです。 さあ、ずっと身を縮こまらせていらっしゃっては、窮屈ですよね? もう先生のお勃起の確認は取れたので、おてて、外してしまっていいですよ♡ おちんちんを出してください……恥ずかしい、ですか? ふふ、何も引け目をお感じになる必要はありません♡ 先生が産声をお上げになったときからお股にちょこんとぶら下がって、大きくなったり、小さくなったり、お汁を飛ばしたり♡ 力いっぱいに生命の神秘を芽吹かせる場所ですから♡ 私は好きですよ、先生のオチンポ♡ あら、好きと言われてまた一度、ぴくっ♡ そうですね、私に見られていなければ、雄の形の大人ちんちんを丸出しにすることがおできになるでしょうか……夜景におへそを、私にお尻を向けて、いいですか、手のひらは腰に沿わせるのがコツですよ、それではぴしっと折り目正しく……気をつけ、です、先生♡ ……あ、うっかりしていました。ミレニアムは夜間でも稼動設備の関係上それなりに明るいんですよね……というわけで、セミナー執務室のよく磨かれた窓ガラスに、先生の裸体がくっきりと映し出されてしまっています♡ 先生? お手数ですがもう一度確認しますね、この太ももに柔らかく、しかし確かな存在感で盛り上がる袋状の器官はなんでしょうか……はい、キンタマ、ですね♡ 陰嚢ではなくわざわざ俗な言葉をお使いになったという情報は、重要かもしれません。特記しておきますね、先生のキンタマ……と♡ そしてこの、ほんのわずか、腹直筋下部のなめらかな皮膚に亀頭背部の曲面を貼りつけない程度、海綿組織に九割ほどの勃起を認めるお肉棒は♡ チンポ♡ チンポ♡ ち、ん、ぽっ♡ 筋張ってすでに大洋のにおいを漂わせ始めている、先生の雄性生殖器です♡ そうでしたそうでした、このたいへん行儀のいい太茎ビキチン棒♡ が、先生のオチンポでないわけがありませんね♡ だってほら、ちん……ぽっ♡ 名前を呼ばれるが早いか弾かれるように陰茎体部を振りかぶって、主人である先生に倣って気をつけ♡ 肉幹を空中の一点に釘付けにして、脈拍に合わせてくびれたカリ肉を、じわ、もこっ♡ と、周期的に肥厚させてしまっていますから♡ ふふ、健康的でありながら不敵な野心さえ感じられて、私も思わず瞳を潤ませてしまいそうです♡ ですから先生、どうか毅然となさってください♡ 眼下に広がるミレニアムの校舎群に向かって、成人男性として誇らしい勃起ぶりを見せつけてしまいましょう♡ そうです♡ そう、それこそちんちんそっくりに♡ 背筋を反らせて、ちんちん大きい♡ 私の視線に角張った雄輪郭をなぞられて、ますますちんちん大きい、大きなちんちんに従って、先生の意識まで、びーん、びーん、びー、んっ♡ おや、それでも完全に股間突き出しオスマラ掲揚姿勢をお取りになるのが難しいですか? ふむ……私個人の心情としてもですが、シャーレの協力組織たるセミナーとして、提携組織の長に恥をかかせるなどもってのほかですから……本音を言えば少し名残惜しいですが、先生には下穿きに類するものを早急にご着用いただき、局部の隠ぺいを図るのが最善ですね。 とはいえ、先生が先ほどお脱ぎになった下着は薄色の生地でしたから、今股間を覆うと暗い先汁染みが浮き上がり、よりデカチン臨戦態勢を強調のうえ羞恥を惹起してしまうでしょうし……♡ あ、そうです♡ ふふ、先生のお役に立てると思うと、私がこの黒いタイツを常用していることにも何か特別な意味が生じるように感じます……それでは、する、する、と、太ももを、ふくらはぎの表面を滑らせて……はい、どうぞ先生♡ 私の体温が残ったままの使い古しで恐縮ですが、ご遠慮なく地肌にお着けください♡ どうされたんですか? サイズが合わないことを心配していらっしゃるんでしょうか♡ ふふ、ユウカちゃんほどじゃないですけど、私もよく振り向こうとしてお尻で書類の山を崩してしまったり、軽く伸びをしただけでタイツの生地を伝線させたり……とにかく身体にいちばん脂が載る時期の女の子のフットウェアですから、先生の頼りがいがあってまあるい臀部にも、さほど苦労なくフィットすると思いますよ♡ そうは言っても、さすがに骨盤の作りから異なる男性のお尻ですからね♡ 腰骨をよじって膝をすり合わせて、少しずつ涼やかな布地を引き上げていく必要はあるでしょうか……私が近くで確認しておきます♡ 直前まで生脚を覆っていた肌着に、足首をねじ入れて…… あら、あら♡ 目にするたびに思うのですが、先生は同年齢の男性の中でも、とりわけ安産型、という形容にふさわしいお尻をしているのではないでしょうか♡ 伸縮性に富んだ筋肉ばかりでなく、小高い峰を思わせるまろやかな脂肪が全面を覆って、ぶるん、たぷん♡ 先生が生徒のタイツ相手に悪戦苦闘を演じるたびに、少しの傷もシミも見当たらない無垢な表皮が波打ちます♡ それでいてその中心には、よく引き締まる肛門が、色を沈ませて佇み……ええ、確認ですから♡ 先生がおちんちんを隠しきれるまで、至近距離で潤い豊かな尻たぶを観察するのが私の責務です♡ ……あっ♡ 急いで菊穴をお隠しになりましたね♡ もしかして何かいやらしい部分でしたか? ごめんなさい♡ はい♡ 若い雌の色香を嗅ぎ取った生殖オチンポ肉角が、お竿を忙しく振って♡ ぜんぜん落ち着いてくれませんね♡ 平均的な勃起長を凌駕する、デ・カ・チ・ン♡ 腰のラインを超えて亀頭を掲げてしまっていますから、思い切ってタイツの前面を引っ張り上げて……ぱちん♡ ゴムの弾性力で無理矢理におちんちんを収納してしまいました♡ 亀頭、痛くありませんでしたか? と……ふむ、概ね事前の予想通りですね。厚手の生地ですから、そう粘膜が透けてしまうことはないものの……やはり成人男性のあつあつお勃起マラを押さえつけるようには作られていませんから♡ 貪欲でまがまがしい棒状の隆起がむしろ目立ってしまっています♡ 丁重に縫い合わせられた股布でさえ、先生の健全なキンタマ生殖本能を隠し通すことは不可能で……あっ、先生、もしかして今、尿道口が接しているあたり、湿っていたり温度が高かったり、しませんでしたか? ……ふふ♡ もっと成長しましたね、先生の猛々しい交接器♡ 私の性器……オマンコ♡ の当たっていた場所に切っ先をなすりつけて、ほかほかと蒸れた少女の種注ぎ穴にブトチン間接キス♡ 私に見られながらできてしまうのが、とても心地よいんですね……丸まった亀頭曲面を少し下ると、ああ、こんなにも♡ 女性用の下着に決して浮いてはいけない、鋭角にそそり勃った肉のえぐれ目♡ 両側から指を添えて手首を返せば、オチンポごと先生を吊り上げることだって可能に感じられるほど、張り出してしまっています♡ ええ、先生のお口からぜひお聞かせください♡ ノアの残り香とぬくもりに雄らしい巨根を抱擁されて、汁だくちんちん穴がにわかに色めき立ってしまっている、と♡ そうです、もっと私の使用済みタイツに先生の孕ませ欲求充填硬チン棒を馴染ませましょう♡ 膝を開いて、お股を割って、少し不格好なガニ股でオチンポ密着、ぐぐぐ~……っ♡ まあ、先生♡ これではもう、私は穿けなくなってしまいました♡ だってそうでしょう? 先生がご自分のご立派お肉マラの形に、生地を伸ばしてしまったんですから♡ はい、よかったです♡ のびのびと剛直を上向かせる解放感、男性器を備えていない私には想像することしかできませんが……先生の曇りない赤面から推測するに、肉根の膨張を妨げられない、という自由は、想像を数段通り越した特権なのでしょう♡ 硬~いちんちん存分に勃てられて嬉しいですね、先生♡ では、そのような晴れやかお勃起オス肉角♡ を、きまり悪く人目から覆う理由など、存在しないでしょうから……先生♡ 頭の後ろで手を組んで、凶暴に繁殖のサインを示している獣欲オチンポ以外、無抵抗になってくださると助かります♡ ありがとうございます、先生♡ これから何をされてしまうのか、緊張でじっとりと汗をかいた脇腹と、そんなこと気にせず、タイツの中で元気にのたうち暴れている、欲しがりさんの欲情屹立肉マラ♡ 先生のえっちな部分が余すところなくガラスの鏡面に映って、とてもぜいたくな気分です♡ ふふ、今、目をお逸らしになったでしょう? お腹をつつー……と、じれったくなぞり上げられるのは我慢できる、なんなら先汁の染みた生地越し、余計に繊細さを増したオチンポ先端粘膜をいたずらにくすぐられてしまってもいい……そこまで許してでも、決して私に見つかりたくない箇所が、先生のこの、壮健な身体の表面のどこかに♡ 私にいじられてしまうときっと、先生は甘やかな声で喉を震わせてしまわれるのでしょうね……♡ ほら、ほら♡ ダメだと思考の上ではわかっていても、いえむしろダメだと認知しているからかもしれませんね♡ 先生が良識を備えた模範的な人間であるからこそ、ああ、ダメ、ダメ、はあ、~ぁ……♡ 気を散らし呼吸を整え、自らの理性に立ち返ろうとなさるほど、すでに灯ってしまった動物的な衝動は行き場を失って、一所、正しくは左右に一つずつですが、凝集して束ねられて、もう外からでもしっかりと存在を確かめられるほどに……ぷっ、くり♡ 膨らんでしまいましたね、先生の、乳首♡ 鍛えられすぎることのない、先生の平べったい胸板に、ただ荒野に一粒結果した赤い野苺のような、男性乳頭♡ あまりに尊く純粋なので、乳腺組織と繋がった人体の一部だという事実が抜け落ちてしまいそうになりますが……先生♡ 報告はお忘れなく、ええ、そうですね♡ 先生は♡ 睾丸でたぎる肉欲を濃縮し醸造し、その結果陰茎をほぼ垂直に掲げあげるだけでは飽き足らず♡ 自らが怒張し交尾に適した状態になっていることを私に確認されて、乳首もまた、いやらしい行為の対象とされたくてくっきりと増大させてしまいました♡ そうそう、これは乳首膨張までの観測事実をもとにした質問ですので、加えてお答えいただきたいのですが♡ 先生の、鼻にかかったか細い声、乳化分の多い汗から漂うこくの深い体臭……など、数々の発情兆候の中で♡ もっとも先生が得手としているのが、勃起♡ なのではないかと考えたのですが、いかがでしょうか♡ はい、先生は勃起はお得意ですか? 勃起がお得意、勃起がお上手、ふふ、そうですよね、通常時はおとなしくなめらかな乳首の表面に、ぼこぼこと生々しいこぶ状構造を浮き立たせて濁った欲望を形にしてしまわれるほどですから、それはもう、お勃起は先生の本能であり特技、また趣味とも言えるほどかもしれません♡ もしかすると、生徒の苦悩、要望を虚心に聞き入れ、大胆な発想と行動力、そして何よりも思いやりで問題を解決することよりも……勃起♡ 先生にとっては、乳首、ちんちん、もこ♡ もこ♡ もこもこ、っ♡ 精液量が金玉容積の限界に漸近するにしたがって狂おしく燃え盛るオスの劣情を、このように単純で、そうですね、ふふ、ある種滑稽とさえ感じられる形で勃起表現されることがお得意なのかもしれません♡ だって先生は、宵闇も深まるばかりの、人気のない暗がり♡ それも知性と探求の学都、ミレニアムサイエンススクールのほぼ最上に位置するセミナー執務室に、今にもお竿をぱんぱんに膨らませたい熟成交尾棒をぶら下げておいでになったんですから♡ 人間と動物の境界線に他ならない衣服を言われるがままに脱いで、デカチンが完成する様を私の目に焼き付けて鈴穴を濡らしてしまわれたんですから♡ そして今、何気なく胸の前に差し出された私の白い指が……ほんの数瞬後にはつんと尖った乳首の表面に振り下ろされることを適切に予測していらっしゃるのに、身じろいで逃げ出すどころか、乳頭が今よりもっと峻厳にそそり上がっていたなら、一秒でも早く私の指に愛撫してもらえる、なんてよこしまな考えが脳裏を離れないんですから……うふふ♡ あまり不必要に気を持たせるのも失礼ですから、先生の硬直乳首、いじりますね♡ 関節にばねを効かせて、せーの、ぴんっ♡ あら、魅力的な二重奏です♡ 固い肉粒の表面を弾く、鈍く湿った乳首の響きと♡ こらえきれず声門を押し上げあふれ出る、お、とも、あ、ともつかない原始的な音素♡ 特に後者は、そうですね、指の腹を大きく使って、これまた広範に凹凸を行き渡らせた桃色乳首粘膜を、すー……と、拭うと♡ ほとんど力なんて入れていないのに、途切れることのない吐息の旋律を奏で始めてしまわれました♡ 呼吸を淫らしく歪める胸蕾の悦楽、しばらくさすり立てられて、もどかしさが蓄積したところで、今度はつまんでみましょうか、きゅ♡ ああ、そういえば……私ったらまた、この場を満たす艶やかな空気に当てられて、不規則な着想を口走ってしまいました♡ そうですよね、先生? もちろん、先生が今、まったく偽りのない自らの意思でこの場を訪れ、進んで生まれたままの姿を露わにし、生徒におちんちん隠しのぴったりタイツを借りて、興奮極まる剛直を闊達に跳ね回らせながら、後ろから寄り添われて、あまつさえしこり立った乳首を甘やかしてもらって喉をとろかす、なんて♡ まさかキヴォトス有数の人格者でいらっしゃる先生に限って、信じられるはずもないですが……♡ 先生、ふふ♡ では問題です♡ この夜半のご乱行、こっそりお乳とオチンポ遊び♡ 先生のご意思でないとしたら、いったいどんな事情によるものでしょう? 回答の制限時間は特にありませんが、強いて言えば先生が張り詰めた絶声を絞り出し、抑えがたいお肉棒の脈動とともに達してしまわれるまででしょうか♡ それでは、乳首すりすりシンキングタイム、スタートです♡ さて、どのようにかわいがってさしあげましょうか♡ 右乳首だけを絶え間なく、ぴったりと一秒ごとにひねって♡ 十秒経過の合図を、左乳首を弾くことでお知らせする? いいえ、先生のピン勃ちオスおっぱい♡ にそのような小手先をもってご対応するのは、敬意を欠いた行為ですから♡ 爪先を立てた人差し指と、寝かせた親指の腹で挟みこんで、シンプルに摩擦……はい、先生のお気に入りのお乳マッサージ作法ですね♡ うーん、ですがあまり指遣いに集中してしまうと、先生も吐息ばかりで意味のある言葉をお口になされませんから……あっ、そうです先生♡ ふふ、第一ヒントを兼ねて、今日のぶんの「支払い」を済ませてしまいましょう、先生♡ ミレニアムでは特に、電子決済が行き届いていますから、物理貨幣を用意するのにはなかなか手間取りましたが、先生にとっても私にとっても、あまり公にするメリットのない逢瀬ですから、用心には用心を重ねて…… ほら、成人男性の豊満な臀部で薄く転延された生地の、ちょうど中心の割れ目のところにスペースがありますから♡ ここに、それなりに高額な紙幣を、一、二、三枚、と♡ はい♡ お指を乳首に戻しますね♡ 芽吹く乳頭の輪郭を確かめるように、さわ、さわ♡ 両側から挟んで、形を整えます、こりこり、っ♡ はあ……そうすると、遅れてお股が大喜び♡ 海綿体を張り詰めさせたお勃起肉マラ、ぴくぴく、先端からはとろみの付いた我慢汁、とぷぷ、ぴゅ♡ カウパー液だけでなく、お答えもいただけると嬉しいです、先生♡ お胸、お股、そしてお金♡ これらの要素から導出される結論は…… あら、売春とは若干、ニュアンスの強い言葉ですね♡ たしかに私は先生に対価をお渡しし、常識的でない時間にアポイントメントを取って密会、唯々諾々とお従いになる先生の肉体に指を這わせていますが♡ 名目上は個人的な業務委託のパッケージで行われる、私のカウンセリングとなっているはずです♡ もちろん私個人の財産からお支払いしていますから、帳簿処理としてもなんら不明瞭なところはありませんよ♡ ですが……先生が自信を持っておっしゃりたいのなら、どうぞご回答ください♡ もちろん、公正なお答えへの立会人として、ひときわ高く輝く亀頭を突き上げる姿勢をお忘れなく♡ わあ♡ 「私はノアに身体を売りました」なんて、乳首のじくじくとする淫感に呼吸をかき乱されて、ほとんど号哭に近い叫び声で♡ 聞く人が聞けばキヴォトスの勢力図が塗り替わってしまいそうな爆弾発言ですね♡ もちろん私もその一人です♡ 私だって、すごくびっくりしたんですよ♡ 他校の生徒間で、闇アプリと言いますか……性交渉と引き換えに金銭をやり取りするいかがわしいサービスが流行していて、近頃ミレニアムからのアクセスが確認されたというので、生徒会の一員として校内で処理すべきか、それともシャーレに対処を依頼すべきか実態調査を行っていたら……ふふ、まさかそのシャーレの先生その人が、援助交際サービスにご登録のうえ、救いの手をお待ちだったなんて♡ そして私は、しかるべき手段で先生と思しき匿名のアカウントに連絡を取り、待ち合わせ場所で出くわして呆然とする先生の様子を堪能したわけです♡ そこでスムーズにミレニアムとの共同捜査に移行しておけば、多少気まずい程度で事態の収拾を図れたのでしょうが、あろうことか先生は、ああ、私の腕にすがりついて援助をお頼みになるので、私は帰校を諦め、足を猥雑な歓楽街へと向けてしまいました♡ はい、ご存知の通り、先生と並んで♡ それにしても、趣味にまつわる出費で首が回らない、とはうかがっていましたが……素直に相談すれば、ユウカちゃんだって頭を悩ませて策を講じてくれたはずです♡ とはいえ登録してしまった以上、見つけたのがまだ私でよかった、と言うべきでしょうか♡ ユウカちゃんならショックで卒倒してしまってもおかしくありませんからね♡ そうですよね、先生? なだらかに傾斜した乳輪の丸みを縁取られては、かすれた嬌声を漏らし♡ 勇ましく怒張したオチンポ幹に指を巻きつけられては、濡れた尿道穴と競うように、涙を流し……最後には、多欲に皺を寄せて引き縮んだ金玉袋の表面をこそばゆくまさぐられて、ベッドの上に並べた、私が先生を買ったお金めがけて貴重なお子種をお飛ばしになったんですから♡ 敬愛する先生が、尊厳と矜持を即物的な価値に変換してしまうところ、とてもユウカちゃんには見せられません♡ もちろん、私としてもたいへん面食らったのですが……おや、当事者であるはずの太茎びんびんデカチンポさんは、天真爛漫に頭を振り上げて楽しそうですね♡ 睾丸から流れ海綿体を満たすオスの本能で、いつも金玉袋を乾すまで射精させてくれるメスがすぐそばに控えていることをお感じのようです♡ まさか、自らの持ち主が、そのメスにお金で買われて、軽い気持ちで生殖能力を、まるで本来の肉体のありようとは異なる卑俗さで消費されていることなんて知りもしないで♡ ……それとも先生も♡ このはしゃぎ回る太マラ肉尻尾さんと同じお考えなのでしょうか♡ 生物としての本能である肉棒絶頂行為を披露するだけで、報酬を獲得できる♡ いえ、値付けられるからこそ、ねじれた尿道を通り抜けて黄白の体液を撃ち出す快楽が何倍にも膨れ上がってしまう♡ あるいはもっと単純に、射精がしたい♡ 射精がしたい♡ 射精がした、い……~っ♡ さあ、先生♡ 再三のアナウンスとなってしまい申し訳ありませんが、私はあくまで出資しているにすぎません♡ もし先生に、このカリ首の裏まで神経を尖らせきった、満開勃起オチンポの処遇について、何かお考えのところがおありなら♡ 極めて自発的な意思で、私にお伝えください♡ 膨らんだ乳首の頂を強調するように胸を張って、射精させろ、と♡ 私に、先生の射精を二束三文で買え、と……♡ ふう♡ あらかじめ監視システムの死角を確認しておいてよかったです♡ 先生の高らかな宣言、私としては胸を打たれる限りなのですが、やはり先生ほどの用心となると、発現一つがキヴォトスの情勢への不本意なくびきとなりかねませんから♡ 先生もおわかりですよね♡ 吐精の権利を売り渡し、今から私の指示に唯々諾々と従って種付けをする先生、も♡ それでは準備をしましょうか……あら♡ どうなさったんですか、先生♡ そこはユウカちゃんの机ですよ♡ 向こうずねほどの高さの踏み台まで持ち出されて……ユウカちゃんは整理整頓に特に気を払っているんですから、散らかすと叱られてしまいます……♡ (続く)