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大崎新都心
大崎新都心

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レッドウィンターでは、剃毛があなたを丸裸にする!

 せ、先生っ! どうした、早くその手に持った剃刀を走らせないか! ううっ、いかなレッドウィンター保安委員会委員長にしてチェリノ会長の勲臣たる私とて、羞恥心の類が備わっていないわけではないんだぞ!  それとも、何か、っ、この処断を待つ間、我が身を苛むとてつもない含羞もまた、この刑罰の目するところというわけか……くうう、同志ながら恐るべし、チェリノ会長の統治手腕! まさか不本意な命令違反の罰として、「密集陰毛剃り剃り刑」を下され! シャーレの先生を執行者にお選びになるとは、~~っ!  なに? そんなに恐ろしい刑罰なのか、と? ふむ、先生は馴染みが薄いか、では教えてやろう。  チェリノ会長の豊かにして愛らしき口髭、それこそ栄華耀々たるレッドウィンター連邦学園の偉大なる同志の威厳の象徴であることは知っているだろう。我々忠実なる一細胞は日々、チェリノ会長の恩寵に報い、その範になぞらわんと手足を動かす。だが、会長の口髭ばかりは、軽々に模倣することなど許されない!  つまりその代替、我々闘士に許された威光の残照として、レッドウィンターの学生は基本的に局部の体毛を生い茂らせる習慣があるのだ!  ふふ、先生も開いた口が塞がらないようだな。この私、池倉マリナは会長の懐剣、突撃戦術のパイオニアとして……そら、見るがいい! 男性器をぐるりと取り囲む金毛の豊かさといったら……これこそは忠誠深き者のみに許される剛毛チン毛叢だ! 一目見るだに美しいだろう、獅子のたてがみにも例えられる、勇壮で荒々しさに溢れた毛流れ。賞賛の言葉を慎む必要はないぞ、私の陰毛を称えること、それ即ちチェリノ会長の威光を戴くことに相違ないのだからな! ……だ、だというのに、その毛は今から他ならぬ先生の手で、剃り落とされてしまう……くっ、先生、せめてひと思いにばっさりとやってくれ。それでこそ私は、この身の罪深さを心胆に渡って噛み締められるというもの……! ……くにゅ♡  ひゃ、あっ♡ 何をするっ、先生っ! え、あっ、チン毛を剃るときは、ち、チンポを保護しなくてはならないので、握ったまで……? あ、ああ、そうだな。いや、シャーレの先生といえば、図抜けた女根愛好家として、レッドウィンターでもひそかに公安調査の対象となっている、という話を風の噂で聞いたものだから……だが、我が会長の莫逆の同志であるところの先生に、そのような叛意などあろうはずもなかった。先生が剃毛刑の執行に乗じて、私の肉茎へのふしだらな行為に及ぶなどありえない……続けてくれ!  ん、先生、それはなんだ? スプレー缶のようだが……っうひ、~っ♡ い♡ ななっ、なんだと!? ただ剃刀の冷酷な刃を走らせるだけでいいはずだ! このように、ふわっ♡ もこっ♡ っといかにも愛らしい泡をっ♡ 私の股間に盛り付けるなど必要ない、っあ♡ このような少女趣味の肉マラ飾りをしていて、保安委員会など務まるわけが……っ♡  まさか、先生はそれが狙いだったのか? レッドウィンターの戦力を切り崩すために、私の男根を甘々ホイップデコレーション♡ などと、羞恥を与えて弱みを握らんとして……ああ、見てみろ、いや見なくていいっ! 誰が、股ぐらを覆う兎の尾のごとくきめ細かな水泡から、ちょこん♡ と肉茎の頭だけをまろび出させる羽目になるなどと思うものか♡ すでにチンポを丸のまま差し出しているというのに♡ うっ、わざわざ白い綿衣をかぶせられて♡  何、いきなり鈍い刃を当てると肌が荒れてしまうから、だと♡ 陰毛はコシがしっかりとしていて、毛の立ち上がりが強い♡ から、こうしてシェーブフォームの類でふやかしてから剃り取るのが常道……♡  なるほど、一応納得はしたが、ずいぶん手慣れているらしい♡ もしや、先生を務める傍ら、キヴォトス東西の少女らの恥毛を処理する裏稼業に手を染めているのではあるまいな? 物資の闇流通は重罪だぞ、っ、たとえ下着の裏地に張りついた体毛の一本であっても、すべては大いなるチェリノ会長に帰す共有財産なのだからな♡  そ、それを♡ そんな大事なチン棒取り巻き毛を♡ 剃るんだな、剃ってしまうんだな、ぁ……♡ しょり、っ♡  あっ、あっ、しょりっ♡ って言った、直毛美髪チン毛が処刑♡ されてしまった、っくぅうう~~、う♡ まずは竿の左側から♡ 体温の高い鼠蹊の皮膚に、ぃひ、冷酷な鉈刃が滑って♡ い、いやが上にも背筋が凍る、確かに肌がむき出しになる感触、ぅ……っ♡  円筒形をした雄茎の、丸い肉首に沿って剃刀が走る、っ♡ この一見庇われ甘やかされているようなチンポ保護泡♡ のっ♡ 下では♡ おぞましい陰毛根こそぎショーが行われ、次から次へと首を並べているのだ、っくぅ、うぅう♡ にゅい~……っ♡  そうっ、だ、ぁ~っ♡ 剃り残しがあっては刑罰にならん♡ んん、っひっ、くにゅくにゅ柔軟チン茎♡ を、術野の逆に引っ張って、竿の間際にへばりついた若毛を一掃する……く、あ、あふぅっ♡ あぁあ、このちんちん剃り♡ 剃り♡ される、下腹に直接響く振動……っくっ♡ ……ぴく、くんっ♡ ……あ♡ いや、いやいやいやっ、私は何も感じていないぞ、先生っ♡ 神経の集まった尖棒を先生の手に委ね、チンポを泡立てられて♡ あまつさえ生え揃った陰毛を薙がれている♡ というのに、くっ、屈辱以外何を感じようものか♡ 本当だ、本当に決まって、いる、っふーっ♡ なんなら反対側の毛を落とす間、無遠慮に肉茎を握ってもらっていても構わない♡ 会長に捧げる忠誠の深さを、先生、貴様に見せつけてやる、~っ♡ しょり、しょり、しょりっ♡  う、ふおぉっ、サオ右っ♡ ああ、ぁ、流麗に白刃が滑るひやりとした手触りの一方、でっ♡ たどたどしく純朴に魔羅を握る手つき、っひ、ぅ、ひひっ♡ 急所、ちっ、ちんちんを厚く覆う毛房が失われようとも♡ 人の肌のぬくもりは変わらない、と励ますかのような♡ 手と手と、そしてチンポ♡ を取り合う温弱な接触、ぅう……っ♡  まっ待て先生♡ そんなところになんの毛が生えているというのだっ♡ 棒と玉の境目のわずかな空き地♡ あ、っくっ♡ 白き女根を茎ごと持ち上げ、ちっ♡ チンポ直下を甘爪で引っかかれるもどかしい刺激、とぉ♡ ふにゅ♡ くにゅ、むみゅ、ぷりゅ、むきゅぅっ♡  あっ、あぁあ♡ 先、生ぃ♡ 許可した覚えはないぞっ♡ さ、ささっ、サオ揉みチンポ愛撫、ぅう、ふ~~っ♡ 待て、ぇへっ、待てぇ、あーっ♡ 剃毛になんら寄与しない指のもぞつき、私の泌尿器の弾性を確かめるような容赦のない握力で、もみゅ♡ もみゅ、っう♡ くぅっ♡ 指の股と睦み合い、肉肌と肌が触れるたび走る熱感が、幹に満ちて、満ち、て、うっ、ふっ、んんっっ♡ ……は、はは、はははっ♡ どうやら刑は、な、何事もなく♡ 遂げられたようだな……ぁっ♡ あ、ふ、未練がましくメスチンポに息を吹きかけてみせても、反応などしないっ♡ 当然だ、これは刑罰にすぎないのだから♡  先生の魔手をくぐり抜け、この池倉マリナ♡ 本日からは心機一転! すっきり無毛マラの革命戦士として、一兵卒からやり直す気概だっ!  ふふ、ほかの女狐ども同様、私のチンポを反応♡ させられなくて残念だったか、先生♡ レッドウィンターの鍛錬は伊達酔狂ではない♡ 卑劣な色仕掛けに遭っても虚心を保ち続ける不動の精神など、この地に足を踏み入れて一年一日の新兵でも持ち合わせているというものだ♡  それにしても先生が、まさか刑の執行にかこつけて女人の肉茎を弄ばんとする反乱分子だったとはな♡ よりによって保安委員長をたばかる……ふん、処罰は追って伝えられるだろう。せいぜいその身を震わせて、革命の赤き風を待ち受けているがいい!  って、あっ、なんだその布、っ♡ 湯気を立てて、織り目の細密な……む、蒸しタオル♡ まさか、まさかまさかまさかっ! それを私の、汚らしく泡と抜け毛に覆われた股間、に♡ ふぁさっ……むわ、ぁ~、じゅわわわぁ♡  くっっ♡ くっ、くぅう、うっ、耐えろ、この程度の快♡ 感っ♡ 刃で、泡で冷え縮んで鋭敏になった淫皮がとろけ出す、ような、温かな湿り気♡ サオの背からタマの麓までほこ♡ ほこ♡ と包みこむ人肌の♡ 天にも昇る心地を♡ 堪え、歯を食い縛り、肛門をきつく締めて、~っ……って、あぁ! びくっ♡ ぐぐっ♡ むくくく、びくぅ、びぃい、~んっ♡  う♡ ぐ♡ っふ、ふーーっ♡ ああっ、これ、は、このタオルを布地ごと押し上げて恥じもしない肉の輪郭は♡ 内ももまで引きつるような硬直の感覚、は♡ ぁ、見られている、先生に♡ この仰角に浮き立った欲望の具現を……♡  ううっ、自己批判する……わ、私は♡ レッドウィンター連邦学園保安委員会委員長、池倉マリナは……勃起っ♡ 勃起、した、あくまで刑に服している最中であるというのに、男根をたくましく隆起、させて、っふっ♡ 大量無駄チン毛を刈られるだけで劣情を催した♡ 先生につつかれて引っ張られて、仕上げに蒸した柔布の潤み吸いつく感触、でへぇ、男の手に握られながらメス肉棒をぐーーん♡ とっ♡ 伸ばしたんだぁ~~っ♡  はっ♡ はぁ、っ♡ 当然、この息づくように頭を持ち上げては下ろし、ひとりでに蠢動する膨らみの中身は、チンポっっ♡ 丁寧に陰毛剃られてブト竿丸出し、の、ぉぐっ、う、うっ♡ ふ♡ 私の二十二センチ肉しなりチンポ♡ チンポ♡ チン、ポ、ぉおお♡  あっ待て♡ 取ってしまうのか♡ ただでさえ疼くメス茎から覆いを剥がして♡ っ、あひっ♡ 沸血を巡らせてグロテスクに腫れ上がった裏筋みっちり短縮チンポを白日の下に晒して、しまうのか♡ タオル抜かれる、ちんちん丸見えにされ、るぅ……♡ びんっ♡ びんっ♡ びくくっ♡ ほかっ、むわぁあ……♡  あ、ああ~っ、私♡ なんてものを生やしている、ぅっ♡ 久方ぶりに外界へと躍り出てみれば♡ あれほど鮮やかに蓄えた金の毛房など見る影もない、すっきりつるりのパイパン生え際モロ出しチンポ、ぉおっ♡ 先生の巧みな手管によって剃り跡の一つも見えないというのに、生っ白い肉竿ばかりをひく♡ ひく♡ おっ勃てて、う、ぅ、っくぅう♡ その上このどことなく漂う生めいた臭気は……タオルに元から付いていたものだよな♡ 私のおすましチンポから立ちのぼっているものではない、と、先生♡ そう言ってくれ、先生ぃっ♡  なんと、くぅ……っ♡ 筆舌に尽くしがたい羞恥刑だ♡ 考えてみるがいい、先生♡ そうだな、例えば浴場だ♡ 我が同志たちは表面上刑の苦しみを労わりながらも、陰にこのむき出し無毛肉マラを指差し、赤子にも劣る無垢チンポ♡ と揶揄するだろう……♡  そこで、奇異の目、侮蔑の目、温熱にのぼせた好色の目を一身に注がれて……ぴくり♡ くくっ♡ むく♡ ぴんぴんっ♡ っとサオを反応させてでもみろ♡ その日から私は、どれだけ綱紀粛正を叫ぼうが、その裏で無様なつるつるちんちんをぶら下げた服刑者♡ 勇ましく突撃を叫びながら、軽薄にオス茎を上向かせてみせるデカマラ子作り委員長♡ ぅ、ひっ♡ 股間の二つの醸造槽で会長への忠誠と爛れた獣欲を煮詰め続ける変態チンポ女♡ にほかならない、そして私は忸怩たる思いでキンタマを震わせ……♡ ふにゅん♡  って、なっっ♡ 先生! 悪い冗談にも程があるぞ、おもむろに私の、い、陰嚢を手に取る、とはっ♡ あっ、な、ぁ、冗談だよな、そんな場所に体毛など生えているわけがない♡ 汗腺と脂腺をみっ……ちり♡ と敷き詰めた平滑なメス袋表皮に♡ ふわふわちくちくと指の引っかかるタマ産毛♡ 生い茂らせているはずが、ない、っひっ!? ごぼ、るっ♡  ち、違う、重たくなどしていない♡ 先生の極上金玉でろでろマッサージを思い浮かべた、だけ、でへ♡ タマ皺肉ひだ波打たせて精子を産んでなど、いない、~~っ♡ う♡ くっ♡ 直立チンポを堕落せしめたと同じく♡ 先生の指が脂肪のたるんだキンタマ袋を手繰って、十指がそれぞれ別々にもぞり動きながら、あ、あぁあ♡ 粘りつく石鹸で陰嚢の表といわず裏といわず泡立てられてしまう、ぅ、あ……ぁ♡  あ、~っ……なっ♡ えっ!? これは、これはその、私が虚空に指を丸めて、筒を形作っている、というのは……だ、断じて無意識にチンポを握ってしまおうとしていたわけではないっ♡ 誰が、シャーレの先生を娼婦のごとく股間に侍らせて、ぱつぱつ垂れメス玉をうやうやしく揉みほぐさせながらサオ筋強直肉茎を、シコっ♡ シコ、んん♡ しごくことなど夢想するものか、~っ♡  ああ、そうだとも♡ 私、はっ♡ 先生のチンポ篭絡手管に絡め取られ、たりしない♡ どれだけ金玉うずうずもやもや♡ 抜き忘れのザー汁排泄欲求で思考を千々に乱そうとも、この劣情に屈して公開肉茎センズリに及んだり、しない、チンポ擦らない、っ、ぐっっ♡  あ、はっ、ああ、そうか、それだ♡ 今朝は不穏分子の抜き打ち査察が挙行され、ん、ぅっ♡ メス竿を硬く凝らせ、薄明を告げる朝勃ち♡ を、処理する暇もなかったんだ♡ おかしいと思った……道理で忠義の烈士であるはずの私が、先生の雌肉棒扱いに惑わされてしまうわけだ♡ それでこん、っ、なに、ぐひっ♡ 精巣が臆面もなくぎゅるぎゅると唸、ってぇ……え♡  ふ、ふふ、先生はそこで待っていろ♡ すぐ戻る……逃げ出す? ふん、そんなわけがない♡ ほんの些事だ♡ ただちょっと自慰、っあっ、面倒事を処理♡ し、してくるだけだ♡ いいか、決してそこから動かず、いつでも私の陰嚢剃毛を執り行う準備をしておくように! ……そこの角でいいか、ふっ、ふぅ、ーっ♡ ……っ、う、お、お許しください会長、ん、ぎっ♡ 事は、肉ボッキの緊張は一刻を争う重大事、なのです♡ ん、うっ、う、会長のぷにぷにおててを、居眠り姿を、プリンのかけらをへばりつかせたお口を、筋力不足でぽっこりと丸い下腹を思い浮かべて肉幹を責め立てることを、どうかお許し、っく、うぅ、んっん♡  あっダメだダメだ、出すぎるこんなの出すぎる、ふーーっ♡ く、へぇっ♡ 畏れ多くもチェリノ会長の玉体でセンズリコキ抜く、など、おぉお勲一等ものの贅沢デカタマ栄典、すぎる♡ チンポが一瞬で真上向く、っふうぅ、いかんっ♡ たっぷりザーメン袋の上澄みだけを吐き捨てて颯爽と先生を見返してやるつもりだった、のに、ひっ♡ これでは睾丸ぴちっ♡ っとマラ竿根元にへばりつく、本気種付けオス汁出、してしまう~~っ♡  う、お、うおぉ♡ 一目散に、オス、イキ目指して種が集まる、くっ、う、ふ、んぐっ♡ もうダメだ出る、っふ~っ♡ 陰毛失くして滑り抜群のブトマラデカチン、棒っ♡ 力いっぱい握ってじゅこっ♡ じゅ、こっ、おぉおお射精っ、会長♡ 会長、ぅふ、会長黄色いの出ます、膣内こびりついて取れないの出、ぇへっ、ふっ、ぅお、はっ、孕むの出ま、すぅ、イく種汁出、るぅ、ふぅ、うぅうっ♡ どびゅっ♡ ぶびゅっ♡ びゅぐ、ぶりゅっ♡ びゅぴょっ、ぶく、どくくっ♡  っ♡ うぅっ♡ くぅ、~~っ♡ ふっっ♡ ただただ急かされる雑オナ手コキ♡ でへ♡ あるにもかかわらず、会長でしごくと信じられないほど濃い♡ のが、出る、くふっ♡ あ♡ あ~、ぁ♡ 会長を劣情の的にするなど思想犯罪♡ 思想犯罪だ、食らえ不埒な咎肉棒、めぇえ♡ ぷにっとした淫口に醜い柱頭を押しこんで絶頂などと夢想する反逆チンポは♡ ガシチン茎擦りで、おっ、おうぅっ♡ うぐ♡ 焦らし不足の半生尿道♡ 沸き立つ濁乳精泥になぞり上げられてイってしま、ぇへ~っ、ん、っえ♡  ぅ、ふーっ♡ ふーっ♡ ふぅ、う~っ♡ で、出た♡ あっ、あ、必要に迫られたとはいえ、私ともあろう風紀の徒が、会則五十七「学内でみだりに射精するべからず」を侵し♡ こんもり♡ ほやほや♡ 湯気立つ精巣汁を積み上げてしまう、とは♡ この責、高くつくぞ先生、っふっ♡ ぅ、だが今はとりあえず、チンポ先端をつまんで細かく揺すぶる、くっ、うっ♡ ふふ、鈴口周辺の残精も切った♡ これで隠蔽は完璧だ……♡ ……ふ♡ へっ♡ あへ♡ すまない、待たせた、先、生、んんっ♡ だが、私の魔羅は先ほどまでのように、もはや不審なサオ振りを繰り返しなどしない♡ ふふ、こうなればさっぱりと毛を落として雄茎を晒していることがどこか、誇らしいようにさえ感じてくる♡ 火照った肌に直接、薫風が吹き抜けて……うぅ、ふぅ~うぅ、う♡  どうした先生♡ 私の、頭を垂らして萎れたチンポを握れ、ほらほら♡ 得意のメスマラ愛撫で、私を思う存分辱めればいいではないか……貴様にできるものならな♡ 怖気づいたか? それとも失念してしまったか、先生はこの、でっぷりと低重心のキンタマ袋を丸裸に剃り立てる最中だっただろう♡ ふふ、袋全体が一回りも縮んで精悍ささえ漂わせている♡ これなら先生の無思慮なタマ接触を受け、ても……♡ くにゅ……ぷぴぴっ♡  おひっっ♡ だっ、ダメだった、ぁ~っ♡ あ♡ 出てしまった、しっとりと絶頂直後の色香を留めた肉竿、がっ、サオから全然オスイキ感覚抜けきっていな、いぃ♡ 垂れ気味緩みキンタマ揉まれただけで、おっ、おっひっ、ひぃ♡ 先端の肉割れからとぷ♡ とぷ、っふ♡ 半端に濁った残り汁、出へ、ぇっへへ、~っ♡  せ、んせいっ、貴様は、あ、うぅう♡ どうしてそうも女のチンポを手玉に取ることに長けて、いる♡ おっ、おう、おうーっ♡ 裏♡ タマ、裏、ほぉお♡ ぅ、ひそかに脂を載せて肥え太った反革命キンタマ袋の裏、側に容赦ない追及の指先、こりこり、ぃひ~っ♡ 出、っ、即席センズリで詰まった濃厚睾丸隠蔽汁がっ♡ 勢いもなくサオ裏を伝って、惨めっ、漏精チンポひどく惨め、だぁあ……♡  わかった、もう観念、したぁ、は、っへ、はへっ♡ 先生の愛着陰部清拭で戦闘態勢♡ 繁殖欲求満々でマラ竿反り返らせる、ぅお、チンポっ♡ のっ、威容を見せつけてしまうことを忌避してそこの角で白昼堂々ビキチンセンズリに及んだ♡ 同志たちの踏み締める大地に、ぃ、ひぃ、~っ♡ んひ♡ 汚穢のようにぎっとりと煮え澱んだオス種の残滓を撒き散らしたっ♡ そう、そうだっ、今♡ 赤黒チン先から往生際悪く噴きこぼれているのと同じ、ものを♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅうーっ♡  な、っ♡ 先生♡ そ、んな、自白したのに、私は罪過を打ち明けたのに♡ 先生っ、どうして亀頭の切っ先にっ♡ 丸く口を開いたままのオス汁穴に鼻を、近づけ、ぇ~っ♡ や、やめろぉ……精液なんだぞ、汚いんだぞ、ドブ臭いん、だぞぉお♡ う、っひぃい、い♡ 鼻を鳴らすな、ふんふんと荒い息で膨れきった粘膜を、撫でるな♡ ぁ、あっあっ嘘、だっ、抜いたばかりなのに、尿道を押し広げる欲望の粘り気に乱れたばかり、なのにぃ~、っっ♡ びきっ♡ みちっ♡ ばき、ばき、くぴゅっ♡  うわ、あぁああ♡ あー、っ♡ 勃ってしまった♡ 長サオぬっぽり肉根をまたしても怒張、させた♡ ふ、んっ♡ 陰嚢を弄ばれて、チンポを嗅がれて、先生の顔すれすれを通過してぶんっ♡ 猛々しく♡ 弧を描いて♡ 拳のごとく赤熱した膨張亀頭を振り上げた、ぁっ、あひ♡ まだ、出ている最中なのに♡ 小分けの子種を融けたキンタマから運び上げている最中だというのに、射精止まりきらないまま欲情も露わに勃起、く、ひぃっ♡ してみせるメスチンポ♡ どれだけ反逆を重ねれば気がすむというんだ……♡ 「独房」、っ!? 先生はこの、キンタマの赴くまま肉サオを押し立てる放埓聞かずマラを除毛し、陰嚢を揉みしだくだけでは飽き足らず、ど、独房に閉じこめて再教育を施そうというのか、ぁ、はぁあ♡  独房、ぅあ、控え、ろっ、わざとらしく唇を開け放って、朱舌を妖しくくねらせてっ♡ 神経の逆立った亀頭ぱんぱんオス欲棒、が、独房の中に……ごくり、っ♡ あぁあ、独房、熱くて、もったりと湿気を含んで、生きている粘膜が流動、して、狭まった深淵に落ちこんでいく、穴、穴、っあ、ぁ♡ ……ああ♡ 革命の血沸く高揚に比べて、反動の走狗の末路は常に哀れで無惨だ♡ 自らの矮小な日々を振り返って、ここがよかった、あそこが悪かった、とあくまで独善的な視座で振り返るばかり♡ 人民の先頭で旗を掲げていた私がよもや、そのような失墜に身を浸してしまうとは♡ もはや目を覆い、粛清の鉄槌を待ちわびるくらいのことしか許されない……目を閉じて、竿♡ を♡ 突き上げて、っ♡ ちゅ、っぷっ♡  ぅお♡ ほっ♡ ぐぅ、~っ♡ 冷、たいっ、あぁ熱いっ、爛れた檻の感触♡ チン穴っ、ぁあ、はぁ♡ あ♡ 私を堕落の尖兵に変えしめてしまう、低劣な膿汁ばかりを吐き出す壺口に♡ っう♡ 可塑性に富んだ肉膜が隙間なく貼りついて、ぬも♡ ぬもっ♡ ぬもぬもぬも、ぉお、~……っ♡ どんどん広がっていく、ああ、こんなにもカリエラを突き出して強張ったチンポが、溶け、おぉお♡  目♡ 目を開けろというのか♡ この淀んだ瞳で、先生と視線を交わせと、ぉ、ほぅ……う♡ せ、先生だって、明らかに罪を犯しているのに♡ 私に語りかける声の輪郭が崩れて、舌も口蓋も動かしづらそう、にっ♡ うっ、くひ、ぃい♡ まるで野太い棒状の物体に正常な発音を妨げられているかのようだ♡ それ、でも♡ 見ろと命じるんだな、私を肉刑に向き合わせる、ために……うう、もう後戻りはできない、突撃、だっ、えいっっ♡  あ♡ あ♡ あぁっ♡ 目が、合った♡ 頬を染めまぶたを伏せ、唇を醜く、わ、私のイきたて強縮肉棒の直径に歪め、てっ、でへ♡ 大口を開けてブトチン半ばほどまで呑みこむ先生と通じてしまった♡ 私、わた、しっ♡ 先生にチンポをしゃぶられている、うぅう、ふーーっ♡ 待て、動く、のかっ♡ 自ら肉棒くわえた相手に、チンポの持ち主にアイコンタクトを飛ばして今から貪欲にマラを吸い立てます、と直言、するなど、うっ、ふぐっ♡  おお、お、お~っ、っ♡ う♡ 動くっ♡ 唇がサオ肌の上で尺を取っ、てへぇ♡ えへっ、へひ、数秒遅れて内頬が、舌の細かな凹凸がメスチンポを吸い、つけ、っる、ふう~、ぅ♡ ちんちんが呑みこまれて吐き出される、あまりにも苛烈な肉棒処刑、ぃ、毛を剃られて勃起も自慰も申告させられて、あげくに濃密な金玉の臭気を纏ったオスイキびんびんマラ、口腔に収獄されっ、おっおっタマもっ♡ キンタマも揉みこまれている、のだったっっ♡  く、ぅひっ、ひひぃっ♡ 何を考えていたら先生はっ♡ 私と目を合わせられるというんだ、このっ、このメスチン中毒のサディスト、めぇ、へぇえ……っ♡ 愉しんでいる、私が、う♡ と息を詰まらせた瞬間、ぴゅる♡ っふ♡ 半分以上ザーメン混じった先汁をしぶかせる様子を粘膜で、感じ取って♡ 誅されている自覚もない膨張肉茎♡ ぴく♡ ぴく、っふ、小刻みなサオ振りが次第に周期を縮めて、オスイキ振動に収斂していくさまをつぶさにくわえ、こんでぇ♡ ……そ♡ それでは♡ 日夜種汁増産体制♡ 袋いっぱいに黄濁乳汁詰めこんでやまない絶倫金玉が、ぁ、へ♡ またしても仕事熱心に、っ、きゅうぅう♡ と持ち上がる事態など♡ もはや淫らを隠す陰毛すらないのだから、とっくに気取っているのだろうな、先生、はぁ……♡  おっおっ、う♡ ふ~~、ぅんっ♡ 強まるっ、吸引圧が強まる、チン先♡ 喉穴♡ あ、っはぁ、結節するごとく尿道口すすり上げ、られっ♡ あぁ、ははっ、先生、貴様気付いているのか♡ 肥りきったメス肉棒の形に頬をすぼ、めて、顔から性処理穴に、マンコにして、しまって♡ う、おぉお、きっ、キンタマに重厚なのが詰まるっ、チンポ根元が熱く、滾るぅう、~っふ♡  そんな顔されて、ちんちんが喜び勇んで種を噴かないわけがないではない、かぁあ♡ うおもう、っ、もうチンポ穴潤っている、開ききって、いる、ーっ♡ ふ♡ んぐっ♡ とめどなく溢れる肉幹我慢汁がどんどん、っ、どんどん粘度と固形分の割合を増して♡ すでに、ぃっ♡ 出ているのかもわからん、わからん絶頂マラ竿強烈どっくん♡ こないうちに先生の喉、マンコにっ♡ ザー汁漏らしてしまっているのか、わ、たしのドスケベデカチンポ、溶けてっ♡  あっでも出る、出る、ぅうふっ♡ 吸ってっ、先生吸って、くれぇえ♡ 万が一にでも尿道穴が目詰まりを起こしてしまわないよう、にっ♡ 先生に金玉を預け♡ つるりと恥ずかしい付け根丸出しにされてしまった剃毛チンポが、快哉とともに改悛の濁精を噴き上げられる、ように、ぉおおお♡  きっ、きた、先生口穴バキューム、ぅふ♡ 女根ガチイかせ生マラフェラ、チオ、もう、出、るっ♡ う♡ ぶくりとサオ裏膨らませた子種汁の塊が♡ 今か今かと突撃の号令を待っている、うぉ出る、ふっ、尿道の抑えがきかんっ、イくイ、っくっ、金玉目いっぱい縮めて、とっ、突撃、ぃいい~~~っ♡ ぶびゅぐるりゅっ♡ どぼっ、ぼぶぶっ♡ ぶちょ、びぢょ、ぶぢゅっ♡ ぶぷりゅびゅっ、びゅっ、びゅぐ、びゅりゅりゅっ♡  あ♡ うぅう、うぅ、~~っ♡ こ♡ れがっ♡ オスの口に精子♡ 出す感覚、ぅう~、ぐ、くっ♡ ふやけた粘膜と、あっ出るっ、押し寄せる体温の隙間を♡ 所狭しと私の濃縮キンタマゼリー汁で埋めて、は、ぁあ、あぁああ♡ もうこの穴以外で絶頂する気がしなくなる、こんな奢侈を覚えては、私は♡ 革命への献身を忘れ去って、ただチンポ気持ちいい、だけぇ♡ っへっ、え♡ 先生の口腔マンコに一つ覚えの突撃交尾をせがむ生体精液射出装置に堕してしま、うぅ……♡  あぁあ、沙汰を待つのも億劫だ……私はいったい、どれだけの背信行為をなしてしまったというの、だろうっ♡ あまつさえチンポの毛を剃り落としに来ただけの先生に、亀頭が突っ張るほどの剛直をしゃぶらせて、その喉を下卑た睾丸沈殿汁で汚してしまうとは……♡  うわ、ぁあ♡ 戯れに口にしただけだというのに、飲むな、先生ぃ♡ 私の睾丸内部から一度も空気に触れることなく♡ 金玉の熟成を留めたままの体液が、ごくっ……ごくっ……食道の内壁を流れ下、って♡ そ、そうか、口を開け放って、問題なく精液を飲み下した報告、とは♡ どうやらよほど私を貶めたくてしかたがないらしいな、先生は♡  そうだ♡ 恩師にチン棒昂り汁を飲み干させてしまう、など♡ もはや極刑は免れん重罪だ……まず手始めに、絶頂に伴う収縮運動でじっとりと脂を浮かせた陰嚢表皮から、不遜なタマ毛を刈り取って丸裸にする、ぬめやか金玉ちゅるぴか刑♡ っふふ、次いでその中身♡ 私を欲にくらんだ腰振り魔にさせてしまう生臭い汁を抜き干す、反革精巣からっぽ刑♡ ああ、考えるだに恐ろしすぎて、ぅ、ひっ♡ ぉ、思わずチンポが涙汁をこぼしてしまう……もちろん先生は革命を目指す同志として、手心など加えてくれないの、だよな、ふふっ♡ (終わり)


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