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大崎新都心
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アコ、なんだか知らない人の精液の匂いがしない?

……へぇ。『クリムゾンスカラー』の新譜、5年ぶりだっけ。これは絶対、手に入れないと……んっ、う。お姉さん、もう少し先端、重点的にしてもらっていい? あ、っ、そう、そう…… 「……カヨコ、さん?」 ……はぁ。なんで話しかけてくるのよ。その声、ここでいちばん聞きたくなかったかも。いつの間に、風紀委員会はこんな場末の店まで巡察対象にするようになったんだか。 「ふん。こちらだってまさかあなたを、このうらぶれた通りで目にすることになるとは思いませんでしたとも。すみません、この席、空いていますか? ……ありがとうございます」  うわ。よりによって隣に座ってくる。相変わらず空気、読めないみたいだね。その鈍さで重責が務まるわけ? ねえ、天雨アコ行政官。 「ご心配なく。我々は常に天網恢恢疎にして漏らさず、ヒナ会長の類稀なる手腕とカリスマによってゲヘナを完璧に統治しています。近頃ではあなたがたのような反動勢力もすっかり弱々しくなり、このようないかがわしい店でペニスを愛撫させて欲望を満たす始末ですので、一同無聊を慰める日々ですよ」  ああ、やっぱり全然変わってない。繋がれた首輪の色を自慢げに見せびらかして、自分の手柄みたいに誇る。ヒナにべったり寄りかかって、先生に依存して、次は誰に手綱を握らせるの? 「……っ。そちらも、おとなしげに見えて切れるような舌鋒の鋭さは失われていないようですね。まあ、このような場で当て擦られたところで一向に構いませんが。むしろ精いっぱいに虚勢を張るカヨコさんが健気に見えてくるほどです!」 ……楽しそうだね。っ、う、言いたいことがあるならはっきり言えば? ああ、無遠慮に、か。 「いいでしょう、言ってさしあげます! 私は! まさかあの鬼形カヨコさんが! 金銭を対価に女性にチンポを舐めさせるいかがわしい風俗店のご愛用者だとは思わなかった! と申し上げているだけです、ふふん!」 ……あっ、あ、お姉さん、そうっ、そこ、濡れチンポ穴。円を描くみたいに、舌を回して、少しずつ大きく、それから、小さく……っ♡ 「ちょっと! 無視しないでください! 私が話している途中に亀頭舌フェラチオで甘やかな声を漏らすなんて、礼を失した態度だとは思わないのですか!?」  は? アコが言ったんでしょ、ぁ、っあ、第一、この店が何するところか知ってる時点で、アコだって使ってるんだよね。なんだっけ、金銭を対価に女性にチンポを舐めさせる、か。ふぅ、ーっ……ほら、行政官様も早く、金銭を対価に女性にチンポを舐めさせなよ。 「きぃい~っ! 嫌味ったらしいったらないですね! もう私はあなたにいちいち手ほどきしてもらわないと射精もできない未熟者ではないんですよ! っ、店員さん、一時間抜き放題コースでお願いいたします、はい、もう始めていただいて結構です、ええいつもの、手はずで、ぇっ♡」  うわ。相手の人も災難だね。いつもそんなことしてるの? 気分もノってないうちからいきなり亀頭まるごとぱっくん♡ なんて……童貞っぽい、っん。 「ふ、ぅっ、うっ、粘膜熱、ぅっ、チンポ溶け、ぅふっ、ふーーっ♡ 減らず口を叩かないで、ください、あと童貞などという侮辱は取り、下げてくださいっ♡ その罵倒は事実に反する戯言、です、カヨコさんがいちばんよく知ってらっしゃるでしょうに、っぐ、~んっ♡」  彼女面するの、あ、ぅっ、やめてくれない? っふ、うぅ……あ♡ ていうか、あれ……ふふっ。行政官様、インポは治ったの? 「はあ、~っ!? あ、あっ♡ なんて下品な……っ♡ 人聞きの悪い、くぅ、っんっ♡ 今だって勃起してます、力いっぱい滾る獣欲を肉竿に行き渡ら、せ、てへぇっ♡ 私が、ふあ、っん♡ 自らを統制できない人間なら、亀頭まで腹に貼りつかせるほどに男根弓反り♡ にしてしまっていたことでしょうっ♡ 第、一っ、ふうぅうっ♡ 勃起しているか否かにかかわらず、カヨコさんより私のほうが、っく、チンポ大きいんです、から、ぁはーっ♡」  ああ、っ、そうだよね♡ だからっ……ムダにサオ長いくせにメス肉棒、だから、ぁ、あ♡ 勃ちきらないまましっぽ♡ しっぽ♡ って、ぇ、媚びるみたいに振って人のことその気にさせて、ぅふぅっ♡ 半勃ちチンポも牛みたいなデカチチもぶるんぶるん揺らしながらバックで何回も、なんっ♡ かいも、お♡ 突かれないとオスマラ硬直、できないのがアコ、だもんね……んっ、ん♡ 「ぅ、ぐ♡ その牛乳房に細くて壊れそうな身体を押し、潰されてっ♡ あぅっ、ふあ、っうっ♡ 真正面から抱かれるのがお好みの方は♡ チンポ抜いているのか挿しているのかもわからないほどのスローセックス、でっ、膣内で、く、ぅん、うぅっ♡ 私がみちみちと張り詰めていくと、クールぶった態度も忘れて恍惚と♡ いつのまにかトコロテン射精してしまうような情けない交尾がお好きなのは、ど、この♡ どなたでしたっけ、~っ♡」  クールぶってて、悪かったね、っん♡ ふっ、ふぅ、っ、私はアコみたいに、「うもお♡」「もお~♡」「んおぉお♡」なんて素直に喘げるタチじゃない、から♡ 気持ちよければ射精もするし、別に一晩じゅう、っふ、っんー、う♡ 脚を絡めてキンタマどうし密着させてサカり合ってるのに抵抗もないけど、ただっ♡ ただ、ぁっ、人を欲情させるためにチンポに響きまくる家畜鳴きするほどプライド捨ててないだけ、ぇ、へっ♡ 「ああ言えばこう言う人です、ねぇ、っお!? ほ♡ おぉ♡ ほぉおおお、ぉほ~っ♡」  ほら♡ ほら始まった、いっつもそう……っく、ぅ♡ んっ、チンポ穴と上の口でどっちがスケベな音出せるか競争でもしてるの、っ♡ ってくらい、っふふっ♡ アコのこと、権力の犬なんて言うやつもいる、けど……っ、本当はただのデカマラメス牛♡ って、あっ、くぅ、~っ♡ ゲヘナのみんなに教えてあげたほうがいいんじゃない♡ 「それを言うならカヨコさん、あな、たは、あぁあああ♡ 猫です、猫っ、隠れオス依存の尿道とろとろチンポ猫、ぅっふっ♡ う、んぉ、んお、っほぉっ♡ 真っ白な頬、をぉ♡ 上気、させてっ♡ 喉を裏返しっぱなしの甘イキ膣鳴き声と水っぽい子種お漏らしが止まらなく、っぐっ、ぐぅう、なってしまわれるくせに、っおぉお、お~~っ♡」  はい、はい……っ♡ もうキンタマ、勃起の根元に抱き、つかせて♡ すぐにでも特濃アクメ汁ぶちまけられるのに、がんばって喋らなくていいから♡ あっ、あっあ、はぁ、っっ♡ チンポデカいのに♡ 粘膜激弱巨根くまなく性感帯チン、ポぉ♡ 勃つまで時間かかるのに早漏だもん、ね♡ ふぅ、っんっ、なんで我慢してるの♡ 全開アヘ声店じゅうに響き渡らせて思いっきり射精したら気持ちいいよ♡ 早く出しなよ♡ ほらイけ、っ、うっっ♡ 「うっ、ぐっ、イヤっ、イヤイヤ、イヤ、ぁ、ですっ、チンポ締め、りゅぅう、っ、う♡ あなたより先にイってなんてあげません、から、っおぉ、お~~、おぉお♡ 負けませんっ、私を捨てて堕落していった捨て猫硬チン女より先に陰嚢絶頂収縮、ぅぐっっ♡ なんてしてあげないんですから♡ カヨコさんこそ、おぉ、っほーっ♡ 射精♡ 射精してください♡ 商売女の一穴いくらの口マンコにムダ種吐き捨ててればいい、んですぅ~っ♡」  っうぅ、くっ♡ 勝手に、したらっ♡ 私はもう、イ、くから、出すから♡ アコなんか関係ない、隣に誰がいるかなんて、気にしてる暇ない、ぃ……っ、もうっ、唾液でふやけきった先っぽに、耐えられない体温が、溜まって♡ ぅ、ぐ♡ 一瞬、背筋が弾けるくらいの快感と、それを境に凝縮した、熱♡ ありえないくらいの勢いで、噴出する♡ チンポの先が、鈴口が、ぶくっっ♡ 分厚く膨れて、イ、っく、イく、イ、くぅう……っ♡ 「ほら、結局イっちゃうんじゃない、ですか、偉そうなこと言って、っおぉおお~~、っ♡ わっ、私のほうが、私の、ほうがっ♡ 強靭で正しくて、あなたのことっ、お♡ お♡ おぉおお♡ ダメ、押し流され、ふんっ♡ 出ぇっ、る~~、うっ、おっっ♡」 びゅぐっ♡ ぶびゅりゅっ、びゅぴゅびゅくっ♡ びゅくるるっ、ぶぷっ、ぴゅくりゅ、ぴゅりゅりゅぅう……♡  っ……っ、ふぅ、ぅ~っ……♡ っ、く! んっ、ん、ぅんっ、く、ぅっ、あっ、ん、ん~っ……ふぅ、ふっ、ふー……ぅ、う……♡ 「うっ、ぅお、ほぉ~~っ、おっ♡ 出、てます、びゅっ♡ びゅる、ぅふうっ♡ チンポがサオごと伸縮し、て、あっあ~っ♡ ぅあっっ♡ カヨ、コさっ、ぅぐっ、ぐぐ、ぐっ♡わたっ、私の、射精……~っ、んん♡」 (あ……っ。私っ、アコの前でオスイキ、してるんだ♡ アコがキンタマ衝動に負けて、肩口とか肉の付いたお尻とか、力が入って硬く、なって♡ でもいちばん硬いのは、びきびき肉筋振り立ててるチンポで、絶対イってる、射精してる、そのアコの前で私、知らない女の口にナマ種、噴いてるん、だ……♡) 「か、カヨコ、さん♡ あっあ、あっ、ぁ♡ カヨコさんっ♡」 ……ん、ふっ、何♡ せっかく人がチンポアクメで脳みそかき混ぜてる、ときに、ふー……っ♡ 邪魔、しないでほしいんだけど♡ アコだって同じでしょ、チンポデカいんだから、ふう、~っ♡ そのままふっといキンタマ白濁汁噴いて、なよ、っん♡ 「い、いえ? ふふふっ♡ 同じなんかではありませっ、んっっ♡ ん、うぅう♡ カヨコさん、もう……っ、射精終わってしまわれますよね♡ ぅ、っひ♡ ひっ♡ カヨコさんがお吐精の際密かに浮かせたつま先、ぅっ、うっ、お♡ つま、さき、地面にお付けになるとっ♡ どびゅどびゅと雄々しい、ぅぐ♡ 肉色の、先端のっ、脈動が弱まる合図ですから♡ 私のほうが絶頂強い、ぃっ、チンピクだって二度、三度、ぉおほっ♡ 多い、のですっ♡」  何見てんの、気色わる、ぅ……ふっ♡ ふー、ふう、ぅっ♡ いっつもそう、だったよね♡ 私に抱かれてる最中はドン引きアヘ顔オホ声一つも我慢できないくせ、にっ、ん、っぐ♡ ザーメン出して睾丸すっきりすると、私が自分でも気付かなかったような変な癖教えてきて勝った気になってる♡ たくさん射精できるから強い……って、なんの世界観? 風紀じゃなくてメス膣ぱこぱこ委員会とか作ったほうがいいんじゃない、似合ってるよ。 「私が♡ 言いたいのは……ふぅう、う~、っ♡ 腑抜けた交友関係の中でこそこそと二流三流の悪事に加担しているあなたと♡ 高邁なる責務、確固たる統制のもとで世を更正する私とでは、射精圧一つとっても比較にならない、ということです♡ カヨコさんは自らの意思に従って生きているように見えて、その実空しく自らを慰撫しているだけだから……そんな、ティッシュ相手に欲求不満を吐き出すような、みすぼらしい雄悦しか遂げられないんですっ♡」 ……ふうん、よくわかった。アコの甘え方が、知ってる頃より数段タチ悪くなってるってこと。それと…… にぎゅ、っ♡ くにゅ、くにゅ、ぷりゅっ……しゅく、しゅく、しゅこっ♡  溜まってること♡ そうだよね……ゲヘナ風紀の行政官様は、ちんちんイライラしてるとネバ汁尿道に通したくてご機嫌斜めになっちゃうんだもんね♡ かったいチンコ握ってあげるから、おとなしくできる? 淫ら棒突っ張る感覚で中枢神経いっぱいにして、バカなワンちゃんになれる、っ? 「にぎ、っひっ♡ 握られっ、カヨコさんの指、っうぅう♡ 冷たくて関節平べったい指が私の、あぁ、っふ~っ♡ ま♡ 待ってくださ、あ、がっ♡ 残ってるんです、チンポ肉質にオスイキの熱が、っ、う♡ 煮込みすぎて尿道、にひっ♡ 引っかかった種マラゼラチン汁♡ 残って、うっ、ぐぅっ、擦られるとおサオ、ぁ、おぉ♡ 熱く、なってぇ……~っ♡」  じゃあすぐにびゅっ♡ できるね♡ 高邁なる責務? 確固たる統制? アクメ直後の茎ピクデカマラ手コかれてチン負け即射するのが、胸にも股間にもくっきり発情キンタマ盛り上げてるワイセツ行政官様のお仕事なんだ♡ カウパーから精液からずーっとチンポ穴濡らしっぱなしで♡ 夜明け頃なんか一回ピストンされるごとになんだかよくわからないうっすい体液飛ばしちゃう金玉肥満乳牛♡ それがアコだよ。 「知ったような口を聞かないで……っぉ、お、ほぉお、お~っ、う♡ ぅ、ずるいんですカヨコさんは、ずっ、とっ♡ それダメ、え、へっ♡ ほらそうやって、カリ首に巻きつけた指力いっぱい、握、って、ぎゅうぅ……っ♡ っ、ふっ♡ 離してっ、ふぅう~~、ん♡ 私がメスマラ高揚感で何も言えなく、なるの♡ 知っててそういう卑劣な真似で、無理やりチンポで黙らせようと、ぉ、ぅーっ♡」  こういうことされたかったんでしょ? 私にそのぶくぶく膨れたチンポ幹をしごかせて甘やかされたかった♡ だから人を動かして、私の身辺をこそこそ探らせて……行きつけの擬牝台屋にも行けなくなったんだ、アコが、私の使った台をわざわざ指名してべっとり種を残していくからさ♡ そうやってこの店に追いこんで、ねえ、私がフェラされてるところ見た瞬間、チンポがぴくっ♡ って跳ねて気持ちよかったでしょ♡ 私に声かけて先汁だらだら滴らせて、優越感すごくて手放し射精しそうになっちゃったでしょ♡ 「そんなわけ、っ、カヨコさん相手にそんな、こと、うっお、ぅお♡ 違うのに、違うのになんでっ♡ 私のチンポおっきくなるんですか、ぁ~~っ♡ くぅ、っあっ、そんなに尿道蜜垂らしたら、っ……ふ、んっ、ん♡ ぅ、私がカヨコさんの細指ひんやり手コキ♡ でへっ、感じてるのが丸わかりになってしまいます、っくうぅう♡」  ちんちんばっかり動かしてないでさっさと白状しなよ♡ 昔の女への未練でいっぱいだから監視するふりしてストーカーしてました♡ って♡ 私のこと考えて勃起マラしごいてるだけじゃ満足できなくなって、キンタマどきどき言わせながらヨリ戻すお願いしにきました、って、情けなく認めながら射精したいでしょ♡ 「……でしょ、うっ……♡」  何? ごめん、アコのチンポ穴が粘っこい汁でぐちゅぐちゅ鳴ってて聞こえない♡ もっと大きな声で、負けました♡ って、言ってもらわないと……♡ 「それはカヨコさんも同じでしょう、~っ♡」 ぐにゅっ、にちゅ、ぐしゅ、じゅくっ、じゅこっ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこっ♡  っ♡ 握られた、ぁ、あぁ♡ ほら、ほら何も、変わってない、アコはっ♡ ちょっと言い負かされそうになるとすぐ既成事実でうやむやにしようと、して♡ んん、ふ、ぅーっ♡ わかってる、んだ、自分で、そのぜい肉付きまくってふわふわむっちむちの身体がチンポの芯に、きっ、効く♡ って♡ はっ、あっ♡ いやらしい乳尻ちょっと揺らして見せれば、ぅっ、健康なキンタマはすぐ睾丸もぞつかせて種付け汁作り始める、って過信してる、から私にちょっかいかけて、くるっ♡ 「ええ、そうですねっ、ぇへ、えぇ♡ 少なくとも肉体関係を交わしたことのある誰かさんのチンポ、にぃっ♡ ぅ、ひ♡ しっぽり生パコ房事♡ の記憶を思い出させるには不足のない身体です、とも♡ んっ、ぅ~、う♡ 冷静を装って人のマラ茎摩擦、しながら、ぁっはっ♡ ご自分もしっかり垂直にそそり勃っているようなメス穴ほじくり棒には特に♡ とくっ、にっ、効果てきめん、です、ぅうう、ぐっっ♡」  ふっ、ふっ、う~、ぅ♡ スキを突いたつもりかもしれないけど、んっ、ふふ♡ 相変わらず手コキ、下手くそだね、ア、コっ♡ がむしゃらに発熱チンポ幹握りしめてぎこちなく動かすだけ♡ ん、うっ♡ くっ♡ 油断♡ してる、どうせ肉棒オス欲脂汁なんてマンコ穴で搾ってやればいいと思って、メス♡ メスっ、でっかいチンポ生やしてるくせに、メス、ぅ、ふー……っん、ふんっ♡  ちっ、チンポ太ければ擦っただけで気持ちいいんです、っっ♡ 第一私のことをそう仕込んだのはカヨコさんじゃない、ですか、うぅっ、うぅ、う~~っ♡ 私のサオ筋つついて、つねって、弾、いてぇへ♡ っ、ふーっ♡ 自分は……ぁ♡ あ♡ 超絶技巧メスマラ甘やかしなでなで♡ で、私のことダメにするくせにっ♡ 私がお返ししようとすると、一生懸命気持ちよくしようとしてくれて嬉しい、なん、って、ふあっ♡ 抱き寄せてくださったりして、そん、なの♡ お腹が熱くなってしまうに決まっています、~っ♡  はい、はい、っ♡ ぃ、ひっ、アコがそうやって、ぷりぷり……っ、~ぅ♡ 怒ってみせるのって、動物みたいに恥も外聞もなく鳴かせてほしいとき、だもんね♡ ほらこれ、まだ好き? 裏筋、うわ、うわぶっと、ぉ♡ このぶっとい勃起収縮肉筋、爪でつまんでほんの少しだけ引っ張っ、てぇ、ぱちんっ♡ ぱち、んんっ♡ 私は指、離してるだけだから、ね、んっ、ふふ♡ 粘膜と皮膚の境目で勝手に裏筋反発させて亀頭のえくぼの弱いところいじめるのが、隠れマゾチン女のアコの好みだもん、ね、ぇ、ふっ、うぅっ♡ 「き♡ らい♡ 嫌いです、っ嫌い、そんな私のドスケベオス器官に通暁している、だけの、私より私のことを知っているなんて彼氏面丸出しの乳繰りチンポ遊び♡ なんっ♡ てへっ♡ ぴゅる、っぴゅる、ぅふっ♡ カウパー止まらなくなってしまうほど嫌い、~っ、ですから、もっと♡ もっとしてっ♡ くだ、さ、いぃいっ♡」  うわ♡ 恥ずかしくないのかな♡ ぁ、っは♡ 脳みそチンポにしてめちゃくちゃなこと言って、何この分厚いカリ首♡ 余裕で指の腹が引っかかっちゃうんだけど♡ ふぅ、っふ、いいよ、もう背筋ぎゅう♡ って丸めて身体じゅうの力肉サオに集めて♡ 尿道括約筋締めるのに必死なんでしょ♡ 私のマラ茎にぎにぎ甘えてるのは許してあげるから、もう歯向かわずにオス種お漏らし赤ちゃん堕ちして……っ、て、うぅ、っぐ~~、っ!? くちゅっ♡ にゅくにゅく、ぷぴゅ、にちゃぁ~、ねちゃっ、くちょくちょくちょ♡  ア、コっ♡ あぁああ、あっ♡ あ、っ、アコぉ、お、ほぅ……っ♡ 何して、待っ、てっ、先汁粘りすぎ、っ、糸引きすぎ、~いぃ♡ そんなの指先絡めて、人の鈴口こねくり回すとか何考えて、るのっ、おっ、おぉお、だっ、ダメ、つま先、伸ばしちゃ、っふっ、うー、っふ♡ 「や♡ やっぱ、りっ♡ 私なんです、カヨコさんが私をわかってるんじゃなくて、ぇ、でへっ、え~~♡ 私がっ♡ カヨコさんを理解している、のです、ふん、っぐ♡ う♡ 私だってカヨコさんに四つん這いにされてあられもなく鳴き乱れていただけではありません♡ カヨコさん、はっ♡ 膣道の入り口から中ほどを責め立てる際はこちらのことなど気遣わないオマンコひっくり返しピストンをなさいますが♡ 狭まった子宮口近辺は一転して紳士的な小刻み腰♡ こぉ、れはっ♡ カヨコさんは尿道口が異常に弱い♡ ということっ♡」  バカ、っ、頭おかしいんじゃないの、この雌チンポ牛、っふ、~っ♡ 開き直らない、でよ、にじっ、にじるのやめ、ぅう、っうう♡ それはアコ、でしょっ♡ 気付っ、かれてないと思ってたの、アコ、甲斐甲斐しくゴム渡すように見せかけて……ぁ、あ♡ 穴っ♡ 穴開けた避妊ごっこ用コンドーム付けさせて種付けセックス♡ ぅっ、マゾ本能で横乳キンタマ揺らしてマンコ濡らしまくってたん、だ、からっ、それで私♡ ここから、ぉぐっ♡ 精子出したら当てちゃうんだって思って、チンポ穴敏感になって、う、ぅくっ……このっ♡ 「でも毎回毎回気にせず射精♡ なさってました、よね、っん♡ どぴゅる~っ♡ びゅぶっ、びゅりゅっ♡ 手頃な大きさの透き通る陰嚢に詰まっている、とは♡ あっあぁ、あぁあ♡ 誰も思わないでしょう、そんな煮こごって生クリーム質感の♡ 精巣オス臭ふんぷんたる完全孕ませ、汁♡ ね♡ カヨコさん、もぉ、お~~、ぅ♡ 気付いていたから射精止まるとすぐオチンポ抜いて、種漏れゴム結んで捨てて♡ 焦っているみたいに抱き留めて私のつむじに鼻を埋めて罪悪感を飛ばしていたん、でしょう、ぅっふっ、う~、んん♡」  黙って、黙っ、てっ、もう口閉じて、尿道だけおっぴろげてキンタマミルク撒き散らしてればいい、アコなんて……ぇっ♡ オスついて尖ったチンポに使われるほうが好きなくせしてムダに育った、肉茎ふっくらメスイキ剛直♡ ほらこれでイく、ぐっ、んでしょ♡ カリのへっこみピースで挟んでこしょこしょ、ちゅこ、ちゅ、っこっ、ぉお、肉エラ弾力硬めで弾けて、負けっ、負け、ぇへ、負けてよ、っ、うっっ♡ 「いっ♡ ひゅっ♡ きゅ、うぅう、うっ♡ 詰ま、っりまひゅ♡ 喉♡ キンタマ、ぶくろ、ぉうっ、裏側までびぃ、~っしり♡ 肉皺走らせて精子送り出し、すぎて喉までスペルマ詰ま、っおぉお、ほほ♡ でも♡ でもカヨコさんが、ぁへぇ~っ♡ へ♡ ようやく私を見てくれ、てへ、なりふりかまわず私の元カノチンポ専用即イキ神経集中虐待して、くれて、もう出ます♡ カヨコさん、っ、カヨコさん出ます、カヨ、コさん~~、っ♡」  だ、から、ぁっあ、あっっ♡ ぱく♡ ぱく♡ してるっ、最中の緩マラ穴に指食べさせない、でって言ってるでしょ♡ アコが射精するなんて、好きにすればいい、っけど、あ♡ ぅあ♡ 私、もぉ……っ♡ 来た、ぅ、はっ♡ 肉竿全体ぶくっ♡ って爆発するみたい、膨張っ♡ 握ったチンポも股間のチンポも終わる、お互いメスにしあうことだけ考えて作ったマラ欲凝縮キンタマ汁、出、っ、ふぅ、~~……っ、ん♡ どびゅぐっ、びゅぱっ、ぶばっっ♡ ぶぴょりゅりゅっ、ぶっびゅ、びゅるっ、びゅぶぶぶっ、びゅぷぅ~っ♡ どくっ、どぽぽぽ、ぽぷっ、ぴゅるるぅう♡ 「(ぁ、カ、カヨコさんの射精、かっこいい、ぃ~~……♡ 硬い♡ 硬い♡ きちんとお肉が詰まった硬さ、で、背伸びしてくれるとちょうど♡ 私の粒立った子宮口突起をなぞり上げてくれる長さの、でもこっそり生チンポ穴と赤ちゃんベッドキスさせてる危険な美根♡ 一塊のオスになって、おサオ全体電撃のようにしゃくり上げて丁寧な種付け噴精、あぁ♡ これが私の、私の膣内、で……♡)」  ふっ、ふーっ、ぅ、んっ……ねえ、アコっ♡ ちゃんと自分が射精してる自覚、持って♡ 人がチンポから白いのびゅるびゅる撃ち上げてるとこ、うっとり凝視してないで……ほら♡ 机に突っ伏して口開けっぱなしにしてるから、よだれが天板に広がってる♡ ああ、もう、コップに付いちゃうでしょ、貸して……んっ♡ ん♡ 「あ、あへ、ぇ、へぇえ、っ♡ カヨ、コさん……?」 ……ふう♡ はい、これ♡ たぷ、たぷっ♡ ほか♡ ほか♡ もわ、わわぁ……♡ 「っ! あっ! あ、っっ! カヨコ、さん、カヨコさん、なんてものを私の眼前に、どういうつもり、ですか、こんな精巣の熱をそのままとどめた、グラスいっぱいの、白、濁……くぷっ♡ む、ぐっ♡ 濃厚っ♡ ごくっ♡ ごく、ごくごく、ぎゅるる、ぐぷぅっ♡」  あーあ♡ 誰も飲めなんて言ってないのに、コップに湯気立ちザーメン継いで出されると迷わず口に持っていって喉鳴らしはじめちゃうのが、ゲヘナの行政官様なんだ♡ ふふ、別にそんな急いで流しこまなくていいんだよ♡ チンポから出た汁なんて汚いもの、アコ以外誰も取らない♡ うわ、うっわ、言ってる間にどんどん減って……完飲♡ いつからそんな色の口紅塗るようになったんだか、黄ばんだ半透明の……♡ 「がっ、ご、ぅ、こふっ、けふ♡ 私をたばかろうとなさったのでしょうが、正直なんということはありませんでしたね♡ 不本意ながら精液も飲ませられ慣れていますので♡ それに、咽喉部まで硬直した亀頭を詰め込まれ、内頬で雄茎を遇しながら精液も咀嚼することに比べれば、子種汁だけなんて朝飯前かと♡ ほらカヨコさん、あなたが息も絶え絶えに搾った睾丸脂肪ミルク♡ 私の口のどこにも見当たりませんねぇ、あ~~……っむ、ん!?」  むちゅ♡ ぷっちゅ、ぶちゅ、んる、じゅるる、っぷぅ、ちゅぼっ、ぢゅうぅ、れぇっ……かぷちゅ、むぐ、ぅ~……っ♡ はあ♡ くっさ♡ 息にも肉マラしゃぶったみたいな匂いが混ざってるんだけど、なんとかしたほうがいいよ♡ 「……あ♡ え♡ へっ♡ だ、誰のチンポが出した汁だと思っているんですか♡ 目の前に突き出された下水キンタマ煮出し汁♡ しかもぷるぷる寒天成分過多で♡ ぜぇ~ったいメス子宮に当てるつもりの繁殖欲求強すぎオスミルク♡ なんてっ♡ 私ともあろう者が、誰彼かまわず飲み干してしまうと思ってるんですか♡ しかも不意討ち唾液ザーメンまぜこぜキス♡ なんて狼藉に及ばれて、万死に値します、~~っ♡」 むくむくむく、ぷくっ、ぐぐ、みききっ♡  ふうん♡ こっちは死ぬどころか子作り熱で肉幹いっぱいみたいだけど♡ ……ねえ、どうするの♡ こんな自慢のデカチン、ふふ♡ びきびきべとべとさせたまんまじゃ学校になんて帰れないでしょ♡ シャワーでも浴びにいかない? ……朝まで♡ 「は、ぁあ!? 何を目上ぶってるのです、かっ♡ あなたは問題児集団の一員、私は風紀委員会の重役♡ 私が合図すればカヨコさんはひとたまりもなく捕縛されてしまうのです♡ はあ、やれやれ♡ 行政官相手にくねくねと誘惑を行い、焼け木杭に火をつけようなど、とんだ娼婦根性ですね♡ これは重罪ですよ……罰として、行政官権限で昼までの個人拘束を行います♡ 拒否権は認められません♡」  何、昼で自由になれるとか調子に乗ってるの? 私が言ってるのは明後日の朝まで昔のこととか人間の習性なんか忘れて粘膜どうしぐちゃどろに叩きつけて気絶アクメでキンタマ失禁する♡ ってことなんだけど♡ 拒否権はないんだよね? ……決まり♡  「あ……っ♡ さすが問題児、大した、ベッドヤクザぶりで、ぅぷっ、むちゅ、ぢゅぅう、~~……っ♡」 きゅんっ♡ きゅん、きゅん、きゅうぅ……じゅわ、ぁっ♡ (終わり)


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