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大崎新都心
大崎新都心

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勘解由小路ユカリのえりーと性教育(実地)

 せっ、先生~~!! 大変、大変ですの、びっぐにゅーすですの~~!! はあ、はあっ、急いで伺ったので息が切れてしまいました、ぁあ~!  あっ、いかな火急においても、ご挨拶を欠かすべきではございませんでしたの! 百鬼夜行は百花繚乱にて、八重撫子の範たる勘解由小路の息女がお恥ずかしい……  それでは、こほん。ひらひらと流麗に翻る羽織の裾をつまみ、たくし上げまして~、ご開帳~っ♪ はいっ♪ 今日も身共のおちんちんはきめ細かく染み一つないサオ肌を煌めかせて、と~ってもえねるぎっしゅですの♪ ご覧くださいまし、薄衣を大きく広げて、左に来る~っ♪ 右に、くる~っ♪ 幽玄を表して閃く袖露と、剛くそそり立つ一本の肉幹のこんとらすとが鮮やかで、まさに身共のようなえりーとちんぽ娘にふさわしい貴礼だと先生がお教えくださったのですもの、よく見えるようにもう一度、くるくる~っ♪ ……はっ! そうでしたの、びっぐにゅーすというのは、他ならぬこの! このっ、身共の血色燃える肉なぎなたのことですの! ごくっ、よ、よろしいでしょうか、何分面妖というか、しょっきんぐな話題ですので、くれぐれも卒倒などなさらぬようにお気を付けくださいまし……  忘れもしませんわ、一刻ほど前のことでしたでしょうか……身共が常のごとく、鶏鳴より少し早く目を覚ましますと、下衣の内側、両腿の間で肉が狭まったあたりに、濡れたような、潤んだような、それでいて糸を引くような奇怪な感触を覚えましたの。  そこで身共はぴんときましたの、これはおちんちんが、何か悪さをしたに違いありませんの、と! はい、今まで先生に受けた薫陶を省みて、このちんぽという棒状の肉はあたかも手品のごとくに妖異を行うままならぬ器官だと知っていましたから、ふふーん! この、人体にはありえぬほどのこわばりようを示して切っ先がお天道様を指してしまう現象、勃起、というのですわよね。ちゃんと覚えていますの!  そして、身共が醒するのに合わせて、肉竿が目いっぱい反り膨らむのは、勃起の中でも特に朝勃ち、と呼びますの……身共の女魔羅は、今日も今日とて当然の顔で朝勃ちびんびん♪ 背筋にまで響く脈動に打ち震え、なんとも厚かましいばかり。もちろん、それだけならば普段の肉棒生理と変わりはありませんの。鈴口からつま先をくすぐる微感だって、身共の意識が清明になるにつれて霧散していきますわ……  しかし! 今朝は身共の八寸に及ぶ長剛直、いささか調子が違いましたの! 前述の粘着感にまとわりつかれ、呼吸を整えようと、丹田に気を巡らせて強く気を張ろうと、身共の脳裏にはあの、豪胆に肉兜を張った屹立の輪郭が刻みついて離れませんの! 何よりおぺにすそのものが萎びる気配を見せないものですから、身共は意を決して、えい! 猛る槍竿を握りこみまして、っ!  そ、その結果得られたもの、ええと、ええと、ありました! ちり紙に包むのが適切かどうかは判断しかねましたが、とりあえず懐に入れていて直接害をなす類のものではないようですの……ああ、先生、どうかお気をつけくださいまし。その包みを開けば、身の毛もよだつ魑魅魍魎どもが隠れていても不思議ではありませんの、ごくりっ。 ……ほか♡ ほか♡ むわわぁ……~♡  あ、あっ、なんと醜怪、身共は二の苦も継げません! 紙の内側につまみ上げたときには無垢なる真っ白……いえ、ところどころ黄味を帯びた粘体であったにもかかわらず、先生! いまや濁った成分をまばらに溶け固まらせ、まるですらいむを思わせるしつこさでこんもりと積み上がってしまっていますの!  おまけに、見つけてからしばらく経っているというのに、湯気を立てんばかりにほやほやと熱を留めたまま、うっっ! とどめとばかり、この悪臭……目の前の液体が立ちのぼらせているとは思えませんの、鼻腔にこびりつく海産物の腐気のごとき瘴香っ。およそ百鬼夜行の輝かしき未来を担うえりーとの側に漂っていてよい匂いではありませんの、あっ! 先生、お触りになって大丈夫なのでしょうか、そのようなもの……  ぁ、先生の指につまみ上げられて、ひっ! どろりと液溜まりになっているように見えて、実際は一本繋がりの形状を残し、糸を引く葛切りを幾条か連ねたような禍々しい奇態! 魔力を得てひとりでに動き出さないのが不思議なほどですわ……  う、うう、先生、これは身共が、並々ならぬ覚悟の上に問うのですけれど……よもや、その身の毛もよだつ半固体状の乳化液は、みみ、身共の、おお、お、オチンポから吐き出されたものなどでは……っ!? ぴくくっ♡ くんっ、くん、みちちぃ、っ♡  も、うぅ、やはりこの子はおかしいですの! 今は身共と先生がはなはだ深刻な相談をしている最中だというのに、落ち着きもなくぴくん! ぴくん! 傍若無人におサオを跳ね上げて、むう! もののけにでもとり憑かれているに違いありません、えい、おちんちんさんめ! ばしーん! おちんちんさん、平時のぶらぶら優しいお姿に戻られまし! べしーん! べしーん、う、ぐっ!  先生っ!? お、おちんちんを叩いてはだめ、とは、身共だって、無益な折檻はしたくありませんの! ですけれどこのっ、言葉が通じているのやもわからず、ぅ、反対にこの、雄々しく勃起、ぃっ! 幹をふんぞり返らせた態度だけで何を伝えるとも不明な、不埒の硬肉棒には躾を施すほかなく、べちんっ! うう、ぐっ、このじんじんと走る痛痒い痺れでもって、御自らの身の程をわきまえていただかなくては、ぁ~、うっっ! ……ぁ、え? 先生、にわかにお取り出しになった、その諧謔を振りまく見た目の代物は一体……っ? おなほーる、とは、なんとも舌の運び慣れない名ですの。桜餅色をした、柔らかそうな筒型をして……  わぁっ、本当ですの! 静やかな表面に、すっと一筋割れ目が切り抜かれて、なるほど、この中に暴れ魔羅を挿しこむのですわね! 先生がおっしゃるのですから、これはきっと治療具に類するものでしょうとも!  では、両手で股間の前に支えた躯体の中心に、いざ! 失礼いたしますの…… にゅぷ、っ、ぐちゅぅ、ぬにゅにゅにゅぅうっ♡  おぉおっ!? お♡ ほっ♡ おんっ! おっ♡ おぉ、~ぉ、お!? せっ先生~っ!? こ、りぇは一体、っおっ♡ お♡ ちんぽっ♡ あ♡ お恥ずかしいですの、身共としたことが、いきなり男性器の名を叫んだり、してへ♡ あっでもでもっ、おちんぽがおちんぽがおちんぽがぁあ♡ にゅるるとぬめり、っ、満たされた肉質に吸いこまれ、っうぉ、茎がどんどんと呑み、こまれっ、っふーー♡  狭隘な肉舌の狭間を身共のっ♡ 身共の灼けた切っ先がかき、分け、ふぅう、う~っ♡ あっっ♡ 鈴口周りに風を、ほぉっ♡ 感じ、ましたの♡ っ、ほ♡ ほにょっ♡ せ、んせい♡ 左様、ですのねっ? これは、魔羅を突きこんだもう……っ片方にも♡ 同様の裂け目が割り入れられて♡ ふっ、ふぅっ♡ 身共のサオ長、にぃ♡ ほんの亀頭一つぶん劣る長さの筒♡ ずぅ、っぽりと♡ 全チンを挿し入れてみれば……ずぶ、ぶぅ~~っ♡  ああっ、はあ、ぁっ♡ 何やら危うい、想像通りにっ♡ ちんぽの肉亀が、ごご、ごきげんよう♡ ちんぽこ先っぽごきげんよう♡ とっ♡ おなほーるを知る前より♡ 身共の亀頭♡ 一回りほども赤く膨れて、飛び出してまいりました、のぉ~っ!? お♡ うぅう♡ そう誇らしげにっ、くぅっ、生色粘膜を照り輝かせないでくださいまし♡ ちんぽ♡ 身共の、自慢のえりーと勃起、っ♡ 大業をやりおおせたような艶を帯びて、まったくわからぬながら、何やらいけない気分を催してしまいますの、ぉ……♡  え、あ♡ そ、そうですわ、入った、ぁ、ならばっ♡ 抜けるのが道理、ふお、~っ♡ 先生がおっしゃるのですからこれは、当然身共のちんぽを慮っての提案ですの♡ ぬ♡ 抜きます♡ えっ♡ 抜きますの、っ? この、このすっかり溝を浮き彫りにさせてしまったカリ♡ 首を強制的に乗り越えて魔羅包み筒を、引き抜く……ごくっ♡ それでは、手首を押し出して、ぇへ♡  う、おぉお、ほ~~♡ ぉ♡ 返しっ♡ 逆立ったちんぽの返しがにゅるにゅるとなよやかな粘膜に舐め♡ っおっ、くほ♡ はぁ、ーっ♡ 舐め上げられて、肉エラが膨らみ、ますのぉお……ぉ、ほ♡ 身共の女魔羅がもぉっと品性なく肥え太ってしま、いっ、ますぅう♡ そして♡ そして抜いたら♡ また挿入でき、ますのぉお♡  みっ身共ぉ、おお♡ 最早おなほーるを知る前には戻れませんのっ! 先生にご教授いただかずとも、おっお、~っ♡ 身共は、身共はこのような戯けた玩具に大事なちんぽを食べさせて、ふっうぅう♡ う♡ ひっ♡ 人肌のふやけた柔肉に怒張を沈めて、ぇ~……ぽんっ♡ おっ♡ 亀頭出ましたわっ♡ ふっ♡ 涼風が腫れた生ちんを撫でる清新な感覚を繰り返し、繰り返し味わいたく、てぇ、へーっ♡  はい、ぃ、先生ぃ♡ 男根をこすりこすりと弄ぶとき、っはぁ♡ 羽織の裾が地を舐めるほど大胆に股を割って、すこっ♡ すこっ♡ 懸命ちんぽ摩擦ぅ、ぅおぅおぅお、っ♡ なぜだかわかりません、のに♡ っひ♡ ちんぽ生やして生まれたならば肉百合突き出しおなほ姿勢はひどくしっくりくるものと理解、りか、いぃ……あら、身共、どこでこの感覚を受け止めている、のでしょうっ? きゅんっ♡ ぐぐっ♡ むちむちむちっ、きゅうぅううん♡  迷わず金玉っ♡ 金玉、金、っ玉ぁあ、あへ~~っ♡ 穏やかに緩んだ袋の表を見えざる手にくすぐられる感、触ぅ、ほぉおおお♡ 右っ♡ 左ぃ、ぃひ♡ たっぷりふたぁつ詰まった睾丸が、ぁっ、両方とも、んぉっほっ♡ 露とも塊とも知れぬ熱いものをこんこんと湧き上がらせて、恋心が疼くごとくキンタマきゅんきゅん♡ 悶えておりますのぉ~~♡  お♡ お金玉様、あなたはっ♡ あぁあ♡ ただ股ぐらに下垂してたぷん♡ たぷん♡ んんっ、ふ♡ 跳ね回って愛嬌を振り撒く存在というわけではなかったのですわね、ぇえ~っ♡ 執拗おなほサオ撫で♡ にひっ、合わ、せて♡ ふぐ、ぅう、~ぅ♡ かくも身共を♡ 身共の衝天肉魔羅花弁を高めてくださるありがたき宝玉♡ でいらしたとはっ♡  先、生? お勃起擦りはまだそれだけではない、と、ぉほ♡ どっ、どうなさったんですの、藪から棒に、っきひっ♡ このようなときに、いえ、っ、このようなちんぽの一大事だからこそ鍛錬っ♡ ですのっ♡ いめーじとれーにんぐというものですわねっ♡ はい♡ 身共、強烈ちんぽ感に屈せず先生のおっしゃる通りの像を描きます、の……ふ、ぅんっ♡  ちんぽを♡ あちこち角ばらせておなほーるに、ぐひっ♡ ひっ♡ 引っかかる豪快肉角の抜き挿し、続けながら……ぁ♡ まずは、レンゲ先輩っ♡ 激しい走り込みを終えたあとの、わわ、腋ぃ~っ♡ 蠱惑的な曲線で落ちくぼむ腋窩のもっとも、奥♡ ふっ♡ ふぅ、ーっ♡ 今沸いたばかりの汗滴が、上昇した体温ですぐさま蒸気に変じてゆく、と♡ おうっ♡ すべらかな肌がぬるりと湿り気を含、んで、身共はそこにこのあつあつちんぽを、挿しこみっ♡ 挟み、ぃいっ♡ きゅっ♡ きゅんっ♡ ずぐぐっ♡  あっあっ金玉がはしゃいでおりますの、ほうぅ~っ♡ それからそれから、キキョウ先輩の、極めて沈着な言葉を繰る舌に、ぺっとぉお♡ お、ぐっ、ぐーっ♡ ぅ、実は長くて、表面が粗く粒立っていてへっ♡ 唾液まで含めてどこか背筋のひやっとする猫舌で、ち、ちんぽ磨きちぇっく♡ などとっ♡ 裏筋♡ とはっ、あぁ♡ この亀頭の陰になった部分でひときわもどかしく、ぅひぃっ♡ 疼く部分、ですのね♡ そこをざらざらの舌びらが通り抜け、てしまったらぁ、あ♡ ぁ、はっ、はう~っ♡ ぎゅっぎゅぅう、ごぼごぼごぼぉっ♡  ああ、ぁ~、あ♡ こともあろうに、ナグサ先輩、までへぇ♡ んえ♡ 申し訳ございませんの、ごめんなさいっ、身共は♡ 青白く妖美に透き通る血色の肌を、通った鼻筋を、ぉ……どちゃっっ♡ この、金玉、鶏卵二つほども豊かに実っただらしな金玉、のぉ♡ ぬめる手触りの下敷きにしてしまいたいなどと、罪深い懸想で脳髄を、おぉおっ、いえ、ぇ♡ 睾丸をいっぱいにして、きゅう~、~っ♡ ほ、ほらまた♡ 全体もぞり動く柔皮でできた陰嚢を縮めて、お鼻をつまんでしまいました、のぉおお……お♡ きゅきゅっ♡ むちぃっ♡ むにっ、ぷるるぅ、っぐぐ~、ぐっ♡  なる、ほど♡ これが先生直伝の奥義、ぃひ♡ 人倫に照らせば、っうお♡ 当然ありえないようなこと、畜生の流儀で欲望のまま他者に狼藉を働くことを空想して、ちんぽごし、っごししごきますの♡ ふぅう、っ、煩悩を燃え上がらせながら怒気を漲らせるバキチン、竿をっ♡ 執拗におなほーる虐待の憂き目に合わせ、かえって禍を遠ざける……せ、せんずり♡ と称する鍛錬なのですねっ♡ なんと切れ味のよい名前ですの♡ ぅ、っお、せんずりっ♡ せんずり♡ 身共は身魂一心、せんずりに励みます、のぉっほぉおお♡ ……っ♡ ですが、身共、気付いてしまいましたの♡ うふふ♡ 身共がせんずりにて思い浮かべたいのは、尊敬する百花繚乱の先輩方でも、百鬼夜行はじめ鮮やかな青春を咲き誇らせてやまない、各校の子女の方々でもなく……♡ ぎゅるるるるっ、ごぼっ、ぼこぼこぼこっ、ぶぐぐぐぅ~っ♡  先、生♡ ぅ、ふふっ♡ 目の前のお方、実際の風体以上に頼りがいと包容力にあふれた大人の殿方で、あぁあ、なんということですのぉ、っ♡ 身共は肉の錨もかくやとそばだつちんぽを擦りたてたい、ふっ、うぅっっ♡ せっせんずり、ほぉ、~っ、指をおなほーるを這わせてせんずりを遂げてしまいたい、ですのっ、う~~っ♡  ご、ご覧に、なってぇ~っ♡ ぷりっ♡ ぷりっ、ぃい♡ 柔筒が行き来するごと律儀に飛び♡ 出す♡ 肉エラの張ったちんぽ、亀頭ぅ♡ その、目で、常見守ってくださる優しい視線で♡ っ♡ 先穴を♡ 緩んだ尿道の口を無遠慮に愛撫、っふ、されますとぉ♡ 身共の矛先なんとも生々しく熱を含んで、膨れっ、熱いですわぁあ♡  はっ♡ はっっ♡ 何やら摩り心地が変わって、まいりました、おなほーるの前後するに付き従って魔羅肌を舐める感触が次第に粘っこく、ぅ、滑りますのに引っかかっ、てへ♡ あらかじめ満たされていた蝋液とは異なる水薬が混ぜこまれているよう、なぁ……♡  あっ♡ あーーっ♡ 悟り、ました♡ み、身共っ♡ 身共は♡ 先生を思いながら肉竿をぬめる壺口に頬張らせ、ますと、うぐ、ぐっ♡ みるみるうちにちんぽの肉割れがこそばゆく昂って、ぅっ、ぴゅっ、ぴゅるる~っ♡ はっ♡ はへ♡ 鈴穴から蜜をこぼしてしまいますのぉおお♡ はし、たないちんぽ潮汁、がっ♡ 竿の内側を搾るごとく、止ま、らな、あっあぁ、良家の息女ともあろうものが尿道穴も締められません、のぉーっ♡  は♡ ひぃい♡ 先生のおっしゃる通り、っっ♡ 金玉っ♡ 安閑と弛んだ皮衣が、鼠蹊に向けて引き絞られる感触も、ぉお、覚えておりますのぉ、~っ♡ この鈍重な陰嚢が、な、中に水飴でも詰まっているというのでしょうか、おっ、おっおっ♡ 手も触れでぐに♡ ぐにと巨躯を縮めて♡ ふぅうーっ♡ 目に見えぬ熱が経絡を乱して立ちのぼり、ますのっ、寄り集う先は当然のように、ちんっ♡ ぽっ♡  せんせ、いぃい♡ いひっ♡ せんずりを始めました途端、おぅっ、ふっ、かくも妖しき兆しばかりが募って、っ♡ あっ、あの、くれぐれもお笑いになることなく聞いていただきたい、のですけれどっ♡ 身共、身共は今っ♡ 耐えがたい尿意に苛まれて、あまつさえ先生の眼前で♡ 八重撫子にあるまじき放尿願望を露わにしてしまって、おりますの、~っ、っおっ♡ その上♡ 決して肉竿をまさぐる手を止めることなく撃ち放ってしまいたいの、ですわぁあ、あっっ♡  だ♡ 出してもいい、と♡ 公衆の面前で漏出させてしまってもかまわない小水というのが、あるっ、のですねっ♡ は、いぃ、身共は先生を信じますの♡ ぉ、お、ひとりでに持ち上がってしまう傲岸不遜な魔羅幹、ぐ、ひっっ♡ 頭を押し下げて垂れさせて、穴っ♡ ぐじゅぐじゅとほとびたちんぽ穴を畏れ多くも先生に突きつけ、ますのぉっ♡ 出る、出てしまいます、ぁ、先生、い、いく♡ イく♡ と叫ぶのが作法なのですわね、この浮き足立つ感覚に浸る、際は、ぁぐ、ぅうう♡  はっ♡ はあ、あ~っ♡ イ、くっ、イきますのっ、イく、イく、ぅう、と口を尖らせる、たびにっ♡ 茎の半ばを熱く淀んだ奔流が確かに、昇ってゆく感っ、覚に襲われ、ほぉおっ、お♡ 身共はっ♡ 不肖なる生の全てをこのちんぽとともに過ごしてまいりましたが、よもやここまで、ああイく、っぐっ、ふーっ♡ 白紬の肉竿破裂せんばかり過酷なせんずりなど夢にも思いつきませんっ、でしたの♡  です、からどうか♡ 身共を見ないでください、いっ、ひぃっ、まし~~っ♡ きっと睾丸濁流の烈しさに身共のちんぽ穴はぐぱり♡ 貪欲に口を開いてしまいます、のぉ、雌の魔羅がイきます、ぅ、イぐっ、刹那♡ 歯の根をきつく食い縛り、っふっ、ふぅっっ♡ 頬は紅潮し、とても大和撫子としてお見せできっ、たぁ、ものではない、ぅぐ♡ いえ、いえいえっ♡ 身共が一人のちんぽ少女として、イく♡ ぅ、あ、はしたないお顔をどうか♡ ご覧にならないで、顔をお背けくださいまし♡ ふあ、ぁ、もう、イっ、きますの、ぉ……♡  あっ、先生っっ!? 顔を見ないでというのはっ♡ お背中、いえ、おしっ♡ ひ♡ お尻を向けて二つのお山をぷり♡ ぷり♡ と交互に突き出してほしいという要望ではなく、って、くっ、ぐ、うっ、おぉおお♡ っだめ♡ だめ♡ 先生のお尻に釘付けになるなどあるまじき無礼なのにっ、あぁあ肉竿繰る手が止まりません、の、ぉほ、ほ、へぇっ、あ~~っちんぽがますます醜く腫瘤、して、イくイく、イっくっ、イきます、のおぉ~~~っ♡ ぼびゅる♡ ぶりゅる、ぶぴゅっ、ぶびゅ、びゅぅう、びゅるるるる~~っ♡  ん♡ ん♡ ふっ♡ ふっっ、うぅ~っ♡ 身共のっ、みど、もの、思ったとおり、ひぃっ♡ く、ひ♡ ふぐりに宿った陽の気が、ちんぽっ♡ ちんぽを伝わる汚らわしい快楽となって、い、イっく、ぅ、びゅーーっ♡ 浅ましくもおなほーるを根元までずり下ろしてイくっ、びゅぅううー、っふっ♡ 血潮沸き立つ肉穂の切っ先より、ぅイくっ、縄やら綱のごとき白濁を噴き、びゅー、ぅ、っくぅう♡ 先生のっ♡ 殿方の広いお尻めがけて、びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅ、うぅう、うっ、くっ、ぐーー、う♡ ……ぁ、あ、う……み、ども♡ ちんぽは常々意に沿わぬことばかりする悪い子、とは思っており、ましたけれどぉ♡ ここまで仁の道にもとる極悪お肉棒とは、思っておりませんでしたの♡  だって、先生のおずぼん、右お尻も左お尻もまんべんなく、ふぅっ♡ かすたーどくりーむを思わせる、黄味の強くこくの深い濃液を……ざ、ざーめんというのですね、この粘液♡ それでは、ざーめん、を塗りたくったりして……いえっ! それは相違なく、身共のちんぽの吐いたざーめんですの、っう♡ ……ほ、ら、間欠疼いてやまない鈴口から、またしてもせんずり乳ざーめんを垂れましたわ♡ とっても見覚えがありますの、今朝のしょーつたぷたぷおもらし事件も、この放縦な硬竿お肉魔羅のしわざですの……♡  うう♡ 先生にはなんとお詫びしてよいやら……身共の、そこらの犬と品性相争うようなちんぽ汁引っかけにてお服をだめにしてしまうばかりか、先生のむっちりと張った臀部を無遠慮に眺め回して、い、イってしまって、~~っ♡  そ、それに……ごくっ♡ こんなに身共のちんぽによくしてくださる先生に伺いも立てず、初めてのざーめんを吐いてしまう、なんて……あ、こら、ちんぽ! 元はといえばあなたが硬くなったり柔らかくなったり、聞き分けのないふっくら棒なのが原因なのですから、いつまでもぴく♡ ぴく♡ お竿を振っていないで、先生に平身低頭謝罪なさい、まし♡ 道理もわきまえぬふんぞり返りおちんちんはこうですの、えいっ……  あっ♡ あら♡ 先生、どうなさったんですのっ♡ 衣服のくりーにんぐなら身共が責任をもって行いますので、お着替えもなしにおずぼんをお下ろしになる、のは……そ、そんなっ、おぱんつまでっっ♡ それ、では♡ 先生の一糸まとわぬお尻が露わになって、しまって、ぇ……♡  先、生♡ 身共の初めてはまだ、残っているとおっしゃいますの? あ、はっ、はぁ、っ♡ いえ、いけませんの、いくら先生のお言葉とはいえ、そこまで甘えるわけにはまいりません、っく♡ ぇ、そこまで、とは、どこまで? 身共はちんぽをそばだてているだけで、先生はお尻をおむき出しになっている、だけ♡  だといいますのに、あぁ、だめだめだめ♡ 身共はなにゆえ、迷いなき手つきでおなほーるからちんぽを抜き去って、ん、ぅふっ♡ はっ♡ はーはー、ぁ~、あ♡ 太ももから、身共の股ぐらに垂れ下がると同じ、き、きんたま♡ の柔質そうな裏側を、引き攣れたような痕線の走る、蟻の門渡りを、つつつ♡ と、視線を伝わせて……行き着く先は、ああ、なにゆえぇ♡ なにゆえ身共、先生の肛門を見て♡ っ、ふーっ♡ 菊皺の一つ一つの太さ細さ、血の通いの瑞々しさに……おいしそう♡ などと感じてしまって、いますの♡  はぁ、あ、地に落ちたざーめんを踏みしだくのも気にせず、ふらふらと先生の許へ歩み寄って……筆、おろし♡ ざーめん混じりの濃い先汁をよだれとしたたらせる肉筆を、とろり♡ 硬く閉じた括約筋の門の、裏で♡ 潤みきった粘膜で使いおろしてしまう、なんて、あっ♡ では、っ、んくっ♡ ではこの、ぉお♡ どどめ色の肉尖を受け止める、ふん、わり♡ 朝顔の、蕾のようにほころびかけた、肉♡ 肉っ、穴っ、あぁ♡ の感触は……♡  あ!! 目が、合ってしまいました、先生と♡ 身共は、身共はこんなにも心乱れているというのに、先生は相も変わらず、無際限の慈愛を湛えた瞳をお向けになりますの、~っ♡ うぅ、うぅう♡ ユカリが挿入ってこられるように、力を抜いている、だなんて♡ 来て♡ だなんて♡ お戯れでは済みません、の、本当に、ほん、とうに、ああ、嘘、ですの♡ 腰を突き出すだけでちんぽが、青筋を浮き立たせてお竿をこわばらせる、ちんぽが、ふぅうう、うぅ、~っ♡ ずぶぶぶ……にゅぐ、ぐぅ、ぬぷっ、くぷぷ、ぐぼっ♡  あっ、えっ、えっへ、へぇ、入って、しまいましたのぉお♡ ほっ♡ おっ、お♡ お竿が丸ごと、ぅっ、ふーっ♡ 殿方のとろけ崩れた肉壺にくわえ、こまれて、へっ♡ あっ、あ、きゃああぁ♡ みっ、身共のお股から、先生のがっしりとしたお尻が生えている、ようで、双方が何か穏やかならぬやり方で結びついていることが一目瞭然として、ふぅ、うう、~っ♡ 先生♡ 大丈夫ですの、ぉ、雌ちんぽなんてお身体に入れてしまって、ぇえ……♡  はっ、はい、身共も一端のえりーとゆえ、保健体育の知識にも通じてはおりますが……いえいえまさか、人間どうしの繁殖行為、せっくす、ぅっ♡ と、いうのはぁ♡ うっ、う、んっ♡ 比翼の契りを交わしためおとどうしが行うもの、それくらい身共だって知っておりますわ♡ 静謐な夜の帳の下で、殿方が妻と定めた婦女に覆いかぶさり、ぺにすをゔぁぎなに挿しこんで子種をやり取りするのです♡ く、あっ♡ 今の身共と先生にはひとつも、ひと~っつも、当てはまりません、のよ♡  ええ、えぇえ~~っ!? せっくすは陽光さやかなる刻から取り組んでもよく、男女はしばしば契りの前に数えきれない都度せっくすを経験し、娘のぺにすを丈夫のあなるにねじ入れる行為すら広義のせっくすに属する、とおっしゃるのですか!? はうぅ、せっくすとは奥深いものですの……って、あっ! それでは、先生と身共は、せせ、せっくすをしていることになってしまいますのっ♡  身共のちんぽが、先生、っ、の、菊穴に突き立って、身共と先生は、せっくす……ぅう♡ と、なると♡ ほんの先刻、熱病のような震えとともに身共の肉管を通り貫けて撃ち放たれたる、やたらに粘着質で人肌に馴染む、ざーめん♡ は、まごうことなく子種……あぁあ♡ 身共の赤子を孕ませる種、それを吐き出す魔羅筒が、先生の湯気を立てる膣、に、あぁ、~、っあ♡ びききっ♡ みぢ♡ ぐっ、ぐぐ、むちちっ♡  おうっ♡ ほ、うぅ、申し訳ございまひぇ、んっあ♡ 違い、まひゅ、っじゅる、ぅ♡ 身共がちんぽをカリ首、お竿、ともにっ♡ たくましく、滾らせてしまったのは♡ ふーー♡ 先生と肉魔羅ずっぽり関係を持った事実に感じ入ったわけでも、まし、でへっ♡ ぐ♡ 子づ、くり♡ 先生のおずぼんを汚したような乳色ざーめん汁♡ 胎内に注ぎたい睾丸本能に駆られたなどでは、断じてありませんの、っふっ♡  ぅ、ふふ、種を付けたければ付けてもいい、だなんて、先生はやはりお戯れがお上手、なのですわね、ぅくっ♡ ん♡ 身共は、ちんぽを抜くだけ♡ 目上の方の陰穴を侵す不逞の肉棒、をぉ♡ 白日の下、咎めるだけ……決、して♡ そのようなことをしては、はーっ♡ はぁ、っ♡ 一度ちんぽを挿しこんでしまったのは事故、だとして♡ この行為がせっくすだと知った上で、まだ肉の肌触りを求めてしまっ、たら♡ 半ばほどまで滑り出た茎の、いやらしい照りを目にして♡ またちんぽの半分ねじこめると思って、しまったら、っっ♡  ぱちゅっっ♡ ……せっくす♡ しましたの♡ 身共は、ぅふふ♡ 嘘偽りなき自らの心で♡ 先生の腰骨を掴み♡ ちんぽ♡ ちん、ぽ、ふっふふふ♡ ぅ、う♡ 雄の本懐を遂げたいと肉傘をめくれ返らせた女根で、ぇへ~っ♡ 先生の膜温かなる肛穴を犯しましたの……あ、はぁ、あぁあ~、ぁ♡ 腰を引いて、ぱんっ♡ ちんぽ抜くふりをして、ずぶっ♡ うっ、ぐ♡ ふっ♡ 機織りのごとく縦横に、せっくすを積み重ねます、のぉおお♡  うぅう♡ えりーとたる者、あまつさえ自らの低劣なる肉欲に言い訳を求めてはならぬと理解しております、のに、この生温かくにゅるり、とぉ、おおっ♡ ほ、ぅ~♡ 広がる触感をちんぽが♡ 匂い立つ獣性を満たして膨れた海綿組織が覚えてしまっていま、ひゅの、せっ、先生が♡ 身共の無垢の肉茎におなほーるの味を知らしめてしまったので♡ ふ、っう、うぁ、はっ♡ ちんぽときたらまたっ♡ ぁ、また弛んだ柔皮に頭を擦りつけていれば、びゅ、びゅーーっ♡ ざーめん放出できると調子に、乗って、へえ♡  そ♡ その上先生のあなるは♡ 命持たぬおなほーるなどと違って身共の打ち込みに反応し♡ う♡ ぅ♡ うぅ~~、っ♡ 腸液っ♡ 甘ぁい雄膣蜜をご分泌になります、のぉ♡ 身共っ♡ 粘膜越しに痺れる媚毒が浸透して、ちんぽがかゆくてかゆ、くて、ぇへ♡ かくなる上は、ぅんっ♡ 肉竿をぐるりと取り囲む高いひだに亀頭を擦りつけてしまうほかありません、のぉ、おっほっ♡ ですけれどそうしたら一層、あぁ、おけつ汁が染みて、うず♡ うず♡ 尿道がざわめき、ますの~っ♡  それに、金玉ぁ♡ きん、たまもっ♡ 腰を打ちつける、たびにぃ♡ っお♡ 重、たく♡ ざーめんを溜めこんだ身共のたわわ袋がたぷんたぷんと、たぷっっ♡ 華やかに揺れ乱れて、はあ、んっ♡ これぞ現代ちんぽぎゃるのあるべき魔羅遣い、ですのに、んふふ♡ なんとも背筋がくすぐったく♡  せっくすとは、かくも気恥ずかしい営み、なのですわねっ♡ ふぅー、う♡ まあ、っ、先生♡ この、百花繚乱の一員の証♡ 澄み渡る縹色の羽織を垂らして、ぅんっ、身共たちの結合部を隠せと仰せですの、っふ、ふふ♡ っお、ふ~~♡ 身共が憧れ研鑽を積み抜いた末に袖を通すことを許されたとご存知で♡ それを、恥晒しで生々しい互いの性器の目くらまし程度に使ってしまえだなんて、先生も残酷なお方、ですの、もうっ♡  あっ♡ あ、う♡ そもそも♡ 先生が身共にちんぽの作法をお授けになり始めた、時点で、ほう、~っ♡ 先生の聡き脳裏には身共がこうして、直腸穴、ずぷりっ♡ く、っひ、ひぃっ♡ とっ♡ 尊ぶべき先生に襲いかかりせっくすを遂げてしまう絵図が描かれていたのではありませんの、んふっ♡  今一度考えてみれば♡ こう膣に引っかかるべく淫猥な凹凸を竿じゅうに浮き彫りにさせて、生殖そのもの~♡ といったぐろてすくな形状をした、ぁ、らっ、ちんぽっ♡ などというものに、まるで稚児の玩具のように身共に親しませ♡ はっ、はぁっ、っぐ♡ いかなる妖術か寝覚めの間に、身共のぺにすに精を噴かせしめ♡ どろりと濁ったざーめんに興味を持たせた局面で肉感的な♡ お、雄っ、雄尻を突き出してみせればもはや♡ 世間知らずの身共など、あなるの窪に吸いこまれてしまうは必定、ぅんっ、ですわぁ~♡  白状なさい、まし、うっ、ふぅうっ♡ 身共が血相を変えて駆け込んできた刻にはもう♡ もう先生の尻膣は準備万端整っていたの、ですのっ♡ 何食わぬ顔で受け答えながら大臀筋を弾ませ、菊門を縦に、ぃ、横に、ひっ、ぃ~っ♡ 伸ばして♡ 身共のちんぽが入るかしら♡ などと穴勘定を、なさって♡ 道理で亀頭にぬめりついてくる、わけですの、ぉお~、っほっ♡ ほらっ、ほら、あぁ♡ ちんぽを振り振り遊ぶ身共をほほえましく眺めて、ぅう、肛口には粘りつくおよだれを滴らせて、いらしたのでしょう、ふん~っ♡  さあ、っう、お待ちかねの肉色おしべ、ですの、先生っ♡ ふぅっ、ふーっ、あ♡ この、握りこぶしのごとき硬質な感触と♡ 焼け溶ける体温を求めてあなるをお開きになった、のですから、くぅ、うぅうっ♡ 存分にお受け取りくださいまし、ぃ♡ 先生が薫陶をお授けくださった腰振り、作法、ぱん、ぱんっ♡ ひとえに愚直に前後するのみならず、芯の通った愚棒の凹凸で、あぅ、っふあ~、ぁ♡ あっ♡ 腸ひだに触れ、引っか、きぃ……んっ、ん♡  はっ、はぁあ、獣の交わりとはよく言ったもの、うっ、うぅ♡ 先生も身共も、ちんぽ摩擦の切ない心地の昂りに、くっ、合わせて、前かがみ~っ♡ せっ、先生♡ 地に両手をついて身共の突きこみを受けるが、まま、はっ、はぁっ♡ もはや五体は諦めて♡ 緊密なすぼまりばかりを締め緩めて、く、ぅん、せっくすに本気っ♡ ぁ、互いの結びついた部分ばかり神経を尖らせる、粘膜の睦み合いに目を細める、四つ這い肛門掘削、かくかく♡ かくっ、かく、ぅふーっ♡  そ、のような不道徳が♡ 許されるものでしょうか、っ、んっ♡ 先生ばかり押し黙って身共のちんぽの太きを味わって……ぅ、う、ぐっ♡ いえ、いい、えっ♡ 鳴かれまし♡ 先生っ♡ 身共の魔羅竿はめこみで♡ せっくすで艶やかに、鳴かれましぃ、いひっ♡ お口をつぐんで、お喉に閉じこめていらっしゃる、ぅ、っあ♡ ちんぽを強張らせてやまない尻膣抱かれ声、おっ、を、身共に聞かせて、身共を、ほ、ぉお~っ♡ お、すっ♡ もっと雄にさせてください、ましっ、うぅうう♡  んあっ、もっと、もっとですの、先生、~~っ♡ そのか細い声では、う、ふふ、ふふふふ♡ きん、たま♡ 身共がお尻を打ちつけるたびに、ぺちっ♡ ぺち、ぃひっ♡ い♡ 揺れてぶつかる鈍重振り子きんたまの打擲音にも及びません、のぉ♡ 大音声を、っ♡ 朝も早くから畜生のごとく交わる、陰然たる喜悦を、さあっ♡ 身共に続いて、喉をからして高らかに、んお~~っ♡ せっく、すぅ~~っ♡ ちんぽ、ぉ~~っ♡ ……せ、せせ、先生♡ どさくさに紛れて、常ならぬことをおっしゃいませんでしたかしら、っ♡ けつ、まんこ♡ とは、けつまんことは、あぁあっ♡ けつというのは身共の肉棒五段突きを受け止めてくださる、このうっすらと筋肉に覆われた殿方のお尻のことで♡ まんこ♡ まん、こぉ♡ というのは、あ、あぁ……ごくっ♡ 雄茎のふぇろもんを嗅ぎ取って壺口を開け放ち、秘めやかな糖蜜を塗しそめる性器♡ 膣、ぅ♡ 子をなす、穴っ、あっあっ、ああ、っぐっ♡  そう、でしたの♡ 先生の股ぐらに空いているのは、ただ凡庸の排泄口などではなく♡ ぅふふ♡ けつまんこ、ぉっ♡ 本能的に雄の生々しき種を求めて、ぷり♡ ぷり♡ 小高き尻頬の中央に辛抱たまらぬ肉刀を誘いこみ♡ ふっ、うぅ、うーっ♡ う♡ 今、身共に開け広げている、ように♡ ふ、ぅ~っ♡ 右も左も要領を得ぬちんぽで掘られ♡ 穿たれ♡ 咲き乱れ、っ♡ 九輪の花弁を広げる大妖婦のけつまんこ♡ でしたの……ぉ、お♡  か、ふふっ、斯様な妖の穴、あな、るぅ♡ 百花繚乱調停委員会の一員として見過ごせるはずがございませんの、ぉ、ほぉっ、うお、っくぅう♡ 若き身空のおちんぽ様方に無用の雄魔羅争議をもたらす、温かく、湿ったけつまんこ♡ 身共が、ふ、っうっ、身共が調伏し、手当たり次第に雌肉棒を食べ散らかす淫癖を改めていただかなくて、は、ちんぽ♡ でっ♡ しつけて、従順に、~~っ♡  ほら、ぁっ、あ~っ♡ ここ、ですの♡ この小高く盛り上がった尻畝を何度も何度も雄渾な雁首に乗り越え、られて、それともっ♡ ほ、おぉ、奥、奥、っぐぅ~、う♡ うっ♡ より声をお出しになるほうへ切っ先を進めてまいりますと、ぎゅうう♡ っふ、ーっ♡ っと肉の絞られた、とても魔羅の肉瘤など入らぬと思われる、結腸の折れ曲がり、ですけれども♡ せっ、先生は貪婪極まるけつっ、まんこ♡ でいらっしゃるから、臆することなく亀頭を転がして、っおぉお♡ 擦りしだいている……と、っお、おっお、ほうぅっ♡  う♡ ぐ♡ はひっ♡ 入、ってしまい、ましたわ、先生、くひ、ぃ♡ もはや臓腑の域♡ ぞろり♡ ただただ狭まった粘膜、が♡ 一分の隙もなくちんぽに押し寄せ、舐めとろかし♡ あっ、あ、うっ♡ 気も狂うばかり身共の種を搾らんとする、磯巾着の強欲さ♡ ぁ、み、身共はもうっ♡ 先生と身共の境目を失ってしまい、ますの♡ 結びついているのはちんぽとけつまんこなのでしょうか♡ 身共と先生、なのでしょうか♡ この、ぬかるみ深き膣壺に突き立った肉竿は、身共の、先生、のっ、お……♡  あっっ! ふふ、ぅ、ふふふ♡ 手遅れですの、先生♡ っ、身共ぉ♡ きん、たま♡ 金玉がどくどくどくどくと♡ 精巣が縦に横に弾んで、っぐ、うぅ~っ♡ 白粉をはたいたふぐりの、底からあの♡ あのたおやめらしからぬ黄濁のまぐまを♡ 熱いのを硬いのを濃ゆいのを汲み、上げっ、あぁあ、ああ~、ぁ♡  あっ♡ 身共は正気を逸している、のでしょうか、先生♡ だっ、だって、ぇへ♡ 身共は、ぱぱ♡ になるのですよ♡ 鼠蹊波打つ穢らわしい欲にこの身を、おぉ、ほっ♡ 委ねればけつまんこ♡ 身共の子種で溢れ返り、中、出し、契り、祝言、膣内射精、ぅおお、おぅ、っん♡ されど身共はざーめんを出そうと、して、せっ、先生を自らのものにしようとして、ふ、っぐ、んっ、んん♡  締まり、ますの、ぉお~っ♡ 先生も、身共のおちんぽふろまーじゅ汁を吸い、ぃい、っひっ、精巣直送の一繋がり子種を欲して結腸が、ぁっ、あ~っ♡ ご随意でお動かしになれないようなけつまんこの深奥でっ、溶け合いたいと♡ だらだら流れ出す先露に触れた部分から、癒着、ぅ、ふっ、ふあぁあ♡ きんたま袋の濾しみるくなのですよ♡ 身共の赤子の、できる汁、なのですよっ♡ それでも先生は、身共と一つに、身共とめおとに、身共のややこを孕んで、まま♡ まま穴尻膣絶頂、なさいますの、うっ、う、ほーっ♡  ほっ♡ おっ♡ ほ♡ もっもう、止まりませんの♡ ちんぽこ♡ のっ♡ 裏を蛇腹に波打たせ、角張った雌魔羅肉えらをしっかりと、まん、こぉ~、っん♡ あぁあなんとっ♡ なんと呆けた、大和撫子の矜持を捨て去った咆哮、なのでしょう♡ ですがまんこですのっ♡ 粘膜を濡らしてちんぽを受け入れて精を出されて、そのお腹に跡継ぎを宿してしまわれるの、ですから、まんこ、まん、こぉ、先生のおけつ穴は妊娠まんこ、おっ、おぉ、おぉおお、孕んでくださいまし♡ 孕んで♡ 孕んで♡ 孕めっ♡ です、のーー、お♡ どぶぐりゅっ♡ ぶびゅっ、びょぴゅ、びりゅっ、びびゅ♡ ぶぐびゅぐびゅぐっ、びゅっっ♡ びゅちゅ、りゅりゅ~~っ♡  んお、~~っ、おっ♡ す♡ すごいですの♡ でっ♡ 出ているのが身共自身でわかります、の♡ 身共二度目の自発的、お射精、うっ、ふっ、ちんぽ穴がじゅわじゅわして、あっ♡ その瞬間に尿道を広げて煮えたぎる睾丸粥が、うぅ、びゅっ♡ びゅ、ふぅう~♡う♡ おなほーるとは比べようも、っ、ございませんの、金玉弛み袋きつく股ぐらにしがみつかせて勘解由小路ユカリ乾坤一擲の、種付けちんぽあくめ、ぅあ、種♡ 種、ぇっ、種ぇ~~♡  せっ先生も、ぉ♡ けつまんこイっていらっしゃい、ますのね♡ 優しくお柔らかい腸粘膜が、ぅぐーっ♡ ふ♡ 絶頂♡ 殿方らしい尻臀の盛り上がりに追従して、堅固な肉質が詰まっていますの、ぅ、うっ、ふぅう♡ あのような、何間も飛散してしまう生命力抜群の種しぶき、おぅうっ♡ 膣内にまるごと注がれる、けつまんこ壁に直接お受け止めになるお味は、御自らの玉体の中で新しい命が芽生えるご感慨は、いかが、ですの……ぉ♡  はーっ、はぁ、はあぁ、あっ、あ、ふぅ、~っ……って、あ! きんたまを包む気だるい恍惚に浸っている場合ではございませんの! あわわっ! み、みみ身共♡ とんでもない無礼を働いてしまったのではなくて!? 恩人たる先生が、いくら腰骨が上がった安産型のがっちりおけつをお差し出しになったからといってぺろりと据え膳を平らげ、あげく孕めなどと雑言を♡ 今だって我が身を顧みることなく、へこ♡ へこ♡ 令嬢失格子種すりこみ腰を振りたくって、あっ、あっ、こら♡ 悪いちんぽ♡ 悪いちんぽです、のっ、うっっ♡  は、へぇ♡ あられもない表情を浮かべ、殿方のけつ穴に無断種付け交尾など、なんとお詫びを申し上げてよいやらっ♡ ああ、非才の身共にはわかりかねますれど……っ、か、かくなる上は身共♡ 勘解由小路の嗣女の立場を辞し♡ ひとりのちんぽ小娘、ユカリとしてしゃーれの先生に輿入れ♡ いたしますの♡ 無作法に滾る肉竿を挿したまま我が身を捧げる不躾でふつつかな女人ではございますが、身を賭してお仕えしますので、なにとぞおそばにお置きいただければ……♡ ……え、ええ、え~~っ!? 雌ちんぽのざーめんを雄けつまんこに満たしても、子はなせませんのっ!? それではいったいなんのために、身共は三つ指をついて……そ、それに♡ 身共のちんぽは、どうなさいますのっ♡ もうおなほーるなどではとうてい満たされぬ、子作りの痴戯を♡ 肉皺と蜜を敷き詰めたせっくす穴の感触ばかりを覚えて愚かになるばかりのわがまま棒は……♡  あ、本日のお昼過ぎに、百鬼夜行をお訪れになると……お昼? お昼とはいったい、何刻の後なのでしょう、うぅ、早くも疑問と疼きが生じてまいりました……あ、あの、どうしても我慢のきかぬ場合は、珍棒を軽めにもみ、などして気散じしては……だめ!? う、~っ、承りましたの、百花繚乱たる者、ちんぽにはそれほどの覚悟で臨めということですのね♡ 先生♡ 今後とも勘解由小路ユカリのえりーとちんぽ教育、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたしますのっ♡ (終わり)


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