パンデモニウム・ソサエティーのパンデモニウム・ソサエティーを踏破(エッチなマッサージという名目)
Added 2024-02-28 17:36:08 +0000 UTCキキキッ! 見ろイロハ、いや、棗イロハ! どうだ! このいつにもまして愛らしい、天上の祝福を受けに受けたかのようなイブキの寝顔は! クキキ、この無垢なる天使はお昼寝の枕に私の膝を選んだ、ということは、お前は選ばれなかったということ! 悔しかろう、自らと私の圧倒的な器の差に、絶望したことであろう! さあ歯噛みする音を聞かせろ、そして私を苦々しげに褒め称えろ! 「はあ……苦々しいという感情については同意しますね。私はともかく、イブキの安眠をけたたましい高笑いで妨げるというのは、万魔殿全てに弓を引く大罪ですよ。イブキ、マコト先輩が騒がしくてよく眠れない場合は迷わず私のお膝に飛びこんできてくださいね」 キキキキ! なぜこうも敗者の遠吠えというのは甘美な響きをしているのだろうか、フッ、それはこの私、羽沼マコト様のこんこんと湧き出して留まるところを知らないカリスマが愚者の声を心地よい振動に作り替えるからだ! ……ん、どうしたイブキ、私の腹に顔を向けて。仰向けになっていないと転げ落ちてしまうだろう? 「ごめんね、マコト先輩。イブキやっぱり、イロハ先輩とお昼寝する!」 な……ッ!! 待ってくれイブキ、行かないでくれ! ひゅっ、ひゅぅっ、かひゅーっ、わ、私の何がいけなかったというんだ、この完全無欠にして生まれながらの将器、羽沼マコトのどこに欠点があると、ぅおおお!! 「う~ん……だってマコト先輩、おちんちんがくさ~いんだもん! イブキ、マコト先輩のお膝にお顔乗っけてると、おちんちんのくさ~いにおいくんくんってして、おちんちんがむずむずしちゃってぜんぜんすやすやできな~い!」 う……あ……あぁあ、あ~~、ッ!? あっ! あっ、えっ!? あぁああ、あ、はっ、はぁっはぁっ、はぁあ、ぁ、あーーー……ッ…… 「ふっ、哀れですね。お言葉ですが、敗者の慟哭なんて聞いても満たされることはありません。ただただ憐憫を催すだけです。そういった心の温かみの違いが、純粋無垢な幼子には伝わってしまうということですね。さあ、行きましょうイブキ。ここにいるとマコト先輩の壊れた呻き声が響いて、眠ることができません」 ……ヒッ……ヒッ……ヒィ、イッ……!! というわけだ、先生。思わず過呼吸に陥るほどの事態だった、ゲヘナ広くに権力の網目を張り巡らせ、万民の羨望を一心に受けてしかるべき、この、この羽沼マコト様が! くっ、まさか泌尿器の臭気なんて戯けた原因で、股肱の臣の信頼を失うなど、提携相手の先生としてもゆめ看過できる事態ではあるまい。 それでどうだ先生。私の休眠状態でニ十センチは下らないだろう、サオを緩めてなお不遜なるメス太茎は! キキキ、自慢ではないがフェロモン、というのか、この私はチンポに至るまでむわりと香気を保ってやまない。忌憚なく意見を述べろ、臭いか? ん? 臭いか? 先生ほどの実力者にさえ畏れを抱かせる、カリ隆起の陰に引っかかった半生オスイキ汁瘴気!それでなくとも肉幹よりくまなく放つ、こってり濃厚脂臭ときたら、廊下を曲がる前からキヴォトスの覇者の到来を思い知らせるに十分だ。 さて、それほどの刺激抜群肉マラ臭を一掃するべく先生は一計を案じたわけだが……キキキッ、この私にも想像がつかんぞ? まさか衣服を一枚残らず脱ぎ捨てさせ、このいかにも簡素な寝台にうつ伏せで寝転ばせる、とは……私の陰部に清新なる風を吹かす、一大の妙手の目処が立っているに違いない! む、すまんな。どうしても声を張り上げると、五体に力が満ちてしまう。善処しよう、仮にも敷布に寝そべらせたペニスに陽気を滾らせて勃起、などしてしまえば自体は混迷を極めるだろうからな。とはいえ、私に比肩する権謀家たる先生が、ただ萎えた肉茎の表裏を拭い浄めるなど芸のない手段に訴えるはずもないがな。 うむ、なるほど。先生が言うには、私の性器周りは雄に寄りすぎている、そのバランスを取り戻すことが肝要ということか。うん? 確かに私の外性器は、肉皮のこみっちり充満した陰嚢完備のペニスと、秘唇の稜線なんとも艶麗な膣と、どちらも取り揃えて完全無欠のふたなり股間を形成している……が、その口ぶりだとよもや、産毛に閉ざされた女性器を弄くりまわして私を雌に堕としてでもしまうつもりのようだが、キキキ、まさかそん、なッ!? くちゅ……♡ ン、くき、ッ♡ なる、ほどケツ、っケツ穴、かっ♡ 先生の指先が、私の尻丘のごく中心、消化管の末端に口をきゅう♡ とすぼめた肛門♡ を這い回って、ぺと、ぺと♡ これはなんとも覚えのない感慨、だな……ほ、ぉうっ、ああいや、ぁっ、問題はない、ぞ♡ 生理現象のようなものだ、下着の奥に固く秘している菊穴を撫ぜられれば、誰とて息を乱してしまおうというもの、んッ♡ 続けてくれ、先生♡ ふぅ、キキ、ぃっ♡ 逆に先生はどう、だ、ほのかに潤んで、粘膜特有の皺ひとつない肉艶を放つ尻穴の肌触り♡ さぞ感じ入っていることだろうな、っあ、~ッ♡ って、あッ!? ほ、ほォ~、う♡ なかなか洒落が利いている、ケツ口周り、無遠慮に爪を立て、てへっ♡ ふ、ぅ、放射状のアナル収縮皺を刻み直してくれる、とはなっ♡ くすぐったい、ような、痛痒いような、く、ふひ♡ これは縮んでしまうだろう、っなぁ♡ 肛門をくすぐられては、この程度の小さな穴が私の意にもまるで随わず、巾着状の括約構造が一気に狭まってっ、ふっ、ふう~、ぅうっ♡ きゅ、うぅう……っ♡ そわ♡ そわ♡ すりすりすり♡ ふう、ン~……っく、ひ♡ ぃ、キキッ♡ 尻頬ごと中央にキツく寄せ、て♡ いじらしく唇を尖らせたふっくりメスメド穴……ぁ♡ ぁふッ、触れるか触れないかの微妙な空気を隔てて、先生が第一関節を曲げ伸ばしている、の、ほ、オ♡ 感っ、じる、貪欲なケツ頂点肉がもっと盛り上がろうと、まるで、勃、起っ♡ しようとしているかのようだぁ……♡ おや、おや、まさか火照った肛門口を撫でさすって、く、ぅへ♡ 次回は一週間後♡ 緩慢に脱感作を試みる、日和見主義極まる対症療法など先生が選ぶ、ぅう、わけがあるまいな、ぁ~っ♡ 指先が粘膜を爪、弾き、人差し指、薬指……お♡ 中指で行くのか♡ 残りの四指で適齢の肉の付いた尻たぶを割り広げて、最も長い指が息づくすぼまりに沈んでいく……私は、くれぐれも締め付けぬよう緩徐に息を吐い、てぇ、えへ、えへぇえ~、ッ♡ つぷ♡ くぷっ、くぷぷ、にゅぽぽぉ~っ♡ キキキ、ひひッ、ひぃ、~いぃ、い♡ 提携♡ 我がゲヘナ学園生徒会万魔殿と連邦捜査部シャーレ、はっ♡ それぞれの代表が指先を肛門に抜き挿す昵懇の間柄、ぁあ♡ キッ、い、イっ♡ 無論オフレコの冗談、だが♡ まあ極めて秘密裏の領域では、この歴史的アナルつぽつぽ体制♡ それに基づく両勢力の接近が陰然たる事実として共有されるなどといったこともある、かもしれない、ぅギッ♡ まあそれで、先生、~ッ♡ わざわざケツ穴に指をくわえさせた状態で問うことでもないだろうが、な、ぁは、あぁあっ♡ 多少姿勢を変えてもいいか? 腰を軽く浮かせてだな、つまり、その……勃起♡ したいのだ♡ んふ、っ、もちろんこれが淫戯の類でないことは理解している、として♡ 否応なくサオに蓄積する熱をそのままにしておくのはなんとも据わりが悪い、んっん、ふぅ♡ ぐい♡ と邪な肉棒を腹の方向へ逃がし、先生の施療をつつがなく受けるための措置として、前向きに検討されたい、の、だがッ!? ぷりゅ♡ こり、くにゅっ、こりゅりゅ、ちゅこっ♡ な、アッ、あっっ!? なぜ分かった、というか先生がつついているそれは、なん゛っ、だ、あぐ~ッ♡ 私の、けっ、ケツの中になんか、あるうぅ、う゛♡ 大口径激臭チン棒の、のほっ♡ 勃起中枢♡ 裏っ♡ チンコの真裏に肉茎ビキビキオス気分の溜まった器官、ふぐりともまた違うデカマラ強制コントロール感覚が♡ 先生の指に、押しこまれて、うぐぅうう、ふーっ♡ うっ、うッ、わか、った、先生♡ 譲歩しよう、っふっ、ふー、ふー、ゥ♡ 私は肉棒うつ伏せ状態を維持、する、このケツ穴秘密会合を口外することもしない、っから、ぁーっ、はぁ、あ♡ こり♡ こりこりやめてくりぇ、ひぇッ♡ くっ、キキ、ぃッ♡ これ以上肛穴まさぐられたらもはや外科処置♡ 私の唯我独尊天地貫くビキチンポが作り替えられて、しまう、ふぅう、匂い以前にチン勃て射精の機序が失わ、れる~ッ♡ ……く、ぁ、ふ♡ 指が、止まっ、あっ♡ 賢明な判断感謝、する♡ ゥ、くっ、ぽっかりと熱を湛えた直腸に、ひ♡ 指を受け入れているだけというのに、ん、んっ♡ たった数分前とは意味合いが変わってくるような……さすがは先生だ♡ これほど激烈な治療、くれぐれも慎重に行わなくては、ならない、ぞ……~ぉ? かく……かく……く、ちゅ、にゅく、くっ♡ あ……れ? 先、生っ、あ~~……ひ♡ 私はいったい何、を、ォッ♡ ほ♡ こ、腰をずり動かしているというのか、この羽沼マコト様が、一晩いくらの売女のごとく浅まし、くっ、ぐッ♡ ケツをキンタマをぷりぷりと振って、先生の興を買おうとしている、と♡ 一糸まとわぬつやてか肛門の奥に先生の指をおびき寄せようとして、ケツっぺたを盛り上げ、てぇえ……♡ こ、ちゅっ♡ 通電ッ♡ ひっ、ひぅ、うひぃいッ♡ 私は、ここを嬲られたくて腰骨を持ち上げている、のか♡ 周りの肉床と同じく、伸縮性に富んだ粘膜に覆われ、し、かしっ♡ 優位に直腸表面に顔を覗かせたほんの小さな肉瘤♡ い♡ 今ならはっきりと、ォオ♡ わかる、っふーっ、この隆起が♡ 私の寝台ベタ付け亀頭膨張肉幹♡ その全てを支配している、と♡ 股から雄渾に突き上がる硬質な肉角などはただの虚仮脅しで♡ 本体はこの、まさしくチン棒付け根に位置する神経叢、っん、キキキ、ひッ♡ 私としたことが身震いしている♡ 先生がふと意を翻し、柔軟だがこの肛中雄欲スイッチよりは遥かに硬い指の腹が、はぁっ、力ずくにケツを押しこんではしまわないか、と♡ 考えただけでチンポに鈍い熱が、行き渡る……っ、ふッ、ふん、ッ♡ うおぉおおお、おおぉ、オ~~、ぅ♡ そうだ、そこっ、う゛ーーッ♡ こねくり回されたかっ、たのだ♡ ケツこりっ♡ け、ちゅ、こりぃいひ~っ♡ 信じられない、このキヴォトスの驍雄羽沼マコト様が、こりゅ、っぐひゅっ♡ 力なく先生に身体を委ねて♡ 一方的に、あまつさえ排泄器の深奥などで快感を自覚する♡ ちょ、直腸にケツ弱点の弾力がぐにゅぐにゅめりこむ被虐に悶え、てへッ♡ しまうとは、あっ、ぐぐ、ぐぅう♡ しかもケツでっっ♡ わが覇権の象徴たる肉棒ずんぐり王笏、がっ、あへッ♡ へへ、ひ♡ 言うなりにされる♡ 中枢神経がいくら菊穴の恥ずべき快楽に浴するのをやめろと命じても、ぉおおお♡ 当のチンポは先生の指との姦通に夢中で私の意志など無視♡ っほっ、ぉンっ♡ 寸の詰まった幹を根元の淫楽回路一つでびく♡ びくっ♡ サオ身震いさせるばかりが存在意義、ぎッ、ケツぅ~っ♡ ケツ弄られてちんちんに裏切られる、マラだけ独立する、ちっ、違う、乗っ取られる、ケツほじチンポに脳みそ取られる、ぅふーッ♡ ぜ♡ 前立腺、だとぉお♡ 知識には存在するが、まさかそんな、ふっ、うっぐっ♡ 掟破りのメスマラ逆開発器官が私の肛腸に分布しているとは……ぁ、あ、前立腺こり、り゛っ♡ ひ♡ 名前を呼ばれて喜色満面に勃起♡ した♡ 先生の指に尻尾を振って媚び、つき♡ サオ裏からまんべんなく濃い淫香を放つぅう……う♡ なん、とッ、いうことだっ♡ この謀略天下に轟き渡る羽沼マコト、ぉっケツ、ぅ、様が♡ 前立腺を失念していたとは♡ ぁっ、ぁぐ♡ こうも絶大にドデカマラ茎に効い、っい゛♡ 効いてしまうなら♡ キヴォトス無数のチンポ女を横並びにケツをほじくってやれば権勢は私のほしいまま♡ ッではないか♡ 耐えろ、ふぅ、~っ、耐えろ羽沼マコト、この中指肛門ドリルを耐え、れば我が時代は目の前、だ……う゛♡ きゅううぅう♡ ぁ無理、ぃッ♡ 生意気にもこの前立腺などというアナル蕩かし器官がチンポの、射精のまねごとに及んで硬く締まり、はじめ、あっっ! 違う、まったくの思い違いだ、前立腺がチンポアクメを模倣しているのではなく♡ っい、ぎっ、いつもの男根射精が♡ これ見よがしにサオを固めて縮めて青筋を浮き立たせる肉ビキザーメン放射、がっ♡ あくまで虚勢♡ 自壊するほど直腸締め付ける、うぉ、前立腺こそがチンポの本、っ体~ッ、あぁあ一塊の熱になって、イ、イくっ、押しこんでくれ、チンポ裏からイかせて、くれぇええ゛へっ♡ ぐっ、ぐぐ、くっ、ぎゅうぅうう、きゅぷっきゅぷっきゅぷぅ~……ぎゅ♡ ケツイ、ぐ、っふ~ッ♡ イかせてもらった、自らの意志でケツアクメを懇願して、しまう、う゛♡ ほどっ♡ 知ったばかりの前立腺が早くも股間の主♡ っ、ぎひィいっ、い♡ ケツ締まるケツ締まるケツ締ま、っりゅ、ふううぅ♡ 張った大臀筋をしなやかに波打たせてケツイキ、イ、っぎぎーッ♡ あ、え!? 待って、くりぇへッ♡ ケツ奥うねりが遅れてマラに来る、チンポまでタガ外れる、っイ、ぐぐぅ、ふっっ♡ とろろろ、とろぉ~っ♡ とぷぷっ、ぴちゃ、ぱちゃ、ぴゅぷるっ……♡ なん゛♡ だッ、これはぁあ、あ~、あ~~、ぁ♡ チン茎ひと擦りもしていな、あひっ♡ のにっ♡ イく気もなかった寝転びチンポが達し、てへ、でへ♡ その上精子が飛ば、んっ♡ 剛サオ縮める反作用で膣の奥に子種を、オッ♡ お、ゥ♡ 飛び散らせてしかるべきオス性器が♡ その本分を忘れ、はなはだ怠惰な勢いでむりゅむりゅと、ぉお、~ぉ……ン♡ 鈴口のほど近くに水っぽい異常アクメ汁を積み上げ、るぅう……♡ に♡ 握、っあへ♡ そうか、ぁ~ッ♡ 先生に生チン握られて理解、したぁあ♡ そもそも種馬力を生み出す肉砲身そのものが、緩い♡ サオを股の間に後ろ倒したまま絶頂することに疑問のないほど、おっ、ほぉ、ーっ♡ おほッ♡ 醜態を晒すぶよぶよ半勃ち♡ 淀んだ獣欲を漲らせていながら、畜生の尻尾にも劣るほど柔く、先生の指が沈んでしまう、ぅひんっ♡ ひ、ぃ♡ そしてマラ揉みに促されれば、とぷりゅ♡ う゛ッ♡ 締まりないチンポ穴から激薄前立腺ミルクを、漏らす♡ これが♡ ケツイキメスボッキ、~ぃ♡ あ、あぁあ、ちんちんの口が開きっぱなし、ひ♡ 熟れ柿キンタマ袋は腐ったように動かないのに、チンポはめそめそとシーツに吸わせるための体液を産み、続けるぅ♡ お前はいったいどこで悦を覚えているんだ♡ お前のおかげでこの、羽沼マコト様が、ぁイく♡ んっ、ふっふ、ぅう~、ッん♡ 濡れ肛門にほんの指一本突き立てられただけで全身を掌握されてしまっている、というのに、っキキキ、キい、っい゛♡ ん、指、抜け、ぇへッ♡ ……ふっ、ふー、ふぅ、~っ♡ なんだ、先生、いきなり私の肩に手をかけたりして♡ なるほど……治療にかこつけ、ケツでイかせて無力化した女を手籠めにするか♡ ふっ、見事だ、この私を策略で上回るとは♡ そうでなければ万魔殿を賭して渡り合うに歯応えがない♡ キキ、今日のところはひとまず勝利の美酒と肉の放蕩に与るがいい♡ チンポを生やし、なおかつ肛悦に震える身体ではあるが、先生にとっては睾丸沸騰ものの戦利品だろうさ♡ 何? あくまで前立腺絶頂はチンポ臭改善プロセスの一貫だと言ってのけるか♡ ほう、それでは私はせいぜい、サオ筋をぴく♡ ぴく♡ 脈打たせながら見せてもらおうではないか、シャーレの先生のマラあしらいをな♡ おい、私の身体をひっくり返すというのか? キキッ、なんということだ♡ 今仰向けにされてしまえば、ん、っ……♡ ぷるるんっ♡ キキ、キッ♡ この羽沼マコトともあろうイチモツが♡ 萎えて股ぐらに垂れ下がるでも、ましてへそを指して硬く屹立するでもなく、おぼろげなオス感をサオにぐるぐると巡らせて半端勃起しながら生めいた臭気を垂れこめさせている♡ う、ひッ♡ 鈴口に引っかかっていられなくなったケツイキ蜜が内容満載タマ袋に、恨みがましく垂れてなんとも気色が悪いではないかぁ、あ♡ そんな半勃ちひくひくマラ女をまだ、先生は辱めようというのだからな♡ 大した奸物だろうとも♡ もっとも、将来の結束を約する相手の目の前で、白く光る裸身を、チンポ♡ キンタマ♡ 覆い隠す素振りすら見せず見せびらかしてしまう私には遠く及ばない、が♡ さあ先生♡ 私をどう料理してみせる? 覚悟の足りない肉マラ棒に痛みと恐怖を刻みつけて、支配者の格を失わせてしまうか♡ それとも、はち切れそうに精を詰めすぎたままほったらかしのデカチチ双玉をうやうやしく転がして懐柔するか♡ キキ、もちろんそんな陳腐な策など講じるまい♡ 先生ならばそうだな……私の局部どころか肉体にも指一本触れず、かつその精神までを隷属させてしまうくらいのこと、容易いのだろう♡ ……ほう♡ 懐から取り出したその面妖な小具が、この私を更なる堕落へと誘うお相手ということか♡ キキキッ、見ただけでは皆目見当もつかん♡ 湾曲した底部は持ち手だろうか、引鉄にも似た箇所から、なんとも禍々しい突起が生えている♡ たとえば私の肉サオ伸ばしっぱなし甘イキ巨根♡ には遠く及ばないようだが、突出部の太さと長さは恐らく指に近い、あ、ぁ、中指、などに酷似している、ぅっ、あっ、あっっ♡ きゅぱっ♡ きゅぱっ♡ にゅぱ、にゅぅ~っ、ぱっ♡ せ♡ 先生♡ とっくにわかっていて、私の特盛り股間に相対する位置に立っている、のだなっ♡ お望みとあらば見せてやろう♡ んっ、ん、そら♡ 膝を立てると先生に突きつけて、しまうぅ♡ ぱくっ♡ ぱく、ふぅっ♡ 円い唇を大仰に縮め、っふっ、また緩めて♡ 桃色肛門口を開閉♡ くぅ、ひっ♡ 物欲しげに自らの空隙を誇示する、恥ずかしげもなく「穴」になりたがる羽沼マコトの粘膜ぬらぬら生アナ、ルぅう~♡ キキッ♡ キ、ぃッ♡ 生まれてこの方策謀のみに身を投じてきた私、が♡ あひ、っん♡ 恋を理解するとすればケツ穴から♡ とはなんっ、という、皮肉♡ 肛門括約筋をきゅんきゅんとときめかせて♡ 初めてを奪った中指など一顧だにせず、物言わぬケツハメ具に一目惚れ、きゅっ、きゅぅう、ふ~ッ♡ あの尖った先端が、菊壺を開きながら滑りこんでいく感触を♡ 明らかに異様な中腹の淫瘤がどれほど硬くて、どれほど直腸肉に食いこむのかを、ぁ、はっ、はぁっ♡ 考えるだけでケツくぱ求愛行動を止められ、なひぃい……♡ は、あ♡ 足首を自ら掴んで拘束しろ、と? この私に、幅の広い尻臀をますますおっぴろげて肛門献上姿勢を取れとは、さすがの度胸だ、先生♡ ふぅ、っ、キキキ♡ これで、私は未練がましく下腹とケツ穴をうごめかせることくらいしかできない……おっと♡ 一応伝えておくが、このだらりと頭を垂れた極太巨砲チンポ♡ は、私の好きに動かさせてもらうぞ♡ ほう、できるものなら、か♡ 挑戦的なことだ♡ では、とくと見ているがいい……ッ♡ おお、ほっ、これ、これこ、っれぇえ♡ ふ~~っ♡ 推測した通りのアナ触り、ぐひっっ♡ 硬質ながらもどこか温かいゴム状の感触を、肛門裏の鮮やかな粘膜まではみ出させて、迎えに行ってしま、うぅ、ふぅ、~ん♡ おい、色の濃い開口部をなぞり回していないで、最初の起伏をくわえさせ、ろぉほぉ、オ、ほっ、ほほンっ♡ も♡ もう入った♡ あぁあ、はぁ……~ぁ♡ やはりそのパーツは持ち手だったか♡ わざとらしく引っ張って、肛、門ん゛っ♡ ん、ふー、ふーッ♡ 伸ばして淫具をケツ内に留め置こうとする痴態を♡ 私に晒させる、ためのぉ♡ んお、ゥ♡ 浅い部分のもぞもぞ肉ばかりを掻かれて直腸に切なさが募る♡ 奥に隠した秘部に、ワイセツの熱が灯る、ぅう、~ッふ♡ はっ♡ へ、ぇへっ♡ キキ♡ だが、頚部こそ順調に含ませられた、として♡ この明確に、オスの節くれ立った指より太い隆起構造を丸々、となるとそう容易にはいくまい♡ なにせ今日の凶まで出すばかりを生業として♡ 指を受け入れるのにすら、散々肉口をすり♡ すり♡ 愛撫してなだめすかしてようやく弛緩する生娘穴だ♡ まさか力任せに押しこめば奏功するなどと、行き当たりばったりの雑ほじ上等低俗アナルなどということ、は♡ ずぶ♡ こと、は、あ゛♡ ぬ゛る♡ にゅるにゅりゅにゅるるるぅ、ぐぽ♡ ぐぽ♡ ぐぽ……ぎちっっ♡ キッ♡ イ゛っ♡ キッ、ギギっ、いっい~~、ッ♡ ひ♡ 雑魚アナル♡ 挿入、った、あっあっあ、あ゛へっ♡ いともたやすくケツおしゃぶりを収めてしまう欲しがり肛門であることを自ら証明、した、なあぁあ、~っあ♡ 先生っ♡ ケツがっ♡ ケツが勝手に動いた♡ おもちゃのカーブを肛門神経に知覚した途端、ん、んん゛♡ 直腸が貪婪に蠕動して淫具を呑み干し、てしまったのか、私はッ!? あ♡ ふぅう、ふっ、ぐっ、ウ゛♡ 常、不定形に歪む粘ヒダの集積であるはずの腸腔の、中で♡ てっ定位置見つけ出す♡ エネマグラすっぽりハマる形にされる、ケツが、おぉお肛門から整列してデカケツまるごとエネマケースに、なる、っふぅ、~ぅ♡ ふ、ひっ♡ ひ♡ い♡ 膝の裏に汗をかいて、抜き差しならない、腸穴噛み合い浣腸処女喪、失、してしま、うッ、ふぅ、ン♡ そ、それを抜けと♡ 挿せと♡ 世にも奇怪な動きでケツ口をうねうねとめくれ返らせて、私に尻ほじ玩具の一部になれと言うのだなっ♡ こ、の♡ ゲヘナに威光轟く羽沼マコト様、にっ、あっっ♡ あっ先生にエネマを握られる♡ 強制的に目覚めさせられ、るぅうッ♡ それなりの直径の挿入部♡ 飲みこむだけでも一苦労だった、のに♡ 抜ける抜けるケツ虐器具引き抜かれ、りゅひっ♡ い゛♡ 深、ぁい♡ アナルの皺どうしを合わせて、何も隠していない偽装♡ 菊穴括約筋の頑強な抵抗も空、しくっ、ぐ~~ッ……めり♡ め、ぇり、い゛♡ ふっ♡ 肉褐色の花弁が開いて、しま、っぐっ♡ 私ッ♡ 肛門全体肉厚に盛り上がらせ、てへ♡ 股間変なところに力が入るせいで、ちんぽこドスケベ満開直立、ぅ~♡ 披露してしまっている♡ キキ、ひッ♡ 先生♡ これは施療の目的に反するオスボッキ♡ ぁ、生乾きの精臭を傘の陰から振り撒く激臭獣マラ♡ だな、ぁっ♡ は、へ♡ 肉角が無為に亀頭をもたげて、そして先生はそのビキビキ茎チンポの直下、で、ケツ穴短絡プラグを握っている……♡ 一度は許してしまったが、ねじこまれると理解していれば拒めん道理はない♡ もはや私のケツは鉄壁窄み口、だぁ♡ あっウ゛♡ コっ♡ ふぐ、ぅううう……ん、なッ♡ 先生、~っ、待て待て待て、ぇえ゛へッ♡ そこで止めるな♡ 前立腺にっ♡ 凶悪エネマ瘤、っ直撃♡ ぃいひひ、ひっ♡ あえてできかけケツ穴に誘いこむ計略まではいいっ、い゛っ♡ としてケツイキスイッチ♡ 真っ向から玩具に負けて押しこまれてチンコ根元がぎゅんぎゅん唸るっ、溶ける♡ はなッ♡ 離せ、先生、たった指二本を離して、うぉおお、おーーっ♡ 私の直腸がケツひだもぞつかせてエネマ吸いこむ動きに任せっ、えっえっ、えぇえ~~っ♡ う♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ふぅ、ーッ♡ 萎えた、ぁ、肛穴を一度器具が出入りするだけ、でへ♡ オスくぅ、~っさい肉サオ剛直勃たせて♡ 萎えて♡ の大騒ぎだ……だが、キキキ、ッひ♡ さすがは私、早速灰色の脳細胞にケツほじ回路を刻みこんで♡ そうだ♡ 先生の手助けなどなくとも、まるで熟練のアナニー愛好家のようにエネマグラを抽送してみせてやる♡ まず下腹に重点的に、力をこめて、ふん゛♡ ~~っ……集中すると、細いくびれが沈んだ色の肛門から吐き出されていく感覚、と♡ 骨盤底筋の痺れる微電流が、ぅっ、ふっ、海綿体をそばだたせてチンポがちょっと勃つ、っんん♡ だが慎重に、ゆっくりと息を吐いて脱力……両足首を翼のごとく開いて、くれぐれも前立腺掘削隆起が尻穴を滑り出てしまわない、ように♡ ガン開きアナルぎりぎりで排泄を留める……♡ そ、して、収縮、足首を思いきりケツぺたに引きつけて、ぎゅう、う、う゛ふッ♡ うーー、っぐぐ、ゥ♡ こっ♡ これ♡ 唇を突き出したキス待ち肛門、ごと、おほ♡ ぉほ♡ お……ォ♡ エネマを直腸に撃ち、込む♡ ふっ、ふぅ、当然腫れぼったい前立腺は腸壁へと強硬に押しこまれ、内ももあたりまでじんわりケツ感広がる、ふぅう~、ン♡ ちんちんもついでに硬度を失う♡ この感覚は……キキ、ッ♡ みみっちく尿道蜜を垂らしている、なぁ♡ 後はこれを際限なく繰り返し、なん゛ッ♡ 度でも、不敵に勃起した前立腺をこすっ……こすっ……ぅ、こす、う゛♡ 潰されるのがわかっていながらケツ壁に身を乗り出す反乱分子、め♡ ぅひっ、ひ、ィっ♡ 身の程を知れ♡ モーターも媚薬も仕込まれていない無機質な工業製品ごと、きに、ごりゅ♡ ぅうぐぅう♡ 己の無力さを思い知らされ、る、っひゅ、ひゅう、ーッ♡ 惰弱なメスケツ甘勃起器官♡ の分際で♡ 羽沼マコト様の足首ぱかぱかケツ締め肛門自慰に敵うと思う、なぁあ……アッ、あ♡ ふうッ、ふ、ぅ、キキキッ♡ ああもちろん♡ そう大々的に茎をつまみ上げなくとも見えている♡ うぉっ、おぉお~ッ♡ とっ♡ 私自身は尻オナ絶叫を張り上げているのにふにゃり♡ 奇妙な生温かさを保ったまま肉幹を柔軟にさせている、チンポ♡ ぉ、元は私の主たる性器であったはずなのに♡ い♡ いまやエネマが肛門を通る刺激に反応することすらものぐさがる、怠惰な萎え肉棒、ぅふ~、ゥ♡ 先生はまったく、ぅぐッ♡ 大した陰謀家、だとも、う、っん~っ♡ この私にぬこぬこと自らのケツをほッ♡ ぐほ♡ 掘らせ、ぇへ♡ 股間発情にぴくりともしないメスチンポに仕上げてしまえば♡ 勃起♡ 射精♡ そんなものにまるで縁のないケツほじじんわりあったか棒に開発してしまえばザーメン腐ったけだものマラ瘴気など漂わせようがない……っ、ものなあ♡ ほら嗅ぐがいい♡ 羽沼マコト様の紅玉色のチンポの先を♡ 鼻を鳴らして、んっん、ふ、嗅ぐことを許可、する、ぅくひっ♡ へっへっ、へ、え゛♡ どうだ先生、さぞ甘ったれたメスイキ臭が鼻腔にふわりと広がるのだろう、なぁ~ッ♡ 当然だ♡ タマ奥に向かって急峻にえぐれた尿道穴から、粘りさえ弱い涙汁♡ 甘酸っぱい前立腺、よだ、れっ♡ をぉ、サオ裏に弱々しく伝わせて満足しているようなおまけ棒♡ ではなっ♡ はっはっ、はっっ♡ そう、挑発的にっ♡ 鼻先をカリ太オスマラの前で揺らしてみせる先生の油断した面に、ぶ、ぶっかけ♡ 遺伝子の煮えたぎった子種汁をぶっかけてやりたい、ぃい~、ッギッ♡ キキ、ひ♡ なのに♡ 勝手知ったる肉茎周りの分厚い射精筋肉をこわばらせようと力を入れ、ると、ふぐ、っう、う゛ッ♡ これ♡ これがケツ穴にエネマ吸いこんで前立腺突かせる動きと同じ♡ あぁああ♡ ほんの数センチもチンポ汁飛ばせ、ないぃーッ♡ キキキッ♡ 穂を垂れた極太マラ幹を、嫌味たらしく両手で握ってぶるぶる♡ ぶる、ぅっ♡ ふ♡ こんなものもはや羽沼マコトの脅迫洗脳カリスマグロビキチンポなどでは、にゃ、あは、あへへッ♡ 図体が無駄にでかいだけ♡ その上若干インポ気味のく、くく、クリトリス、だぁあ♡ あぁ、あぁあ、先生にデカマラ悪臭除去を持ちかけたら♡ 股間にクリをもう一本増やされて、しまった……♡ 先生の言いたいことは手に取るようにわかる、ぞ♡ 万魔殿会長たるもの、ぉッ、ほ♡ 天を指してそそり勃ったマラ筋の向きに♡ 緊張を湛えて袋の全体を厳しく縮めた種汁袋に♡ 衆愚を従わせなければならないというのに……ふひ、ぃ♡ 当の肉錫の持ち主が手放しケツかき混ぜに耽って、チンポを愚にもつかない巨クリ♡ にひ♡ んぉお゛チン、ポっ♡ クリ、ぃひ、はっ、あ、あっあ、クリチンポ化♡ させる愚かしい退廃に夢中だと、いうのだからなぁ~~♡ そっ♡ そうかッ♡ 私の股ぐらにのっぺりとぶら下がっていたのは♡ クリチンポ♡ だった、のかっっ♡ はっ、ぐぅ~、っん゛♡ ならばクリチンぴくぴく反応させてしまうあきれたビッチ穴はケツ♡ マンコ、ぉおっ、お~、ッ、だということ♡ ぐっ♡ ぐッ♡ ぐぅうう゛、ふーっ♡ ケツマンコを自覚した瞬間前立腺がにわかにざわめき、出す、っふんッ♡ チンポ愛液の分泌量が優位に増大する♡ う~っ、ぐっ♡ エネマケツくちゅ交尾でクリ穴濡らしてよがり狂う、くっひぃい♡ キキキ、い゛♡ ああ、顔もふた目と見られたものではあるまい♡ ぅ、勤勉に口をつぐみ♡ うッ♡ 開け♡ ケツ膣出し入れに余念のないマンコ締め肉♡ に♡ 比べたら、顔、っ、息を吐いて、ほ~~~♡ オ♡ 吸って、んヒーーー、ぃ、あっ前立腺えぐられて、んいっ♡ ぎっ♡ きひひひ、ぃ♡ まつ毛を濡らし思わず眼球を翻して、前立腺に感情の統制を奪われたとろとろケツマン幸福顔、ぉほおおお゛♡ しゃ、ぁッ♡ 射精しろと言う、のか、今の私にぃい♡ い~、ひ♡ 菊皺穴をふいごのごとく膨らませて直腸耕すのに全精力を注ぎ♡ 四肢はかろうじて円滑な肛門開閉、をっ♡ 補助するばかりの万魔殿ケツマンコ長の失墜クリチンポ、ほっ、ほほ、っごぉ、ーっ♡ ん゛♡ ……ただただ失格チンポで先生の興を惹くために、金玉ポンプ運動させて硬化した尿道からくっさい精巣アクメ乳を撃ち上げろ、と、キキキッ♡ はっ、はあ、ん~、ゥ♡ その通り、だぁ、先生と私はあくまで対等な協働者♡ それが先生は私のひくひく食欲穴に、ぐ、ギッ♡ ほんの指程度のエネマを食わせただけ♡ う、ほッ、一方私は♡ ふんっ、ふんっ、ふぅ、っんん゛♡ 無慈悲なパブリックイメージごと排泄器としてのケツを破壊、っ、熱い雫で下着を湿らす性器に変成させてしまうというのでは道理が通らん、ぅっ、うぅう♡ そう言うからには先生、にもご助力を願わねば、なぁ♡ そら先生、ぃひっ♡ 私の艶めかしくうなだれた肉ボテしなり竿を、しご、くがいいッ♡ 感覚はある♡ 感覚はっ、周囲に比べて一等鋭く濃色のサオ肌に馴れ馴れしく指がすりつく、デカチンしごかれ感は残っている、ふーッ、ふ、っぐぐ♡ なのに勃たんっ、のこのこ先生のもとを訪れるまでは何一つ男性機能に不足のなかった太茎屹立肉マラ、びんっっ♡ びーー、んッ♡ 空しくサオ硬直音を奏でてみても♡ チンポの芯が情欲を催さない、メス♡ メス、ぅふ♡ ケツマンコ背徳の味を覚えきった、硬度不足のメスボッキ、ぃひ~っ♡ ほら、ほら勃てメスチンポっ♡ すっかりアナルに甘えてふやけた肉棒、~っ♡ キッ、キキ、ぎひッ♡ せいぜいパンッパンに薄膜を腫らした亀頭を天高く突き上げて、んっふっ、ん゛♡ 主と先生にケツ堕落した哀れな姿を見せびらかす、のだぁあ♡ おっ前立腺硬いっ♡ チンポ柔らかいっ♡ ケツ膣勃起に反比例してクリチン不能にな、るっ、あっあっ、かくなる上、はぁ♡ にぎゅっ♡ ぎゅぎゅぎゅ、ぎゅちちっ、みぢみぢみぢ、ぃ~っ♡ ケツ゛締めり゛ゅ♡ おっ、おぉお゛♡ このエネマの頸をねじ切らんばかりの肛門咬合力で♡ ぇ、へ、前立腺にぎとぎと濁った淫気が流入する、あー、あー、ぁ♡ 本来ならばゴリ硬キンタマに溜めておかねばならないはずの、お、ぉ、オス渇望♡ が♡ もはやチンポ自体の射精機能に期待ができないせいで尿道に直接染み出しお漏らし射精に及ぶ気まんまん♡ マ♡ ンコ、ほごッ♡ 新造マンコアクメのついでにオスごっこを演じようとケツひだを厚くさせて、ぇえ……♡ あっっ♡ さすがだ先生♡ 鈴口に指を添えて、く、くッ、くっぱぁあ♡ マラ穴狭めてチン汁飛ばす欺瞞など許さない、と♡ 完堕ち証明ケツ肉貫通射精、っい゛♡ いや射精とも言えない、ただ尿道水位が高まりすぎて溢れてしまうだけの♡ 満腔メス潮お情け漏出、ぅ、う゛♡ 私は今からそんな、ふざけたチンポイキをする、とっ、と思うと、ほォ、おぉお、どくっっ♡ どく♡ 前立腺がひときわ高くどくどくと疼く、引っかかなくてはたまらない、ひっ、い゛ッ♡ うっケツイ、っぐっ♡ ケツ掘ってイぐ、ぅお、うぉおお♡ コリつきの増した前立腺を酷薄なエネマ突起がえぐ、って、えへッ♡ あ、上がってくる、キンタマではないところが上がって、ぁ、がっ、決して精子ではない何かが鈍くチンポ内壁を浸す、ケツマンコ絶頂、お♡ ほ~~、っ♡ ケツ穴マンコ化しているのにちんちんから汁出したらいい面の皮♡ ぁ、屈辱まみれの肛門腸膣前立腺丸ごとマンコアク、メ、ぉお、お゛っ、マンコイくマンコイくケツマン痙攣アクメ太いのく、るぅうう……~~~ッ、ふ♡ ぎゅぐっ、ぎゅぐぐぐ、ぐるるっ♡ みゅちちぃ~……とぽっ♡ こぽこぽこぽ、どぷぷ♡ どぷっ、ぷぅ♡ きゅっきゅっ、とろろろろぉ~、っ♡ あ゛っ♡ ぉっ♡ ぉぉぉ、ほ、ぉ~~、オ♡ ほ♡ な、なんと静かな法悦、だぁ……~ぁ、あ♡ 明確な絶頂の瞬間、ケツ口万力締め、ぅひっ♡ してしまった以外は、直腸ぽっかり♡ 尿道ゆるゆる♡ 肛門半開き♡ あへ、ぇ~、へ♡ 舌さえはみ出させる虚脱の波にたゆたいながら、腹の底で前立腺が悶絶よじれイキするのをただただ、見守る♡ 激感、なのか♡ あ、っは、激しいのだろうな、ケツアクメ♡ なにせ止まらん♡ おっ開かれた肉割れ穴からクリチンポ蜜が♡ 尿道愛液が、ぁふ、ふ、っン♡ 次から次に湧き出して先生の指を濡らす、ぅ、ふぅ♡ だがな先生、っキキキ、ッ♡ 私はそれらの事象に一切干渉することができない♡ キヴォトス全ての椿事のフィクサーを自認するこの羽沼マコト様、が♡ 確固たる意志で肉マラから体液を搾り出すことも、空気に撫でられてこそばゆいケツ口を閉じることさえ、できない♡ ケツマン処女にしてオスマラ終了アクメ♡ かぶりつきの特等席で眺める先生よりも遠く、チンポ主導権を奪われた無力な立場から時折、お゛♡ ッひぃ♡ ……どこがイっているのかもわからんケツひだ揉みくちゃ絶感に喉を引きつらせる、だけ♡ そうだ、その手にした肉サオを離してみればよくわかる……ッ♡ べちゃっ♡ ……どろどろっ、とぱぁっ♡ んっ、う、ぅ……ゲヘナ最高権力者の無許可子作り棒がなんたる、ぅっ、体たらく♡ まるで腑抜けた音を立てて垂れ落ち♡ ほんの数十センチの尿道をすら俎上することのできなかったチン穴引っかかりメスイキ、潮が♡ 重力に屈してシーツに夜尿めいた染みを広げてしまう……♡ キッ、キキ、キぃ、ひひ、ほぉ、~う♡ 前立腺不規則にはしゃぎ続けているのに♡ 淫猥デカクリチンポ、ぉっ、お、ケツ掘られ汁こぼして飽きない肛虐永久アクメ機関になってしまっているというのに♡ 先生はまさしくその浣腸ぐちゅぐちゅ穴から、エネマグラを引き抜くと言う♡ いいぞ、ふッ、抵抗できないことはすでに実証済みだ……あ、ぁ、あぐっ♡ ケツ締めすぎて緩くなる、粘膜めくれて桃色ほんのりマンコ肉が露出す、るぅう、う゛♡ ふっっ♡ うぅ♡ ふぅーッ、ふっぐ、くぅ、くくッ♡ 抜けるときも一瞬、はぁ、はは♡ 臀部全体筋肉の塊だから、っぽんッ♡ なんて痴れた音を立てて、ケツ穴専用凌辱器具をひり出す、キキキ♡ ああ、そのエネマをくまなく濡れ光らせているのは、私の腸液よだれか、はぁ、あ~♡ あ、アナルがねっとりとほぐれ切って閉じない、せいで♡ すぅう、すー……ぅ、んん゛♡ 辺りにこもった暖気♡ ケツ、汁、ケツマンコ、本気汁ぅう♡ 消化液の服務糖分が熱で溶かされた肉棒のむず痒くなる匂い♡ このような淫ら発酵チン媚び臭を肛門から醸しているような者が、当のオス生殖器にむん♡ むん♡ 煙たい体臭を纏うことなど不可能、だものなぁ♡ それにしても先生には驚かされた……♡ チンポの臭みを除きたいとオーダーしただけで、それ以外の♡ 私のマラ強直から種飛ばしから尊厳から、オスの矜持を塵も残さず吹き飛ばしてくれるとは、それでこそ自由と混沌を是とするゲヘナ的手法♡ 足腰♡ チン、棒っ♡ 勃たなくされているというのに、ますます先生が欲しくなってしまったぞ……♡ ぺと……♡ キキッ♡ 欲しい、というのはそこでは、粘膜を撫でる指先に、ぅひッ♡ 性懲りもなく口を丸めて吸いつく破廉恥鶏姦穴では、ない♡ ない、が……先生♡ 一体それはなんだ♡ 明らかに男根の形状を模したディルドが軸に繋がっており、超強力モーターの力でひたすら愚直に前後する、ケツマンピストンマシン、ん゛♡ ……わ、私は何をしようとしているんだ♡ 両手にずっしりたぷたぷ♡ 使い道のないマゾ種汁を満載した肥大キンタマを抱えて、肛門挿入の万難を排そうとしている、というのか♡ 身を乗り出し、まろび出したメスイキ蒸したて柔らかアナル♡ に、今度はチンポの形をした玩具が接続してしまうところを♡ 興味津々に眺め……ああ、先生は♡ この羽沼マコト様をどこまで惨めなケツ奴隷に堕としてくれる、ヒッ……ヒィ……ヒィイ、イ~ッ……♡ ………… 「……マコト先輩。もはやため息をつく気力も失せました。職務を丸投げにしてほっつき歩くのはまあ、もう諦めましたが。せめて八割方遂行された業務を真逆の方向に走り出させるのはやめてください」 まあそう言うな、イロハ。どのような創造の根本にも数えきれない劫略と破壊が横たわっている。私は責任あるリーダーとして、そのスクラップの領域を重点的に担っているだけだ。あとはお前たちに、この羽沼マコト様の輝かしき金字塔を作り上げる栄誉を与えよう。欠けるところのない需給関係ではないか! 「レッドウィンターに、適切なクーデターの起こし方でも尋ねておきましょうかね……」 「ふ、二人とも、けんかしちゃダメだよ~……ふ、ふあ~、あふ、あ~……っ」 「おやイブキ。いつも苦労をかけますね。さあ、こんな完全無欠の反面教師のそばからは離れて、あちらで私と休息しましょう」 キキッ。まるで自分の勝利を疑っていない、そこに心理的欠陥があるのだ。さあイブキ、生まれ変わったマコト先輩のお膝に安らうがいい…… 「うん~……すー、すー、すぅ……っ、やっぱりマコト先輩、おっきくてきもちい~い……」 「ふっ。たった数日前の無惨な敗北を忘れましたか、マコト先輩。どんな理由で敗れ去ったのか、ショックが強すぎて一時的な健忘状態に陥っているというのでしょうか」 「すー、すー、すう、くん、くん、くんっ……あ、あれ、あれれ? マコト先輩……」 どうした、イブキ。なんでも言ってみるといい! 「イブキね、なんだかおやすみするより、お馬さんごっこしたくなっちゃった! マコト先輩がお馬さんやってね! イブキはマコト先輩のお尻に乗って、えっと、えーっと、おちんちん、すりすり~って……♡」 おお♡ そうかイブキ♡ 私の変化を目敏く察するとは、さすが無限の可能性を秘めた我が万魔殿の麒麟児だ♡ よしよし、では隣の部屋に行こうな♡ 好きなだけ乗っからせてやるからな……♡ 「な……!」 キキ♡ キキキッ♡ キャーッハッハッハ、ハハァ♡ どうだイロハ、いや、棗イロハ! これがあまねくキヴォトスを統べる者の器ということ♡ 悔しいか、悔しいだろうな♡ 悔しければお前も、陰部は清潔に、いつでもうっすらと糖蜜の匂いをこもらせたメス状態に保っておくことだ♡ 挑戦はいつでも受けるとしよう、キッキッキッ……♡ 「……なるほど。大方の見当はつきました。そういえば連邦生徒会の行政官が、特別承認を必要とする駆け込みの案件で忙殺されそうと言っていましたね。先生はどうやら大変にお手すきのようなので、現状の二倍、いや五倍のペースで仕事を割り当てていいらしい、と連絡を入れておきましょう。これも人助けです、覚悟していてください先生……」 (終わり)