近況報告(2024.03)
Added 2024-04-01 18:13:48 +0000 UTC○あいさつ
こんにちは!
大崎新都心です。
ご支援いただいている方、フォローいただいている方、閲覧いただいている方、皆様今月も応援を賜り大変ありがとうございました!
↑実はこの近況報告シリーズでいちばん大事なのって上の文言なので(金銭の使途とかも義務としてはそう)、こればっかりは一刻も早く伝えないといけません。
ですが、えー今……4月2日ですね。
タイトルを見ると……近況報告(2024.03)!??
嘘だろ!? 最高気温もう20度超えてるのに!?
などと言ってないで、更新が遅れてしまい申し訳ございません。
単純に、なにか色んな締め切りなどが月末に集中してこの記事が押し出された感じです。
ですが感謝の気持ちに変わりはございませんので、なにとぞお納めください。
来月以降もよろしくお願いできればこれに優る喜びはございません。
○ご支援いただいた金銭の使途
3月に発売されたばかりのフレッシュな作品ですが内容は濃厚の一言。
ふたなり作品の総体として、オス性欲にドライブされてるときのアヘ顔が年々烈しさを増している肌感覚があります。
その旗手と言ってもいいのがシュリンプケーキ先生でしょうか。
気弱なふたなり女性が→チ○ポを強くする=オスとして強くなる=人格が強くなる=成功を掴む。
このエレガントな公式がそのままストーリーのテンポ感になっていて、濃厚なのにすっと頭に入ってきます。
またこのふたなりチ○ポ特有の突起と肉棘にまみれ、カリエラめくれ返りまくった凶器肉根、見るだけで匂いが伝わってきそうでグッドですね!
雲丹ピアノ先生もまた、理性の鎧を脱ぎ去った純粋性欲のありようを描く上で右に出る者のない英傑といった趣です。
諸作品にアナルをこじられて射精する描写が通底していることも嬉しいポイント。
その上で雲丹ピアノ先生の特異性と言えば、そう、攻撃力に全振りしたふたなりっ娘の弱点の多さを責められる側がうまく突く展開と言えるでしょう。
チ○ポの連射性と感度の高さは転じて淫悦の閾値の低さでもあり、最後のページに至るまでどっちサイドがイニシアチブを取るのかわからないスリリングさ、これも読み進めるときに臨場感をかき立ててくれて大変素晴らしいです!
うってかわって筒森先生の作品は、このタイトルからも明らかなとおり。
基本的にふたなりチ○ポは強いくせに弱い、というアンビバレンスに満ちています。
すぐ勃つしすぐ溜まるけど、発情に従って理性的な思考をスポイルする、加えて射精してしまえば知能はもう稚児クラスにまで落ちてしまう、なんとも素敵なチ○ポではないでしょうか!
堕落する前のキャラクターのかっこよさ、憧れを集める側面などが折に触れて描写されることもあり、即堕ち2コマの旨味を全編にわたって味わえるバリエーションの豊かさも魅力です!

すらっとして長身、もしくはむっちむちで足腰チ○ポがぶっといふたなりっ娘もいいですが、チ○ポ含めてまろやかな曲線をしたふたなりっ娘描写にも決して抗えない魅力があります。
頭身がどっしりめで骨格自体太くも細くもないキャラクターどうしのふたなりを絡めた交合って、蒸気感がすごいんですよね。
「ムチッ」「ムワァ」的な暴君蒸れボディではなくて、「じわっ」「ふわぁ」みたいな、普段生きてて嗅ぐことのある体臭と、あの鼻にこびりつくような精臭が記憶から引き出されてきて、情緒100倍って感じです。
逆アナル描写における、オマ○コになりきらないまま掘られてるオスアナルの記述も細かく、とにかく手触りが快い夜行便先生の作品です!
2月に書いた通り総括とかは特にないような気がしてましたが、今月はわりと暴走オス性欲ブームだったのではないかと思います、私が。
だから何って感じ……いや、なんか気合い入れるできごとが多かったからさあ!
そのせいかもしれないって思ったの!!(だから何)
○書いたものに対するあれこれ
・メグのやつ
無知を装うわるいメグ
無知シチュをやると毎回「チ○ポ」が基本的な語彙以外で表現できなくなるので苦しむのですが、メグは実は知ってるよな!!??みたいなキャラ付けにしても説得力が出る(イブキについては言及を控えます)一方でガードのゆるさもあるため比較的変化球の無知ごっこが想像しやすいキャラだと思います。
おっぱいもムチムチだし。
おっぱいもでけえし。
おっぱいのサイズ申告された瞬間射精するやつやりたかったし。
それはそれとしてお湯の中で射精したらなんか気分的によくないので、公共の場ではやめたほうがいいと思います。
ここまで書いて、メグの服がやたら露出高いのって火炎放射器が熱いからかもしれないと思った。
・ノノミのやつ
ノノミは全身濃い匂いがしそう(男性器含む)
「モゾモゾしちゃダメです。今からこれが入るんですからね?」の一セリフで全部説明できるのでは。
十六夜ノノミという、奇矯な言動と謎の度量の大きさとおっぱいの大きさを「お嬢様」のカードで力業で結びつけたキャラ。
エロいな。おっぱいじゃなくて「お○ぱい」って書いたろ。エロいし。
でっけえお○ぱいとガトリング(淫語ではない)を抱えて走ってるのだから、でっけえお○ぱいと脇の間の緩衝地帯がマジで蒸れまくってやばいと思います。
しかしそれは叙述トリックに過ぎず、そもそもノノミの体臭は蒸れてるとか蒸れてないとかにかかわらず非常に濃厚なのです。
図式化するとアビドスで一人だけ謎のオーラを放っているように見えるほどです。(あとはホシノの股間)
甘いのか一瞬鼻を疑う感じなのかはわかりませんが、お○ぱいと足の裏がパンケーキみたいにふっくらしてますからね。
どう考えても全身薫ってます。お○ぱいの周辺は特に。
ここまで書いて分かったこととして、おっぱいをお○ぱいと書くと入力の手間が増えるだけなのでやめたほうがいいです。
・入華のやつ
今日は身近にある男体でUMIマシンの繊細な操作をトレーニングします!
なんか……無自覚おっぱい月間ですね今月。
比較的チ○ポ割合が低いというか、年度末だから(?)
たぶん一生言い続けるんですけど、PS4のジェットバトルのゲームのトロフィーをコンプリートするくらいにはやりました。
でもあのゲームのトロコン率は16パーセントくらいあります。
さて某ゲームの看板キャラである入華ちゃんですが、相棒のみちるセンパイが弱成分をすべて吸収してくれたため、KIRISHIMAでも最強格かもしれません。
根拠はあります(全く必要のない一文)。
4コマとか本編描写を見るとわかるんですが、系列店おなじみの服なのか布なのか紐なのかエーテルなのかわからん「衣装」と称されるなにかに対しては、入華ちゃんはそこまで抵抗を持っていません。
そもそも何が問題なのか(布地が少ないと紫外線が怖いからね)わかっていない感じです。
みちるセンパイが「この服で人前に出るのはちょっと……」みたいなこと言ってるのとは対照的ですね。
ですが、恋愛とかそういうトピックになると普通に赤面してくれたりします。
ここから導かれる事実、それは「入華ちゃんのチ○ポ慣れ」です。
ひっでえ文言だな。
まあでもおおらかな子ですから、ちっちゃい頃からたぶん友達のち○ちんを叩いてあいさつとかしてたんでしょうかね。
クラスの男子の過半数を精通させたデータが残っています。
今年のクラスは精鋭揃いだ。
そういうわけなので入華ちゃんはまったくチ○ポに負けません。
肛門もチャレンジ精神で責められます。
Q.E.D.←これはラテン語 これはチーズ→Q・B・B
・ゲヘナモップ隊(リクエスト)
リクエストありがとうございました!
毛量がすごい、ということで有名なこの二人ですが、そのほかにも共通点があります。
それは包茎ということです。
言われてみればそうだなあって思いました。
ヒナがほとんど真性包茎でイロハがだるっだるの靴下チ○ポというのも、人間性と照らし合わせると納得な感じですね(チン相学)。
苦労人な方々ですが、悩みの方向はそれぞれ……主に上司で悩んでるイロハと、主にすべてで悩んでるヒナです。
それから、性欲に対してわりと好意的でフリーダムなイロハに対し、先生というファクターが関わらなければ性欲そのものを見過ごしてしまいそうなヒナ。
同じゲヘナモップ(単純にかわいい)とはいえ、各人になんとなくプレイの傾向が見えてくる部分もあります。
ただ、あくまで私のイメージですがヒナがキヴォトスでもトップクラスに淫語を言わなそうなキャラなので(まじめ・無知勢は教えられたら無邪気に言っちゃうイメージはあります、言わなそうなのは次点でユズかなあ、知ってて恥ずかしがりそう)その分イロハに中盤のダイナモとしてがんばってもらいました。
イロハが万魔殿でこき使われてるゆえんですね。
イブキについては言及を控えます。
重ねまして、リクエストたいへんありがとうございました!
・音声作品「DVカノジョ」
活動6年目ってマジ? って感じですが、なんとなく音声制作の入口くらいには立てたかなという感慨はあります。
記念に暴力を解禁しました(今までチ○ポビンタとかはありましたが)。
そもそもケツ掘られてる時点でだいぶレベルの高い暴力ですが、万が一気持ちよくなる逆アナルと違って、骨きしみ皮膚の破けるガチ暴力、ミィナたんぱんちです。
まあ、マゾはガチだろうが暴力だろうが気持ちよくなってしまうんですが。
気持ちよくなってもチ○ポ勃たなくてケツマ○コの肉が分厚くなるだけなんですが。
個人的には体験版(音声のほう)に入ってると思いますが、膣(♂)内射精後のお受精競争のパートが絵本みたいで好きです。
明らかにおかしなことを言って、やっても疑問を差し挟ませないのが暴力の背後にある権力のなせる業だと思いますので、「ツッコめない(まあ、二重の意味で)」というのは意外と純粋な暴力なのではないかと!
イラストレーターのムー鈴木様もパッケージをアップしてくださいました。
チ○ポも凶悪だしこのケツを自分のものとしか思ってない手つきもさることながら実は……地味におっぱいでかいのがかなり興奮ポイントだと思います。
ありがとうございます!
あとDVはマジでダメゼッタイです。
彼我の権力差につけこんで人間を壊す卑劣な行為です。
(一般論として)やめましょう。
○おわりに
なんか3月はめちゃくちゃ疲れましたね。
音声が出る月は細かいチェックとかが多くてそこで疲弊する部分もあるのですが……それ以上に気候がメンヘラすぎるんだぜ。
その上ヴイアライヴの最終審査まで待ち構えてるときちゃあよお!!
というわけでかなり強引にカットインしてきた話題ですが、
実はデビューから1年追ってたアイマスVtuberプロジェクトの(アイドル候補生という肩書きでの)1stそしてラストライブが3月31日に催行されたんです。
これがただライブを見るだけならいいんですがデビューに明確な数値(ライブ動員数)とかが絡むイベントで、つまるところアイマスにはほぼ必ず付いて回る「プロデューサー」の肩書きが、(シンデレラの総選挙なんかもそうですが)明確に感じられる仕掛けになっていたということ。
そんなこと言いながらも私はごく近しい友人にちょっと勧めるくらいで優良なプロデューサーとはとても自称できませんが、やる人は本当にチラシ配ったり広告出したり、マジで頭が上がりません。
というのも、このVtuber王朝期に新しく始まるプロジェクトってだけでだいぶん逆風強そうじゃないですか。しかもVtuber運営が本業じゃない企業の運営ってなおさらネガティブに受け取られる印象があります。
結果から言うと無事に数値目標を達成してデビューが決まりました。
でもそれ以上に自分の中で、なんかこれまでの1年間で見せてもらったものが濃厚でリアルだったおかげで、デビューは二の次でライブを見られる心境に至れたことが本当に驚きだったんですよね。
いやさすがに結果発表の本チャンは胃が捻転しそうだったけど。
ただそれは候補生たちがただひたすら壁にぶつかりながら進み続けたからだと思うんですよね。
純粋にパフォーマンスが研ぎ澄まされててライブに集中する以外の選択肢がなかったというのもありますが、とにかく彼女たちはフィクションでもできすぎなくらい挫折と苦心にまみれた一年間を生き抜いて大きな花を咲かせてくれたんです。
もうそれが本当にうれしくて、さらに大抵のことはやりつくされたVtuberでこれだけのことを見せてくれるというのがうれしくて、ついついFANBOXに熱の高い文章を書き散らしてしまうくらいにはうれしいです。
ガチのメンタルカウンセラーに相談する配信でめちゃくちゃ見どころがあるアイドルコンテンツって味が濃ゆすぎるだろ!!
言いたいことはいくらでもありますが、
ライブがおよそ2週間後まで見られるそうです。
単純に出てくるものがすごいので、見て満足できると思います。
今更感はありますがプロデューサーとして、よろしくお願いします。
で、そこまで言ったところでここがFANBOXだということを思い出す。
実は冒頭の数行以外マジでよしなし事であるというのは明かした通りですが、それでも今、むしょうにあらゆるものへ感謝を伝えたい気分ですので、ありがとうございます。
というかそれも抜きにして、今月もご支援いただきありがとうございました。
ここまでお読みいただけているとしたらそれもまた頭が上がりません。
また次の更新でお会いしましょう!
大崎新都心