NokiMo
大崎新都心
大崎新都心

fanbox


サキには鉄帽以外にもう一つ脱いでほしいものがある。○か×か?

 よし、次は戦闘糧食の備蓄量の確認を……ん、どうした先生。手が止まっているようだが……私の目をごまかせると思うなよ。ポイントマンが異常を見逃せば部隊は壊滅だ、わずかな差異であっても、日常との違和感に視線を行き届かせることでおのずと浮き彫りになるんだ。  もっとも、先生の挙動は比較的見て取りやすいほうだと思うがな。自分で気づかないのか、傍目からでもそわそわしているのがわかるぞ。はあ、まったく、先生のことはそれなりに信頼しているつもりだが、そう浮ついた様子のときはろくなことにならないのも知っている。もしかして、また私の鉄帽を脱がそうなんて画策してるのか? 正直に言えば、軽い叱責だけで勘弁してやる。 ……は? 私の股間の心配? 肉ムチ汗だくチンポが性のほとぼりを高めてぐぐぐと鎌首をもたげていないか、SRT随一の巨大金玉が煮こごったオス性欲を滞留させて窮屈に表皮を張っていないか。それを、生徒の指導者として気にかけていた……ふん。先生には失望した。それは当番生徒に対する福利厚生の提案なんかじゃなく、自分がメスの股ぐらにおっ勃つ硬直肉根を弄びたいという欲望の表明だろ!  なっ! お、おっ勃っているのか、だと!? それはっ、私に対しての侮辱か! このRABBIT小隊の冷徹無比な前哨たる私が、先生と隣り合わせの作業程度で劣情を催し、執務もおろそかにスカートを持ち上げてはサオ筋の突っ張り具合に陶然とするような色ボケチンポ女だと言ってるに等しい!  よし、そこまで私をコケにするなら見せてやる。何事も自分の目で確かめるのがいちばん早い。それに、装備品のこまめな定期点検が命を繋ぐ場合もあるからな、特に先生のような変態なら、生徒の肉マラをいつでも射撃準備状態に保っておかねば、不安に取りつかれて仕方なくなるんだろう?  ほら、どうした先生。わざわざ先生に伸縮自在のメスボッキを触らせる際の基本姿勢を取ってやったんだ、触りに来ないのか? ふっ、それとも恐れをなしているのか。事もあろうに大人の男が、むちっ! みちっ! っと隙間なく肉と皮と棒と玉と汗を詰めこんだ女子生徒の下着の致命的な膨らみになんか気圧されて……あっ♡  来た、なっ♡ まったく賢しらな小細工だ、熱を孕んだ肉竿を一発握れば解決するものを、んっ、恥ずかしくはないのか♡ 年下の女の股にひざまずく、どころか♡ まるで淫売のようなしぐさを見せつけるなんて……ふ、うぅ、筒状に丸めた指を、わざとらしく前後に揺さぶって、し、舌まで出してしまうとは♡ よほど、汗ばみ小娘チンポに性的に見てもらえる自信があるん、だな♡ う、っ、あの無骨なオス手穴の中心に、私のサオ裏膨れマラがずるりと滑り入る、と考えると♡  言われなくとも、わかって……いるっ♡ 私の両手は頭の後ろ、たとえ先生を名乗る性的倒錯者の不埒な手つきが、無防備極まる肉もっこりを露わにせんとスカートの下に手を滑らすような苦境にあっても♡ 信頼しきって性器を預けるメスチンホールドアップ状態♡ 崩すことはないぞ……あ、ぁ、さっさと脱がせろ、先生っ♡ ずる、るっ♡ ……のぷんっ♡ でぷんっ♡ もわっ♡ むわわっ♡ ぴく、くぅ~っ♡ ……ふふん♡ どうだ先生、当てが外れたな! 当然だ、私は先生と違って、暇さえあればオンナチンポの肉首のえぐれ具合を夢想するような色情狂ではないからな♡ 見ろ、のしっ♡ のしっ♡ 下着の支えを失って、反動も激しくこぼれ落ちた一揃いのキンタマ肉果実♡ そして若干湿り気を帯びこそすれ、今なお泰然と床に銃口を突きつけ、先端を静かなる包皮で覆い隠すままの萎えサオぼってりチンポ♡ ふふ、これで証明されたとおりだ♡ 私は、先生の幼稚で露骨な舐めシコ誘惑になどたぶらかされることはない!  な、なにっ♡ 臭、っ……匂いが濃い、だと♡ それは仕方のないこと、だろう! 第一、繁殖行為のありようからして、性的部位の周辺には誘引物質を発散する特殊な汗腺が分布しているものだし、それにっ♡ 作戦行動中動き回るごとにたっぷたっぷと豊タマを揺らしているようでは精兵の名折れだ♡ だから特殊部隊員として、寄せて上げてぴっちりサオ脇陰嚢固定するワンサイズ小さめパンツが推奨されている……その膨大な利点に比べれば、劣悪な通気性で汗が脂が混淆し熱気で醸されるどたぷんチンポアロマなどささいな……  うあ、っふー、ぅっ♡ やっぱりこの、男っ♡ まるで矜持というものがない、く、ひっ♡ 蒸れに蒸れたメスマラ茎表皮に鼻面を密♡ 着っ♡ させてしまって、う、うるさいっ♡ 臭い臭いと言いながら嗅ぐなんて矛盾している♡ ぅ、ふう~、っん♡ 臭気の種類を事細かに伝えるのもやめ、ろぉ、っお♡ 汗香が変質した煙たい淫気と、ナッツ類を思わせる濃いめの脂っこさが複層的に織り合わさった重厚思春期肉サオ臭♡ だなんて、日々そんなものを下着に充満させているなんて考えたら、キンタマがおかしくなる……っ♡ ……先生。顔をどけろ。うあ、っ、いい、からっ! ムキになって鼻先を押しつけるんじゃないっ、首を振って、ふう、ぅ、サオ肌を擦るのも無し、だっ……そこに先生の顔があると、邪魔なんだ! オス欲充満肉茎を持ち上げるのに……勃起、するのにっ♡ むく♡  くっ♡ こういうときだけ聞き分けがよくなって……そんなに、私のチン竿みちみち膨張過程を見届けたいのか♡ そう至近距離を保ち続けると、触れてしまう、ぞ、ぁっ、はっ、それ自体皺のようなヒダのような生々しい構造で、皮目をすぼませた包茎、口が、先生の、顔に……ふ、うんんっ♡ ぐぐっ、むきっ♡ びきっ♡ びくっ、くくっ、びん、びんびんっ♡  ぁ、勃った、はぁっ♡ いよいよ発情も明らかに、ナマの銃身を一様に肥え太ら、せて♡ 私自身は歯噛みするほどの羞恥にきっと目をつぶっている、のに♡ この愚かで素直な硬チン棒ときたら、情けなく伸びた包皮の先端が鼻頭をかすめる程度の、わずかな……ぅ、くっ、刺激に打ち震えて、またチンポが肉幹攣らせてオスぶる、ぅ、く~っ♡  ああっ、そう、だろうなっ♡ 起床から就寝まで多欲な蜜垂れメスチンポどもに囲まれて暮らすのを嫌とも思わない先生、なら、目の前で垂直屹立した、ブトチン剛直♡ 見るなり今度はサオ裏に鼻を寄せてすんすん、すんすん、とっ、おぉ♡ 胸、いっぱいに肉臭を吸いこむんだろうな♡ はぁ、っおっ♡  私の蒸れ茎の臭いはどうだ、先生っ♡ もともと汗をかくたちな上、マラの裏側ときては四六時中息詰まるオス肉密閉パンティに押しこめられて、直接、キンタマ♡ ぁ、ははっ、しっとり陰嚢表皮と触れ合い揉み合い乳繰りあっている、ぅぐっ♡ 一級のチンコピクピクフェロモン塗りたくり地帯だからな♡ まともな防毒設備もなく嗅粘膜に受容させたなら、ますます先生のビキつき女根嗜癖が重篤になってしまう……♡  ほら、頭がおかしくなっているんだ♡ だから、ちんちんもっとよく嗅ぎたいから腰を下げろなどと戯けた命を下す♡ ふふっ、断る♡ 戦場において軍令は絶対だが、指揮官がメスチンポに思考中枢をやられて発狂している場合などはその通りではない♡ 私はひとり残されてもチンポ一本キンタマ二つで戦い抜くぞ、ぁ、うぅうっ、ふ~~、ぅ♡  何? 実力行使だと♡ おもしろい、やってみろっ♡ もっとも今の私を強制服従させられる手段が先生にあるなどとは思わんが♡ ……具体的には、先生の視界の下方で柳のごとくなよなよと揺れる豊穣な肉の器官など、私には存在しな、い、ぃひっ、っふ、ひひ……っ!? ぐにゅぅ、むにゅ、むみゅっ♡ もにぃ~っ、むぎゅ、むににっ♡  ほ、ぉおおお、おぉほ~~っ♡ タマ、揉み、っひーっ♡ クソ、ぉ、なんて卑怯な、ぅひゅひひっ♡ 股からデカチン棒をソソらせた生き物、がっ♡ たっぷり金玉まさぐられて言うことを聞いてしまわないわけがない、のに♡ おぉ、っひゅっ♡ 五体の指揮権が睾丸トロほぐしで書き換え、られるっ♡ ほくほく蒸れキン肉袋を鉛直真下に引っ張られて、お♡ 大股を割ってマラ幹ばかりを突き立てる、ぅうう♡  や、やめろ、ぅひ、ぃいっ♡ せっかく収まりよく並んだ両タマをそれぞれ左右に引き伸ばす、なぁあ……あ♡ あっ♡ かと思ったら今度は袋ごともち、もちぃっ♡ く、ひ~~っ♡ なめし革陰嚢表皮の内奥で、ザーメン弾倉一つに融け合う♡ っ、そ、んな、やめろっ♡ 贅沢にも片手に載せて弾ませる、なんてっ♡ 私の厳格ぶったぷりっタマの不品行が露見してしまう♡ 折り目正しく左右対称に見せかけて右睾丸が数ミリ重めに垂れている事実を♡ キンタマまるごと把握されて、しまう、ぅおっ、ほぉおっ♡  う♡ 違う、違、っうぅ♡ 私のキンタマは大きくなどない♡ 確かに小隊内では右に出る者はない、入浴の際など一人だけのぺっ♡ っと大腿付近にまで寝そべるとろとろ座布団金玉、だが♡ あくまで標準的な容量の陰嚢で、はっ、んぅ、あぁあ♡ 断じて、先生に継続的に揉まれ続けることでたわわに育まれた、などということは、ない、ぃい~っ……♡  そっ、それに♡ 先生はまるで商売女のだらけきった乳房よろしくメス金♡ 玉っ♡ 妖しく吸いつく蒸れタマ袋を執拗に揉みしだいてみせている、がっ♡ あ、ぁは♡ 私がそんな稚拙な淫戯で心まで許してしまうものか♡ せいぜい……っ♡ ふ、んぉ♡ おぉ、ほっほ、ほぅ~~、ん♡ どうだ、聞いたかっ♡ 口を丸めて舌を尖らせてちんちん振り振りキンタマ親愛声♡ を出してしまう程度で、おざなりに感じてみせているだけの、ことだ♡  いや、違うっ、これは♡ 許可なくメスマラ突き出し体勢を解除し、指先で皮♡ 肉茎ギン勃ちお構いなしに亀頭を丸ごと覆ってしまっている余り皮の先端を、ぴっちり、と、ぉお♡ 指でつまんでしまっているのは、決してっ♡ ドデカいキンタマパイパイ揉まれて甘めのカウパーぴゅる♡ ぴゅるっ♡ 包皮の内側で氾濫させているということではない、っひっ♡  証拠を見せろと言う、のか、くぅ……っ♡ ふくよか温熱金玉を揉みくちゃにされ、ながら♡ っあっ、はーっ♡ 睾丸淫楽でチンポ穴にちゃつかせていないという証明を♡ オス種性腺活発化させられて先汁粘こく煮詰めていないという、ふぅ、ぐっ♡ 証明、を♡ 私が、自らの長筒ビンビン肉マラを使、って……んっ、んっうっ! しゅこっ♡ しゅこしゅこしゅこ、にちゅっ♡ くちゅくちゅくちゅ、ぴゅぴゅりゅっ♡  く、はぁーっ♡ 肉棒キツ、いぃいっ♡ こっそり汁漏れチンポ、ぉっ♡ バレっ、バレないようにぷるるん厚皮つまみながら怒張オス茎しごき、あげるっ、ぅおおぉ♡ ぉ、~っ、おまけに野放図センズリ快楽なんて二つもある睾丸でじゅくじゅくと丁寧に濃縮させたいのに♡ ん、っふっ、二つが二つともタマ、ころっ♡ タマこりっ、ひぃ、いんっ♡ おこがましくもキンタマが性器っ♡ 気持ちいいだけのちんちん甘々スイッチに、なってっ♡ ただただ決壊を早められる、だけ、っへぇ~~♡  は、ぁっ? いつもそうしているのか、だと♡ わっ、私がこうも、放縦なっ♡ よく伸びる包皮を指に巻きつけて、ふおっ♡ お♡ チン先ぴりぴり痛痒い、痺れっ♡ 蓄積した肉瘤亀頭ばかり集中的に摩擦する、マゾ堕ち寸前皮オナに励んでいるように見えるか♡ こ、このっ♡ おぉ、っほぅ、うーっ♡ 絶妙に余り皮を繰りながらカリエラこりりと弾きたてる巧みな包茎チンポ訓練を見て♡ 私が猿並みにマラ竿をしごくことしか頭にないオナ中淫乱兎、だと、ほ……お、ぉっ♡  誰のせいだと思っているんだ、こんな、こんなっ♡ ふとした伸びやあくびでさえ憚られるような連邦捜査局の中枢で、ぅおっ♡ お、ほ♡ 下劣なキンタマ白小便出したい欲♡ にっ、屈して恥ずかしげもなくドチンポモロ出しっ、ひっ♡ 先汁くっさい蜜濡れ皮壺くちゅくちゅ鳴らして陣中センズリおっぱじめるような淫乱チンポ女に仕立て上げたのは、そう、やって、っくぅうーっ♡ 愛おしげに肉幹凹凸に頬ずり♡ ズリっ♡ ひぅっ♡ かまして種袋までうっとり揉み♡ 揉みっ♡ 指を波打たせるオス淫売っ、先生、だろっ♡  悪いと思っているなら今、すぐっ♡ 私にメスマラ緊急行動食を差し出せっ♡ うっ、くっっ♡ 先生がオカズになれって言ってるんだっ♡ できるだけ睾丸ド真ん中に響くようなエッロいズリネタ供出するのがちんちんバキらせた者の責務だなんて、チンコほかほか生やしたての新兵だって知っていることだ、ふぅう、ふー、ふーーっ♡  ふっ、うぁ、はははっ♡ 大した自信だな、先生、~っ♡ 獣臭むわむわこもらせたズル皮チンポの前にっ♡ なんの工夫もなくツラを差し出してみせるだけ♡ は、ぁう、ぐっ♡ ぅ、恋人でも娼婦でもない自分の顔に種汁放出する妄想だけで汗染みこってりメス肉棒が達する♡ なんて甘い見通しでっ、しかもあご下に手のひらまで添えてオス種沈殿キンタマ乳汁の受け皿になる気満々、だなんてその程度で、あっ♡ カリエラがぞわりと疼いて濃い香気を発する♡ 金玉転がって膿汁が尿道に押し寄せる、ぅお、うぉおお、おっほっ♡  もうっ♡ もう皮蕾にたっぷりカウパー留めておけない、ふぅ~っ♡ 両手に全指に絡めて高らかにボッキサオシコり立てる、先生の手を離れた産毛びっしり甘蒸れ陰嚢わしづかみにして、はぉっ、おぉ、くぉ、出るっ♡ 全身大げさに躍動させて全部チンポ遊びに使う♡ 貴重な精子も無駄にする♡ わざわざ二つもキンタマ持ち上げて先生の顔にぶっかける、ぅぐっ、ぶっかけ、ぶっかけ、ぶっ、かけっ、飛び出る瞬間思いきりチン皮根元に引っ張って種ぶっ飛ばす、ぅっ、うっ、びゅっ、びゅっっ♡ ぶびゅるぐっ♡ ぼぶぴゅっ♡ びゅぐりゅっ、ぶぴっ、びゅばぁ~っ♡  ぬ♡ ひっ♡ 抜ける、ぅう、っふーーーっ♡ キンタマ中身でどろどろ渦巻いてる醜悪極まりない体液、がっ♡ ぅおおお♡ マラ穴一気に通って、抜け、るぅ~っ♡ う♡ ぐっ♡ どろどろぴちぴちぷりぷりっ、ぃい、いひぃっ♡ 尿道狭いっ♡ 小さくつぼんだ尿道に通すにはあまりに濃ゆすぎ多すぎ精子っ♡ 全然我慢できないっ、大仰に縮んだ睾丸衝動に身を任せるまま、うおっ、ほっ、呆けた声とともにケツ穴激締め一斉射っ♡ 射♡ 射ぁあ~~っ♡  まず、いっ♡ く、ぅひっ、私はもうっ、何秒射精しているんだ、はぁっ、あっあっ♡ 極硬チンコ棒からぶりゅぶりゅどばっ♡ っとオスイキ種汁ひっ飛ばす、ふ、噴精アクメ♡ 最高警戒ビキチン肉棒以外は無防備にすぎる上っ、ぇえ、えぇへへへっ♡ 知能もキンタマレベルに低下してしまうため可能な限り速やかに遂行せねばならない、のにっ、ちんちんぴくぴく止まらないっ♡ 精子も止ま、らないっ、しごけばしごくだけ鈴口溢れるっ、うおっ、ごしごし、ごしっごしっ、出ろ♡ 出ろっ、出し、きれ、うっおぉおお、んっ♡ ……うっ、く、ふっ♡ は、ぁあ、はっ♡ ようやく、出きったか、ふぅう、っ♡ 握ったチンポが熱すぎて、熱傷を引き起こしてしまい、そうだ♡ まったく手に馴染むことのない暴れ馬、肉首をぐい、ぐいっ♡ 多情にいななかせて、そのくせ垢染みた包皮がこれでもかと弛んでいる♡ とんだ失敗規格の雄筒銃だな……♡  だが♡ それ以上に哀れな者もいるようだ♡ ふふ、ふ♡ 先生、と呼んだものだろうか♡ この、額からあごまで女人の種汁に汚された情けない面構えの男を♡ 見ろ♡ ぷりっとしたザーメンの噴勢を♡ 尿道括約筋の強さを反映した白濁の放物線を克明に記録して、完全に人間の誇りを捨て去っている♡ 蒸れ蒸れチンポを滲み出す肉脂を下地にして金玉液を塗りこめたものだから、中途半端に水気を弾いてもう、私の生マラオーガズム臭越しでなければ物事を知覚できないかもしれない♡  だが、あちこちびちゃびちゃ種小便を飛び散らせなくては排泄もままならない愚鈍なメスチンポ♡ には、似合いの携帯便器かもな♡ どうする先生♡ そのままザーメンまみれの無様ヅラをして、何食わぬ顔で職務に戻るのか♡ 私はいまだオス種の生臭さを漂わせた半勃ち肉茎にふたたびパンツを履かせればいいのか……♡ ……あっ♡ 返事の代わりに口を開けてしまうなんて、まともな尊厳を自覚していればできるものじゃない♡ わかっているのか、サオじゅう淫熱を行き渡らせた年中発情兎肉根の前にそんな、熱くてほどよく粘膜吸いつく虚ろ穴を差し出してしまえば、当然使われてしまうんだぞ♡ ゆらゆらと勃起角を調整する狡猾なチンポが、目をつぶった先生の唇の、間に、う、ぅう、くっっ♡  つ、うっ、先っちょを遠慮がちにくわえられただけでっ、尿道残り種噴く、っう、~っ♡ ……はは、っ♡ 無抵抗なように見えて、なんとも油断のできない性処理穴じゃないか♡ ほんの少しチン先をこぼれただけの精乳を、一滴たりとも逃がさずすくい取る柔軟な舌♡ 今この瞬間も身をかがめて、半剥け露出しっぱなしのションベン口を叩く時宜を虎視眈々と狙っている♡  だが♡ シャーレの先生がSRTの一兵卒のカリ肉分厚いデカ茎チンポに口づけて恍惚としている、などという状況♡ 放置しておけばゆくゆくは安全保障上の重大なリスクにも転じかねない……だから、っ♡ 一刻も早く、この脈打ち復活即オス勃起を外部から見えない閉所、狭所、湿気の高い暗礁にねじこまなくてはならない、これは合理的な帰結だ……っ、ふんっ♡  うぅ、っふ、ぅ~~、う♡ 入、った♡ チンコ、ぉ、チンコで先生と繋がってしま、った、あぁあ♡ あ、ぐっ♡ ふっ、どうだ先生っ、あれほどオス臭いだの先汁臭いだのと軽侮してくれたくっさい肉棒、うぉ♡ 口中にぎっちり詰め込まれてしまっている♡ ふふっ、涙を伝わせているのは、嘔吐反射かそれとも私の体臭こもったチンポのせいか、どちらにしても野蛮な征服欲が股間を突き上げて、おっおっ、落ち着かなく、ては、ぶら下げキンタマ丁寧に揉んで、獣欲を精液に作り替え、なくては……♡  ぁ、~~……あっ!? ななっ、何をするんだっ、せん、せっ、ぅひっ♡ 事前通告もなく、一方的なぴたぴたぱつぱつチン皮ぺろぺろ攻撃♡ にっ♡ 踏み切るなんて、にゅひっ♡ 鈴口周りを丸、ぅ~く舐め回し、たらキンタマ動転するのにっ、にっ、くひぃい♡ きっ亀頭が♡ 肉棒先端海綿質がオスを満たして増大しているのが、わかるっ♡ チンポがあからさまに膨らんで、で、デカチン♡ するっ♡ ますます包茎がキツ、いっ、ふっ、うっ、んん♡  思わず腰を、っ、くっ、引いてしまったがこれは、すさまじいな……ぁ♡ 四方八方からサオ肌を愛撫する口腔粘膜もさることながら、少しチンポ肉質が疼く程度に調整された唇の潤み具合、締まり、具合……ぁふふっ、ぅひ♡ 怯懦にもマラ竿半挿し程度で立ち止まっているメス茎を、完全に抜き去ってしまったらどうなるのか……試して、みなければ♡  ん、う……ふあ、やっ、ぱりっ♡ 予想通り、敵前逃亡なんて許されない、ぃひぃっ♡ それどころか、あはっ、たとえサオだけ抜けようと♡ ゴリブト肉茎味わい足りない貪欲な唇に、じょうろのごとく垂れ萎びた包皮♡ つゆだくチン皮ばかりが挟まれて、そのまま引き伸ばされ、ん、ん~っ♡ ふ♡ 先生の口は、高邁な理想を吐くためではなく女のだるだるチンポ頭巾をくわえて整えてやるために開いて、いるのかっ♡  余り皮がっ、おぉ、ほっ、唇左右ににぢにぢにじられる、とぉお♡ 痒みにも似たもどかしさで亀頭、っふ~、ぅ♡ カウパー漏れすぎ包茎袋の中でカリ首が身を乗り出す♡ あぁあ見えないのにチンポの口がぱくぱくと開閉しているのがわか、るっ♡ ぅぐ♡ 痒いっ、肉マラ粘膜が三百六十度痒くて刺激を求めてたまらな、ぁひっ、んだ、先生の口、マンコっっ♡ 口マンコ穴でしごく、んだぁっ♡  お、っ♡ おっ♡ おぉおお~~っ♡ ほぉ、んっ♡ こ♡ 腰を振ってしまった♡ 教本通りの優等生抽送を、明らかに間違った相手に、ふんっ♡ ぅ、先生の側頭部をがっちり固定して、くひ、ひぃっ♡ 成人男性の口腔マンコ相手に堂に入ったヘコ腰セックス♡ 披露してしまう~っ♡ 出して入れたらもうセックス♡ 熱い♡ 濡れてる♡ じゃあもうマンコだっ♡ こんなドスケベ口膣くっつけてる先生っ、なんかぁ♡ 簡易マラ種コキ捨て便所にしてしまうのが、正しい繁殖戦略のあり方っ♡  ははっ、はっ、よくもこう巧みにメスチンポなんてしゃぶれる、もんだっ♡ ふーー、うっ、うぅ♡ ヌメついた唇を歯にかぶせて、抜き挿しになんら問題のないおあつらえ向きの口、マンコ、ぉお、おんっ♡ 柔らかめのじっくり高める淫悦が欲しいときはっ、にゅぽ♡ にゅぽ、ほぉ♡ 内頬でシゴいてやればいいし♡ 一足飛びに強引オス本能高めたければ、弾力豊富な軟口蓋にコス、りつけてやれば、ふおっ、おぉお♡ ぉっ、太マラチン棒、びーーんっ♡ 先生の首ごと雄々しく肉幹が持ち上がってしまう♡  ほらどうした先生っ♡ 日も高いうちから生徒のトロ膣ほじほじ棒、っふっ♡ に、吸いついているような変態にしては、口マン愛液が少なすぎるぞ♡ セックスの要は潤滑だなんて先生でも知ってるだろ♡ ふ、んっ、う、っく♡ マン肉溶け出し粘液で溢れ返ってさえいれば、動き回る舌一枚以外にはヒダもウネもないようなおもしろみのない穴♡ でもっ、っはぁ、はぁっ、十分チンポを乱れさせるに足るこなれたマンコになる、んだから♡ だからもっと蜜を垂れろ♡ 粘っこチン舐め汁分泌して本気でフェラチオ、しろぉっ♡  うお!? おーっ、ほぅっ、ふぅう……だが度を越して卑屈なヌルつきマンコ穴、ぁっ、というのも考えものだ♡ ふふ、こんなにドデカい図体をしているくせに、媚び肉ぎっちり口マンコに融け消えてしまうことを恐れているかのように、ぐ、っおほ♡ チンポがバキバキしすぎて言うことを聞かなく、なる……斜め上を向いたまま、肉茎が引きつって抜き差しならない♡ ……う♡ ほ、ぉおお、そうだっ、さすが先生、デカチン剛直のご機嫌うかがいもばっちりときたか♡ そう、っ、ゆっくりと揺れキン種詰め陰嚢の、袋を伸ばして、じん、わり、おぉ、おぉおっ♡ 私のオス生殖系全体に性的絶頂の期待を蓄積させていく……ぅ、あ、あぁっ、下品に割った膝の間っ、張り詰めた内ももまでが、ち♡ チンポに劣らずぴくりぴくりと微動している♡  ぅ~っ、ふふ、ふっ♡ だが、先生♡ その舌のくねらせようには、なにか不敵な意図があるように感じてならないな♡ まるで、私の鉄帽を脱がせようと手を尽くしていたときのような……当ててやる♡ 先生、口マンに吸いこんで見えないのをいいことに、こっそり包茎包皮を舐め溶かしてチンポを完全露出させようとしてるんだろ♡ せっかく赤熱ナマ亀頭をくるんで、感度の高すぎる先端粘膜を保護しようとしているマラ先安全装置をぶっ壊そうとして、れろ♡ れろ、ぉんっ♡ 舌をやらしく波打たせてるんだ♡  特段、かぶせたくてチンポに皮をかぶせているわけではないが……そう挑戦的なチンしゃぶ態度を見せられては、私も看過するわけにはいかない♡ ふふ、剥けるものなら剥いてみろっ♡ もちろん私は、先生に気を遣ってやるつもりはない♡ 生徒を教導する大人ならまだしも、ズル剥け露茎亀頭にちゅう♡ と唇密着させる期待で自らの肉竿まで膨らませているようなメス茎中毒患者の変態に遠慮してパコ腰振れないなんて道理に背いた話だから……な、あっ♡  ほらほらっ、どう、したっ♡ ふっっ♡ 屹立チンポどころか下腹まるごと叩きつけられて、ぱんっ♡ ぱん、んん~っ♡ 小気味よくマンコみたいな音を立てさせられている有り様、でっ♡ 小娘包茎の一本だって剥ける、ものかっ♡ ふあっ、ぅぐっ、うっ♡ このっ、このぉっ♡ 一回りも膨張した肉茎をはむはむと食んでいるだけで幸福を感じて止まらないくせにっ♡ もともとのチンポ女臭さに、ふぅっ♡ 新鮮な汗と精を混ぜこんで立ちのぼる、蒸し上がった股間周りのオスメス臭に脳みそ腐らせている、くせにぃっ♡  ああ、っはは♡ 我ながらなんてなりふり構わない腰遣い、なんだっ♡ 両の袋が皺なし光沢てっかてかに張るっ、くら、ぃいい♡ ひっ♡ くっ、さい練り種睾丸いっぱい過装填した激重キンタマが揺れて、先生の下顎を鈍い音で叩いてるっ♡ ぶりんぶりん金玉振り子を振り回してきわめて非生産的なザーメン放出準備運動、ぅお、チンポから先に力入ってチンポ以外も全身こわばっ、てぇえ♡  奥♡ ぅ、もっと奥、チンコが伸び伸び侵入できる、最奥、っふぅう~~っ♡ ……あっ!? うぐっ、まずいっっ♡ 先生これはっ、この一段狭まって生温かい、無抵抗な肉のくっ、窪みは喉の入口かっ♡ これは、あぁっ、呼吸を妨げられて否応なく締まる唇やら頬やらとは根本から違う、不気味に柔らかい肉のイソギンチャクの、ようなぁ、ーっ♡ こ♡ 擦りたいっ♡ ここに集中チンポ摩擦攻撃を、加える、ぅふふっ、かくかくかく、かくかくっ、ぐ、ぅううん♡  あ、はぁああ、ん♡ の♡ 喉汁が濃いっ♡ 糸を引いて絡み、つくっ、粘ってふやけて防御力に定評のある頑固チン閉じ表皮が溶け、っ違う! これ、ぇへ、ーっ♡ 消化されてる♡ 私のマラ垢こびりつき包茎袋が喉消化液で皮ごと分解されっ、えへっ、される、ちんちん無理矢理むき出しになって、しまう、チンポ剥かれるぅう♡  あっ、あっダメだ、そこは鍛錬が足りて、いないぃ~っ♡ 恥皮ぺりぺりめくれ始めた特殊部隊にあるまじき弱々亀頭粘膜♡ のっ、隅っこ♡ カリ裏♡ デカチン先っぽ、ぐるぅ~~、っうっ、うっっ♡ 舌に触れた部分から通電キンタマきゅんきゅんオス悦楽走るっ、痺れる、チン棒硬くしていいのか柔らかくしていいのか漏らしていいのかわからない、ぃ、いっひ~~っ♡  どう、すればいいんだ、ぁあーっ♡ 芋虫マラ先包皮にびっっちり包まれていたからこそ絶対的安心感をもたらしてくれていた模範的皮膨れ包茎ドチンポ♡ がっ、あっ、あひゅっ♡ 剥けチン♡ する♡ あぁああと一度でも喉奥肉幹ぶちこんだら漏れ、るぅ♡ ふ、っぐっ♡ タマ裏もぞもぞうごめいて、おっ、おっ♡ 今すぐにでも白濁デカタマ煮込み汁こぼし、たいっ♡  は、ああ!? い、いまさら先生ぶるんじゃないっ♡ 顔じゅう悪臭キンタマミルクぶっかけられてるくせに♡ 極太バキチン肉幹頬張ってるの忘れ、てへっ、喋ろうとする失格オスのくせに視線だけで優しく出していいって訴える、なっ、こ、のぉっ♡  あっ、なら出す♡ 絶対に喉奥で出してやる、ぅ~っ♡ ふ♡ ぐ♡ 不随意につんのめる突沸金玉から胃腸に直送してやる♡ 絶対っ♡ こんなフェラ豚野郎に私の精液賞味させてやる、ものか、は、ぅっ、あっあぁ、あぁあ喉膣の奥にっ、できるだけ粘膜べちゃ溶け食道マン汁分泌してるところにすっぽりデカマラ剥けチン亀頭押しこんで射精っ、してっ、射精してやる、金玉っ♡ 金玉金玉金玉っ、ぶちまけっ、タマぁあああ~~っ、あっっ♡ ぼびゅりゅりゅりゅりゅむりゅ、りゅぐっ♡ みりゅみりゅ、ぶちゅっ、ぶびゅぐっ♡ びゅるるぅーーっ♡ びゅっ、びゅっ、びゅぶっっ♡  うっ、ふ、うんっ、ぐぅう、ーーっ♡ うぅうう、っふ~、っ♡ 剥け、っえへ♡ 剥け、たぁあ、はぁーっ♡ 幾重にもウネつく防御線を巡らせた喉マンコ肉に皮っ♡ ひったくられて、激薄マラ粘膜直撃、ぅおっ、生オス勃起で受け止めるイラマ交尾っ、厳し、すぎる、ふぅう、ぅっぐ♡ ぷりっ♡ っと剥けたてカリ首存分に膨張させて口腔体温直接受け取るの、非効率で戯けているのに金玉汁出すぎ、っる、ぅあああっ♡  何、しているんだ先生、ふー、っふ、ぅう♡ 食道占領ザー汁塗り塗りチンポが肉竿をわななかせて濃種吐き散らしているのに、喉膣慰安便器のっ、チン喰い低級娼婦の先生が呆けてされるがままなんて許される、はずがないっ♡ うぁ、あ、っひっ♡ きちんとマンコまっすぐしろ♡ ほらっ♡ ぴくっ♡ ぴくっ♡ 尿道縮めてタマ乳撃ち出す肉オス棒の周期に合わせて気色の悪い濡れ溶け頬マン粘膜うごめかせ、てへ、目の前の生徒に従順に媚びて、みせろぉ、~っ♡  あ♡ あー、あ♡ 失望した♡ 先生には年長者としての面目もないのか♡ ないんだろう、なっ、うぅう、ふぅ、くぅっ♡ 咽喉ゼロ距離マラ汁接射♡ されている間は気が遠くなって卑猥に喉イキ♡ なんて醜態をさらしたから、失点を取り返すべく放精の勢いが弱まってから、ぅあはは♡ 恥知らずにも頬まですぼめてオナホ面♡ 意地汚くチンポ穴にわだかまった固形成分多めのオスイキ汁を搾り取ろうとするんだ♡ っ、そんなに欲しがるならお望み通り、濃ゆくてくっさいのをくれてやる、ぅ、ふんっ♡ ……ぅ、あぁっ、はぁっ♡ これだけ出せば、そろそろ睾丸も降りるか……ほら、先生っ♡ 状況報告はいついかなる時でも生存の第一歩、ということくらい、脂ぎった精臭で萎縮した先生のメスチンポ脳でもわかるだろ? いいか、獣欲滾ったサオ筋くっきり肉マラをしゃぶらせてもらったら、茎の味から精液の喉越しから、噴精チンピクの回数まで♡ 即座に答えられるようにしておかなくては、性処理生肉便器としては失格と言わざるを得ないが……ふん、チンポを抜いてやらないと喋れないなんて、まったく甘えたマンコ穴だ♡  は? 三十六回だと? ……はあ、先生は持てる知覚の全てをチンコねぶりに注ぎこんでいたというのに、私が肉サオを雄渾にのたうたせた回数も満足に数えることができないのか♡ ほらっ、こう、してっ、ドス黒い血色をむき出しにした亀頭を惜しげもなく握って、手首を揺らす、と、ぉお……ほっ♡ ぶびりゅっ♡  っふ、ーーっ、ぅ♡ どうだ先生♡ これでマラピク三十七回だ♡ 理解したら、引っかけられたばかりの睾丸液を必死で確かめようとしてないで、もっとチンポ奉仕の鍛錬を積んでおくんだな♡ ……とはいえ♡ この惨状ではそう悠長なことは言ってられないか♡ ふふ、どうしたことかあんなに肉畝を盛り立たせて皮をかぶっていたチンポが、カリ首を満開にさせてズル剥けてしまっているし♡ ただでさえ適齢オス性器の周辺に立ちこめていた生臭い獣香が、どろりと跡を引いて揮発するキンタマ袋の匂いと混合して執務室に色濃く充満……♡  その上、白昼堂々の淫行いちばんの証拠が皆の敬愛を集めるシャーレの先生とは♡ いやらしくテカりついたチン汁ぶっかけ顔といい、腹いっぱいに飲み下した交尾汁がそのまま、呼吸に顔をしかめる悪臭を溶けこませてる♡ これでは状況証拠だけでもまず、軍法会議は避けられないだろうな♡  さあ立て先生♡ これからも四方八方をメス茎に囲まれる爛れた生活を続けたいのならば、可能な限り痕跡は消しておかなくてはならない♡ シャワー室を利用している者は……いないようだな♡ ボディソープ及び備品はしっかり補充しているか? なにせ体表をくまなく浄める必要があるんだからな♡ 先生が前で、私が後ろだ♡ ……ケツの中まで、しっかり洗ってやる♡ (終わり)


Related Creators