姉御がデカチ○ドマゾ犬とか解釈違いなんすけど! ほら姉御早くそのクソデカ狂犬チンポの本領見せつけてやってくださいっす
Added 2024-10-27 12:23:11 +0000 UTC「……うーわ、うそぉ。さすがに誰もいないだろーと思ったら、やっぱ残ってんすね~。姉御ぉ、いちばん偉い人がそんなワーカホリック見せつけてっと、ヒラどもにも示しつかないっすよ。帰りましょーよぉ、明日の仕事は明日やればいいんすから……ね、お巡りさんからまず働き方変えてかなきゃ!」 まあこの際、お前の業務姿勢はどうでもいいとして、だ。私が曲がりなりにも調査局の長官などという不釣り合いな重職を務めているのは、他の者より多少愚直で器用にやる術を知らない、それだけの理由にすぎない。わかったらさっさと帰れ、責任者が戸締りをするのだから、最も合理的だろう。 「えーー……姉御、こーゆーことマジで言ってっからやっぱ憧れちゃうよなー、追いつけねーよなー。いやでも諦めないっす、マジでマジで。警察としてはそれでいーかもしんないっすけど、花の命は短いんすから。学生の楽しみがおでん屋台でのつかの間の憩いなんて、乾ききってるっすよ、姉御という花の命はもー風前の灯火っす……それに今日は、ないんすよね? シャーレの先生との、「待ち合わせ」♡」 ……なんのことだ、コノカ? 「おー、こー、っわ。狂犬のガチ睨みはマジで漏らすっすから、身内には控えてくださいよ~……ね、ほんとにっすよね。まさかこんな仕事人間、絵に描いたような治安気質の堅物が……仕事を終えた後、足繁く大人の男を訪ねて、チンポだかマンコだかケツマンコだかわかんねーようなぐちゃどろマゾイキ調教でくっっせー汁まき散らしまくってて、で、今この瞬間も先生に気持ちよ~く搾り倒してもらおうとスカートの下で金玉きゅんきゅんオス溶岩煮やしまくってる♡ とか、はは。エロ漫画だったとしても信じらんないっす♡」 貴重な指摘に感謝する、コノカ……副長の地位にある者が、そのような荒唐無稽な流言に影響されるとは。常々感じていたが、ここらでそろそろヴァルキューレの綱紀を決然と正しておく必要がありそうだ。 「ちょっ、ちょっと、脅しとかそーいうんじゃないっす。第一付き合い長いあたしですら、偶然通りがかった多目的棟の中から拷問受けてるみてーなひっくい唸り声聞こえでもしなきゃ信じらんなかったっすから……ただぁ、た・だ……♡」 用件は簡潔に話せ。ことと場合によってはお前の望んだとおり、ここで職務をいったん凍結して朝までお前を説教することになる、よかったな。 「いや~色男はこれだからさ……やっぱ気付いてないんだもんなぁ。はぁ……いやね姉御、ただちょっと先生とやってるようなことを、あたしにも体験させてほしいだけっすよ。あ、いや、別にセックスさせろとかじゃなくて、いや姉御もまともにマンコではセックスしてないと思いますけど……うーんそうすね、どんくらいならいいのかな? 姉御愛用の激キツ貞操帯をあたしの長チンにも装着させてくれるとか、姉御が使った後の姉御そっくりダッチワイフをあたしに貸して、体液べちょねちょ姉御オス臭堪能腰振りオナニー……とか♡」 ……お前は本質的に悪人ではないから、交渉には向いてないようだ。明日から犯罪心理学の教習プログラムの受講を増やしておくように。 「うお、ちょちょ、それ言うなら姉御もそれ系のギャグ向いてないっす。マジにしか聞こえないんで……えー、じゃあ、あの~、姉御の色気ないくせに布も全っ然足りてないメス股間用パンツん中に無理くり詰めこまれてキヴォトスじゅうばるんばるん揺らしながら走り回った結果ガチでスカート貫通して目にしみるくっっせ~陰嚢刺激臭に蒸れまくってるずっしりめ巨大キンタマ嗅がせてほしいっす~っ♡」 ふん……そろそろ私個人への侮辱で訴えてやってもいいところだが、真面目に応対する気も失せた、というのが正直なところだ。お前はその調子でも貴重な公安調査局の労働力なんだから、今晩は頭を冷やしてまた明日から職務に励め。 「わーっ、臭いとかゆーのは言葉のあやなんで、ほんと、ほんと頼んますっ、一生のお願いっ♡」 ……もうお前のことなど知らんと言っただろう。さて仕事を続けるか…… 「あ、こっち見もしないってのは……そーいうこと? なーん、もう姉御ぉ~♡ 罪っすねマジで、そこまで無愛想タラシ極めてっと、やーばいんすから、局長席ったって他の局員のデスクと変わんないんすから、こうやって、んしょぉ♡ すーぐ机の下、だーれの目も届かないプライベートゾーンに忍びこまれちゃうっすよぉ……♡」 「おっ♡ お♡ ヤバ♡ いやこれやっぱ臭くないとかはないっす、マジでおんなじ空間にいるだけで涙出てくる♡ あ~~こんな夢空間でさ、姉御の膝の間にしゃがみこんでて? しかも視線上げたら……あ♡ あ♡ あぁあっ♡ 下着どころか黒ストまでブトチン幹♡ 身の締まった硬タマの谷間♡ ぴ~~っちり貼りついてオス輪郭もっこり盛り上げちゃってんの、濡れる♡ 濡れるっすコレ、し、潮噴きそっ……♡」 おい。声が大きいぞ……犯人検挙のためには、息遣いの一つにまで留意しろと叩きこんだはずだがな。 「うわ姉御♡ カッコイ~、っひ、い♡ 姉御にクラついてる女相手に、黙ってキンタマ嗅げ♡ だって♡ マジでケーサツやめて姉御の愛玩タマ吸いペットになっちゃおっかな♡ いいにおいも臭いのもめ~っちゃ吸うっすよあたし、こ~~やって、もう一ミリも躊躇なく鼻っ、しっとり種袋直付け衝突しちゃうっすから、ぁ……♡」 むおっ♡ もう、もう、むわぁ、じゅわわ~~っ♡ 「くっっせ♡ くせ♡ くせっ♡ くぅううっ、せっ、えへぇ~~、んっ♡ 意識飛ぶ♡ 鼻先にぶに♡ って水分抜けた生キンの感触したと思ったら、お、ぉおっ、一瞬、でえ~……くせっ、姉御のバカ蒸れオス袋、臭っ♡ ぐひ♡ 鼻の奥まで吸引して、息、止めでっ♡ 肺ん中の空気、姉御のチン裏タマ肌べっとりくっついたドスケベ空間の臭みと入れ替えちゃうっす、ぅうう♡」 その主観的な言葉では伝わるものも伝わらん。報告は簡潔に、かつ具体的に、情報の取捨選択を適切に行ったうえで口に出せ。 「この、っ、キンタマヤクザ、めぇ~……っ♡ いい、すよマジ、姉御の白ミチザーメン袋が恥ずかしくて真っ赤になるまで、豚みてーに鼻の穴鳴らして嗅いでやる、ぅっ♡ あーくっせ♡ えと、ぉほ♡ まず睾丸入ってんの丸わかりの、オスタマ右乳房左乳房は、姉御これ、毎朝バターでも塗って放置してんすか、ねえっ、ふごーーっ♡ ぐ、ごっ♡ 塩気と乳っぽさと脂っこい、~のがっ♡ 何層にも重なってそれを日陰で放置してたみたいな、ずず、ぅっ♡ こっちも睾丸ドクつくじめじめ淫タマ酸化臭、っす、すぅー、っ♡」 やれやれ、どちらかというと人の股ぐらに顔を埋めて深呼吸などする、浅ましい自らの姿を省みてほしかったんだがな…… 「うる、さいっす、こっちはメインディッシュ取ってあるんすから、ず、ごぉおっ♡ 悪臭キンタマぶら下げ台の姉御は黙ってて……お、っほ、これっ、これこれ、弾力やっべぇ堅物陰嚢のど真ん中、これが正義のオス股間だ~~♡ って盛り上がっちゃってる、ぷりっぷりタマ筋、縫合線♡ あぁああたしも、真正面から豚っ鼻密、っ着させる、っす、ぅぐ、ふぬーーっ♡」 「んおヤベっ、絶っ……対腐ってるこのみっしり肉詰めキンタマ、ぶぐっ、ろぉっ♡ っすっ、すぅっ、ずずずぅう♡ 毎日磨いてる白豚種乳袋みたいな顔して、陰嚢表皮に絡みついてる海産物の、老廃臭、たっ足りにゃい♡ 鼻だけじゃ吸い込みきれない、バカ犬みてーに下あご垂れ下げて味蕾でも姉御の熟成ナマふぐり香水、堪能する、くかっ♡ くかこっ♡ こ、ひゅぅうう♡」 無様としか言いようがないな。いくら金を積まれた商売女だろうと、今のお前のように人間としての尊厳から矜持からかなぐり捨てて他人の鼠径に面体をへばりつけるなどと恥知らずな行為には及ばないだろう…… 「え~それは、はすっ、ぐ、ごぉっ♡ 夜な夜な先生の前でお利口ちんちんわんこキメてる姉御にだけは、ふおっ♡ 言われたくないっすよ~? そろそろ童貞くらい、すぅっ……ぅ、くくっ♡ 捨てさせてもらえました、姉御? あたしの予想では、目隠しされて濡れトロマンコ穴ほじったと、思ったら♡ 実はめっちゃよくできたラブドールで結局先生に見られながら高級オナニー公開種付け射精させられちまった、とかだと捗るん、すけど、ふす、ふ、すぅう♡」 …… 「ちょっ♡ さすがにそこまでマゾ海綿体極まる去勢寸前アクメとかねーだろと思ったのに、ぅ、ほっ♡ ほんとに♡ ご主人様にいただいたおもちゃでデカチンぱんぱん忠犬カンナ号♡ とか、ふへっ、ふへへぇ♡ あ~~思い出しキンタマしてる♡ 仏頂面の厚皮陰嚢の奥でこっそりザー汁タンク転がして、ふにゅ、っむ、ちゃぁ♡ 鼻にふんわりくっせぇ睾丸当たる、っう~っ、ふっっ♡」 「でもそれならちょうどいいじゃないっすか♡ す、うぅう、このナマ塩っぱい醸造オスキン臭、はぁ♡ 三日ものと見た♡ どうせ先生に言われて袋いっぱい金玉ションベン溜めてるんでしょ♡ 辛いっすよね~、日にふたケタ射精余裕な姉御の種犬大ふぐりがさ♡ しかも毎日欠かさず執拗アナニーケツアクメするように言われてて前立腺の上澄み液カラッカラに搾りきってっから、もうこの種乳オスおっぱいミルク通り越してほぼバターの塊っしょ、っずず、ぅ、あーくっせ、ぇへっ♡」 「……ねっ、姉御ぉ♡ あたしで童貞捨てましょーよっ♡ 自慢じゃないけどあたしマジで服の上から想像できねーくらい尻ふっといんすよ♡ 徹夜残業でチンイラ限界姉御の黒ストびんびんオステントの真ん前に、とっくに赤んぼ孕めるカラダのあたしがケツぺたゆっさ♡ ゆっさ♡ 揺らしながら出てきて無防備なセックス穴開けながらのんきにコピー取ってるからチンコぶっ挿しちゃった♡ でいーじゃないっすか♡ ほらほら、たまたまがハートの形に持ち上がって、あたしをヤり捨てメス穴認識しはじめた、っす♡」 「それ、か、ぁひっ、ひひゅ、ぅすう~、っ♡ 姉御がもう調教入りきっちゃってマゾっぽい変態プレイじゃないとキンタマゴポつけないってんなら♡ 全然アナルとか舐めるっすよ♡ 姉御のオス臭しかしない肛門も直腸もぬる~っと長い舌で撫でくり回して♡ 尿道こみ上げてきた生あったけーゼリーみたいな煮詰まりケツイキおしっこだけ♡ あたしの簡単便所穴に腫れチン先ぶちこんでびゅっ♡ コキ捨てんの、ね、最高っすよね♡ ヤバ♡ あたし姉御のかってぇ肉塊おっぱいで身動き取れなくされて丁寧に犯されるんだ……っ♡」 愚にもつかん妄想で噴き上がるのは許容するが、この庁舎はヴァルキューレに属する公共物だ。お前の高温高粘着の体液などで汚損することは到底許されるものじゃない。 「またまた、ぁ、こ~んなドロっとしてネバっとして♡ チン穴もマン穴も詰まらせ独占種付け確定させてる濃縮オトコ汁♡ 種乳袋に120パー充填してる姉御に言われたくないっすよ♡ お~い♡ キンタマ整列しすぎてうじゃうじゃ泳ぐ隙間もないお精子くんたち♡ おまえら姉御にチンビキ栄養もらってぇ、コノカちゃんのマンコに飛び出てしっかり孕ませ、ん、だぞぉ~……♡ はぁ唇はっつけてもー一回♡ っぽっ、こ、こっ、ひんふぁま♡ めひゅ、あな♡ なからひ♡ ぅ、ふー、びりゅ、びりゅっ、にんひんっ♡」 お前のオカルト癖にも困ったものだ。その陰嚢の主である私が居合わせて聞いている時点で、易々とお前の口車に乗って肉体関係を持つ可能性は著しく下がることがわからないのか? 「え~わかってないっすねぇ姉御♡ 姉御みたいなつんつんちんちんびんびんわんわん♡ に言うこと聞かせんなら、チンポ握ってやるのがいっちゃん早い♡ 先生に淫臭スケベ股間調教されて肉オス尻尾丸めちゃってる姉御ならキンタマ底から理解してるっしょ? つーわけでっ♡ チンポとも「お話」したいっす♡ カリ傘の開き具合エッグい違法改造肉警棒♡ 実食♡ して♡ 海綿体ぜんぶにもごもご動くナマ粘膜の刺激覚えこませる♡ あたしのこと見たらエア腰カクつかせる金玉本能種付けわんこにチンポから改造してやる、っす♡」 権力への非合法的手段を用いた挑戦、破滅的な反社会性向……やれやれ、警察組織内部にこのような危険分子が潜りこんでいる、とはな。私が居合わせているのが不幸中の幸いだったというところか……おい、副局長。不穏当な硬質の物体を衣服内部に隠し持っているようだな。抵抗などは考えず速やかに供出しろ。 「……ぇ、いきなりどうしたんっすか、姉御、そんなマジ顔ぶら下げちゃって、えっ?」 チンポを出せ。三度目はないぞ。 「……あ、あ♡ なんだ姉御そこまでマゾだったんすね、ぇへ~っ♡ 相変わらずオス股間ぱっつぱつにしてるくせに、脂くっさいオナ禁獣欲チンポのくせに、あたしをハメ殺したいんじゃなくて言うこと聞くだけのウケ専ケモ耳ホモになりたかったん、だ、へへっ♡ ほら、っほら姉御の膣でもケツでも凝縮キンタマミルク臭に塗ったくっちゃうあたしの下剋上チンポ、み、見てっ♡」 何を勘違いしているのか知らんが、私もお前と同意見というだけだ。反動分子への尋問は、その最も脆い部分をカタに、身体に聞いてやるのが手っ取り早い。お前の、なんだ、この醜い肉筋怒張は。まあいい、お前が味わうのは私の女陰ではなく、蹂躙なのだから……なっ! 「ぅぎっっ♡ ひーーー、っ♡ ぁ、姉御姉御姉、御、ぉおお~っ♡ 姉御の蒸れ足裏マン、コっ、げ、激キツ、ぅうっ♡ 姉御の丸太んぼみたいな筋肉はち切れ屈強太もも♡ のっ、重量が♡ ぁ、あ、あひぃっ♡ 足指ジャストフィットのオスマラ幹踏み潰して、チン棒びん♡ びんっ♡ 禁止されてる、姉御にちんちん平べったくされて引っこ抜か、れる、っふぐーっ♡」 どうした? 私をホモにするんじゃなかったか? 数秒前のお前に、今の浅ましい姿を見せてやりたい。男根を踏みつけにされて、ほとんど眼球を上転させてしまいそうに乱れている。人の股ぐらに鼻面を預けているというのに、唾液を唇に留めておくこともできない。あげくの果てにタイツ生地がマラ肌に触れたとたん、熱烈なカウパー液を間欠的にチン穴から噴き出す滑稽な所作以外、行えなくなってしまったらしい。 「おぉおお♡ 姉御ダメ、っすっ、底辺マゾ豚に唾吐くみたいな氷の視線で見下し、ながら、意外と細かいことしてくる、ぅっ、ぐっ♡ 土踏まずで体重揺らめかして、右に左にチン先踏み、踏み、ぃひっ、ひっ♡ 亀頭、ぉ♡ 汗ばみ極厚ストッキング、で転がされっ、じゅくじゅくの汁漏れカメさん圧、搾っ、我慢汁で肉棒表皮濡らして勝手に生ハメ気分、浸って、んいぃい♡」 「あー、ここっ、これっ、ヤバ♡ いっす、ぅほっ♡ 姉御の高温多湿タマ蒸気吸い込ん、でへっ、え♡ ムチキツ足マン圧でチン肉ズリコかれてる、のぉ、ほぼセックス、~~っ♡ あ、ぁへ、姉御ととうとう念願の生パコ粘膜交流できちゃった、っす、もうこれで姉御と一線越えたカノジョ♡ セフレっ♡ 棒穴こすこす恋人関係♡ あぁ、~ぁ、精巣はしゃぎ倒すっ、ケツ肉ド真ん中でキンタマときめかせて孕ませゼラチン子種密造しまく、るっすっ、ふんーっ♡」 お前の性観念がどうあろうが、私には関わりのないことだが。ずいぶんと惨めなものなんだな、お前の言うセックスは。抜き挿しなんて整然としたものじゃない、ただ不格好に尻を揺すぶっているだけで……ペニスは私の足下の定位置からほとんど動いていない。踏みつけにされる外力に抗することが叶わず、海綿組織自体の弾力でチンポが伸縮しているだけだ。それでは睾丸を満たす生殖細胞も浮かばれんだろうな。 「ふっ、んっ♡ そ、やってぇ~♡ 姉御は余裕ぶっこいてパワハラ足コキしてりゃいいんすよ、おっおぉお♡ っほっ♡ ケツ穴ほじられまくってふにゃチンから尿道甘やかしマゾ種射精ばっかしてる、ど、童貞のっ♡ 姉御にはわかんないっすよね、くひひっ♡ メスの身体に一ミリでもちんちんくっつけちまえばこっちのもん、なんすからっ、あっ、ぐぅ、うんっ♡ こーやって足裏崇拝腰ヘコで金玉ギュルつかせてるように見えても♡ すぐくるぶし♡ ふくらはぎ♡ ぶっと、ももっ♡ 亀頭が滑って、ねっもうマンコじゃないすかぁ♡」 「あぁ、でもっ、あへっ♡ あたしがや~っと姉御の筋肉バチ盛りドテ高交尾穴いただきま~す♡ って、ときに、んひ♡ 姉御が使いすぎでドスケベ色素沈着しちゃった黒ずみアナルの縦割れヒクらせて誘惑してきたら、どうすっ、かなぁ~♡ まったくっ、姉御ってばホモマンコ掘ってもらうためならマジで見境ない、んすねっ♡ タマが臭いのもマンコがやたら新品でぷりぷり♡ してんのも、ぉっ、ほ、ごっ、ぐぅ、う~っ♡ デカパイデカケツホモです♡ って見せつけて肛門に長チン棒くわえたいだけ、じゃないっすか、ぁふふっ♡」 「しゃーない、なぁ~、あっはっ♡ 貸しイチっすよ? 姉御の脂身キンタマ乳袋めくって♡ 正常位でクソ穴ホモドリル……っ、ぐ、ねじ込んでやるっすから、うっっ♡ ちゃ~んと使い道ない硬~くなったり柔くなったりおもしろいだけのオスマラ誘惑チンポコ振り振り、して、あたしのキンタマ優越感刺激しまくれ、このホモケツ犬、っオラ♡ 孕め♡ 孕めっ♡ 完全マンコ化腸壁にドン引き種ミルクぶっかけられて肛門妊娠しろ、ぉ~♡ ほ~? おぉ、っくほ、ぉ~っっ♡」 ……ほう。お前は表面上軽薄を装っているだけで、職務には忠実、なおかつ融通の利く、私の欠点を埋める貴重な存在だと思っていたが……その実、自身の欲望がたまたま合目的だっただけで、いざ爛れた肉欲に駆られると社会の取り決めさえ踏み外す獣同然の存在だったとはな。 「えぇ、へへ、そっすよ♡ 今さら気付いたん、んぁっ、すかぁ♡ んっ、んっ、局長が首輪目隠しギャグボールなんでもござれのいじめてデカチンポ犬なら♡ 副局長のあたしは局長と直結狙って叶わない精巣のイラ立ちをそこらへんのマンコ手当たり次第に抱き散らかして発散♡ んで、でぇ♡ 今はマジあたし史上最も姉御とのオールナイト金玉汁注ぎ注がれ交尾♡ に近づいてる瞬間なんで♡ ワンチャン狙ってカリエラゴリゴリ即イキ肉棒ねじこもうと一生けんめーケツ振ってるとこ、っす~っ♡ はは、ぁ、孕め姉御~っ♡」 よく分かった。かなりの部分お前に裁量権を委ねているにせよ、部下の不始末は私の不始末だ。その思い上がった鼻っ柱に、一から服務規程を叩きこみ直してやろう……そらっ。 「わっ、ちょっ姉御っ! いきなり突き飛ばしたら、ぁっ、あお、むけ♡ ……ぁ、あ、あひ、ひっ♡ これしつけという名の職場セックスしてもらえるやつ、じゃんっ♡ 騎乗位♡ 騎乗位で、え、やっべ、姉御相手とか絶対キンタマからっからになるまで搾♡ られるやつ♡ うぉおマンコ来いマンコ来いマンコ来いっ♡ でも前菜の括約ケツマンコでも可っ♡ ひ、いぃい♡ 期待膨らみすぎて勃起しすぎてチンコいて~~っ♡」 物事を都合よく解釈する傾向、必ずしも悪いとは言わないが……状況は適切に、冷静に把握すべきだ。無力に裏返された視点から、何が見える? 私に四肢の関節を押さえこまれて、お前に何ができるというんだ? 「え……何、って、あっ、姉御、モロチンしてるっ♡ あたしがマラ竿振ったくって空切ってる間に、タイツもパンツも下ろして、や、ばっ、姉御の生チンポ、かっ、けぇえ……え♡ カリの返しどころか尿道穴の周りまで、赤黒いオスマラ粘膜が隆起して、焼き固まって、あ~こりゃこの大口径ドデカビキチンなら♡ タマ袋くっせぇわけだわ、睾丸ぬかるみ黄濁遺伝子どぼどぼ吐き出すわけ、だわ♡ ぁ~~、あたしもそれなりに強いメス穴泣かせの長サオヤリチンボッキのはずなのに、敗北感すげぇ、~ぇ、えっへっ♡」 そうだな、副局長。同じ場に、付け根から切っ先まで腕ほども幹を肥らせた狂犬の黒焼け剛肉棒と、少し茎の寸法に富んだばかりの凡庸な女根……二本の雄魔羅が居合わせた場合、雌、穴の役割を務めるべきはどちらだと思う? 答えてみろ、粗チン。 「え……あっ、えっ、そーいう、ことっすか、ぁっ、騙された騙された、っくぅ、~っ♡ シェパードみてーなぶっとい手足で拘束してから、ぁひ、ひい♡ 唐突ホモアンケート♡ とかっ♡ 騙し討ちじゃないすか♡ ケーサツの風上にも置けないっすよ、こんな、ずり、っ、ずり、ひいっ……♡ 勝手に涙出てくる♡ くっついてなくても漂ってくる、オス♡ 種付けキンタマ裏返し臭がキッツい♡ なんなんすか姉御♡ 肉厚ホモマンコぶっといてめっちゃオスじゃないすか……ぁ♡」 「や♡ いやいや、ぁっ、やめましょうよ、あたし姉御と違って誘惑トロケツホモじゃ、ないんで、食ってもおいしく、ないっすよ♡ ないはずっ♡ ないはず、なんっすけど、ねぇ~っ♡ これ本能なんすかねぇ♡ 姉御の裏筋膨張ビキチンに見下ろされ、ってると、ぉ、お♡ メス穴そっちのけでアナルがくぱ♡ くぱ、ぁはっ♡ 勝手に肛門柔軟体操して腸ヒダすり合わせて、ホモ膣貫通準備、ぅひ、んひっ♡ ぶっ♡ っといオスに掘られる気まんまん♡ うおヤバっ、姉御の目の前でケツがホモ、ん、なるぅ……~っ♡」 何を一人で張り切っている? 衆道だ男色だと肛門を厚ぼったくさせるのはお前の勝手だが、ろくにローションを塗りこんでもいない菊穴など、締まるだけで芸のないつまらん膣擬きだからな。私はハナから、お前の身の程もわきまえられない、メスの股間にふさわしい中途半端なチンポにお灸を据え、二度と牙を剥こうなどと思い上がれないように教育してやるだけだ…… 「あ、姉御♡ 待ってそれどういう、膝曲げてあたしの便器穴に角張りチン先近づけるん、じゃなくて、筋肉ムチったデカケツ持ち上げて、脂っこいオス剛直幹全体であたしのチンポに狙い、定めて……っ♡」 ふんっ! べちぃっ! 「ぁイくっっ♡」 びゅりゅりゅぶちゅっ♡ 「ん!? ぅひ、くひぇっ、ひぇ、へひっ♡ 何が起こっ、ほぉお!? チンコでチンコしばかれ、っ、キンタマ潰れて変形、してへ、マラ穴一瞬で、おほっ♡ 青くせぇ種汁駆け登っ、ほっほっ、ほうぅうっ♡」 やれ、やれ♡ どこぞのケツ虐中毒犬もいたく愛用の大人チンポ用おしめを備品として申請してやろうか、副局長♡ 四六時中飄々を気取ったお前がこう、高速兜合わせピストンにすぐさま屈してしまうとはな♡ やはり男根は同じ男根で立場を噛み含めさせてやるに限る、ということか♡ 「知らない、っす、んお、ぉおお~~、ぉっほっ♡ 姉御ダメ、っすっ、そんな、んひーーっ♡ 排卵誘発マン穴屈服決定交尾腰っ♡ ん、っぐ、ふっ、なんでチンポ、ぉお、チンポ相手にマジサカりキメられ、ても青臭キンタマ煮込み汁しか出ない、っすから、あっ♡ あーっ♡ 孕まない種汁噴射とかマジ無駄っす、からっ、あぁあちんちん無駄撃ちさせられる、頼むっすから普通に抱いてくださいっす姉御、ぉお、ほぉ、~っ、おんっ♡」 ん♡ うっ♡ 普通? 居丈高に鎌首をもたげてみせる雄の矜持、をっ、白ムチ硬茎長チンポ♡ を組み伏せられ♡ 一回りも二回りも、ふんっ♡ サオを腫らしたケツイキ中毒ホモ臭むんむんマラに上下関係を刻みこまれて恭順タマ小便を漏らすような♡ 種付け棒の風上にも置けない滑稽ナマ肉尻尾のどこに、っ、あ♡ 普通を語れる義理がある♡ 栓の抜けたチン穴から下腹にびちゃびちゃ♡ 重要機密事項たる公僕遺伝子を飛散させるホモの♡ 芯の通りきらない情けないホモ剛直♡ にぃっ♡ 「違、っあぁ、ホモじゃない♡ ホモ違うっす、姉御っ、おぐ、ぅーっ♡ あたしは、ぁひ、違うのに姉御が目ぇ血走らせて♡ デカチン肉エラエッグい飛び出させてホモ♡ ホモ♡ ホモ、ぉお~っ、うっっ♡ く、ふ♡ ぱんぱんぱんぱんオスマラ調教つばぜり合いでボコってきてホモが伝染る、っす、うぅう♡ 姉御のスカートくっきりブトもも貼りつき右曲がりチンポ♡ 見て、んぇへ♡ マンコより先にチンコっ♡ チンコ穴濡らす尿道クソガバガチホモになっちゃうっすよ、あへ、ぇへへへ、んへ~っ♡」 黙れ♡ チンポにかしずくチンポがすでにホモであることは疑いようがない♡ ふ、ーっ、う、んんっ♡ 合理的嫌疑からコノカ♡ お前は怒張の芯から男根嗜好に染まりきった異常チンポコ硬直者、即ちホモ♡ そ、らっ♡ ホモが最も望む懲罰を加えてやる♡ 硬ければ硬いほど♡ 臭ければ臭いほど、っ♡ 黄濁不透明発酵雄寒天を充填するこの倒錯白豚キンタマ、ぅっ、ミミズ腫れのように光沢を帯びる陰嚢縫合線に♡ 私のバキチン焼灼亀頭をなすってやる、から♡ 心ゆくまで惨めなホモ化子種を吐き散らせ……っ♡ 「だめホモ♡ 姉御ホモ♡ それホモ♡ っす♡ っすっ、ぅふ、っふふふ♡ マジでバグった♡ こってりチン先金玉パイズリ♡ とかチンコで喜ぶホモしかやんねー、っのに♡ ふぐ、うーーっ♡ あっちあちの姉御ゴリ硬肉亀押しつけられてる陰嚢表皮とホロ溶けキンタマ皺が率先してホモつく♡ メスがる、っっ♡ 脂気オスタマ谷間深くして睾丸丸めてマラ頭に吸いつく多幸感でチンポ腐る、臭い汁上がってくるもう出してんのに精巣痙攣尿道全開ホモアクメ♡ おっホモおっホモおっホモホモホモホモホモ、おぉおおおお~んっ♡」 ぷぴぴぴぴっ、ぴゅぴゅっ、ぷぴぃ~~っ♡ ぴゅるぴゅる、ぷぴょっ、ぷぴゅうぅ♡ ぷりゅりゅ♡ むぴゅっ♡ ぷぽっ、とろっ、ぽぴゅるる~……っ♡ 「くひ♡ ひへっ♡ へ♡ ぇひ、~いぃ、ひっ♡ ほっホモ♡ ホモがちんちんん中っ♡ 駆け抜けてるっす♡ ホモきもち~~っ♡ 姉御ぉ~っ♡ あたしホモなんすっ♡ キンタマたぷたぷ豊乳ホモおっぱい♡ なんで、ぇえ♡ もっと本物ホモオスガチ竿ドチンポの肉槍♂マーク刻んでもらって、ぅひゅっ、く♡ ドブ穴くっせ~~オトコ汁出るっす♡ あへへへ、ふへ、ぇえ♡ でっけぇバリタチ竿役チンポにホモ負け♡ 尿道クパ開け授乳アクメでマゾタマバカんなる、ヤベホモ出る、っふ、っにゅ、うぅうう♡」 はあっ、まったく……新米ホモ初修者特有の♡ 過剰に雄マラに平伏しへつらう、チン棒崇拝的、強ホモ肉根に屈することのできる自己ホモ性に陶酔した態度♡ そのくせ射精は屈折した金玉欲求を投影したようにしみったれて……咽喉をひっくり返し、さも一大事じみたホモ悦声を上げているくせに顔までも種を飛ばせない♡ なよなよとした尿道蠕動ヘコ汁漏らし♡ くだらんという評価にも値しないな♡ いいか♡ 尻穴の奥から極まった豪ホモの肉ビキ陰茎絶頂というのは、こうやるんだ……ふ、んぅっ♡ 「……ぁ? くっ、せっっ!?? チンポ♡ これっ、チンポ、毎日ラード塗ったくって自然乾燥させまくったみて、ーな、おっ、ほほ、んお♡ 意識ぶっ飛ぶバチバチ香ばし狂犬オスマラ臭、姉、御のブト幹モワ蒸れ汚腐れチン、ポっ、ほご♡ ぐ、へひ♡ 密、着ぐぐ、ぅ♡ 厚布二枚越しでもトべんのに、ナマ竿、ぉ~……ぶごっ、ぐぶ♡ かは、っ、空気がきったねぇチンカス色に染まって目ん玉の動かし方忘れる、姉御のむき出しボッキ、ふおぉお、お~っ♡」 お前は毎日誰とのまぐわいに忙しいのやら、やたらと情欲を訴求する品のないショーツに尻を通しているようだが……私個人の意見としては♡ この白く簡素、無垢と清浄を体現した下着のほうが好みだ♡ 「え、下着って、何言ってんすか姉御、自分のチンポ、ごふっ、く♡ 臭すぎて頭おかしくなったんすか、そこ顔っすよ♡ 着けてんのなんてマスクくらいしか……あっ♡」 お前もチンポを持つ者だ♡ いくらホモらしく腑抜けた柔肉竿といえ、男根を手抜かりなく収める下着の選定には日々苦労しているものと思うが……このようにゴムである程度、寸法に幅を持たせるというのも一つの手だな♡ 本来想定する容積以上に、例えば肉首を凹凸と怒張させたブト、マラ♡ などをねじこんでも表面上には問題なく着用することが……でき、るっ♡ ぱちんっ♡ 「姉、っ御っ、ほぐぐぐぐ、ぐ、っふぅ~~っ♡ 問題しかない、っす、あたしのマスクに姉御のフェロモン充満チンポっ、ごとしまう、うぅう、とかっ♡ しかも丁寧に鼻まで生地かぶせて、ふっふざけっ、呼吸が、ぉほ、チンポ~~っ♡ もっ、ダメだ♡ ちんちん直ホモ洗脳されたと思ったら、ふっ、ひぃい、ふす、ぅうーっ♡ 今度は脳からホモにされる♡ しゃべるたびに唇がホモでにちゃにちゃ言う♡ 鼻がホモキンタマの匂いに乗っ取られる♡」 そのクソを垂れるしか能のない口をぴったりと閉じておけ♡ いいか♡ お前はホモの経験が浅い♡ ホモ絶頂といえばどうせ、そそり勃ったホモ同士を擦り合わせるか、湯気の立ったホモをしゃぶるか♡ それとも禍々しくエラを張ったホモに皺んだホモを掘られて胡桃大のホモを小突かれ穂を垂れたホモから虫の息のホモを搾り出すかしか知らんのだろうが♡ 鎖に繋がれ前も後ろもなくホモ腰を振る地獄をくぐり抜けた私のようなホモとはホモ年季が違う♡ せいぜい目を白黒させて見ていろ♡ ホモの真髄は肛穴に尽きる♡ 大臀筋よりさらに深層……ぅ、おっ、本来排泄にしか用のないような腸膣を取り巻く筋肉を絶え間なく収縮させて、ぐう、っふ、んんっ、掴んだ♡ ホモの心臓♡ 前立腺♡ っ、う、あ♡ チンコと尻穴を隔てているくせに、自らが最も軟弱でホモになびきやすい、設計思想からしてホモに偏りすぎたケツマンぽっこりオス器官……~っ、はぁっ、はぁ、はぁああ♡ 傍から見れば真意を掴めまい、汗みずくで下腹を波打たせ、丹田に意識が移って虚ろな瞳を迷わせている、私の姿♡ く、うっ、くひぃっ♡ だが腹直筋の奥、では、複雑にうねる腸臓を制御、して、ぉほっ♡ 前立腺を嬲る、あの残酷な瘤を備えた浣腸器などの助けを借りずとも、捩じって、折り畳んで……っイぐ♡ ホモ前立腺アク、メ♡ 尻穴由来の絶頂ゆえに、排尿に似通った情けなさと脱力感が肉茎に流れこん、で♡ ぐぅ、~~っあ、ぁふ♡ これほど全身を強直させて悶え苦しんでいるというのに、イ♡ ぐ♡ その実態は指でひとつまみのマラ汁醸造液腺がみすぼらしく達しようとしている、だけなのだ♡ 夜な夜なシコり倒してケツを穿たれて鋼と鍛えた狂犬メス巨根、もっ♡ ただのホモ汁放出穴でしか、ない、あっイぐイぐっ、ダメだ♡ ホモが燃え盛る瞬間すら選ばせてもらえない強烈ホモマンコオーガズム、来る、んぉおおお……がっ♡ ぼびゅるっ♡ ぶっ♡ ぶりゅびちゅぶぼぼっ♡ どぼどぼどぼ♡ ばぷっ♡ ぶびょりゅ♡ ぶりりりっ♡ どべっ♡ びぢゃ♡ ぼぶっ、ぶぐ、ぶぐりゅりゅりゅうぅう♡ かっ♡ ひっ♡ ぐっ、へ、ぇえ、~ぇ♡ し♡ 舌を出すと♡ いや舌を出そうと出すまいと♡ 慣熟不足の閉じマラ穴を押し広げてぶりゅりと陰茎排泄、汁♡ 金玉の水気を抜いた純粋精子塊を産み、落とす、っぐふ♡ チンポが鈍重なばかりのホモ種乳首に変じて♡ いまや私のこの口は、舌は♡ 雄弁に肛門を盛り上げて疼きひくつくケツマンアクメ口にも及ばない、おっおっ、おっっ♡ ……不意に野太い肉棒声を張り上げる以外の機能を求められない、っふご♡ 身体じゅうが尻膣貫通ホモメスイキの、虜……ぉ♡ ほっ♡ ぐ♡ ふ……~ぅ、ふっ、ふっっ♡ とりあえず一息、といったところ、か♡ 未だ前立腺はグロテスクに変形、自己圧縮して、ぐひ♡ 私に隷属を強いる淫蕩ぶりだが、出すものが払底してしまえばなすすべもない♡ 自分のことながら、単純すぎて頭を抱えたくなるな…… 「♡ がっ♡ がぶちゅっ♡ ごぼ♡ ぐる、ぐぼぼっ♡ っこ、ぉっ、ぐひゅ……っ♡ んぼっ♡ ご、ほっ、ぶっ♡ じ♡ じにゅ♡ ぢ♡ んぽじりゅに、ごぶぶっ♡ ずるる、ぶぢゅ、るる、ごろざれ、ぐぶぼぉ、んぼぉっ♡」 残る問題は、「これ」か♡ 白く浮いた四肢を突っ張らせて、必死に私の濃縮ケツアクメ抽出汁に対処しようとしている♡ 泥土のように粘り、重く積もるばかり♡ それでいて脂質も多量に含んでいるから、舌でかき集めて飲み下そうとしても喉が拒否反応を示してまた口腔に吐き戻すことになる♡ そんな苦渋に満ちた臭いホモ汁だとしても、平らげねば息を絶たれて絶命してしまうから眼球をひっくり返して喘ぎむせぶほかない♡ まったく、こんなことで思いがけず自身を客観視することになるとはな♡ ただ滑稽で哀れ、それでいて両の睾丸にずっしりと響、っくっ……ふむ。まだ硬い、か♡ この醜態を他山の石とし、次に先生に搾られてしまう際には、くれぐれも淫乱ケツマゾ声を押し殺すよう努めなくては……もっとも、あの悪辣なホモ手腕と、鍛えれば鍛えるほど弱くなる肉厚汁だく前立腺とが噛み合ってしまえば、私の忍従など風前の塵、だが……おっ♡ ぴく♡ ぴく♡ 竿をひよめかせるとは、生意気な、ぁっ、ふふ♡ ……おい、副局長! 私は宿直室に控えているから、頭を冷やしたら来い。つきっきりで重厚な始末書をしたためさせてやる。朝まで目を覚まさないというのであれば、それはそれでいい。種乳まみれで警察中枢に横たわる変態肉棒副局長としての汚名をキヴォトスじゅうに轟かせることになるだろうが、私には関わり合いのないことだ♡ せいぜいさっさと腐ったホモ思考を改めるんだな……♡ 「……い、行った、っすか♡ がひゅ、っ、やっぱ姉御、四角四面すぎて泣き落とし的なことに騙されやすいのは反省点、っすね♡ あー、あ♡ あたしのマスクの内側♡ さすがに死ぬんでちょっとは飲んだっすけど、げぷ♡ ……だいぶ腹たまったっすけど、それでも、はぁ~、ちゅるるっ、じゅぞぞ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐへっっ♡ こんなプリンみてーな激臭特濃まるごとキンタマ汁残してくれ、やがって♡ 軽くセンズリ三十杯はいける、っすね♡ このマスク永久保存版、っす、ぶふーっ♡」 「はあっ、まーっ、たく、姉御も、顔面タマ搾りでヤリ捨て、なんて、ほっといたらあたしの手が股間に伸びちまうに決まってんの♡ わかんないんすか、ねえ、ぅおっ♡ こ♡ これがホモチンポ♡ 姉御のギトギト股間脂擦りこんでもらった、チンコでイくチンコ……ぉ、出したばっかでも全然、かってぇ、~っ♡ つまみザーメンしゃぶりながら両手でおもっきしサオ握って姉御でチンコキとか♡ あっホモ最高、ぉお♡ 姉御姉御姉御♡ ちんちんちんちんちんちん♡ 姉御のでっけぇチンポでホモ調教、最、高ぉおおお、ほぉおっ♡」 (終わり)
Comments
淫語マシマシで最高にエロい!
dekoi
2024-12-24 20:00:33 +0000 UTC