NokiMo
大崎新都心
大崎新都心

fanbox


ふたなりおばさん・昼下がりの肉棒屹立情事(前)

「ふ~ん、アイドル辞めてから何やってるのかと思ったらこの人、まさかこんな不倫のニュースでワイドショーに引っ張り出されるようになっちゃうとはねぇ。清純派で鳴らしてたのに夢のない話もあるもんだわ。あ、そこのおせんべい取ってもらってい~い?」 「この海苔のやつでいい? はい、どうぞ……でも、本当にびっくりよね。あの人も、出会ったばっかりの頃熱心に聞いてたようなアイドルさんだし、うちを探したらどこかからCDが出てくるんじゃないかしら」 「ふむっ、むぐ、ごくっ……ねぇ~。本当、怖いわ~。あたし不思議なのよ、だって絶対バレるじゃない。うまいことその、密会の現場? とかを隠したとしても、まず嘘ついてたら普段の態度に出ちゃうと思うから。やっぱり相手もプロなわけだし、嗅ぎつけられないわけがないと思うんだけどねえ……それとも、許されないことをしてるっていうこと自体、燃え上がっちゃうもんなのかしらねえ~、気をつけなくちゃ……」 さすっ♡ 「きゃ、あっ、恭子さん、ちょっとっ! あの、言ってることとやってることが別、というか、とりあえず手っ、私のお股撫でるの、やめてもらえない、かしら♡」 「え~? 何言ってるの? 変な鮎美さんねえ。気をつけなくちゃ、っていうのは、芸能人にもなるとどこで誰が見張ってるかわかんないからバレちゃう、って話で~……それに、あたしは今そんな隠さなきゃいけないことなんてやってないしね~。鮎美さんのズボンの中に、なんだか邪魔っけな盛り上がりがあるような気がしたから、代わりに落ち着かせてあげようかなと思って♡」 「そん、なっ♡ あっ、あ、先っぽばっかりくすぐら、ないで♡ っ、だいたい、恭子さんだって私のこと言えないじゃない、なんなのこの、もうぶっとい棒の形になっちゃったお勃起でくっきり布地持ち上げちゃって、恥ずかしくない、のっ、えいっ♡」 にぎゅっ♡ ぬっ、ぐぐ、くしゅっ♡ 「あ、はんっ♡ ぁは、鮎美さんもやる気が出てきた、わねっ♡ あ~~やっぱりこれよ、この肉マラひしゃげ手コキ、っうぉ、鮎美さんったらちんぽこ強~~く握っていじめちゃう派だものねぇ♡ っぐ、ぅん、お子さんがいたらきっとスパルタ教育ママになってたこと間違いなし、だわ♡」 「ちょ、っと、お話、逸らさないでっ♡ う、ふーっ♡ 恭子さんをおうちに呼ぶといっつも、そうっ♡ 気付いたら隣に座ってて、気付いたらおちんちん握りあってて、気付い、たらぁ、っはっ、ふあぁ♡ セッ、あのっ、淫らな行為に耽っちゃってるんだから……っ、こんなの、いけないのよ♡ お互い夫がいて、ぁっ、所帯を持ってるのに、こんな誰にも言えない関係、続けちゃってていいわけ、ない、~っ♡」 「あぁ、~ん、もうっ♡ 鮎美さんはそういうところが、エロい♡ のよねぇ♡ 清純派のクラス委員長、ドラマから出てきたみたいなストレートヘアの高嶺の花がそのまま、オトコもオンナも知らずに年を取って……ふふ♡ そのくせ、っ、チンコだけはフェロモンむんむんしっかり大人、ぁあっ♡ カリの溝がえぐれこんでマンコに引っかかる形を覚えて、机の下でおっ勃ちちんちんこっそり握りっこしてる相手の手のひらに現役繁殖アピー、ルぅ♡ はぁ~、鮎美さんエロいっ♡ エロいエロい、エロ、ぉ~い♡」 「へ、変なこと言わないでったら、恭子さんっ♡ とに、かくっ、手だけでも離して一回、落ち着いて考えなくちゃ♡ ああ、っふぅ、うんっ♡ ダメなのよ、許されないことなの、いいっ? 恭子さんっ♡ せーのでお互いおててを止めて、そしたら私、んおっ♡ お茶、入れるから、それでまた元のお友達、関係、んっ、ん♡」 「はいはい、っあ、せー、のぉ……こりこりこりこり、ぃ~~っ♡」 「ひうっっ♡ おっ♡ おほ、ほごーーっ♡ 亀頭肉傘、うっ♡ ほ♡ 上半分だけ♡ 爪、立ててめくりっ、往、復、ぅおお~っ♡ くあ、っ、我慢できなくなるから、やめ、へっ、裏側まで、デカチンっ♡ デカチン竿のお腹まで引っかかれたくなっ、ちゃうっ、うぐぅう……~っ♡」 「や~だ、でかちん♡ だって♡ 四十もとっくに超えた熟れ肌チンポババアが♡ いっちょ前に肉マラ表面でこぼこさせて子作り棒にして♡ その上チンコでかいほうが偉いなんて幼稚な価値観丸出しでカリ分厚~くして威嚇しちゃってるのぉ? 鮎美さんってば意外とイケイケデカマラマッチョ系主婦なのね~♡」 「恭子、さんっ♡ いい加減怒る、わよ、へひぃっ♡ ひっ、ひっっ、人の桃肉チン先粘膜、おもちゃっ♡ みたい、にぃ、くすぐり回してごんぶとチンポ声、んおぉっ♡ 出させて♡ この♡ ままだと、最後まで行っちゃう、メスマラいろいろ緩、ぅくなっちゃう、からっ……♡」 「……3回♡」 「んえっ!?」 ぴゅるるるっ♡ 「ふふ……うちの生意気坊主どもがねぇ? ま、上の子はとっくになんだけど、下のが最近誰かから教わってきたみたいで、ずーっと猿みたいに繰り返してんのよ、セ・ン・ズ・リ♡ それにつられちゃって真ん中も第二次オナニーブーム絶賛到来中でねぇ♡ 今、うち家じゅう先汁ザー汁の匂いでいっぱい、ぅふ、あたしも旦那もわざわざ言わないけど、も~~どこのドア開けてもイカ臭くて変な気分になっちゃうったら♡」 「あのっ、それはっ♡」 「でも♡ うちなんてまだまだだったわねぇ~♡ 鮎美さんちのほうがよっぽどぉ……オスくっっさ♡ キンタマ袋の内側臭が壁紙黄ばませちゃうくらい、むわっ♡ もわ、ぁは♡ 充満して、あはは♡ まあ、当然かしら♡ うちのクソガキ坊主三人合わせたのよりよっぽど頻繁センズリ猿♡ チンポ勃てて射精♡ チンポ勃てて射精、っ♡ 一日ず~っと睾丸ドロネバお掃除に勤しんじゃってる誰かさんのお家だもの♡」 「違、っあぁ、あぁあ……私、お猿さんなんかじゃ、っ♡」 「ねえ~、昨日は寂しかったわよね♡ お隣から鮎美さん専用デカマラケース女がのこのこお邪魔して♡ 今日も生膣種付け濃厚交尾できる♡ って味しめたチン棒バキ♡ バキ♡ あっつい先汁ショーツに染みじゅわ~っ♡ させてたら、いっつもチンポ触ってくれるタイミングで急~に用事思い出して帰る、なんて言うんだから、オス股間が大パニック♡ 太ももべったり貼りつけた肉幹輪郭凶暴に浮き彫りアピールさせちゃって、それどころか私を見送って、内鍵をかける反対の手で、もう♡ 強烈チンピクおサオ撫で回しちゃってる♡」 「ああ、っ、恭子さん、わ、たし、んいっ、覚えてなくて、恭子さんのおズボンにみっ、ちり詰まった、あう、っふっ、脂肪大盛りお尻肉とお別れしてから、頭が熱くなって真っ白になって、気付いたら家のあちこちに濃濁キンタマたんぱく汁で固まったティッシュが散らばって、私はそれをお掃除した、だけで、あっ、ひっひっ、ひぃい、~ん♡」 「はいはい、落ち着いてね、鮎美さん♡ ほら♡ おてての中の股布はち切れちんちん♡ 握り直して♡ ん、ぁっ、そうよぉ♡ ねえ、ぇ♡ 根元からカリの返しまでオス獣欲みなぎらせたうっとりビキチン棒♡ 握ってくれるオンナのおててマンコからは逃げられないの、私たちチンポババアのいちばんの習性だものねえ♡ あ、はっ、はへっ♡ それから♡ 赤黒グロ肉幹硬~く海老反り♡ させてる間は難しいことなんて頭から消えちゃう♡ マラ猿太チンおばさんどうしでお勃起握りあって♡ 後のことは出してから考えましょ♡」 「だ♡ 出すっ♡ 恭子さんっ、出したい、私♡ 射精♡ した、いぃい~っ♡ う、っお、ぅお、恭子さんが相手してくれないから私っ、今朝も三回しか出してないのっ、尿道がしょっぱい先汁漬けになっちゃって、早く♡ はや、ぐぅっ、小麦粉ねちねちザーメンミルクでオチンポの中掻きほじらなきゃ頭がおかしくなっちゃう、のぉおっ♡」 「え、え~……三回は抜いた匂いがすると、思ってた、けど、三回ぜんぶ今朝、なんて、あへっ♡ あ、ひゅ、鮎美さん絶倫すぎ、ぃ♡ も、ぉお♡ 完熟精巣いっぱいになっちゃうとちんちんでっかいだけの中年赤ちゃんになっちゃう、くせに♡ こんな、おぉおお、おっ、ほ~っ♡ 力任せの肉棒引っこ抜き手コキばっかりして、キンタマからっぽ本能に支配されちゃってるの、いつもの上品な鮎美さんは睾丸のどこに隠しちゃったの、かしらぁ~♡」 「からっぽ、っ!? 違うわっ、ぜんぜんっ、ぜんぜん私の欲深肉皺爆乳キンタマいっぱい、いっぱ、いぃ~~っ♡ ほらっ♡ まんまるおタマの形がわからないくらい袋いっぱい生臭オトコミルク溜めこんでるから、ふんんっ♡ びーん♡ びーーーんっ、んっっ♡ デカチン激熱硬直できるのっ♡ 種オスマークのカリ太肉角股間からそそり勃たせてマン汁中和液先っぽから止まら、にゃひっ、のっ、ふん~っ♡」 「ちょっ、ちょっと鮎美さん、んぎ、ーっ♡ 逆ギレチンコ圧搾、ぅんっ、やめてっ♡ はあ、っ、ぅぐ♡ 種汁ポンプが高性能すぎるのも考えものね、精液の匂いなんて感じさせない黒髪美魔女が簡単にデカペニぶら下げおばさん顔に……っ、なっちゃうんだから♡ はあ、こう、なったら、鮎美さん♡ んっ♡ チンポから上だけでいいからこっち向いて、ね、股間もぞもぞしてないほうの手は重垂れおっぱい鷲掴みして♡ それでお顔、近く、近ぁ~く、唇くっついちゃう、くらい……ぁ、ぷ、むちゅ、ぅうっ♡」 「むぶっ! ふ、ちゅ、うぅ、うんっ……っぷ、ぁ、恭子さん、あれっ、わたひ、にゅるっ、なんれ、きょうこひゃんと、ぷちゅっ♡ ちゅー♡ ひながら、オチンポ触りっこして……ぇっ、オチンポ、おひ、んふぉっ、んふーっ♡ ちゅるっ、ズボン越しに摩擦されてるのかしら、あれっ、おっぱいも柔らかくて手のひらに転がって、んっ、いっ、ひ♡ きょ、恭子さん、私、大変♡ 射精しなきゃっ♡」 「ん~、もうっ、んちゅっ、れ……ぇっ♡ お口でもおっぱいでもちんちんでも♡ どこかが気持ちよくなると他のこと忘れちゃうのねぇ♡ それじゃ相互乳揉みベロチュー手コキなんて三倍脳みそ飛んじゃって大変、んぅっ、でしょうね♡ ふふ、っ、あっ、鮎美さん、もしかしたら股間のムスコさんのほうがお利口かもしれないわね、~ぇ、ぴちゅっ♡」 「んぇ、え、わらひの、でかちんびきびき~~っ♡ いっ♡ ぐっ♡ して極太♡ しちゃってるメスマラ勃起っ♡ かし、こい? うれし、っ、お礼に肉サオおっきくして見せてあげる、チンピク、ぴくぅ~っ♡ う、っお♡ 鈴口布に擦れてタマまでオスピク連動、きもちっ♡」 「ええ、少なくともいい年してチン汁コキ出し欲求に取り憑かれたキンタマ脳のお猿さんよりはよっぽど、ねぇ♡ ふふふ、なんならさっき居間まで案内してもらう最中にね♡ ……鮎美さんのオナニー現場の前通ったとき、おトイレの前で一回、寝室の前で二回♡ 先汁くっさいチンポババア特有のズボン詰め詰めもっこり勃起がひときわ、ぴくっ♡ 脈打って盛り上がって、ここでタマ汁ヌきヌきしました♡ って教えてくれるのよ♡ 海綿体がオスアクメ記憶しちゃってるんでしょうね、持ち主は出すだけ出してほっといてるのにね~♡」 「あっ♡ そう♡ ベッドで出したの、すっごい黄色いの出たの、ぉほ~っ♡ あの人がまだ寝息を立ててる、横で♡ 何枚重ねの毛布でも隠せないくらい男根懸垂力、強く、てっ、ぅひっ♡ ひ、ぃ、このままじゃ夜寝てる間に欲求不満肉幹伸ばしたり膨らませたりしてるはしたないチンポ妻だって思われちゃうから、ぁ~っ♡ はっ、ぁっ、急いでティッシュ掴んで、寝間着のお股に突っこんで、ぇ、へへ、えへえへ、そしたら♡ 三擦り半もしないうちに出しちゃった、キンタマ表皮のぞわぞわがちんぽこ穴から溢れ、ちゃったぁ♡」 「ああそっか、鮎美さん、旦那さんの前でお射精したことないんだもの、ねぇ♡ ぅっ、ふ~っ♡ 今でもあんなにラブラブなのに、鮎美さんがこんなに脳直ブトチンオスイキ大好きキンタマ女だって知らない、っんっ、でしょうね~♡ んふ♡ でももっと知らないのは、ぷぅ、っちゅっ♡ むぁ、そんな鮎美さんの肉臭マラ汁べっとりチンポが何を考えて妊娠ミルク吐き出してるかってこと♡ でしょ? あ・ゆ・み・さんっ♡ ご近所のよしみで、いちばんよく使ってるオカズ♡ 鮎美さんのド肥満キンタマのエサ♡ 教えてぇ~……?」 「きょ♡ 恭子さんっ♡ 恭子さんに決まってる、でしょぉおっ♡ ん、っほ、ぉおお~っ♡ 恭子さんセックスさせてくれるから好き♡ すらっと長~いイケメンチンポのくせにマンほじところてんお漏らし常習者のマゾ♡ メスっ♡ だからっ、しゅき、ぃひ、だから恭子さんでマラ幹一生懸命しごいてびゅ~~♡ しゅ、るっ、恭子さんの短く刈ったちくちくおまん毛と、ぉお、おん、反対に下品なマンビラ唇で亀頭しゃぶってくれる生ハメ穴で一秒も欠かさずビキチンスコり倒したい、のにっ、昨日パコらせてくれなかったから、あぁ♡」 「あ、らっ、一人前のチンポらしくすがすがしいほどの八つ当たり、ねぇ♡ まあチン棒激オス硬直♡ の責任は本気にさせちゃったマンコのほうにあるのは当たり前だけど、んぐっ♡ ……ふ、ふふ♡ 鮎美さんったら、生涯を誓った旦那さんのすぐ近くで、たったの数回軽い気持ちでヤっちゃっただけのマンコ好き好き大好き~♡ って特濃ゼラチン遺伝子発射しちゃったの?」 「そんなの私悪くないものっ、私、わた、ぁひっ♡ 昨日あんなにおズボン窮屈ブトチンアピールしてヤらせてほしかったっ、のに、恭子さん膣穴ぐちゃぐちゃに濡らしてるくせにすぐにでもオス欲抜かなきゃいけない限界肉マラお預けするん、だもの、ふー、ふーーっ♡ だから仕返し残念お射精も一回じゃすまなくてっ♡ 今頃このふっくらキンタマ袋の中身は恭子さんのナカにあったかもって考えて二発目っ♡ おトイレ行ったら便器が腰突き出してマンコクパつかせてる恭子さんのはしたない姿に見えてきて、さっ三発、めぇええ♡」 「あぁ、ら、気持ちが若いのねぇ鮎美さん、んふ、ふ、す~っかり私の交尾穴は自分の黒ずみオナ中おボッキ専用チンポケースだと思って、そういうのカレシ面っていうん、じゃないの、ぉおほ、ぉんっ♡ こんな年になって男子中学生顔負けのオス猿本能開花させてぇ、日がな一日エア腰振ってる先汁とろとろチンポ主婦だなんて♡ そうやって、ぅ、っんっ、お紅茶の落ち着いた匂いに一筋♡ ぁっ、生スペルマの青~いタマキン香水が混ざった鮎美さん独特の太ペニマダム体臭ができあがってるっ、のねぇ~♡」 「恭子さんっ♡ だってっ♡ カノジョ面してるでしょっ♡ おっ♡ ぉお、ほーっ♡ う♡ うちに来た瞬間完熟チンパコ穴がよだれ垂らしまくって♡ そんな腐りかけメス臭で私がチンポジ困ってるの見てまたマンコ濡らしてる、くせに♡ それどころか恭子さんはチンポっ♡ チンポチンポチンポ、ぉおほ~~っ♡ トロマン抱かれてチン裏ほじられお射精キメちゃうオスメスあべこべ長チンおばさんの、くせに、うっ、ふぐぅう♡ 私のこと、お股疼いたらいつでも使えるディルドくらいに考えてチンポ勃ててるくせに、んぎぃ、~い♡」 「……あたしは、とっくに鮎美さんのチンポのことしか考えられないけど?」 「うっっっ♡」 「あ、はっ♡ もうね、もう、ヤバい♡ うっ、うっ、ふ、ぅう、この家に来てっ、さんざん思わせぶりなケツ振りカウパー匂わせ仕草で鮎美さんの中年キンタマ沸騰させちゃって♡ 目の前のメス喰えると思って腰なんかカクらせちゃってる鮎美さんにぃ、鼻の下伸びきってるチンポ脂気ババアのオス丸出し顔に優越感たっぷりお預け食らわせて……そし♡ たら♡ ねえ♡ その日は若いコみたいに心臓どきどきさせながら布団に入るの……♡」 「しょ♡ しょれっ♡ てへっ♡」 「そ~う♡ まだあたりが明け方の薄暗い中、おパンツの中のぐっしょり汁気を含んだ気持ち悪~い感触で、あたしは叩き起こされちゃうの♡ でも、ぅふ、チンコはとっくにお目覚めでね? 毛布をめくると、べっっ……とり、ぃひっ♡ 夢精♡ 服なんかなんにも意味ない♡ おズボンもおパンツも貫通して年甲斐もなくぷりっぷり♡ の、おばさん精巣ゼリーがクモの巣張っちゃってる♡ むわっ♡ むお、ぉお、おほっ♡ 鼻腔に飛びこむわびしい負けオス臭で、おねしょ♡ あー♡ あたしザーメンおねしょしちゃったんだ、って♡」 「きょう、こしゃんっ♡ 恭子さんの、う、っお、うぉ、ムチ腹肉布団オス乳トッピングつきっ♡ うっっ♡ あぁあ、恭子さんっ、ただでさえ卵白みたいなバリカタキンタマ汁出す、くしぇにっ、体温でじわじわ水分抜いてあったかオスマラサウナ作って、るっ、睾丸の匂いお布団にこもらせて、るぅ……ぅほ♡ ほんっ♡ それいいっ♡ それ好き♡ ひっ、い♡ 聞いてるだけでデブ陰嚢がざわついて、く、りゅう、もっと恭子さんの金玉お粗相の話でチン棒ビン勃ち、しゅ、りゅっ、うぅう、~っ♡」 「あっ、そうっ、あたしのチン茎ぐい握りするほど、ほぐ、ーっ♡ んぁ、気に入ってくれてよかった、わぁ♡ 鮎美さんも今度試して、みるぅ? う、っふ、本当に情けないのよ♡ 旦那やガキどもの目を盗んで、向かう先はなぜかお風呂♡ お弁当作ってます~みたいな白々しい素振りで濃濁キンタマおしっこ♡ こびりついちゃわないように丁寧にお漏らし跡洗い流してるときなんて♡ 屈辱的でついついもう一発コいちゃうくらい♡ ふ、っふふ、鮎美さんと一緒の布団に寝転んで、お互いで睾丸バカほどムラつかせながら、びゅっ♡」 「いっ今、ぁああ♡ 今度じゃなくて今びゅー、す、るのっ♡ 恭子さんやっぱり意地悪、ふっ、んっ、ぐっ、うう~っ♡ こんなにカリ溝くっきりさせて、でかちんっ♡ ふんっ♡ 今イきたがってる肉ビキちんぽこ~~っ♡ なのにっ♡ 恭子さんがまた我慢させようとしてくるの、ぉおっ♡ ほ♡ 自分だって亀頭、しゃきっぽっ、んみゃっ♡ ぅ、じゅるぅっ、まっかっかに膨れんぼさせておねしょしたがってる、くせに、またちんちん虐待おどぴゅ我慢っ、まん、まんっ♡ させようとしてくる、ダメっっ♡」 「ああ、はい、はいっ♡ もともとあたしたち我慢なんて一秒もしたことない、でしょ♡ ほっ、ほうぅ♡ 朝っぱら、から♡ おばさん2人揃って催しチンコお乳大噴射、あぁっ♡ 鮎美さんが中出し気分で精子多めのゼラチン金玉エキスお吐精してる最中に♡ あたしは鮎美さんに種付けられてお腹の間にぶちまけるはずの幸せマーキング汁無駄撃ちお漏らし♡ そんな臭マラチンポババアが同じ部屋に二本もいたら、ほぉっ、ほらっ、タマ縮む、タマ袋ドギツく股間にしがみ、つかせて、種出す種出す、っこれでいい、鮎美さんっ♡」 「ん♡ んん♡ チューも♡ チューもするっ♡ ズボン押し上げギンギンデカチン手コキの仕上、げ、ぇへ、んげっ、えっへぇえ、ん♡ 二人でしごきっこしてる角張り肉チンポ柱になんか目もくれずにべろべろ舌フェラ、んへっ、あへ、しゃぶりあって、あぇえ♡ でもメスマラの頭だけおんなじ方向持ち上げたくてズボンに邪魔されてよしよし陰茎表皮撫でコスり、でっ、しっかりきんたま爆発♡ するのぉ~っ♡ シコってばかりでハメさせてもらえないかわいそうチンポベロチューお射精させてあげっ、ふっ、ぶちゅるっ!?」 「んみゅ、むぐ、ぷぅ……っちゅう、あっ♡ ちんちんどっぴゅ♡ ちんちんどっぴゅ、うふっ♡ ってっ、頭の中それしかないくせによくしゃべるんだから、ぁあ♡ そ~んなうるさいお口は、むぢゅ、うぅ、ぢゅぷっ、おせんべいの味のおばさん火遊びキッス、ぅむちゅっ♡ でぇ、塞いで精巣オスイキ収縮に、集中しなさいっ♡ ……まあでも♡ どんなに上の口で静かにしたってバカみたいにチンコの先っちょぱく♡ ぱく♡ させてたら意味ないか、あっ、あっ、イ、っぐ、んぷっ、鮎美さ、ぁあ、はむ~、ぅ♡」 「ぷぁ、恭子さ、っん、んっイく♡ 恭子さんが尿道開け放って勝手にイキチンポになってる、ずる、いぃい♡ はぷっ、むご、ぅじゅるる、私もっ、豊満トロ睾丸でんぐり返し♡ させでへ、出すっ、使い慣れたお隣さんマンコの代わりにぶっっとマラ硬直おばさんお得意の高速しこしこ肉角摩擦でタマ緩める、の、恭子、しゃっ、ぺちゅるっ♡ んひくっ、ひく、ひんふぉっ♡ ひんふぉ中毒でおくひおろそかにひて、ぷひゅっ、むみゅ、くひびるひたひゅらくっひゅけあうらけで、ひ、ぃい、ぐぅっ、ぶ♡ っちゅうぅ~~、う♡」 どぶぶぼびゅっ♡ ぶりゅっぶりゅぶりゅ、ぶっびゅうぅう~♡ どぶびっ♡ ぶびりゅ♡ ぶばべっ♡ ぶぢゅっ、ぶぐるる、どちゃあぁあ……っ♡ 「ぅぶ♡ っ♡ ふーーー、う、ぅっ♡ べろろっ、れちょ、ろぉ、んひょっ、きょうこ、しゃんっ♡ で、りゅうっ♡ ふ、んぐ~っ♡ 恭子さんっ♡ のっ♡ 肉うねしっかりめマラごたえマンコ♡ 穴っ♡ にぃ、んへ、ぇ、えれれれ♡ らすっ♡ たねちゅけ♡ ぶぴーー♡ どぴぴっ♡ ちんちんまっすぐ棒っ♡ 尿道ごしごしアクメ汁、受け止め、ぁえっ、んべぇ~~、ん♡」 「あっイく♡ あぁあっ、イく♡ あ~~~、イ、く、っふっ……ふ、ふ、ふふふ♡ あ~ゆみ、さんっ♡ 何とチューしてるの♡ 誰のナカに金玉持ち上げ種ミルク♡ ぅぐっ♡ 出してくれちゃってるの、かしらぁ~、あはっ♡ なんにもない空中で舌べろべろ迷わせちゃって、ゴリブトチン幹に力入ってるの丸わかりのぶさいくオス顔でキッツい寄り目♡ いくら言うこと聞かない猿並みチンポコぶら下げてるからって、あそこまでのチンポババアにはなりたくないわねぇ、っお出る、っ♡」 「恭子、しゃ♡ なにさぼって、りゅのっ♡ オチンポ握りなしゃいっ♡ ま、だ、まだまだわたひのデカマラ肉剛直お射精中なん、だからっ、ん、んん♡ ふん、~~っ♡ どうっ♡ サオ肌いっぱいごし、ごしっ、しないと、ちんちん恐いんだからっ、先っぽぷくー、ぅ♡ して怒っちゃう、んだからぁあ♡」 「ああ、はは、わかったわかった♡ 鮎美さんは塊アクメ汁搾り出した後も、しつこくシコってシコっておサオ絶頂硬直続いてる間に二度イキ三度イキ目指しちゃう欲張りデブ陰嚢さんだもん、ねぇ~♡ ほら好きなところしてあげましょうね♡ 調子に乗って肥え太ってるカリ肉エラに、力入れて立てたお指の先端、かり、かり、かり、ぃっ♡」 「それちが♡ ぁっ♡ がっ♡ がが♡ がひ、ーっ♡ い♡ 生剥けチンポの弱点うすうす粘膜、直接引っかき、きっきく♡ ふぎっ、チン穴開きっぱなし要介護マラになっちゃ、うぅ、ふぅ~~っ♡」 「何言ってるの♡ 私たちとっくにおしめ当てなきゃそこらじゅうにくっさい種撒いて恥じもしない厚かましいデカチンババア、じゃない、うっお♡ っほっ♡ 鮎美さんの頭の中では雄々しく真上向いた肉ディルドがションベンみたいな勢いでオトコ汁噴き上げてるのかもしれないけど、実際は♡ 四十女がチンポコ並べて、へそちょっと上がいいとこの半端ボッキ晒しながら♡ そのくせ精臭の濃さだけは若者キンタマよりよっぽど自慢のマスカキミルク♡ ズボンの裏地にごくごく飲ませちゃってるだけ、おっおっ、パンツ中出し捗るっ♡」 「やだ♡ いや、あぁ、恭子さんのふわ穴オマンコ以外で睾丸緩めたく、ないのぉ、おパンツねちょねちょいや、なのっ、孕ませ汁はお隣さんのお膣以外でしーしちゃだめ、っへ、っ♡ なの♡ ん、っぐぐ♡ だからお射精じゃなくて、これはっ♡ 朝勃ちすっきりおつゆがサオの中に残ってただけ、なの……ぉんっ♡」 「あ~、らら♡ あたしはまだ、股間がちょっとお風呂に浸かったみたいにたぷたぷしちゃってるだけだけど♡ 鮎美さん♡ デニムの厚ぅい布♡ 鈴口当たってるところから真っ黄色の裏ごし子種が染み出てきちゃってるわよ♡ そのままにしてたらすぐに、女のデリケート穴になんて絶対ハメさせてもらえないぎっとりチンカス生コンドームマラが完成しちゃうわね~……清楚ぶった顔立ちじゃごまかせない、ふっといチンコが本体のオスババア臭、思わず、嗅いだ人間が肉棒バキつかせちゃうような、あっ、うっ♡」 ぶびりゅっ♡ (続く)


Related Creators