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大崎新都心
大崎新都心

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最弱マゾ犬決定戦(カンナVSカンナ)

……声が上ずっている? ははっ、考えてみれば当然かもしれません。なにせこうして直立した状態で先生と会話するのはどれほど久しぶりになることか……ええ、そうです。この私が、四足をついて股ぐらに猛獣をいきり立たせた警察犬カンナ号、ではなく、疑いようもなく両足で地を踏む一人の人間、尾刃カンナとして先生に向かい合った記憶が、思い出せる限りでは存在しませんから♡  ああ、いまだに半勃ちですよ♡ 完全伸長状態で軽くへそ上に届くほどの蒸れメスチンポ♡ 先生と目線を交わして立つ現状に心穏やかでなく、四十五度に少し届かない仰角を維持して屹立八分目といったところです♡ ふふ、今からでも上体を倒して犬獣の姿勢になれば、みるみるうちに海綿体に隙間なく被虐の喜びが満ち、お利口チンポ犬カンナ号自慢のパンパン種付け棒♡ をお目にかけることが可能でしょうね♡  私にそのような卑俗を植え付け、すっかりタマを抜かれた家畜化させてしまったのは、どなただとお思いですか? サオ一握りで私のチンポの主が誰であるかを思い知らせ♡ 四足歩行の淫獣として硬軟取りまぜた調教を施す一方で、気まぐれに人間であることを思い出させては、自らの手練手管で矜持をへし折って、私の魂に這いずりマゾマラ根性を定着させてしまった……♡ 今だって、人らしく扱うように見せかけて、下着一枚着用を許されていない♡ 乳頭からケツ穴まで、言われれば堂々と開陳する全裸メス臭虜囚です、私は♡ ……ぐっ、くくっ、みききっ♡ ぐいっ、ぐいん、みちみちみち……っ♡  ぁ、うっ、失礼しました♡ 竿を悠然と縦に振りながらしっかりと亀頭をもたげていく、勃、起♡ 主人への疑心を苛烈な肉棒いじめへの期待で塗り潰して、女の域を外れた巨根を被虐丸出しフル勃起、ぅひッ♡ させるなどというお目汚しを披露してしまい、ました……♡  当然、ちんちんぴん♡ の指示も出されていないのに魔羅おっ勃て芸を始めてしまう躾の悪い犬には、相応の処罰が必要でしょう、ね♡ 信賞必罰の適切なバランスは、人材育成の基本原則です……もちろん、ひざまずかせ恭順させる相手が、醜怪に脈づく男根を提げた、っはっ、ケツの周りまで金毛の牝犬であっても同じ、です♡  は、はい、ッ♡ あくまで、狂犬の名をほしいままにする公安調査局長、尾刃カンナとしての意見をお求めというのであれば……「童貞卒業」あたりが適切な刑罰、かと♡ すっかり見慣れてしまった、オナホールないしラブドールの類♡ あくまでインスタントに雄の金玉を掃くための稚拙で露骨な性具に鼻息も荒く覆いかぶさり、切羽詰まった新品チンポ欲をぶつけて想像でしかない独りよがりの下手くそ交尾に及ばせる……そんな見下げた行為で射精してしまうと、屈辱の涙を噛み殺すほどに著しい調教効果が期待できます♡  あっ、アっ♡ 今日も童貞を、捨てさせられる……♡ 年中サカりついてひく♡ ひく♡ マラ穴開閉させっぱなしの、図体ばかりデカいくせに雌を知らない剛ビキチンを、ほッ♡ 俗悪にウネやらヒダやらを盛り付けた作り物の肉穴とつがわせて、セッ、クス、ぅう♡ 見ろ、そうやって鍛え上げられたこの肉根、を♡ 感触だけ膣液に似せたローションで、チンコ磨きに勤しみすぎて、ふっぐ♡ ぅ、亀頭を爛れた黒光りに輝かせている人間童貞チンポが、また……♡  そう考えているうちに、先生が近づいて……ということは、今日は手コキ偽膣逆レイプ♡ あぁ、あ、よかった、まだ言い訳が立つ、自分で腰を振りたくるのではなく、機械的にマラ竿の起伏を摩擦されてしまったからしかたがない、と♡ もしかしたら肛門だってほじられてしまうかもしれない♡ そうすれば、ケツ穴無配慮におっぴろげられてずびゅるん♡ うっ、とッ♡ チン棒に精液通してしまうのは当たり前と自分を慰められる、私は変わらず一匹のマゾでいられる……♡ むにゅ、ぐにゅ、もみゅ、う~っ♡  ふっ、ぐぅうう、~~ッ♡ そ♡ んなっ♡ 何故、ぅああ、はヒっ、タマ、キン、タマぁあああ♡ てっきり狂熱を漲らせた腫れチン先を必要以上にヌメつく肉穴にくわえられてしまうと思った、のに゛っ♡ キンタマ掴んで伸ばされる、ぅう、っふーッ、わざわざ抱擁を交わすような至近距離で、先生の手首がムチ肉ももの間に忍びこんで、中身はオス極まる臭い臭い肉袋のくせに、んォ♡ ほ♡ 雌らしい脂肪を全体に蓄えた種キン袋が歪む、たわむ、潰れる、ぅうふ、っっ♡  そ、そのように身体を密着おさせになると、ぉお♡ 絶賛肉棒ビンビン中の番犬メスチンポが喜び勇んで、ふんっ、ふぅっ♡ 茎を揺すってタマ揉まれ汁を引っかけてしまい、ますよ♡ お♡ 尻尾を振り♡ 振、りひィっ♡ タマが二つに袋が一つ、ぅ、うひひ♡ 過不足なく射精機構が備わっていることを先生の節くれ立った手指に思い知らされて、嬉しくなってマラ穴しっとり濡ら、す……ゥ♡  な、っ……!? ここで、睾丸にふん詰まったオス汁ッ♡ 体外刺激で思う存分煮え盛らせているときに、マゾに依らず女根繁殖欲でサオぱんぱんに膨張させきったタイミングで、種犬チンポの真の欲望を尋ねる、とは、先生あなたはッ♡ 毎度毎度どれだけチンポ女の扱いに熟達している、んだ、ぁ~、あ~~、ぁっ♡ これではキンタマの代弁者となるほかないでは、ないですか♡ いやしくもキヴォトスの風紀の奉仕者たる私が、ぐッ♡ 穢れた獣欲の走狗になって、しまう……♡  ああっ、はひっ、は、ッひぃ……い゛♡ 先生♡ 私は、ぁっ、調査局長改めチンポコぱつぱつ犬、尾刃カンナの最新の金玉グツらせ燃料は……先、生♡ 他ならぬあなた本人なのです♡ う、クッ♡ あまりに尊厳と物事の道理をかなぐり捨てた金玉告解であるにもかかわらず♡ チンポは頭を垂れるどころか高らかに切っ先を突き立てて繁殖棒っ、オォ、お~ッ、ほ♡  ええ、気がつくと先生の尻を目で追ってしまっています、近頃♡ ぁ、先生、うッ♡ キヴォトスじゅうを闊歩する瑞々しいメス腰に隠れて、ひそかにドエロい臀部をむっちりぱっつり実らせています、ね♡ ふっ、ふぅうーッ♡ スラックスの薄い布なんぞでは隠しきれていない、どころか色の濃い生地が純粋に強調、する♡ 盛り上がった男性の健康的なデカケツ曲線、はぁ、あぁあ、大いに治安上の懸念要因です、私の膨張精巣の取り締まり対象、ですッ♡  なよなよしいメスどもとは骨格の構造からして異なるに違いない、ん、ン゛♡ この逆三角形を描く肩口から脇腹にかけてのライン♡ 薄皮の下、鎧じみた腹斜筋の肉畝ときたら、その起伏に沿って汗滴が流れる様を想像しただけで、うっうォッ♡ ふ、ぐぅ……チン穴がそのまま溶け出したようなカウパーが、漏れ出て……♡  はぁ、はぁあ、あ゛♡ こう生命力に溢れた身体をしていると、ふふふッ♡ 肛門などはさぞ締まりがいい、のでしょうね♡ 先生は私と違って、はっ、おっ、他者の視線に晒されながらケツくちゅ♡ 菊穴から前立腺まで無慈悲に開発されてしまっている、などということはないでしょうから、ペールピンクに濡れ光る子供じみた未使用穴に私の、勃起力だけは一人前の硬竿童貞チンポをずぷり♡ とっ、んんー、ッ♡ ハメこんで合体してしまえば、そっそこそこ、ォ、今まさに金玉ごぽごぽ鳴らして新鮮な精をこしらえています、っぐ♡  抱きたいッ、抱きたい、先生を……お、ぉん゛ッ♡ い、え♡ 先生でなくたって♡ オスならば誰でもいい♡ オスであればあるほど精巣が熱くざわめく、っく、ゥう♡ 私自身が不浄の穴を貫通させられて目ん玉そっくり返しトコロテン精通♡ ふぅっ、うッ♡ をキメてしまった、ように♡ 自他ともにオスと認める何某かのもっとも隠微で柔弱なケツ割れ目をマンコにする♡ オトコとオトコの締まった肉をぶつけ合って、前立腺をえぐりながら自らの前立腺を染み出す濁り乳の粘っこさを感じたい、ぃ、い~~ッ♡  あっ、あぁああ、何を口走っているんだ、私は♡ たかがケツをおもちゃでいじくられてデカチンピクピク芸を披露するだけの愛玩畜獣の分際で、ぅぐ、ゥ、主人に牙を剥いて、性交渉を持ちかける♡ 想像の中では私の赤黒ごんぶと肉マラに無理強いされて口を開ける肛穴を細密に描き出せているのに、うぁあ、あう~ッ♡ 童貞だものだからチンポを突き挿す以外のことがわからない、なんと誘えば股を開かせられるのかわからないまま、はふ、ぅン、タマを揉まれて脳が濁る、ザーメンで頭がぐちゃぐちゃになってしまうッ♡ ……ヤ♡ ヤらせて、くださいませんか、先生♡ ケツ交には少々覚えがある、のです、前立腺がどれほど鮮烈な狂喜をもたらす生殖器官かも、知悉していますッ♡ はあ、はあ、はあ、は、アッ♡ ほら、ほらッ♡ キンタマ袋を他人の手に預けているというのに、んっオ゛♡ 随分と後先を考えない暴風のような腰振り、でしょう♡ これが、これが先生の菊門に、粘膜めくれ穴に直接、ああッ♡ はぁ、ヤ、らせてください、先生のケツを一度抱かせてさえいただければ、この身をチンポごと先生に売り渡しても構わない、ぅ、ぐヒぃっ♡  っと、こ、れは♡ 目隠しですか、先生……そう、か♡ 先生は私を、侮っている♡ どんなに肉臭をこもらせたカリ溝むわむわチンポだろうと、持ち主が生穴の感触など知らないケツほじ童貞だと思って、いるから♡ どうせ少しばかり精緻な据え置きオナホでも与えておけば腰を振って精巣汁出し尽くすだろうと♡ チンポデカくて硬いだけの童貞拗らせキンタマ犬には一山いくらのメス型玩具で黙らせられる、だからこうも挑発的に衣服を脱ぎ落とす音を響かせて、私の前に裸体を晒しても平常心を保って、いられる……♡  はぁっ、ハッ、んへぇ、え……♡ 先生♡ 人間に飼い馴らされる以前の猟犬が、狼であったことはご存知でしょう♡ 視覚を封じたところで、はぁ、うぅ、~~ッ、ためらいなく舌をはみ出させてしまえば、ぽっと熱を灯したオス尻穴の蠱惑的なフェロモンを♡ 嗅覚を超えて味覚で探るなど朝飯前、へっ、ヘッヘッ、え゛♡  まして犬だろうが狼だろうがマゾケツわんわんペットだろうが、下腹にそびえる肉尻尾の官能は原始の時代から何一つ進化していない金玉主導のシステムだ♡ ハッ、へェっ、私はぴく♡ ぴく♡ と角張りチン棒の赴くままに歩を進めれば、自ずから鍵穴を見出してしまうということ、で……♡ がば、っ♡  かくれんぼは終わりです、先生♡ クク、人間がどれだけ華美に着飾り、文明を築き上げたとして、ン、っ♡ 子を為そうというときには他の獣に倣って、四つん這いにならなくてはならないという事実はなんと示唆的であることか♡ それでいて、交尾に用いる器官だけを二足歩行のずっしりケツの奥に隠して、気取っている♡  ああ、っ、この無骨な膝は、間違いなくオスの関節だ♡ そら、そうおすましをなさって、令嬢ぶって股を狭めてみせたって、チンポを生やした性別に勝てるわけがないのです♡ 脚を開かせて、丸みに乏しいドカケツを持ち上げて……あっ、あ゛♡ ぺち、と棒状のものが腹のほうに倒れて、ああそうですか♡ 雄々しくも陰茎をぶら下げた股間で抱かれたがるなんて、倒錯した個体もいたものですね♡ ここの、このッ、緊張した大腿の裏と地続きになっている……ぅ、オ♡ くちゅ♡  あ、穴ッ♡ 穴、穴、穴、ぁああ、ふう゛ーーッ♡ なんて柔らかいッ♡ なんて扇情的な熱を、口の裏に隠している、肛門ッ♡ チンコをくっつけた感触を持って帰るだけで、便所を三度は詰まらせられるほど激烈センズリコける、の、に゛♡ ッ、童貞まで卒業できてしまう、ぐ、ぅう、っン♡ 幾百を数える無駄撃ちの末にようやく、夢にまで見たセックス、正常位で出すべき穴に出すべき汁をぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ撃ち出せる、もうチンポが、あぁあ、はち切れる、ぅうッッ♡ にゅぶ♡ にゅぐ、ずぬぬっ、ぬっ♡ ぬっ♡ ぬごっ♡ ぬぬぬ゛、ぅ……っ♡  も゛、ォ♡ おんッ♡ もう違う、もう違う下品に開いた肉傘が自分のものではない温度に包まれて、いる、ぅ、ッぐぐ♡ 筋肉肥りのマラ竿が自由にビン♡ ビンッ♡ 上下できないのはケツ膣肉に気を付けさせられている、から♡ あぁはァ、~ッ♡ この、この穴ッ♡ 私の極太オス犬ビキチン頬張ることしかできないのに、生意気にも、オ゛っお、ほ♡ 安定感抜群の男尻♡ しなやかなケツっぺた任せに腸壁を食い締める息苦しいほどのハメ心地♡ ふん゛ッ♡ 私の勃起で従順にしてやる、奥まで征服してやる、ぅう、~う゛♡  あッ!? あ、ぁへ、え゛っ!? 何故、もう熱トロ直腸穴、進むことができない、ッ、う……あ♡ もう、太さ長さともに闘犬級の血統書付きメス巨根♡ すべて呑みこまれてしまっていた、ようです♡ 初めてで私の魔羅の全長をくわえてしまうなんて、さすがは先生といったところでしょうか、ぁヒッ♡ どうですケツは♡ 息を吸っても吸っても腹の中の異物感に押し返されて、ご自分の身体の制御権を淫門深く突き立った肉棒に明け渡してしまうようで、たまらないでしょう♡  願わくばこの邪魔っけな当て布を外して、ケツ震えが会陰を伝って陰嚢にまで届く♡ オス処女喪失の鈍痛で否応なしにタマ裏を引きつらせる先生の媚態を直接目にしたかったところですが……腸穴ずっぷりと交われるのであれば贅沢は言いっこなし♡ 先生もそうお思いで……なんて、声をお出しになれる余裕など残っているとは思えませんが、フ、フフッ♡ …………え? な、なぜ後方から先生の声が聞こえる、んだ♡ それにこの、目隠し布をほどく手の繊細さは、間違いなく……あ、あぁ、あぁあ、っ♡ そんな、そんなっ、先生は私にケツをゴリゴリ掘られてわずかな喘鳴を漏らすばかりのはず、チン先を凶悪に飛び出した、うあッ♡ マラ肉返しと淫蕩な尻膣ヒダを隙間なく噛み合わせて、互いの粘膜の相性のよさを噛み締めて、オオッ♡ お゛♡ いでの、はずゥ……っ♡  私が今剛チンを突っこんでいる穴、ッ、穴が♡ 先生の熱くほぐれる泥濘穴でないとしたら一体……よく見てみろ、と?  私のデカマラサオ感覚は間違いなく、この交尾相手がオスの肉体であることを告げているというのに……ほら、うッ♡ 肌こそ血流を透かすほどに白いものの、大腿には四頭筋、上腕には二頭筋、チンポ挿されて脱力を余儀なくされる状態でこの隆起具合とは、日常的に相当な強度の鍛錬を積んでいる強者の証だ♡ 腹だって、縦横に走ったの赤筋の溝を張り付けて、これはこの菊穴の遊びのない締まりも納得、の、あっまた、ッ、チン棒にビキビキくる、ぅ、ふっ♡  ふッ、しかもなんだ、貴様♡ ああ、これはオスだな♡ それも、そうまで絞った腹筋の上に、即ズボアナルの極オス感でぼってりと生温いばかりの熱の塊と化したチン竿を寝そべらせてネコ穴体質丸出しの、浅ましいトロ膣オス、ン、オっ♡ ふ、ククッ♡ 金玉が恥ずかしげもなく裏側の真っ白なキャンバスを見せびらかしているのか♡ チンポでありながらチンポに隷属するほかない掘られマゾの態度を弁えて、ふ、ぅー、ン゛♡ 私の極太アナ掘り棒もご機嫌斜めだ♡  おおかた貴様も、遺憾ながら私の同属だろう♡ 余人より感度の高いケツ穴をくっつけて生まれてきたがために、尾籠ぐぽぐぽ肛門遊びを繰り返し♡ どうせ私をなぞるように♡ ここで仰向けになっていれば騎乗位で睾丸涸れるまで搾ってやる、などと先生の甘言に身を任せて♡ そのあげくが公安局長を名乗るビキビキ一本ペニスの餌食♡ はぁッ、んぅ、おぉお、っほぉッ♡ デカすぎチンポの肛門レイプでホモケツ差し出し肉棒ケースに堕落してしまったクチだ♡  はは、ぁ、はーっ、ハッ♡ おいおい、おあつらえ向きにデカい胸までぶら下げているとはな♡ おかしいと、ん、ッぐ♡ ふぅ……思わないのか? 十分掘る側に回れるだろうズル剥けカリ深ボッキを生やしておきながら、掘られて乱れるケツマンコまでおっ広げて♡ とどめに硬く太いぎっしり肉の詰まったキツパイ♡ こんなキンタマ媚びにばかり長けたようなウケ専娼婦穴が野放しになっていたとは♡ キヴォトスからは暗部を一掃するにはまだ遠いようだ♡  ともかくお前には取り調べに協力してもらう♡ 肉体だけは生き写しの私と貴様が、なぜ一方はデカチン激強掘りオスに♡ もう一方はケツ膣激弱掘られメスになってしまったのか、ぁッ、ふふ、こうして馴れ馴れしく肩を抱いて、乳首を合わせて密着ブトチン種付けプレス♡ キンタマで幾度も噛み締めた童貞臭い妄想そのもの、うぉ、オっ、蛸のごとくに絡み合う交尾特化のチンハメ体位、でぇ……ッ♡  ん、っふっ、ふぅう゛、ッん♡ はぁ、当然口などきけないだろうな、我が物顔でケツを掘り進むオス臭芬々警察犬チンポの野太さといったら、うっうっ、うお、ホぉ~ッ♡ ぅ、呼吸するだけで一苦労だろう……だが安心しろ♡ 先生から賜った初物チンポ嫁だ♡ 何度も何度も人間らしい尊厳を備えた自らを後悔するほどの恥辱に堕としはするだろうが、壊しはしない、ギリギリの一線で身体に聞く術だって当然心得ている……はァ、何度寝床で一人、鍛錬に励んだことか、先生に嬲られて搾りカスの金玉を逞しくさせたことか♡  ぁ……ぷ、ちゅ、にゅるる、っ、ッ……キス、ハメ♡ うっうッ、うぉお、がぷ、にゅるゥッ♡ ぷ、あ、ついに、ついに成し遂げた、精巣に渦巻く童貞盛りのチンピス欲を八つ当たり気味に注ぎ、こんで、んべちゅ、ぅあ♡ 作り上げたこの、汗の塩気ほとばしる筋肉の鎧で、ふんッ、ふう、ン゛ッ♡ ぉおお、ッ、同じオスのむさ苦しい肉体を圧倒して凌辱、パコっ、パコ、ぐぷにゅる、ンぐぽッ、ぷォ、ベロチューケツ掘り、セックス、ぅううーーーッ♡  この尖った歯牙も、ぁえ~ッ、にゅぷ、ぅう、ごぽ、べちょっ、んる、んる、れろぉ、ン♡ 私の厚かましい舌を押し返す助けにはならない♡ ふふ、っくゥ、警戒も露わにぴんと立った耳、ケツ裏返しの戦慄に、三白眼と言えるまで縮んでしまった、瞳……ぃ?  あッ♡ 待て、待て待て、この顔には見覚えが、見覚えどころか生まれた瞬間からずっと付き合ってきたような親しみ、が、うわあ、あ゛ッ♡ 嫌だッ、理解しては、いけない、待て、うお、~ッ♡ チンポ穴に練り♡ 練り、っひぃい♡ 無許可種付け睾丸汁を詰めこむのは、やめ、っろぉッ♡ お゛♡ ほッ♡ 無駄にデカいキンタマに帰れ、ぅお、しかし「待て」やら「ハウス」やらその手の命令を聞くような行儀のいいオス犬棒でないことは私がいちばん知っている、せ、先生に作り替えられて、壊されてしまった……ッ♡  あ♡ あ♡ あぁああ゛ーッ♡ だからって、飼い主の命令に逆らえない♡ 犯せと言われれば飛びついて犯す♡ 放精を命じられれば尻尾をびんびこそそり勃たせて黄濁子種をぶちまける、従順ゴリチンマゾマラ犬だからって、「尾刃カンナ」にっ♡ 自分自身、に゛♡ 中出しアクメ決めるなんて、嫌、ぁッ、だぁあ、あぁ、あ……ッ♡ ぶぐりゅ♡ どぶぷ、りゅぅっ♡ むりゅむりゅむりゅ、ぶぴょっ♡ ぶぐるっ、びゅびゅ、ぶびゅっぶぐっ、どぶぶぶ、ぅ~っ♡  う゛ぐッ♡ 見られ、ぅうッ♡ 見られ、てへ♡ いる……ッ♡ うぉ、ほぉおっ、おお゛~っ、オ♡ いつにもまして本気で種付け♡ 自らが抱いている生ホカオナホが、ぁ、他ならぬ自分自身の開発完了ケツマンコ穴♡ だとッ♡ ふ、ん゛ぐ♡ 懇切丁寧に四肢を押さえこんでまで、せ、セックス、ぅう♡ キンタマ蒸らして熟成させ続けてきた童貞の♡ 卒業相手に、ぅッ、自前の筋肉隆々スケベボディを選んでしまったと♡ 理解した瞬間尿道全開っ♡ はぁ、あ゛、金玉小便ぶちっ、まけ、うぐぅう♡  ええ……っ、はいッ♡ 先生の位置からならことさら克明、にぃ゛♡ お見えになるでしょう、ふーッ♡ 大臀筋をしなやかに盛り上がらせてチン棒硬直を扶助し♡ 戯けた正常交合位の間隙から袋をこぼして、んぬ、ぉお、っほオ♡ ぉ、汗染みタマ裏ぐにゅぐにゅ自分で揉み潰して煮凝りオス種を送り出す見世物陰嚢が♡ ぁあ、あお~~、ン♡ 口づけをせがむように括約筋を開閉し赤桃色の淫肉を扇情的にはみ、ッ、出させる性器ぶったケツ穴の絶頂強縮が、肛門ヒダの一枚に至るまで、ぇ……♡  ふふッ、ふふふ、こうすればもっと、出ま、ぁふっ、ぺちゅ、るるぅ♡ んにゅ、むぴゅ、む、ッぱぁ♡ オッ、ぶりゅ♡ ……セルフベロチューキスハメで強制キンタマ種本能を煽り、まんまと射精♡ 命を持たない、その上私自身を模して造られたチンポコずこずこ突っこみ人形相手に、んぷっ、ぐるる、ッぶ♡ ぅ、恋人どうしにしか許されないような甘ったるい牙フェラを施して、睾丸を緩くする♡ 身体じゅうから煙たいオスの匂いを発散させて、ぁ、うぁ、アぅ、~ん♡ ふぐりが上がって戻らなく、なる、ぅ~ッ♡  先生はまったく、どこまで冷酷非道なお方、なのか、はぁっ♡ 先生御自らに抱かれ、掘られてかわいがられ、ん、ひッ♡ い゛♡ 立派な縦割れに育て上げられてしまった菊門ケツマンコ♡ この♡ 返しをしっかりと張り出させて直腸に食いこむ、セックス本能満点デカチンで理解して、しまったら、もう私の、股間は……♡  隙あらばクリーム色の睾丸エキスを煮込む、タマ筋ヌルテカ袋に隔てられた両側で♡ 肉皺の一本一本にカウパーの塩気を染み込ませた尻膣が、一晩いくらの淫売じみた品性のなさで穴を開け閉じし、剛直を誘って♡ ケツフェロモンで肉芯バキバキのチンポはひたすらにオスになりたがってサオをふっくらとさせ、っるぅ♡ セックス盛りの棒と穴が同じ下着に閉じこめられれば、もはや恐慌状態♡ く、ひひッ♡ いくら厚手のスカートを履いたところで、塩辛先汁臭を漏らさずにいられるかどうか、あっ本気汁出ますッ♡ びゅ♡ ……う、ぅ、ふゥ♡ それも当然か、先生、こんな細部まで再現してくださって感謝、していますよ♡ 種を放るべく抱きしめると、二枚の腹直筋に挟まれてなお強情に、浅ましい硬直ボッキ形状を保持する作り物チンポ♡ わ♡ 私の女根♡ デッカ、ぁ……じゅる、ぅ♡ こんな凶悪な陽物をおっ勃てていれば、時場所場合を弁えず精巣の赴くままにオス犬ゼラチン種を乱射したくなってしまうのも道理ですね、ふ、ふッ♡ まったく、鋼がごとく精鍛された腹なんぞに擦りつかれてご満悦か、この金玉狂いが……♡ ぐぐっ♡  あっ、先生、なにをっ!? そんな、私が仰天種付け直後の甘々ピロートークに興じている最中に、何やら不審な動きを……あ、へッ♡ しまった、チンポが挿さって動けな、いぃ、畜生ッ、先生、今中止していただければ、くッひ、ぃ♡ ちんちん振り振り威嚇射撃だけで留めますが、はっあっ、ぅあ……♡ ぐいっ、ぐ……っ、がしっ♡ ……ぁ♡ これ、は♡ 生肉人形の足首が、私の腰骨の上で堅固に結ばれている、ケツにチンコを突き立てたまま……だ、だいしゅき、ホールド、ッ♡ ずびゅ♡  ウ゛♡ うぉおおおお、オッ♡ 硬♡ 硬硬硬、ぁッ♡ チンポ硬硬硬硬硬硬硬、ぁあっ、はァッ、は、ぐうーーーッ♡ 女体を紛れもなく硬々チンポ幹にぶら、下げ、しかも自分と同じデカパイデカケツ耳ピンビキチン女、のお゛、ほぉ~ッ♡ お飾り肉棒尻尾を生やした肉体、に、種付けアヌス交尾許可を出されてタマキンが燃える、ザーメン煮詰める剛直マラ筋パンッパン腰、振り、セックス開始、ぃいい~~ッ♡  クソ、ぉっ、クソっ♡ 私の身体をこうも醜悪なドスケベ性玩具にしているばかりか、だだ、だいしゅきホールドにまで、ふんッ♡ 及ばせる人権蹂躙行為に及んでいるのは先生、だというのに♡ 金玉をいやらしくソソる食べ頃アナルに八つ当たり、ふおッ、おお゛ぉ♡ 公僕にあるまじきデカマラ報復行為、あぁあ陰嚢揺らしてオス化する欲望を優先してしまう、屈辱ぅうう♡  どうだ、オスっ♡ オス、ぅう~ッ♡ ふ、ッぐ♡ 私の獣欲溢れるオスチンビキつきパコ腰、はぁ、あ゛ッ♡ そんなにオスを咥えたいか、カリ首凶悪に隆起したハメ穴よりどりみどりチンポを怒張♡ させておきながら、うぉっ、うっオ、ほ♡ 肛門をぷっっ♡ くり♡ なんとも豊潤に腫らしてケツマン掘られたい、かっ、オラっ、デカマラ一丁、ずぼぉお、ほぐう゛ーッ♡  ふ、ふふッ♡ 肥満肉棒専用チンポケース、どころかっ♡ こんな身体を合わせた際にちょうど亀頭先端に当たるような穴を開いて、うっ、ぐぅ、ーっ、ン♡ わんわんデカチン抱きしめベッドだ、貴様、はぁ♡ 子種尽きるまで交わっておいてまだ♡ まだ半勃ちサオ伸びちんちんをゆっくりと挿しこみ♡ 合体したまま就寝♡ 呼吸と競うがごとくに睾丸乳汁撃ち放って、眠っている間じゅう夢精を注ぎ、こんでやるっ♡  はっ♡ へっ♡ へぇえッ♡ そら♡ そら、ァッ♡ 排泄穴のくせに中に出されたキンタマミルクがそこかしこへばりついた、ままッ、っふ、ぅう~~♡ おほ、ッ、おほ♡ にるにると波打った直腸マンヒダ、ぁう、チンポコずぽずぽかき混ぜるたびに空気を含んでマーキング汁が泡立って、使用済み、オス犬チンポにハメられ済みの、睾丸臭い濡れトロ穴、私の、ブトマラでぇ、ふっ、ふぅうう♡ 毎夜まぐわう関係ともなればこの比ではないッ、結腸から肛門裏までキンタマ分泌液のなれの果てで、溢れ返って……ッ♡  嬉しいか♡ 嬉しいん、だなっ、ケツを掘られて♡ あ、はぁーッ、あ゛♡ そ♡ そういう顔をしているぞ♡ 先生に金玉情欲を抜いてもらうついで、にぃ♡ たわわケツたぶ中心のすぼまりに指先を触れさせたが最後♡ ふッ、うぅ、ぐ♡ くわえる指の本数が二本三本と増えオスの剛直で処女喪失♡ 即ところてんを迎えつつ腸腔粘膜で精液の味を知り♡ その晩以降肛門が休みなくうずうずひくひくぱくぱく♡ ご立派チンポを憐憫誘う肉尻尾に変えて、おもちゃではなくチンポでほじってください♡ と土下座する菊穴奴隷の顔、だ♡  堅物ぶってもケツマンゆるゆる♡ ふうッ、ンぐ♡ ぁ、先ほど、だってへ♡ 調子よく貴様のホモアナルを小突き回している最中だというのに、ふひ、ッひひぃ~♡ 先生が身じろいだ瞬間肛門を犯されると思って肉筋くっつき縦穴尻マンコを整えて始める、ような♡ ふーーッ♡ すっかり性器の役割を雌穴でも雄茎でもなく腸汁トロマン排泄口に移してしまったケツメド掘られマゾの、匂いが部屋に充満して♡ 情けなく思う心はないのか♡ 当然そんなものが残っているなら、金玉で臭い汁に変換してしまうに、決まっているッ♡  だが♡ 安心するがいい♡ ケツほじくられて尊厳ごと激薄メスイキウェット汁を床に吐き漏らし♡ 夜な夜な腸液でひとりでに濡れる肛門を不遜にも先生に突きつける卑俗な肉オナホマゾ、でも♡ ぉ、ほっ、ほっほっ♡ ほうぅ、~~ッ♡ い゛♡ 今こうしてゴリバキチンポの本懐を遂げる見事な童貞卒業を迎えている♡ 数度の射精でふにゃチンするなどハナから想定に入れていない、うっ、オ、ほぐっ、ぐひ♡ 呆れた金玉の強さを見せつけて種犬冥利に尽きる、ケツ掘りハメ腰ッ、かくかくかくぅーーッ♡  ふ♡ グ♡ ぉッ、もぉっ、ともッ♡ アナルを抱かれている最中ですら、肉根の首を垂れるしおらしい態度が取れない♡ むん♡ むん♡ とメスアロマで満たされただいしゅき正常位の身体の間で、身の程知らずにチンタマグツ煮えさせているような、うぅう、ッん゛♡ ン♡ 行儀の悪い発熱マラ犬には♡ まずしつけ♡ 上下の序を身体に教えこんで、ふっ、オッ♡ どことなくサオの尖りきらない媚び勃起を覚えさせてやらなくては、なぁ♡  まだまだちんちん勃つのが嬉しくて仕方がない青二才の、ようだが♡ よりにもよってケツを犯されながらチン棒をこわばらせるとは、ぅぐ、っふふッ……そんなことをしているから、にゅぱりと艶肉を覗かせた肛門口から、第二関節ほどの深さに、オッお゛♡ おほ、ぉお♡ 思♡ わず♡ 私自身が熟れケツを反応させてしまった♡ 貴様も今からこうなるんだ……むくつけきオスの臭気を吸いこんで、多欲に実った前立腺を熱くしてしまう、け♡ ケツ穴中毒にッッ♡ ごりゅりゅっ♡  うぉ、ほ、本当にあった、あぁあッ♡ あっ、ぐ、ぐが、ッ♡ チンポの真裏で小高く膨れる前立、腺、んんんん゛~ッ♡ ふ、ンっ♡ 嘘ではなかった、先生が高慢警察メス犬をケツで言いなりにするために弄した方便では、なく、グぅっ♡ こうして私も亀頭曲面にしっかり感じることができ、っい、ヒひーっ♡ あ、っはぁ、あ゛♡ これっ、この小生意気に槍先を押し返してくるマラ触りは間違いなく、前立、腺~ッ♡  わ♡ ぁ、はッ♡ 私がっ♡ ケツを突かれてアヘアヘ鳴きよがるのではなく♡ 自らデカチンぶっとくして前立腺を突き、ほじるオスの側に立てる、とは♡ うあぁあチンポ生やしていてよかったっ、いつもいつもケツを嬲られる屈辱を、ぉ、おオ゛♡ 無駄にデカいふぐりの奥で煮えくり返らせていて、よかっ、た、ぁあーッ♡ 前立腺の想像を絶する痛み苦しみマゾ根性を脳髄の底まで思い知らされての、メスイキスイッチガン掘り交尾は格別、だぁあ♡  ほら貴様、もぉッ、ふっ、ふぅう、~ン♡ 使いもしないのに卑しく雄々しくボッキを肥え太らせているから、こんっ♡ なにッ、い゛♡ ひぃっ、ぃいい♡ ケツ弱点がぼっこり膨れ上がってしまうんだ♡ ふ、ふふ♡ 知らないのか♡ 肉棒の照り艶直径全長その他のオスらしさは前立腺の感度に比例、する、っうーッ♡ サオ裏肉厚警棒♡ をぉ、おっ、ヘソまで反らせた貴様ならば、真のオスの一突き♡ ですぐさま肛門奴隷に落ちてしまう、ッだろうな♡ せいぜいそのご立派な黒チンポをべそべそ泣かせているがいい、ふっ、ふひ♡ ……っう、前立腺のもたらす淫感の恐ろしさは、それが神経を通じて肉マラ快楽に転化してしまうことにほか、ならない♡ 起きれば勃起♡ 就寝直前勃起♡ 周りに控えるメスどもの扇情的な肢体の曲線で勃起♡ 風が吹こうが槍が降ろうが、キンタマに熱を催せば勃起♡ 誇りかにデカマラの角張った輪郭を浮き立たせてあらゆる事象を射精欲求に変換していたはずのドチンポ生殖棒が♡ 前立腺をほんの軽く押された瞬間にそれまでの暴威を全て、喪失してしまう♡  ふ、ッぐ、ぅう、ふーっ♡ 肛門を締める♡ 乳首をつねる♡ 金玉を揉む♡ 肉臭ふんぷんたる剛直を屹立させるための手八丁は全て、前立腺が下腹を鈍く重くさせる理外の病苦に上書きされ、あっ、あっ、チンポが硬くならない、ぃひ、こりこりこり♡ どんどん亀頭が床を指し、あんなにも鋼芯をいかめしく張り詰めさせていたはずの竿茎が腐りかけた熱の塊に退化していく、こりこり、こりこり……♡  そし、て♡ 背筋の毛が逆立つ、呼吸が浅くなる、なのにチンポだけが無反応になって……♡ とうとう柔らかいまま、当然力の入らない半開きの鈴口から中途半端な濁りの鼻汁が飛び散る♡ そのとき貴様は、自分がとんでもなく柔弱な、金玉の抜けたメス声を放っていることに気がつくんだ♡ 脳裏には「雌」の一文字だけ♡ 自分の逸物はもう、チンポなどと呼ぶのがおこがましいケツイキ汁を垂らすだけの雌触覚になって♡ じゃあ雄は、ケツマンをハメる、犯してくれている極硬カリ強クソデカチンポコ♡ だけ♡  ふ、ふふ、そう前立腺を期待勃起させるんじゃない、ぃ、ひいッ♡ だが最低限の礼儀はわきまえている、ようだな♡ 狂犬ぬこぬこ半挿しピストン♡ で、へッ♡ 掘り抉り穿ちしまいには沸騰種濃ゆキンタマ汁を、ぉほ、ほッ、ほひ♡ しこたま前立腺にぶっかけて貴様のオスをかけらも残らず書き換えてしまう、私の肉マラしつけ棒に肛門すぼめて無様なあいさつ、できているんだからな♡  は、はぁあ……ッ、動く、動く、心的ショックで不可抗力に睾丸ビクつかせてしまった初中出しと違って、過去の私♡ まだケツの浅瀬でおもちゃを頬張って悦んでいた、ギリギリ踏みとどまれる私のマゾ直腸を♡ く、ぅひっ、ぐ、ぅうッ♡ 決定的にマンコ堕ち♡ チンポ欲してぐぱ♡ ぐぱッ♡ 肛門を裏返らせる便器穴に変えてしまう、ために♡ 私自身が♡ ケツでもなんでも掘ってチンコで達せるオスに返り咲く、ためにッ♡  自分の意思で金玉震わせて中出し♡ ほ、ォうっ、うぅ~ッ♡ 袋にミチっ♡ っと皺を、寄せ、てへぇッ♡ こんな、こん、んな、っあ゛♡ 筋肉質の肢体をがっぷり四つに組ませた、だ、だいしゅきホールド♡ などとふざけた交尾姿勢を取ってしまう、ン、ぉほっ、デカチンから種をブッコくばかりか臭い汁を搾り取ることも得手の尻穴マゾビッチに♡ っふ、ぐッ♡ 一生懸命ケツに汗かいてオス種放出、する、おっお、ぉーッ♡  み、見てッ♡ ご覧になってください、先生~っ♡ ふ♡ ウ゛♡ あなたが嘲りとともに寄越したおもちゃなんぞに喜び抱きつきチンポハメ♡ ん、ぅ、ッくぅう♡ うァ♡ チンポが佳くなるように削り、出されたッ、汚らわしい性処理穴♡ それも自分と、ぅ、う、うふーッ♡ まった、くっ♡ 同一の姿形をした不気味なパコ人形に、セックスっ♡ セックス具合があまりにいいせいで肉体相性最高だなどと思いこみ♡ ぉおおお♡ 唯一の伴侶と定めて婚姻金玉袋汁を撃ち出すところ、見てくださ、いぃ……い゛ッ♡  熱い♡ 熱い、アヅ、ぃいい、前立腺っっ♡ チンポ女型腰振り器具の悪意的に膨らんだ雑魚イキ器官に光沢チン先を必死で擦り、ぅお、ッほ、擦り続けていると私の前立腺まで熱くなってくる、う゛ぐ、ぅうッ♡ ふ、ぅーっ♡ オス汁分泌第二キンタマがこりこり、こり、こり、ぃひ♡ ッ♡ 腸壁に淫らな隆起を現して食べ頃メスボッキを誇示、する、射精しそうにオスついてデカケツ打ち下ろしまくっ♡ ているのに゛♡ うぅう♡ おいしそうに肛門緩ませて止まら、なひぃい♡  しっかり、しろッ♡ お゛♡ ザーメンをぶり♡ と吐き出す、ッとき、はァ♡ ケツ口ガン締め♡ チンポコ硬ビキ♡ い、~ッ、先生の中指で前立腺かわいがってもらって水様メスマラ汁甘漏らしするのとは正反対、っオス、オス、ふぅうう゛ッ♡ ぅぐ♡ 臍下丹田から、雄々しく野太く肉根を屹立させて、ぅオ゛♡ ほッ♡ この不遜なチンポ付きチンポ袋を言うままに、させるッ♡ 始終怒張し通しの私より強いオスを♡ 私のガチバキ肉臭長オスボッキマラで便器堕ち、させっ、ふっ、ふぐぅう~ッ♡  ッイぐ♡ イ、ぐぅッ♡ すでにひとわたり精を注ぎこんだ生温かい穴にまたッ、も、もうキンタマ満タン絶倫汁でオスを、刻む♡ ぅ、ふンっ、ふふ、ふぅ~、う゛♡ 私の初めての女を務められたことを光栄に思うが、いい、キヴォトスきっての狂犬が無様に何度も捨てさせられてきた童♡ 貞をッ♡ 今度こそ貴様で果たしてやる、ぅお、ぅオォオッ、デカマラぶちこむどころか前立腺孕ませ、ッあぁもうダメだ、出る♡ う゛ッ、オ、せいぜいチンポ裏をコリつかせていろ、濃厚オス種ぶっかけて、や、あぁッ、あぁああ゛~~~ッ♡ ぶぐりゅ♡ ぼびゅる、ぶびびーーっ♡ びゅぶびゅぶびゅぶっ、ぶぴぃっ、ぶぼっ♡ ごぐりゅ、ぅ、ぶりゅりゅ、ぶびゅっ、びゅぐるるる~っ♡  う゛ッ♡ アッ♡ あ、あぁア、はぁ~ッ♡ ぅあ、気持、ちいい、っひぃい~♡ 物言わぬ肉オナホ筒で睾丸無駄づかいするの、とは、種ッ♡ 種の飛びが違う、ぶぐーッ♡ かわいげのない肉体と乳突き合わせながら全力マラ硬直♡ う、ほォッ、広背筋も大腿四頭筋も一回り膨張させて、ごつごつと鍛えられた身体から饐えたオスの体臭を色、濃く、ぐぅうッ♡ 発散、させ、てへ♡ 聞くに堪えないキンタマミキサー音とともに剛オスチンポになりきるの精巣がはしゃぎ、すぎっ、ぐひッ、ひっひひ、ぃ~、い゛♡  おい、理解している、のかッ、この淫売肉人形めっ♡ 貴様の直腸内がこんなにも、ンぉ♡ ほ♡ 熱くトロけて、サオ筋に絡むから♡ ぁ、へへ、え゛ッ♡ キヴォトス秩序の要たる公安局長がおまわりさんを辞してケツほじピストンチンポに再就職♡ 見ろっ、今、だって、本来前立腺をまっすぐ射貫いて生殖の用に尽くさねばならない貴重な貴重な肥えタマ汁を♡ ぅ、ふへッ、へひ、ぃい♡ 私は隙あらば貴様の腹奥に飛ばして♡ 狂犬専用情婦穴に♡ いつでも犯せるケツマンストックに変えようとしている、っふふ、ーッ♡  あ゛♡ はへ、ッえ♡ そ、そうだ、しつけが行き届いている、なぁ♡ くッ♡ 先生がラブドールの足首を掴んで操っているのだと理解、しても、チンポコがソソるっ♡ ハメてもらったオスの腰骨をトン、トン、と、オ゛っ♡ かかとで叩いて万に一つも出し残りのないように、マラ棒震わすマンコ作法、ッふう♡ ン、んっ、出る、ッ出る、お望み通りチン穴内部にへばりついた♡ 溶けきらないキンタマオス欲滓をこぼしてやる、ぅ……ぶぴょ♡ ……は、ぁーッ♡ はぁ、あぁ♡ 心地、いい、~ぃ♡ 余さず菊皺穴にブチこんだにもかかわらず、辺り一面刺激の強い塩素臭で満たしてしまうキンタマ爆イキ射精、ッ♡ う゛♡ 静かな夜の空気が、表情と同じく締まりのない肛門粘膜をそよそよと撫で回して、あッ少し出る、種追加発射、びゅッ♡ ……ぁ、こうして一人だけチン茎ビキらせ盛り上がっていた私を嘲るような静けさだけで、ボッキが張り詰めて、しまう愚かな様を見せつける♡  ッだが♡ 目下のケツハメ奴隷の惨めさにはさすがに譲るほか、ない♡ ん、ふふ♡ ぶっといマラを生やした身体で種を付けられるのはさぞ、気持ちいいだろうな♡ 孕ませ欲求旺盛汁をパンッパンに満たした重量級陰嚢を売女の乳房がごとく揺らして、自らを抱いてくれるチンポを誘うのはさぞ、ッ♡  クク、っ♡ それが、一度アナルを性器と定めてしまったものの習性だ♡ 熱く疼くケツひだに、高く浮き出した前立腺に男根をなすってもらわねば一人で情欲も晴らせない♡ そしていざ事が終われば、腸膣を満たす異物感に吐気を催しながら、オスが満足して出ていってくれるのを待ちわびるほかない……そんな他者従属的で被虐を腸粘膜に塗りたくった生き物が貴様だ♡  当然、私にそんな卑しい存在の懇願を聞き入れてやる筋合いはない♡ 動きたかったら動くし、ちんちんを抜きたくなれば抜くだけのことだ♡ 貴様はせいぜい、呆けたようにチンポだっこ穴を緩ませて♡ この並外れたカリ肥大具合の狂犬オスチンポコ♡ に、ひッい゛ 飽、きて♡ もらえるように道化を演じてみせるんだな……♡ (続く)


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