せ~んせい♡ 「花」は植物の性器なんですよ♡
Added 2024-07-11 12:17:41 +0000 UTC……あら、ごきげんよう、先生♡ 今日もお仕事ですか? 昨日はゲヘナ、今日はトリニティ、明日は山海経だなんて、いくら学生たちの開放的な気分が盛り上がる夏間近だからといって、そう忙しく飛び回っていらっしゃるのでは、とても身体がもちませんね~。はい、なぜ知っているのかと問われましても、そういうものだからとしか……♡ うふふ、でも、しかたのないことかもしれませんね~。先生のお人柄に触れると、普段どんなにしっかりした生徒でも、一人残らず甘えん坊さんになってしまわれるみたいですから……ぎゅ♡ むにみちっっ♡ だぷ♡ むぢっ、むぎゅぎゅぅうう♡ あらあら? 目を丸くして、もしや前触れなく私が片腕に抱きついてしまうという事態は、ご想像になれませんでしたか? 簡単なことです♡ 私も、例外ではなく先生にたぶらかされ、手籠めにされ、女の子の大事な何かを奪われて、蜂蜜みたいなトロトロ甘えん坊さんにされてしまったんですよ♡ ほらぁ、その証拠に、先生の二の腕あたりに柔らかく当たり柔軟に押し潰れた、絶賛第三次性徴中の牝牛乳牛ホルスタインお・っ・ぱ・い♡ を通じて、私の高鳴る青春の鼓動が伝わってしまっています……♡ ふふ、振りほどこうとされても無駄ですよ、女の子の肉体は、好きな人を受け止めて逃がさないために、こんなに丸く柔らか~くできているんですから♡ それとも……先生は、私を引きはがそうとしているのではなくて、もしかして♡ 手を伸ばそうとされているんですか? 限りない期待を湛えた綿あめ色のスカートの奥、普通に立っているだけでお肉が押し比べを始めてしまうきゅうくつなふともものちょうど真ん中に……びん♡ びき♡ ぐぐぐ、ぅ~っ♡ 思春期特有の暴走キンタマ欲求をおサオに満たして絶え間なく脈打つ、恥ずかしドチンポ海綿体♡ 私に飛びつかれた弾みで、まず軽く手の甲を当てて感触を測ろうと……♡ そうですねぇ、私も先生にはお世話になりっぱなしですから、少女のオス獣欲臭立ちこめる秘密の花園に触れていただく、どころか♡ もちろん服なんて一枚も身に着けない天真爛漫な姿で♡ 頭のかわりに亀頭を天高く突き上げてカリ首輪を課され、濃いマラ蜜をあちこち撒き散らしながらトリニティじゅうを練り歩くデカチンブリッジ四足歩行で引き回し♡ などと辱められてしまうのも、やぶさかではないのですが~……そのような趣向、キヴォトスのチンポというチンポを握ってきた先生には生ぬるい、かと思いまして♡ ……一つゲームをしませんか、先生♡ 触れたり舐めたり吸ったりハメたり♡ そうした直接的な肉棒行為ももちろんキンタマ惹かれますが……エロスの根源はやはり想像♡ 見えないカリ首の分厚さを幻視し、下着に遮られた陰嚢谷間のフェロモンを嗅ぎ♡ 目の前の肉体を想像の中で思う存分撫で回し、舌を這わせて男根をたくましくする、じゅぷり♡ 穴と棒が結びつく繁殖セックスというのは、あくまでその結果にすぎないのかもしれませんね♡ ですから先生には、私がおパンツの内側に、どのようなドスケベおしべを押しこめているのか、正確に推定して言い当ててほしいんです♡ 先生が今まで積み重ねてきた、浦和ハナコという生徒との交流、心の繋がりを一つ残らず、私の理想のメスチンポ像に変換してください♡ 言葉、態度、体臭のはしばしに……私は、先生に対しての肉根アピールを欠かさなかったはずですよ♡ もちろん、ゲームであるからには勝者への栄典が欠かせませんね♡ おっぱいを押し当てられながらひたすらに見えざるマラ茎ばかりを追い求め、見事私のオススペックを言い当てることのできた先生には……ちんちん、差し上げちゃいます♡ はい♡ 言葉通りの意味ですよ~♡ 棒の長さ、太さ、袋の容積、両者のまとう芳香をある程度正確に推量するだけで、なんとマラタマひと揃いの思春期オスつき外性器の所有権、勃起権、射精権が、私から先生に移譲されてしまうんです♡ 射精させたり陰嚢揉んだり、通り一遍のオチンポ遊びは当然のこと♡ 私が精を搾られ尽くして息も絶え絶えの状態でも、先生に命令を下されれば途端にキンタマフル稼働♡ 残虐に精巣を鞭打ってただ先生の遊興のために大切な子種を練り上げなければいけませんし♡ あえて貞操帯でも装着させて、精子放出欲求に脳を汚されたまま必死に日常を取り繕う私をせせら笑うというのもアリです♡ もっと単純に、先生の持ち物の証として、サオ裏のいちばん目立つ場所にお名前のタトゥーを入れてしまったほうがいいかもしれませんね♡ いかがですか? 亀頭が熱くなってきたでしょう……あ、あ♡ その目です、普段の柔和な先生からはかけ離れた、数多のメスチンポを並べたいかがわしい店のショーケースから意中の一本を品定めするときの情欲に濁り淀んだ瞳、ぃひ♡ っ、この眼光が股間を貫いたとき、私は先生の意志を持たない玩具になってしまうのに♡ た、タマ裏が重た、いです、明らかに副睾丸が熱を孕んでしまって、います……~ぅ♡ ああ、いけません、ねっ、思わず身体をよろめかせて、ご解答をいただく前から偶発ちんちん握らせでご破算、なんておもしろくありませんから♡ ……ふふ、そんな冷え切っているくせに物欲しそうな視線を向けられても、変わりません♡ だって私のチンポは私のものなんですから、ま・だ♡ それに、こう猥褻なまでにたわわに実った乳房を先生と私の間に置いて手が届くほど、私の正体不明肉マラが優秀なサイズとは限りませんよ~? あら♡ なんとも意外そうなお顔♡ なんですか、その、お前はどう見ても巨根だろ、みたいな表情♡ ひどいです♡ このおっぱいに誓うまでもなく、私だって純情可憐な女の子なんですから、おっとりデカチン顔してる♡ なんて評価をされてしまっては傷つくというものですよ♡ もう、先生は私の普段の自由闊達で隙だらけな言動が、スカートからこぼれるほどの種汁満載キンタマの淫毒から生み出されている、なんて考えていらっしゃるんですか♡ でも、それほどオンナチンポの事情に精通している先生なら……物腰柔らかく思わせぶりで性欲の強そうな巨乳美少女の股間にちんまりと佇む、見間違いのような短小包茎よわよわおちんちん♡ の魅力にも当然、気付いていらっしゃいますよね♡ ねっ♡ 上半身だけ見ればいかにも重戦車級の暴力肉おっぱいをぼいんっ♡ 飛び出させた淫乱ピンク担当が♡ いざショーツを下ろすと無垢で小さな百合の蕾♡ コハルちゃんやヒフミちゃんやアズサちゃんの思いのほか立派な少女オチンポに取り囲まれて、コンプレックス全開でべそべそ粘っこい涙を流していじめられちゃっているかもしれないんですよ♡ とってもシコれちゃいます♡ そうそう♡ おシコり♡ 肉マラ生やした動物なら欠かすことのできない金玉すっきりおてて遊びにも、粗チンはとっても有利です♡ もしお勉強中にふと睾丸突沸♡ 強制マラ汁抜き抜き事案が発生してしまっても、私はお指を丸めて握れば茎がすっぽり隠れてしまうほどのかわいいおちんちんですから♡ 汗ばんだ体温の中に、一生懸命背伸びをしてもさほどチン長の変わらないちょっぴり大きめオスクリトリスをくるんで、周囲の誰にも気付かれないまま生臭ぁ~いミルクをはっ、しゃっ♡ し・か・も♡ そんなみすぼらしいおままごとおちんちんのくせに、包茎なんです、私♡ 引っ張ればサオ本体より長く伸びてしまうだらしないオチンポ巾着の中に、生トロ子種を無駄撃ちして皮口をきっちりつまめば、証拠隠滅も完璧♡ あとは休み時間に、ちんちん握っているのがバレないようにおトイレに駆け込んで、女の子用便器めがけて皮袋を解放っ♡ オマンコに出せば子供だって作れちゃうぷりぷりゼラチン汁が糸を引いて流れていく、その惨めさにまたキンタマをときめかせて即復活センズリに勤しんでいるのかも♡ お~? 先生、いきなり正解を出されてしまうんですか? 浦和ハナコ泣き虫赤ちゃん純白ちんちん説に運命をお委ねになりますか……いえ、どちらかというと左右されるのは私のオス泌尿器ですが、先生が私の肉マラ小さいほうが激シコれるとおっしゃるのであれば、私から何か文句をつけることはありませんよ♡ ふふ、お悩みですね、ご自分の理想のハナコちんぽを熟慮の上で決めかねて……それでは、そんな慎重な先生に、第一ヒントです♡ はい、このクイズでは一定時間ごとに私の女根にまつわるヒントが提示され、どんどん先生がチンポを手に入れやすくなるという親切要素が存在します♡ た~っぷり、たぁ~っぷり♡ 寸止めを重ねたほうがいっぱい精乳漏らせますから♡ ねっとりと自慰に励むのと同じように、時間をぜいたくに使ってお考え下さい♡ 早く肉棒丸出し♡ したいのに、焦らされてしびれを切らした私が、クイズなんてそっちのけで大満足チンタマセットをプレゼントしてしまう可能性もありますよ~♡ ええと、たしか胸元のポケットに…… がさがさっ、ごそ……ぷら~んっ♡ ほか♡ ほか♡ むっ……♡ あったあった、ありました♡ さあ先生、これをご覧ください♡ 私の髪と、どちらが鮮やかな桃尻色、おっとお尻は余計ですね♡ 私の脳みそとピンク度合いで競えてしまうくらいの、ビビッドな蛍光色の風船です♡ おや? でも、中身は空気ではないようですね……万一を期して厚めのものを選びましたが、それでもよく伸び縮みする半透明の材質越しに、なんだか液体のような固体のようなクリーム色が透けています♡ 先生、これはなんでしょう~♡ はい、正解です♡ コンドーム♡ メス穴ずぼずぼぱんぱんびゅーっ♡ っと交尾に及ぶ際、不用意に赤ちゃんの種を膣道に残すわけにはいきませんし、いったんチン先包んでキンタマ緊急避難場所を用意しておく避妊具です♡ 三歩歩けば瑞々しい身体の誘惑にぶつかる女学生にとっては生活に必須の道具ですからね♡ 私もだいたい一ダースほど用意して登校するのですが、一日の終わりには決まって半分ほどになってしまいます♡ 先生、手を出してくださいね♡ これは参加賞として差し上げます……ふふ♡ ゴム内射精と生チンどっぴゅ♡ の割合、私はだいたい綺麗に半分ずつといった感じなのですが、今日はなにやら先生と出くわしそうな予感を肉棒の芯に覚えたので、サオを擦る手を止め、急いで頭巾をかぶせました♡ そう言われると、ほか♡ ほか♡ まだ粗熱も取れきっていない、水毬大の種風船♡ この中身がもし私の金玉を移し替えた濁汁スペルマだとしたら、先生が通りかかるすぐ前まで激しい陰茎自慰に耽っていた可能性も高い、のでしょうか~? それとも♡ あくまでこれはカモフラージュ♡ 名門校に通うご令嬢にはふさわしくないたんまり膨れた外付けキンタマゴムを装い、先生を惑わすために、ちいちゃなちいちゃなお粗末チンポの私が、センズリ垢を豊穣に実らせた生蒸れくっさい伸び包皮をしごいて、指を突っこんでかき集めて♡ 懸命に搾り出した睾丸残りかすなのかもしれませんね♡ そうすると、このコンドームの結び口の明らかに巨大な直径もブラフに見えてきて……先生の推理は振り出しに戻ってしまいました♡ あら、一つ確かなことがあるんですか? なんでしょう~……あっ♡ 私が直近で射精を含むチンコキオナニーに勤しんでいた事実♡ それは、はい♡ デカチンだろうと子供マラだろうと、適切に精巣内液を排出しないとすぐに脳髄が侵されてオス本能に囚われてしまいますから♡ こうして避妊具が薄~く伸びてしまうほどに肉欲ミルクを吐き出して……♡ えっ、それに? キヴォトスに才女多しといえども、こんな型に入れて焼けばショートケーキでも作れてしまえそうな濃厚キンタマドブ汁を吐精できるのは、私くらいしか思いつかない、と……いやです、もうっ♡ 先生は本当に、チンポ生やしたメス相手のお世辞がお上手なんですから♡ いえ、お世辞でもないかもしれませんね♡ 先生が、心の底から私を、この量のメレンゲ精巣抽出液を一度の猛烈チンピクで吐き出せる優秀メス逸物だとお思いだとすると……せ~んせい♡ ご想像の中の、私の剛チン棒♡ 硬~いですか♡ 長~いですか♡ 太、ぉ~いっ、ですか、ぁ♡ ふふふ、まあ♡ シャーレの先生が白昼堂々、生徒に肉棒激擦りオナニーの真似を演じろ、だなんて♡ そうですね、それはなかなか芯を食った尋問材料かもしれません♡ おまけに誰かが通りがかったとしても、私がとうとう先生相手に金玉情欲を催して浅ましくおマスをカき始めてしまったようにしか見えませんし、本当に先生はメスチンポに関する事柄なら普段に輪をかけて頭脳明晰ですね♡ それでは一度身体を離して……はい♡ 浦和ハナコ、まずは短竿マゾセンズリを再現します♡ うふ、ふ♡ 私のような盛りマン丸出しの肉体にかわいそうなショタオチンポが生えている場合、最初に丸めた手で、こう、っふっ♡ メス股間に埋没したマラ幹をせり上がらせてあげることから始めなければなりません♡ そしてようやく顔を出した恥ずかしがりオチンポさんを、逃がさず捕まえてしまっ、てっ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅここっ、あぁあ、~ん♡ 先生♡ 嘲笑なさらないでください♡ 小刻みでちまちました手マンコ摩擦に見えても、指先ほどのかろうじてオスを保つ肉根から見れば、あっ、ぅあ、サオごと引っこ抜いてしまいそうな蹂躙チンポしごきなんですから♡ むしろ小さなお肉棒のほうが、実用性には富んでいるのかもしれません♡ んっ、あっ♡ だって先生、私がこんな、いかにも卑猥な手つきでお股をもぞもぞとまさぐっていても今さら気にはなさらないでしょう? ふふふ♡ 先生♡ 私にお背中を見せないように気をつけてくださいね♡ 女の子はみんな清楚なスカートの下に、欲望を硬~くたぎらせた凶器を隠しているんですから♡ 誰にでも気を持たせるような対応ばかりしていると、あんっ♡ という間に、ママになってしまいますよ♡ わあ、ぁ♡ 先生孕ませ妄想、とってもキンタマ転がしが捗りますね♡ 目の前に立っている大人の男性がもしかして、私の種を付けられて大きなおなかになってしまうかもしれないと考えると、あひ、ぃ~っ♡ 中も外もぷるぷるぷりぷりお精子工場がオスの自覚を昂らせて止まりません♡ でも、先生だって私の♡ 安産型でしっかりと骨が太いデカケツに欲望のまま子作り汁を注ぎこむことを考えてオチンポを摩擦されたこと、ありますよね♡ いっぱい母乳が出そうなおっぱいを子供と取り合うほほえましい光景で……射精♡ ん♡ 先生ばかりずるいですよ♡ 私にもお父さんキンタマの役割をさせてください♡ 孕め♡ 孕め♡ 先生を仰向けに倒して、繁殖に適した正常位で真正面からほどけた蜜穴を貫いて、孕めっ♡ 睾丸容量に恵まれていないので一度の放精で確実に「当て」なければいけません♡ 先生も、ぉっ、協力してください♡ ふっ、ふう、ぅ、私の、控えめな勢いなのに濃度ばかりは申し分のない精水シャワーを♡ 男の人の子宮に直撃させてしまうことを想像して♡ あっ♡ あっ♡ 孕みますよ先生、孕めっ、孕めっ♡ 私の子供……孕めっ♡ ぴゅ~♡ ぴゅるるっ♡ ぷぴゅぴゅぴゅ♡ こうして先生は、お尻穴に入っているのかどうかもわからない初心者サイズの種付け棒がしっかりと直腸に撃ち出したオス欲旺盛精巣ミルクを命中させ、私と子供と、一生幸せな家庭を築くのでした♡ ……ふぅ♡ きわめて動物的に描き出した着想でしたが、なかなか心温まりますね♡ これは私のズリネタローテーションに入れておきましょう♡ さんざん金玉を酷使したあと火照りを落ち着かせる役に立ちそうです♡ ありがたく先生を孕ませますね♡ それで先生、実はこの場は私の創作センズリ発表会ではないんですよ♡ どうでしょう、私は大和撫子小さめチンポが生えていそうでしたか♡ 浦和ハナコの豊満熟れ肉体には夜露を含んだ朝顔の蕾のような肉根が似合いますか♡ あら♡ もし♡ 万が一♡ 私が、天地を貫く巨根巨玉♡ この世に二振りとない、男性を圧倒するデカすぎ太すぎ馬並みチンポをこの股間に備えていた場合の肉棒摩擦演舞もご覧になりたい……と♡ そうですね♡ どちらの可能性も想定して、できる限り私とオス生殖器の親和性を確かめておくのが合理的な態度ですから、さすが先生です♡ それでは、失礼して……はい♡ 理想のクソデカバキチンオナニーを実現するには、姿勢から整えなければいけません♡ 先生だって、ご自分が頭部ほどもある種汁貯蔵タンクをおサオの両側にぶら下げていたら、こう、して、恥も外聞もなく膝を割り開いて腰を落として♡ 肉茎をしごくたびだぷん♡ だぷんっ♡ 雄大に揺れるキンタマ振り子の重量を感じたいと思われるはずです♡ そして胴回りと比べても伯仲を争う、大木じみた肉幹が太ももの真ん中から反り返っていると想定して、両手は乳房の前あたり、これでも竿の中腹あたりを掴んでいるにすぎません♡ だって屹立するとおでこまで届いてしまうんですよ♡ こんなグロテスクでさえある化け物交接器、普段はどうやって隠しているんでしょうね♡ 脈拍ももしかすると心臓より高く聞こえてしまっているかもしれませんし、もはや私から男根が、というよりチンポにデカ乳乙女がくっついているというのが正しい表現ですね♡ あ、そうです♡ 先生、私の表情もつぶさに観察なさってくださいね♡ 本来であればおぞましく肉を腫らしたサオ裏で隠れてしまうところ、この海老反り大巨根はあくまで、想像の産物ですので♡ 私が金玉揺らして青筋くっきりオスマラに思考を乗っ取られてしまった美少女失格チンポ顔がご覧になれます♡ このように、茎の中ほどに手のひらを貼りつけているだけの段階では、焦点の合わない瞳を潤ませて、汁気を含んだ舌先をやっとの思いで唇の裏に押しこめて、濃臭怒張の魔法に見せられてしまった催眠状態……♡ ああ、もう待ちきれません♡ 女の子のくせに、極太ビキチン棒を擦る以外の本能を忘れてしまって、呼吸も忘れて、ためらいなく一気に、サオ先に向けて手マンコ筒を、しゅっ♡ ん、っほ、んほっ、おぉ♡ で、出ました、出ましたセンズリ声、ぇ♡ 見ていただけましたか、っはぁ、~っ、先生っ♡ 普通チンポの三日分ほどの射精に匹敵する水圧で、糊のような尿道球腺汁を、ふ、ふふ、噴き出しました♡ たったのひとコキで♡ チンポを搾った生のままの汁、が♡ だらだらと、ふっ、ふう♡ 撫でられ慣れて滑りのよくなってしまったおサオの表皮を伝い下って、ああっ、指ですくって、すごいです♡ これが本当に四六時中暇さえあればゴリブト怒張をしごき立てているオスマラ狂いの指なのでしょうか、見れば見るほど箸より重たいものを持ったことのない細指で、男根性感帯のツボを押さえた細やかで巧みな手淫っ、先生、先生、健康で常識的な長径の男性オチンポの先生から見て、私の家畜巨根センズリはいかがっ、っあ、はぁあ、でしょうかっ♡ あら♡ まだぴんと来ていないお顔ですね、ぇへ、まったくもう、普段から色艶外形匂いも様々なメスチンポの方々と、ぉっ、ほぉ、どんな淫らな肉棒遊戯を楽しんでいらっしゃるんですか♡ こんな馬鹿げた長大バキバキデカチンコキを披露しているのに満たされないなんて、先生も、ぅう、ふー、ぅん♡ っ、ずいぶんと好き者なんですね♡ ん♡ ん、ぐ♡ いいです、よ~♡ それでは私の究極奥義、どんな屈折した特殊性癖こじらせキンタマさんでも腰振り欲求を抑えられなくなってしまう、舌出し半目アヘ顔、ぉ、あへぇえ~~っ♡ っ、え♡ 細めたまぶたの間で、今にもぐりんとでんぐり返し♡ ぇへ、へ、へっ、あへ♡ 白目をむいてしまいそうな淀んだ瞳と、無惨に裂けた口の端から肉マラ狂いの趣でウネつき空気を巻きこむ真っ赤な舌♡ あぁあ♡ ダメです♡ 全身を躍動させてぶぅ、~っとい丸太おチン棒に、っひっ♡ い♡ 抱きつくくらいに肉幹摩擦運動を繰り返しながら浮かべるスケベ顔ではありません♡ チンポ生やしているのも嘘と思えるようなトリニティの爆乳お嬢様がこんな便器顔負けの脳トロ笑顔で近づいてくれば、さすがの先生金玉も……ぉ♡ ぉ、おっ♡ ほっ♡ お、ぉ? 先生金玉も、キン、タマもっ、ぼこぼこと泡立っ、てへ、キンタマ、睾丸っ、ごぼ♡ ごぼ♡ あ♡ あら、あら♡ これはいささか、洒落にならな、ぁへっ♡ ……せ♡ 先生♡ 申し訳ありません♡ 私は♡ ちょっと♡ 栗のお花を摘みに♡ 行ってきます♡ いったん♡ 席を♡ 外しますが♡ あへ♡ 先生は♡ お行儀よく♡ ここで♡ 待っていて♡ ください♡ んほ♡ 私が♡ 見ていないからと言って♡ こっそり♡ 膨張おちんちんを♡ お揉みになったりしては♡ いけませんよ♡ それでは♡ ぅひ♡ いひ♡ ひっ♡ 『……うふふ♡ うふ♡ うふふふ♡ ふ♡ ふっ♡ うっふ、ふっ♡ ふぅ、ふっ、ふうぅ♡ ふう、ふう、ふう、~~ぅ、うっ♡』 『ぶぼりゅびゅぐっ♡ ばびゅるびゅぶっ、ぶぶぷっ♡ ぶぷりゅっ、どぶっ、ぶぐぅ~っ♡ びゅっ、びゅぶっばっ、どばっっ♡』 ……失礼いたしました、先生~♡ 時間にして戦術対抗戦ほどの鮮やかな早業でしたね♡ あら♡ 女の子の秘密を詮索するのは大人の男性としてどうかと思いますよ♡ それに……先生が今思い浮かべていらっしゃるような用事ではありません♡ ひどいです♡ 先生♡ 確かに頬の血色はよくまつ毛は濡れ♡ 肩を上下させて呼吸が荒い状態で、スカートをはためかせるたびに塩素系洗剤の目にしみる香りがふわりと広がってしまいますが♡ それだけの材料で私が、先生からわずかに身を隠しただけで物陰ちんちんしゅっしゅ♡ 大事なお話を中断してまでたぁ~~っぷり睾丸の中身をコキ捨ててきたとおっしゃるんですか? 脂のこびりついた排水溝をむりやり押し流すような聞くに堪えない射精音も響いてきた? それはあれだけキンタマ情欲を煮詰めていたんだから当然です♡ ……あら? 急いで純白リボン付き綿ショーツを引き上げてきたからみっともなくハミキン……ふふ♡ 乙女の秘めた欲望の濃ゆさを反映するごとく、鈍重に肥え太った、ただしすぐ前に少しだけ中身を吐き出して身軽になった爆乳陰嚢♡ が、こぼれているとおっしゃるんですか♡ いかにもまことしやかな嘘で揺さぶりをかけるだなんて、先生ったら本当にメスチンポのことなら容赦ないのですね♡ ですがそれは嘘、です♡ だって私、おパンツなんて長らく足を通していませんから♡ 果敢にオチンポ謎かけに挑戦し続ける先生を称えて、もう一つヒントを差し上げますね♡ 失礼ながらお尻を向けて、いそいそと紐をほどき……っ♡ しゅるるっ、ずる、ずる、ぬりゅ、ばさっ……♡ あら、びっしょり……はい、どうぞ~♡ メス種充填コンドームに続いてのプレゼント……半球形に布が張り合わせられた部品が二つ、それぞれの反対側の端から重量を支える太めの紐が伸びています♡ スカートとは好対照のあずき色の生地に、清楚さを与える要素のはずなのにいやらしさを引き立ててしまうレースがあしらわれて、ふふ♡ そうですね、ある程度以上ずっしりと育った陰嚢の少女でもなければ必要としない……タ・マ・ブ・ラ♡ 丁寧に言うと、き・ん・た・ま・ブ・ラ・ジャ・ー・です♡ もわっ♡ 普段私は、この濃色が裾から覗いてしまわないように、しゃなりしゃなりと注意深く爆タマを揺らして生活しているんですよ♡ もちろん信条としては何一つ衣服などまとわずに、開放的に自分をさらけ出していきたいものですが、先生♡ 女の子たまたまはただでさえ重た~い、のに♡ 思春期のほとばしる熱情がことあるごと睾丸に宿って余計に重、た~~く♡ なってしまいますから♡ 奔放に弾ませているばかりでは不格好な垂れタマのできあがり♡ それとも、先生は怠惰に膝まで横たわった茹ですぎ金玉がお好みですか、ふふ♡ むわ♡ むっ、むわむわむわ♡ むぉおお……っ♡ あっ、ちょっと先生♡ たいへん深い陰嚢支持皿、お鼻を近づけるのはいいですが、せめて持ち主の私に一言断りを入れてから……はい♡ どうぞ大きく空気を吸い込んで♡ 生脱ぎキンタマブラジャーの色濃い下半身残り香を嗅ぎ嗅ぎ♡ 年中繁殖期とばかり睾丸をピクつかせていまだに成長し続けているメス種袋、間接くんくん♡ なさってください♡ あぁ、あ、あ、~っ♡ 先生が、つい先ほどまで私の股間乳房を厳重保護♡ していたタマブラ布地にお顔、ほとんど埋まってしまって♡ 改めて実感しますが、私、あんなにふぐりが大きいんでしょうか……ああ、そうですね、そこは匂いがひときわ強いですよね♡ 性器周辺特有の生々しい肉汁でぴったりとタマ肌に貼りついていた汗吸いパッド♡ 着用時と洗濯機に放りこむときとでは、まったく重量が違うんですよ♡ 一日にどれだけ陰嚢を働かせれば気がすむのでしょうか♡ あら♡ においの感想までお伝えいただけるんですか♡ ありがとうございます♡ なんと、右と左で細かなメスタマ臭の差異、だなんて、気付きませんでした♡ 全体として、掃除の行き届いていない獣の檻のような臭気が支配的ではあるものの♡ 少し強めに垂れた右陰嚢には、こってりとした油脂分のまろやかな香気♡ 几帳面に引き上がった左タマには、少女の模範的な桃のフレーバーが♡ そうですか、そんな聞くからに危険なキンタマフェロモンを合わせて吸いこんだら、あえなく勃起してしまいそうですね……今の先生のように♡ ……はあ♡ 貪るように陰嚢覆い布に飛びつき、絶え間ないタマ褒めの言葉を投げかけてくださる先生を見ていると、なんだか落ち着きませんね♡ もちろん思春期金玉が、です♡ ああ、嗅がせたい、吸ってほしい、動力もないのにぐにぐにと袋をよじり、タマ裏じっとり汁気を補給する、センズリ、もとい精腺ほぐしマッサージ直後のデカキン垂れ乳袋を、直接♡ 先生にもみくちゃにされたくて、立っているだけで鼻を突くオス刺激臭の中で、上も下もなく乱れてしまいたく、てっ……♡ ふふふ♡ せ~ん、せいっ♡ 最終ヒントです~♡ すでに私の肥沃トロたぷキンタマぶ・く・ろ♡ の直径から容積、体臭までバレてしまったわけですから、えい♡ かくなる上は、ガニ股腋見せ、ふふっ、それから先生の視線を余さず集めるモロ出し陰嚢、ぶ~ら、ぶらっ♡ ぅ、ん♡ 無抵抗なのに腰だけはカクつかせてしまえるような、スケベなことしかできない姿勢で♡ 無謀にも先生を誘いこみますよ♡ はい、本命の肉棒太茎チンポ以外ならどこへのおさわりでもオッケーです♡ 推理に必要だと思われる部分を先生の手指や唇のほしいままにして、見事私の種付け欲求まんまんおボッキの詳細を明らかにしてくだ……さ、いっ♡ ひっ♡ い♡ キンタマ、ぁ~、っあ、キンタマ揉みぃっ♡ 先生♡ 高さはこれでいいですか♡ これぐらいお股を開いて陰嚢従順差し出し体勢を取れば、たわんだたっぷり袋が収まりよく手のひらに、おっ、ほっ、お♡ 精巣ミルクが濃ゆすぎて♡ 袋に貼りついてしまった睾丸が先生のお指で剥がされて、しまいます♡ ぁ、ダメ、です♡ キンタマ転がせるようになると、ますます隙間なくメス種を分泌して、しまって、ぇへ♡ いいですねっ♡ ふふ♡ 鈍い感覚のタマ巾着を揉みほぐされる、うっ、ふっ、直接的なスケベ感もさることながら♡ ああ、密かに思いを寄せていた先生が♡ こんなにも下品で慎みのない、すでに子供の一人や二人宿したように乳腺を熱くさせている自慢の少女爆乳には目もくれず、っふ、ぅ~、ん♡ 股間の脂臭いオスおっぱいに夢中だなんて♡ この通りがかるオチンポさんを残らずおボッキさせてしまわなければ気がすまないエロ肉体をもってして、手触りごわごわのマラ汁袋に敗北♡ してしまうマゾ感といったら……あ♡ むくっ、ぐぐぐ、ぅ~、びきっ♡ ぴちちっ、みっ、ちぃい♡ お、やぁ、あは、ぁ~っ♡ 先生と私の間に、なにやら強情そうな棒状の塊が勃ち上がってきました♡ んっ、うぅ、恥ずかしいほどに淫熱を発散する、四角いまでの怒張したフォルムが、私のお股から、はぁっ、にょっ、きりぃ♡ まあ♡ 先生はこの奇怪なびくびくお肉棒が、チンポっ……あっ、私としたことがはしたない言葉を♡ ふふ、ふっ♡ 昼夜を問わず硬くなったり柔らかくなったり♡ 膀胱でおしっこをしたり金玉で真っ白おしっこをしてみたり♡ 抱いたりハメたりパコったり♡ ひっ、ぃ、そんなきわめて動物的で太くて熱くてくっ、さぁ~いオスの触覚を、私が生やしているとおっしゃるんですか♡ おっ、おっ、ほ♡ 先、生っ♡ よくご覧になってください♡ これがデカマラついてる顔、に見えますか、ぁは♡ 贅沢にも先生の両手に、片タマずつ預けて引っ張って伸ばされて、ぐひっっ♡ ひっ、ふ、ふーー、ぅ♡ ふふ、歯を食い縛ってスカートに浮いた強欲なシルエットを、ぅ、うおっ、っぐ♡ 暴発♡ させてしまわないように必死な私に♡ こんなにおっぱいが大きくて陰嚢がふんわりと柔らかい私に、チンポ♡ なんてっ♡ ふふ、ふふふっ♡ そこまでおっしゃるなら、ほら♡ こうして身体を寄せてしまえばはっきり、しますね? おんっ♡ ん♡ 女の子のおパンツの中には夢と希望と体温と♡ タマ裏を香ばしく匂い立たせる生蒸れふっくら肉袋だけ♡ センズリ直後の臭いチン穴パクつかせて先生に語りかけてしまう男性泌尿器、ぁっ、へ、あへ♡ 先生のおなかに長竿怒張形態を押しつけているなんて、特殊エッチな漫画でもなければありえませ、んっ、えっ、へっっ♡ は、ぁっ、ぅふふ♡ オスの脂肪の少ない身体っ、チンポ生えていないふりをしてサオ裏擦りつけ、んへっ、ると、ぉ、おんっ、ぅふぅ~♡ 陰嚢をまさぐられる強烈タマ感も相まって、たいへん純度の高い尿道汁が漏れ出てきます、カリ傘が雄々♡ しく♡ 角張ってしまいます♡ そん、な♡ 先生♡ 私が、クイズなんてもうどうでもよくて、ぉお、っほ、~っ♡ 先生にチンポ贈呈したいだけ、だなんて♡ お友達と話している最中もおもむろにぶびゅ♡ っと、っふーっ♡ 孕ませ汁を無駄搾乳しなければ気がすまない絶倫メス肉根を♡ 無許可の怒張すら許されない管理下に置かれ♡ あらゆる尊厳をかなぐり捨てた滑稽デカチン芸を披露してようやく尿道を緩めさせてもらえる、甘やかな地獄に憧れて、ああ♡ それなら最後かもしれないチンポ肉筋垂直ボッキを楽しま、なくては♡ お♡ ぉ、おぉお、んっ、お、っふうっ♡ チン棒っ、ピク♡ ピクピクピクピク♡ タマ筋もピクピク、ピクっ、ピク、ぅ、ふ~~っ♡ 先生に取られてしまうと思って♡ 浦和ハナコのチンピクタマピク命乞い♡ こんな癖まで知られてしまいました、ぁ、うふふ♡ もうすでにキンタマ容量♡ 袋の感触♡ 汗腺の密集具合♡ 勃起の復活速度♡ チンポのデカさ太さ硬さ♡ 陰嚢の皺の本数まで知られているのに、ダメ、ダメ、ぇ♡ 少しでも油断をするとふぐりを収縮、させてしまいそう、っぐ♡ ……手遅れかもしれません♡ あ♡ あ♡ あ♡ 上がってしまっています♡ 無様な睾丸お漏らしを免れないと悟るとかえって落ち着いてしまいますね♡ 尿道内壁に何度も引っかかりながら♡ まるで溶岩のようなキンタマ粘り汁がチン穴を昇ってお外に出ます♡ 出します♡ はい♡ 先生の手の中でぎゅーーっ♡ と、袋を縮めてメスチンポにしがみついているデカパイ陰嚢が如実に示しているでしょう♡ イきます♡ そういえば射精音は知られてしまっているんでしたね♡ それでは♡ 抱きつき硬直ハナコ棒が何度チンポをピクピクさせて♡ どれほど多量の陰嚢裏返し汁をぶちまけ♡ デカパイカーテンで遮れないほど濃厚な匂いを発しながら幸せオスイキを迎え先生に大事なサオタマ丸ごと捧げてしまうのか♡ ぜひザーメンかかってしまうほどの至近距離で観察し記憶にお残しください♡ あ♡ イく♡ イく♡ 天真爛漫な笑顔を貼りつけたまま肉根を上下左右に狂おしくいななかせて種を噴きます♡ ………………う♡ ぼびゅる、ぶぐびゅ……っ、ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ、ぶりゅ、うぅ♡ ぶびゅびぢゃっ、ぶびゅ、もりゅりゅ、みりゅるっ、ぶり♡ ぶりっ、ぷりゅ、ぷりり、ぶびっ♡ びゅっ♡ ぶりゅ♡ ぶびゅるるっ♡ どぶっどぶっ、ぴゅうぅ~~っ♡ いかがですか♡ 先生♡ ビーチボールサイズのおっぱいに抱擁されながら、耳元で♡ ひそやかな乙女の声に射精の手ほどきをしてもらうのは、すべての男性器の夢ですよね♡ ほらほら、野太い肉竿が縮んで伸びて、ますます野卑にキンタマミルクを撃ち出していますよ♡ あんっ♡ 種汲みポンプと化したむにゅむにゅ陰嚢を照れ隠しに揉むのは反則です♡ 袋を圧迫されれば尿道に黄濁タマ汁を送り出してしまう単純な肉体なんですから♡ あら♡ 射精しているのは私なんですか? なんと♡ 脂汗の染みた陰嚢表皮を照り輝かせて力強く金玉を浮き上がらせてみせるどころか♡ 肉エラの際までみっちりオス欲が詰まった、硬質でカリの根元がいちばん太いマンコいじめ棒を生やしているのは、先生ではなく私♡ ああ~♡ それではもう少し出しておきましょう♡ ぶりぶりぶり♡ ……きゃっ♡ 意図的に汚い噴精音を口ずさんだら♡ 本物肉棒が比べ物にならない下品な尿道詰まらせ音を轟かせてしまいました♡ チン穴めくれて気持ちよかったです♡ 先生♡ ダメですよ♡ ひととおり射精して冷静になったからといって、人肌を求めてすがりつく生徒と生徒チンポから離れようとするなんて♡ ふふふ♡ バッキバキの剛サオにはまだ雄悦の熱が残っています♡ こうしてかかとを浮かせて、んっ♡ 鈴口を集中的に、へこへこへこ♡ ぴゅっ♡ もう一度♡ へこ♡ ぉ、っぴゅ♡ 爆乳デカキンお嬢様の追加睾丸搾り♡ とってもドスケベですね~♡ ふう♡ なかなか大変な仕事でしたが、これだけ丁寧にキンタマを軽くしておけば、夕方くらいまではちんちん静かにしておけるでしょうか♡ 先生が近くにいらしては不可能かもしれません♡ 先生はとってもシコれますから♡ 極太乙女ペニスのお墨付きです♡ ……あ、あらら♡ お召し物、お股から胸までべ~~っとり♡ とろみの強い黄濁スライム粘液がへばりついていますよ、先生♡ 正体はまったく見当がつきませんが、ふふふ♡ まるで私が劣情を吐き捨てた後の、五枚重ねのしこしこキンタマ汁ティッシュのような……ぁ♡ 子宮がのぼせる匂いですね♡ つけおき揉み洗いできっちり剥がしておかないと♡ 明らかなメスマラマーキング済みシャツで出勤♡ なんてなさったら、キヴォトスじゅうの女の子に嫌われてしまいますよ♡ というわけで♡ 浦和ハナコの一尺巨根はスカートを押しのけて丸出し♡ もわりと湯気を絡ませた裏筋の隆起も♡ 緩みかけた陰嚢の皺に落ちる影も♡ 気に入った相手のために精巣の底に隠してある本命ギトギトキンタマ汁のオスフェロモンまで先生に知られてしまい♡ 残念ながらチンポの所有権を先生に渡してしまうこととなりました♡ おめでとうございます♡ あ♡ 残り汁出ます♡ ぶぴっ♡ ぃひ♡ はい、なぜこんなことを企てたのか、ですか? ……ふふ♡ 先生が最近、私のことを誤解しているからです♡ 表面的には、軽薄で色を好む振る舞いに隠しているだけ♡ 本当は真面目で素直で頭脳明晰で♡ 深刻な孤独と悩みを抱いてうずくまっている……なんて買いかぶっていらっしゃるようでしたので、きわめてオス好みのする脂ののった肉体が示す通り♡ 私は隙あらば肉棒をこわばらせ学友の粘膜に思いを馳せる、どちらかというと金玉に思考回路の役割を任せてしまうようなオープンスケベ美少女である、と思い出してほしかったのです♡ もっとも、今となってはサオもタマも晴れて私自身のものではなくなってしまったのですが♡ さあ、飼い主としてのお仕事ですよ♡ 早く白膨れの肉茎とお嬢様遺伝子にもっちりと丸まった好色ぷりたぷキンタマに適切な首輪をはめなくては♡ チン棒ビキビキ♡ 睾丸ぐつぐつ♡ 辺りのメス穴に乗りかかって繁殖を始めてしまいますよ♡ ……みぢっ♡ あ、らら、っふ、ぅっ♡ どうやら自分で思っていたより私は我慢のできない悪い子、みたいですね~♡ かくなる上は、先生の大きな手で半生ぼってりメスチン竿を握られて、可能な限り速やかに飼育用品店まで連れていっていただかなくては♡ あ、はぁ、あっ♡ 先生も、私の肉厚ぶっとマラの世話を焼く覚悟を固めていただいたようで、なによりです♡ それでは♡ 末永くこの子と私をよろしくお願いしますね、先生♡ (終わり)