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大崎新都心
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トキ! センズリ休憩はいちいち申告する必要ないって何度言ったらわっかんだよ! オイ!

 ふ。う゛。ぐーー、っ。アカネ先輩はアナルが弱い。アスナ先輩はアナルが、弱い。ふっ、ふう、ーっ、カリン先輩はアナルが弱すぎる。ネル先輩はアナルが弱すぎて一突きで決壊、うっ、う、くぅっ。ですがそれもしかたありません、視点を変えれば私のチンポが強すぎるだけとも言えます。あ゛、う。この、っ、オスの匂いからタマの張りからカリのぬめりまで完璧なメス男根ならば並みいる肛門を並べて菊穴花びら大回転など余裕の、おや、ですが4人では菊の花弁の枚数に一枚足りません、もしや私自身のアナルを、あっイくっっ。 どぶぶぴゅ♡ ずびゅる、ぴゅりゅりゅ、びゅぴょっ♡  あ、先生。これは、ええと、なるほど、ふむ…………うっっ。 どぴ、ーーーっ♡ ……ふぅ。ようこそおいでくださいました、先生。まさか私が、膝裏痙攣キンタマ引きつけ仰け反り射精に背屈したタイミングと一秒違わず先生がいらっしゃるとは、なにか運命的なものを感じずにはいられません。それゆえに、先生ほどの賓客を一度視界に収めておきながら問題なく精巣連動黄濁精液打ち上げを続行してしまいましたが、射精の効用を最大化することこそが第一義であるという男根の教条は、先生にもご理解いただけるものと思います。  はい。見ての通り真っ昼間から猿のようにチンポをシコってザーメンを吐き倒しておりました。それより先生、ご覧ください。あの天井の、今にも滴りそうに付着した粘液塊を。私自身もにわかには信じられませんが、先生がお越しになるという予期せぬ睾丸サプライズにより、無為にも天井に種を付けてしまいました。ピースピース。先生も誇ってくださっていいですよ。自分は先生として、生徒のオス絶頂をサポートし、こうも股間に垂れたぷるぷるぷりぷり金玉から人ひとりぶんは上方に位置するであろう高度にまで精を発射させた、と。  おや先生。先生がお聞きになりたいのは、コールサイン04、飛鳥馬トキ直伝のビキチンごしごし法についてでしょうか。承りました。初めは表皮の厚い肉サオ根元を集中的にしごきたて、もどかしさに任せてだんだんと照りを増していく亀頭粘膜を観察します。ここでおつゆの絡んだ赤黒マラ先に食欲を催し唇を近づけてしまうと失敗です。自らの精臭匂やかメスチンポを頬張ったまま一日を終えることになりますので、気を付けてください。  そして、肉茸もかくやのカリ首の肥厚を確認したところで、剛直の両側からこう、祈る形に順手を組み、人差し指付け根の関節をがつん、がつん、容赦なく開ききったオス傘にぶつけながらチンポ凹凸を均し……  そうではなく? ああ、ここ、清潔にして謙廉なるC&C詰所にて、なぜ私が一糸まとわぬ裸体をさらけ出しながらそびえる逸物をシコり倒しているかということですね。端的に申し上げれば、この手のひらシンデレラフィットサイズの美乳とつんと上がった腰骨、また決して弱くはないアナルを開けたムチ尻を放り出しての全裸センズリが習慣となっているからです。見てください、無謀にも乳首が身を乗り出して、汁漏れ肉根に勃起勝負をしかけていますよ。かわいいですね。  それから、現在の作戦目的ですが、射精をすることです。あ、はい、アフタヌーンティーの差配もつつがなく終えた時間帯ですので、順次休憩を取ることとなっております。読書やテレビゲームなど一通りの趣味を試してみたところ、やはりチンポ穴からどばどばとオス種汁を放り出す行為に励むことでもっとも大きな幸福を獲得できると結論付けられました。  ご安心を。制度に照らしても欠陥はありません。成員の福利厚生の一環として、C&Cでは一日一度の射精が認められております。私が提案いたしました。先輩方も含め、任務後ブリーフィングにて、緊張感によるアドレナリン分泌からギンギンに滾ったチンポをおっ立てつつ各々の成果報告を行うことがあまりにも忍びなかったのです。というわけで今、私は、濃厚金玉ミルクを思う存分放出してきます、と先輩方に声高らかに告げた上、チンコキ休憩に取り組んでいた次第です。  しかし、先生……これは保安上の機密事項ですので、お耳の近くでご報告できればと思うのですが。はい、私は実際のところ、毎日”二度”射精をしております。この意味がおわかりですか?  若く肉に飢えた筋張りチンポは業務中、どちらを向いても冗談のような曲線と脂肪の雌毒に当てられ、正午を過ぎれば乳房を求める赤子のようにむずかり始めます。そのため、私は誇りかに幹をそそらせた肉根を握ってザーメン発射、とするわけですが、よろしいですか先生、疼き躍る肉根を生やした生き物の身になって考えるといいでしょう。  はたして、先ほどまでバックだアナルだパイズリだと自由闊達に思いめぐらせた、つまりは白濁ぶっかけオナペットにしてしまった雌花ざかりの同僚たちを前にして、平然と業務に戻れるものでしょうか。さっきまでこのデカケツデカパイでシコってたんだよなあ、そう考えるだけで即座に金玉はぎとぎとと新鮮な種を練り上げ始めてしまいます。  すると、いまだに雄悦の余韻を残してわななく白ビキチン竿に否応なく手が伸び、ほどなくして悪い精子を抜き出してしまうということです。常人には到底不可能な手技ですが、私であれば情緒を置き去りに、ただひたすらチンポと一体化の上キンタマ搾り抜く慣熟センズリ手つきによって、極めて短時間でのマラ汁クイックリロードを成し遂げることができるのです。どうかご内密に。 ……おや、今気づきましたが、なぜ先生がこうも頬を接する近距離にお立ちなのでしょうか? すぅ……C&C訪問に際し、しっかりと身体を清めていらっしゃるようですが、やはりこの妙齢のオス臭さは抜けきりませんね、すんすん、すぅう、ああ、首筋、ワイシャツの襟の縫い目に染みこんだ煙たさが、嗅神経を通して海綿体に染みわたります…… かくかくかくかく♡ かくかく♡ かくかく♡  おお、ぉ、なるほど、上体に抱きすがりながら、先生、もう少し大腿をお持ち上げいただけると助かります……ぅお。おズボンの下からでも張っているのがわかる四頭筋の表面に、へこへこと太まった肉銃身を擦りつけて、ふ、ぅう、無謀にもオスもも相手にサカったオスの形を主張します、ムチパツ太もも、ズリでっ、脂っこいのが上がってきます……う゛、ぅ、ふっ。 びゅるっ、ぷっ♡  ふーー……ふー、ふぅう、んっ……先生、お召し物がまるで、若々しい睾丸の醸した生殖汁のような、もったりとどす黄色く濁っていながらゼラチン状の艶めかしさを持つ粘液で汚れてしまっていますよ。きっと、行儀のなっていない種犬チンポにでも引っかけられたのでしょうが……先生ほどの大人物が、清新を損なわれた装いのままでいることはふさわしくありません。ここはひとつ、私の鈴穴から噴き出る類の、新種のハウスキーピング用キンタマ洗剤でズリ清めてさしあげましょう。 かくかくかくかく♡ かくかく♡ かくかくっ♡  ふ、んお。これは、汗ケツを揺り動かし始めた瞬間に、自らの吐き出した精泥にサオが、絡め取られて、おっおぉお。もも肉の緊張一つ逃がさない鋭敏な裏筋を転がす、感触に、うっ。不規則なチンピク揺らぎが加わって、不遜にも先生のブト脚交尾場に茎ごとザーメン塗り広げる、泥んこ種んこ遊びが捗ります、うおチンポふっと、~っ。  ですが、先生、んっ。常に前進を求める現代派のチンポとして、一瞬前の腿マン抱擁射精と同じ刺激だけでは、いまひとつチン奥がキマりません。ここはどうか、はっ、あっ。先生の類稀なる女根さばきの妙技で、一息にマラ穴種洪水アクメへと駆け登らせていただければ。 むにゅ……  くお゛。うっ、ほ、まさかくんにゃりとお膝に身を預けていたメス種袋が、先生に掌握されてしまうとは。あぁ、っあ、なるほど、男性の腕の長延ささえあれば、プリケツ越しに手を回して陰嚢を揉みしだくことも可能、ということですか、ふう、ーーっ。どちらかというと垂れ気味の豊潤乳タンクが、扱いやすく尻の谷間に懸架、されて、おっ。激しく無軌道なオス獣欲、その総元締めたるタマ、あっ、キンタマ、ふくふく精巣を男の無骨な手のひらに制圧されてはひとたまりもあ゛。りませ、んんっ、んっっ。 ぶぴりゅりゅ♡ びゅぐびゅっ♡ どぴゅぶっ、びゅるりゅぅ♡ ……ふう。ふぅ、ふぅ。いかがでしたでしょうか、対象に警戒心を抱かせることなく、電光石火のマラ汁二連射に及ぶ飛鳥馬トキの高速すっきり術は。それにしても、チンポの高度な即応性を誇示するだけの気軽射精のはずが、こうも手玉に取られてしまうと……この力の抜きどころを失った短時間三オスイキ睾丸がついつい、C&C外部の先生に身請けの契りを交わしてキンタマダブルクロス状態になってしまいたくなりますね。  冗談はさておき、本日はどのようなご用件でおいででしょうか、先生。聞くところ特段、シャーレの先生との打ち合わせ、警護依頼等は設定されていないようでしたが……もし火急を要する特筆案件であれば、私が先輩方に取り次ぎますが。ええ、おまかせください、当然この生まれたままの姿で、先生に抱きつき射精させてもらった生ザー糸すら地に垂らすことのない速さで疾走してみせます。  おお。私に用事でしたか。奇遇にも、あらかじめ二度の射精に及ぶつもりで休憩を申請していたところ、自分のアナルを犯すなどという戯けた妄想についつい興が乗って暴発してしまったため、予想外に時間が余っております。精子も余っております。それで私は、どのように先生にひざまずき、汗染みたオス陰嚢に無遠慮に面体を下敷きにされ、屈辱を噛み締めながらも肉竿を愛撫する手が止まらない、そのまま被虐の甘い痛苦が尿道を駆け抜け、存在の底からガバ穴マラ付き肉便器になってしまえばいいのでしょうか。  違う? いつでも都合よくご利用になれる性処理玩具が欲しいという類の要望ではないのですか? 先生も、ようやく心を決めて私の補佐を全面的に受け入れる心持ちになったと思ったのですが。昼夜を忘れて雄と雌の交わりを貪りたいのでもなく、メスチンポに首輪を架して引き回したいのでもない、しかし私個人のこの均整が取れているばかりにより完成度の高いエロスを薫り立たせる肉体を必要としているとなると……私の完璧メイド思考回路をもってしても答えが導けませんね。 ……ああ、アビ・エシュフにご興味をお持ちでしたか。どこからともなく投下される、八面六臂の駆動力をもった大火器搭載乗りこみ型パワードスーツ。なるほど、それを私の身体と捉え、私と枕を交わしつつ無機物機械姦にも及ぶ……その両金玉を同時に乾すような発想、先生はやはり侮れませんね。後からチンポをぶら下げて生まれた者として見習わなくてはなりません……一度セックスから離れろと? 若いチンポがこんなにも呱々の声を上げて反り立っているというのに?  ふむ、チンポはともかく、先生はアビ・エシュフに装着者の視点から好奇心を抱いているのですね。いくつかの技術的な点から実運用は困難と想定されますが……第一に悪用を防ぐため遺伝子レベルで私にパーソナライズされたシステムであること。そして第二に、出力系があまりにピーキーすぎることです。訓練を施していない、たとえば先生のような人材が高機動モードを発動した場合、先に弾け飛ぶのは先生の四肢か脳髄か……  先生。気を落とされないでください。幾度の射精を経て輝かしく鎌首を勃ち上がらせる私の持久性瞬発力ともに優秀チンポを見習うといいでしょう。それに、アビ・エシュフという特化個体は難しくとも、ここは東西古今の知を集積したミレニアムサイエンススクール。先生のために類似の機体を構築することなど、夢精を見越して生ツヤ亀頭に避妊具を装着しておくようなものですね。つまり容易ということです。  しかしやはり、私の見立てでは先生の運動能力がネックになるかと思われます。変形機構の都合上、作戦行動中休みなく中腰で腕や脚を振り回すようなものですから。まず姿勢が第一関門となるでしょう……ご安心ください、先生の補佐にかけては、この飛鳥馬トキをおいてキヴォトスで右に出る者は絶無ですから。まず立ったまま腰を後部に突き出し、腕を横に伸ばして……背側に回り、現状をチェックします。  概ね理想的ですが、少し布が多いですね。ズボンを下ろします……はい。いえ、合理的な理由です。電装系のエラーリスクを低減するために、少しでも肌の露出は増やしておくべきなのです。先生もよく、絶対領域もまぶしい私の戦闘装束に釘付けになり、鼠蹊部に伸びそうになる手を必死で戒めておいてでしょう。いいえ、わかります。なぜなら私が現在、じゅるっ、まったく同じ感情を抱いているからです。  さあ、下着もずらして柔肌を露出させましょう。おっとこれは、ぉほっ。堅牢な骨格の全面をしなやかな筋肉が覆い、薄く脂肪を張り付けたオス特有の緊張感。生で見ると余計に、いいケツをしていらっしゃいますね、先生。  しかしそれほど、むちっ、と肉感溢れる男尻でありながら中央部の半月面を描いて滑り落ちていく曲線は弱々しく、しかも左ケツと右ケツで二つも盛り上がっているのです。先生は私に三つもしくはそれ以上の数、睾丸が備わっていると思っているのではないでしょうか。  最後に、両手首を掴んでしまえば……さあ先生、一人のチンポおっ勃て仲間としてお聞きしますが、腕も脚も先生に触れているのに、独立して臀部に押しつけられているこの純粋な熱、ぅひっ、切っ先ににちゃにちゃと淫らな水音を湛えた肉塊。今からこれが先生の中に入るのですから、肛門をアメーバ運動させてご挨拶なさってください……おお。夢にまで見た金玉乱暴台詞、実際口にしてみると肉棒に強大な芯が通る感覚がたまらないですね。  乱暴だなんて、とんでもありません。皆様やっていらっしゃることですよ、アビ・エシュフにも、一発逆転超兵器の操縦桿を尻穴に挿入して制御するシステムが搭載されているのです……これは決して、千載一遇の交尾チャンスを目の前にぶら下げられて先汁氾濫キンタマぎゅるぎゅるフル回転。その場の空気に流されるがまま肉体関係を持ってしまおうとする本能メス茎ビキつきチンポに支配されて口から出まかせを吐いている、のかもしれませんが、ともかく観念なさっていただけると助かります、先生、っん。 ずぷ♡  お。っ、先生、これは入っている、のでしょうか。むにゃむにゃと変形する生温かい肉、と、ぉほ。女根の返しに噛み合いついばむ、皺ケツ口のマラ触り、がっ、あっ。この艶めかしい挿入感を、まだ三分の一もねじこんでいないサオの根元までたっぷりと味わうことができる、なんて。もし私に隙あらば早漏しようとしている不届きな種汁満載キンタマなど備わっていれば、その事実だけで射精してしまっていたかもしれませんね。あっ。 びゅるっ♡  う。お、おぉおお、お? ふっ、ふう……ぅ。失礼いたしました。突然の現状認識に思わず、キンタマはりきり射精を迎えてしまいました。はい、私はケツ膣内に出し、先生は直腸入り口をちゃぷちゃぷ溢れ返らせて粘膜に睾丸オスミルクを受け止めて……期せずして種付け性交を成し遂げてしまったことになります。童貞卒業からわずか数十秒、これは並みいる男根を蹴散らすに足る肉棒急成長ぶりかと。む、そういえば私は、童貞だったのです。人生をかけて守り通した貞操を、先生のトロケツマンコに捧げて、あっ。 びゅぴゅっ、ぴゅる、ぅ♡  うっ、ふーー、ぅん、んっんっ。重ねて、失礼いたしました。チン先菊穴接続だけで二度目、三度目の腸内射精に及びました。それほどまでに、少女にとって童貞喪失の事実は重大だったのです。ですがご安心ください、私は完璧ですので、横着して尿道残り汁を噴き、それを射精と称するようなことはせず、きちんと丸まり陰嚢から新鮮なキンタマ濁り汁を汲み上げて発射、しました。  それにしましても、手淫は砂漠の砂粒ほど、妄想だけなら夜空の恒星ほどに重ねた私であっても、このようなS級金玉サプライズについては予想の範疇を外れています。ふぅ、っう。手触りのいい絹のシーツの上で、異国の姫君のような高貴な女性の下腹に広がる手つかずの沃野に、何度も愛を確かめながら気の遠くなる時間をかけて挿入するのがこの、センズリコキすぎ黒ずみチンポの初陣になるなどと年頃の娘らしく夢想していたのですが。  まさか先生が、生徒の臨戦態勢万全ボッキマラの目前でおもむろに局部をまくり出し。しかもそれが団地妻も顔負けの熟れ熟れ尻肉を持て余したおパンツ虐待ドスケベデカケツであったので、先っちょだけだから、と性欲主導の浅ましい言い訳を重ね騙し討ちを仕掛けるようにして行きずり逆アナル。金玉ときめきオスオス合体を成功させてしまうとは誰が画した筋書きでしょうか。  しかし、それほど爛れた出会いの道程を経て、今私のぬぷっと半挿し肉棒がある実感にみなぎりつつあります。  それはこの挿入が運命だったということです。うぁ、あ、はぁっ。初めから先生の高圧肛門にチン棒ハメこみながら産み落とされた私でしたが、ある恐るべき陰謀によって引き離され、それ以来忘却の彼方にこの腸膣のぬめりを希求しながらチンポしごいて生きてきたと考えると何もかものつじつまが合うのです。この説には双方の年齢が違いすぎるという欠点が存在しますがそれはまあそれとして、この事実はとうてい伏せてはおけません。  さっそくこの立位へこへこネコ車状態でC&Cの詰所に向かうとしましょう。今までは故あって別の個体と認識されていましたが、こうしてマラケツ噛み合わせてしまえばもう離れることは叶わない、先生と私は文字通り一心同体、四足歩行の腸穴ドッキング生物としてケツ掘り続け、結合部からオス臭い蜜を垂らしながら生きていくことを先輩方の前で宣言しなくては。  ダメですか? 物語の中盤あたりで突然実装される強化パーツ、的な言説を援用すればなんとか通るのではないかと考えたのですが……実際に私の白竿美根、史上最大最硬、かわいげがないほどにいきり立って異常ケツ穴ドーピング状態となっていますが、ふむ。私はあくまで先生を補佐する役目ですので、先生が拒まれるならやめておきましょう。  では、代わりにセックスさせてください。種を付けてから申し上げるのも転倒した話ではありますが、そのような脈絡を断って恥じないほど、腰の奥から強烈チンピクがこみ上げているのです。うぐ、ぅう、ふーっ。白熱した肉頭の侵入を待ちわびて、わなわなと揺らめき誘惑する直腸肉の感触を思い浮かべるだけで、私のムチプリ溌溂キンタマの表面に脂汗が浮き上がります。あまりにオスすぎる濃臭をまとった生殖器官が、両タマどうし擦り合わせるようにうごめき、昂って……  うっ、うぉ、っふっ、どうなさいますか、先生。壁に両手をついて、乙女のように肉根を孕み続けるか、床に四つん這いになって、人間の尊厳を捨て去るか、それともこのまま、上体を弓と反らして苦悶のまま突かれるか……どれをお選びになったとしても、私のマラ筋くっきり種付け棒は万全に先生を犯し続け、ますが。 ……あ。ある可能性に思い至った瞬間、汗生乾きの湿潤陰嚢がみちっ、っと皺を浮き彫りにさせました。立位では、少なからず先生に共歓のための労を強いてしまいます。完全無欠のメイドとして、主人のお手、ならびにケツをわずらわせるわけにはまいりません……  ですので先生、下肢にこもった力をお抜きになってください。反対に腹筋は硬直させ、前に倒れてしまわぬように……っ、あ、当然ですが、ケツ締ま、あっあ、ぅ。ひだの集積した直腸粘膜が純情メスボッキを締め上げ、て、ふ、ふふ。  この状態でもし、オナホールの天地を返すごとく、百八十度もチン茎をねじってしまったら、どうなるのでしょうか。同様に無数の口づけを施す、欲しがりケツマンコも……ぉ、かかとをしっかりと踏ん張って、オス結合部を支点と、して、膂力で先生を抱え上げ、っく、う。そのまま、カリ膨れの肉杭に引っかかった先生を、半回転……っ、ぅう。  なるほど、先生は、ハメ穴になる覚悟も準備も整っていなかったキツキツ肛門口に、男性器を受け入れるとそんな顔をするのですね。そしてこれが、顔どうしを向き合わせながら、先生自身の体重でずぶ、ずぶ、ヌメついた穴にメスマラが飲みこまれていく、恥辱と喪失の表情、です、う、あぁ、~あ、はっ。 びゅくくっ♡ ……ああ、っ。もう癖になってしまっていますね、感慨を尿道ピクらせ射精で表す、見上げた種撒き習性チンポです。が、ぁ、っう。それだけの情動を露わにするにふさわしい、倒錯セックス姿勢ですね。  さあ、先生、私のうなじで手首を、腰で足首を結んで、むちっずしっと性的魅力も甚だしいでっっケツを美白太ももに無遠慮に載せてしまえば……そう、駅弁です。なんということでしょう、初交尾が立ちフロント、先生の身体の一点たりとも接地していないビキチン幹ジャッキ体位だなんて、こんな天衣無縫を覚えてしまえば私のチンポは、パートナーを淫具のように扱うわがまま放題暴れん棒になってしまいますよ。ん……それは元からかもしれません。  なぜならばほら、私が先生の肩を支える手を放して、ぶい。ぶい。ついでに中央、一本野太いバーティカルバーをびん、っ。とそそり勃たせて、VまたはV。下品な平然ダブルピースプラスシングルチンポポーズを披露してしまったところで、先生の重量がてこの原理に則り、チンポは挿さったままとなるのです。  このエッセンス、先生ならばお分かりになるでしょう。先生を抱きかかえているように見せかけて、肛門裏では精にふやけた生ケツ肉に、ぅお、ぅお。びきびきブトマラチンポ幹を抱っこしてもらっているのは本当は私で。その上、んっ……おお、指に吸いつく見事な手触りです。先刻のタマ愛撫の意趣返しとばかりに、我が物顔で肉付き抜群オスケツを揉みしだこうとも、咎める者はありません。  とどめに、額を接する距離で先生に、完璧にしてフランクで付け入る隙のない完璧メイド飛鳥馬トキの、オスの側面。汗を流して腰を振りたくる表情を余すところなく見ていてもらえるというのですから、実は寂しがり屋で甘えん坊な私としては、金玉を幾度猛然と唸らせても足りない、と申し上げます。  セックス。ぱんっ。セックス、セックス。ぱんっ、ぱんっ。うっ、ちょっと出ます。びゅっ……ふう。スカートの膨らみを揉み回しながら喜び勇んで射精休憩に飛び出した数十分前の私に、この後先生と駅弁オスケツ交尾で童貞を失うことになる、と告げたら、あぅ、っふっ、純白ショーツの遮蔽もお構いなしに脂気ザーメンを緊急吐精するでしょう。それを拭ったティッシュをポケットにしまいこみ、くんくんと先生の穴を思って放出した精の香りを吸いこみながら、またティッシュ膣に野放図中出しを遂げるのです。  ん、ぅ、そのような戯れを、実際にケツを掘ってしまっている最中に申すのはナンセンスです。まったく、童貞の私は性交のことを、愛し合う棒と穴どうし、ぱんぱん、ずぽずぽ、あんあん、びゅー。などと曖昧で具体性の足りない行いだとしか想定できないのでしょうが、実際はそのような単純な粘膜交換行為ではありませんね、先生。  そう、でしょう、う、っお。ぱんっ、ぱんっ、小気味よく性器周辺の汗ばんだ皮膚がぶつかる交尾音を響かせてはいても、現実の性器はそうスムーズにはまいりません。熱く潤んだ肉ひだだらけのオス穴と、表皮の凹凸を浮き立たせて少しでも多く媚びマンコ肉に触れようとするメス茎が、挿すにも抜くにも往生際悪くえらと畝を引っかけあわせて、伸び、っひっ、縮み、ぃ。  この生々しい反応を省みると、いかにメカニカルにそそり、濡れ、猛り勃つ性器といっても身体の一器官であることに違いはないようですね。こうして肉濡れ金玉が引き上がってしまうくらいに肛門括約筋をすぼめますと、ふう、んっ。んあっ、あっ、ぐずぐずのほぐれ腸膣粘膜に杭打つようにして、肉首を肥らせ、男性器のオスの形を発揮……して、その変化を感じ取ったびっくり直腸がまた縮み、それを受けた屹立マラ茎が、おっ、快楽の切れ目ない自己回帰を繰り返しています。  ふー、っ、ぅあ。まさしく光通信を超える、粘膜ぬちゅぬちゅ意思疎通プロトコルのたまものですね。先生が、あっ、こうまで即応マンコ体質であるのなら、いっそそのスケベなお身体をアビ・エシュフに組みこんでしまうのはいかがでしょうか。繊細な作業から敵の殲滅まで多様な曲面に対応する高スペックパワードスーツではありますが、不可解にも性欲処理に関する機能だけは備わっていないのです。  なるほど、コンテナに格納されたアビ・エシュフが降下し、私に着装されると同時に、駆体前面、私の勃起長に対応して配置された先生と一体化。すでに熱っぽい唾液を含んだいつでも濡れ濡れマンコ穴に、重力も付与された勢いでこう、ずぼっ。おっ、ほぉ、うぉ。一瞬で亀頭から竿の付け根までを覆う複雑な肉肌の感触といったら…… びゅぐぴょっ♡  あっ。ぐっ。っふ、うーっ。ふっ、ふぅっ……睾丸の瑞々しさを恃みに鈴穴を緩めきったガバメスチンポは射精してしまうでしょうね。しかしいいことづくめです。作戦前に射精しておくことで思考の清明化が期待できますし、死線をくぐり抜けることによって過剰生成されるアドレナリン、その主な副作用として不意の勃起、情欲の昂進がありますが。身体にアビ・エシュフを、チンポに先生を装着している私にとっては、金玉のむずむずを催した先から肉鞘アナル膣に注ぎこんでしまえばいいわけですから。  いえ、護衛対象の先生本人を前面に置いては本末転倒ですので、この案は破綻しております。きわめて親密な間柄でのみ許容される冗談です。ピースピース。そして勃起。おっっ。  しかし防衛上の理由でないのだとしたら、先生はなぜ白昼堂々生ケツむき出しずぼずぼ逆アナ交尾に及んでいらっしゃるのでしょうか。それも、あっ、ふあ、ぅ。私に抱きかかえられるばかりか、腹部を芋虫のように前屈させ、腸内をぴったりと剛直の反りに寄り添わせる駅弁などという体位で、ケツを、掘られてっ。 ……そうですか、この状況から導かれる結論は一つ、先生はお嫁さんになりたいのですね。柔質な淫肉を盛り上げて力いっぱいにすぼまる肛口を、果ては自らのお身体全てを結婚指輪として、私とその下腹に狂熱を滾らせるデカビキブトムキメスチンポと永遠の愛を契り交わしたいとお考えなのです。  それは事実に反する、と? んっ、先生、膣を犯すチンポに歯向かうのは生物として不合理な行為ですが、それ以上に……ご自分の愛欲全開きゅんきゅんケツマンコの望みにお気づきにならないのは、不幸ですらあります。  さあ、ずぼ、ずぼ、ずぼ、っお、ほっ、おぉ。おぅ、~う。こうまで膣内を木の根めいた肉瘤亀頭でいたぶり回されて、恐怖に打ち震えひたすらに引き縮む、どころかっ。緩やかに腸壁を蠕動させていかにも私にほじられようとケツ感点を盛り上げている男だてらの直腸マンコのどこが、うっ、あ、お嫁さんになりたいと考えていない、のでしょうか。  先生個人の資質については問題としておりません、でしたが、はぁっ。一般的な貞操観念に照らすと、裏筋膨れさせた陽根に熟トロマンコ食べ食べされることも、中で自由に放精されることも、んっ、すぅ、すぅう……ぅ。むくつけきオス茎とオス穴の交尾だというのに、首から、肩から、汗から、辺り一面甘ったるい繁殖適齢臭気を漂わせることも、婚姻を考えてもいないチンポ相手に試みることはご法度と、されています。しかし先生は実際にケツ姦していらっしゃるのですから、その意味するところは明らかと思いますが。  ん、うっ、先生がそう意固地になられるなら、私にも考えがあります。あの恐るべき、飛鳥馬トキビーストモード。まさか先生相手に行使する事態になろうとは。ついつい童貞を卒業してしまったことに次ぐ、今月第二の驚きです。  説明しましょう。飛鳥馬トキビーストモードとは。完璧で清廉清楚な万能メイドである私が、月に一度だけ己に許した欲望解放状態……リオ様のいやらしく弛みきった肢体をくまなく、私の塩素臭強烈なる粘液質の白濁でぐっちょんぐっちょんどろどろずるずるに汚しきる妄想を供に、狂獣のごとくシコり倒すデカチン骨抜き行事のことなのです。今月はいかなる理由かすでに三回、週一度のペースで獣になってしまっておりますが……あっ。  先生、リオ様の名を耳にして、膣内がぐっ、と緊張しましたね。やきもちマンコ。自分が犯してもらっているのに、つがいとなっているチンポに他の女陰の話をしないでほしい。自分だけを見て、自分だけを掘って、とケツマン棘皮を波打たせるのでは、やはり先生は私のお嫁さんではありませんか。  そうですね、先生がわいせつに肛膣をうねつかせて婚前交渉、どころか、おっ。びゅるびゅる種汁腸壁塗布などと一足飛ばしに関係を進めてしまわれるのであれば、もはや私も容赦するわけにはまいりません。ん、んっ、体重をきちんと、両足底と剛マラ先のなす三角形に分散、させて、どたぷんキンタマ袋の揺れ程度で抽送を乱すことのないように体制を整えます。  そして先生には、最大の禁忌を……白金の指輪を交換するより先に、誓いのキスを交わすという横紙破りを犯していただきます、ん、むぅ……っ。あ、ふ、熱いですね。丹田を貫く雄姦のぬっぷりとした喪失感に、全身の血管が拡張して、つまるところ発情しているのです、先生は。私はマラとタマ以外で情動の揺らぎを表す傾向に乏しいので、唇も冷え冷えとしているでしょう……そうした観点からも、互いの相性には文句のつけようがありません。  んっ、もっと、先生、もっと互いの口吻を溶け合わせ、むちゅ、ぅ、なくては、はぷ……ぅっ。先生。唇を固く引き結んで、少し押せばやすやすと身体を許してしまった尻軽ケツ穴とは対照的に、キスについては貞淑な価値観をお持ちのようですね。  ですが、その程度の抵抗、私にとっては障害にもなりません。ほっ。ほっ。ほっ、とっ、一定のリズムを付けて、下部結腸。腸管が屈曲して腹腔に続いていく潮目の、ひよひよと溶き卵じみて弱々しく蠢動する、ぅあ、ケツマン秘奥のメス肉を突き崩して、しまうと。  ああ。んへえ、なんて芯の抜けた雌犬声で、唇、舌、喉、すべてを緊張させる機能が失われてしまいました。私は、その隙を縫ってゆうゆうと、朱舌を滑り出させ……  ん、~っちゅ。ぶちゅ、むちゅ、くこっ、くこっ、じゅるるっ……ぷぁ。あ。あっあ、っ。警告。緊急チンビキ警報です。先生の頬裏柔肉にへばりついた、体温混じりの唾液の舌触りがあまりに艶めかしく、う、っほっ、ほぉお、私のオスを司る白タプ精巣から、すぐさま完璧ブト幹女根を肥らせよとメスチンバキバキ指令が下されました。より強くケツ膣をえぐり、抜きます、ぅ、うふ、っん。  制止は不可能です、あむっ、ぷちゅる、ちゅここっ、んぁ、直腸内で行われている粘膜接触と、ちゅぷっ、行為の質としては同種のはず、なのですが、どうしてこうも、んぬる、べちゅるっ、ずず、っぽっ、ぁ、ディープキスばかりが思考を靄がからせ、んぷっ、うっ、ぷひゅっ、オス欲満点パコ腰を加速、せしめるのでしょうか。ああ、正常な判断ができないのに、ぶちゅっぶっ、ずるるっ、じゅる、腰ばかりが機械的に、キンタマ本能に刻みつけられた高速交尾を繰り返し……っ。  んぢゅっ、んべちゃ、あ、回路が、閉じてしまうのですね。竿ケツ一点で通電しあっていたオスとメスの肉体が、互いの舌を蝶結びに、にちゅるるる、るぅ、れぅ、くぷぅう……っ、舌チンポと口マンコ繋げてしまうことによって、カリ首めくれてケツ穴狭まるおびただしい快楽が、腸狭しと敷き詰められた柔毛伝いに先生の神経系を遡上して、熱唇からまた、はぷっ、ちゅずず、んぶ、ぅーっ、うっ。キスで。口膣愛撫で、きめの細かい陰嚢表皮が、ぞわぞわぞわぞわ粟立ち、ぅひっ、くひ、するとチンポが動きます。 ……先生。平常の私は、類稀なる自制心と禁欲をもって忠実に奉仕対象を扶助してみせる模範そのもののメイドですが。ただ今ばかりは、旺盛な反応で淫楽回路を繋げてしまわれる先生を、雄々しきセックスで我が物にしたいという支配欲に金玉の底から支配されてしまっています。そのため、失礼な物言いやケツ膣崩壊ピストンなどが行われうる可能性がありますが、事後陳謝いたしますので一時ご容赦くださいませ。  では……うっ、ふうっ、むぐちゅ、ぶぢゅる、んはっ、先生、ベロチューケツハメでお嫁さんになれ。あぁあ、あっ、れる、っちゅ、じゅるる、ぷぷっ、すぐ出る、すぐ出る煮崩れ金玉マラ直種汁でケツ穴エンゲージ。直腸溶かして私のチンポと癒合しろ、はむ、っぐ、っぷる、ぷひゅっ。駅弁交尾でオス種飛ばす、タマ裏硬直睾丸ミルクで腸奥とろけて亀頭の形に固まる、う、うぉっ、お嫁さんになれ、お嫁さんになれ、っ、くちゅぷっ、キンタマ強縮キスハメケツマン中毒交尾でお嫁さんになれ、んぴちゅ、じゅるる、う、ふむーーー、っ。 どりゅりゅりゅりゅりゅぶっ、びゅっっ♡ びゅぐ、どぐどぐどぐどぐっ、ぶぴりゅぶっ♡ びゅるるっ、びゅるぅっ、どびっ、どびゅ、びちゅちゅちゅぶぴ~~っ♡  ん。ふ。おっ。う。ぅぐ、うっ、ふーー、っ。べちゅべちゅ、むちゅ、うっ……ちゅるる、くぷっ、んぁ、あっ、はぁ、間違いなく、んっ、かつてこの色白巨根が撃ち出した精液量の最大を更新しました、う、っお、ちゅむ、ぅーっ、何度ぴく、ぴく、と竿をいななかせ、カリエラを肉感的に浮き上がらせても、種袋が不可視の細指に這い回られているかのように睾丸が整列して、こってりぎとぎと婚姻ミルクが、うっ、うっっ。  先生、も、同様に肛門交尾アクメ、迎えたようですね、あ、ぁ、舌がはみ出ています、私の舌で押し戻してさしあげましょう、ん、べぇ、れぷっ、ぴちゅる、んっんん、っ……ぷ、はあ。先生を思いやっての作業に取り組んでいる最中でもおかまいなしに幸福尻膣をうねらせてしまわれるのですから、筋金入りのお嫁さんマンコ……であれば私もお返しに、んっ、ファイヤー! どびゅりゅぴゅっ♡  く、ぅへっ。はあ、このようなかけ声と尿道オホつきオスオーガズムを結びつけてしまうと、アビ・エシュフ火砲一斉射の際に思わず精を放ってしまう悪癖がチンポに染みつく点で問題があるのですが、今、先生とセックスする場面では、一滴でも多く射精することがチンポの至上命題。そしてお嫁さんに膣内射精を施し、住み慣れたサオハメ環境を速やかに構築することこそが、肉棒の主にしてもはや童貞ではない私の行動原理です。そろそろ申告した休憩の刻限も迫っていることですし……  おや? ああ、大したことではないのですが……チンポが抜けなくなってしまいました。いえ、オスマラ生活環には往々にして訪れることなのです。例えばオナホールなどであまりにも金玉嗜好にそぐう大射精をしてしまうと、この下半身の司令塔は性行動の終了を拒み、私の命令を聞かなくなります。現状、ケツ穴側から肉竿の抜去を図ることのできない体位である以上、中出しぐちゃぐちゃ菊膣挿入を継続するほかありません。  おとなしく先輩方の救助を待つとしましょう。ふむ、何をそれほど危惧されているのですか? 確かに、この場を目にした者は私と先生が、汗弾ける獣欲まみれの肉体を叩きつけあって交合したことを察知するでしょう。それも、私が先生のしっとりケツたぶをぐいと握りながら放精し、その類稀なる熱さ濃さ粘り気で見事先生をお嫁さんにしてしまった逆アナ交尾の痕跡を。万一の場合、見られた興奮で私はさらなる金玉暴発を迎える可能性も存在します。  しかし、どなたかに抱きかかえられた先生の、オスを知った肛門から、私の少しばかり淫水に焼けた肉頭へ伝う泡立ち睾丸汁……そうした情景を思うと、ここは腰を振るほかの選択肢はありません。先生。重要な事実をお伝えします。セックスをするときには、セックスをすることしかできないのです。C&C全員を証人として、オスメス逆転マラケツ婚姻の報告をいたしましょう……ん、ぷ、ちゅ。 (終わり)


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