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大崎新都心
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ノノミは全身濃い匂いがしそう(男性器含む)

 うんうん! 先生は今日も、とっても甘えん坊さんですね☆ 私の足首を片方ずつ持って、お顔の前。足の裏を交互にお鼻に押しつけて、んふっ、くすぐったいですよ~、ふふふふ。お鼻の先ってけっこう飛び出してるんです。だから、そんなにずりずりお顔を動かされると、ふふふっ! 足の肌から、こそばゆい気分が身体を登っていくみたいで……もう、先生のおかげなんですから。先生が何度も私の足とお顔をなかよし~☆ させてくださるから、私、足の裏が弱くなってしまったかもしれません。  先生の趣向に合わせて、左足は靴下を履いたまま、右足は生まれたままの姿……あれ、足にこういう言葉を使うのは変でしょうか? でも、脱がせてくださったのは先生です。くるぶしの匂いを確かめるふりをして、そのまま唇で布地をつまみ、悪戦苦闘しながらがんばって露出させた、ま・る・だ・し☆ の足裏。ですので、はい~。愛おしそうにいっそう強くお鼻を密着させてしまうのもしかたがありません。  はい、今日は「そっち」の気分なんですね~。うんうん! 私も、先生に言われて初めて気付きました。靴下足と生足とでは、まとっている匂いが違う、だなんて。ふふふ、いかがですか? 肉厚な足裏がしっとりと吸いついて漂うお日様のにおいを主食にしながら、箸休めに反対の足☆ 布越しでちょっぴり湿った香りが混じってしまっているかもしれないふかふか靴下土踏まずを吸いこんでお口直し……  あ、先生~! もう、だめですよ☆ ぎっちりとお肉が詰まった足の指の間、いちばん汗が溜まってしまいやすい部分ばかりくんくんしてしまうなんて……そんないたずらっ子さんは、おしおきです~、えい☆ きゅっ!  おやおや、もしかしたらおっぱいと同じ材質でできているかもしれない生足お指~……特にきゅうくつな親指と人差し指の間に、先生のお鼻を閉じこめてしまいました。んふっ、ふふ! 呼吸が急にできなくなって、お口ではあ、はあ。かかとに必死な吐息がかかって、体温に包みこまれてしまうみたいです~☆ 先生に悪いことをしたいと思ったときは、足の指でお鼻をつまんであげるといい、ってみんなに教えてあげないと☆  あ……でも。この方法は、今みたいに先生が下半身に何も身に着けていないときにしか、効果がないかもしれません! だって、お鼻を押さえつけるだけではなくて……空いたほうの足は、お股に、ぺたっ☆  わああ! 元気に背伸びして、偉い子、いい子、先生の、お・ち・ん・ち・んっ♡ 生徒の足を嗅いで、おなかにぴったりと寄り添うほど勃起して♡ そのおかげで、足の甲をこうして、すり、すり~♡ 足首を軽く持ち上げるだけで、表皮がぴん、と張ったおサオ裏をなでなでできちゃいます☆ お利口さんですね~♡  はい~♡ 先生に選んでもらった靴下、とっても触り心地がいいですよね♡ 普段履いていても、どきどきしてしまうんです☆ こうして、先生のまっすぐ剛直をそわ……そわ……撫で上げるための靴下♡ ときどき根元にぶら下がったたまたまさんを、ふにゅん♡ ふにゅん♡ 足指でお股に押しこむための、んっ、靴下♡ そうしていると、じゅわぁ~♡ 染み出してくるがまんのお汁をた~くさん吸いこませた靴下を、アビドスのみんなの前で履いて歩き回っているなんて、なんだか恥ずかしくて、満たされた気分になって~……♡  でも、先生? 私、知っているんです♡ このかっこいいおちんちんが、すっかり、えいっ! ファイティングポーズを整えてしまっている理由☆ それは……ほら、こそこそ、こそこそ、太くて不器用な指先で、きんたま袋をかき分けて、もーっと後ろ、お股のまんなか……ぁ♡ くちゅ♡ くぽ、ぬるる……っ♡  うんうん! 先生のおちんちん、より一層、びくん、びくんっ♡ はち切れそうな男の人の形になってしまいました~♡ ふしぎですね~、直接触られたときよりも、お尻♡ 当然のようにむき出しになった肛門を足の親指でほぐされているときのほうが硬く、大きく成長してしまうなんて☆  柔らかいお肉に取り囲まれた穴の、まわり♡ お尻を締めるためのアナル皺を撫で回していると、甘い期待が、物足りなさが腰の中心に集まってきて……肛門、きゅう、~ん☆ ついでにオチンポ、みききっ♡ わあ! なんと~、先生が肉棒カメさんを高~く持ち上げているのは、お尻のついで☆ 本当は気持ちよくなりたいのに、恥ずかしがりさんな引っこみ穴のかわりに、おちんちんが手を挙げてくれていたんですね♡ それでは私も、たくさんお尻をいじってあげましょう~♡  ふふふっ、靴下の布地が、もっと♡ おちんちんの先汁だけでなく、つぼんだり緩んだりするたびに染み出るお尻穴よだれを、吸収してしまいます♡ 先生の賢い肛門が、自分から濡れてしまうようになったのはいつからだったでしょうか~♡ きゅっと閉じた肉ひだを優しくふやかして、狭~いお口を大きく広げる準備をして……中に入ってくる何かが滑りやすくなるように、なんて♡ 私、勘違いをしていたかもしれません♡ 先生が腰骨のすぐ下にくっつけているのは、排泄ではなくて、交尾用の……オマンコ♡ なのかも~♡  さあ先生♡ ひかえめオマンコさんをくちゅくちゅ言わせた状態で、お鼻をつまんだお指を離してしまうと……あら☆ なんだか、いやらしい視線を感じます~♡ 甘ったるい匂いをたちこめさせる足の指にうっとりとしながら、先生の目は私の、無警戒なスカートの奥へ誘われて♡  先生♡ それは先生が生徒に向ける目じゃありません~♡ かといって、お胸もお尻もたっぷりふかふかな生徒の身体を好きにしようとする悪い先生の表情でもなくて……そう、メス♡ まっすぐな気持ちでお股の間を濡らして、大好きな男の人をひたすら見つめる、恋する女の子の瞳です☆  ん、ふふ♡ ではでは、先生のご期待に応えて☆ ノノミ、いきま~す……♡ むくっ♡ むくっ♡ ぐぐ、ぐ……ぅっ♡  うんうん! 目の色がはっきり変わりましたね~♡ でも先生♡ そんなに身を乗り出しても、足に邪魔されて、まるで踏みつけられているみたい……あ! もしかして先生が考えているのは、ほのかに汗ばむ足の裏を味わいながら、私の……スカートぐいぐい持ち上げメスチンポ♡ をご覧になる、という一石二鳥の作戦ですか? さすが先生☆  あ……っ♡ びっくりしました~、思わず、ずぬり♡ ぬめりを含んだ皺穴肉アナルに、親指が飲みこまれてしまうかと思うほど……先生のひくひくオマンコ♡ 口を開けたそうに盛り上がって、へっこんで♡ 服の奥で、ショーツの弱々しい生地と脂気てらてらの太茎がどのように絡み合っているか、なんて~♡ 考えただけで肛門括約筋が喜んでしまいます☆  わあ! 先生はもう、一秒も我慢ができません♡ いじわるな足から自由になった瞬間、あおむけで抵抗のできない姿勢に寝転んで、無防備なお尻を差し出してしまうかも……さあどうぞ、先生~♡  はい~♡ ありがとうございます、先生♡ 横たわるだけではなくて、お膝を裏から抱えてくださって……私にいちばん触れられたい、粘膜♡ うふふ♡ 血行の行き届いたピンク色のぬるぬる穴が真っ先に突きつけられています☆ 先生~? この柔らかそうな穴を見て、私の胸の内にぼんやりと満ちてくる感情は、愛情なんでしょうか、食欲でしょうか、それとも……ん、っ♡ にゅく、ぷっ♡  ぅ、ふふっ♡ 先生♡ 私、おっぱいが大きくてよかったな~、って思うんです♡ ふだん、先生がこっそりと視線を注いでむらむらしているときや、先生が谷間に顔を埋めて必死に深呼吸しているときもそうなんですけど~……♡  でもいちばん役に立つのは、こうやって交尾♡ するときだと思います~♡ 正面から覆いかぶさってしまうと、先生のお胸に、どぷん♡ と柔軟なまんまるお肉が乗っかって♡ 分厚くて長いお乳のカーテンになって、お~っきな女の子お勃起が、男の子とろけアナルと合体☆ するところが見えなくなってしまうんです♡  さあ先生☆ 想像してみてください~、今から自分の中に入ってくる赤ちゃん製造棒の太さ♡ 硬さ♡ 長さ♡ 記憶だけを頼りに思い出して……十六夜ノノミのでかちんぽ☆ ブラを外すと溶け出してしまうスライムお乳をくっつけた女の子から生えているなんて、想像もできないほど♡ 青筋を立てて、らんぼうもので……  腕と見間違えるほど、幹が太くて♡ しかも、獲物をおなかいっぱい飲みこんだ蛇さんみたいに、先っぽから付け根までず~っと直径が極太のまま変わらないので♡ 亀頭が侵入すると、もう根元まで一直線に膣内に収まってしまいます☆ お尻の中がびっくりして、ぎゅるぎゅると伸び縮みを始めてしまうかもしれませんが……自分ばっかり硬くて強~いオチンポは気にせずぬぽぬぽ♡ ずぼ、ずぼ☆ おへその下あたりまで滑りこんで、先生の直腸に抱っこしてもらいたがっているのでしょうか~♡  ふふ、持ち主の私でも、オチンポさんをおっきくしてしまうと、言うことを聞かせられないんです♡ びっくり☆ だってあばれんぼう肉マラさんは、お股のふっくらおっぱい……でかたまオス乳房にい~っぱい詰まった特濃赤ちゃんミルクを先生の中に吐き出すために、ん、っ♡ おサオを膨張させているんですから……♡  先生も、私も、おっぱいから上は役に立たないんですよ~☆ じゅっ♡ じゅっ♡ じゅ~♡ 真っ赤に焼けた亀頭さんがお尻オマンコをノックして、「いらっしゃいませ~♧ オマンコできあがってま~す♧」「ごめんください~♧ いただきま~~す♧」って結びついていくところをおとなしく粘膜ごしに感じるしかないのです♡  あら先生♡ お尻が固~くなっています♡ ごめんなさい~♡ 少し脅かしすぎてしまったでしょうか、それでは☆ 私といっしょにふう~~、っと息を吐き出して、身体から、気持ちよさを感じる以外の力を抜いてしまいましょう、っ♡ い、きますよ~、ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅう……ふう、ぅう~、っん♡ ずにゅっ、ぬぶっ、ぷちゅ、ぬるるるる~、っ、くぽっっ♡  あ♡ はあ、ぁ、あ~~、っはっ♡ 入って♡ しまい、ました♡ セックス、を♡ しました、先生~☆ う、ふふ♡ とろけ合ったお肉、どうしが、滑って、からみついて……そうです、先生、おっぱいを持ち上げて、私たち本当に赤ちゃん作り♡ オスメスぱこぱこ交尾♡ をしてしまっているのか、ぁふっ♡ 確かめてみましょう~♡ よい、しょ……ぉっ♡  うんうん、っん! 見てください、先生♡ 先生の脱力した陰嚢と、つるつるの会陰の下で……アナルのお口が薄~く、っふ、伸びて♡ 色の濃い肛門のすぐ裏のお肉がはみ出てしまうほど♡ おけつの穴が、開いています♡ 私のごきげんお肉サオの太さ、ぁ、です☆ ふー、っ♡ なん、と~♡ 私と先生は本当に♡ オス穴拡張逆アナセックス♡ を、してしまっているのでした~♡  わぁ、ぁっ、すご、~い♡ 私のほうから見ると、私のお股から、おちんちんのかわりに先生が生えてしまっているみたいで、ふぅ、うっ♡ ぅふふ♡ これは、いけないことですが~……先生のことがまるで、お尻から芯棒をさしこまれて動く、操り人形のように思えてしまい、ます♡  そうです、ダメです、いけないんです、ぅくっ♡ 男の子離れしたぶっといごりごり生チンポで、先生を抱いて思い通りに喘がせてしまう☆ なんて……♡ ぅ、ん♡ なのに、おちんちんは知ってしまっている、んですよ♡  こうやって、腰を引いてオス茎を抜こうとする、と、~~ぉ♡ めり♡ めり♡ めり♡ っ♡ ふう、ふう、~っ♡ 入り口では肛門が♡ 腸の奥では飛び出したカリ首が、複雑にうねったオマンコ肉ごと、巻きこんで運ばれてい、って♡ ほら、先生も☆ お口を丸めて、ほお~~っ♡ 息をゆっくりと吐き出しては、おけつ裏返し快感の虜になってしまって、います♡  そして、っふふ、う♡ 男の子オマンコめい~っぱい伸ばしてから、むっちり肉付きのいい太ももごと、お勃起マラを突きこん、で……うっ、くっっ♡ 気持ち悪いのに、気持ちがいいなんて♡ もりもりと持ち上げられ、縮んでいく膣内とは反対に、噛んでも噛んでも開いたまんまのアナル口の違和感が♡ 挿入に巻きこまれた空気が、ぶちゅっ、ぐぷっ♡ 立てる淫らな音が、ぁあ、はぁあ♡ それにさえかき消されてしまう、先生の苦しそうなチンポハメられ声……を、もう私のみっちりかきまぜ棒が覚えて、いて♡  ふう☆ 何回繰り返しても同じ反応で、先生も♡ 私も、んぉ♡ ……乱れてしまうんです♡ それどころか、私のおっきなお尻をふるふると揺らして、オチンポ出し入れを繰り返すほど♡ んっ、んっ、直腸穴の粘りが増して、うっ♡ ……感じて、いただけましたか~♡ このように、ずる剥けぱつぱつの鈴口からはカウパーさんが分泌されるので♡ ますますセックスする部分がくっつきあって、お互いの違いがわからなくなって……私たちは二人とも、サオ筋をこわばらせてぐいぐいといきり立つ女の子肉棒の言いなり、です♡  そうです☆ こちらにも言うことを聞かせてしまい、ましょう~♡ せ~んせい♡ ぴくぴく♡ ぐぐぐっ♡ おなかの上に寝そべって、茎全体で気持ちよ~く伸びをしている、先生の本物オスオチンポ♡ わあ! カリ首が張り出して、やけどしてしまいそうなほど発熱していて♡ さすが先生は大人ですね♡ お尻オマンコをほじられていても、母性たっぷりふにふにお乳のほうを向いて孕ませ欲求ばつぐんおボッキ♡ できるなんて~♡ ……でも☆ このかっこい~いおちんちんさん、肛門裏返しセックスに熱中すると、自分が女生徒のお股穴におじゃまして赤ちゃんミルクをびゅっ♡ するお仕事を忘れてしまうみたいなんです~♡ 忘れたいですか? 先生、おちんちんから大人の男性の役割を取られてしまいたい、なんてお考えですか~……?  ん、っ……ほら♡ こう、やって、思いきり身体をぺたーんと前に倒して、しまうと♡ にゅぷにゅぷにゅぷ、ぅ~っ♡ っは、ぁっ、ほぐれたお尻膣肉と、ずーっと太く膨れっぱなしなメスマラお肉がもっと密着、して、先生♡  先生の大きな身体をだっこしながら、ここ、っん♡ ……ここですね♡ とろとろ溶け肉穴のおへそ側♡ 男の子が、ぁは、隠し持っている、お尻とオチンポ両方の弱点♡ 前立腺さんというお名前は、先生が教えてくれました☆ う、ふっ、そしてこの前立腺を、何度も押して擦って、マッサージしてあげると、どうなるのかも、はい♡ 先生が、ご自分の身体で……♡  ずるずる♡ ぬるぬる♡ 長~いオチンポ棒が出入りするのも気持ちいいけど、細かくぬこ、ぬこ☆ 直腸にいっぱい集まった柔らかいひだを、一枚一枚広げていくようなゆっくり丁寧お尻掘りも、ふう、ふうっ♡ ぅ、と~ってもオマンコがきゅんきゅんしてしまうんです~♡  その間じゅう前立腺さんは休憩できません♡ なぜでしょう~、ふ、うぅ♡ それは♡ ぽこっ♡ 太っちょたぷたぷ前立腺さんが、先生のお尻オマンコの壁にちょ~っとだけ飛び出しているからです☆ それで、腰を揺らすたびに、のっぺりした亀頭の表面とすりすり抱きつきあって、ときどき鈍く尖ったカリ首さんに押しこまれて……♡  あ~☆ 先生のおちんちん、ぽかぽかしてきました~♡ ぬぐっ♡ ずぬっ♡ んん、ふっ♡ ほのかに濡れたオチンポ穴が、なんだか恥ずかしい温かさでいっぱいになって、先生♡ お精子を、煮込みすぎて固まってしまいそうな睾丸孕ませミルクさんを出すつもりだったんですよね♡ だから、尿道がこんなにおしゃべりさんに、お口をぱくぱくさせているんですよね~♡  はっ、あ、あぁ~、違うんですか~? 先生がおぱんつの中でみちっ♡ オチンポを膨らませてしまうのは、「ノノミちゃんぼくの赤ちゃん産んでくださ~い♧」ってほかほかオマンコにも~っとほかほかオチンポ汁詰めこむためじゃなくて♡ う、ぅ、ふ~っ♡ ……「オマンコになりたいよ~♧」って♡ 「ぼくのオマンコの気持ちいいところ見つけてほしいよ~♧」って、オチンポ勃起するふりをして前立腺をふっくらあったか~くさせていたんですか~? 女の子の、肉幹にお指が回らない極太びきびきオチンポに正面から抱かれたくて、硬直ぐー、っ♡ した四角い亀頭に降参♡ してしまいたくて、オマンコきゅんきゅ~ん♡  はい♡ では、メスイキ♡ してしまいましょう~♡ おへそから下ぜーんぶに力が入らなくなって、んっ♡ 先生のきんたまさん、生殖器官からぷりっと小ぶりでゆらゆらやわらかチャームポイントに変わってしまう女の子絶頂☆ オチンポ女生徒ノノミのでかむちおっぱいと、どっしり安心ふとももにのしのし潰されながら、身体の奥から女の子♡ めす♡ メスイキふにゃふにゃ♡  うんうん! 声、とってもかわいいです☆ ふだん私たちには絶対聞かせられない、お喉を細~くして鼻にかかったオマンコ鳴き声、もっと出してください~♡ や~ん♡ やぁ~ん♡ 声を出して、オチンポが中も外も、踏ん張れなくなってしまって♡ はあっ、はあ、~っう♡ 先生のお股に二つもついてるきんたまさんはちっとも反応しません♡ メスちんぽにこり♡ こり♡ 転がされる前立腺から、あったかいのがた~~っぷり上がってきま~す……♡  オチンポ以外、きゅうっと丸まってしまいます♡ 身体が縮んでいるのに、呼吸ははあ……はあ……♡ ゆっくり落ち着いて、えらいえらい♡ はい☆ 髪にふんわり絡みついたシャンプーのにおいも、たくさん吸いこんでください~♡ お鼻の奥にしみついた、じっとり甘~い足裏の香りと混ざってしまうと、うふふ♡ っ、先生の脳みそもお腹の中も、私でいっぱい♡ なんて考えてしまって、いいのでしょうか~♡  硬いのは、おしりにみちみち詰まったぼってり太竿ノノミ棒☆ だけです……♡ うう、っくっ、ふぅ~♡ 全身、お尻のお肉が、前立腺が、オチンポ自体まで♡ アイスクリームみたいに溶けて、甘くて、ほじほじオマンコを通って尿道に集まって、ほらもうメスイキが来てしまいました~♡  目の前のオチンポ生やした女の子にしがみついてもよくって♡ 目をつぶってしまってもよくって♡ 恥ずかしい声を聞かれてしまってもよくって♡ 先生がしたいことぜ~んぶしてしまいましょう~♡ おちんちん♡ おちんちんに詰まった、じわじわ熱いの、私に押し出されたい、ですか? もちろんです~♡ でももう、ふふふ♡ オチンポ穴に雫がぷ~っくり浮かんでしまっていますので、一回でも突かれてしまったら、ふう~っ……どくっ♡ どくっ♡ どくっっっ♡ ぴゅぷ♡ ぴゅる♡ とくとく、ぷぴゅっ♡ とろろっ、しょわぁあ……♡  っ♡ う、ふっ、ふふっ……♡ 止まらなくなってしまいました~♡ 肛門を力強くすぼめて撃ち出すおザーメンではなくて♡ おしっこのようにさらっとした、でも乾くとねちょねちょしてしまういやらしいメスのお汁♡ 排泄しようとも思っていないのに、く、うんっ♡ 前立腺がひとりでに収縮して、自分で自分を押しつぶして搾り出してしまうんです☆ 喘ぎ声だって裏返っていて、とっても女の子って感じです♡  あら♡ 先生が出したおけつ大喜び汁が、息苦しく上下するおなかを伝って、私のおっぱいにまで届いてしまいました♡ 勢いがなくて粘り気のない体液をお漏らしするオチンポ裏アクメ、糸を引くみたいでいつまでも続いてすてき~☆ ……ふふ、お顔もぐしゃぐしゃ♡ 先生♡ 先生があまりにも気持ちよさそうにイってしまわれるので、私もお肉棒のどきどきが止まりません♡ ほら、ぅっ、ふ、お♡ びくん♡ びくんっ♡ ぽっかりイきたてアナルの中で、長サオを上下に忙しなくびんびんしてしまって♡ ああ、悪い子に、悪い、子になってしまいます、すぅ……っ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡  は、へぇっ♡ えへへ、へ、えっ♡ 全身を震わせて絶頂したばかりの、肩で息をしている先生に向けて、お肉のたっぷりついたお尻を振り♡ 下ろして♡ しまいます、うぅ~っ♡ また、セックスっ♡ 汗を飛び散らせながら、お餅つきみたいに先生の、お尻と♡ 私の、お股♡ ふ~~♡ オマンコと♡ オチンポを叩きつけて、交尾の音を鳴らして、ぱんっ♡  せ♡ 先生の身体を使って、情熱的にオチンポしごき♡ うっ、ふっ♡ 肉茎がぶぅ~っとい、ので♡ ふ、んっ♡ ただ前後に出し入れするだけでおサオの表も裏もほぐれたおけつ穴粘膜に、もみくちゃにされ……あっ♡ あっ♡ 先生っ、腸穴じっとり濡れていて、とろとろオマンコ汁が泡立っています♡ ほら♡ ほら♡ お尻に入るときの音♡ ぐじゅう♡ って、えへ☆ 思わず重ため陰嚢を持ち上げてしまうほどえっちで……♡  うん、うん! わかっていますよ~♡ 先生がやりたくてやっているわけではない、んっ、ですよね♡ オスケツきつきつアクメの反動で肛門括約筋に力が入らない♡ 尿道口も潤んだまんまで、ふぅうう♡ 直腸が広がると条件反射でメスイキ蜜を垂らしてしまう♡ それは全部、先生の身体が覚えた抱かれ方なんです♡ 女の子のデカマラはこうやって脳みそごと身体をうっとりさせながら食べるのが、いちばん美味しい、って♡  だから☆ 先生にお乳もオチンポものしかかって、へこ♡ へこ♡ ぉ、っふ、ぅん♡ 腰振り交尾をしてしまう悪い生徒が、例えば……んしょ♡ んしょ♡ 先生の熱さもぬめり具合も100点、だけど力が抜けてしまったオマンコの締まりに物足りなさを覚えてしまったオチンポ悪い子が♡ 汗をかく全身運動の間ずっと履いていた靴下を脱いで♡ はい、先生♡ 上のお口、おっきくあ~~ん♡ ですよ~、っ♡ むぎゅ、むぎゅ、ぐにゅっ♡ もわ♡ むわ♡ じゅわわ~……にちゃっ♡  あっっ♡ すご、いぃ♡ 一瞬でおけつマンコ♡ 締まって、んんっ♡ せ、先生♡ 私、ぃ♡ 神経逆立ちオチンポを、にちゅにちゅお肉の詰まった穴で動かしたいだけで♡ それ、だけで、ぅくっ♡ ふ~っ♡ 尊敬する先生のお口に脱ぎたてほかほか靴下を食べさせてしまう悪い子なのに♡ 腰振りぱこぱこ、止まりません♡ マラ穴ぱくぱく♡ 止まり、ませ、んふふ、んふふふ~っ♡  ふ、うっ、う♡ も~っと♡ も~っと噛み♡ 噛み♡ しましょう~、オチンポ♡ ぉっ♡ 靴、下ぁ、はっ♡ 噛めば噛むほど、先生のおケツ汁まで混ざった、私の人肌足汗の原液が染み出てきます☆ 甘酸っぱくて、むせるくらいに熱されていて、舌の上に広がるお味で直腸がぎゅっ♡ ぴゅっ♡ んひ、ひぃっ♡ お尻の中ではしょっぱいがまん汁♡ ぴゅるぴゅる溢れてしまいます、ぅ♡  うふ♡ それとももう、がまん汁じゃないかもしれません、~っ♡ もう♡ うっすら濁ったメスマラよだれの中に、おっとりノノミ種をお漏らししてしまっているかもしれなく、て♡ だって♡ お股の小太りたっぷり垂れきんたまさん♡ もうずぅ~、っと前のめりで♡ いつでもクリーム色の睾丸ミルクで種付けできる準備♡ 完了して、あっ、はぁ~♡  出していい、ですか♡ はっ、はぁっ♡ 先生の狭~いできたてオスオマンコ、に♡ 出してしまっていい、のでしょうか~♡ なんて、返事さえ♡ ん、ぅ、靴下もぐもぐで目を白黒させている先生にはできない、のに♡ 先生をお尻ごと持ち上げてしまうくらい、腰を突き出して、先、生♡ 見えますか~♡ 谷間にびっしり汗を浮かせた生おっぱいが、目の前でどんどん存在感を増して~……えいっ☆ おっきな乳房で、ぱふぱふ~っ♡  お顔、見えません♡ 呼吸もでき、ません♡ んん、ふふ♡ 先生の視界全部をばっちりやわらかお肉に閉ざしてしまうふわふわ爆乳で、窒息☆ させてしまいます、ぅう、~っ♡ あああっ♡ すご、い~、ぃ♡ 先生が必死に息を吸おうとして吐こうとして、それをぜ~んぶ横乳どたぷん青春おっぱいで受け止め、っふぅう♡ ふごふご噴き出す鼻息で、おサオの裏を撫で回されているみたいっ♡ 先汁大洪水のオチンポ穴がくすぐったいです、ぅふふふっ♡  ああ♡ 早く出さないと先生が気絶♡ してしまいます~♡ こんな、おっぱいで、でかでかオチンポで全身まるごと押しつぶすみたいなアナルぱこ、ぱこ、ふう~~っ♡ きゅうぅう♡ って奥に吸いこまれていく直腸お膣に、陰嚢でんぐり返して、出る、出ますっ、マラ穴の壁をぞわぞわ、男の子汁お漏らしアクメの感覚がなぞり、上げて♡  ああ~~♡ はは、ぁ~♡ 付け、ちゃいますね~☆ におい♡ 種♡ お顔に甘蒸し足肌とおっぱいむわむわ、ひなたぼっこの香り♡ おなかに広がる、青~いメスイキの熱気♡ うっ、うっ、うっ♡ そしてきゅうきゅうお尻オマンコの、奥、っ奥、ぅう~、ん♡ 豊満きんたま袋の中、から、濃ゆ~~いオス種、精臭っ♡ んふ、ふふふぅ♡ 全身くまなくマーキングセックス、ぅふ♡ つむじから前立腺までぜんぶノノミくさ~~くなってください、先生っ☆ あっ、あっ、イ、イきます、ぅう、~っ、ふっ、ふぅ~……♡ どく、どく、どくどく、どくどくどくどくむりゅむりゅ、びゅっっ♡ ごぽぽ、ぶぐっ、にゅりゅりゅ、むりゅ、ぶくぶくぶく、ぶびゅうぅう~……♡  ん~~☆ ふ♡ う~~~、うぅう、ふうっ♡ 出て、ます~、先生~♡ 一度オチンポが大きくお口を開く、と♡ 途切れる暇もないオス、ふお♡ おっきなオスイキ、うん、う、んんっ! きんたまが交互にぐりゅぐりゅ縮むのに合わせて、だらしない、絶え間ない、濃厚ぎとぎと種産み、うう、ぐぅ~、ふい、ぃっ♡ 先生のおなかを借りて、大量でかたま真っ白おしっこ、お漏らしびゅうぅ~☆ う♡ うっ♡ うぅうう♡  あっ♡ はっ♡ ま♡ またやってしまい、ました~☆ 先生を癒してあげたかっただけ、なのに……お股の肉感むちたぷおっぱいがむずむず出したいよ~♧ って悪い子になり始めると、ついつい先生をおトイレかなにかみたいに、乱暴に使ってしまって……うう、反省反省です☆  先生、先生~♡ 気はお確かでしょうか~……あっ! おっぱいが大きすぎて、べちん♡ 横お乳パンチでとどめをさしてしまいました~☆ いつもこんな感じなので、大丈夫だとは思いますが~……問題は、先生からねっとりと立ちのぼる、オチンポハメたの丸出し交尾臭、です♡ なんとかしなくては~……♡  ふふ♡ とりあえずいちばんにおいが濃ゆいのは、すぅ~……う~ん☆ 太サオ抜かれてほどよく緩んだお口から、ぷひゅぷひゅ膣内射精ミルクがこぼれてしまっている、メスイキ堪能肛門口ですね~♡ おまかせください♡ ノノミ直吸いバキューム、ん、ん~……ぶちゅ♡ ちゅぷるる、むぶっ♡  じゅぅう……はあっ♡ 熱くて脂っこくて、ワンちゃんの香りの強~い発情きんたまお汁が♡ おまんこアナルに唇を貼りつけて、っぷぅ、じゅるるる♡ ぷちゅ、くちゃぁ♡ うんうん! 吸い上げれば吸い上げただけ、濃厚なのをごちそうしてくれます~♡ 私、女の子なのにこんなにたくさん出してしまったんですね~♡ 肛門のくっきり皺まで、丹念に舐め取って~、ぁ、にゅぶっ、ちゅれるぅ、ぶちゅっ、じゅっ、じゅぅうう~♡  ぐちゅ、ぐちゅ……あら♡ これは失敗してしまったかもしれません~☆ また甘ぁ~いにおいでいっぱいの足踏みおっぱい下敷きお顔を、ぺろぺろお掃除してあげないといけないのに♡ その前におけつお精子ミックスジュースを口に含んでしまっては、先生のお顔が成人男性オマンコと同じえっち粘膜になってしまいますが……でもよく考えると、お部屋にもう、充満してしまっていますので、先生と私のぬぽぬぽ交尾の証拠、はい♡ 問題はありませんでした~♡ それでは、お掃除の続きに励みましょう~、ん、ぅ……ちゅ、うっ♡ (終わり)


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